JPH0840565A - 原料切り出し制御装置 - Google Patents

原料切り出し制御装置

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JPH0840565A
JPH0840565A JP17838194A JP17838194A JPH0840565A JP H0840565 A JPH0840565 A JP H0840565A JP 17838194 A JP17838194 A JP 17838194A JP 17838194 A JP17838194 A JP 17838194A JP H0840565 A JPH0840565 A JP H0840565A
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cut
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Hiroyuki Ogi
博幸 扇
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 サンプリング指定時に自動運転を停止するこ
となく、サンプリング指定槽の原料のみを単独で切り出
し可能とする制御装置を提供する。 【構成】 ある切り出し系統による焼結原料1と鉱石原
料2のコンベア9への同時切り出し中に、原料サンプリ
ング装置11へサンプル採取指令が出力されたとき、サ
ンプリング指定された原料槽1Aについてのみ切り出し
秤量を行って、秤量された原料をコンベア9に排出し、
原料サンプリング装置11によるサンプル採取を行った
後、サンプリング指定されなかった原料槽1Bの切り出
し量設定値を、前記サンプリング指定された切り出し系
統以外の切り出し系統の、前記サンプリング指定されな
かった原料と同一銘柄の槽2B,・・・,2Nの切り出
し量設定値に分配加算して切り出しを行う制御手段を備
えた原料切り出し制御装置。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、高炉等の原料切り出し
設備における原料切り出し制御において、自動運転を停
止することなく、サンプリング指定された原料を自動的
に単独切り出しさせる高炉原料切り出し制御装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】高炉原料切り出し設備においては、秤量
ホッパーの上に1槽以上の鉱石槽と焼結槽が設置され、
フィーダ、篩により秤量ホッパーに対して原料が切り出
され、原料が指定量(秤量完了)になると、秤量ホッパ
ーから配合ホッパーに原料が排出される。通常、排出さ
れた原料の成分を分析するために秤量ホッパーと配合ホ
ッパーの間に原料サンプラーが設置されている。
【0003】従来、高炉原料切り出し設備において任意
の原料をサンプリングする場合、オペレータが原料切り
出し自動運転を停止し、切り出し制御を手動モードに切
り換えて、サンプリング指定槽の原料を単独で切り出し
ていた。この時、サンプリングしない槽の切り出し量は
他の切り出し予定槽でかつ同一銘柄槽の切り出し指定量
を増加して手動モードで補充切り出ししていた。あるい
は、次回以降の切り出しで補充させていた。しかるに従
来の方式では、すべての秤量ホッパーへの切り出しが手
動モードでのオペレータによる単独運転となるため、原
料切り出しに時間がかかり、高炉片巻き(配合ホッパー
1槽のみを使用)操業、あるいは高炉追巻き(高炉へ原
料を連続装入)操業等のとき、配合ホッパーからの排出
遅れが発生するという問題があった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、このような
従来の問題点を解消し、サンプリング指定時に自動運転
を停止することなく、サンプリング指定されていない槽
の切り出し量設定値を他の同一銘柄槽に自動的に振り分
けして、サンプリング指定槽の原料のみを単独で切り出
し可能とする制御装置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するた
め、本発明の原料切り出し制御装置は、焼結原料を収納
した焼結槽と、鉱石原料を収納した鉱石槽と、前記焼結
槽および鉱石槽のそれぞれに設けられた切り出し装置
と、この切り出し装置により選択的または同時に切り出
された原料を受ける秤量ホッパーとからなる切り出し系
統を複数備え、前記各秤量ホッパーから排出された原料
を移送するコンベアと、同コンベアの終端に設けられて
原料を受ける配合ホッパーと、前記コンベアの終端と前
記配合ホッパーとの間に設けられた原料サンプリング装
置とを有する原料切り出し設備において、ある切り出し
系統による焼結原料と鉱石原料の前記コンベアへの同時
切り出し中に、前記原料サンプリング装置へサンプル採
取指令が出力されたとき、サンプリング指定された原料
槽についてのみ切り出し秤量を行って、前記秤量された
原料を前記コンベアに排出し、前記原料サンプリング装
置によるサンプル採取を行い、サンプリング指定されな
かった原料槽の切り出し量設定値を、前記サンプリング
指定された切り出し系統以外の切り出し系統の、前記サ
ンプリング指定されなかった原料と同一銘柄の槽の切り
出し量設定値に分配加算して切り出しを行う制御手段を
備えたものである。
【0006】
【作用】本発明では、焼結槽A、鉱石槽Bから秤量ホッ
パーへの原料切り出し前に原料サンプリング指定槽(A
またはB)を抽出し、指定されていない槽(Bあるいは
A)の切り出し量設定値を自動的にゼロとし、原料切り
出し制御モードをAB混合切り出しモードから単独切り
出しモード(BあるいはA)に自動変更して切り出しを
自動的に中止すること、および、他の切り出し予定槽で
かつ切り出しをキャンセルした槽と同一銘柄の槽に、中
止した切り出し設定量を自動分配することを可能とす
る。本発明により、原料サンプリング時に秤量ホッパー
への切り出し制御モードを手動モードに切り換えての単
独切り出し、および切り出し設定値をオペレータが介入
して他槽へ振り分けする必要がなくなる。すなわち、切
り出し自動運転制御の停止が不要となるため、無駄時間
なく切り出し制御を行なえる。
【0007】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。図1,図2は本発明の一実施例を示すもの
で、図1はサンプリングしない時の原料切り出し、秤
量、排出装置の例を示す概略図、図2はサンプリングす
る時の原料切り出し、秤量、排出装置の例を示す概略図
である。図1、図2において、1は焼結原料が収納され
ている焼結槽、2は鉱石原料が収納されている鉱石槽、
3は焼結原料切り出しフィーダ、4は焼結原料篩、5は
鉱石切り出しフィーダ、6は原料秤量ホッパー、7は切
り出し・秤量原料、8は原料秤量ホッパー排出ゲート、
9は原料輸送コンベア、10は排出原料、11は原料サ
ンプリング装置、12は配合ホッパー、6−1はNo.
