JPH08334391A - 多チャンネル測定装置 - Google Patents
多チャンネル測定装置Info
- Publication number
- JPH08334391A JPH08334391A JP14052095A JP14052095A JPH08334391A JP H08334391 A JPH08334391 A JP H08334391A JP 14052095 A JP14052095 A JP 14052095A JP 14052095 A JP14052095 A JP 14052095A JP H08334391 A JPH08334391 A JP H08334391A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- modules
- system memory
- input
- measurement conditions
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- Testing Or Calibration Of Command Recording Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 測定条件の設定の容易な多チャンネルの測定
装置を提供する。 【構成】 多点の入力モジュール10と、出力データを
格納するアクイジョン用メモリ30と、マイクロプロセ
ッサ60によってその読み出しが制御されるリードオン
リメモリ50と、このリードオンリメモリに格納されて
いるプログラムに従ってキーボード70により各入力モ
ジュール毎に入力される測定条件を格納するシステム用
メモリ40とを備え、このシステム用メモリに設定され
た測定条件に従ってアクイジョン用メモリ30に格納さ
れた測定データを表示させるようにした装置において、
多点の入力モジュール10のうち同一種類のモジュール
については1つのモジュールについて測定条件をシステ
ムメモリに設定し、同種の残りのモジュールについては
そのシステムメモリより測定条件を読み出してコピーす
るコピー手段を設けてなる。
装置を提供する。 【構成】 多点の入力モジュール10と、出力データを
格納するアクイジョン用メモリ30と、マイクロプロセ
ッサ60によってその読み出しが制御されるリードオン
リメモリ50と、このリードオンリメモリに格納されて
いるプログラムに従ってキーボード70により各入力モ
ジュール毎に入力される測定条件を格納するシステム用
メモリ40とを備え、このシステム用メモリに設定され
た測定条件に従ってアクイジョン用メモリ30に格納さ
れた測定データを表示させるようにした装置において、
多点の入力モジュール10のうち同一種類のモジュール
については1つのモジュールについて測定条件をシステ
ムメモリに設定し、同種の残りのモジュールについては
そのシステムメモリより測定条件を読み出してコピーす
るコピー手段を設けてなる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、多点の入力を測定する
多チャンネル測定装置に関するもので、特に入力モジュ
ールに設定する測定条件の設定方式に改善を施したもの
である。
多チャンネル測定装置に関するもので、特に入力モジュ
ールに設定する測定条件の設定方式に改善を施したもの
である。
【0002】
【従来の技術】この種の多チャンネル測定装置におい
て、その入力回路部がチャンネル毎,若しくは複数チャ
ンネルが組になって1つのモジュール内に組み込まれて
いるものがある。このような入力モジュール形式の多チ
ャンネル測定装置において、測定条件の設定を各チャン
ネルについて行う場合、同種の入力モジュールを同一測
定条件で用いる場合でも、従来は各チャンネル全てにつ
いて夫々その測定条件を設定するようにしていた。しか
し、このような設定方法ではチャネル数が多くなればな
るほど、その操作に多くの時間を要し、煩わしいものと
なっていた。
て、その入力回路部がチャンネル毎,若しくは複数チャ
ンネルが組になって1つのモジュール内に組み込まれて
いるものがある。このような入力モジュール形式の多チ
ャンネル測定装置において、測定条件の設定を各チャン
ネルについて行う場合、同種の入力モジュールを同一測
定条件で用いる場合でも、従来は各チャンネル全てにつ
いて夫々その測定条件を設定するようにしていた。しか
し、このような設定方法ではチャネル数が多くなればな
るほど、その操作に多くの時間を要し、煩わしいものと
なっていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明はこのような問
題点を解決する為になされたもので、設定する測定条件
が同一種類の入力モジュールについては、全てのモジュ
ールがその測定条件を利用できるようにし、もって多チ
ャンネルの測定装置であっても測定条件の設定の容易な
この種の測定装置を提供することを目的としたものであ
る。
題点を解決する為になされたもので、設定する測定条件
が同一種類の入力モジュールについては、全てのモジュ
ールがその測定条件を利用できるようにし、もって多チ
ャンネルの測定装置であっても測定条件の設定の容易な
この種の測定装置を提供することを目的としたものであ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、多点の入力モ
ジュールのうち同一種類のモジュールについては1つの
モジュールについて測定条件をシステム用メモリに設定
