JPH08329368A - 警報装置 - Google Patents

警報装置

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Publication number
JPH08329368A
JPH08329368A JP7136304A JP13630495A JPH08329368A JP H08329368 A JPH08329368 A JP H08329368A JP 7136304 A JP7136304 A JP 7136304A JP 13630495 A JP13630495 A JP 13630495A JP H08329368 A JPH08329368 A JP H08329368A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
code
signal
interference
received
identification code
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP7136304A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroyuki Terao
宏之 寺尾
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Casio Computer Co Ltd
Original Assignee
Casio Computer Co Ltd
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Publication date
Application filed by Casio Computer Co Ltd filed Critical Casio Computer Co Ltd
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Publication of JPH08329368A publication Critical patent/JPH08329368A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】本発明の目的は、混信の有無をユーザが知るこ
とのできる警報装置を提供することである。 【構成】電波を受信すると、受信した信号がヘッダパル
スか否かを判別する(図5、S3、YES)。ヘッダパ
ルスであれば、続く信号の「1」、「0」を判別してI
Dコードを取り込み(ステップS6)、受信したIDコ
ードが自己のIDコードと一致するか否かを判別する
(S7)。この判別でIDコードが不一致であれば、受
信したIDコードに「1」、「0」のパルスの幅より長
い信号があるか否かを判別する(S15)。この判別で
「1」、「0」のパルス幅より長い信号が有れば、混信
を有無を示すフラグKFに「1」を設定する。そして、
フラグKFに「1」が設定されているか否かを判別し
(S21)、KF=1であれば、液晶表示部9の混信マ
ークを点灯させる(S22)。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、送信機から送信される
識別コードを受信して、送信機との距離が所定以上、あ
るいは以下となったとき報知する警報装置に関する。
【0002】
【従来の技術】手荷物などを忘れるのを防止するために
忘れ物防止装置が市販されている。この忘れ物防止装置
は、送信機と受信機とからなり、送信機を荷物に取り付
け、受信機をユーザが携帯し、荷物からユーザが一定距
離以上離れ、送信機からの無線信号を受信機で受信でき
なくなったとき警報音を発生してユーザに荷物の存在を
気づかせるものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した忘れ物防止装
置では、同じタイプの忘れ物防止装置を複数のユーザが
使用したときの混信を避けるために、複数種類のIDコ
ードを設け、その中の1つを送信機に割り当てることが
考えられている。
【0004】IDコードが異なる複数の忘れ物防止装置
が近くにあった場合、それぞれの装置のIDコードの送
信タイミングが異なれば、自己のIDコードを受信でき
たか否かで、送信機が所定距離以内にあるか否かを判断
できる。
【0005】しかしながら、2台の送信機のIDコード
の送信タイミングが重なると、自己の送信機のIDコー
ドを受信できる距離にあるにもかかわらず、IDコード
を誤って認識し、IDコードが不一致であると判断し
て、誤って警報音が報知されてしまうという問題点があ
った。
【0006】
【課題を解決するための手段】第1の発明の警報装置
は、識別コードを含む電波を受信する受信手段と、この
受信手段で予め決められた識別コードが受信できなかっ
たときに報知する報知手段と、受信手段で予め決められ
た識別コードと他の識別コードとが混信された電波を受
信した可能性があるか否かを判別する判別手段と、この
判別手段で混信の可能性があると判別された際に混信で
あることを明示する明示手段とを備える。
【0007】また、第2の発明の警報装置は、第1の発
明と報知手段のみが異なっており、受信手段で識別コー
ドを受信できたとき報知する。
【0008】
【作用】本発明では、識別コードを受信したとき、他の
送信機の識別コードとの混信の可能性があるか否かを判
別し、混信の可能性がある場合には、混信であることを
明示するようにしたので、警報音が報知されても、それ
が混信によるものか否かをユーザが判断することができ
る。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照しながら
説明する。図1は、本発明の第1実施例の警報装置の回
路ブロック図である。この実施例は、送信機1と受信機
2とからなり、例えば送信機1を荷物に取り付け、ユー
ザが受信機2を携帯し、荷物を忘れて一定距離以上離れ
て送信機1から送られるIDコードを受信機2で受信で
きなくなったとき、警報音を発生して忘れものを防止す
る装置に関するものである。
【0010】送信機1から送信された無線信号はアンテ
ナ3及び受信部4で同調、検波され、さらに「0」、
