JPH08328841A - ソフトウェア生成装置 - Google Patents
ソフトウェア生成装置Info
- Publication number
- JPH08328841A JPH08328841A JP13214195A JP13214195A JPH08328841A JP H08328841 A JPH08328841 A JP H08328841A JP 13214195 A JP13214195 A JP 13214195A JP 13214195 A JP13214195 A JP 13214195A JP H08328841 A JPH08328841 A JP H08328841A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- skeleton
- component
- source
- information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 プログラム仕様書とソースプログラムとの間
の整合性を保つことができるとともに、再利用し易い形
でプログラムを蓄積することができるソフトウェア生成
装置を得ることを目的とする。 【構成】 骨格生成部16により部品登録ファイル15
から部品12を抽出し、この抽出された部品12を組み
合わせることによりプログラム骨格17を生成させ、プ
ログラム生成部21によりプログラム骨格17を抽出し
組み立てた後、パラメータ値19を設定し、ソースプロ
グラム22を生成させ、ビルディング部23により実行
形式プログラム24に変換させる。
の整合性を保つことができるとともに、再利用し易い形
でプログラムを蓄積することができるソフトウェア生成
装置を得ることを目的とする。 【構成】 骨格生成部16により部品登録ファイル15
から部品12を抽出し、この抽出された部品12を組み
合わせることによりプログラム骨格17を生成させ、プ
ログラム生成部21によりプログラム骨格17を抽出し
組み立てた後、パラメータ値19を設定し、ソースプロ
グラム22を生成させ、ビルディング部23により実行
形式プログラム24に変換させる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、プログラム仕様書と
ソースプログラムとの間の整合性を保つことができると
ともに、再利用し易い形でプログラムを蓄積することが
できるソフトウェア生成装置に関するものである。
ソースプログラムとの間の整合性を保つことができると
ともに、再利用し易い形でプログラムを蓄積することが
できるソフトウェア生成装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図11は従来のソフトウェア生成装置を
示す構成図であり、図12は従来のソフトウェア生成装
置の動作手順を示すフローチャートである。図におい
て、1はプログラムの最小単位を示すソースプログラム
で構成された処理モジュール(以下、部品2という)を
複数登録している情報部品登録ファイル、3はソフトウ
ェア生成装置であり、オペレータがプログラム仕様書を
参照して入力した情報に基づいて情報部品登録ファイル
1から部品2を抽出し、組み立てた後、コンパイルおよ
びリンクを行い、実行形式プログラム4に変更するもの
である。
示す構成図であり、図12は従来のソフトウェア生成装
置の動作手順を示すフローチャートである。図におい
て、1はプログラムの最小単位を示すソースプログラム
で構成された処理モジュール(以下、部品2という)を
複数登録している情報部品登録ファイル、3はソフトウ
ェア生成装置であり、オペレータがプログラム仕様書を
参照して入力した情報に基づいて情報部品登録ファイル
1から部品2を抽出し、組み立てた後、コンパイルおよ
びリンクを行い、実行形式プログラム4に変更するもの
である。
【0003】次に、動作について説明する。まず、ソフ
トウェア生成装置3はオペレータがプログラム仕様書を
参照して入力した情報に基づいて情報部品登録ファイル
1から部品2を抽出し(ステップST1)、この抽出し
た部品2を組み立てて1つのソースプログラムを生成す
る(ステップST2)。その後、このソースプログラム
のコンパイルを実行することにより文法チェックを行い
(ステップST3)、リンク(ステップST4)を実行
することにより、ソースプログラムを実行形式プログラ
ム4に変換する。その後デバッグ作業を行い、実行形式
プログラム4に不具合が生じたときには、上記ソースプ
ログラムの不具合点を変更する。
トウェア生成装置3はオペレータがプログラム仕様書を
参照して入力した情報に基づいて情報部品登録ファイル
1から部品2を抽出し(ステップST1)、この抽出し
た部品2を組み立てて1つのソースプログラムを生成す
る(ステップST2)。その後、このソースプログラム
のコンパイルを実行することにより文法チェックを行い
(ステップST3)、リンク(ステップST4)を実行
することにより、ソースプログラムを実行形式プログラ
ム4に変換する。その後デバッグ作業を行い、実行形式
プログラム4に不具合が生じたときには、上記ソースプ
ログラムの不具合点を変更する。
【0004】このような従来のソフトウェア生成装置に
あっては、ソースプログラムを変更した場合、例えば、
ある部品2で用いている変数をどのように変更したかを
示す情報、および情報部品登録ファイル1からどの部品
2を抽出し、どの順序で組み立てたかを示す識別子がな
かったため、プログラム仕様書とソースプログラムとの
