JPH08323Y2 - 教材用エプロン布 - Google Patents

教材用エプロン布

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JPH08323Y2
JPH08323Y2 JP8934392U JP8934392U JPH08323Y2 JP H08323 Y2 JPH08323 Y2 JP H08323Y2 JP 8934392 U JP8934392 U JP 8934392U JP 8934392 U JP8934392 U JP 8934392U JP H08323 Y2 JPH08323 Y2 JP H08323Y2
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apron
line
cloth
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apron cloth
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典子 鷲見
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株式会社文溪堂
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Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は児童の家庭科学習に使用
する教材用エプロン布に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、小学生が家庭科の学習におい
てエプロンを製作する場合は、教材用として予め用意さ
れたエプロン用の布を使用して製作を行っている。この
エプロン用の布は、ロールに巻かれた布地から1枚のエ
プロンが製作できる大きさに裁断されたものである。こ
の布地には、エプロンに合う図柄が印刷されている。
来、この図柄は、マシン印刷による繰り返し模様によ
形成されるものが主流であった。マシン印刷による図柄
は、エプロン用に裁断される布地の大きさと関係ない大
きさの繰り返しパターンで形成されている。
【0003】しかし、最近は、図9に示すようにスクリ
ーン印刷によりエプロン用に裁断される布地毎に独立し
た図柄61が印刷された布地62が普及している。この
タイプの布地62を使用してエプロンを製作するために
は、図10(a)に示すように、布地62を裏返してそ
の上にエプロンの型紙63を図柄61がエプロンの適当
な位置になるように置く。そして、型紙63に沿って
ち切り線の印を付けていた。
【0004】又は、図10(b)に示すように、布地6
2を図柄61の中心となる線で半分に折り、その上に半
分の型紙64を置いて同様に裁ち切り線の印を付けてい
た。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】ところが、児童がエプ
ロンの製作を行う上では、図柄61の中心がエプロンの
中心になるように布地62を裁ち切ることは難しい作業
であった。すなわち、型紙63を置くにあたって、布地
62の図柄61は型紙63によって隠れるため、図柄6
1と型紙63との位置関係がはっきりと確認できない。
又、布地を折る際に、図柄の中心となる線の見当を付け
ながら折るのは難しかった。そのため、できあがったエ
プロンにおいて、図柄61の位置がエプロンの適当な
置にない場合が多かった。この結果、見栄えの良くない
エプロンになってしまう場合があった。
【0006】本考案は上記問題点を解決するためになさ
れたものであって、その目的は型紙を置く位置を容易に
決定することができる教材用エプロン布を提供すること
にある。
【0007】又、教材用エプロン布を折る際の折り目線
を容易に出すことができる教材用のエプロン布を提供す
ることにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本考案は上記問題点を解
決するため、教材用エプロン布において、型紙を当てる
位置を決定する印を形成したことをその要旨とする。
【0009】又、教材用エプロン布において、半分の型
紙を当てるために教材用エプロン布を折るための折り目
線を決定する印を形成したことをその要旨とする。
【0010】
【作用】従って、本考案によればエプロン布に設けられ
た印により、型紙を置く位置を容易に決定することがで
きる。
【0011】又、エプロン布に設けられた印により、エ
プロン布を折るための折り目線を容易に決定することが
できる。
【0012】
【実施例】(第1実施例) 以下、本考案を具体化した第1実施例を図1、2に従っ
て説明する。
【0013】図1は児童がエプロンを製作するために裁
断された教材用のエプロン布1を示す。このエプロン布
1には、左右が非対称な図柄2が印刷されている。この
図柄2は、エプロン布1の図柄2に対して想定された裁
ち切り想定線3で区切られる左右線対称なエプロン下地
4の最適な位置に設けられている。すなわち、裁ち切り
想定線3に従ってエプロン布1を裁断した場合、図柄2
が完成したエプロンの見栄えの良い位置に収まるように
なっている。、前記エプロン布1はロール状の布地か
