JPH08324226A - コントロールケーブル用クランプ - Google Patents

コントロールケーブル用クランプ

Info

Publication number
JPH08324226A
JPH08324226A JP15512595A JP15512595A JPH08324226A JP H08324226 A JPH08324226 A JP H08324226A JP 15512595 A JP15512595 A JP 15512595A JP 15512595 A JP15512595 A JP 15512595A JP H08324226 A JPH08324226 A JP H08324226A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
clamp
control cable
stopper
stopper portion
shaped groove
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP15512595A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoichi Kawai
陽一 河合
Akihiko Sugimoto
明彦 杉本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Suzuki Motor Corp
Original Assignee
Suzuki Motor Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Suzuki Motor Corp filed Critical Suzuki Motor Corp
Priority to JP15512595A priority Critical patent/JPH08324226A/ja
Publication of JPH08324226A publication Critical patent/JPH08324226A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Air-Conditioning For Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 被接続体の固定を不要にして、コントロール
ケーブルの接続の作業性および接続精度を向上するこ
と。 【構成】 クランプ部 601の端部に、インナ 402の直径
に略等しいU字溝を設けたストッパ部 602を設ける。そ
して、コントロールケーブル4のインナ 402が接続され
る被接続物の接続点AまたはBから所定の距離L2 また
はL2 −L1 にストッパ部 602が位置するように、コン
トロールケーブル用クランプ6を予め固定する。これに
より、被接続物を固定保持しなくてもよくなり、狭い場
所でのコントロールケーブル4の接続を容易にすると共
に、高い精度でインナ 402を被接続物に接続することが
できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、インナとアウタとから
なるコントロールケーブル用のクランプに関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】コントロールケーブルの使用態様の一例
として、図9に示すような車両の空気調節がある。すな
わち、コントロールレバー1とヒータ2のヒータリンク
3とをコントロールケーブル4で接続し、コントロール
レバー1を矢印のAB方向に操作することにより、ヒー
タリンク3を矢印ABの方向に移動して、ヒータ2内に
設けられているダンパ開度を調節する。そして、コント
ロールレバー1を矢印Aの位置にした時に、ヒータリン
ク3も矢印Aの位置になって、ダンパを全閉にし、コン
トロールレバー1を矢印Bにした時に、ヒータリンク3
も矢印Bの位置になってダンパを全開するように、コン
トロールケーブル4が接続される。
【0003】このコントロールケーブル4の接続が不正
確であると、コントロールレバー1を矢印Aの位置にし
ていも、ヒータ2内のダンパが全閉にならず、また矢印
Bの位置にしてもヒータ2内のダンパが全開にならない
ことがあり、コントロールレバー1を操作しても、精度
の高い空気調節ができない。そして、このコントロール
ケーブル4の接続の善し悪しは、コントロールケーブル
4のクランプ5の仕方に左右される。
【0004】従来のコントロールケーブル4のクランプ
の仕方として、実開平2−29810号公報(図9およ
び図10にも現れている)にも開示されているように、コ
ントロールケーブル4のアウタ 401をクランプ5にてク
ランプするようにしていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記従来のようにコン
トロールケーブル4のアウタ 401をクランプした場合に
は次のような問題がある。すなわち、図9および図10に
おいてコントロールケーブル4を接続する手順として
は、コントロールレバー1を矢印のAまたはBの位置に
固定しておいて、コントロールケーブル4のインナ 402
をコントロールレバー1に接続し、次にヒータリンク3
をコントロールレバー1のAまたはBの位置に対応した
位置に固定する。そして、この固定したヒータリンク3
にインナ 402の他端を接続し、アウタ 401をクランプ5
にて固定する。
【0006】しかしながら、車両等においてヒータリン
ク3などの被接続体は、接続作業が困難な狭い場所にあ
るのが一般的であり、コントロールレバーの位置に対応
した位置に被接続体を固定するのが困難である。そのた