し、同種の残りのモジュールについてはそのシステム用
メモリより測定条件を呼び出してコピーするコピー手段
を設けたものである。
ジュールのうち同一種類のモジュールについては1つの
モジュールについて測定条件をシステム用メモリに設定
し、同種の残りのモジュールについてはそのシステム用
メモリより測定条件を呼び出してコピーするコピー手段
を設けたものである。
【0005】
【作用】このような本発明では、同一種類の入力モジュ
ールについては、その内の1つのモジュールについて測
定条件を設定すれば、その他の同一種類の入力モジュー
ルについてはコピーにより測定条件が設定される。
ールについては、その内の1つのモジュールについて測
定条件を設定すれば、その他の同一種類の入力モジュー
ルについてはコピーにより測定条件が設定される。
【0006】
【実施例】以下、図面を用いて本発明の実施例について
説明する。図1は本発明に係わる測定装置の一実施例の
ブロック図である。図において、10はプラグイン方式
の入力モジュール部で、モジュール10a〜10nより
なっている。各モジュールには夫々2チャンネル(C
H)分の入力回路が組み込まれている。なお、各モジュ
ールにおいて、丸印は各チャンネル毎の入力接続端子を
示すものである。20はアクイジョン用コントローラ、
30はアクイジョン用メモリ(RAM)、40はシステ
ム用メモリ(RAM)、50はリードオンリメモリ(R
OM)、60はマイクロプロセッサ(CPU)、70は
キーボード、80は表示器を示すもので、これら各部は
入力モジュール部10と共にバス90を介して相互に結
合されている。
説明する。図1は本発明に係わる測定装置の一実施例の
ブロック図である。図において、10はプラグイン方式
の入力モジュール部で、モジュール10a〜10nより
なっている。各モジュールには夫々2チャンネル(C
H)分の入力回路が組み込まれている。なお、各モジュ
ールにおいて、丸印は各チャンネル毎の入力接続端子を
示すものである。20はアクイジョン用コントローラ、
30はアクイジョン用メモリ(RAM)、40はシステ
ム用メモリ(RAM)、50はリードオンリメモリ(R
OM)、60はマイクロプロセッサ(CPU)、70は
キーボード、80は表示器を示すもので、これら各部は
入力モジュール部10と共にバス90を介して相互に結
合されている。
【0007】このような構成において、入力モジュール
部10を構成するモジュール10a〜10pの各チャン
ネルCHに加えられた被測定のアナログ入力は、その入
力モジュール内において夫々正規化された後A/D変換
器(図示せず)によりディジタルデータに変換され、そ
のディジタル・データはアクイジョン用コントローラ2
0の制御のもとに夫々アクイジョン用メモリ30に格納
される。各入力モジュール10a〜10nの測定条件の
設定は、ROM50に格納されているプログラムに従っ
てマイクロプロセッサ60によって行なわれる。この測
定条件は入力モジュール10a〜10n毎に,又はチャ
ネル毎にシステム用メモリ40に格納されている。シス
テム用メモリ40に格納される測定条件はキーボード7
0のキー操作によって入力される。システム用メモリ4
0には前記のように測定条件が格納されている。その測
定条件に応じて制御されるアクイジョン用コントローラ
20を介してアクイジョン用メモリ30より測定データ
が得られる。その測定データはマイクロプロセッサ60
の制御の基にバス90を介して表示器80に与えられ、
この表示器80において各チャンネル毎にそのデータが
表示される。
部10を構成するモジュール10a〜10pの各チャン
ネルCHに加えられた被測定のアナログ入力は、その入
力モジュール内において夫々正規化された後A/D変換
器(図示せず)によりディジタルデータに変換され、そ
のディジタル・データはアクイジョン用コントローラ2
0の制御のもとに夫々アクイジョン用メモリ30に格納
される。各入力モジュール10a〜10nの測定条件の
設定は、ROM50に格納されているプログラムに従っ
てマイクロプロセッサ60によって行なわれる。この測
定条件は入力モジュール10a〜10n毎に,又はチャ
ネル毎にシステム用メモリ40に格納されている。シス
テム用メモリ40に格納される測定条件はキーボード7
0のキー操作によって入力される。システム用メモリ4
0には前記のように測定条件が格納されている。その測
定条件に応じて制御されるアクイジョン用コントローラ
20を介してアクイジョン用メモリ30より測定データ
が得られる。その測定データはマイクロプロセッサ60
の制御の基にバス90を介して表示器80に与えられ、
この表示器80において各チャンネル毎にそのデータが
表示される。
【0008】ここで、入力モジュール部10を構成する
各モジュール10a〜10nとして、例えば下記のよう
に複数の種類のものが用いられているものとする。 入力モジュール10a(1CH,2CH)…ユニバーサルモジュール 〃 10b(3CH,4CH)… 〃 〃 10c(5CH,6CH)…高速モジュール 〃 10d(7CH,8CH)…ユニバーサルモジュール ・ ・ ・ ・ 〃 10n(31CH,32CH)…ユニバーサルモジュール 各入力モジュールの内、10cを除いたモジュールは同
種のユニバーサルモジュールである。即ち、入力モジュ
ール部10は複数種類のモジュールよりなっているが、
そのうち同一種類の入力モジュールが複数枚あり、これ
ら混在した入力モジュールがプラグイン方式により入力
ユニット(図示せず)内の任意の位置に挿入が可能な構
