JPH0837770A - 二相モータ - Google Patents

二相モータ

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Publication number
JPH0837770A
JPH0837770A JP19357494A JP19357494A JPH0837770A JP H0837770 A JPH0837770 A JP H0837770A JP 19357494 A JP19357494 A JP 19357494A JP 19357494 A JP19357494 A JP 19357494A JP H0837770 A JPH0837770 A JP H0837770A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pole tooth
pole
yoke
yokes
phase motor
Prior art date
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Pending
Application number
JP19357494A
Other languages
English (en)
Inventor
Yuuichi Nanae
裕一 名苗
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
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Publication of JPH0837770A publication Critical patent/JPH0837770A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 簡単な構成により容易に組立が行なわれると
共に、コイルの占積率を向上させるようにした、二相モ
ータを提供すること。 【構成】 二組の極歯ヨーク21,22から成る極歯ア
ッセンブリと、この極歯アッセンブリの環状中空部内に
収容された空芯コイル23と、この極歯アッセンブリの
極歯に対向するように回動可能に支持されたマグネット
14aを備えたロータ14とを備える二相モータ10。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、二相モータに関し、特
にステッピングモータ等に使用される二相モータに関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来、二相のステッピングモータは、例
えば図6に示すように構成されている。図6において、
二相のステッピングモータ1は、ケース2内の周囲に配
設された中空の極歯アッセンブリ3と、この極歯アッセ
ンブリ3の中空部内で回動し得るように、支持され且つ
環状に多極着磁されたロータリマグネットを備えたロー
タ4とを有している。ここで、このロータ4は、その回
転軸5が、ケース2に対して固定された軸受6により回
転可能に支持されている。
【0003】ここで、この極歯アッセンブリ3は、それ
ぞれ二つづつ対向して配置された、四個の極歯ヨークに
対して、インサート成形等により樹脂成形することによ
り、コイル7の巻線部を備えたボビンが、一体的に形成
されている。これにより、二つの巻線が巻回されるべき
巻線部8a,8bが画成される。この際、上側の一対の
極歯ヨークと下側の一対の極歯ヨークとは、位相が90
度ずれるように配置されている。このため巻線部8a,
8bに巻回されたコイル7は、互いに90度だけずれ
て、それぞれA相及びB相として、ロータ4を構成する
マグネットに対して、対向することになる。
【0004】このように構成された二相のステッピング
モータ1によれば、巻線部8a,8bに巻回された各コ
イル7に対して、所定の方向及び順序で通電することに
より、各極歯ヨークの各極歯に磁極が発生され、ロータ
4が回転駆動されるようになっている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うに構成されたステッピングモータ1においては、図6
に示すように、コイル7は、極歯ヨークに対してインサ
ート成形されたボビンの巻線部に巻回されている。従っ
て、極歯ヨークに対するコイル7の占積率が比較的低く
なるので、あまり大きなトルクが得られないという問題
があった。
【0006】また、コイル7の巻回は、極歯アッセンブ
リ3の各極歯ヨークに対してインサート成形されたボビ
ンに対して、巻線を巻回することにより行なわれるの
で、工程が複雑で、コストが高くなってしまうと共に、
作業性が悪いという問題があった。
【0007】本発明は、以上の点に鑑み、簡単な構成に
より容易に組立が行なわれると共に、コイルの占積率を
向上させるようにした、二相モータを提供することを目
的としている。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的は、本発明によ
れば、二組の極歯ヨークから成る極歯アッセンブリと、
