JPH0840338A - 自動二輪車 - Google Patents

自動二輪車

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Publication number
JPH0840338A
JPH0840338A JP6179335A JP17933594A JPH0840338A JP H0840338 A JPH0840338 A JP H0840338A JP 6179335 A JP6179335 A JP 6179335A JP 17933594 A JP17933594 A JP 17933594A JP H0840338 A JPH0840338 A JP H0840338A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
front cover
view
motorcycle
carrier
cover
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP6179335A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasuaki Ishihara
靖朗 石原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yamaha Motor Co Ltd
Original Assignee
Yamaha Motor Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Yamaha Motor Co Ltd filed Critical Yamaha Motor Co Ltd
Priority to JP6179335A priority Critical patent/JPH0840338A/ja
Publication of JPH0840338A publication Critical patent/JPH0840338A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 車体の大型化を招くことなく、大容量のフロ
ントキャリアを配置して積載能力の向上を図ることがで
きる自動二輪車を提供すること。 【構成】 フロントカバー2の前面をその上部2Aがヘ
ッドパイプ23に近接するよう側面視逆L字状とすると
ともに、該フロントカバー2の車体前方へ延びる下部2
Bを平面視先細り状とし、該下部2Bの中央前端部にヘ
ッドライト7を配置し、該ヘッドライト7の両側方にフ
ラッシャーランプ8をフロントカバー2の前側方に膨出
するよう配置する。本発明によれば、フロントカバー2
の前方に広い空間が確保され、この広い空間に大容量の
フロントキャリア6を配置することが可能となるため、
自動二輪車の積載能力の向上を図ることができる。又、
フロントキャリア6を避けてヘッドライト7とフラッシ
ャーランプ8を合理的に配置することができるため、そ
れらの機能を十分確保することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、特にフロントカバー前
方に大容量のフロントキャリアを配置して成るビジネス
用のスクータ型自動二輪車に関する。
【0002】
【従来の技術】スクータ型自動二輪車をビジネス専用と
する場合、機能的には積載能力の向上が先ず求められ
る。
【0003】そこで、大容量のキャリアを車体の前後に
それぞれ配置することが考えられる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、特に大容量
のフロントキャリアを車体の前部に配置するには、その
配置スペースの確保が容易ではない。即ち、単にフロン
トキャリアを大容量にすると、車体が大型化する虞があ
る。又、車体前部にはヘッドライトやフラッシャーラン
プ等の灯火器類が配置されているため、これらの機能が
損なわれる虞があり、これを回避しようとすれば、フロ
ントキャリアの容量が制約を受けたり、灯火器類を大型
化せざるを得ず、このことも車体の大型化の一因とな
る。
【0005】本発明は上記事情に鑑みてなされたもの
で、その目的とする処は、車体の大型化を招くことな
く、大容量のフロントキャリアを配置して積載能力の向
上を図ることができる自動二輪車を提供することにあ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成すべく本
発明は、フロントカバーの前面をその上部がヘッドパイ
プに近接するよう側面視逆L字状とするとともに、該フ
ロントカバーの車体前方へ延びる下部を平面視先細り形
状とし、該下部の中央前端部にヘッドライトを配置し、
該ヘッドライトの両側方にフラッシャーランプをフロン
