JPH083513B2 - 電子回路診断方法 - Google Patents
電子回路診断方法Info
- Publication number
- JPH083513B2 JPH083513B2 JP61180656A JP18065686A JPH083513B2 JP H083513 B2 JPH083513 B2 JP H083513B2 JP 61180656 A JP61180656 A JP 61180656A JP 18065686 A JP18065686 A JP 18065686A JP H083513 B2 JPH083513 B2 JP H083513B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- diagnostic
- control unit
- line
- electronic circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 title claims description 19
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 17
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 3
- 238000002405 diagnostic procedure Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、電子回路診断方法に関し、特に多数の配線
が近接かつ平行して走るバスラインの診断方法に関する
ものである。
が近接かつ平行して走るバスラインの診断方法に関する
ものである。
近年、電子装置の小型化に伴って、回路部品の小型化
および高密度実装化が急速に進み端子間およびバスライ
ン間のショートあるいは断線等によるトラブルの発生率
が高まっている。このために、従来の電子回路において
は、実処理に入る前に該部分に対する診断処理が行われ
ている。
および高密度実装化が急速に進み端子間およびバスライ
ン間のショートあるいは断線等によるトラブルの発生率
が高まっている。このために、従来の電子回路において
は、実処理に入る前に該部分に対する診断処理が行われ
ている。
第2図は、従来一般に用いられる電子回路診断方法の
一例を示す回路図である。同図において、1は例えばマ
イクロコンピュータを用いて各種の制御を実行する演算
制御部、20〜2nは演算制御部1の出力ポートP0〜P7から
送出される制御信号が出力バスライン3を介して供給さ
れるドライバー回路、40〜47はドライバー回路20〜27の
各出力によって動作するパワートランジスタ、50〜57は
各パワートランジスタ40〜47によって駆動される被制御
物としてのアクチュエータ、60〜67は各パワートランジ
スタ40〜47の出力信号をそれぞれ入力とするバッファ回
路であって、その出力信号は入力バスライン7を介して
演算制御部1の入力ポートI0〜I7へ帰還させている。
一例を示す回路図である。同図において、1は例えばマ
イクロコンピュータを用いて各種の制御を実行する演算
制御部、20〜2nは演算制御部1の出力ポートP0〜P7から
送出される制御信号が出力バスライン3を介して供給さ
れるドライバー回路、40〜47はドライバー回路20〜27の
各出力によって動作するパワートランジスタ、50〜57は
各パワートランジスタ40〜47によって駆動される被制御
物としてのアクチュエータ、60〜67は各パワートランジ
スタ40〜47の出力信号をそれぞれ入力とするバッファ回
路であって、その出力信号は入力バスライン7を介して
演算制御部1の入力ポートI0〜I7へ帰還させている。
このように構成された回路において、外部信号Aが入
力端INに供給されると、演算制御部1はこの外部信号A
を演算することにより、必要とする被制御物に対する制
御信号を出力ポートP0〜P7から発生する。そして、この
制御信号は、出力バスライン3を介してドライバー回路
20〜27に供給されることにより増幅される。ドライバー
回路20〜27において増幅された制御信号は、パワートラ
ンジスタ40〜47に供給されて対応するパワートランジス
タをオンさせることから、その出力によって被制御物と
してのアクチュエータ50〜57が駆動されて、目的とする
制御が実行されることになる。
力端INに供給されると、演算制御部1はこの外部信号A
を演算することにより、必要とする被制御物に対する制
御信号を出力ポートP0〜P7から発生する。そして、この
制御信号は、出力バスライン3を介してドライバー回路
20〜27に供給されることにより増幅される。ドライバー
回路20〜27において増幅された制御信号は、パワートラ
ンジスタ40〜47に供給されて対応するパワートランジス
タをオンさせることから、その出力によって被制御物と
してのアクチュエータ50〜57が駆動されて、目的とする
制御が実行されることになる。
ここで、各パワートランジスタ40〜47の出力信号は、
バッファ回路60〜67および入力バスライン7を介して演
