JPH0838012A - 両軸リールの仕掛け投入時のバックラッシュ防止法 - Google Patents
両軸リールの仕掛け投入時のバックラッシュ防止法Info
- Publication number
- JPH0838012A JPH0838012A JP20789194A JP20789194A JPH0838012A JP H0838012 A JPH0838012 A JP H0838012A JP 20789194 A JP20789194 A JP 20789194A JP 20789194 A JP20789194 A JP 20789194A JP H0838012 A JPH0838012 A JP H0838012A
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- Japan
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- torque
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- disc
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- Pending
Links
- 238000005266 casting Methods 0.000 title abstract 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 title description 2
- 241000276420 Lophius piscatorius Species 0.000 abstract 1
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【目的】 両軸リールでの仕掛け投入時
のバックラッシュを防止する機構を搭載することによっ
て、誰にでも簡単に両軸リールでの投釣りに使用できる
事を目的とする。 【構成】 両軸リールのスプールの回転
軸上に電磁式ディスクブレーキ機構を設け、電子制御シ
ステムを以って仕掛け投入時にスプールに発生する回転
起動トルクをトルクセンサにて検出し、この回転起動ト
ルクを瞬時に緩和する制動トルクを発生させ、ディスク
ブレーキの制動力を制御した。
のバックラッシュを防止する機構を搭載することによっ
て、誰にでも簡単に両軸リールでの投釣りに使用できる
事を目的とする。 【構成】 両軸リールのスプールの回転
軸上に電磁式ディスクブレーキ機構を設け、電子制御シ
ステムを以って仕掛け投入時にスプールに発生する回転
起動トルクをトルクセンサにて検出し、この回転起動ト
ルクを瞬時に緩和する制動トルクを発生させ、ディスク
ブレーキの制動力を制御した。
Description
【001】〔産業用の利用分野〕本発明は、両軸リール
での仕掛け投入時、スプールのバックラッシュを防止す
る為、電磁式ディスクブレーキ機構を搭載した両軸リー
ルのバックラッシュ防止法に関するものである。
での仕掛け投入時、スプールのバックラッシュを防止す
る為、電磁式ディスクブレーキ機構を搭載した両軸リー
ルのバックラッシュ防止法に関するものである。
【002】〔従来の技術〕 (イ) 従来のリールにあるドラッグ機構は魚の急な引
きに対する仕掛け及び道糸への衝撃を緩和する装置であ
り、バックラッシュを防止するものではない。 (ロ) 従来のリールにあるショックレススタート機構
は負荷時にクラッチを切っても半クラッチの状態を経る
為、バックラッシュを防止する機構であるが、船釣り等
でほぼ垂直に仕掛けを投入する際のもので人為的な加速
度を仕掛けに与えた時はスプールの初期回転トルクを緩
和することは困難である。 (ハ) 磯釣り等で若干の遠投が必要な時、仕掛け投入
時には、スプールを指で押さえバックラッシュを防止す
る事が不可欠であり、この動作は非常に訓練が必要とさ
れ、なれない人には扱いにくいという問題点を有する。
又、おもりの重量によってはスプールに与える回転起動
トルク値も変化する為、指先の感覚でのバックラッシュ
防止は困難である。
きに対する仕掛け及び道糸への衝撃を緩和する装置であ
り、バックラッシュを防止するものではない。 (ロ) 従来のリールにあるショックレススタート機構
は負荷時にクラッチを切っても半クラッチの状態を経る
為、バックラッシュを防止する機構であるが、船釣り等
でほぼ垂直に仕掛けを投入する際のもので人為的な加速
度を仕掛けに与えた時はスプールの初期回転トルクを緩
和することは困難である。 (ハ) 磯釣り等で若干の遠投が必要な時、仕掛け投入
時には、スプールを指で押さえバックラッシュを防止す
る事が不可欠であり、この動作は非常に訓練が必要とさ