め、コントロールケーブルの接続に長時間を要し、作業
性の点で改良すべき問題がある。また、その場所が狭過
ぎて被接続体を固定することができない場合には、作業
員が被接続体を手で保持しながら接続しなければならな
い。このような場合に、コントロールケーブル4自体は
弾性力があるので、被接続体を手で保持しながらインナ
を被接続体に接続し、コントロールケーブルのアウタを
クランプにて固定する際に、コントロールケーブルの弾
性力によって被接続体の位置がずれることがあり、その
ままアウタをクランプで固定した場合には、不正確な接
続になるという不具合がある。また、被接続体のずれ量
が数ミリの場合には、そのずれに気付かないままアウタ
をクランプにて固定してしまうので、信頼性の高いコン
トロールケーブルの接続ができないことがあるという問
題がある。
【0007】本発明は被接続体の固定を不要にして、コ
ントロールケーブルの接続の作業性を向上すると共に、
コントロールケーブルの接続精度を高め、かつ、信頼性
が得られるコントロールケーブル用クランプを提供する
ものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
の本発明に係る、請求項1の記載から把握される手段
は、アウタとインナとから成るコントロールケーブルの
アウタをクランプするクランプ部の端部に、前記アウタ
の端面が当接するストッパ部を一体に設け、該ストッパ
部にはコントロールケーブルのインナの直径に略等しい
U字溝を形成したことを特徴とする。
【0009】また、請求項2の記載から把握される手段
は、上記クランプにおいて、クランプ部とストッパ部と
を分離したことを特徴とする。
【0010】更に、請求項3の記載から把握される手段
は、上記ストッパ部のアウタ端面の当接面をクランプ部
側に傾斜した傾斜面にしたことを特徴とする。
【0011】
【作用】本発明はこのように構成したので次の通りの作
用がある。すなわち、請求項1の記載から把握される手
段において、クランプ部の端部に、インナの直径に略等
しいU字溝を設けたストッパを設けることにより、コン
トロールケーブルのインナが接続される被接続体から所
定の距離にストッパ部が位置するように、コントロール
ケーブル用クランプを予め固定し、コントロールケーブ
ルの弾性力をストッパで受けることができる。
【0012】次に、請求項2の記載から把握される手段
において、ストッパ部をクランプ部から分離することに
より、クランプ部の所定の取り付け位置が狭く、あるい
は複雑な形状部分であっても、小さなストッパ部を容易
に正しい位置に取りつけることができる。
【0013】そして更に、請求項3の記載から把握され
る手段において、ストッパ部のアウタ端面の当接面をク
ランプ側に傾斜させることにより、アウタの端面をこの
傾斜面に沿わせてストッパのU字溝にインナを押し込み
ながら、アウタの弾性力に抗して、アウタを圧縮変形さ
せることができる。
【0014】
【実施例】以下本発明の一実施例について説明する。図
1において、クランプ6はクランプ部 601とストッパ部
602とで形成されている。クランプ部 601の幅W1 はコ
ントロールケーブル4のアウタ 401の直径に略等しい寸
法にU字状に曲げられており、ストッパ部 602の幅W2
はインナ 402の外径に略等しい寸法にU字状に曲げられ
ている。図2は図1に示したクランプ6の展開図であ
り、クランプ面 603とストッパ面 604および切込み 605
が形成されるように、簡単な打ち抜き加工によって作ら
れるようになっている。
【0015】図3に示す実施例も同様に、クランプ6は
クランプ部 601とストッパ部 602とで形成され、クラン
プ部 601の幅W1 はコントロールケーブル4のアウタ 4
01の直径に略等しい寸法にU字状に曲げられており、ス
トッパ部 602の幅W2 はインナ 402の外径に略等しい寸
法のU字溝に加工されている。図4は図3に示したクラ
ンプ6の展開図であり、クランプ面 603とストッパ面 6
04およびU字溝 606が形成されるように、簡単な打ち抜
き加工によって作られるようになっている。そして、ス
トッパ部 602の曲げ加工が容易なように、首部 607が打
ち抜き加工によって形成されている。
【0016】また、図5に示す実施例も同様に、クラン
プ6はクランプ部 601とストッパ部602とで形成され、
クランプ部 601の幅W1 はコントロールケーブル4のア
ウタ401の直径に略等しい寸法にU字状に曲げられてお
り、ストッパ部 602は爪になっている。図6は図5に示
したクランプ6の展開図であり、クランプ面 603とスト
ッパ面 604が形成されるように、簡単な打ち抜き加工に
よって作られるようになっている。そして、ストッパ面
604の高さHは、ストッパ面 604を折り曲げて形成され
るストッパ部 602の先端が、インナ 402に当たらない寸
法に打ち抜き加工によって形成されている。
【0017】図7に示す実施例はクランプ部 601とスト
ッパ部 602とを分離したものであり、クランプ部 601の
嵌着部 608は、アウタ 401の外径に略等しい直径のC型
になっており、アウタ 401をこの嵌着部 608に押し込む
だけでクランプできるようになっている。また、ストッ
パ部 602にはインナ 402の外径に略等しい幅のU字状の
溝 606が形成されていると共に、クランプ部 601側には
傾斜面 609が形成されている。なお、図1、図3および
図5に示すクランプ部 601をU字状に曲げる代わりに、
図7に示すようにC型に形成してもよい。また、図1、
図3および図5に示すストッパ部 602は垂直になってい
るが、図7に示すようにクランプ部 601側に傾斜するよ
