JPH08329712A - 省エネルギ型照明装置 - Google Patents
省エネルギ型照明装置Info
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- JPH08329712A JPH08329712A JP13023995A JP13023995A JPH08329712A JP H08329712 A JPH08329712 A JP H08329712A JP 13023995 A JP13023995 A JP 13023995A JP 13023995 A JP13023995 A JP 13023995A JP H08329712 A JPH08329712 A JP H08329712A
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- 238000005286 illumination Methods 0.000 abstract description 12
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- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21S—NON-PORTABLE LIGHTING DEVICES; SYSTEMS THEREOF; VEHICLE LIGHTING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLE EXTERIORS
- F21S19/00—Lighting devices or systems employing combinations of electric and non-electric light sources; Replacing or exchanging electric light sources with non-electric light sources or vice versa
- F21S19/005—Combining sunlight and electric light sources for indoor illumination
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 太陽光と電気発光装置とを併用し、光ファイ
バで導くようにした照明装置に関し、電力の省エネルギ
を実現する。 【構成】 採光装置1はケーシング10に設けられた集
光レンズ11で太陽光20を集光し、光ファイバケーブ
ル2で照明器具5へ導き、電気発光装置5は電源24か
ら調光装置1で制御される高出力水銀灯22を内部に有
し、その光を銀メッキ鏡面24で反射して集光し、光フ
ァイバケーブル6で照明器具5へ導く。照明器具5は昼
間は太陽光20で発光し、太陽光が存在しない夜間は電
気発光装置3により発光し、更に、太陽光20の少い時
には調光装置4が光センサ15の検出する信号に応じ電
気発光装置3の光を調節し、照明するので省エネが図れ
る。
バで導くようにした照明装置に関し、電力の省エネルギ
を実現する。 【構成】 採光装置1はケーシング10に設けられた集
光レンズ11で太陽光20を集光し、光ファイバケーブ
ル2で照明器具5へ導き、電気発光装置5は電源24か
ら調光装置1で制御される高出力水銀灯22を内部に有
し、その光を銀メッキ鏡面24で反射して集光し、光フ
ァイバケーブル6で照明器具5へ導く。照明器具5は昼
間は太陽光20で発光し、太陽光が存在しない夜間は電
気発光装置3により発光し、更に、太陽光20の少い時
には調光装置4が光センサ15の検出する信号に応じ電
気発光装置3の光を調節し、照明するので省エネが図れ
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は太陽光と電気発光装置を
併用し、光ファイバケーブルで照明装置に光を導くよう
にした省エネルギ型照明装置に関する。
併用し、光ファイバケーブルで照明装置に光を導くよう
にした省エネルギ型照明装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の照明器具は、フィラメントに電流
を流し、加熱して光を発する白熱灯、放電で生ずる紫外
線エネルギを蛍光物質を塗布した管に照射して光を発す
る蛍光灯、又、水銀より放射される紫外線エネルギを蛍
光物質を塗布した外管に当て可視光を発する水銀灯、等
に代表されるように、エレメントに直接電流を流すこと
により発光する方式である。
を流し、加熱して光を発する白熱灯、放電で生ずる紫外