トカバーの前側方に膨出するよう配置したことを特徴と
する。
【0007】
【作用】本発明によれば、フロントカバーの前面上部を
ヘッドパイプに近付け、且つ、フロントカバーの下部を
車体前方へ延出して、フロントカバー前面を全体として
側面視逆L字状としたため、フロントカバーの前方に広
い空間が確保され、この広い空間に大容量のフロントキ
ャリアを配置することが可能となるとともに、該フロン
トキャリアがこれを支持するヘッドパイプ等の車体フレ
ームに近付くことになり、この結果、当該自動二輪車に
高い積載能力(容量及び重量)を確保することができ
る。
【0008】又、本発明によれば、フロントキャリアを
避けて、そのフロントキャリア下方に位置するフロント
カバー下部を平面視先細り形状とし、その中央前端部に
ヘッドライトを配置するとともに、該ヘッドライトの両
側方にフラッシャーランプをフロントカバーの前側方に
膨出するよう配置したため、ヘッドライトとフラッシャ
ーランプの機能を十分確保することができるとともに、
荷物をフロントキャリアに高く積み上げることができ
る。
【0009】
【実施例】以下に本発明の一実施例を添付図面に基づい
て説明する。
【0010】図1は本発明に係る自動二輪車前部(フロ
ントカバー部)の側面透視図、図2は自動二輪車前部の
側面図、図3は図2のA−A線拡大断面図、図4は自動
二輪車前部の平面図、図5は自動二輪車の側面図、図6
は自動二輪車の平面図、図7は自動二輪車の正面図であ
る。
【0011】先ず、本発明に係る自動二輪車1の概略構
成を図5乃至図7に基づいて説明する。
【0012】本発明に係る自動二輪車1はビジネス用の
スクータ型自動二輪車であって、その車体の前部はフロ
ントカバー2で覆われ、後部はサイドカバー3で覆われ
ており、車体全体はその前後部を前輪4と後輪5で走行
自在に支持されている。
【0013】ところで、上記フロントカバー2上にはバ
スケット状のフロントキャリア6が取り付けられてお
り、該フロントキャリア6の下方に車体前方(図5の左
方)に向かって延出するフロントカバー2の下部2Bの
中央前端部にはヘッドライト7が配置され、該ヘッドラ
イト7の両側方にはフラッシャーランプ8がフロントカ
バー下部2Bの前側方に膨出するように配置されてい
る。そして、フロントカバー2の下方へ延出するフロン
トフォーク9の下端部には前記前輪4が回転自在に支承
されており、該前輪4の上部はフロントフェンダー10
によって覆われている。
【0014】又、フロントカバー2の上方には、前記フ
ロントフォーク9に連なるハンドル11が配置されてお
り、該ハンドル11の左右のグリップ12を除く中央部
分はハンドルカバー13によって覆われている。
【0015】他方、車体の中央上部には、ライダーが着
座すべきシート14が配設されており、該シート14の
後方に設けられた荷台15上にはボックス状のリヤキャ
リア16が着脱可能に取り付けられている。このリヤキ
ャリア16には、その前端面に取り付けられたヒンジ1
7を中心として回動する開閉カバー16aが設けられて
おり、この開閉カバー16aは全開時には、図5に鎖線
にて示すように、その前端面がシート14に当接してそ
の開度が規制される。尚、前記荷台15の両側方にはハ
ンドルスタンディング18が取り付けられている。
【0016】而して、上記リヤキャリア16は前記後輪
5の上方に配置されており、後輪5はユニットスイング
式のパワーユニット19の後端部から側方に向かって延
出する出力軸に結着されている。尚、後輪5は、リヤフ
ェンダー20によってその一部が覆われている。
【0017】ところで、本実施例においては、ライダー
が足を載せるべきフートボード21上には、3本の横溝
21aが前後方向に適当な間隔で平行に形成されてお
り、車両走行時やフートボード21の下部に取り付けら
得る不図示のサイドスタンドによって当該自動二輪車1
を駐車した場合等には、車体が横方向に傾くために横溝
21aが傾斜し、フートボード21上に溜った雨水等が
傾斜した横溝21aに沿って排出される。尚、図5にお
いて、22は左右両脚を有するパーキングスタンドであ
り、これは起立方向へは自由に回動可能で、逆方向(つ
まり、収納方向)への回動は規制される所謂ワンウェイ
構造になっており、不図示の足踏みレバーによって収納
方向への回動規制が解除される。そして、このパーキン
グスタンド22は前後輪4,5共に接地状態で、左右両
脚の一方のみを接地させてサイドスタンドとしても活用
することができる。
【0018】ここで、本発明の要旨を図1乃至図4に基
づいて説明する。
【0019】図1に示すように、前記フロントカバー2
内にはヘッドパイプ23が収納されており、該ヘッドパ
イプ23内にはステアリング軸24が回動自在に挿通し
ている。そして、このステアリング軸24の上端には前
記ハンドル11が結着されており、下端部には前記フロ