れ、なれない人には扱いにくいという問題点を有する。
又、おもりの重量によってはスプールに与える回転起動
トルク値も変化する為、指先の感覚でのバックラッシュ
防止は困難である。
【003】〔発明が解決しようとする課題〕かかる現状
のもと、両軸リールでの仕掛け投入時にスプールのバッ
クラッシュを防止する為電子システムの採用により、ス
プールの制動力を瞬時に自動制御し、誰もが両軸リール
での投げ釣りが出来る事を目的としている。
のもと、両軸リールでの仕掛け投入時にスプールのバッ
クラッシュを防止する為電子システムの採用により、ス
プールの制動力を瞬時に自動制御し、誰もが両軸リール
での投げ釣りが出来る事を目的としている。
【004】〔問題を解決する為の手段〕および〔作用〕 (イ) 従って本発明は、仕掛け投入時、スプールより
繰り出す道糸によってスプールに発生する回転起動トル
クをトルクセンサにて検出し、この起動トルクを瞬時に
緩和する制動トルクを発生させた。スプールの回転軸上
に電磁式ディスクブレーキ機構を設け、ディスクはスプ
ールの回転軸に固定し、ブレーキパッドには電磁コイル
を一体化し、ブレーキパッドそのものを電磁石と化し、
ディスクをブレーキパッドで両側からはさみ込む形を取
り、電磁石の吸引力を制動力とした。 (ロ) ディスクとブレーキパッドは常時接触・摺動可
能な状態とし、その接触面圧は極小とした。 (ハ) ブレーキの制動力の制御は電磁コイルに流す電
流値の大きさを変化させる事で対処した。 (ニ) 仕掛け投入時の仕掛けの初期加速度によってス
プールに与える初期回転起動トルクに対応し、これを緩
和する制動トルクを発生させる。 (ホ) 仕掛けは初期加速度発生後は慣性にて飛しょう
し、スプールの回転も初期回転起動トルクを与えられた
後は、慣性での回転となるが、スプールの回転に適度な
制動力を与えることによってスプールよりくり出す道糸
とスプールは常時張った状態を保ち、仕掛けの慣性飛し
ょうに伴って、仕掛けが着水するまで、スプールには常
に回転トルクが発生するため、このスプールの回転トル
クに対応すべく制動トルクを発生・制御する事でスプー
ルのバックラッシュ発生を防止した。 (ヘ) 両軸リールでの投げ釣りを行う際、仕掛け投入
時にスプールにはかなりの回転起動トルクがかかり、従
来の指でスプールを押えてバックラッシュを防止する事
は仕掛けの飛距離によっては防止困難であるが、本発明
の電磁式ディスクブレーキ機構を採用する事で瞬時に制
動力を発生させ制御が可能な為、バックラッシュを完全
に防止する事が可能となった。
繰り出す道糸によってスプールに発生する回転起動トル
クをトルクセンサにて検出し、この起動トルクを瞬時に
緩和する制動トルクを発生させた。スプールの回転軸上
に電磁式ディスクブレーキ機構を設け、ディスクはスプ
ールの回転軸に固定し、ブレーキパッドには電磁コイル
を一体化し、ブレーキパッドそのものを電磁石と化し、
ディスクをブレーキパッドで両側からはさみ込む形を取
り、電磁石の吸引力を制動力とした。 (ロ) ディスクとブレーキパッドは常時接触・摺動可
能な状態とし、その接触面圧は極小とした。 (ハ) ブレーキの制動力の制御は電磁コイルに流す電
流値の大きさを変化させる事で対処した。 (ニ) 仕掛け投入時の仕掛けの初期加速度によってス
プールに与える初期回転起動トルクに対応し、これを緩
和する制動トルクを発生させる。 (ホ) 仕掛けは初期加速度発生後は慣性にて飛しょう
し、スプールの回転も初期回転起動トルクを与えられた
後は、慣性での回転となるが、スプールの回転に適度な
制動力を与えることによってスプールよりくり出す道糸
とスプールは常時張った状態を保ち、仕掛けの慣性飛し
ょうに伴って、仕掛けが着水するまで、スプールには常
に回転トルクが発生するため、このスプールの回転トル
クに対応すべく制動トルクを発生・制御する事でスプー
ルのバックラッシュ発生を防止した。 (ヘ) 両軸リールでの投げ釣りを行う際、仕掛け投入
時にスプールにはかなりの回転起動トルクがかかり、従
来の指でスプールを押えてバックラッシュを防止する事
は仕掛けの飛距離によっては防止困難であるが、本発明
の電磁式ディスクブレーキ機構を採用する事で瞬時に制
動力を発生させ制御が可能な為、バックラッシュを完全
に防止する事が可能となった。
【005】〔実施例〕 (イ) スプール回転軸(2)上にディスク(3)を設
け、ディスク(3)をはさむ様にブレーキパッド(4)
を設け、電磁コイル(5)をブレーキパッド(4)に一
体化した。 (ロ) ディスク(3)とブレーキパッド(4)は常時
接触摺動可能な状態とし、その接触面圧は極小とした。 (ハ) スプール回転軸(2)を軸受け(6)で受け、
軸受け(6)の外側にトルクセンサ(7)を設けた。 (ニ) 仕掛け投入時にスプール回転軸(2)に与えら