間の整合性を保つことができないとともに、再利用し易
い形でプログラムを蓄積することができなかった。
あっては、ソースプログラムを変更した場合、例えば、
ある部品2で用いている変数をどのように変更したかを
示す情報、および情報部品登録ファイル1からどの部品
2を抽出し、どの順序で組み立てたかを示す識別子がな
かったため、プログラム仕様書とソースプログラムとの
間の整合性を保つことができないとともに、再利用し易
い形でプログラムを蓄積することができなかった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来のソフトウェア生
成装置は以上のように構成されているので、プログラム
仕様書とソースプログラムとの間の整合性を保つことが
できないうえに、再利用し易い形でプログラムを蓄積す
ることができないなどの問題点があった。
成装置は以上のように構成されているので、プログラム
仕様書とソースプログラムとの間の整合性を保つことが
できないうえに、再利用し易い形でプログラムを蓄積す
ることができないなどの問題点があった。
【0006】この発明は上記のような問題点を解消する
ためになされたもので、プログラム仕様書とソースプロ
グラムとの間の整合性を保つことができるとともに、再
利用し易い形でプログラムを蓄積することができるソフ
トウェア生成装置を得ることを目的とする。
ためになされたもので、プログラム仕様書とソースプロ
グラムとの間の整合性を保つことができるとともに、再
利用し易い形でプログラムを蓄積することができるソフ
トウェア生成装置を得ることを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明に係るソ
フトウェア生成装置は、骨格生成手段によりソースコー
ド部分とパラメータ情報とから構成される部品を組み合
わせることによりプログラム骨格を生成し、プログラム
生成手段によりプログラム骨格を抽出して組み立てるこ
とによりソースプログラムを生成し、この生成されたソ
ースプログラムのソースコードを実行形式プログラムに
変換させるようにしたものである。
フトウェア生成装置は、骨格生成手段によりソースコー
ド部分とパラメータ情報とから構成される部品を組み合
わせることによりプログラム骨格を生成し、プログラム
生成手段によりプログラム骨格を抽出して組み立てるこ
とによりソースプログラムを生成し、この生成されたソ
ースプログラムのソースコードを実行形式プログラムに
変換させるようにしたものである。
【0008】請求項2の発明に係るソフトウェア生成装
置は、骨格生成部により部品登録ファイルから設定され
た部品を抽出し、この抽出された部品の識別を示す部品
接続情報とソースプログラム中の制御情報とを組み合わ
せることによりプログラム骨格を生成させ、プログラム
生成部によりオペレータが入力した情報に基づいて骨格
ファイルからプログラム骨格を抽出し組み立て、このプ
ログラム骨格にパラメータファイルから抽出したパラメ
ータ値を設定し、ソースプログラムを生成させ、ビルデ
ィング部によりプログラム生成部で生成されたソースプ
ログラムのソースコードを実行形式プログラムに変換さ
せるようにしたものである。
置は、骨格生成部により部品登録ファイルから設定され
た部品を抽出し、この抽出された部品の識別を示す部品
接続情報とソースプログラム中の制御情報とを組み合わ
せることによりプログラム骨格を生成させ、プログラム
生成部によりオペレータが入力した情報に基づいて骨格
ファイルからプログラム骨格を抽出し組み立て、このプ
ログラム骨格にパラメータファイルから抽出したパラメ
ータ値を設定し、ソースプログラムを生成させ、ビルデ
ィング部によりプログラム生成部で生成されたソースプ
ログラムのソースコードを実行形式プログラムに変換さ
せるようにしたものである。
【0009】請求項3の発明に係るソフトウェア生成装
置は、リバース部によりプログラム生成部で生成された
ソースプログラムの制御情報を範囲指定したときに、こ
の範囲指定された制御情報にある変数と定数とを抽出
し、パラメータ情報として変換した後に、指定されたソ
ースコード部分に付加し新規な部品を生成させるように
したものである。
置は、リバース部によりプログラム生成部で生成された
ソースプログラムの制御情報を範囲指定したときに、こ
の範囲指定された制御情報にある変数と定数とを抽出
し、パラメータ情報として変換した後に、指定されたソ
ースコード部分に付加し新規な部品を生成させるように
したものである。
【0010】
【作用】請求項1の発明におけるソフトウェア生成装置
は、ソースコード部分とパラメータ情報とから構成され
る部品を組み合わせることによりプログラム骨格を生成
する骨格生成手段と、オペレータが入力した情報に基づ
いてプログラム骨格を抽出し組み立て、このプログラム
骨格にパラメータ値を設定することにより、ソースプロ
グラムを生成し、この生成されたソースプログラムのソ
ースコードを実行形式プログラムに変換するプログラム
生成手段とを設けたことにより、プログラムのコーディ
ング作業を部品の組み立てとパラメータの設定のみで行
うことができるようになる。
は、ソースコード部分とパラメータ情報とから構成され
る部品を組み合わせることによりプログラム骨格を生成
する骨格生成手段と、オペレータが入力した情報に基づ
いてプログラム骨格を抽出し組み立て、このプログラム
骨格にパラメータ値を設定することにより、ソースプロ
グラムを生成し、この生成されたソースプログラムのソ