この極歯アッセンブリの環状中空部内に収容された空芯
コイルコイルと、この極歯アッセンブリの極歯に対向す
るように回動可能に支持されたマグネットを備えたロー
タとからなる、二相モータにより、達成される。
【0009】本発明による二相モータは、好ましくは、
極歯アッセンブリが、軸方向一端が開放した環状の溝を
有するカップ状の第一の極歯ヨークと、この第一の極歯
ヨークの開放端部を閉塞するように形成された第二の極
歯ヨークから構成されている。
【0010】本発明による二相モータは、好ましくは、
第一及び第二の極歯ヨークが、円周方向に関して、交互
に係合し得るように延びる極歯を備えている。
【0011】本発明による二相モータは、好ましくは、
二組の極歯アッセンブリの第一の極歯ヨークが、互いに
背中合わせに溶接されている。
【0012】本発明による二相モータは、好ましくは、
第一及び第二の極歯ヨークが、互いにカシメにより固定
されている。
【0013】
【作用】上記構成によれば、極歯アッセンブリの環状の
中空部内に、空芯コイルが収容されることにより、ステ
ータが構成されている。これにより、コイルはボビンを
必要とせずに配置されることになるので、その分スペー
スを有効に利用することができる。
【0014】極歯アッセンブリが、軸方向一端が開放し
た環状の溝を有するカップ状の第一の極歯ヨークと、こ
の第一の極歯ヨークの開放端部を閉塞するように形成さ
れた第二の極歯ヨークから構成されている場合には、各
極歯ヨークは、容易に形成される。
【0015】第一及び第二の極歯ヨークが、円周方向に
関して、交互に係合し得るように延びる極歯を備えてい
る場合には、簡単な構成によって、極歯ヨークが構成さ
れることになる。
【0016】二組の極歯アッセンブリの第一の極歯ヨー
クが、互いに背中合わせに溶接されている場合には、各
組の極歯アッセンブリが互いに容易に且つ確実に固定さ
れる。
【0017】第一及び第二の極歯ヨークが、互いにカシ
メにより固定されている場合には、第一の極歯ヨークに
対して、第二の極歯ヨークが容易に組み付けられ得る。
【0018】
【実施例】以下、この発明の好適な実施例を図1乃至図
5を参照しながら、詳細に説明する。尚、以下に述べる
実施例は、本発明の好適な具体例であるから、技術的に
好ましい種々の限定が付されているが、本発明の範囲
は、以下の説明において特に本発明を限定する旨の記載
がない限り、これらの態様に限られるものではない。
【0019】図1及び図2は、本発明を適用したスピン
ドルモータとして使用されるインナーロータ式のPM型
ステッピングモータの一実施例を示している。図におい
て、基板11上には、ハウジング12が取り付けられて
いる。このハウジング12の周囲には環状の極歯アッセ
ンブリ13が配設されている。この極歯アッセンブリ1
3の中空部内には、極歯アッンブリ13に対して図示の
場合上方から対向するように、環状に多極着磁されたロ
ータリマグネット14aを備えたロータ14が中空部内
で回動できるように支持された状態で配置されている。
【0020】ここで、このロータ14は、その回転軸1
4bが、上記ハウジング12の中心に設けられた軸受部
12aにより回転可能に支持されていると共に、基板1
1上に接着等により固定されたスラスト軸受11aに点
接触している。
【0021】上記極歯アッセンブリ13は、二相の極歯
ヨークに対して、それぞれコイルを組み込むことによ
り、構成されている。
【0022】各相の極歯ヨークは、図3に示すように、
軸方向一端が開放した環状の溝を有するカップ状に形成
された第一の極歯ヨーク21と、この第一の極歯ヨーク
21の開放端部を閉塞するように形成された第二の極歯
ヨーク22とから構成されている。そして、第一の極歯
ヨーク21と第二の極歯ヨーク22により画成される環
状の中空部内に、図3に示すように、コイル23が収容
されるようになっている。
【0023】具体的には、上記第一の極歯ヨーク21
は、図4及び図5に示すように形成されている。即ち、
図4及び図5において、第一の極歯ヨーク21は、軸方
向一端(図5の場合、下端)が開放した環状の溝21a
を有するように、カップ状に形成されていると共に、内
側の縁部の複数箇所から立ち上がる複数個、図4の場合
6個の極歯21bを備えている。さらに、第一の極歯ヨ
ーク21は、図3に示されているように、極歯21bの
間には、切欠部21cが備えられている。
【0024】これに対して、第二の極歯ヨーク22は、
この第一の極歯ヨーク21の開放端部を閉塞するよう
に、環状の平板リングとして形成されており、その内側
の縁部の複数箇所から立ち上がる複数個の極歯22aを
備えていると共に、各極歯22aの間に、切欠部22b
を備えている。この極歯22aは、第一及び第二の極歯
ヨーク21,22が組み合わされたとき、第一の極歯ヨ
ーク21の極歯21bと交互に係合し得るように、配設
されている。さらに、この第二の極歯ヨーク22は、そ
の外縁から外側に突出する爪部22cを備えている。
【0025】さらに、第一の極歯ヨーク21は、図2及
び図3に示すように、上下に並んで二つが互いに背中合
わせに溶接されており、各第一の極歯ヨーク21の溝2
