JPH08324199A - 絵柄の付与方法 - Google Patents
絵柄の付与方法Info
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- JPH08324199A JPH08324199A JP15882695A JP15882695A JPH08324199A JP H08324199 A JPH08324199 A JP H08324199A JP 15882695 A JP15882695 A JP 15882695A JP 15882695 A JP15882695 A JP 15882695A JP H08324199 A JPH08324199 A JP H08324199A
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- 238000004382 potting Methods 0.000 abstract description 12
- 238000000059 patterning Methods 0.000 abstract 3
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 6
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Landscapes
- Table Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 独創性に富んだ絵柄を絵付対象物に簡単に付
与することのできる付与方法の提供。 【構成】 絵付対象物に額縁部2を形成して、この額縁
部2上に定規プレートを介してその大きさと形状が決定
された絵柄紙7aを貼り付けた後、当該絵柄紙7aの表
面をポッティングカバー5で緊密に被覆保護して、絵付
対象物の額縁部2に絵柄紙7aの絵柄を付与するように
構成したことにより、絵付対象物に付与される絵柄に、
思い出の記念写真を含めて、自由な絵柄を使用できるこ
ととなるので、独創性に富んだ絵柄の付与方法を提供で
きる。しかも、作業工程も、熟練技術が要求されるもの
ではなく、素人でも、手軽に行なえるものであるから、
手作りの記念品やプレゼントには頗る最適なものとな
る。
与することのできる付与方法の提供。 【構成】 絵付対象物に額縁部2を形成して、この額縁
部2上に定規プレートを介してその大きさと形状が決定
された絵柄紙7aを貼り付けた後、当該絵柄紙7aの表
面をポッティングカバー5で緊密に被覆保護して、絵付
対象物の額縁部2に絵柄紙7aの絵柄を付与するように
構成したことにより、絵付対象物に付与される絵柄に、
思い出の記念写真を含めて、自由な絵柄を使用できるこ
ととなるので、独創性に富んだ絵柄の付与方法を提供で
きる。しかも、作業工程も、熟練技術が要求されるもの
ではなく、素人でも、手軽に行なえるものであるから、
手作りの記念品やプレゼントには頗る最適なものとな
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、所望の絵付対象物に対
して、記念写真やイラストや文字等の様々な絵柄を簡単
且つ確実に付与できる新規方法に関するものである。
して、記念写真やイラストや文字等の様々な絵柄を簡単
且つ確実に付与できる新規方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術とその課題】種々の器物の所望部位に絵柄
を付与する場合には、従来から色々な方法が採られてい
るが、その代表例の一つとして、転写紙を使用するケー
スが多々見受けられる。何故なら、斯る付与方法は、転
写紙の裏面に印刷されている絵柄を上記器物の所望部位
に簡単且つ確実に転写できるからである。
を付与する場合には、従来から色々な方法が採られてい
るが、その代表例の一つとして、転写紙を使用するケー
スが多々見受けられる。何故なら、斯る付与方法は、転
写紙の裏面に印刷されている絵柄を上記器物の所望部位
に簡単且つ確実に転写できるからである。
【0003】然し乍ら、器物側に転写される絵柄は、転
写紙の裏面に予め印刷されているものに限定されるた
め、絵柄自体が独創性に欠ける嫌いが大いにあることは
言うまでもないが、例え、転写された絵柄上にラッカー
やニス等を塗布したとしても、絵柄が容易に剥離してし
まう恐れも否定できなかった。
写紙の裏面に予め印刷されているものに限定されるた
め、絵柄自体が独創性に欠ける嫌いが大いにあることは
言うまでもないが、例え、転写された絵柄上にラッカー
やニス等を塗布したとしても、絵柄が容易に剥離してし
まう恐れも否定できなかった。
【0004】又、入学式や卒業式を初め、七五三や結婚
式等の祝い事には、必ず、記念の写真撮影が行なわれて
いる訳であるから、この時の写真の全部又は一部を絵柄
として記念品等に付与したいような場合でも、上記の付