成になっている。
各モジュール10a〜10nとして、例えば下記のよう
に複数の種類のものが用いられているものとする。 入力モジュール10a(1CH,2CH)…ユニバーサルモジュール 〃 10b(3CH,4CH)… 〃 〃 10c(5CH,6CH)…高速モジュール 〃 10d(7CH,8CH)…ユニバーサルモジュール ・ ・ ・ ・ 〃 10n(31CH,32CH)…ユニバーサルモジュール 各入力モジュールの内、10cを除いたモジュールは同
種のユニバーサルモジュールである。即ち、入力モジュ
ール部10は複数種類のモジュールよりなっているが、
そのうち同一種類の入力モジュールが複数枚あり、これ
ら混在した入力モジュールがプラグイン方式により入力
ユニット(図示せず)内の任意の位置に挿入が可能な構
成になっている。
【0009】このように種類の異なる入力モジュール1
0a〜10nを備えた本発明に於ける測定装置の測定条
件の設定を図2及び図3に示すフローに従って説明する
と次のようになる。なお、図2はモジュールの種類を得
るフロー、図3はコピー処理のフローである。先ず、図
2のフローに従ってモジュールの種類を得る場合につい
て説明する。
0a〜10nを備えた本発明に於ける測定装置の測定条
件の設定を図2及び図3に示すフローに従って説明する
と次のようになる。なお、図2はモジュールの種類を得
るフロー、図3はコピー処理のフローである。先ず、図
2のフローに従ってモジュールの種類を得る場合につい
て説明する。
【0010】電源投入時にマイクロプロセッサ60は入
力モジュールがどの様な種類かをアクイージョン用コン
トローラ20を通して読みだし、読んだ内容をシステム
用メモリ40に格納しておく(ステップ〜)。測定
条件の設定時に各入力モジュールの種類に応じてその電
源投入時に得たそのチャンネルの情報を基に設定に必要
な測定条件,例えば、レンジの値,フイルターのオン・
オフ,或いは入力タイプの設定を促す表示が表示器80
に表示される。上記の3項目の測定条件をキーボード7
0のキー操作によって設定すると、そのチャンネルのア
クイージョンの内容として上記の設定データがシステム
用メモリ40に格納される。その後、マイクロプロセッ
サ60はシステム用メモリ40に格納した内容に従って
リードオンリメモリ50に格納されているプログラムに
より、アクイージョン用コントローラ20の設定を行
う。上記の操作を各チャンネル全てについて行い、入力
モジュールの種類の相違毎に夫々測定条件をシステム用
メモリ40に格納する。
力モジュールがどの様な種類かをアクイージョン用コン
トローラ20を通して読みだし、読んだ内容をシステム
用メモリ40に格納しておく(ステップ〜)。測定
条件の設定時に各入力モジュールの種類に応じてその電
源投入時に得たそのチャンネルの情報を基に設定に必要
な測定条件,例えば、レンジの値,フイルターのオン・
オフ,或いは入力タイプの設定を促す表示が表示器80
に表示される。上記の3項目の測定条件をキーボード7
0のキー操作によって設定すると、そのチャンネルのア
クイージョンの内容として上記の設定データがシステム
用メモリ40に格納される。その後、マイクロプロセッ
サ60はシステム用メモリ40に格納した内容に従って
リードオンリメモリ50に格納されているプログラムに
より、アクイージョン用コントローラ20の設定を行
う。上記の操作を各チャンネル全てについて行い、入力
モジュールの種類の相違毎に夫々測定条件をシステム用
メモリ40に格納する。
【0011】次に、コピー処理についてその動作を図3
のフローを用いて説明する。キーボード70にはコピー
機能用のキーが設けられている。このコピーキーを押す
と、マイクロプロセッサ60は現在設定を行ったチャン
ネルの番号をシステム用メモリ40より読出し(ステッ
プ)、そのチャンネル番号に該当する入力モジュール
の種類を同じくシステムメモリ40より読みだす(ステ
ップ)。同時に、そのチャンネル番号の設定した測定
条件(前記したレンジの値,フイルターのオン・オフ,
或いは入力タイプ等)をシステム用メモリ40より読み
だす(ステップ)。次に、現在のモジュールの種類と
同じ種類のモジュールをプラグインによりセットしてあ
る多点のモジュールの中から検出すべく、検索開始チャ
ンネル番号(チャンネル1)をマイクロプロセッサ60
がセットする。検索開始チャンネル番号をセットしたら
検索チャンネル番号のモジュールの種類をシステムメモ
リ40より読みだし(ステップ)、同種のモジュール
かどうか比較する(ステップ)。若し、検索したモジ
ュールが同種のものであれば、今設定したチャンネルの
アクイジョン設定と同じ内容の測定条件を、該当するチ
ャンネルのシステムメモリ40に格納する(ステップ
)。この格納が終了したら検索チャンネル番号を+1
にし(ステップ)、同様の検索操作を全てのチャンネ
ルが終了するまで繰り返して行う(ステップ)。この
ようにすることにより、同一種類のモジュールのアクイ
ージョンの設定が全て同じ設定にすることができる。
のフローを用いて説明する。キーボード70にはコピー
機能用のキーが設けられている。このコピーキーを押す
と、マイクロプロセッサ60は現在設定を行ったチャン
ネルの番号をシステム用メモリ40より読出し(ステッ
プ)、そのチャンネル番号に該当する入力モジュール
の種類を同じくシステムメモリ40より読みだす(ステ
ップ)。同時に、そのチャンネル番号の設定した測定
条件(前記したレンジの値,フイルターのオン・オフ,
或いは入力タイプ等)をシステム用メモリ40より読み