ら裁断されているため、2点鎖線で示すエプロン下地4
の左右方向の中心線5は、同じく2点鎖線で示すエプロ
ン布1の左右幅方向の中心線6と一致していない。
【0014】又、エプロン布1において、前記裁ち切り
想定線3の外側上下位置には、一対の十字形状の中心印
7a,7bが印刷されている。この中心印7a,7b
は、前記エプロン下地4の2点鎖線で示す中心線5上に
設けられている。すなわち、この中心印7a,7bを結
ぶ線が、エプロン下地4の中心線5と一致するようにな
っている。又、この中心印7a,7bは、エプロン布1
の表側及び裏側から視認することができる。
【0015】さらに、エプロン布1において、裁ち切り
想定線3より外側の上下方向の中央付近には、一対の十
字形状の上下印8a,8bが印刷されている。この上下
印8a,8bは、前記中心線5に対して線対称の位置に
設けられている。すなわち、上下印8a,8bを結んだ
線は、前記中心線5と直交する上下線9となるようにな
っている。
【0016】図2はエプロン布1に縫い代付きのエプロ
ンの型紙10を置いた状態を示している。この型紙10
は左右幅方向の中心線11に対して左右が線対称な形状
となっている。すなわち、型紙10の外周辺が裁ち切り
線12となっている。又、型紙10の外周部には縫い代
13が設けられており、そして内側の線ができあがり線
14となっている。さらに、上下方向の中央部には、前
記中心線11と直交する上下線15が印刷されている。
そして、型紙10をエプロン布1に置く際に、この上下
線15をエプロン布1の上下印8a,8bに合わせるこ
とにより、上下線15が前記上下線9と一致するように
なっている。そして、型紙10の裁ち切り線12と裁ち
切り想定線3が一致するようになっている。
【0017】上記のように構成されたエプロン布1は、
以下のようにして使用する。先ず、エプロン布1を裏返
すとともに、図柄2の下側が手前となるように台上に広
げて置く。そして図2に示すように、エプロン布1の上
に型紙10を置く。この時、型紙10の中心線11をエ
プロン布1の中心印7a,7bと一致させるとともに、
上下線15を上下印8a,8bと一致させるように位置
を合わせる。次に、この型紙10をまち針でエプロン布
1にとめることにより固定する。そして、型紙10の裁
ち切り線12に沿って、チャコペンシルにより裁ち切り
線の印を付ける。
【0018】次に、型紙10の縫い代13を中側に折っ
てできあがり線14が型紙10の外周辺になるようにす
る。そして、この外周辺に沿って、チャコペンシルによ
りエプロン布1にでき上がり線の印を入れる。
【0019】次に、型紙10をエプロン布1から取り去
り、エプロン布1に付けられた裁ち切り線の印に沿って
エプロン布1を裁断する。そして、そのエプロンの形状
に裁断された布のわき、すそ、胸の上そして紐を通す
部分をできあがり線に従って順に縫っていく。このの
ち、この布の表側にポケットを縫い付けて、紐通しに紐
を通すとエプロンが完成する。
【0020】以上のように、本実施例の教材用のエプロ
ン布1によれば、エプロン下地4の中心線5を示す中心
印7a,7bを設けたので、型紙10の中心線11を中
心印7a,7bに合わせるだけで型紙10の中心線11
をエプロン下地4の中心線5に一致するように置くこと
ができる。又、エプロン下地4の上下方向の位置を示す
上下印8a,8bを設けたので、この型紙10の上下線
15を上下印8a,8bに合わせるだけで型紙10の上
下方向の位置が裁ち切り想定線3の上下方向の位置と一
致するように置くことができる。従って、できあがった
エプロンの最適な位置に図柄2を位置させることができ
るため、見栄えの良いエプロンを製作することができ
る。
【0021】図3は児童がエプロンを製作するために裁
断された教材用のエプロン布21を示す。このエプロン
布21には、左右が非対称な図柄22が印刷されてい
る。この図柄22は、エプロン布21の図柄22に対し
て想定された左右線対称な裁ち切り想定線23で区切ら
れるエプロン下地24の最適な位置に設けられている。
すなわち、裁ち切り想定線23に従ってエプロン布21
を裁断した場合、図柄22が完成したエプロンの見栄え
の良い位置に収まるようになっている。
【0022】又、図3のエプロン布21において、前記
裁ち切り想定線23の上部両側には、裁ち切り想定線2
3の斜線部23aに重なって、一対のL字形状の位置決
め印26,27が印刷されている。この位置決め印2
6,27は、縦線26a,27aと横線26b,27b
とからなっており、又、前記中心線25に対して線対称
になるように形成されている。
【0023】図4はエプロン布21に縫い代付きのエプ
ロンの型紙28を置いた状態を示している。すなわち、
型紙28の外周辺が裁ち切り線29となっている。この
型紙28は、前記エプロン布21の裁ち切り想定線23
で区切られたエプロン下地24と同一の形状を有してお
り、中心線30に対して左右が線対称な形状となってい
る。そして、上部両側は傾斜部29aとなっている。さ
らに、型紙28の全体に、前記中心線30に対して線対
称に、方眼縦線31と方眼横線32とからなる方眼線3
3が印刷されている。
【0024】さらに、前記型紙28をエプロン布21の
裁ち切り想定線23に一致させて置いた場合、図5に示