与方法では、これに対応することができなかった。この
為、記念写真は、記念品等とは別扱いされて、一体性が
損なわれてしまうことも、日常生活においては屡々見受
けられている。
式等の祝い事には、必ず、記念の写真撮影が行なわれて
いる訳であるから、この時の写真の全部又は一部を絵柄
として記念品等に付与したいような場合でも、上記の付
与方法では、これに対応することができなかった。この
為、記念写真は、記念品等とは別扱いされて、一体性が
損なわれてしまうことも、日常生活においては屡々見受
けられている。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明に係る絵柄の付与
方法は、斯る実情に照らして開発されたもので、絵付対
象物に額縁部を形成して、この額縁部上に定規プレート
を介してその大きさと形状が決定された絵柄紙を貼り付
けた後、当該絵柄紙の表面をポッティングカバーで緊密
に被覆することにより、絵付対象物の額縁部に絵柄紙の
絵柄を付与することを特徴とするものである。
方法は、斯る実情に照らして開発されたもので、絵付対
象物に額縁部を形成して、この額縁部上に定規プレート
を介してその大きさと形状が決定された絵柄紙を貼り付
けた後、当該絵柄紙の表面をポッティングカバーで緊密
に被覆することにより、絵付対象物の額縁部に絵柄紙の
絵柄を付与することを特徴とするものである。
【0006】
【作用】依って、本発明の下では、予め、絵付対象物の
所望部位に額縁部を一体に形成して置き、後は、定規プ
レートを利用して、上記額縁部の大きさと形状に合致す
る絵柄紙を得て、当該絵柄紙を額縁部上に貼り付けた
後、絵柄紙の表面をポッティングカバーで緊密に被覆す
るだけで、絵付対象物の額縁部に絵柄紙の絵柄を簡単且
つ確実に付与することが可能となる。従って、絵付対象
物に付与される絵柄には、思い出の記念写真を含めて、
自由な絵柄を選択使用できることとなるので、今までに
ない独創性に富んだ絵柄の付与が期待できることとな
る。
所望部位に額縁部を一体に形成して置き、後は、定規プ
レートを利用して、上記額縁部の大きさと形状に合致す
る絵柄紙を得て、当該絵柄紙を額縁部上に貼り付けた
後、絵柄紙の表面をポッティングカバーで緊密に被覆す
るだけで、絵付対象物の額縁部に絵柄紙の絵柄を簡単且
つ確実に付与することが可能となる。従って、絵付対象
物に付与される絵柄には、思い出の記念写真を含めて、
自由な絵柄を選択使用できることとなるので、今までに
ない独創性に富んだ絵柄の付与が期待できることとな
る。
【0007】
【実施例】以下、本発明を図示する一実施例に基づいて
詳述すれば、当該実施例に係る絵柄の付与方法は、これ
に限定されるものではないが、一応、洋食器のスプーン
を絵付対象物となし、記念写真の一部を絵柄紙となし
て、当該記念写真の一部分をスプーンの柄の先端部に付
与するものである。
詳述すれば、当該実施例に係る絵柄の付与方法は、これ
に限定されるものではないが、一応、洋食器のスプーン
を絵付対象物となし、記念写真の一部を絵柄紙となし
て、当該記念写真の一部分をスプーンの柄の先端部に付
与するものである。
【0008】これを具体的に説明すると、本実施例にあ
っては、まず、図1に示す如く、予め、スプーンの柄1
の拡大先端側に一段凹んだ略楕円状の額縁部2を一体に
形成する一方、当該額縁部2の大きさ・形状と等しいか
若干小さめな定規孔3aを穿った定規プレート3と、記
念写真を上記額縁部2上に貼着する両面接着テープ4
と、裏面に接着力を有して上記額縁部2の大きさ・形状
と略等しい厚肉のポッティングカバー5とを必要とす
る。
っては、まず、図1に示す如く、予め、スプーンの柄1
の拡大先端側に一段凹んだ略楕円状の額縁部2を一体に
形成する一方、当該額縁部2の大きさ・形状と等しいか
若干小さめな定規孔3aを穿った定規プレート3と、記
念写真を上記額縁部2上に貼着する両面接着テープ4
と、裏面に接着力を有して上記額縁部2の大きさ・形状
と略等しい厚肉のポッティングカバー5とを必要とす
る。
【0009】尚、上記ポッティングカバー5は、その目
的からして、耐食性・耐湿性・耐薬品性等の保護特性を
有するポリエステル樹脂等の合成樹脂材料で成形される
ものであるが、色彩に関しては、絵柄との関係で、無色
透明・半透明・有色なものを適宜選択して使用するもの
とする。
的からして、耐食性・耐湿性・耐薬品性等の保護特性を
有するポリエステル樹脂等の合成樹脂材料で成形される
ものであるが、色彩に関しては、絵柄との関係で、無色
透明・半透明・有色なものを適宜選択して使用するもの
とする。
【0010】そして、記念写真7の内、例えば、絵柄に
使用した部分が子供の顔部分7aであれば、図2に示す
如く、当該子供の顔部分7aが上記定規プレート3の定
規孔3a内に収まるか否かを確認して、収まる場合に
は、子供の顔部分7aに対応する写真7の裏面に比較的
大きめな両面接着テープ4の一面を貼り付けて、図3に
