JPH08324619A - 液体注出キャップ - Google Patents
液体注出キャップInfo
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Abstract
ャップであって、容器を振って液を攪拌した後注出する
場合に、蓋体裏面に付着した液が垂れてキャップ本体等
を汚すことを極力防止出来る優れた液体注出キャップを
提案する。 【構成】 キャップ本体頂壁5中央より立設した注出筒
6の上端縁を前部中央から後部中央に順次下降する傾斜
縁に形成するとともに、蓋体頂壁14裏面より垂設した嵌
合筒19下端縁を前部中央から後部中央に順次下降する傾
斜縁に形成し、嵌合筒下端縁を注出筒上端縁に液密に圧
接する如く構成した。また、他の実施例では、蓋体頂壁
14裏面より垂設した嵌合筒19A 下端縁を、注出筒6A上端
縁のラッパ先端状部6Aa 内側面に液密に圧接させ、ま
た、嵌合筒19Aの後部に特殊形状の湾曲壁20を張設して
袋状部分を形成させて構成した。
Description
る。
体口頚部外周に嵌合させた周壁上端縁より頂壁を延設す
るとともに、頂壁中央より注出筒を立設し、更に、注出
筒内の頂壁にプルリング付きの切り取り蓋を切り取り可
能に設けたキャップ本体と、該本体の後部上端に後部下
端を回動可能に連結して本体上面を開閉可能に被覆した
蓋体とからなるものが知られている。これらキャップの
注出筒は一般にその上端部がラッパ先端状に拡開し、ま
た、その拡開部分内側面に蓋体裏面より垂設した環状突
条の下端縁を圧接してシール性を付与させている。
ることにより切り取り蓋を切断除去し、そこに開口した
注出口より注出筒を介して液を注出する如く構成してい
る。
する容器に収納する液として、使用直前に容器を充分振
って攪拌することが好ましいものがある。その様なもの
として、例えば、サラダにかける一部のドレッシングの
様に静置しておくと成分が分離するような液が挙げられ
る。
条内の蓋体頂壁裏面に液が付着し、これらが開蓋の際の
蓋体の回動に伴い環状突条を乗り越えてその外側の蓋体
頂壁裏面へ移行し、その周壁内下部(後部)に液が溜ま
る。この傾向は特に開蓋状態に於いて蓋体が傾いた状態
で止まる場合に顕著となる。そして、蓋体を閉じる際に
溜まった液が注出筒外側のキャップ本体上に流下し、キ
ャップ本体が液で汚れるという不都合が生じる。上記環
状突条の突出幅をかなり大きいものとすればこの様な不
都合を解消する余地はあるが、今度はキャップ全体が大
きなものとなり、外観上好ましくないばかりか、形成時
使用する樹脂量も多くなりコスト的にも問題がある。そ
れでなくてもこの種のキャップでは注出筒を立設してい
るため、比較的蓋体の高さが高く構成されている。
するための容器として、蓋体を着脱自在に螺着させる如
く構成した注出キャップを装着したものが一般に使用さ
れている。例えば、容器体に装着した上記キャップ本体
と類似構造のキャップ本体と、該本体の周壁外周上部に
下部を螺着させた周壁上端縁より頂壁を延設し、頂壁裏
面より垂設した環状突条の下端縁を注出筒上端縁に液密
に圧接させた蓋体とからなるものが使用されている。そ
の様な容器であれば、外された蓋体は机上等に逆様に置
いておくことが出来るため付着液が一方に片寄ることが
なく、再び容器体に装着する場合にも外部へ漏出するこ
とが極めて少なくて済む。
を回動して開閉するものと比較して面倒であり、また、
外した蓋体の置き場所等も考慮しなければならず、更
に、外した蓋体の紛失等の虞もある。
プ本体に開閉可能に連結したキャップであって、容器を
振って収納液を攪拌した後注出する場合に、蓋体裏面に
付着した液が垂れてキャップ本体を汚すことを極力防止
でき、しかも、キャップ全体を大きくする必要もなく、
また、蓋体の紛失,置き場所等の不便もない優れた注出
キャップを提案するものである。
プは上記課題を解決するため、周壁4上端縁より頂壁5
を延設するとともに、頂壁5中央より注出筒6を立設
し、且つ、注出筒6内の頂壁5aに切り取り可能な切り取
り蓋7を設けてなるキャップ本体2と、該本体2の後部
上端に後部下端を回動可能に連結してキャップ本体上面
を開閉可能に被覆した蓋体3とからなる液体注出キャッ
プに於いて、上記注出筒6の上端縁を前部中央から後部
中央に順次下降する傾斜縁に形成するとともに、上記蓋
