JPH083492Y2 - 水洗トイレ用薬剤分配容器 - Google Patents
水洗トイレ用薬剤分配容器Info
- Publication number
- JPH083492Y2 JPH083492Y2 JP1987008780U JP878087U JPH083492Y2 JP H083492 Y2 JPH083492 Y2 JP H083492Y2 JP 1987008780 U JP1987008780 U JP 1987008780U JP 878087 U JP878087 U JP 878087U JP H083492 Y2 JPH083492 Y2 JP H083492Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- medicine
- container
- drug
- flush toilet
- flush
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Bidet-Like Cleaning Device And Other Flush Toilet Accessories (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、水洗トイレ用薬剤分配容器、特に、手洗い
栓を有するフラッシュタンクの蓋体の上に設置され、使
用時に手洗い栓より流出する水が薬剤を溶解させ、薬剤
液を吐出する水洗トイレ用薬剤分配容器の組立構造の改
良に関するものである。
栓を有するフラッシュタンクの蓋体の上に設置され、使
用時に手洗い栓より流出する水が薬剤を溶解させ、薬剤
液を吐出する水洗トイレ用薬剤分配容器の組立構造の改
良に関するものである。
〔従来の技術及びその問題点〕 従来より、水洗トイレ用薬剤分配容器に関する技術と
しては種々のものが提案されている。これらの中で、手
洗い栓を有するフラッシュタンクの蓋の上に設置して使
用される水洗トイレ用薬剤分配容器は、実開昭60-4673
号公報に開示されている。しかし、この水洗トイレ用薬
剤分配容器は、構造が複雑であり、固形薬剤の交換が難
しい。又、実開昭60-467号公報に開示されている水洗ト
イレ用薬剤分配容器は、組立は簡単であるが、製造時に
固形薬剤のセット工程でコストの問題を生じる。そこ
で、固形薬剤を液体薬剤化して使用する水洗トイレ用薬
剤分配容器が実開昭60-195361号公報に開示されている
が、この水洗トイレ用薬剤分配容器は、容器の形状が複
雑なためから製造工程が複雑になり、組立時に構成部品
間の隙間の発生や、ずれが発生し、液体薬剤の漏れの問
題もある、又、コンパクトで液体薬剤を使用する水洗ト
イレ用薬剤分配容器としては、実開昭60-36461号公報に
開示するものが知られているが、この水洗トイレ用薬剤
分配容器は、製造上、成形品の加工組立工程に問題があ
り、組立時に構成部品間の隙間の発生や、ずれが発生
し、液体薬剤の漏れの問題もあり、更に、組立技術が難
しく、部品数が多い。又、実開昭60-100474号公報に開
示されている水洗トイレ用薬剤分配容器は、構造が複雑
であり、部品数が多く、組立工程が多く、コストの問題
がある。
しては種々のものが提案されている。これらの中で、手
洗い栓を有するフラッシュタンクの蓋の上に設置して使
用される水洗トイレ用薬剤分配容器は、実開昭60-4673
号公報に開示されている。しかし、この水洗トイレ用薬
剤分配容器は、構造が複雑であり、固形薬剤の交換が難
しい。又、実開昭60-467号公報に開示されている水洗ト
イレ用薬剤分配容器は、組立は簡単であるが、製造時に
固形薬剤のセット工程でコストの問題を生じる。そこ
で、固形薬剤を液体薬剤化して使用する水洗トイレ用薬
剤分配容器が実開昭60-195361号公報に開示されている
が、この水洗トイレ用薬剤分配容器は、容器の形状が複
雑なためから製造工程が複雑になり、組立時に構成部品
間の隙間の発生や、ずれが発生し、液体薬剤の漏れの問
題もある、又、コンパクトで液体薬剤を使用する水洗ト
イレ用薬剤分配容器としては、実開昭60-36461号公報に
開示するものが知られているが、この水洗トイレ用薬剤
分配容器は、製造上、成形品の加工組立工程に問題があ
り、組立時に構成部品間の隙間の発生や、ずれが発生
し、液体薬剤の漏れの問題もあり、更に、組立技術が難
しく、部品数が多い。又、実開昭60-100474号公報に開
示されている水洗トイレ用薬剤分配容器は、構造が複雑
であり、部品数が多く、組立工程が多く、コストの問題