示す如く、定規プレート3の定規孔3a縁を鉛筆やペン
でなぞって、子供の顔部分7aの周縁に切断線8を書き
込む。
使用した部分が子供の顔部分7aであれば、図2に示す
如く、当該子供の顔部分7aが上記定規プレート3の定
規孔3a内に収まるか否かを確認して、収まる場合に
は、子供の顔部分7aに対応する写真7の裏面に比較的
大きめな両面接着テープ4の一面を貼り付けて、図3に
示す如く、定規プレート3の定規孔3a縁を鉛筆やペン
でなぞって、子供の顔部分7aの周縁に切断線8を書き
込む。
【0011】次いで、今度は、記念写真7の裏面に貼り
付けられている両面接着テープ4と一緒に、写真7を上
記切断線8に沿ってハサミで切断し、子供の顔部分7a
のみを切り抜き、図4に示す如く、当該切り抜かれた子
供の顔部分7aを両面接着テープ4の他面を介してスプ
ーンの柄1の一段凹んだ額縁部2上に貼り付ける。
付けられている両面接着テープ4と一緒に、写真7を上
記切断線8に沿ってハサミで切断し、子供の顔部分7a
のみを切り抜き、図4に示す如く、当該切り抜かれた子
供の顔部分7aを両面接着テープ4の他面を介してスプ
ーンの柄1の一段凹んだ額縁部2上に貼り付ける。
【0012】尚、この場合には、子供の顔部分7a自体
は、既述した如く、定規プレート3の定規孔3aでその
大きさと形状が既に決定されているので、常に、額縁部
2からはみ出すことなく正確に貼り付けることが保障で
きる。
は、既述した如く、定規プレート3の定規孔3aでその
大きさと形状が既に決定されているので、常に、額縁部
2からはみ出すことなく正確に貼り付けることが保障で
きる。
【0013】最後に、図5に示す如く、ポッティングカ
バー5のシール6を剥がして、当該ポッティングカバー
5をその裏面の接着力を利用して一段凹んだ額縁部2内
に貼り付られている子供の顔部分7aに接着すれば、絵
柄たる子供の顔部分7aの表面は、ポッティングカバー
5で緊密状態をもって完全に被覆保護されることとなる
ので、これにより、図6に示す如く、絵柄の付いた通常
のスプーンとして使用することも十分に可能となること
は言うまでもないが、更に、具体的には図示しないが、
同様な作業工程を経て、セットとなるフォークの柄やナ
イフの柄に対して、今度は、両親の顔部分を個々に絵柄
として付与すれば、入学式や卒業式や七五三時等におけ
る独創性に富んだ洋食器の記念品ともなる。
バー5のシール6を剥がして、当該ポッティングカバー
5をその裏面の接着力を利用して一段凹んだ額縁部2内
に貼り付られている子供の顔部分7aに接着すれば、絵
柄たる子供の顔部分7aの表面は、ポッティングカバー
5で緊密状態をもって完全に被覆保護されることとなる
ので、これにより、図6に示す如く、絵柄の付いた通常
のスプーンとして使用することも十分に可能となること
は言うまでもないが、更に、具体的には図示しないが、
同様な作業工程を経て、セットとなるフォークの柄やナ
イフの柄に対して、今度は、両親の顔部分を個々に絵柄
として付与すれば、入学式や卒業式や七五三時等におけ
る独創性に富んだ洋食器の記念品ともなる。
【0014】尚、上記の実施例では、主として、洋食器
のスプーンを絵付対象物となしたものであるが、本発明
は、これに限定されるものではなく、ペンダント・キー
ホルダー・マグカップを初め、各種の器物類に対しても
十分に応用できるばかりか、絵柄紙となる写真に関して
も、子供や両親の顔や新郎新婦の顔のみならず、風景や
その他写真の一部分であっても良いことは勿論である
が、これに加えて、イラストや文字等の類であっても良
い。
のスプーンを絵付対象物となしたものであるが、本発明
は、これに限定されるものではなく、ペンダント・キー
ホルダー・マグカップを初め、各種の器物類に対しても
十分に応用できるばかりか、絵柄紙となる写真に関して
も、子供や両親の顔や新郎新婦の顔のみならず、風景や
その他写真の一部分であっても良いことは勿論である
が、これに加えて、イラストや文字等の類であっても良
い。
【0015】又、絵付対象物に形成される額縁部2の位
置や大きさや形状も、実施例のものに限定されるもので
はなく、絵柄紙との関係等を考慮して、自在に決定でき
るものであるが、この場合には、定規プレート3の定規
孔3aやポッティングカバー5は、その決定された額縁
部2の大きさや形状に応じたものが使用されることとな
る。
置や大きさや形状も、実施例のものに限定されるもので
はなく、絵柄紙との関係等を考慮して、自在に決定でき
るものであるが、この場合には、定規プレート3の定規
孔3aやポッティングカバー5は、その決定された額縁
部2の大きさや形状に応じたものが使用されることとな
る。
【0016】
【発明の効果】以上の如く、本発明は、上記構成の採用
により、何らの制約を受けることなく、絵付対象物に付
与される絵柄に、思い出の記念写真を含めて、自由な絵
柄を使用できることとなるので、独創性に富んだ絵柄の