体頂壁14裏面より垂設した嵌合筒19の下端縁を前部中央
から後部中央に順次下降する傾斜縁に形成し、上記嵌合
筒19下端縁を注出筒6上端縁内側面に液密に圧接する如
く構成してなることを特徴とする液体注出キャップとし
て構成した。
上端縁より頂壁5を延設するとともに、頂壁5中央より
注出筒6Aを立設し、且つ、注出筒6A内の頂壁5aに切り取
り可能な切り取り蓋7を設けてなるキャップ本体2と、
該本体の後部上端に後部下端を回動可能に連結してキャ
ップ本体上面を開閉可能に被覆した蓋体3とからなる液
体注出キャップに於いて、上記注出筒6A上端部を外方へ
広がるラッパ先端状部6Aa に形成するとともに、蓋体頂
壁14裏面より垂設した嵌合筒19A の下端部を上記ラッパ
先端状部6Aa 内側面に液密に圧接させ、上記嵌合筒19A
下面後部両側に端を発して下方へ円弧状に延設した開口
辺x及び該開口辺x両端を両端として嵌合筒19A 後部下
端縁に沿って連結させた連結辺yとで囲成され、且つ、
上記ラッパ先端状部6Aa 内側面に摺動可能な湾曲外面を
有する湾曲壁20を形成してなることを特徴とする液体注
出キャップとして構成した。
攪拌混合した後注出を行う場合、蓋体3を開く際に、そ
の嵌合筒内頂壁14裏面に付着した液は嵌合筒19内後部側
へ流下するが、嵌合筒19の後部中央は突出幅を大きく形
成出来るため、蓋体3の回動に伴う嵌合筒19の水平状態
から起立状態への回動までに液が注出筒6外側のキャッ
プ本体上へ垂れるのを極力防止する。
は嵌合筒19内に溜まっており、その状態から蓋体3を閉
じると、液は嵌合筒19の後部側へ流下するが、液が嵌合
筒後端から垂れる頃には嵌合筒の後端は注出筒内に位置
し、この場合も注出筒6外側のキャップ本体上へ液が垂
れるのを極力防止できる。
開く際に、その頂壁14裏面に付着した液は嵌合筒19A 後
部側へ流下するが、湾曲壁20と頂壁14とで形成される空
間内に入り注出筒外側のキャップ本体上へ垂れるのを極
力防止する。また、その際、湾曲壁20外面に付着液があ
っても、注出筒6A上端部のラッパ先端状部6Aa 内側面と
の摺動により注出筒内にかき落とされる。
入ってキャップ本体上へ液が垂れるの極力防止する。
する。図1は本請求項1発明に於ける液体注出キャップ
の一実施例を示し、該キャップ1は合成樹脂の一体成形
品で、キャップ本体2と蓋体3とから構成している。
合させる周壁4上端縁より頂壁5を延設するとともに、
頂壁5中央より注出筒6を立設し、且つ、注出筒6内の
頂壁5aに切り取り可能な切り取り蓋7を設けて構成して
いる。
中央から後部中央に順次下降する傾斜縁に形成するとと
もに、その上端縁部を外方へ広がるラッパ先端状部6aに
形成している。また、注出筒6内の頂壁5aをその外側部
分と比較して下方位置である注出筒6内下端縁部に横設
している。更に、注出筒6外側の頂壁5上面周縁部には
蓋体3を嵌合させるための嵌合凹部8を周設している。
成した環状薄肉破断部9により画成し、また、切り取り
蓋7上面の後部中央からは棒状突起10を一体に突設する
とともに、該棒状突起10上端にプルリング11を一体に延
設し、該リング11を引き上げることにより、上記破断部
9を破断して切り取り蓋7が除去され、注出口が開口す
る如く構成している。
た位置からは、装着する容器体の口頚部内周に密に嵌合
してその部分からの液の漏出を防止するためのシール筒
12を一体に垂設している。
たもので、キャップ本体2の後部上端に後部下端を回動
可能に連結してキャップ本体2上面を開閉可能に被覆し
ている。本実施例では、上記嵌合凹部8外周に下端縁を
離脱可能に嵌合させた周壁13上端縁より頂壁14を延設し
てなる下端面開口の円筒状をなしており、周壁13内面下
部に周設した突条15を上記嵌合凹部8部分の側壁外周上
端部に周設した突条16下面に乗り越え係合させて閉蓋状
態での係止を可能に構成している。
分は公知の弾性反転連結機構を採用している。即ち、蓋
体周壁13後部中央下端を薄肉ヒンジ17を介してキャップ
本体周壁4の後部中央上端に回動可能に連結し、また、
薄肉ヒンジ17の両側に於いて、上下端を各々薄肉ヒンジ
により蓋体周壁13後部及びキャップ本体周壁4後部に連
結した「く」の字板状をなす一対の弾性板18を設けて、
蓋体3の閉蓋状態及び水平開蓋状態で安定し、一方の安
定状態から他方の安定状態に蓋体3が弾性反転する如く