すように、型紙28の傾斜部29aに前記位置決め印2
6,27が重なるようになっている。このとき、位置決
め印26,27の縦線26a,27aは、それぞれ方眼
線33の方眼縦線31の内の方眼縦線31a,31bと
一致する。又、位置決め印26,27の横線26b,2
7bは、方眼線33の方眼横線32の内の方眼横線32
aと一致する。そして、この時位置決め印26,27と
方眼線33により、方眼線33により形成されたブロッ
クの3単位からなる正方形が形成される。すなわち、左
方において、位置決め印26の縦線26aと横線26b
及び方眼線33の方眼縦線31cと方眼横線32a,3
2bとからなる正方形34が形成される。また、右方に
おいて、位置決め印27の縦線27aと横線27b及び
方眼線33の方眼縦線31dと方眼横線32a,32b
とからなる正方形35が形成される。
【0025】上記のように構成されたエプロン布21
は、以下のようにして使用する。先ず、エプロン布21
を図柄22の下側が手前となるように台上に広げて置
く。そして図4に示すように、型紙28の両側の傾斜部
29aがエプロン布21上の位置決め印26,27に重
なるようにして、エプロン布21の上に型紙28を置
く。この時、図5に示すように、型紙28の中心線30
に対して線対称の位置にある方眼縦線31の内、位置決
め印26,27の縦線26a,27aに一致する方眼縦
線31a,31bに縦線26a,27aを合わせる。同
時に、横線26b,27bを、横方向の同一の方眼横線
32の内、位置決め印26,27の横線26b,27b
に一致して3単位からなる正方形34,35を形成する
方眼横線32aに一致させる。以上の操作により、型紙
28の位置がエプロン布21の裁ち切り想定線23に一
致するように位置が決定される。
【0026】上記のようにして型紙28の位置が決まっ
たら、この型紙28をまち針でエプロン布21にとめて
固定する。以降は、第1実施例と同様にしてエプロンを
製作する。
【0027】以上のように、本実施例の教材用のエプロ
ン布21によれば、裁ち切り想定線23の位置を示す位
置決め印26,27を設けたので、型紙28の縦横の方
眼線33を位置決め印26,27に合わせるだけで、型
紙28を裁ち切り想定線23に合わせて置くことができ
る。従って、できあがったエプロンの最適な位置に図柄
22を位置させることができるため、見栄えの良いエプ
ロンを製作することができる。 (第3実施例) 以下、本考案を具体化した第3実施例を図6,7に従っ
て説明する。
【0028】図6は児童がエプロンを製作するために裁
断された教材用のエプロン布41を示す。このエプロン
布41の右下部には、図柄42が印刷されている。この
図柄42は、エプロン布41の図柄42に対して想定さ
れた左右線対称な裁ち切り想定線43で区切られるエプ
ロン下地44の最適な位置に設けられている。すなわ
ち、裁ち切り想定線43に従ってエプロン布41を裁断
した場合、図柄42が完成したエプロンの見栄えの良い
位置に収まるようになっている。
【0029】又、図6のエプロン布41において、前記
裁ち切り想定線43の上部両側には、一対の「+」形状
の合わせ印46a,46bが印刷されている。この合わ
せ印46a,46bは、前記中心線45に対して線対称
の位置に設けられている。この合わせ印46a,46b
は、エプロン布41の表裏から見ることができるように
なっている。すなわち、図7(a)に示すように、エプ
ロン布41を前記合わせ印46a,46bが一致するよ
うに折ると、エプロン布41に形成される折り目辺47
が、前記エプロン下地44の中心線45に一致するよう
になっている。
【0030】図7(b)はエプロン布41に縫い代付き
のエプロンの型紙48を置いた状態を示している。この
型紙48は前記裁ち切り想定線43により区切られるエ
プロン下地44のうち、中心線45により左右半分に分
けられた片方の形状に形成されている。すなわち、型紙
48の最長辺が中心相当線49となっており、他の外周
辺が裁ち切り線50となっている。裁ち切り線50の内
側部分には縫い代51が設けられており、又縫い代51
の内側の線ができあがり線52となっている。
【0031】上記のように構成されたエプロン布41
は、以下のようにして使用する。先ず、図7(a)に示
すように、エプロン布41を、表側が外になるようにし
て縦に折る。この時、エプロン布41の裏側において、
合わせ印46a,46bを一致させるようにしながら折
る。すると、エプロン布41の折られて形成された折り
目辺47が、エプロン下地44の中心線45と一致す
る。
【0032】次に、図7(b)に示すように、この折ら
れたエプロン布41の上に、半分の型紙48を置く。こ
の時、型紙48の中心相当線49がエプロン布41の折
り目辺47に一致するように置く。以上の操作により、
型紙48の左右方向の位置がエプロン布41の裁ち切り
想定線43の左右方向の位置に一致するようにその位置
が決定される。
【0033】上記のようにして型紙48の位置が決まっ
たら、この型紙48をまち針でエプロン布41にとめて
固定する。以降は、第1、第2実施例と同様にしてエプ
ロンを制作する。
【0034】以上のように、本実施例の教材用のエプロ
ン布41によれば、エプロン下地44の中心線45に線