ースコードを実行形式プログラムに変換するプログラム
生成手段とを設けたことにより、プログラムのコーディ
ング作業を部品の組み立てとパラメータの設定のみで行
うことができるようになる。
【0011】請求項2の発明におけるソフトウェア生成
装置は、部品登録ファイルから設定された部品を抽出
し、この抽出された部品の識別を示す部品接続情報とソ
ースプログラム中の制御文である制御情報とを組み合わ
せることによりプログラム骨格を生成する骨格生成部
と、オペレータが入力した情報に基づいて骨格ファイル
からプログラム骨格を抽出し組み立て、このプログラム
骨格にパラメータファイルから抽出したパラメータ値を
設定し、ソースプログラムを生成するプログラム生成部
と、このプログラム生成部で生成されたソースプログラ
ムのソースコードを実行形式プログラムに変換するビル
ディング部とを設けたことにより、プログラムのコーデ
ィング作業を部品の組み立てとパラメータの設定のみで
行うことができるようになる。
装置は、部品登録ファイルから設定された部品を抽出
し、この抽出された部品の識別を示す部品接続情報とソ
ースプログラム中の制御文である制御情報とを組み合わ
せることによりプログラム骨格を生成する骨格生成部
と、オペレータが入力した情報に基づいて骨格ファイル
からプログラム骨格を抽出し組み立て、このプログラム
骨格にパラメータファイルから抽出したパラメータ値を
設定し、ソースプログラムを生成するプログラム生成部
と、このプログラム生成部で生成されたソースプログラ
ムのソースコードを実行形式プログラムに変換するビル
ディング部とを設けたことにより、プログラムのコーデ
ィング作業を部品の組み立てとパラメータの設定のみで
行うことができるようになる。
【0012】請求項3の発明におけるソフトウェア生成
装置は、プログラム生成部で生成されたソースプログラ
ムの制御情報を範囲指定したときに、この範囲指定され
た制御情報にある変数と定数とを抽出し、パラメータ情
報として変換した後に、指定されたソースコード部分に
付加し新規な部品を生成するリバース部を設けたことに
より、部品以外の容易なソースコード部分でもすぐに部
品化することができるようになる。
装置は、プログラム生成部で生成されたソースプログラ
ムの制御情報を範囲指定したときに、この範囲指定され
た制御情報にある変数と定数とを抽出し、パラメータ情
報として変換した後に、指定されたソースコード部分に
付加し新規な部品を生成するリバース部を設けたことに
より、部品以外の容易なソースコード部分でもすぐに部
品化することができるようになる。
【0013】
実施例1.以下、この発明の一実施例を図について説明
する。図1はこの発明の一実施例によるソフトウェア生
成装置を示す構成図、図2はこの発明の一実施例による
ソフトウェア生成装置における部品、プログラム骨格、
パラメータ設定情報のそれぞれの関係を示す構成図であ
る。図において、11はプログラムの最小単位を示す部
品を生成する部品生成部、12はソースコード部分13
とパラメータ情報14とから構成される部品であり、パ
ラメータ情報14は変数情報14a、定数情報14b、
選択処理パターン(部品12を選択するときに、部品1
2の構造上処理パターンがいくつかに分かれている場合
があり、そのうちのどのパターンを選択したかを設定し
たもの)14cとから構成される。
する。図1はこの発明の一実施例によるソフトウェア生
成装置を示す構成図、図2はこの発明の一実施例による
ソフトウェア生成装置における部品、プログラム骨格、
パラメータ設定情報のそれぞれの関係を示す構成図であ
る。図において、11はプログラムの最小単位を示す部
品を生成する部品生成部、12はソースコード部分13
とパラメータ情報14とから構成される部品であり、パ
ラメータ情報14は変数情報14a、定数情報14b、
選択処理パターン(部品12を選択するときに、部品1
2の構造上処理パターンがいくつかに分かれている場合
があり、そのうちのどのパターンを選択したかを設定し
たもの)14cとから構成される。
【0014】15は部品12を登録している部品登録フ
ァイル(骨格生成手段)、16は部品登録ファイル15
から部品12を選択し、この選択された部品12によっ
てプログラム骨格17を生成する骨格生成部(骨格生成
手段)である。プログラム骨格17はこの部品12の部
品接続情報(骨格ファイル(骨格生成手段)18内のど
の部品12であるかを識別する情報)17aと制御情報
(プログラム中の制御文)17bとから構成されるもの
である。18は骨格生成部16で生成されたプログラム
骨格17を登録する骨格ファイルである。20はプログ
ラム骨格17内の部品12のパラメータ設定情報に設定
されるパラメータ値19(変数値、定数値、および選択
処理パターン値)が登録されているパラメータファイル
(プログラム生成手段)である。
ァイル(骨格生成手段)、16は部品登録ファイル15
から部品12を選択し、この選択された部品12によっ
てプログラム骨格17を生成する骨格生成部(骨格生成
手段)である。プログラム骨格17はこの部品12の部
品接続情報(骨格ファイル(骨格生成手段)18内のど
の部品12であるかを識別する情報)17aと制御情報
(プログラム中の制御文)17bとから構成されるもの
である。18は骨格生成部16で生成されたプログラム
骨格17を登録する骨格ファイルである。20はプログ
ラム骨格17内の部品12のパラメータ設定情報に設定
されるパラメータ値19(変数値、定数値、および選択
処理パターン値)が登録されているパラメータファイル