構成している。
上記した弾性反転連結機構に限らず、その他公知の弾性
反転連結機構であっても良く、或いは単に薄肉ヒンジに
より回動可能に連結したものであっても良い。また、本
実施例の如く開蓋状態で蓋体が水平状態に位置する如く
構成すると、開蓋時の付着液の片寄りがなくて好まし
い。
ている。この嵌合筒19は、下端縁を前部中央から後部中
央に順次下降する傾斜面に形成し、注出筒6上端縁のラ
ッパ先端状部6a内側面に液密圧接する如く構成してい
る。
部外周に周壁を嵌合させるとともに、口頚部内周にシー
ル筒12を嵌合させた装着し、使用する。
を示すもので、上記実施例と同様に液体注出キャップ1
は合成樹脂の一体成形品として構成し、キャップ本体2
と蓋体3とから構成している。
設して、その上端部を外方へ広がるラッパ先端状部6Aa
に形成している。
状をなす嵌合筒19A の下端部を上記ラッパ先端状部6Aa
内側面に液密に圧接させるとともに、嵌合筒19A 後部下
面より湾曲壁20を一体に延設している。
端を発して下方斜め後方へ円弧状に延設した開口辺x及
び該開口辺x両端を両端として嵌合筒19A 後部下端縁に
沿って連結させた連結辺yとで囲成され、且つ、注出筒
の上記ラッパ先端状部6Aa 内側面に摺動可能な湾曲外面
を有している。
に同様であるので、同様符号を付して説明を省く。
プは、キャップ本体より突出させた注出筒の上端縁を前
部中央から後部中央に順次下降する傾斜縁に形成すると
ともに、上記蓋体頂壁裏面より垂設した嵌合筒の下端縁
を前部中央から後部中央に順次下降する傾斜縁に形成
し、上記嵌合筒下端縁を注出筒上端縁内側面に液密に圧
接する如く構成したので、収納液攪拌により付着した蓋
体頂壁裏面の液が、蓋体の開閉時にキャップ本体との連
結部やその周辺のキャップ本体に垂れて汚す等の不都合
を極力防止できるものである。しかもこの様な効果を、
キャップ全体の大きさを特別大きくすることなく行える
利点も兼ね備えている。
れているため、外した蓋体の置き場所に困ったり蓋体を
紛失する等の不都合がない。
筒上端部を外方へ広がるラッパ先端状部に形成するとと
もに、蓋体頂壁裏面より垂設した嵌合筒の下端部を上記
ラッパ先端状部内側面に液密に圧接させ、上記嵌合筒下
面後部両側に端を発して下方へ円弧状に延設した開口辺
及び該開口辺両端を両端として嵌合筒後部下端縁に沿っ
て連結させた連結辺とで囲成され、且つ、上記ラッパ先
端状部内側面に摺動可能な湾曲外面を有する湾曲壁を形
成したので、上記キャップと同様に、収納液攪拌により
付着した蓋体頂壁裏面の液が、蓋体の開閉時にキャップ
本体との連結部やその周辺のキャップ本体に垂れて汚す
等の不都合を極力防止できるものである。しかもこの様
な効果を、キャップ全体の大きさを特別大きくすること
なく行える利点も兼ね備えている。
も、開蓋時に注出筒のラッパ先端状部によりかき落とさ
れるため、この点からも良好な液垂れの防止を図れるも
のである。
である。
図である。
5,5a…キャップ本体頂壁,6,6A…注出筒,6Aa …ラ
ッパ先端状部,7…切り取り蓋,14…蓋体頂壁,19,19
A …嵌合筒,20…湾曲壁
Claims (2)
- 【請求項1】 周壁4上端縁より頂壁5を延設するとと
もに、頂壁5中央より注出筒6を立設し、且つ、注出筒
6内の頂壁5aに切り取り可能な切り取り蓋7を設けてな
るキャップ本体2と、該本体2の後部上端に後部下端を
回動可能に連結してキャップ本体上面を開閉可能に被覆
した蓋体3とからなる液体注出キャップに於いて、上記
注出筒6の上端縁を前部中央から後部中央に順次下降す
る傾斜縁に形成するとともに、上記蓋体頂壁14裏面より
垂設した嵌合筒19の下端縁を前部中央から後部中央に順
次下降する傾斜縁に形成し、上記嵌合筒19下端縁を注出
筒6上端縁内側面に液密に圧接する如く構成してなるこ
とを特徴とする液体注出キャップ。 - 【請求項2】 周壁4上端縁より頂壁5を延設するとと
もに、頂壁5中央より注出筒6Aを立設し、且つ、注出筒
6A内の頂壁5aに切り取り可能な切り取り蓋7を設けてな
るキャップ本体2と、該本体の後部上端に後部下端を回
動可能に連結してキャップ本体上面を開閉可能に被覆し
た蓋体3とからなる液体注出キャップに於いて、上記注
出筒6A上端部を外方へ広がるラッパ先端状部6Aa に形成
するとともに、蓋体頂壁14裏面より垂設した嵌合筒19A
