JPH08336677A - 手動利器における孔開き刃 - Google Patents
手動利器における孔開き刃Info
- Publication number
- JPH08336677A JPH08336677A JP7147560A JP14756095A JPH08336677A JP H08336677 A JPH08336677 A JP H08336677A JP 7147560 A JP7147560 A JP 7147560A JP 14756095 A JP14756095 A JP 14756095A JP H08336677 A JPH08336677 A JP H08336677A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blade
- holes
- manual
- opened
- instrument
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D61/00—Tools for sawing machines or sawing devices; Clamping devices for these tools
- B23D61/12—Straight saw blades; Strap saw blades
- B23D61/123—Details of saw blade body
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B27—WORKING OR PRESERVING WOOD OR SIMILAR MATERIAL; NAILING OR STAPLING MACHINES IN GENERAL
- B27B—SAWS FOR WOOD OR SIMILAR MATERIAL; COMPONENTS OR ACCESSORIES THEREFOR
- B27B21/00—Hand saws without power drive; Equipment for hand sawing, e.g. saw horses
- B27B21/04—Cross-cut saws; Pad saws
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Wood Science & Technology (AREA)
- Forests & Forestry (AREA)
- Scissors And Nippers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 安価で取扱い容易な手動利器である鋸、鋏、
鎌、鍬等を提供する。 【構成】 鋸、鋏、鎌、鍬等の手動利器(A)の刃の構
成において、刃を構成する本体部分(1)に複数の孔
(1b・1c)を開口した。
鎌、鍬等を提供する。 【構成】 鋸、鋏、鎌、鍬等の手動利器(A)の刃の構
成において、刃を構成する本体部分(1)に複数の孔
(1b・1c)を開口した。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、鋸、鋏、鎌、鍬等の手
動利器における刃の部分の構成に関する。
動利器における刃の部分の構成に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、手動利器における鋸、鋏、鎌、鍬
等は、公知のものとされており、前記鋸、鋏、鎌、鍬等
の刃は鍛造にて製作されている。
等は、公知のものとされており、前記鋸、鋏、鎌、鍬等
の刃は鍛造にて製作されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】近年、DIYが盛んと
なるに伴い、日曜大工や家庭園芸または家庭菜園等で使
用する手動利器である鋸、鋏、鎌、鍬等において、需要
が高まっており、女性にも取扱いが容易であるととも
に、安価なものが望まれている。しかし、従来の鋸、
鋏、鎌、鍬等は、刃の部分が鍛造にて製作されているた
めに高価なものであり、また、その取扱いに熟練を要
し、前記要望に答えるものがなかった。そこで、本発明
は、安価で取扱い容易な手動利器である鋸、鋏、鎌、鍬
を提供することを目的とする。
なるに伴い、日曜大工や家庭園芸または家庭菜園等で使
用する手動利器である鋸、鋏、鎌、鍬等において、需要
が高まっており、女性にも取扱いが容易であるととも
に、安価なものが望まれている。しかし、従来の鋸、
鋏、鎌、鍬等は、刃の部分が鍛造にて製作されているた
めに高価なものであり、また、その取扱いに熟練を要
し、前記要望に答えるものがなかった。そこで、本発明