がある。
以上、要するに、従来の水洗トイレ用薬剤分配容器
は、構造が複雑であり、部品数が多く、組立工程が多
く、コストの問題がある。
は、構造が複雑であり、部品数が多く、組立工程が多
く、コストの問題がある。
従って、本考案の目的は、構造が簡単で、部品数が少
なく、従来の成形法が適用でき、安価に製造可能な水洗
トイレ用薬剤分配容器を提供することにある。
なく、従来の成形法が適用でき、安価に製造可能な水洗
トイレ用薬剤分配容器を提供することにある。
薬剤収容部及び該薬剤収容部の下部に設けた薬剤保持
部を有する水洗トイレ用薬剤分配容器であって、上記薬
剤収容部と上記薬剤保持部とを薄肉のヒンジ部を介して
一体的に連接し、且つ該薬剤収容部及び該薬剤保持部の
自由端部に互いに係合する係合部を設けたことを特徴と
する水洗トイレ用薬剤分配容器を提供することによって
上記の目的を達成したもので、本考案の水洗トイレ用薬
剤分配容器は、特に、手洗い栓を有するフラッシュタン
クの蓋の上に設置され、使用時に手洗い栓より流出する
水が薬剤を溶解させ、薬剤液を吐出することができる水
洗トイレ用薬剤分配容器として好適であり、また、射出
成型法により容易に製造することができるものである。
部を有する水洗トイレ用薬剤分配容器であって、上記薬
剤収容部と上記薬剤保持部とを薄肉のヒンジ部を介して
一体的に連接し、且つ該薬剤収容部及び該薬剤保持部の
自由端部に互いに係合する係合部を設けたことを特徴と
する水洗トイレ用薬剤分配容器を提供することによって
上記の目的を達成したもので、本考案の水洗トイレ用薬
剤分配容器は、特に、手洗い栓を有するフラッシュタン
クの蓋の上に設置され、使用時に手洗い栓より流出する
水が薬剤を溶解させ、薬剤液を吐出することができる水
洗トイレ用薬剤分配容器として好適であり、また、射出
成型法により容易に製造することができるものである。
以下、本考案の水洗トイレ用薬剤分配容器を図面に示
す実施例について説明する。
す実施例について説明する。
第1図〜第4図は本考案の水洗トイレ用薬剤分配容器
の一実施例を示すもので、これらの図面において、1は
固形薬剤、2は薬剤収容部、3は薬剤収容部2の下部に
連接され、固形薬剤1及び薬剤収容部2を保持する薬剤
保持部で、その底部中心には流出路5を設けてある。そ
して、薬剤収容部2と薬剤保持部3とは、第2図に示す
如く薄肉のヒンジ部4を介して開閉自在に連接してあ
り、これらは合成樹脂により一体成形してある。
の一実施例を示すもので、これらの図面において、1は
固形薬剤、2は薬剤収容部、3は薬剤収容部2の下部に
連接され、固形薬剤1及び薬剤収容部2を保持する薬剤
保持部で、その底部中心には流出路5を設けてある。そ
して、薬剤収容部2と薬剤保持部3とは、第2図に示す
如く薄肉のヒンジ部4を介して開閉自在に連接してあ
り、これらは合成樹脂により一体成形してある。
実施例について更に詳述すると、上記固形薬剤1とし
ては、クリーナー、汚物不着防止剤、芳香剤等を必要に
応じて不織布、水溶性フィルム等で包んだものを用いる
ことができる。又、上記薬剤保持部3の底部周囲には複
数個の開口部6を設けてあり、これらの開口部6の大き
さは、固形薬剤1の表面張力によって選択することがで
きる。又、薬剤収容部2には、複数個の流入口7を設け
てある。
ては、クリーナー、汚物不着防止剤、芳香剤等を必要に
応じて不織布、水溶性フィルム等で包んだものを用いる
ことができる。又、上記薬剤保持部3の底部周囲には複
数個の開口部6を設けてあり、これらの開口部6の大き
さは、固形薬剤1の表面張力によって選択することがで
きる。又、薬剤収容部2には、複数個の流入口7を設け
てある。
又、第4図に示す如く、薬剤保持部3の自由端側には
突起8が側縁に沿って一体的に形成してあり、又、薬剤
収容部2の自由端側には、突起8と係合するフック9が
突設してあり、この突起8及びフック9により薬剤収容
部2と薬剤保持部3との係合部を構成するようになして
ある。
突起8が側縁に沿って一体的に形成してあり、又、薬剤
収容部2の自由端側には、突起8と係合するフック9が
突設してあり、この突起8及びフック9により薬剤収容
部2と薬剤保持部3との係合部を構成するようになして
ある。
上述の水洗トイレ用薬剤分配容器を組立るには、固形
薬剤1を薬剤保持部3に収納した後、ヒンジ部4を中心
に薬剤収容部2を回動して薬剤収容部3に重ね合わせ、
フック9を突起8に対して係合させれば良く、これによ
って、第3図に示す如く薬剤収容部2と薬剤保持部3と