1a内に、それぞれ空芯コイル23が収容され、例えば
両面テープ等によって固定されている。そして、第一の
極歯ヨーク21の開放端部を閉塞するように、第二の極
歯ヨーク22が第一の極歯ヨーク21に組み付けられ
る。
【0026】この際、図2において、上側の一対の極歯
ヨークと下側の一対の極歯ヨークとは、位相が90度ず
れるように配置されている。これにより、二相のヨーク
が構成されるようになっている。
【0027】各コイル23は、それぞれフレキシブルプ
リント基板24を介して、基板11上に形成された導電
パターンに接続され、基板11上に実装された制御回路
15を介して、適宜に給電が行なわれ得るようになって
いる。
【0028】本実施例によるステッピングモータ10
は、以上のように構成されており、制御回路15を介し
て、各コイル23に対して、所定の方向及び順序で通電
することにより、各極歯ヨーク21,22の各極歯21
b,22aに磁極が発生され、ロータ14が回転駆動さ
れるようになっている。
【0029】この場合、各コイル23は、それぞれ第一
の極歯ヨーク21及び第二の極歯ヨーク22により画成
される環状の中空部内に収容されていると共に、第一の
極歯ヨーク21及び第二の極歯ヨーク22は、その極歯
21b,22aが、互いに他方の切欠部21c,22b
内にカシメられることにより、固定保持されるので、コ
イル23に対してストレスが作用するようなことはな
い。
【0030】従って、コイル23は、第一の極歯ヨーク
21及び第二の極歯ヨーク22により画成される環状の
中空部をほぼ完全に占有することが可能であり、極歯ヨ
ーク21,22の中空部に対するコイル23の占積率が
向上することになる。従って、同じ大きさの極歯ヨーク
によって、より大きなトルクが得られることになる。
【0031】ここで、第二の極歯ヨーク22の切欠部2
2bは、コイル23の端末へのフレキシブルプリント基
板24のハンダ付けの際に逃げとして使用されるので、
フレキシブルプリント基板24のハンダ付けの作業性が
改善されることになる。
【0032】また、第二の極歯ヨーク22の外縁から外
側に突出する爪部22cは、ハウジング12または基板
11へのカシメの際に使用される。
【0033】このように、本実施例では、極歯アッセン
ブリを構成する第一の極歯ヨークと第二の極歯ヨークに
より画成される環状の中空部内に、空芯コイルが収容さ
れることにより、ステータが構成されている。従って、
極歯アッセンブリの中空部内には、コイルを巻回するた
めのボビンが存在しないことから、極歯アッセンブリの
中空部に対するコイルの占積率が向上する。かくして、
トルクが増大されることになる。
【0034】極歯アッセンブリが、軸方向一端が開放し
た環状の溝を有するカップ状の第一の極歯ヨークと、こ
の第一の極歯ヨークの開放端部を閉塞するように形成さ
れた第二の極歯ヨークから構成されている場合には、各
極歯ヨークは、容易に形成される。従って、極歯ヨーク
のコストが低減されることになる。
【0035】第一及び第二の極歯ヨークが、円周方向に
関して、交互に係合し得るように延びる極歯を備えてい
る場合には、簡単な構成によって、極歯ヨークが構成さ
れることになる。従って、極歯ヨークのコストが低減さ
れることになる。二組の極歯アッセンブリの第一の極歯
ヨークが、互いに背中合わせに溶接されている場合に
は、各組の極歯アッセンブリが互いに容易に且つ確実に
固定される。従って、各組の極歯アッセンブリの相互の
強度が高められ得ることになる。
【0036】第一及び第二の極歯ヨークが、互いにカシ
メにより固定されている場合には、第一の極歯ヨークに
対して、第二の極歯ヨークが容易に組み付けられ得る。
従って、組立の作業性が向上されることになる。
【0037】尚、上述した実施例においては、スピンド
ルモータとして使用されるインナーロータ式のPM型ス
テッピングモータ10の場合について説明したが、これ
に限らず、他の形式の二相モータにも本発明を適用し得
ることは明らかである。
【0038】
【発明の効果】以上述べたように、本発明によれば、簡
単な構成により容易に組立が行なわれ得ると共に、コイ
ルの占積率を向上させるようにした二相モータを提供す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるステッピングモータの一実施例を
示す平面図である。
【図2】図1のステッピングモータの概略断面図であ
る。
【図3】図1のステッピングモータにおける極歯アッセ
ンブリの一部破断斜視図である。
【図4】図1のステッピングモータにおける第一の極歯
ヨークの平面図である。
【図5】図4の第一の極歯ヨークのX−X線断面図であ
る。
【図6】従来の二相ステッピングモータの一例を示す概
略断面図である。
【符号の説明】
10 ステッピングモータ 11 基板 12 ハウジング 12a 軸受部 13 極歯アッセンブリ 14 ロータ 14a ロータリマグネット 14b 回転軸 15 制御回路 21 極歯ヨーク 21a 環状溝 21b 極歯 21c 切欠部 22 極歯ヨーク 22a 極歯 22b 切欠部 22c 爪部 23 空芯コイル