(プログラム生成手段)である。
【0015】21は部品登録ファイル15、骨格ファイ
ル18、およびパラメータファイル20から必要な情報
をオペレータが入力した情報に基づいて抽出し、ソース
プログラム22を生成するプログラム生成部(プログラ
ム生成手段)、23はプログラム生成部21で作成され
たソースプログラム22のソースコードを市販の言語コ
ンパイラ、リンカを使用して実行形式プログラム24に
変換するビルディング部(プログラム生成手段)であ
る。
ル18、およびパラメータファイル20から必要な情報
をオペレータが入力した情報に基づいて抽出し、ソース
プログラム22を生成するプログラム生成部(プログラ
ム生成手段)、23はプログラム生成部21で作成され
たソースプログラム22のソースコードを市販の言語コ
ンパイラ、リンカを使用して実行形式プログラム24に
変換するビルディング部(プログラム生成手段)であ
る。
【0016】次に動作について説明する。図3はこの発
明の一実施例によるソフトウェア生成装置の動作手順を
示すフローチャートである。まず、オペレータがプログ
ラム仕様書に基づいてプログラム作成のための情報を入
力すると、骨格生成部16はこのプログラムに必要なプ
ログラム骨格17が、骨格ファイル18内に存在するか
否かを検出し(ステップST11)、必要とするプログ
ラム骨格17が骨格ファイル18内に存在する(YE
S)場合には、必要とするすべてのプログラム骨格17
を取り出し、組み合わせる(ステップST12)。そし
て、骨格生成部16はこれらプログラム骨格17にある
部品接続情報17aから用いられている部品12を特定
し、この特定した部品12内のパラメータ情報14にパ
ラメータファイル20から抽出した設定をする。
明の一実施例によるソフトウェア生成装置の動作手順を
示すフローチャートである。まず、オペレータがプログ
ラム仕様書に基づいてプログラム作成のための情報を入
力すると、骨格生成部16はこのプログラムに必要なプ
ログラム骨格17が、骨格ファイル18内に存在するか
否かを検出し(ステップST11)、必要とするプログ
ラム骨格17が骨格ファイル18内に存在する(YE
S)場合には、必要とするすべてのプログラム骨格17
を取り出し、組み合わせる(ステップST12)。そし
て、骨格生成部16はこれらプログラム骨格17にある
部品接続情報17aから用いられている部品12を特定
し、この特定した部品12内のパラメータ情報14にパ
ラメータファイル20から抽出した設定をする。
【0017】次に、プログラム生成部21は骨格ファイ
ル18の部品接続情報17aから部品12中のソースコ
ード部分をすべて切り出し1つのファイルにまとめた後
に、部品12のパメータ情報14とパラメータファイル
20から骨格生成時に設定した変数値、定数値、および
選択処理パターン値を各部品12に代入することによ
り、ソースプログラム22を生成する(ステップST1
3)。そして、ビルディング部23によりプログラム生
成部21で作成されたソースプログラム22のソースコ
ードを市販の言語コンパイラ、リンカを使用して実行形
式プログラム24に変換する(ステップST14)。
ル18の部品接続情報17aから部品12中のソースコ
ード部分をすべて切り出し1つのファイルにまとめた後
に、部品12のパメータ情報14とパラメータファイル
20から骨格生成時に設定した変数値、定数値、および
選択処理パターン値を各部品12に代入することによ
り、ソースプログラム22を生成する(ステップST1
3)。そして、ビルディング部23によりプログラム生
成部21で作成されたソースプログラム22のソースコ
ードを市販の言語コンパイラ、リンカを使用して実行形
式プログラム24に変換する(ステップST14)。
【0018】一方、ステップST11において、必要と
するプログラム骨格17が骨格ファイル18内に存在し
ない(NO)場合、オペレータは骨格生成部(構造化図
エディタ)16にプログラム仕様書に基づく処理構造を
入力することにより、処理構造に部品を当てはめてい
く。ここで、図4はこの発明の一実施例によるソフトウ
ェア生成装置のプログラム骨格の作成を示した構成図で
ある。
するプログラム骨格17が骨格ファイル18内に存在し
ない(NO)場合、オペレータは骨格生成部(構造化図
エディタ)16にプログラム仕様書に基づく処理構造を
入力することにより、処理構造に部品を当てはめてい
く。ここで、図4はこの発明の一実施例によるソフトウ
ェア生成装置のプログラム骨格の作成を示した構成図で
ある。
【0019】以上の説明で明らかなように、この実施例
1によれば、部品12の組立て作業とパラメータの設定
の作業を行うことで部品12の組み合わせイメージがプ
ログラム仕様書として使用することができるため、プロ
グラム仕様書とソースプログラム22との間の整合性を
保つことができる。また、ソースプログラム22を部品
12の組み合わせイメージとして蓄積することにより、
再利用し易い形でプログラムを蓄積することができる効
果がある。
1によれば、部品12の組立て作業とパラメータの設定
の作業を行うことで部品12の組み合わせイメージがプ
ログラム仕様書として使用することができるため、プロ
グラム仕様書とソースプログラム22との間の整合性を
保つことができる。また、ソースプログラム22を部品
12の組み合わせイメージとして蓄積することにより、
再利用し易い形でプログラムを蓄積することができる効
果がある。
【0020】実施例2.図5はこの発明のその他の実施
例によるソフトウェア生成装置のプログラム骨格を示す