は、安価で取扱い容易な手動利器である鋸、鋏、鎌、鍬
を提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】以上の課題を解決するた
めの手段として、本発明は、手動利器の刃の構成におい
て、刃を構成する本体部分に複数の孔を開口したもので
ある。また、手動利器における鋸の刃の構成において、
刃を構成するのこ身の歯側に大径の孔を開口し、背側に
小径の孔を開口し、前記両孔を千鳥状に配したものであ
り、手動利器おける鋏の刃の構成において、相対する二
枚の刃の背に沿って複数の孔を開口したものである。ま
た、手動利器における鎌の刃の構成において、刃を構成
する本体部分の刃側に大径の孔を開口し、背側に小径の
孔を開口し、前記両孔を千鳥状に配したものであり、手
動利器における鍬の刃の構成において、刃を構成する本
体部分の刃先から外周両端に沿って複数の孔を開口した
ものである。
めの手段として、本発明は、手動利器の刃の構成におい
て、刃を構成する本体部分に複数の孔を開口したもので
ある。また、手動利器における鋸の刃の構成において、
刃を構成するのこ身の歯側に大径の孔を開口し、背側に
小径の孔を開口し、前記両孔を千鳥状に配したものであ
り、手動利器おける鋏の刃の構成において、相対する二
枚の刃の背に沿って複数の孔を開口したものである。ま
た、手動利器における鎌の刃の構成において、刃を構成
する本体部分の刃側に大径の孔を開口し、背側に小径の
孔を開口し、前記両孔を千鳥状に配したものであり、手
動利器における鍬の刃の構成において、刃を構成する本
体部分の刃先から外周両端に沿って複数の孔を開口した
ものである。
【0005】
【作用】このように構成したことによって、手動利器で
ある鋸、鋏、鎌、鍬の軽量化を図り、使用時に生じる抵
抗を少なくし、切れ味を確保するとともに、刃部に生じ
る歪みを吸収することができる。
ある鋸、鋏、鎌、鍬の軽量化を図り、使用時に生じる抵
抗を少なくし、切れ味を確保するとともに、刃部に生じ
る歪みを吸収することができる。
【0006】
【実施例】次に、本発明の実施例を添付の図面により説
明する。図1は、本発明の第一の実施例を示す斜視図、
図2は、鋸の刃の部分の正面図、図3は、本発明の第二
の実施例を示す斜視図、図4は、鋏の刃の部分の正面
図、図5は、鎌の刃の部分の正面図、図6は、鍬の刃の
部分の斜視図である。
明する。図1は、本発明の第一の実施例を示す斜視図、
図2は、鋸の刃の部分の正面図、図3は、本発明の第二
の実施例を示す斜視図、図4は、鋏の刃の部分の正面
図、図5は、鎌の刃の部分の正面図、図6は、鍬の刃の
部分の斜視図である。
【0007】図1・図2において、鋸Aは、刃部1と柄
部2からなり、前記刃部1ののこ身1aには、孔1b・
1c・・・が開口されている。該孔1b・1c・・・
は、大孔1bと小孔1cとからなり、のこ身1aの歯側
に大孔1b・1b・・・が沿い、背側に1c・1c・・
・が沿うように千鳥状に形成されている。このように鋸
Aの刃部1に径の異なる複数の孔1b・1c・・・を設
けることによって、鋸Aの総重量が軽くなり、角材や板
材等の木材Wを切断するときの摩擦抵抗が少なくなり、
切れ味がよくなるとともに、のこ身1aの歪みを吸収
し、使い勝手がよくなる。
部2からなり、前記刃部1ののこ身1aには、孔1b・
1c・・・が開口されている。該孔1b・1c・・・
は、大孔1bと小孔1cとからなり、のこ身1aの歯側
に大孔1b・1b・・・が沿い、背側に1c・1c・・
・が沿うように千鳥状に形成されている。このように鋸
Aの刃部1に径の異なる複数の孔1b・1c・・・を設
けることによって、鋸Aの総重量が軽くなり、角材や板
材等の木材Wを切断するときの摩擦抵抗が少なくなり、
切れ味がよくなるとともに、のこ身1aの歪みを吸収
し、使い勝手がよくなる。
【0008】図3・図4において、刈込み鋏Bは、刃部
3と柄部4からなり、前記刃部3は、二枚の相対する刃
3a・3aにて構成されており、該刃3a・3aには、
それぞれ刃の背に沿って孔3b・3b・・・が開口され
ている。このように刈込み鋏Bの刃部3に複数の孔3b
・3b・・・を設けることによって、刈込み鋏Bの総重
量が軽くなり、植木U等を刈り込むときの摩擦抵抗が少
なくなり、切れ味がよくなるとともに、使い勝手がよく
なる。
3と柄部4からなり、前記刃部3は、二枚の相対する刃
3a・3aにて構成されており、該刃3a・3aには、
それぞれ刃の背に沿って孔3b・3b・・・が開口され
ている。このように刈込み鋏Bの刃部3に複数の孔3b
・3b・・・を設けることによって、刈込み鋏Bの総重
量が軽くなり、植木U等を刈り込むときの摩擦抵抗が少