対称の位置に「+」形状の印46a,46bを設けたの
で、エプロン布41をエプロン下地44の中心線45で
折ることが容易にできる。従って、できあがったエプロ
ンの最適な位置に図柄42を位置させることができるた
め、見栄えの良いエプロンを制作することができる。
【0035】尚、本考案は上記各実施例に限定されるも
のではなく、考案の趣旨を逸脱しない範囲で例えば次の
ように構成することもできる。 (1) 上記第1実施例では、裁ち切り想定線3の上下
方向の位置を示す上下印8a,8bを設けて型紙10の
上下方向の位置を決定したが、これを設けず中心印7
a,7bにより左右方向の位置のみを決定するようにし
てもよい。
【0036】(2) 上記第1実施例では、図柄2の中
心印7a,7b及び上下印8a,8bを十字形状とした
が、所定の位置を設定できれば他の形状としてもよい。 (3) 上記第1実施例では、中心印7a,7bをエプ
ロン布1を広げた状態で型紙10の中心線11を裁ち切
り想定線3の中心線5に一致させるときに使用したが、
図8に示すように、エプロン布1を裁ち切り想定線3の
中心線5で折って半分の型紙60を使用する場合に、折
り曲げる際の目印として使用することもできる。
【0037】(4) 上記第2実施例では、位置決め印
26,27を裁ち切り想定線23の斜線部23aに設け
たが、型紙28の位置が決定できるのであれば斜線部2
3a以外に設けてもよい。
【0038】(5) 上記第2実施例では、位置決め印
26,27をL字形状としたが、型紙28の方眼線33
により型紙28の上下左右の位置が決定できれば他の形
状の位置決め印でもよい。又、型紙28の上下及び左右
の位置をそれぞれ別の位置決め印を使用して行うように
してもよい。さらに、上下の位置についてのみ行うよう
にしてもよい。
【0039】(6) 上記第3実施例では、合わせ印4
6a,46bを「+」形状としたが、両者を一致させる
ことができれば、他の形状の合わせ印でもよい。 (7) 上記第3実施例では、合わせ印46a,46b
を裁ち切り想定線43の上部両側に設けたが、エプロン
布41を折る際に見ることができれば、その位置は何処
でもよい。
【0040】(8) 上記第1、第2、第3実施例で
は、エプロン布1,21,41に図柄2,22,42が
入ったものについて実施したが、無地のエプロン布にお
いて実施してもよい。
【0041】
【考案の効果】以上詳述したように本考案によれば、型
紙を置く位置を容易に決定することができるという優れ
た効果を奏する。
【0042】又、教材用エプロン布を折る際の折り目線
を容易に出すことができるという優れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の第1実施例のエプロン布の外観図であ
る。
【図2】エプロン布の上に型紙を置いた状態を示す説明
図である。
【図3】第2実施例のエプロン布の外観図である。
【図4】エプロン布の上に型紙を置いた状態を示す説明
図である。
【図5】型紙と位置決め印との関係を示す説明図であ
る。
【図6】第3実施例のエプロン布の外観図である。
【図7】(a)はエプロン布を合わせ印に従って折る状
態を示す説明図であり、(b)は折ったエプロン布に型
紙を置いた状態を示す説明図である。
【図8】別例における第1実施例のエプロン布の使用方
法を示す説明図である。
【図9】従来例のエプロン布の外観図である。
【図10】(a)は型紙を置いた状態を示す説明図であ
り、(b)は折ったエプロン布に型紙を置いた状態を示
す説明図である。
【符号の説明】
7a,7b…印としての中心印、8a,8b…印として
の上下印、26,27…印としての位置決め印、46
a,46b…印としての合わせ印、1,21,41…教
材用エプロン布としてのエプロン布、10,28,4
8,60…型紙。

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 教材用エプロン布(1,21)におい
    て、型紙(10,28)を当てる位置を決定する印(7
    a,7b,8a,8b,26,27)を形成したことを
    特徴とする教材用エプロン布。
  2. 【請求項2】 教材用エプロン布(1,41)におい
    て、半分の型紙(48,60)を当てるために教材用エ
    プロン布(1,41)を折るための折り目線を決定する
    印(7a,7b,46a,46b)を形成したことを特
    徴とする教材用エプロン布。
JP8934392U 1992-12-28 1992-12-28 教材用エプロン布 Expired - Lifetime JPH08323Y2 (ja)

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JP8934392U JPH08323Y2 (ja) 1992-12-28 1992-12-28 教材用エプロン布

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JPH0654717U JPH0654717U (ja) 1994-07-26
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