算制御部1の入力ポートI0〜I7に帰還されていることか
ら、この演算制御部1は出力ポートP0〜P7から送出した
制御信号と入力ポートI0〜I7に帰還される信号との比較
を行う。そして、この両信号が全て一致したならば、目
的とする制御が確実に実行されたものとして次の処理ス
テップに移行する。また、両信号間に不一致部分が生じ
た場合には、この不一致部分に対応する制御信号の通路
または帰還系の一部に、例えば端子間およびバスライン
間のショートあるいはバスラインの断線等による事故が
発生しているものと判断する。そして、この診断結果に
異常が生じた場合には、出力系の異常によって目的とす
る正確な制御が行えないことから、異常の発生をオペレ
ータに報知するとともに、以後の制御を中止する。つま
り、制御結果を帰還させて、目的とする制御が実行され
たことを確認して次の制御に移行していることになる。
バッファ回路60〜67および入力バスライン7を介して演
算制御部1の入力ポートI0〜I7に帰還されていることか
ら、この演算制御部1は出力ポートP0〜P7から送出した
制御信号と入力ポートI0〜I7に帰還される信号との比較
を行う。そして、この両信号が全て一致したならば、目
的とする制御が確実に実行されたものとして次の処理ス
テップに移行する。また、両信号間に不一致部分が生じ
た場合には、この不一致部分に対応する制御信号の通路
または帰還系の一部に、例えば端子間およびバスライン
間のショートあるいはバスラインの断線等による事故が
発生しているものと判断する。そして、この診断結果に
異常が生じた場合には、出力系の異常によって目的とす
る正確な制御が行えないことから、異常の発生をオペレ
ータに報知するとともに、以後の制御を中止する。つま
り、制御結果を帰還させて、目的とする制御が実行され
たことを確認して次の制御に移行していることになる。
しかしながら、上述した電子回路診断方法は、被制御
物に供給される制御信号の帰還信号と出力制御信号との
比較において診断を行うものであることから、同種の制
御信号が供給されている信号線が平行な部分の隣接線間
の診断を行うことが出来ず、これに伴って確実な診断方
法とは言えなかった。
物に供給される制御信号の帰還信号と出力制御信号との
比較において診断を行うものであることから、同種の制
御信号が供給されている信号線が平行な部分の隣接線間
の診断を行うことが出来ず、これに伴って確実な診断方
法とは言えなかった。
従って、本発明は上記問題点を解決するためになされ
たもので、完全な診断が行える電子回路診断方法を提供
することである。
たもので、完全な診断が行える電子回路診断方法を提供
することである。
〔問題点を解決するための手段〕 本発明による電子回路診断方法は、診断モードにおい
て各出力ポートから、隣接するラインに流れる信号が互
いに異なる種別となるパターンを有する診断信号を送出
し、この診断信号の信号線が平行な部分を越えた部分か
らの帰還信号を上記診断信号と比較して診断するもので
ある。
て各出力ポートから、隣接するラインに流れる信号が互
いに異なる種別となるパターンを有する診断信号を送出
し、この診断信号の信号線が平行な部分を越えた部分か
らの帰還信号を上記診断信号と比較して診断するもので
ある。
このような診断方法を用いた場合には、隣接ラインに
異なる種別の診断信号が流されることから、端子間およ
びライン間にショートが発生すると、必ず一方のライン
信号がショートによる影響を受けて変化し、またライン
に断線が生ずるとそのラインを流れる信号が変化するこ
とから、常に完全な診断が行えることになる。
異なる種別の診断信号が流されることから、端子間およ
びライン間にショートが発生すると、必ず一方のライン
信号がショートによる影響を受けて変化し、またライン
に断線が生ずるとそのラインを流れる信号が変化するこ
とから、常に完全な診断が行えることになる。
第1図は、本発明による電子回路診断方法の一実施例
を説明するための回路図であって、第2図と同一部分は
同信号を用いてその詳細説明を省略してある。同図にお
いて、8は演算制御部1の制御ポートEから、診断モー
ド時に出力されるセレクト信号によって切り替えられる
セレクタであって、ポートAはデータバスライン9を介
して演算制御部1の入出力ポートIO0〜IO7に接続され、
ポートBは出力バスライン3のうち信号線が平行な部分
を越えた部分に接続され、ポートCはデータバスライン
10に接続されている。そして、ポートAは通常ポートB
を選択している。
を説明するための回路図であって、第2図と同一部分は
同信号を用いてその詳細説明を省略してある。同図にお
いて、8は演算制御部1の制御ポートEから、診断モー
ド時に出力されるセレクト信号によって切り替えられる
セレクタであって、ポートAはデータバスライン9を介
して演算制御部1の入出力ポートIO0〜IO7に接続され、
ポートBは出力バスライン3のうち信号線が平行な部分
を越えた部分に接続され、ポートCはデータバスライン
10に接続されている。そして、ポートAは通常ポートB
を選択している。
このように構成された回路において、演算制御部1は