「1」の符号列の信号に復調、復号されてCPU5へ出
力される。CPU5は、ROM6に格納されている制御
プログラムに従って時刻計時処理、受信処理、報音処理
等を実行する制御部であり、計時した時刻データ等をR
AM7へ格納する。CPU5は、バゲージアラームがオ
ン状態に設定されているときには、液晶表示部9のバゲ
ージアラームマーク9bを点灯表示する。また、CPU
5は、受信部4で復号された「0」、「1」の信号が、
IDコード記憶部8に記憶されている自己のIDコード
と一致するか否かを判別し、両者が一致したなら送信機
1と受信機2とが一定距離以内にあるものと判断して警
報音の報知は行わない。また、IDコードが不一致であ
っても混信が発生していると判断したとき、すなわち近
くにある他の送信機からの無線信号により妨害を受けて
いるときには、液晶表示部9の混信マーク9aを点灯さ
せる。他方、CPU5は、IDコードが受信できないと
きには、報音部10に警報音の発生を指示する。
【0011】発振器11は一定周期のクロック信号を生
成し、そのクロック信号は分周回路12で分周され、時
刻計数回路13及びアンドゲート14へ出力される。時
刻計数回路13は、分周回路12から出力される信号を
計数して現在時刻データを得て、その現在時刻データを
CPU5へ出力する。
【0012】タイマ回路15は、ヘッダパルス及びID
コードの長さを計測するための回路であり、計測した時
間をCPU5へ出力する。このタイマ回路15は、フリ
ップフロップ16がCPU5によりセットされてアンド
ゲート14が開くと、分周回路12からの信号を計数し
て時間計測を開始し、フリップフロップ16がリセット
されると時間計測を中止する。
【0013】スイッチ部17は、忘れ物防止のための警
報機能をオン状態に設定するためのスイッチや、警報の
報音を停止させるためのスイッチ等からなり、それらの
操作信号をCPU5へ出力する。
【0014】ここで、送信機1から送信されるIDコー
ドの信号フォーマットを、図2及び図3を参照して説明
する。実施例の警報装置には「0〜15」の16種類の
IDコードの内の一つが割り当てられており、送信機1
からは5msの間ヘッダパルスが送信され、そのヘッダ
パルスに続いて特定のIDコードを示す「0」または
「1」からなる4ビットの信号が、最大12msの間送
信され、最後にENDパルスとして1msの間ハイレベ
ルの信号が送信される。
【0015】例えば、IDコードが「0」の場合には、
ヘッダパルスに続いて4ビット分「0」の信号が送信さ
れ、IDコードが「1」の場合には、ヘッダパルスに続
いて第3ビットから第1ビット目が「0」、第0ビット
目が「1」の信号が送信される。また、IDコード
「2」の場合には、ヘッダパルスに続いて第3及び第2
ビット目が「0」の信号、第1ビット目が「1」の信
号、第0ビット目が「0」の信号が送信される。
【0016】ヘッダパルスは、図3に示すように2.5 m
sの間ハイレベルで、続く2.5 msの間ローレベルとな
る信号であり、信号「0」は、1msの間ハイレベル
で、続く2msの間ローレベルとなる信号であり、信号
「1」は、1msの間ハイレベルで、続く1msの間ロ
ーレベルとなる信号である。また、ENDパルスは、1
msの間ハイレベルで、その後ローレベルとなる信号で
ある。
【0017】従って、IDコード「0」の信号は、ヘッ
ダパルスが5ms、実際の信号部分として「0」の信号
が4ビット続くので12ms、ENDパルスが1msで
あるので、全体で18msの信号となり、16種類のI
Dコードの中で最も長い信号となる。一方、IDコード
「15」の信号は、ヘッダパルスが5ms、実際の信号
部分が信号「1」が4ビット続くので8ms、ENDパ
ルスが1msであるので、全体で14msの信号とな
り、16種類のIDコードの中で最も短い信号となる。
【0018】ここで、上述したような無線信号が2台の
送信機1から同時に送信された場合の問題点を図4を参
照して説明する。今、1台の送信機から図4に示す信号
Aが送信され、その信号Aが送信されている期間中に他
の送信機から信号Bが送信されたとすると、受信機2で
は、それらの信号を合成した信号A+Bが受信されるこ
とになる。この信号A+Bは、当然受信機の固有のID
コードと異なるので、自己のIDコードが受信できなか
ったものと判断され警報音が報知される。このように、
手荷物に取り付けた送信機から一定距離以内に居るにも
かかわらず警報音が報知されてしまうという問題が発生
する。
【0019】そこで、この実施例では、受信した信号の
ヘッダパルスが所定の時間より長いか否か、「1」、
「0」の信号のパルス幅が所定の幅より長いものがある
か否かを判別することで、混信が発生しているか否かを
判断し、混信が発生している場合にはその旨を明示する
ようにしている。
【0020】以下、受信機2の動作を図5のフローチャ
ートを参照して説明する。初期設定のために、図5のス
テップS1でタイマ回路15の計数時間をクリアし、同
時に混信の有無を示すフラグKFを「0」にし、IDコ
ードの長さが所定の時間内であったか否かを示すフラグ
ACを「1」にする。
【0021】次のステップS2で、送信機1からの電波
を受信したか否かを判別する。この判別で電波を受信し
たと判別された場合には、次のステップS3でヘッダパ
ルスを受信したか否かを判別する。
【0022】ヘッダパルスが検出されなかった場合に
は、ステップS4に進みその信号がヘッダパルスより長
い信号か否かを判別する。この判別でヘッダパルスの長
さが所定値(実施例では、5ms)より長いと判別され
た場合には、他の送信機のIDコードを同時に受信して
いる場合であるので、次のステップS5で混信の有無を
示すフラグKFに「1」を設定した後ステップS18に
進む。
【0023】他方、ステップS3の判別でヘッダパルス
が検出された場合には、次のステップS6で、ヘッダパ
ルスに続く信号のハイレベルの時間及びローレベルの時
間から「1」、「0」を判別しIDコードを取り込む。
【0024】ステップS7で、受信したIDコードが自
己のIDコードと一致するか否かを判別する。この判別
でIDコードが一致したときには、ステップS8でフラ
グACが「1」か否かを判別する。この判別でAC=1
と判別されたときには、ステップS9に進みフラグAC
に「0」を設定し、ステップS10でタイマ回路15を