線エネルギを蛍光物質を塗布した管に照射して光を発す
る蛍光灯、又、水銀より放射される紫外線エネルギを蛍
光物質を塗布した外管に当て可視光を発する水銀灯、等
に代表されるように、エレメントに直接電流を流すこと
により発光する方式である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の電流をエレメン
トに直接流して発光させる照明方式は電力を消費するも
のであり、近年照明電力の省エネルギ化が研究されてい
るが、そのシステムとして太陽エネルギを効率良く直接
使用する方式が開発されている。このような太陽エネル
ギシステムは太陽光を昼間集光して照明に使用するが、
より実用的な照明装置として使用するには夜間も同一の
システムで照明ができるようなシステムとして開発する
ことが望まれていた。
トに直接流して発光させる照明方式は電力を消費するも
のであり、近年照明電力の省エネルギ化が研究されてい
るが、そのシステムとして太陽エネルギを効率良く直接
使用する方式が開発されている。このような太陽エネル
ギシステムは太陽光を昼間集光して照明に使用するが、
より実用的な照明装置として使用するには夜間も同一の
システムで照明ができるようなシステムとして開発する
ことが望まれていた。
【0004】本発明はこのような課題を解決するため
に、同一の照明装置で昼間は太陽光を利用し、昼間のみ
ならず、夜間にも使用できるような省エネルギ型照明装
置を提供することを目的としている。
に、同一の照明装置で昼間は太陽光を利用し、昼間のみ
ならず、夜間にも使用できるような省エネルギ型照明装
置を提供することを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】そのため本発明は太陽光
を集める採光装置と電気発光装置とを照明装置に光ファ
イバケーブルでそれぞれ接続し、電気発光装置の発光す
る光量を調光装置で制御する構成とする。
を集める採光装置と電気発光装置とを照明装置に光ファ
イバケーブルでそれぞれ接続し、電気発光装置の発光す
る光量を調光装置で制御する構成とする。
【0006】即ち、本発明は太陽光を入射し、集光する
採光装置と、電源より電力を受けて光を発し、その光を
集光する電気発光装置と、同電気発光装置に接続し、前
記太陽光の強度により同電気発光装置の発光する光量を
制御する調光装置と、前記採光装置と前記電気発光装置
とにそれぞれ光ファイバケーブルで接続し、それらの集
光した光を導き発光する照明装置とを具備してなること
を特徴とする省エネルギ型照明装置を提供する。
採光装置と、電源より電力を受けて光を発し、その光を
集光する電気発光装置と、同電気発光装置に接続し、前
記太陽光の強度により同電気発光装置の発光する光量を
制御する調光装置と、前記採光装置と前記電気発光装置
とにそれぞれ光ファイバケーブルで接続し、それらの集
光した光を導き発光する照明装置とを具備してなること
を特徴とする省エネルギ型照明装置を提供する。
【0007】
【作用】本発明はこのような手段により、昼間太陽光の
ある時には太陽光を採光装置で集光し、光ファイバケー
ブルで照明装置に導き、発光して照明に供する。他方、
夜間で自然光のない時には外部電源に調光装置を介して
接続された電気発光装置が発光し、その光は光ファイバ
ケーブルで同じ照明装置へ導かれ、発光して照明に供さ
れる。調光装置は太陽光のない夜間には電気発光装置を
ONの状態にし、昼間に太陽光を採光し、照明している
際にはこれをOFFの状態に切替えるものである。更
に、この調光装置は外部の光信号を検知し、太陽光の強
弱を調べ、その強度が弱くなると、これに応じて電気発
光装置をONにすると共にその光量を調節して太陽光と
電気発光装置による光とを併用して照明装置に導き、照
明に供することができる。
ある時には太陽光を採光装置で集光し、光ファイバケー
ブルで照明装置に導き、発光して照明に供する。他方、
夜間で自然光のない時には外部電源に調光装置を介して
接続された電気発光装置が発光し、その光は光ファイバ
ケーブルで同じ照明装置へ導かれ、発光して照明に供さ
れる。調光装置は太陽光のない夜間には電気発光装置を
ONの状態にし、昼間に太陽光を採光し、照明している
際にはこれをOFFの状態に切替えるものである。更
に、この調光装置は外部の光信号を検知し、太陽光の強
弱を調べ、その強度が弱くなると、これに応じて電気発
光装置をONにすると共にその光量を調節して太陽光と
電気発光装置による光とを併用して照明装置に導き、照
明に供することができる。
【0008】このように本発明の照明装置は、昼間は太
陽光をできるだけ使用し、電力の使用量を減らすと共