実処理に入る前に診断モードを実行する。この診断モー
ドにおいては、出力ポートP0〜P7から、隣接するライン
に流れる信号が互いに異なる種別の信号となる診断信号
を発生して出力バスライン3に供給する。ここで、上記
診断信号としては、例えば“01010101"からなる8ビッ
トの信号が用いられる。また、演算制御部1は、診断モ
ード時に制御ポートEからセレクト信号を発生してセレ
クタ8の制御入力端SEに供給することから、このセレク
タ8は入力ポートAの接続をポートCからポートBに切
り替えている。従って、この状態においては、出力バス
ライン3に供給された診断信号は、信号線が平行な部分
31を越えた部分から、セレクタ8およびデータバスライ
ン9を介して演算制御部1の入出力ポートIO0〜IO7に帰
還されることになる。演算制御部1は、出力ポートP0〜
P7から送出した診断信号と入出力ポートIO0〜IO7に帰還
されて来る信号とを比較し、両者が完全一致ならば故障
個所無しとして実処理に移行する。また、上記比較にお
いてその一部に不一致個所が生じた場合には、この不一
致に対応する信号ラインの断線あるいは隣接する信号ラ
インとのショート事故の発生と判断し、オペレータに異
常個所の検出を報知するとともに、次の実処理への移行
を中止する。
実処理に入る前に診断モードを実行する。この診断モー
ドにおいては、出力ポートP0〜P7から、隣接するライン
に流れる信号が互いに異なる種別の信号となる診断信号
を発生して出力バスライン3に供給する。ここで、上記
診断信号としては、例えば“01010101"からなる8ビッ
トの信号が用いられる。また、演算制御部1は、診断モ
ード時に制御ポートEからセレクト信号を発生してセレ
クタ8の制御入力端SEに供給することから、このセレク
タ8は入力ポートAの接続をポートCからポートBに切
り替えている。従って、この状態においては、出力バス
ライン3に供給された診断信号は、信号線が平行な部分
31を越えた部分から、セレクタ8およびデータバスライ
ン9を介して演算制御部1の入出力ポートIO0〜IO7に帰
還されることになる。演算制御部1は、出力ポートP0〜
P7から送出した診断信号と入出力ポートIO0〜IO7に帰還
されて来る信号とを比較し、両者が完全一致ならば故障
個所無しとして実処理に移行する。また、上記比較にお
いてその一部に不一致個所が生じた場合には、この不一
致に対応する信号ラインの断線あるいは隣接する信号ラ
インとのショート事故の発生と判断し、オペレータに異
常個所の検出を報知するとともに、次の実処理への移行
を中止する。
この場合、上記出力バスライン3に供給する診断信号
は、上述したように隣接するラインに流れる信号の種別
(パターン)が互いに異なるように設定されていること
から、端子間あるいはライン間が隣接する部分との間に
おいてショートすると、“0"信号となっているラインに
隣接するラインに流れている“1"信号が流れ込むことか
ら、このショートした部分のライン2本に流れる信号が
共に“1"となる。また、“1"信号が供給されるラインが
断線している場合には、その帰還信号が“0"に変化する
ことから判別が行える。ただし、“0"信号が供給されて
いるラインが断線している場合には、帰還信号も“0"と
なって判別が行えなくなるが、この場合には診断信号の
パターンを“01010101"から“10101010"に反転して再び
診断することによりかかる問題は解決される。
は、上述したように隣接するラインに流れる信号の種別
(パターン)が互いに異なるように設定されていること
から、端子間あるいはライン間が隣接する部分との間に
おいてショートすると、“0"信号となっているラインに
隣接するラインに流れている“1"信号が流れ込むことか
ら、このショートした部分のライン2本に流れる信号が
共に“1"となる。また、“1"信号が供給されるラインが
断線している場合には、その帰還信号が“0"に変化する
ことから判別が行える。ただし、“0"信号が供給されて
いるラインが断線している場合には、帰還信号も“0"と
なって判別が行えなくなるが、この場合には診断信号の
パターンを“01010101"から“10101010"に反転して再び
診断することによりかかる問題は解決される。
なお、診断モードにおいて、出力ポートP0〜P7に供給
される診断信号は、出力バスライン3を介して被制御回
路へ供給されることから、診断モード時には被制御回路
が動作しないように対処する必要が生ずることは言うま
でもない。
される診断信号は、出力バスライン3を介して被制御回
路へ供給されることから、診断モード時には被制御回路
が動作しないように対処する必要が生ずることは言うま
でもない。
〔発明の効果〕 以上説明したように、本発明による電子回路診断方法
は、演算制御部の診断モード時に、多数並設された制御
端から出力バスラインに対して、隣接するラインに流れ
る信号の種別が互いに異なるように設定された診断信号
を供給し、信号線が平行な部分を越えた部分における前
記診断信号を前記演算制御部に帰還させることにより、