うにしてもよい。
【0018】以上のように構成した本実施例の作用につ
いて次に説明する。図1、図3、図5および図8におい
て、A点およびB点は図9におけるコントロールレバー
1の矢印AまたはBの位置に対応した被接続体の位置を
示す。また、コントロールケーブル4はクランプ6の間
で十分に長くした長さになっており、この間で撓んだ状
態にある。そして、コントロールレバー1の矢印AB間
の操作量が被接続体に伝達されるのは、クランプ6から
直線状にアウタ 401から露出しているインナ 402によっ
て行われる。
【0019】図1、図3、図5および図8において、ク
ランプ部の端部に、インナの直径に略等しいU字溝を設
けたストッパを設けることにより、アウタ 401から露出
するインナ 402の長さを特定することができ、ストッパ
602からA点またはB点までの距離を決定して、予めク
ランプ6を固定することが可能となる。このクランプ6
の固定に際して、クランプ6が固定し易い場所にクラン
プ6を固定し、このクランプ6の固定位置から被接続体
のB点までの長さL2 またはA点までの長さL2 −L1
の長さになるように、コントロールケーブル4を加工す
るか、または既に加工されたコントロールケーブル4に
合わせて、ストッパ 602の位置がB点からL2 、または
A点かたL2 −L1 の距離になるように、クランプ6を
予め固定する。
【0020】このようにクランプ6を予め固定すること
により、被接続体が任意の位置にある状態でインナ 402
を接続し、その後にアウタ 401をクランプ部 601に嵌合
すると共にインナ 402をストッパ 602のU溝に嵌合し、
アウタ 401の弾性力によってアウタ 401の端面 403をス
トッパ 602に当接させ、クランプ部 601でアウタ 401を
クランプし、コントロールケーブル4を接続することが
できる。また、アウタ401をクランプ部 601でクランプ
するに際して、アウタ 401の弾性力はストッパ部 602で
受けるので、クランプ部 601でアウタ 401をきつくクラ
ンプする必要はなく、ストッパ部 602のU字溝からイン
ナ 402が抜け出ない程度に緩くクランプすことが可能と
なる。これにより、アウタ 401によるインナ 402の締付
がなく、アウタ 401にガイドさせてインナ 402を円滑に
移動させることができる。
【0021】次に、図7に示すようにストッパ部 602を
クランプ部 601から分離することにより、クランプ部 6
01の所定の取り付け位置が狭く、あるいは複雑な形状部
分であっても、小さなストッパ部 602を容易に正しい位
置に取りつけることができる。
【0022】そして更に、図7に示すようにストッパ部
602のアウタ端面の傾斜面 609をクランプ側に傾斜させ
ることにより、アウタの端面 403をこの傾斜面 609に沿
わせてストッパ 601のU字溝にインナを押し込みなが
ら、アウタの弾性力に抗して、アウタを圧縮変形させ、
アウタの端面 403を所定の位置に定置させることができ
る。
【0023】
【発明の効果】以上詳述した通り請求項1の記載に基づ
いて、詳細な説明から把握される本発明によれば、クラ
ンプ部の端部に、インナの直径に略等しいU字溝を設け
たストッパを設け、コントロールケーブルのインナが接
続される被接続物から所定の距離にストッパ部が位置す
るように、コントロールケーブル用クランプを固定する
ことにより、被接続物を固定保持しなくてもよくなり、
狭い場所でのコントロールケーブルの接続を容易にする
と共に、高い精度でインナを被接続物に接続することが
できる。
【0024】また、アウタの弾性力はストッパ部で拘束
し、アウタのクランプ力はストッパ部のU字溝からイン
ナが抜け出ない程度の強さでよく、アウタのクランプ力
を弱くして、インナの摺動を円滑にし、操作性を向上す
ることができる。
【0025】また、請求項2の記載に基づいて、発明の
詳細な説明から把握される本発明によれば、ストッパ部
をクランプ部から分離し、クランプ部の所定の取り付け
位置が狭く、あるいは複雑な形状部分であっても、小さ
なストッパ部を容易に正しい位置に取りつけるようにし
たので、コントロールケーブル接続の作業性を向上する
と共に、精度の高い接続をすることができる。
【0026】そして更に、請求項3の記載に基づいて、
発明の詳細な説明から把握される本発明によれば、スト
ッパ部のアウタ端面の当接面をクランプ側に傾斜させ、
アウタの端面をこの傾斜面に沿わせてストッパのU字溝
にインナを押し込みながらクランプするようにしたの
で、アウタの弾性力に抗して、アウタを圧縮変形させる
ことができ、アウタの端面を所定の位置に定置して精度
の高いコントロールケーブルの接続ができると共に、ク
ランプの作業性を向上することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す斜視図である。
【図2】図1におけるクランプの展開図である。
【図3】本発明の他の実施例を示す斜視図である。
【図4】図3におけるクランプの展開図である。
【図5】本発明の他の実施例を示す斜視図である。
【図6】図5におけるクランプの展開図である。
【図7】クランプ部とストッパ部とを分離した本発明の
実施例を示す斜視図である。
【図8】図7に示すクランプを使用してクランプしてい
る状態を示す側面図である。
【図9】コントロールケーブルの使用態様を斜視図で示
した説明用図である。
【図10】図9におけるヒータリンクを拡大して示した
図である。
【符合の説明】
4 コントロールケーブル 401 アウタ 402 インナ 403 端面 6 クランプ 601 クランプ部 602 ストッパ部 606 U字溝 609 傾斜面