に、夜間の自然光がない時には電気発光装置により照明
を行うことができるので電力の省エネルギが実現される
ものである。
陽光をできるだけ使用し、電力の使用量を減らすと共
に、夜間の自然光がない時には電気発光装置により照明
を行うことができるので電力の省エネルギが実現される
ものである。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて具体
的に説明する。図1は本発明の一実施例に係る省エネル
ギ型照明装置の全体構成図、図2はそのA−A矢視図、
図3はそのB−B断面図である。
的に説明する。図1は本発明の一実施例に係る省エネル
ギ型照明装置の全体構成図、図2はそのA−A矢視図、
図3はそのB−B断面図である。
【0010】図1において、1は採光装置であり、図2
に示すように、太陽光に向く面が拡大したケーシング1
0と、ケーシング10の面に取付けられた複数の集光レ
ンズ(凸レンズ)11と、これら複数の集光レンズから
の光を中心部に集め、光ファイバケーブル2に伝送する
ための光伝送用光ファイバケーブル結合部12及び光セ
ンサ15とからなっている。
に示すように、太陽光に向く面が拡大したケーシング1
0と、ケーシング10の面に取付けられた複数の集光レ
ンズ(凸レンズ)11と、これら複数の集光レンズから
の光を中心部に集め、光ファイバケーブル2に伝送する
ための光伝送用光ファイバケーブル結合部12及び光セ
ンサ15とからなっている。
【0011】2は前述の光ファイバケーブルで後述する
照明器具5へ接続し、光を導くものである。3は電気発
光装置であり、球状をした、例えば、ガラス製で、内面
に銀メッキ鏡面24が施こされ、内部に高出力水銀灯2
2が取付けられている。更に、この電気発光装置3には
外部のAC200V電源24からケーブル23−1、調
光装置(調節計)4、ケーブル23−2、コネクタ25
を介して高出力水銀灯22に電力が供給されている。
又、調光装置4には光センサ15から外部光信号21が
入力されており、太陽光20の強弱によりその電流値を
調節できるようになっている。
照明器具5へ接続し、光を導くものである。3は電気発
光装置であり、球状をした、例えば、ガラス製で、内面
に銀メッキ鏡面24が施こされ、内部に高出力水銀灯2
2が取付けられている。更に、この電気発光装置3には
外部のAC200V電源24からケーブル23−1、調
光装置(調節計)4、ケーブル23−2、コネクタ25
を介して高出力水銀灯22に電力が供給されている。
又、調光装置4には光センサ15から外部光信号21が
入力されており、太陽光20の強弱によりその電流値を
調節できるようになっている。
【0012】この高出力水銀灯22の発光する光26は
電気発光装置3内面の銀メッキ鏡面24で反射し、集光
部27に集光され、光ファイバケーブル6でコネクタ2
9を介して照明器具5に導かれている。
電気発光装置3内面の銀メッキ鏡面24で反射し、集光
部27に集光され、光ファイバケーブル6でコネクタ2
9を介して照明器具5に導かれている。
【0013】5は前述の照明器具であり、図3に示すよ
うに、アクリル本体13よりなり、その内面には蛍光体
14を有し、コネクタ28を介して光ファイバケーブル
2から太陽光20が導かれ、更にコネクタ29を介して
光ファイバケーブル6より電気発光装置3からの光を内
部に導入し、発光30を行い、照明に供するものであ
る。
うに、アクリル本体13よりなり、その内面には蛍光体
14を有し、コネクタ28を介して光ファイバケーブル
2から太陽光20が導かれ、更にコネクタ29を介して
光ファイバケーブル6より電気発光装置3からの光を内
部に導入し、発光30を行い、照明に供するものであ
る。
【0014】このような構成の照明装置において、昼間
太陽光が入射する時には、太陽光20は複数の集光レン
ズ11で集光され、ケーブル結合部12で光ファイバケ
ーブル2に導かれ、コネクタ28を介して照明器具5内
に導入され、発光30となる。
太陽光が入射する時には、太陽光20は複数の集光レン
ズ11で集光され、ケーブル結合部12で光ファイバケ
ーブル2に導かれ、コネクタ28を介して照明器具5内
に導入され、発光30となる。
【0015】又、自然光がない場合や、夜間においては
AC200V電源24から調光装置4で調節された電流
により電気発光装置3内の高出力水銀灯22が点灯し、
その光26は集光部27で集光され、光ファイバケーブ
ル6でコネクタ28を介して照明器具5内に導かれ、同
じく発光30となる。
AC200V電源24から調光装置4で調節された電流
により電気発光装置3内の高出力水銀灯22が点灯し、