れる回転起動トルク値をトルクセンサ(7)で感知し、
マイクロコントローラにて演算処理を行い、回転起動ト
ルク値を緩和すべく制動トルク値を出力する。 (ホ) 仕掛けは初期加速度発生後は慣性にて飛しょう
し、スプールの回転も初期回転トルクを与えられた後
は、慣性での回転となるが、スプールに与えられる回転
トルクとこれに対応する制御トルクをリアルタイムにて
処理しスプールよりくり出す道糸とスプールは常時張っ
た状態を保ち、仕掛けが着水するまでスプールには常に
回転トルクが発生する為、このスプールの回転トルクに
対応すべく、制動トルク値の出力をリアルタイムにて処
理を行った。仕掛けが着水すると同時に道糸とスプール
が張った状態が切れ、スプールに与える回転トルクは0
となり、同時に制動トルクも0となる。この時点で指で
スプールを押え、スプールを固定し、手動にて従来のク
ラッチをONとすれば、スプールは手動にて巻き上げの
状態となる。 (ヘ) 図2は本発明の電子システムによる制御回路概
要図である。トルクセンサ(7)にて感知したデータを
マイクロコントローラ(2)に入力し、演算処理を行
い、アクチュエータ(3)を介して、電磁コイル(6)
を制御する。尚(4)はスイッチ、(5)はバッテリ
ー。 (ト) 又、トルクセンサに変えて加速度センサによる
スプールへの加速度(衝撃度)を検出し、この加速度
(衝撃度)を回転トルク値に変換し、この回転トルクに
対して制動トルクを対応させることも考えられる。
け、ディスク(3)をはさむ様にブレーキパッド(4)
を設け、電磁コイル(5)をブレーキパッド(4)に一
体化した。 (ロ) ディスク(3)とブレーキパッド(4)は常時
接触摺動可能な状態とし、その接触面圧は極小とした。 (ハ) スプール回転軸(2)を軸受け(6)で受け、
軸受け(6)の外側にトルクセンサ(7)を設けた。 (ニ) 仕掛け投入時にスプール回転軸(2)に与えら
れる回転起動トルク値をトルクセンサ(7)で感知し、
マイクロコントローラにて演算処理を行い、回転起動ト
ルク値を緩和すべく制動トルク値を出力する。 (ホ) 仕掛けは初期加速度発生後は慣性にて飛しょう
し、スプールの回転も初期回転トルクを与えられた後
は、慣性での回転となるが、スプールに与えられる回転
トルクとこれに対応する制御トルクをリアルタイムにて
処理しスプールよりくり出す道糸とスプールは常時張っ
た状態を保ち、仕掛けが着水するまでスプールには常に
回転トルクが発生する為、このスプールの回転トルクに
対応すべく、制動トルク値の出力をリアルタイムにて処
理を行った。仕掛けが着水すると同時に道糸とスプール
が張った状態が切れ、スプールに与える回転トルクは0
となり、同時に制動トルクも0となる。この時点で指で
スプールを押え、スプールを固定し、手動にて従来のク
ラッチをONとすれば、スプールは手動にて巻き上げの
状態となる。 (ヘ) 図2は本発明の電子システムによる制御回路概
要図である。トルクセンサ(7)にて感知したデータを
マイクロコントローラ(2)に入力し、演算処理を行
い、アクチュエータ(3)を介して、電磁コイル(6)
を制御する。尚(4)はスイッチ、(5)はバッテリ
ー。 (ト) 又、トルクセンサに変えて加速度センサによる
スプールへの加速度(衝撃度)を検出し、この加速度
(衝撃度)を回転トルク値に変換し、この回転トルクに
対して制動トルクを対応させることも考えられる。
【006】〔発明の効果〕 (イ) 投げ釣りに用いてもバックラッシュが発生しな
い為、従来のスプールを指で押える動作は必要なく、こ
の為の訓練熟練を要しない。 (ロ) 従来のスピニングリールではその構造上釣力に
は設計上かなりの安全値を取らねばならないが、両軸リ
ールの場合は軸受けの強度への依存が大きい為釣力を大
きく取る事ができる。加えて遠投してもバックラッシュ
の発生が無く、又スプールから道糸の出方もスプールの
回転方向と同一の為、道糸によじれが生じない。 (ハ) 遠投用として使用した場合、道糸の出方はスプ
ールの回転と同一の為、釣竿の手元にあるガイドを道糸
が通過する際その接触抵抗が少なく道糸に与える損傷が
少ない。又ガイドとの摺動抵抗も少ない為、仕掛けが飛
しょうする時の加速度への影響が少ない。
い為、従来のスプールを指で押える動作は必要なく、こ
の為の訓練熟練を要しない。 (ロ) 従来のスピニングリールではその構造上釣力に
は設計上かなりの安全値を取らねばならないが、両軸リ
ールの場合は軸受けの強度への依存が大きい為釣力を大
きく取る事ができる。加えて遠投してもバックラッシュ
の発生が無く、又スプールから道糸の出方もスプールの
回転方向と同一の為、道糸によじれが生じない。 (ハ) 遠投用として使用した場合、道糸の出方はスプ