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 アウタとインナとから成るコントロール
    ケーブルのアウタをクランプするクランプ部の端部に、
    前記アウタの端面が当接するストッパ部を一体に設け、
    該ストッパ部にはコントロールケーブルのインナの直径
    に略等しいU字溝を形成したことを特徴とするコントロ
    ールケーブル用クランプ。
  2. 【請求項2】 クランプ部とストッパ部とを分離したこ
    とを特徴とする請求項1記載のコントロールケーブル用
    クランプ。
  3. 【請求項3】 ストッパ部のアウタ端面の当接面をクラ
    ンプ部側に傾斜した傾斜面にしたことを特徴とする請求
    項1または2記載のコントロールケーブル用クランプ。
JP15512595A 1995-05-30 1995-05-30 コントロールケーブル用クランプ Pending JPH08324226A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15512595A JPH08324226A (ja) 1995-05-30 1995-05-30 コントロールケーブル用クランプ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15512595A JPH08324226A (ja) 1995-05-30 1995-05-30 コントロールケーブル用クランプ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH08324226A true JPH08324226A (ja) 1996-12-10

Family

ID=15599111

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP15512595A Pending JPH08324226A (ja) 1995-05-30 1995-05-30 コントロールケーブル用クランプ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH08324226A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100372715B1 (ko) * 1996-12-20 2003-05-12 기아자동차주식회사 변속케이블 고정용 클립
KR101430012B1 (ko) * 2008-03-17 2014-08-13 한라비스테온공조 주식회사 차량 공조장치용 컨트롤러의 케이블 연결장치

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100372715B1 (ko) * 1996-12-20 2003-05-12 기아자동차주식회사 변속케이블 고정용 클립
KR101430012B1 (ko) * 2008-03-17 2014-08-13 한라비스테온공조 주식회사 차량 공조장치용 컨트롤러의 케이블 연결장치

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP1021276B1 (en) Three-way spring clamp
US4455715A (en) Cable clamp
US7257867B2 (en) Clip for attaching two members
EP1022503A1 (en) Wire harness fixing clip
JP3071444B2 (ja) 配管・配線把持用固定クランプ
US4561153A (en) Cable clamp
WO2021100449A1 (ja) ソケットおよび工具
JPS5938883Y2 (ja) スライドフアスナ−用スライダ−の引手連結体
JPH08324226A (ja) コントロールケーブル用クランプ
WO1999061280A1 (en) Car audio fixing device
JP3839532B2 (ja) エアコン等のu字管用サーミスター取付装置
JP2002039205A (ja) 横入れヨークのシャフト仮保持クリップ
JP2000065034A (ja) コントロールケーブルの端末固定装置
JPS6212890Y2 (ja)
JPS6347283Y2 (ja)
JPH0444286Y2 (ja)
US5771750A (en) Adjustable cable clip
JP3929103B2 (ja) 部材の取付け構造
US5050421A (en) Hand tool for fastening a terminal in an insulator
JP3826628B2 (ja) 配線器具の取付枠およびこれを用いた配線装置
JP2594112Y2 (ja) コントロールケーブルの保持構造
JP3096441B2 (ja) コントロールケーブルの保持装置
JPS6118250Y2 (ja)
JPH0356712Y2 (ja)
JP2577464Y2 (ja) ホースクリップ