クリアして時間計測をスタートさせた後ステップS2に
戻る。これにより、1回目のIDコードの検出から次に
IDコードを検出するまでの時間がタイマ回路15で計
測される。
【0025】一方、ステップS8の判別でフラグACが
「1」でないと判別されたときには、すなわち今回のI
Dコードの検出が2回目以降であるときには、ステップ
S11に進みタイマ回路15の計測時間tが「900−
α」より短いか否かを判別する。ここで、αは時間計測
の誤差を示し、900msは、ヘッダパルスの周期を示
しており、900msより短い時間間隔でIDコードが
検出されたときには、自己のIDコードと他の送信機の
IDコードとが同時に受信されているものと判断し、ス
テップS12で混信の有無を示すフラグKFを「1」に
する。
【0026】ステップS11の判別で、900−α≦t
であると判別されたときには、混信がないものと判断
し、ステップS13に進み現在報音中か否かを判別す
る。この判別で、報音中であると判別されたときには、
送信機1から一定距離以上離れIDコードが受信できな
い状態から、IDコードを受信できる位置まで近づいた
場合であるので、次のステップS14で報音を停止させ
た後、前述したステップS10に進みタイマ回路15の
計測時間tをクリアする。また、ステップS13の判別
で報音中でないと判別されたときには、ステップS10
に進みタイマ回路15をクリアする。
【0027】上述したステップS7の判別で、IDコー
ドが不一致であると判別された場合には、ステップS1
5に進み予め決められた「1」、「0」のパルス幅より
長いパルス幅の信号が有るか否かを判別する。図3に示
した「1」、「0」のパルス幅より長いパルス幅の信号
が検出されたときには、複数の送信機1のIDコードが
同時に受信されているものと判断し、ステップS16で
混信の有無を示すフラグKFに「1」を設定する。
【0028】ステップS15の判別で、「1」、「0」
のパルス幅より長いパルス幅の信号が検出されなかった
場合には、ステップS17でIDコードとして5ビッッ
ト以上の信号が検出された否かを判別する。IDコード
として5ビット以上の信号が検出されたときには、複数
の送信機1のIDコードを同時に受信して混信が発生し
ているものと判断し、上述したステップS16に進みフ
ラグKFに「1」を設定する。
【0029】次に、ステップS18でタイマ回路15の
計測時間tが900ms以上か否かを判別する。タイマ
回路15の計測時間tが900ms以上であれば、次の
ステップS19でバッゲージアラームの報音中か否かを
判別し、報音中でなければ、ステップS20で報音を開
始した後ステップS21に進み、報音中であればそのま
まステップS21に進む。
【0030】ステップS21では、混信の有無を示すフ
ラグKFが「1」か否かを判別する。このフラグKFが
「1」と判別されたときには、ステップS22に進み液
晶表示部9の混信マーク9aを点灯させ、次のステップ
S23でフラグKFを「0」にする。また、ステップS
21の判別でフラグKFが「0」と判別されたときに
は、ステップS24に進み混信マーク9aが点灯中か否
かを判別し、点灯中であれば、次のステップS25で混
信マーク9aを消灯させる。
【0031】本実施例では、無線電波を受信したとき、
ヘッダパルスのパルス幅が所定のパルス幅より長いか否
か、「1」、「0」の信号のパルス幅が所定のパルス幅
より長いか否か、IDコードが所定のビット数以上か否
かを判別することで、複数の送信機からの無線信号を同
時に受信して混信が発生しているか否かを判断し、混信
が発生している場合にはそれを明示するようにした。
【0032】これにより、混信の可能性がある場合に
は、そのことが明示されるので、ユーザは他の送信機か
らの無線信号の影響を受けない位置に移動するか、一度
電源スイッチをオフして違うタイミングで無線信号を受
信することで、図4に示すような信号の送信タイミング
の重なりを防止し、正常に自己の送信機のIDコードを
受信することができる。
【0033】次に、本発明を、送信機1と受信機2との
間の距離が所定距離以内となったとき警報音を報知する
接近センサに適用した第2実施例の動作を、図6のフロ
ーチャートを参照して説明する。
【0034】図6のフローチャートの処理の中で図5の
フローチャートと異なる点は、受信したIDコードが自
己のIDコードと一致したとき警報音の報音を開始し、
IDコードが検出されなくなったなら警報音の報音を停
止する点である。
【0035】その為、図6のステップS13の報音中か
否かの判別で報音中でないと判別されたときには、次の
ステップS14′で警報音の報音を開始する。また。ス
テップS18で、タイマ回路15で計測されるIDコー
ドを2回検出までの時間が900msを経過したと判別
され、さらにステップS19の判別で報音中であると判
別されたときには、次のステップS20′で警報音の報
音を停止させる。
【0036】この第2実施例の接近センサは、送信機1
と受信機2との間の距離が所定距離以内となったとき警
報音を発生するが、そのとき混信の可能性があるときに
はそのことを明示するようにしたので、警報機能の信頼
性をより高めることができる。
【0037】
【発明の効果】本発明によれば、送信機から送信されて
くる識別コードが、受信機に設定されているIDコード
と一致しないとき、混信の可能性があるか否かを判断
し、混信の有無を明示するようにしたので、警報が行わ
れた場合に、ユーザが場所を移動して再度信号を受信す
るとか、IDコードの受信タイミングの重なりを防止す
るために電源を一度切って、再度動作させる等の対策を
施すことができ、警報装置の信頼性をより高めることが
できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1実施例の警報装置の回路ブロックを示す図
である。
【図2】送信機から送信される無線信号のフォーマット
を示す図である。
【図3】無線信号のパルス幅を示す図である。
【図4】二種類の信号が重なったときの説明図である。
【図5】第1実施例の動作を示すフローチャートであ
る。
【図6】第2実施例の動作を示すフローチャートであ
る。
【符号の説明】
1 送信機 2 受信機 5 CPU 9 液晶表示部 9a 混信マーク