その光26は集光部27で集光され、光ファイバケーブ
ル6でコネクタ28を介して照明器具5内に導かれ、同
じく発光30となる。
【0016】なお、昼間、太陽光で照明を得ている場合
には、調光装置4によりAC200V電源をOFF状態
にしておくか、又、太陽光が弱い場合には適宜、電流の
強度を調整し、太陽光による照明と電気発光装置3とを
併用することもできるものである。この調光は調光装置
4に回転式のスイッチを設けておき、手動により行って
も良いし、又、光センサ15からの太陽光20の強弱の
外部光信号21によりこれに応じて高出力水銀灯22へ
の電流値を自動的に制御して電気発光装置3の照明光を
コントロールしても良いものである。
には、調光装置4によりAC200V電源をOFF状態
にしておくか、又、太陽光が弱い場合には適宜、電流の
強度を調整し、太陽光による照明と電気発光装置3とを
併用することもできるものである。この調光は調光装置
4に回転式のスイッチを設けておき、手動により行って
も良いし、又、光センサ15からの太陽光20の強弱の
外部光信号21によりこれに応じて高出力水銀灯22へ
の電流値を自動的に制御して電気発光装置3の照明光を
コントロールしても良いものである。
【0017】このような省エネルギ型照明装置の実施例
によれば、昼間、自然光の存在する時には太陽光20を
できるだけ利用し、電力の使用量を減らすように考慮す
ると共に、夜間、等の自然光が無い時には電気発光装置
3により発光する照明光を同一の照明器具5で使用可能
とし、更に、調光装置4によりその照明光を調整可能と
するので照明用の電力の省エネルギが効果的に図れるも
のである。
によれば、昼間、自然光の存在する時には太陽光20を
できるだけ利用し、電力の使用量を減らすように考慮す
ると共に、夜間、等の自然光が無い時には電気発光装置
3により発光する照明光を同一の照明器具5で使用可能
とし、更に、調光装置4によりその照明光を調整可能と
するので照明用の電力の省エネルギが効果的に図れるも
のである。
【0018】
【発明の効果】以上、具体的に説明したように、本発明
によれば、太陽光を集める採光装置と電気発光装置とを
照明装置に光ファイバケーブルでそれぞれ接続し、電気
発光装置の発光する光量を調光装置で制御する構成とし
たので、同一の照明装置で昼間は太陽光により照明を行
い、夜間は電気発光装置による照明を行うことができ、
更に、太陽光が弱い時には電気発光装置による照明を併
用することができるようになり、電力の省エネルギが実
現できるものである。
によれば、太陽光を集める採光装置と電気発光装置とを
照明装置に光ファイバケーブルでそれぞれ接続し、電気
発光装置の発光する光量を調光装置で制御する構成とし
たので、同一の照明装置で昼間は太陽光により照明を行
い、夜間は電気発光装置による照明を行うことができ、
更に、太陽光が弱い時には電気発光装置による照明を併
用することができるようになり、電力の省エネルギが実
現できるものである。
【図1】本発明の一実施例に係る省エネルギ型照明装置
の全体構成図である。
の全体構成図である。
【図2】図1におけるA−A矢視図である。
【図3】図1におけるB−B断面図である。
1 採光装置 2,6 光ファイバケーブル 3 電気発光装置 4 調光装置 5 照明器具 10 ケーシング 11 集光レンズ 12 光伝送用光ファイバケーブル結合部 13 アクリル本体 14 蛍光体 15 光センサ 20 太陽光 22 高出力水銀灯 24 電源 27 集光部 28,29 コネクタ 30 発光
Claims (1)
- 【請求項1】 太陽光を入射し、集光する採光装置と、
電源より電力を受けて光を発し、その光を集光する電気
発光装置と、同電気発光装置に接続し、前記太陽光の強
度により同電気発光装置の発光する光量を制御する調光
装置と、前記採光装置と前記電気発光装置とにそれぞれ
光ファイバケーブルで接続し、それらの集光した光を導
き発光する照明装置とを具備してなることを特徴とする
省エネルギ型照明装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13023995A JPH08329712A (ja) | 1995-05-29 | 1995-05-29 | 省エネルギ型照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13023995A JPH08329712A (ja) | 1995-05-29 | 1995-05-29 | 省エネルギ型照明装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08329712A true JPH08329712A (ja) | 1996-12-13 |
