JPH08340526A - 地域ケーブル放送送受信システム - Google Patents

地域ケーブル放送送受信システム

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Publication number
JPH08340526A
JPH08340526A JP7144806A JP14480695A JPH08340526A JP H08340526 A JPH08340526 A JP H08340526A JP 7144806 A JP7144806 A JP 7144806A JP 14480695 A JP14480695 A JP 14480695A JP H08340526 A JPH08340526 A JP H08340526A
Authority
JP
Japan
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channel
pay
broadcasting
program
broadcast
Prior art date
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Pending
Application number
JP7144806A
Other languages
English (en)
Inventor
Koji Kamogawa
浩二 鴨川
Yasumi Fujiki
保見 藤木
Hisashi Yonede
久司 米出
Yasuhiro Sato
康浩 佐藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【構成】 【目的】 ホテル等の限定された地域内のケーブル放送
送受信システムにおいて、有料放送の専用ガイドチャン
ネルを設けることにより、使い勝手の向上を図ること。 【構成】 従来の館内放送機器に加え、ピクチャインピ
クチャ装置14、高周波変調器15、文字情報発生装置
16を追加することにより、ガイド番組チャンネルを作
成・配信し、セットトップ装置12にて、有料放送の選
局を制御する構成とする。 【効果】 有料放送のガイド番組チャンネルを配信し、
有料放送の番組内容を確認した上で、有料放送の番組を
選局するので、使い勝手の向上が図れ、加えて、有料放
送の番組案内用紙の削減による、ランニングコストの低
減が図れる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、特定の制限された地域
内において有線放送等で行われる地域ケーブル放送送受
信システムに係り、特に、有料番組の課金に際して、予
め有料放送の番組内容が確認できるようにした地域ケー
ブル放送送受信システムに関する。
【0002】
【従来の技術】図5は、従来の地域ケーブル放送送受信
システムの構成を示すブロック図である。同図におい
て、1〜4は、VTR,レーザーディスクプレーヤー等
の映像番組の再生機器、5〜8は、映像信号および音声
信号を高周波信号に変換する高周波変調器、9は有料放
送の課金管理装置、10は一般放送の信号、11は混合
器、12はセットトップ装置、13はテレビジョンモニ
タである。
【0003】従来、ホテル等で行われる有線型の館内専
用の地域ケーブル放送送受信システムでは、独自の有料
放送チャンネルと一般放送とが混合された状態で、配信
されており、通常、有料番組は料金の徴収のため、スク
ランブル(撹乱)信号が重畳されており、有料放送チャ
ンネルの視聴は、一旦スクランブル状態の有料放送チャ
ンネルを選択し、課金の確認を行った後、または、一定
時間の経過をもって課金を行った後、スクランブルが解
除され、有料放送チャンネルを視聴するといったものが
一般的であった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記した従来
技術による手法では、有料放送チャンネルの課金以前に
は、スクランブルされた状態であるため、課金後に、以
前見たことがある映画等であるのに気付く場合や、自分
が想像していた番組ではなかった場合などがあり、視聴
者の立場に立った、使い勝手の良いものではなかった。
【0005】また、有料放送チャンネルが複数チャンネ
ルあり、各チャンネル毎に料金を課金される場合などに
は、スクランブル状態の複数のチャンネルから、1つの
チャンネルを選ぶ必要があり、非常にチャンネルの選択
が難しくなってしまう。
【0006】加えて、有料放送チャンネルの課金前は、
通常、受信側(セットトップ装置)でスクランブル信号
を重畳するため、本来スクランブルの必要でない一般放
送チャンネルに妨害を与え、画質劣化を引き起こす可能
性がある。
【0007】更に、基本的には、有料放送チャンネル
は、通常、スクランブル状態であるため、有料放送番組
の番組表を紙等の印刷物で提供している場合があり、こ
の場合、その印刷物は、プログラムの変更に伴い、逐次
作り直す必要があった。
【0008】本発明の目的は、かかる問題を解消し、簡
単な操作をもって、視聴者のチャンネル選択を補助し、
使い勝手の向上および、画質の改善、ランニングコスト
の削減等に効果がある地域ケーブル放送送受信システム