ントフォーク9が結着されている。
【0020】又、ヘッドパイプ23には、車体後方に向
かって斜め下方へ延出するダウンチューブ25の前端が
結着されるとともに、上方からブラケット26,27,
28がそれぞれ結着されている。そして、ブラケット2
6には左右一対のナット30が溶着されており、各ナッ
ト30にはボルト軸29が結着されている。そして、各
ボルト軸29の先端部には取付ブラケット36がナット
37によって結着されている。又、前記ブラケット27
には、ライダーの手前側に位置するフック31が結着さ
れている。
【0021】一方、前記ダウンチューブ25の前端部に
固着されたブラケット32には左右一対のパイプステイ
33の後端部が取り付けられており、両パイプステイ3
3は前方に向かって拡開しながら斜め上方に延設され、
その前端部間には支持ステイ34が架設されている。
尚、パイプステイ33と支持ステイ34とは一体構造と
してユニット化されている。
【0022】又、前記支持ステイ34は前記ブラケット
28を介してヘッドパイプ23によっても支持されてい
る。即ち、ブラケット28の前端には不図示のボルトが
前方に向けて突設されており、このボルトに支持ステイ
34を差し込んで不図示のナットを締め付けることによ
って、支持ステイ34がブラケット28に取り付けられ
ている。そして、支持ステイ34の左右両端には不図示
のナットが溶着されており、各ナットにはボルト39が
螺着されており、各ボルト39はカラー35を挟んで取
付ブラケット39を支持ステイ34に取り付けている。
【0023】ところで、図1及び図2に示すように、フ
ロントカバー2の前面は、その上部2Aが前記ヘッドパ
イプ23に近接するよう側面視逆L字状に成形され、フ
ロントカバー2の車体前方へ延びる下部2Bは、図4に
示すように平面視先細り形状に成形されている。
【0024】而して、フロントカバー2を上述のように
成形したため、該フロントカバー2の前方には広い空間
が確保され、この広い空間に前記フロントキャリア6が
配置されている。即ち、フロントキャリア6は、その後
面部を前記左右一対の取付ブラケット36に取り付ける
とともに、底面部の左右を前記一対の取付ブラケット3
8に結着することによって組み付けられる。
【0025】以上のように、本実施例ではフロントカバ
ー2の前面上部2Aをヘッドパイプ23に近付け、且
つ、フロントカバー2の下部2Bを車体前方へ延出し
て、フロントカバー2の前面を全体として側面視逆L字
状としたため、フロントカバー2の前方に広い空間が確
保され、この広い空間に大容量のフロントキャリア6を
配置することが可能となるとともに、該フロントキャリ
ア6がこれを支持するヘッドパイプ24等の車体フレー
ムに近付くことになり、この結果、当該自動二輪車1に
高い積載能力を確保することができる。
【0026】又、フロントキャリア6は幅広の支持ステ
イ34、ブラケット26,28,32及びパイプステイ
33を介してヘッドパイプ23とダウンチューブ25に
支持され、特にブラケット28と支持ステイ34及びパ
イプステイ33によって構成される三角トラス構造によ
って下方から支持されているため、該フロントキャリア
6に高重量のものを収納して運ぶこともでき、当該自動
二輪車1には積載容量のみならず、積載重量の点におい
ても高い積載能力が確保される。
【0027】一方、前述のようにフロントカバー2の車
体前方に向かって延びる下部2Bの中央前端部にはヘッ
ドライト7が配置され、該ヘッドライト7の両側方には
フラッシャーランプ8がフロントカバー2の前側方に膨
出するように配置されている。即ち、図3に示すよう
に、各フラッシャーランプ8は、凹状の反射板8aと該
反射板8aの中央部に取り付けられたバルブ8bをレン
ズカバー8cで覆って構成されるが、レンズカバー8c
は屈曲する2つの平坦面8c−1,8c−2を有し、一
方の平坦面8c−1は前方に向き、他方の平坦面8c−
2は側方を向いている。従って、該フラッシャーランプ
8は前方及び側方の両方向から確実に視認され得る。
【0028】而して、本実施例によれば、フロントキャ
リア6を避けて、そのフロントキャリア6の下方に位置
するフロントカバー下部2Bを平面視先細り形状とし、
その中央前端部にヘッドライト7を配置するとともに、
該ヘッドライト7の両側方にフラッシャーランプ8をフ
ロントカバー2の前側方に膨出するよう配置したため、
ヘッドライト7とフラッシャーランプ8の機能を十分確
保することができるとともに、荷物をフロントキャリア
6に高く積み上げることができる他、車体の側方への大
型化も避けることができる。
【0029】他方、前記ハンドルカバー13は、図7に
示すように、左右全域に亘ってその下部が正面視平坦
(一直線状)に成形されており、フロントカバー2の上
端も同じく左右全域に亘って正面視平坦状(一直線状)