構成図であり、図6はこの発明のその他の実施例による
ソフトウェア生成装置のプログラム骨格作成部を示す構
成図である。上記実施例1では、プログラム生成部21
により、1つの骨格に基づいた部品12をそのままソー
スコード部分13として作成する場合について示した
が、図5に示すように、プログラム骨格17の内部にソ
ースコードを記述するためのソースコード記入領域17
cを設けてもよい。この場合に、このソースコード記入
領域17cは図6に示しているように部品として部品登
録ファイル15に登録されているので、プログラム骨格
17の作成時に骨格生成部16を介して部品登録ファイ
ル15から取り込み、プログラム骨格17に組み込む。
例によるソフトウェア生成装置のプログラム骨格を示す
構成図であり、図6はこの発明のその他の実施例による
ソフトウェア生成装置のプログラム骨格作成部を示す構
成図である。上記実施例1では、プログラム生成部21
により、1つの骨格に基づいた部品12をそのままソー
スコード部分13として作成する場合について示した
が、図5に示すように、プログラム骨格17の内部にソ
ースコードを記述するためのソースコード記入領域17
cを設けてもよい。この場合に、このソースコード記入
領域17cは図6に示しているように部品として部品登
録ファイル15に登録されているので、プログラム骨格
17の作成時に骨格生成部16を介して部品登録ファイ
ル15から取り込み、プログラム骨格17に組み込む。
【0021】したがって、この実施例2によれば、部品
12のつながりや部品12の変数の設定/変更情報、ソ
ースコード生成後の修正内容をソースコード記入領域1
7cに記録することができるため、部品12の組み合わ
せだけではどうしてもできなかったソースプログラム2
2を作成することができるという効果がある。
12のつながりや部品12の変数の設定/変更情報、ソ
ースコード生成後の修正内容をソースコード記入領域1
7cに記録することができるため、部品12の組み合わ
せだけではどうしてもできなかったソースプログラム2
2を作成することができるという効果がある。
【0022】実施例3.図7はこの発明のその他の実施
例によるソフトウェア生成装置を示す構成図であり、従
来のものと同一の符号は同一または相当部分を示すので
説明を省略する。上記実施例1、2ではプログラムソー
ス22中の部品12以外のソースコードを新規の部品と
して抽出し、部品登録ファイル15に登録することがで
きなかったが、本実施例では図7に示すようにプログラ
ムソース22中の部品12以外のソースコードを新規の
部品として抽出し、部品登録ファイル15に登録するリ
バース部41を設けるようにしてもよい。
例によるソフトウェア生成装置を示す構成図であり、従
来のものと同一の符号は同一または相当部分を示すので
説明を省略する。上記実施例1、2ではプログラムソー
ス22中の部品12以外のソースコードを新規の部品と
して抽出し、部品登録ファイル15に登録することがで
きなかったが、本実施例では図7に示すようにプログラ
ムソース22中の部品12以外のソースコードを新規の
部品として抽出し、部品登録ファイル15に登録するリ
バース部41を設けるようにしてもよい。
【0023】次に、このリバース部41の動作について
図8を用いて説明する。図8はこの発明のその他の実施
例によるソフトウェア生成装置のリバース部の動作手順
を示すフローチャートである。まず、リバース部41は
デバッグの終了したソースプログラム22を読み込んだ
後(ステップST21)、部品12以外のソースコード
部分を範囲指定する(ステップST22)。次に、変数
情報部分をソースコードを参照し変数情報を作成する
(ステップST23)。次に、部品12に対する注釈等
を追加するとともに(ステップST24)、リバース部
41により作成した部品12を部品登録ファイル15に
登録する(ステップST25)。
図8を用いて説明する。図8はこの発明のその他の実施
例によるソフトウェア生成装置のリバース部の動作手順
を示すフローチャートである。まず、リバース部41は
デバッグの終了したソースプログラム22を読み込んだ
後(ステップST21)、部品12以外のソースコード
部分を範囲指定する(ステップST22)。次に、変数
情報部分をソースコードを参照し変数情報を作成する
(ステップST23)。次に、部品12に対する注釈等
を追加するとともに(ステップST24)、リバース部
41により作成した部品12を部品登録ファイル15に
登録する(ステップST25)。
【0024】したがって、この実施例3によればプログ
ラムソース22中の部品12以外のソースコードを新規
の部品として抽出し、部品登録ファイル15に登録する
ことができるため、部品12以外の容易なソースコード
でもすぐに部品化することができるという効果がある。
ラムソース22中の部品12以外のソースコードを新規
の部品として抽出し、部品登録ファイル15に登録する
ことができるため、部品12以外の容易なソースコード
でもすぐに部品化することができるという効果がある。
【0025】実施例4.図9はこの発明のその他の実施
例によるソフトウェア生成装置で用いられる部品の構成
を示す構成図である。図において、51は部品、52は
部品51の検索を容易に行うことができるように設けら
れた機能識別子である。実施例1から3では、部品12
を選択する際には部品登録ファイル15の部品12を1
つ1つ確認することにより検索していた。しかし、本実
施例では図9に示すようにプログラム骨格17に検索時
の辞書機能を有する機能識別子52を設けることによ