なくなり、切れ味がよくなるとともに、使い勝手がよく
なる。
【0009】また、図5に示す如く、鎌Cは、刃部5と
柄部6からなり、前記刃部5には、孔5b・5c・・・
が開口されている。該孔5b・5c・・・は、大孔5b
と小孔5cとからなり、刃側に大孔5b・5b・・・が
沿い、背側に5c・5c・・・が沿うように千鳥状に形
成されている。このように鎌Cの刃部5に径の異なる複
数の孔5b・5c・・・を設けることによって、鎌Cの
総重量が軽くなり、女性でも容易に取り扱うことがで
き、使い勝手がよくなる。
柄部6からなり、前記刃部5には、孔5b・5c・・・
が開口されている。該孔5b・5c・・・は、大孔5b
と小孔5cとからなり、刃側に大孔5b・5b・・・が
沿い、背側に5c・5c・・・が沿うように千鳥状に形
成されている。このように鎌Cの刃部5に径の異なる複
数の孔5b・5c・・・を設けることによって、鎌Cの
総重量が軽くなり、女性でも容易に取り扱うことがで
き、使い勝手がよくなる。
【0010】また、図6に示す如く、鍬Dは、刃部7と
柄部8からなり、前記刃部7には、刃先から外周両端に
沿って孔7b・7b・・・が開口されている。このよう
に鍬Dの刃部7に複数の孔7b・7b・・・を設けるこ
とによって、鍬Dの総重量が軽くなり、女性でも容易に
取り扱うことができ、使い勝手がよくなる。
柄部8からなり、前記刃部7には、刃先から外周両端に
沿って孔7b・7b・・・が開口されている。このよう
に鍬Dの刃部7に複数の孔7b・7b・・・を設けるこ
とによって、鍬Dの総重量が軽くなり、女性でも容易に
取り扱うことができ、使い勝手がよくなる。
【0011】以上の如く、本発明の手動利器における孔
開き刃は、鋸A、鋏B、鎌C、鍬Dの刃部に複数の孔1
b・1c・・・(3b・5b・5c・7b等)を設けた
ことを特徴としているが、本実施例は一例であり、限定
するものではなく、手動利器において、刃部を有する各
種の鋸、鋏、鎌、鍬等に広く対応可能とするものであ
る。また、前記各刃部に設ける孔の開口位置は、特に限
定するものではなく、使用時の摩擦抵抗を軽減でき、刃
部の歪みを吸収できる適宜位置であればよい。
開き刃は、鋸A、鋏B、鎌C、鍬Dの刃部に複数の孔1
b・1c・・・(3b・5b・5c・7b等)を設けた
ことを特徴としているが、本実施例は一例であり、限定
するものではなく、手動利器において、刃部を有する各
種の鋸、鋏、鎌、鍬等に広く対応可能とするものであ
る。また、前記各刃部に設ける孔の開口位置は、特に限
定するものではなく、使用時の摩擦抵抗を軽減でき、刃
部の歪みを吸収できる適宜位置であればよい。
【0012】そして、前記孔を有する刃部は、プレス成
形及びレーザー加工によって製作可能に構成したもので
あり、製品精度を確保しつつ、製作工程を減らし、安価
で使い勝手のよい手動利器を構成することができる。よ
って、近年盛んになっているDIYの需要に適応するこ
とができるように、日曜大工や家庭園芸及び家庭菜園等
で使用する際に、軽量とし、熟練を要しなくても容易に
取り扱うことができ、切れ味、取扱の容易性を確保する
とともに、女性が使用する際にも使い勝手がよい手動利
器を提供することができる。
形及びレーザー加工によって製作可能に構成したもので
あり、製品精度を確保しつつ、製作工程を減らし、安価
で使い勝手のよい手動利器を構成することができる。よ
って、近年盛んになっているDIYの需要に適応するこ
とができるように、日曜大工や家庭園芸及び家庭菜園等
で使用する際に、軽量とし、熟練を要しなくても容易に
取り扱うことができ、切れ味、取扱の容易性を確保する
とともに、女性が使用する際にも使い勝手がよい手動利
器を提供することができる。
【0013】
【発明の効果】本発明は以上の如く構成したので、次の
ような効果を奏する。即ち、手動利器である鋸、鋏、
鎌、鍬等の刃の部分に複数の孔を開口することによっ
て、総重量の軽量化を図り、使用時に生じる摩擦抵抗を
少なくし、切れ味を確保するとともに、刃部に生じる歪
みを吸収することができるので、手動利器である鋸、
鋏、鎌、鍬等の製品精度の安定化を図るとともに、安価
で使い勝手をよくすることができる。
ような効果を奏する。即ち、手動利器である鋸、鋏、
鎌、鍬等の刃の部分に複数の孔を開口することによっ
て、総重量の軽量化を図り、使用時に生じる摩擦抵抗を
少なくし、切れ味を確保するとともに、刃部に生じる歪
みを吸収することができるので、手動利器である鋸、
鋏、鎌、鍬等の製品精度の安定化を図るとともに、安価
で使い勝手をよくすることができる。
【図1】本発明の第一の実施例を示す斜視図である。
【図2】鋸の刃の部分の正面図である。