ールの回転と同一の為、釣竿の手元にあるガイドを道糸
が通過する際その接触抵抗が少なく道糸に与える損傷が
少ない。又ガイドとの摺動抵抗も少ない為、仕掛けが飛
しょうする時の加速度への影響が少ない。
【図1】 ディスクブレーキ機構の断面図
1 スプール 2 スプール回転軸 3 ディスク 4 ブレーキパッド 5 電磁コイル 6 軸受け 7 センサ
【図2】 電子システムの制御回路概要図
2 マイクロコントローラ 3 アクチュエータ 4 スイッチ 5 バッテリー 6 電磁コイル 7 センサ
Claims (1)
- 【請求項1】(イ) スプールの回転軸上に電磁式ディ
スクブレーキ機構を設け、ディスクは回転軸に固定し、
ブレーキパッドと電磁コイルは一体化し、電磁石の吸引
力をもってディスクの制動力とした。仕掛け投入時スプ
ールに発生する回転起動トルクをトルクセンサにて検出
し、この回転起動トルクを瞬時に緩和する制動トルクを
発生させる。 (ロ) ディスクとブレーキパッドは常時接触、摺動可
能な状態とし、その接触面圧は極小とした。 (ハ) ブレーキの制動力の制御は電磁コイルに流す電
流値の大きさを変化させる事で対処した。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20789194A JPH0838012A (ja) | 1994-07-28 | 1994-07-28 | 両軸リールの仕掛け投入時のバックラッシュ防止法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20789194A JPH0838012A (ja) | 1994-07-28 | 1994-07-28 | 両軸リールの仕掛け投入時のバックラッシュ防止法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0838012A true JPH0838012A (ja) | 1996-02-13 |
Family
ID=16547286
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20789194A Pending JPH0838012A (ja) | 1994-07-28 | 1994-07-28 | 両軸リールの仕掛け投入時のバックラッシュ防止法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0838012A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000069888A (ja) * | 1998-08-31 | 2000-03-07 | Daiwa Seiko Inc | 魚釣用リール |
| JP2017175933A (ja) * | 2016-03-28 | 2017-10-05 | グローブライド株式会社 | 魚釣用リール |
| CN110604106A (zh) * | 2019-10-28 | 2019-12-24 | 荆门湛器户外装备有限公司 | 一种横轴式鱼线轮增程装置 |
| KR20220162453A (ko) * | 2021-06-01 | 2022-12-08 | 이헌우 | 가상 릴낚시 게임 장치 |
| JP2024010126A (ja) * | 2020-11-20 | 2024-01-23 | グローブライド株式会社 | 制動装置及びこれを備えた魚釣用リール、釣竿 |
-
1994
- 1994-07-28 JP JP20789194A patent/JPH0838012A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000069888A (ja) * | 1998-08-31 | 2000-03-07 | Daiwa Seiko Inc | 魚釣用リール |
| JP2017175933A (ja) * | 2016-03-28 | 2017-10-05 | グローブライド株式会社 | 魚釣用リール |
| CN110604106A (zh) * | 2019-10-28 | 2019-12-24 | 荆门湛器户外装备有限公司 | 一种横轴式鱼线轮增程装置 |
| JP2024010126A (ja) * | 2020-11-20 | 2024-01-23 | グローブライド株式会社 | 制動装置及びこれを備えた魚釣用リール、釣竿 |
| KR20220162453A (ko) * | 2021-06-01 | 2022-12-08 | 이헌우 | 가상 릴낚시 게임 장치 |
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