をワンタッチで一体化することができる。この状態にあ
っては、第4図に示す如く、突起8がフック9と係合さ
れているため、薬剤収容部2及び薬剤保持部3を開閉可
能に一体化した状態で固形薬剤1を内部に収納すること
ができる。
薬剤1を薬剤保持部3に収納した後、ヒンジ部4を中心
に薬剤収容部2を回動して薬剤収容部3に重ね合わせ、
フック9を突起8に対して係合させれば良く、これによ
って、第3図に示す如く薬剤収容部2と薬剤保持部3と
をワンタッチで一体化することができる。この状態にあ
っては、第4図に示す如く、突起8がフック9と係合さ
れているため、薬剤収容部2及び薬剤保持部3を開閉可
能に一体化した状態で固形薬剤1を内部に収納すること
ができる。
上述のように、実施例の水洗トイレ用薬剤分配容器
は、薬剤収容部2と薬剤保持部3とがヒンジ部4により
連接され且つフック9と突起8とが係合され得るように
な構造になっているため、第3図に示す如くこれらが一
体化された構造になれば、両者間に隙間や位置ずれが生
じることがなく、従来品において必要とされている嵌合
作業等の複雑な作業も不要である。
は、薬剤収容部2と薬剤保持部3とがヒンジ部4により
連接され且つフック9と突起8とが係合され得るように
な構造になっているため、第3図に示す如くこれらが一
体化された構造になれば、両者間に隙間や位置ずれが生
じることがなく、従来品において必要とされている嵌合
作業等の複雑な作業も不要である。
従って、上記の水洗トイレ用薬剤分配容器は、部品点
数を著しく減少させ、製造工程組立作業工数を大幅に削
減することができ、構造が簡易で安価なものであると云
うことができる。
数を著しく減少させ、製造工程組立作業工数を大幅に削
減することができ、構造が簡易で安価なものであると云
うことができる。
以上、本考案の水洗トイレ用薬剤分配容器の一実施例
について説明したが、本考案の水洗トイレ用薬剤分配容
器は、この実施例にのみ限定されるものでないことは云
う迄もない。
について説明したが、本考案の水洗トイレ用薬剤分配容
器は、この実施例にのみ限定されるものでないことは云
う迄もない。
例えば、突起8及びフックからなる係合部は、第5図
及び第8図に示す如き形状であっても良く、薄肉のヒン
ジ部4は、第7図に示す如き形状であっても良い。又、
固形薬剤1については、固形薬剤1が開口部を有するフ
ィルムで包んであっても良いし、第6図に示す如く、製
造上、混合不可能な複数の薬剤を仕切板10を隔て分割し
て薬剤収容部2内に収納するようにしても何ら差し支え
ない。
及び第8図に示す如き形状であっても良く、薄肉のヒン
ジ部4は、第7図に示す如き形状であっても良い。又、
固形薬剤1については、固形薬剤1が開口部を有するフ
ィルムで包んであっても良いし、第6図に示す如く、製
造上、混合不可能な複数の薬剤を仕切板10を隔て分割し
て薬剤収容部2内に収納するようにしても何ら差し支え
ない。
又、本考案の水洗トイレ用薬剤分配容器は、容器の材
質及びその成形方法において特に制限されず、薬剤の性
質により任意に選択が可能であることは云う迄もない。
質及びその成形方法において特に制限されず、薬剤の性
質により任意に選択が可能であることは云う迄もない。
又、下記表−1は、第1図〜第4図に示す本考案の一
実施例の水洗トイレ用薬剤分配容器(本考案品)と、従
来の水洗トイレ用薬剤分配容器(従来品1〜5)につい
ての組立製造工程すもので、下記表−1から、本考案品
の組立製造工程が従来品の組立製造工程に比べて著しく
簡易なことが判る。
実施例の水洗トイレ用薬剤分配容器(本考案品)と、従
来の水洗トイレ用薬剤分配容器(従来品1〜5)につい
ての組立製造工程すもので、下記表−1から、本考案品
の組立製造工程が従来品の組立製造工程に比べて著しく
簡易なことが判る。
尚、上記表−1中、従来品1は実開昭60-467号公報に
記載の水洗トイレ用薬剤分配容器、従来品2は実開昭60
-4673号公報に記載の水洗トイレ用薬剤分配容器、従来
品3は実開昭60-36461号公報に記載の水洗トイレ用薬剤
分配容器、従来品4は実開昭60-195361号公報に記載の
水洗トイレ用薬剤分配容器、従来品5は実開昭60-10047
4号公報に記載の水洗トイレ用薬剤分配容器である。
記載の水洗トイレ用薬剤分配容器、従来品2は実開昭60
-4673号公報に記載の水洗トイレ用薬剤分配容器、従来
品3は実開昭60-36461号公報に記載の水洗トイレ用薬剤
分配容器、従来品4は実開昭60-195361号公報に記載の
水洗トイレ用薬剤分配容器、従来品5は実開昭60-10047