を提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明は、ホテル等の限定された特定の範囲内で用
いられ、独自番組の信号を一般放送信号に加えて配信可
能とした地域ケーブル放送送受信システムにおいて、有
料放送である独自番組を、画面情報を圧縮した形で別の
画面に挿入し、これに文字情報等を付加した形の独自番
組のガイド番組として、放送するようにした。
【0010】また、放送機器の関係で、同一装置にて、
時間をずらして複数の映画ソフト等をそれぞれ有料放送
として配信する場合や、複数の有料放送番組を同時に提
供している場合においても、必ずガイド番組チャンネル
からでないと、課金による有料放送チャンネルが選局で
きないようにし、視聴者には、その都度、料金が必要で
あること等の情報を伝え、一方、セットトップ装置から
は、スクランブル信号の発生が不要となるようにした。
【0011】
【作用】本発明では、システムの送信側で、複数の独自
有料放送チャンネルを、一般放送に加えて配信している
場合、それらの複数の独自番組の画面をそれぞれ圧縮
し、かつ文字情報等が付加された画面が、ガイド番組チ
ャンネルとして、受信側へ配信される。
【0012】客室等の受信側では、通常、一般放送はチ
ャンネル選択のみで視聴可能な状態である。この状態か
ら有料放送チャンネルを選択した場合、一旦、ガイド番
組チャンネルがセットトップ装置により選局され、画面
上には、現在配信されている複数の独自有料放送番組
が、それぞれ画面圧縮された形で表示されるとともに、
これに併せて有料放送であることを視聴者に伝える文字
情報等が表示される。
【0013】視聴者が、このガイド番組チャンネルで番
組内容を確認した上で、見たい有料放送番組を選択する
と、セットトップ装置によって、課金確認が瞬時に行わ
れ、選択した有料放送チャンネルが選局され、画面いっ
ぱいに表示される。
【0014】また、この状態から他の有料放送番組を選
択しようとした場合、直接、他の有料放送チャンネルが
選局されずに、一旦、先程のガイド番組チャンネルが選
局される。ここで、再度、他の有料放送番組を選択する
と、先程と同様に、セットトップ装置によって、課金確
認が瞬時に行われ、選択した有料放送チャンネルが選局
され、画面いっぱいに表示されるので、有料放送チャン
ネル毎に課金制度を導入している場合でも、課金情報の
受け渡しが確実に行われる。
【0015】
【実施例】以下、本発明を図示した実施例によって説明
する。図1は、本発明の1実施例に係る地域ケーブル放
送送受信システムの構成を示すブロック図である。同図
において、1〜4は、VTR,レーザーディスクプレー
ヤー,ビデオCDプレーヤー等の映像番組の再生機器、
5〜8は、映像信号および音声信号を高周波信号に変換
する高周波変調器、9は有料放送の課金管理装置、10
は一般放送の信号、11は混合器、12はセットトップ
装置、13はテレビジョンモニタ、14はピクチャイン
ピクチャ装置、15は映像信号を高周波信号に変換する
高周波変調器、16は文字情報発生装置である。
【0016】いま、図1に示すシステムが、例えばホテ
ル内における地域ケーブル放送送受信システムであると
仮定する。この場合、ホテル内の館内番組放送として配
信されるのは、一般放送の信号10と、再生機器1〜4
によって再生されている有料放送番組としての独自放送
の信号である。各再生機器1〜4から得られた再生映像
信号および再生音声信号は、各々に対応した高周波変調
器5〜8に出力され、また、各再生機器1〜4からの再
生映像信号は、ピクチャインピクチャ装置14にも出力
される。ピクチャインピクチャ装置14では、各再生機
器1〜4からの4つの再生映像信号(4本の例えばNT
SC出力)の内容を画面圧縮する処理を施して、4つの
縮小画面を、所定のメニュー用背景画面にピクチャイン
ピクチャではめ込み、さらに、文字情報発生装置からの
所定の文字情報を付加して、ガイド番組チャンネル用の
映像信号を作成する。そして、ピクチャインピクチャ装
置14からのガイド番組チャンネル用の映像信号は、高
周波変調器15に出力される。
【0017】各高周波変調器5〜8及び15では、入力
された信号を所定の周波数をもつ搬送波に重畳して混合
器11に出力し(RF信号として出力し)、混合器11
では、各高周波変調器5〜8及び15からの出力信号と
一般放送の信号10とを混合して、例えば各信号を連続
した伝送周波数帯域に配置し、これらを各部屋に配置さ
れた受信側装置へ、図示せぬ伝送ケーブルを介して配信
する。
【0018】客室等の受信側においては、上記の伝送ケ
ーブルに、セットトップ装置12を介してテレビジョン
モニタ13が接続されている。そして、テレビジョンモ
ニタ13では、独自の有料放送チャンネルは、直接選局
できないようセットトップ装置12で制御されており、
したがって、通常、直接選局できるチャンネルは、一般
放送および高周波変調器15で変調されたガイド番組の
みとされている。
【0019】ここで、視聴者が例えばリモコン等で、有
料放送チャンネルを選択すると、セットトップ装置12
によって、テレビジョンモニタ13上の画面は、ガイド
番組のチャンネルに受信画面が自動的に切り換えられ