だす(ステップ)。次に、現在のモジュールの種類と
同じ種類のモジュールをプラグインによりセットしてあ
る多点のモジュールの中から検出すべく、検索開始チャ
ンネル番号(チャンネル1)をマイクロプロセッサ60
がセットする。検索開始チャンネル番号をセットしたら
検索チャンネル番号のモジュールの種類をシステムメモ
リ40より読みだし(ステップ)、同種のモジュール
かどうか比較する(ステップ)。若し、検索したモジ
ュールが同種のものであれば、今設定したチャンネルの
アクイジョン設定と同じ内容の測定条件を、該当するチ
ャンネルのシステムメモリ40に格納する(ステップ
)。この格納が終了したら検索チャンネル番号を+1
にし(ステップ)、同様の検索操作を全てのチャンネ
ルが終了するまで繰り返して行う(ステップ)。この
ようにすることにより、同一種類のモジュールのアクイ
ージョンの設定が全て同じ設定にすることができる。
【0012】
【発明の効果】このように本発明によれば、入力モジュ
ールに同種のモジュールがある場合、その内の1つのモ
ジュールについて測定条件を設定し、他のモジュールは
コピーにより測定条件を設定するように構成したので、
例え入力モジュールが多点で、しかもそれがプラグイン
方式であっても各入力モジュールについて極めて容易に
測定条件を設定することのできる多チャンネルの測定装
置を得ることができる。
ールに同種のモジュールがある場合、その内の1つのモ
ジュールについて測定条件を設定し、他のモジュールは
コピーにより測定条件を設定するように構成したので、
例え入力モジュールが多点で、しかもそれがプラグイン
方式であっても各入力モジュールについて極めて容易に
測定条件を設定することのできる多チャンネルの測定装
置を得ることができる。
【図1】本発明装置の一実施例を示したブロック図であ
る。
る。
【図2】本発明装置の動作を説明する為のフローであ
る。
る。
【図3】本発明装置の動作を説明する為のフローであ
る。
る。
10 入力モジュール部 20 アクイジョン用コントローラ 30 アクイジョン用メモリ 40 システム用メモリ 50 リードオンリ・メモリ 60 マイクロプロセッサ 70 キーボード 80 表示器 90 バス
Claims (1)
- 【請求項1】多点の入力モジュールと、前記各入力モジ
ュールの出力データを格納するアクイジョン用メモリ
と、マイクロプロセッサによってその読み出しが制御さ
れるリードオンリメモリと、このリードオンリメモリに
格納されているプログラムに従ってキーボードにより各
入力モジュール毎に入力される測定条件を格納するシス
テム用メモリとを備え、このシステム用メモリに設定さ
れた測定条件に従って前記アクイジョン用メモリに格納
された測定データを表示させるようにした装置におい
て、 前記多点の入力モジュールのうち同一種類のモジュール
については1つのモジュールについて測定条件を前記シ
ステムメモリに設定し、同種の残りのモジュールについ
てはそのシステムメモリより測定条件を読み出してコピ
ーするコピー手段を設けてなる多チャンネル測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP07140520A JP3128050B2 (ja) | 1995-06-07 | 1995-06-07 | 多チャンネル測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP07140520A JP3128050B2 (ja) | 1995-06-07 | 1995-06-07 | 多チャンネル測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08334391A true JPH08334391A (ja) | 1996-12-17 |
| JP3128050B2 JP3128050B2 (ja) | 2001-01-29 |
Family
ID=15270576
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP07140520A Expired - Fee Related JP3128050B2 (ja) | 1995-06-07 | 1995-06-07 | 多チャンネル測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3128050B2 (ja) |
-
1995
- 1995-06-07 JP JP07140520A patent/JP3128050B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3128050B2 (ja) | 2001-01-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 7 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071110 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081110 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 9 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091110 |
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