付与方法を提供できることとなった。
により、何らの制約を受けることなく、絵付対象物に付
与される絵柄に、思い出の記念写真を含めて、自由な絵
柄を使用できることとなるので、独創性に富んだ絵柄の
付与方法を提供できることとなった。
【0017】しかも、付与された絵柄自体は、ポッティ
ングカバーにより効果的に保護されることとなるので、
絵付対象物の額縁部から容易に剥離する心配はないし、
且つ、作業工程も、熟練技術が要求されるものではな
く、素人でも、手軽に行なえるものであるから、手作り
の記念品やプレゼントには頗る最適なものとなる。
ングカバーにより効果的に保護されることとなるので、
絵付対象物の額縁部から容易に剥離する心配はないし、
且つ、作業工程も、熟練技術が要求されるものではな
く、素人でも、手軽に行なえるものであるから、手作り
の記念品やプレゼントには頗る最適なものとなる。
【図1】本発明の方法に使用される部品を説明する斜視
図である。
図である。
【図2】定規プレートの使用例を説明する平面図であ
る。
る。
【図3】定規プレートを使用して記念写真の絵柄部分の
周縁に切断線を書き込んだ状態を示す平面図である。
周縁に切断線を書き込んだ状態を示す平面図である。
【図4】絵柄部分を両面接着テープを介してスプーンの
額縁部上に貼り付けた状態を示す要部拡大断面図であ
る。
額縁部上に貼り付けた状態を示す要部拡大断面図であ
る。
【図5】絵柄部分の表面をポッティングカバーで被覆保
護した状態を示す要部拡大断面図である。
護した状態を示す要部拡大断面図である。
【図6】スプーンの柄に絵柄が付与された状態を示す要
部斜視図である。
部斜視図である。
1 スプーンの柄(絵付対象物) 2 額縁部 3 定規プレート 3a 定規孔 4 両面接着テープ 5 ポッティングカバー 6 シール 7 記念写真 7a 子供の顔部分(絵柄紙) 8 切断線
Claims (1)
- 【請求項1】 絵付対象物に額縁部を形成して、この額
縁部上に定規プレートを介してその大きさと形状が決定
された絵柄紙を貼り付けた後、当該絵柄紙の表面をポッ
ティングカバーで緊密に被覆することにより、絵付対象
物の額縁部に絵柄紙の絵柄を付与するように構成したこ
とを特徴とする絵柄の付与方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15882695A JPH08324199A (ja) | 1995-06-02 | 1995-06-02 | 絵柄の付与方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15882695A JPH08324199A (ja) | 1995-06-02 | 1995-06-02 | 絵柄の付与方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08324199A true JPH08324199A (ja) | 1996-12-10 |
Family
ID=15680230
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15882695A Pending JPH08324199A (ja) | 1995-06-02 | 1995-06-02 | 絵柄の付与方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08324199A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005074352A3 (es) * | 2004-02-10 | 2005-12-29 | Diaz Eva Plazas | Funda para cubiertos, (tenedor, cuchara y palillos chinos) |
| JP2008006654A (ja) * | 2006-06-28 | 2008-01-17 | Yoshida Seisakusho:Kk | ポッティング加飾物の製造方法 |
-
1995
- 1995-06-02 JP JP15882695A patent/JPH08324199A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005074352A3 (es) * | 2004-02-10 | 2005-12-29 | Diaz Eva Plazas | Funda para cubiertos, (tenedor, cuchara y palillos chinos) |
| JP2008006654A (ja) * | 2006-06-28 | 2008-01-17 | Yoshida Seisakusho:Kk | ポッティング加飾物の製造方法 |
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