送出診断信号と帰還診断信号の一致時にのみ正常と判断
するものである。このために、隣接ライン間がショート
すると、この両ラインの片方を流れる信号が他方を流れ
る信号の影響を受けて必ず変化する。また、ラインの断
線は帰還信号の断となって必ず表われることから、確実
な診断が行える優れた効果を有する。
は、演算制御部の診断モード時に、多数並設された制御
端から出力バスラインに対して、隣接するラインに流れ
る信号の種別が互いに異なるように設定された診断信号
を供給し、信号線が平行な部分を越えた部分における前
記診断信号を前記演算制御部に帰還させることにより、
送出診断信号と帰還診断信号の一致時にのみ正常と判断
するものである。このために、隣接ライン間がショート
すると、この両ラインの片方を流れる信号が他方を流れ
る信号の影響を受けて必ず変化する。また、ラインの断
線は帰還信号の断となって必ず表われることから、確実
な診断が行える優れた効果を有する。
第1図は本発明による電子回路診断方法の一実施例を説
明するための回路図、第2図は従来の電子回路診断方法
を説明するための回路図である。 1…演算制御部、3…出力バスライン、8…セレクタ、
9,10…データバスライン。
明するための回路図、第2図は従来の電子回路診断方法
を説明するための回路図である。 1…演算制御部、3…出力バスライン、8…セレクタ、
9,10…データバスライン。
Claims (2)
- 【請求項1】外部から供給される信号を演算し、この演
算結果に応じた制御信号を複数の出力端から出力バスラ
インを介して被制御物に供給することにより制御する演
算制御部を有する電子回路において、前記演算制御部の
実処理に入る前の診断モード時に前記複数の出力端から
隣接するラインに互いに異なる種別の信号が流れるよう
にした診断信号を前記出力バスラインに供給するととも
に、信号線が平行な部分を越えた部分における前記診断
信号を前記演算制御部に帰還させることにより、前記診
断信号と前記帰還診断信号との一致時にのみ正常と判断
して実処理に移行することを特徴とする電子回路診断方
法。 - 【請求項2】診断信号のパターンを反転して2度の診断
を行い、この両診断結果が共に正常の時のみ完全正常と
判断することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
電子回路診断方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61180656A JPH083513B2 (ja) | 1986-07-31 | 1986-07-31 | 電子回路診断方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61180656A JPH083513B2 (ja) | 1986-07-31 | 1986-07-31 | 電子回路診断方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6337271A JPS6337271A (ja) | 1988-02-17 |
| JPH083513B2 true JPH083513B2 (ja) | 1996-01-17 |
Family
ID=16087014
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61180656A Expired - Lifetime JPH083513B2 (ja) | 1986-07-31 | 1986-07-31 | 電子回路診断方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH083513B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5361755B2 (ja) * | 2010-01-29 | 2013-12-04 | 富士通テン株式会社 | 車両の制御装置 |
| JP2013137201A (ja) * | 2011-12-28 | 2013-07-11 | Noritz Corp | 信号検出回路および加熱装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5732782B2 (ja) | 2010-08-31 | 2015-06-10 | トヨタ自動車株式会社 | 車両の制御装置 |
-
1986
- 1986-07-31 JP JP61180656A patent/JPH083513B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5732782B2 (ja) | 2010-08-31 | 2015-06-10 | トヨタ自動車株式会社 | 車両の制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6337271A (ja) | 1988-02-17 |
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