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】識別コードを含む電波を受信する受信手段
    と、 この受信手段で予め決められた識別コードが受信できな
    かったときに報知する報知手段と、 前記受信手段で前記予め決められた識別コードと他の識
    別コードとが混信された電波を受信した可能性があるか
    否かを判別する判別手段と、 この判別手段で混信の可能性があると判別された際に混
    信であることを明示する明示手段と、 を備えることを特徴とする警報装置。
  2. 【請求項2】前記報知手段は、送信機から所定距離離
    れ、識別コードを受信できなかったとき警報を発生する
    ことを特徴とする請求項1記載の警報装置。
  3. 【請求項3】識別コードを含む電波を受信する受信手段
    と、 この受信手段で予め決められた識別コードが受信できた
    ときに報知する報知手段と、 前記受信手段で前記予め決められた識別コードと他の識
    別コードとが混信された電波を受信した可能性があるか
    否かを判別する判別手段と、 この判別手段で混信の可能性があると判別された際に混
    信であることを明示する明示手段と、 を備えることを特徴とする警報装置。
  4. 【請求項4】前記判別手段は、受信した識別コードが所
    定のビット数か否かにより混信の有無を判別することを
    特徴とする請求項1、2または3記載の警報装置。
JP7136304A 1995-06-02 1995-06-02 警報装置 Withdrawn JPH08329368A (ja)

Priority Applications (1)

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JP7136304A JPH08329368A (ja) 1995-06-02 1995-06-02 警報装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP7136304A JPH08329368A (ja) 1995-06-02 1995-06-02 警報装置

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JPH08329368A true JPH08329368A (ja) 1996-12-13

Family

ID=15172069

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JP7136304A Withdrawn JPH08329368A (ja) 1995-06-02 1995-06-02 警報装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006314058A (ja) * 2005-05-09 2006-11-16 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> 電界通信システム、電界通信方法、電界通信プログラム及び記録媒体

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006314058A (ja) * 2005-05-09 2006-11-16 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> 電界通信システム、電界通信方法、電界通信プログラム及び記録媒体

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Effective date: 20020806