の下端部を上記ラッパ先端状部6Aa 内側面に液密に圧接
させ、上記嵌合筒19A 下面後部両側に端を発して下方へ
円弧状に延設した開口辺x及び該開口辺x両端を両端と
して嵌合筒19A 後部下端縁に沿って連結させた連結辺y
とで囲成され、且つ、上記ラッパ先端状部6Aa 内側面に
摺動可能な湾曲外面を有する湾曲壁20を形成してなるこ
とを特徴とする液体注出キャップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15214795A JP3530275B2 (ja) | 1995-05-26 | 1995-05-26 | 液体注出キャップ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15214795A JP3530275B2 (ja) | 1995-05-26 | 1995-05-26 | 液体注出キャップ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08324619A true JPH08324619A (ja) | 1996-12-10 |
| JP3530275B2 JP3530275B2 (ja) | 2004-05-24 |
Family
ID=15534069
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15214795A Expired - Fee Related JP3530275B2 (ja) | 1995-05-26 | 1995-05-26 | 液体注出キャップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3530275B2 (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000327006A (ja) * | 1999-05-18 | 2000-11-28 | Japan Crown Cork Co Ltd | プルリングを備えた合成樹脂製容器蓋 |
| JP2001106251A (ja) * | 1999-07-30 | 2001-04-17 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | 注出キャップ |
| JP2012136269A (ja) * | 2010-12-27 | 2012-07-19 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | 抜栓式キャップ |
| JP2014008978A (ja) * | 2012-06-28 | 2014-01-20 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | 液注出容器のキャップ |
| JP2014231370A (ja) * | 2013-05-29 | 2014-12-11 | 株式会社吉野工業所 | ヒンジキャップ |
| JP2015006913A (ja) * | 2013-05-31 | 2015-01-15 | 株式会社吉野工業所 | ヒンジキャップ |
| JP2015030485A (ja) * | 2013-07-31 | 2015-02-16 | 株式会社吉野工業所 | ヒンジキャップ |
| CN104724376A (zh) * | 2008-12-15 | 2015-06-24 | 荷兰纽迪希亚公司 | 用于容器的盖部件 |
| KR200486082Y1 (ko) * | 2017-08-28 | 2018-05-14 | (주)삼정 | 배출 정확성을 확보한 캡어셈블리 |
| KR200499551Y1 (ko) * | 2024-03-08 | 2025-09-05 | 주식회사 더하나 | 액상식품 용기용 캡 |
-
1995
- 1995-05-26 JP JP15214795A patent/JP3530275B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3530275B2 (ja) | 2004-05-24 |
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