り、部品登録ファイル15から部品12を容易に選択す
ることができる。
例によるソフトウェア生成装置で用いられる部品の構成
を示す構成図である。図において、51は部品、52は
部品51の検索を容易に行うことができるように設けら
れた機能識別子である。実施例1から3では、部品12
を選択する際には部品登録ファイル15の部品12を1
つ1つ確認することにより検索していた。しかし、本実
施例では図9に示すようにプログラム骨格17に検索時
の辞書機能を有する機能識別子52を設けることによ
り、部品登録ファイル15から部品12を容易に選択す
ることができる。
【0026】実施例5.図10はこの発明のその他の実
施例によるソフトウェア生成装置を示す構成図である。
図において、61は部品12を文書化した文書部品、6
2は文書部品61を登録している文書部品登録ファイ
ル、63は文書部品登録ファイル62から文書部品61
を選択し、この選択された文書部品61によって新規の
文書骨格64を生成し文書骨格ファイル65に登録する
とともに、この文書骨格64を文書66として生成する
文書生成部である。67は文書66中の文書部品61以
外の文書を新規の文書部品61として抽出し、文書部品
登録ファイル62に登録する文書リバース部である。し
たがって、実施例1から実施例4では、部品12はソー
スコードに作成しなければならなかったが、文書として
も作成することができるようになった。
施例によるソフトウェア生成装置を示す構成図である。
図において、61は部品12を文書化した文書部品、6
2は文書部品61を登録している文書部品登録ファイ
ル、63は文書部品登録ファイル62から文書部品61
を選択し、この選択された文書部品61によって新規の
文書骨格64を生成し文書骨格ファイル65に登録する
とともに、この文書骨格64を文書66として生成する
文書生成部である。67は文書66中の文書部品61以
外の文書を新規の文書部品61として抽出し、文書部品
登録ファイル62に登録する文書リバース部である。し
たがって、実施例1から実施例4では、部品12はソー
スコードに作成しなければならなかったが、文書として
も作成することができるようになった。
【0027】
【発明の効果】以上のように、請求項1の発明によれ
ば、骨格生成手段によりソースコード部分とパラメータ
情報とから構成される部品を組み合わせることによりプ
ログラム骨格を生成し、プログラム生成手段によりプロ
グラム骨格を抽出し組み立て、このプログラム骨格にパ
ラメータ値を設定することにより、ソースプログラムを
生成し、この生成されたソースプログラムのソースコー
ドを実行形式プログラムに変換させるように構成したの
で、プログラム仕様書とソースプログラムとの間の整合
性を保つことができるとともに、再利用し易い形でプロ
グラムを蓄積することができる効果がある。
ば、骨格生成手段によりソースコード部分とパラメータ
情報とから構成される部品を組み合わせることによりプ
ログラム骨格を生成し、プログラム生成手段によりプロ
グラム骨格を抽出し組み立て、このプログラム骨格にパ
ラメータ値を設定することにより、ソースプログラムを
生成し、この生成されたソースプログラムのソースコー
ドを実行形式プログラムに変換させるように構成したの
で、プログラム仕様書とソースプログラムとの間の整合
性を保つことができるとともに、再利用し易い形でプロ
グラムを蓄積することができる効果がある。
【0028】請求項2の発明によれば、骨格生成部によ
り部品登録ファイルから設定された部品を抽出し、この
抽出された部品の識別を示す部品接続情報とソースプロ
グラム中の制御文である制御情報とを組み合わせること
によりプログラム骨格を生成させ、プログラム生成部に
よりオペレータが入力した情報に基づいて骨格ファイル
からプログラム骨格を抽出し組み立て、このプログラム
骨格にパラメータファイルから抽出したパラメータ値を
設定し、ソースプログラムを生成させ、ビルディング部
によりプログラム生成部で生成されたソースプログラム
のソースコードを実行形式プログラムに変換させるよう
に構成したので、プログラム仕様書とソースプログラム
との間の整合性を保つことができるとともに、再利用し
易い形でプログラムを蓄積することができる効果があ
る。
り部品登録ファイルから設定された部品を抽出し、この
抽出された部品の識別を示す部品接続情報とソースプロ
グラム中の制御文である制御情報とを組み合わせること
によりプログラム骨格を生成させ、プログラム生成部に
よりオペレータが入力した情報に基づいて骨格ファイル
からプログラム骨格を抽出し組み立て、このプログラム
骨格にパラメータファイルから抽出したパラメータ値を
設定し、ソースプログラムを生成させ、ビルディング部
によりプログラム生成部で生成されたソースプログラム
のソースコードを実行形式プログラムに変換させるよう
に構成したので、プログラム仕様書とソースプログラム
との間の整合性を保つことができるとともに、再利用し
易い形でプログラムを蓄積することができる効果があ
る。
【0029】請求項3の発明によれば、リバース部によ
りプログラム生成部で生成されたソースプログラムの制
御情報を範囲指定したときに、この範囲指定された制御
情報にある変数と定数とを抽出し、パラメータ情報とし
て変換した後に、指定されたソースコード部分に付加し
新規な部品を生成させるように構成したので、部品以外
の容易なソースコード部分でもすぐに部品化することが
できる効果がある。
りプログラム生成部で生成されたソースプログラムの制