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 二組の極歯ヨークから成る極歯アッセン
    ブリと、 この極歯アッセンブリの環状中空部内に収容された空芯
    コイルコイルと、 この極歯アッセンブリの極歯に対向するように回動可能
    に支持されたマグネットを備えたロータとからなること
    を特徴とする二相モータ。
  2. 【請求項2】 前記極歯アッセンブリが、 軸方向一端が開放した環状の溝を有するカップ状の第一
    の極歯ヨークと、 この第一の極歯ヨークの開放端部を閉塞するように形成
    された第二の極歯ヨークとから構成されていることを特
    徴とする請求項1に記載の二相モータ。
  3. 【請求項3】 前記第一及び第二の極歯ヨークが、円周
    方向に関して、交互に係合し得るように延びる極歯を備
    えていることを特徴とする請求項2に記載の二相モー
    タ。
  4. 【請求項4】 二組の極歯アッセンブリの前記第一の極
    歯ヨークが、互いに背中合わせに溶接されていることを
    特徴とする請求項2または3のいずれかに記載の二相モ
    ータ。
  5. 【請求項5】 前記第一及び第二の極歯ヨークが、互い
    にカシメにより固定されていることを特徴とする請求項
    2または3のいずれかに記載の二相モータ。
JP19357494A 1994-07-25 1994-07-25 二相モータ Pending JPH0837770A (ja)

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JP19357494A JPH0837770A (ja) 1994-07-25 1994-07-25 二相モータ

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JP19357494A JPH0837770A (ja) 1994-07-25 1994-07-25 二相モータ

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1998038724A1 (en) * 1997-02-28 1998-09-03 Nippon Seiki Co., Ltd. Connection structure of stepping motor
JP2002369416A (ja) * 2001-06-06 2002-12-20 Nippon Keiki Works Ltd 薄型ファンモータのヨーク構造
KR100990025B1 (ko) * 2002-07-25 2010-10-26 니혼 덴산 산쿄 가부시키가이샤 스텝핑 모터 및 그 제조방법

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