る。視聴者は、このガイド番組の画面で、有料放送チャ
ンネルの内容を、それぞれの圧縮された子画面で確認
し、これらの番組は、有料放送である等の情報を確認し
た上で、希望するチャンネルを選択することとなる。
【0020】この場合の、テレビジョンモニタ13の画
面切り換えの様子の概略を示したものが、図2である。
【0021】まず、通常の一般放送の視聴状態から、有
料放送チャンネルを選択すると、図2の(a)のよう
な、ガイド番組の映像に切り換わる。ガイド番組では、
現在有料放送チャンネルで放送されている番組が、画面
を圧縮されたピクチャインピクチャの形式で表示されて
おり、また、文字情報等により、有料放送であること、
および、有料放送の付加情報等も併せて表示されてい
る。
【0022】この状態で、再生映像「1」の有料放送チ
ャンネルであるチャンネルAを選択すると、チャンネル
Aの選択と同時に、セットトップ装置12を介して、課
金確認が行われ、課金確認後にセットトップ装置12
が、チャンネルAに切り換わることを許可して、テレビ
ジョンモニタ13の画面が、図2の(b)のような、チ
ャンネルAの再生映像「1」に切り換わる。
【0023】また、チャンネルAの選局状態で、例え
ば、有料放送のチャンネルBを選択した場合には、チャ
ンネルBへは直接切り換わらず、図2の(a)に示した
ガイド番組のチャンネルに切り換わる。そして、このガ
イド番組の表示状態で、有料放送のチャンネルBを選択
すると、先程と同様に、課金動作を行った後、有料放送
チャンネルBに切り換わる。ただしこの際、チャンネル
単位での課金ではなく、一律課金するような制度である
場合には、重複課金とならないように、課金管理装置9
等にて対応するように構成されることは、言うまでもな
い。
【0024】図3は、上記した本実施例の地域ケーブル
放送送受信システムの制御動作の1例を示すフローチャ
ートである。
【0025】まず、視聴者がテレビジョンモニタ13の
電源を入れる(ステップ101)と、チャンネルの受付
状態(ステップ102)となる。チャンネルを選択する
と、選択されたチャンネルが、有料チャンネルであるか
どうかを判別(ステップ103)し、有料チャンネルで
ある場合は、ガイド番組(ステップ104)へ、一般放
送チャンネルである場合は、一般放送(ステップ10
9)へと処理される。
【0026】ガイド番組(ステップ104)でチャンネ
ルを選択すると、選択されたチャンネルが、有料チャン
ネルであるかどうかを判別(ステップ105)し、有料
チャンネルである場合は、課金処理(ステップ106)
を経て、有料放送(ステップ107)で、有料放送の視
聴可能状態となり、有料チャンネルでない場合は、再入
力状態とするため、有料チャンネルの判別状態(ステッ
プ103)に戻る。また、この有料チャンネルの視聴状
態(ステップ107)で、別のチャンネルを選択した場
合(ステップ108)は、有料チャンネルの判別状態
(ステップ103)に戻るように処理される。
【0027】一方、一般放送の視聴状態(ステップ10
9)から、チャンネルを変更(ステップ110)する
と、有料チャンネルの判別状態(ステップ103)に戻
り、選択されたチャンネルが、有料チャンネルである場
合は、ガイド番組(ステップ104)へ、一般放送チャ
ンネルである場合は、一般放送(ステップ109)へと
処理され、上記と同様に処理される。
【0028】ただし、図3の処理フローにおいて、分岐
判別(ステップ102,103,105,108,11
0)は、一定時間操作されない場合、「No」を判定す
る構成としても良い。
【0029】なお、テレビジョンモニタ13の操作上、
電源のON/OFF等のチャンネル選局にかかわらない
操作は、図3の処理フローのどの部分からでも選択可能
である。
【0030】また、上述した実施例においては触れてい
ないが、有料放送のガイド番組の画面を構築する際に必
要な、ピクチャインピクチャ方式を実現する代表的な構
成としては、例えば図4に示したようなものが一般的で
あり、上述した実施例のように、4つの縮小画面を1つ
の画面に合成するには、図4の構成を4組(より具体的
には、後記構成要素21〜24を4組)用いれば実現可
能である。
【0031】図4において、17は親の映像信号(背景
画の映像信号)となる第1の映像信号、18は子の映像
信号(縮小画の映像信号)となる第2の映像信号、19
は親の映像信号処理回路、20は親の同期信号処理回
路、21は子の映像信号処理回路、22は子の同期信号
処理回路、23はメモリ制御回路、24はメモリ、25
は信号切り換え回路、26は出力映像信号である。この
構成において、同期信号処理回路20,21の出力に基
づきメモリ24を制御するメモリ制御回路23によっ
て、子の映像信号の同期信号に同期して、子の映像信号
処理回路22からの映像信号をメモリ24に一旦格納す
る。そして、親の映像信号処理回路19からの映像信号
と、親の映像信号の同期信号に同期してメモリ24から
縮小画として読み出された映像信号とを、信号切り換え
回路25で切り換え・重畳することによって、背景画に
縮小画がはめ込まれたピクチャインピクチャの出力映像
信号26が得られる。
【0032】ただし、本発明の実施に際しては、ピクチ