4号公報に記載の水洗トイレ用薬剤分配容器である。
本考案の水洗トイレ用薬剤分配容器は、薬剤収容部と
薬剤保持部とを薄肉のヒンジ部を介して連接したもので
あるため、薬剤保持部に固形薬剤を収納した後ヒンジ部
を中心に薬剤収容部を回動して薬剤保持部に重ね、薬剤
収容部と薬剤保持部を適宜な係合部により係合させるだ
けで組立が完了し、部品点数や製造工程、組立作業工数
を大幅に削減でき、使い易く、構造が簡単で、従来の成
形法を適用でき、安価に製造可能なものである。
薬剤保持部とを薄肉のヒンジ部を介して連接したもので
あるため、薬剤保持部に固形薬剤を収納した後ヒンジ部
を中心に薬剤収容部を回動して薬剤保持部に重ね、薬剤
収容部と薬剤保持部を適宜な係合部により係合させるだ
けで組立が完了し、部品点数や製造工程、組立作業工数
を大幅に削減でき、使い易く、構造が簡単で、従来の成
形法を適用でき、安価に製造可能なものである。
第1図は本考案の一実施例の概略を薬剤収容部開放状態
で示す断面図、第2図はそのヒンジ部の拡大図、第3図
はその薬剤収容部を閉鎖した状態で示す断面図、第4図
はその係合部の拡大図、第5図は別の実施例の係合部の
拡大断面図、第6図は本考案の更に別の実施例の概略を
示す断面図、第7図及び第8図はそれぞれそのヒンジ部
及び係合部の拡大図である。 1……固形薬剤、2……薬剤収容部 3……薬剤保持部、4……ヒンジ部 5……流出路、6……開口部 7……流入口、8……突起 9……フック
で示す断面図、第2図はそのヒンジ部の拡大図、第3図
はその薬剤収容部を閉鎖した状態で示す断面図、第4図
はその係合部の拡大図、第5図は別の実施例の係合部の
拡大断面図、第6図は本考案の更に別の実施例の概略を
示す断面図、第7図及び第8図はそれぞれそのヒンジ部
及び係合部の拡大図である。 1……固形薬剤、2……薬剤収容部 3……薬剤保持部、4……ヒンジ部 5……流出路、6……開口部 7……流入口、8……突起 9……フック
Claims (1)
- 【請求項1】薬剤収容部及び該薬剤収容部の下部に設け
た薬剤保持部を有する水洗トイレ用薬剤分配容器であっ
て、上記薬剤収容部と上記薬剤保持部とを薄肉のヒンジ
部を介して一体的に連接し、且つ該薬剤収容部及び該薬
剤保持部の自由端部に互いに係合する係合部を設けたこ
とを特徴とする水洗トイレ用薬剤分配容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987008780U JPH083492Y2 (ja) | 1987-01-23 | 1987-01-23 | 水洗トイレ用薬剤分配容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987008780U JPH083492Y2 (ja) | 1987-01-23 | 1987-01-23 | 水洗トイレ用薬剤分配容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63116580U JPS63116580U (ja) | 1988-07-27 |
| JPH083492Y2 true JPH083492Y2 (ja) | 1996-01-31 |
Family
ID=30793479
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987008780U Expired - Lifetime JPH083492Y2 (ja) | 1987-01-23 | 1987-01-23 | 水洗トイレ用薬剤分配容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH083492Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6085375U (ja) * | 1983-11-16 | 1985-06-12 | ジェイエスアール株式会社 | 水洗トイレタンク用芳香着色剤容器 |
| JPS61169049U (ja) * | 1985-04-10 | 1986-10-20 |
-
1987
- 1987-01-23 JP JP1987008780U patent/JPH083492Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63116580U (ja) | 1988-07-27 |
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