御情報を範囲指定したときに、この範囲指定された制御
情報にある変数と定数とを抽出し、パラメータ情報とし
て変換した後に、指定されたソースコード部分に付加し
新規な部品を生成させるように構成したので、部品以外
の容易なソースコード部分でもすぐに部品化することが
できる効果がある。
【図1】 この発明の一実施例によるソフトウェア生成
装置を示す構成図である。
装置を示す構成図である。
【図2】 この発明の一実施例によるソフトウェア生成
装置における部品、プログラム骨格、パラメータ設定情
報のそれぞれの関係を示す構成図である。
装置における部品、プログラム骨格、パラメータ設定情
報のそれぞれの関係を示す構成図である。
【図3】 この発明の一実施例によるソフトウェア生成
装置の動作手順を示すフローチャートである。
装置の動作手順を示すフローチャートである。
【図4】 この発明の一実施例によるソフトウェア生成
装置のプログラム骨格の作成を示した構成図である。
装置のプログラム骨格の作成を示した構成図である。
【図5】 この発明のその他の実施例によるソフトウェ
ア生成装置のプログラム骨格を示す構成図である。
ア生成装置のプログラム骨格を示す構成図である。
【図6】 この発明のその他の実施例によるソフトウェ
ア生成装置のプログラム骨格作成部を示す構成図であ
る。
ア生成装置のプログラム骨格作成部を示す構成図であ
る。
【図7】 この発明のその他の実施例によるソフトウェ
ア生成装置を示す構成図である。
ア生成装置を示す構成図である。
【図8】 この発明のその他の実施例によるソフトウェ
ア生成装置のリバース部の動作手順を示すフローチャー
トである。
ア生成装置のリバース部の動作手順を示すフローチャー
トである。
【図9】 この発明のその他の実施例によるソフトウェ
ア生成装置で用いられる部品の構成を示す構成図であ
る。
ア生成装置で用いられる部品の構成を示す構成図であ
る。
【図10】 この発明のその他の実施例によるソフトウ
ェア生成装置を示す構成図である。
ェア生成装置を示す構成図である。
【図11】 従来のソフトウェア生成装置を示す構成図
である。
である。
【図12】 従来のソフトウェア生成装置の動作手順を
示すフローチャートである。
示すフローチャートである。
12 部品、13 ソースコード部分、14 パラメー
タ情報、15 部品登録ファイル(骨格生成手段)、1
6 骨格生成部(骨格生成手段)、17 プログラム骨
格、18 骨格ファイル(骨格生成手段)、19 パラ
メータ値、20パラメータファイル(プログラム生成手
段)、21 プログラム生成部(プログラム生成手
段)、22 ソースプログラム、23 ビルディング部
(プログラム生成手段)、24 実行形式プログラム、
41 リバース部。
タ情報、15 部品登録ファイル(骨格生成手段)、1
6 骨格生成部(骨格生成手段)、17 プログラム骨
格、18 骨格ファイル(骨格生成手段)、19 パラ
メータ値、20パラメータファイル(プログラム生成手
段)、21 プログラム生成部(プログラム生成手
段)、22 ソースプログラム、23 ビルディング部
(プログラム生成手段)、24 実行形式プログラム、
41 リバース部。
Claims (3)
- 【請求項1】 最小の処理モジュールであるソースコー
ド部分とこの処理モジュール内のパラメータ情報とから
構成される部品を組み合わせたプログラム骨格を複数生
成する骨格生成手段と、オペレータが入力した情報に基
づいて上記プログラム骨格を抽出して組み立てることに
よりソースプログラムを生成し、この生成されたソース
プログラムのソースコードを実行形式プログラムに変換
するプログラム生成手段とを備えたソフトウェア生成装
置。 - 【請求項2】 上記骨格生成手段は、ソースコード部分
から生成された処理モジュールとこの処理モジュール内
のパラメータ情報とから構成される部品を登録している
部品登録ファイルと、この部品登録ファイルから設定さ
れた部品を抽出し、この抽出された部品の識別を示す部
品接続情報とソースプログラム中の制御情報とを組み合
わせることによりプログラム骨格を生成する骨格生成部
と、この骨格生成部で生成されたプログラム骨格を登録
する骨格ファイルとから構成され、上記プログラム生成
手段は、上記プログラム骨格内の部品のパラメータ値を
登録するパラメータファイルと、オペレータが入力した
情報に基づいて上記骨格ファイルからプログラム骨格を
抽出し組み立て、このプログラム骨格に上記パラメータ
ファイルから抽出したパラメータ値を設定し、ソースプ
ログラムを生成するプログラム生成部と、このプログラ
ム生成部で生成されたソースプログラムのソースコード
を実行形式プログラムに変換するビルディング部とから
構成されたことを特徴とする請求項1記載のソフトウェ
ア生成装置。 - 【請求項3】 上記プログラム生成部で生成されたソー
スプログラムの上記制御情報を範囲指定したときに、こ
の範囲指定された制御情報にある変数と定数とを抽出
し、上記パラメータ情報情報として変換した後に、上記
指定されたソースコード部分に付加し新規な部品を生成
するリバース部を設けたことを特徴とする請求項2記載
のソフトウェア生成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13214195A JPH08328841A (ja) | 1995-05-30 | 1995-05-30 | ソフトウェア生成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13214195A JPH08328841A (ja) | 1995-05-30 | 1995-05-30 | ソフトウェア生成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08328841A true JPH08328841A (ja) | 1996-12-13 |