Family
ID=15029454
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13023995A Withdrawn JPH08329712A (ja) | 1995-05-29 | 1995-05-29 | 省エネルギ型照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08329712A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003038348A1 (en) * | 2001-09-18 | 2003-05-08 | Ut-Battelle, Llc | Adaptive, full-spectrum solar energy system |
| US7973235B2 (en) | 2001-09-18 | 2011-07-05 | Ut-Batelle, Llc | Hybrid solar lighting distribution systems and components |
| CN102162619A (zh) * | 2010-04-28 | 2011-08-24 | 张文武 | 一种综合利用光能的方法和系统 |
| ITRM20120111A1 (it) * | 2012-03-21 | 2013-09-22 | Headway Srl | "impianto di illuminazione ibrida, a luce naturale/elettrica" |
| CN104406122A (zh) * | 2014-11-10 | 2015-03-11 | 华南理工大学 | 一种地下车库照明灯具 |
| CN106545820A (zh) * | 2016-11-25 | 2017-03-29 | 国网河南省电力公司平顶山供电公司 | 基于光纤灯技术的变电站安全照明装置 |
| CN108006581A (zh) * | 2017-12-05 | 2018-05-08 | 四川省建筑科学研究院 | 一种光导照明与人工照明组合的照明系统 |
-
1995
- 1995-05-29 JP JP13023995A patent/JPH08329712A/ja not_active Withdrawn
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003038348A1 (en) * | 2001-09-18 | 2003-05-08 | Ut-Battelle, Llc | Adaptive, full-spectrum solar energy system |
| US6603069B1 (en) | 2001-09-18 | 2003-08-05 | Ut-Battelle, Llc | Adaptive, full-spectrum solar energy system |
| US7231128B2 (en) | 2001-09-18 | 2007-06-12 | Ut-Battelle, Llc | Hybrid solar lighting systems and components |
| US7973235B2 (en) | 2001-09-18 | 2011-07-05 | Ut-Batelle, Llc | Hybrid solar lighting distribution systems and components |
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| CN104406122A (zh) * | 2014-11-10 | 2015-03-11 | 华南理工大学 | 一种地下车库照明灯具 |
| CN106545820A (zh) * | 2016-11-25 | 2017-03-29 | 国网河南省电力公司平顶山供电公司 | 基于光纤灯技术的变电站安全照明装置 |
| CN106545820B (zh) * | 2016-11-25 | 2019-02-15 | 国网河南省电力公司平顶山供电公司 | 基于光纤灯技术的变电站安全照明装置 |
| CN108006581A (zh) * | 2017-12-05 | 2018-05-08 | 四川省建筑科学研究院 | 一种光导照明与人工照明组合的照明系统 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20020806 |