に成形されており、図2に示すように、両者間には僅か
な隙間が形成されているのみであるため、高い防風効果
が得られる。
【0030】又、図2に示すように、ハンドルカバー1
3の前面下部には側面視で前方に向かって開口する凹部
13aが形成されており、この凹部13aは図4に示す
ように平面視で前方に向かって凸の円弧状に形成されて
いるため、前方からの風はハンドルカバー13によって
幅広く受け止められ、凹部13aに沿って両側方へ滑ら
かに流れるため、ハンドルカバー13による整流効果が
高められて当該自動二輪車1の走行抵抗が小さく抑えら
れる。
【0031】更に、本実施例では、ステアリングシャフ
ト24とフロントフォーク9を側面視一直線上に配置
し、前車軸を前方へオフセットしたため、車体前方に大
きな空間を確保することができる。
【0032】更に、車体前方へ膨出させたフロントカバ
ー2B内の空間にパイプステイ33を配置したため、前
述のように該パイプステイ33によってフロントキャリ
ア6を下方から支持することができる。
【0033】
【発明の効果】以上の説明で明らかなように、本発明に
よれば、フロントカバーの前面をその上部がヘッドパイ
プに近接するよう側面視逆L字状とするとともに、該フ
ロントカバーの車体前方へ延びる下部を平面視先細り形
状とし、該下部の中央前端部にヘッドライトを配置し、
該ヘッドライトの両側方にフラッシャーランプをフロン
トカバーの前側方に膨出するよう配置したため、当該自
動二輪車の車体の大型化を招くことなく、大容量のフロ
ントキャリアを配置して積載能力の向上を図ることがで
きるという効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る自動二輪車前部(フロントカバー
部)の側面透視図である。
【図2】本発明に係る自動二輪車前部(フロントカバー
部)の側面図である。
【図3】図2のA−A線拡大断面図である。
【図4】本発明に係る自動二輪車前部(フロントカバー
部)の平面図である。
【図5】本発明に係る自動二輪車の側面図である。
【図6】本発明に係る自動二輪車の平面図である。
【図7】本発明に係る自動二輪車の正面図である。
【符号の説明】
1 自動二輪車 2 フロントカバー 2A フロントカバー上部 2B フロントカバー下部 6 フロントキャリア 7 ヘッドライト 8 フラッシャーランプ 23 ヘッドパイプ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 フロントカバーの前面をその上部がヘッ
    ドパイプに近接するよう側面視逆L字状とするととも
    に、該フロントカバーの車体前方へ延びる下部を平面視
    先細り形状とし、該下部の中央前端部にヘッドライトを
    配置し、該ヘッドライトの両側方にフラッシャーランプ
    をフロントカバーの前側方に膨出するよう配置したこと
    を特徴とする自動二輪車。
JP6179335A 1994-07-29 1994-07-29 自動二輪車 Pending JPH0840338A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6179335A JPH0840338A (ja) 1994-07-29 1994-07-29 自動二輪車

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6179335A JPH0840338A (ja) 1994-07-29 1994-07-29 自動二輪車

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0840338A true JPH0840338A (ja) 1996-02-13

Family

ID=16064046

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6179335A Pending JPH0840338A (ja) 1994-07-29 1994-07-29 自動二輪車

Country Status (1)

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JP (1) JPH0840338A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016068873A (ja) * 2014-09-30 2016-05-09 本田技研工業株式会社 鞍乗り型車両の前部構造

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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