ャインピクチャの方式については、特別規定されるもの
ではない。
【0033】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、従来の地
域ケーブル放送送受信システムと比較して、視聴者のチ
ャンネル選択の際の使い勝手が向上し、また、有料放送
の形態である場合、視聴者の誤認による課金トラブルを
低減でき、視聴者が納得ずくの上での課金動作が確実に
行えるシステムが実現できる。
【0034】また、本発明では、従来、有料放送チャン
ネル等に必要であった、スクランブル信号を発生させる
必要がないため、本来、スクランブルの必要のない一般
放送チャンネルに対する妨害等の画質劣化要因を発生さ
せずに済み、画質の向上が図れる。
【0035】加えて、従来必要であった、有料放送チャ
ンネルに対する説明のための、紙等の印刷物によるプロ
ブラム等が不要とできるため、ランニングコストの削減
にも効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の1実施例に係る地域ケーブル放送送受
信システムの概略構成を示すブロック図である。
【図2】本発明の1実施例に係るシステムにおける、有
料放送のガイド番組の画面表示の1例を示す説明図であ
る。
【図3】本発明の1実施例に係るシステムにおける、制
御動作の1例を示すフローチャート図である。
【図4】ピクチャインピクチャ方式を実現するための基
本的な回路構成例を示すブロック図である。
【図5】従来技術による地域ケーブル放送送受信システ
ムの概略構成を示すブロック図である。
【符号の説明】
1〜4 再生機器 5〜8 高周波変調器 9 課金管理装置 10 一般放送の信号 11 混合器 12 セットトップ装置 13 テレビジョンモニタ 14 ピクチャインピクチャ装置 15 高周波変調器 16 文字情報発生装置
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 佐藤 康浩 神奈川県横浜市戸塚区吉田町292番地 株 式会社日立製作所情報映像事業部内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 送信側で、少なくとも1つ以上の独自番
    組の信号を、一般放送の信号に加えて配信可能とした地
    域ケーブル放送送受信システムにおいて、 前記少なくとも1つ以上の独自番組を、画面情報を圧縮
    した形で別の画面に挿入し、これに文字情報等を付加し
    た独自番組のガイド番組として、放送することを特徴と
    する地域ケーブル放送送受信システム。
  2. 【請求項2】 請求項1記載において、 前記独自番組の視聴を有料としている放送形態で、前記
    ガイド番組で課金を確認した後以外には、前記独自番組
    を選局することができないように、受信側で構成された
    ことを特徴とする地域ケーブル放送送受信システム。
JP7144806A 1995-06-12 1995-06-12 地域ケーブル放送送受信システム Pending JPH08340526A (ja)

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JP7144806A JPH08340526A (ja) 1995-06-12 1995-06-12 地域ケーブル放送送受信システム

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JP7144806A JPH08340526A (ja) 1995-06-12 1995-06-12 地域ケーブル放送送受信システム

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JPH08340526A true JPH08340526A (ja) 1996-12-24

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JP7144806A Pending JPH08340526A (ja) 1995-06-12 1995-06-12 地域ケーブル放送送受信システム

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JP (1) JPH08340526A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100374843B1 (ko) * 2001-04-16 2003-03-04 엘지전자 주식회사 셋톱박스의 피아이피 처리 장치 및 방법
JP2012503832A (ja) * 2008-09-25 2012-02-09 マイクロソフト コーポレーション ズーム機能を有するユーザーインターフェース

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100374843B1 (ko) * 2001-04-16 2003-03-04 엘지전자 주식회사 셋톱박스의 피아이피 처리 장치 및 방법
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