Family
ID=15074327
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13214195A Pending JPH08328841A (ja) | 1995-05-30 | 1995-05-30 | ソフトウェア生成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08328841A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002229787A (ja) * | 2001-02-01 | 2002-08-16 | Nri & Ncc Co Ltd | プログラム生成装置 |
| JP2010003195A (ja) * | 2008-06-23 | 2010-01-07 | Fujitsu Microelectronics Ltd | Ipモデル生成装置、ipモデル生成方法、およびipモデル生成プログラム |
| JP2012181650A (ja) * | 2011-03-01 | 2012-09-20 | Ntt Docomo Inc | 運用システム、サーバ装置 |
-
1995
- 1995-05-30 JP JP13214195A patent/JPH08328841A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002229787A (ja) * | 2001-02-01 | 2002-08-16 | Nri & Ncc Co Ltd | プログラム生成装置 |
| JP2010003195A (ja) * | 2008-06-23 | 2010-01-07 | Fujitsu Microelectronics Ltd | Ipモデル生成装置、ipモデル生成方法、およびipモデル生成プログラム |
| JP2012181650A (ja) * | 2011-03-01 | 2012-09-20 | Ntt Docomo Inc | 運用システム、サーバ装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN103077064B (zh) | 一种解析并执行程序语言方法及解释装置 | |
| US20050149868A1 (en) | User interface application development program and development apparatus | |
| CN111580821B (zh) | 脚本绑定方法、装置、电子设备及计算机可读存储介质 | |
| JPH08328841A (ja) | ソフトウェア生成装置 | |
| US20040010780A1 (en) | Method and apparatus for approximate generation of source code cross-reference information | |
| JPH0736680A (ja) | 並列化プログラム開発支援装置 | |
| US6343378B1 (en) | Method of making link directive file and tool for making link directive file | |
| JP5385103B2 (ja) | マクロ展開方法およびプリプロセッサ | |
| JPH0667871A (ja) | プログラム自動更新方式 | |
| JP2002108652A (ja) | プログラムの相関関係検出装置 | |
| JP6175306B2 (ja) | 制御プログラム分割装置、制御プログラム分割方法及びその記録媒体 | |
| KR100463833B1 (ko) | 컴포넌트 자동 변환 시스템 및 방법 | |
| JP3584204B2 (ja) | 原始プログラム自動変換装置 | |
| JP2003330731A (ja) | プロジェクト管理ファイル生成装置 | |
| JP2904112B2 (ja) | プログラム自動合成装置 | |
| JP2004240507A (ja) | Xml生成装置、およびxml生成プログラム | |
| JPH0695890A (ja) | コンパイラにおける名前置換方式 | |
| JP2001005655A (ja) | アプリケーションジェネレータ開発支援装置及びアプリケーションジェネレータ開発支援方法 | |
| JP2004246924A (ja) | アプリケーションジェネレータ開発支援装置及びアプリケーションジェネレータ開発支援方法 | |
| JP3019874B2 (ja) | プログラム生成/合成装置および方法 | |
| JPH02137024A (ja) | ソースプログラム製作方式 | |
| JPH07110758A (ja) | プログラムのコンパイル・リンク方式 | |
| JPH0390935A (ja) | エキスパートシステム構築ツール | |
| JPH06314221A (ja) | コンパイル方式 | |
| JPH0795275B2 (ja) | コンパイル処理装置 |