【図3】本発明の第二の実施例を示す斜視図である。
【図4】鋏の刃の部分の正面図である。
【図5】鎌の刃の部分の正面図である。
【図6】鍬の刃の部分の斜視図である。
A 鋸 B 刈込み鋏 C 鎌 D 鍬 1 刃部 1b・1c 孔 3 刃部 3b 孔 5 刃部 5b・5c 孔 7 刃部 7b 孔
Claims (5)
- 【請求項1】 手動利器の刃の構成において、刃を構成
する本体部分に複数の孔を開口したことを特徴とする手
動利器における孔開き刃。 - 【請求項2】 手動利器における鋸の刃の構成におい
て、刃を構成するのこ身の歯側に大径の孔を開口し、背
側に小径の孔を開口し、前記両孔を千鳥状に配したこと
を特徴とする手動利器における孔開き刃。 - 【請求項3】 手動利器おける鋏の刃の構成において、
相対する二枚の刃の背に沿って複数の孔を開口したこと
を特徴とする手動利器における孔開き刃。 - 【請求項4】 手動利器における鎌の刃の構成におい
て、刃を構成する本体部分の刃側に大径の孔を開口し、
背側に小径の孔を開口し、前記両孔を千鳥状に配したこ
とを特徴とする手動利器における孔開き刃。 - 【請求項5】 手動利器における鍬の刃の構成におい
て、刃を構成する本体部分の刃先から外周両端に沿って
複数の孔を開口したことを特徴とする手動利器における
孔開き刃。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7147560A JPH08336677A (ja) | 1995-06-14 | 1995-06-14 | 手動利器における孔開き刃 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7147560A JPH08336677A (ja) | 1995-06-14 | 1995-06-14 | 手動利器における孔開き刃 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08336677A true JPH08336677A (ja) | 1996-12-24 |
Family
ID=15433109
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7147560A Pending JPH08336677A (ja) | 1995-06-14 | 1995-06-14 | 手動利器における孔開き刃 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08336677A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6665939B1 (en) * | 2000-10-06 | 2003-12-23 | Hidemi Adachi | Scissors with hole parts |
| GB2439291A (en) * | 2006-06-24 | 2007-12-27 | Brian Robshaw | Reciprocating saw blade with apertures |
| JP2010089215A (ja) * | 2008-10-08 | 2010-04-22 | Brother Ind Ltd | 印刷装置の切断機構、およびこれを備えた印刷装置 |
| JP2022060660A (ja) * | 2020-10-05 | 2022-04-15 | フジ矢株式会社 | カッタ |
-
1995
- 1995-06-14 JP JP7147560A patent/JPH08336677A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6665939B1 (en) * | 2000-10-06 | 2003-12-23 | Hidemi Adachi | Scissors with hole parts |
| GB2439291A (en) * | 2006-06-24 | 2007-12-27 | Brian Robshaw | Reciprocating saw blade with apertures |
| JP2010089215A (ja) * | 2008-10-08 | 2010-04-22 | Brother Ind Ltd | 印刷装置の切断機構、およびこれを備えた印刷装置 |
| JP2022060660A (ja) * | 2020-10-05 | 2022-04-15 | フジ矢株式会社 | カッタ |
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