1秤量ホッパー切り出し秤量原料(焼結原料のみ)、6
−2はNo.2秤量ホッパー切り出し秤量原料(焼結原
料+鉱石)、10′はNo.1秤量ホッパーからの排出
原料(焼結原料のみ)である。
【0008】以下、本発明による制御方式に基づく高炉
原料切り出し制御について、図3の原料切り出し制御フ
ロー図を参照しながら説明する。1)焼結槽1、鉱石槽
2から秤量ホッパー6への切り出し条件が成立し、切り
出し開始する前に原料サンプリング指定の有無を抽出
し、サンプリング指定有りの場合、サンプリング指定槽
を記憶する(ステップ100,110,120)。2)
サンプリング指定槽が焼結槽1の場合、鉱石槽2の切り
出し量設定値WBをゼロにし、切り出し制御モードを自
動的に焼結槽1にセットする(ステップ130,14
0)。次に、他の鉱石槽Bのうち今回切り出し予定にな
っている槽で、かつ前記サンプリング指定でない鉱石槽
Bと同一銘柄の槽数Xを算出する(ステップ150)。
前記同一銘柄槽の切り出し量設定値に切り出し補充量
(WB/X)を加算した合計値を前記同一銘柄槽の切り
出し量設定値とする(ステップ160)。3)サンプリ
ング指定槽が鉱石槽2の場合、焼結槽1の切り出し量設
定値WAをゼロにし、切り出し制御モードを自動的に鉱
石槽2にセットする(ステップ190,200)。次
に、他の焼結槽1のうち今回切り出し予定になっている
槽で、かつ前記サンプリング指定でない焼結槽1と同一
銘柄の槽数Yを算出する(ステップ210)。前記同一
銘柄槽の切り出し量設定値に切り出し補充量(WA/
Y)を加算した合計値を前記同一銘柄槽の切り出し量設
定値とする(ステップ220)。4)以降は従来の原料
切り出し自動制御、原料秤量演算制御、および原料排出
自動制御を実行する(ステップ170,180)。
【0009】図3の原料切り出し自動制御(ステップ1
70)、原料排出自動制御(ステップ180)の、焼結
槽、鉱石槽同時切り出し、すなわち焼結原料と鉱石とを
原料秤量ホッパー内に同時に切り出す時の制御フローを
図4に示す。図4において、No.1原料秤量ホッパー
6が秤量可能であれば、焼結槽1の焼結篩4を運転し、
また焼結原料切り出しフィーダ3の高速運転を行う(ス
テップ300,310,320)。同時に鉱石切り出し
フィーダ5の高速運転を行う(ステップ330)。秤量
ホッパー重量が〔定量前設定値−α〕(αは余裕値)以
上になると、焼結原料切り出しフィーダ3を低速運転に
切り替え、また鉱石切り出しフィーダ5も低速運転に切
り替える(ステップ340,350,360)。ついで
秤量ホッパー重量が〔満量設定値−β〕(βは余裕値)
以上になると、焼結原料切り出しフィーダ3、焼結篩
4、鉱石切り出しフィーダ5を停止し、秤量値を計算す
る(ステップ370,380,390)。排出ゲート8
が排出可能であれば、排出ゲート8を開き(ステップ4
00,410)動作を終了する。なお、ステップ300
〜390が切り出し制御、ステップ400,410が排
出制御である。
【0010】図3の原料切り出し自動制御(ステップ1
70)、原料排出自動制御(ステップ180)の、サン
プリングする時の原料切り出し、秤量、排出装置(図2
の場合)の制御フローを図5に示す。図5において、ま
ず鉱石槽2の切り出し設定値をゼロにして、他槽で鉱石
槽2と同一銘柄槽に切り出し量設定値を振り分ける(ス
テップ500)。No.1原料秤量ホッパー6が秤量可
能であれば、焼結槽1の焼結篩4を運転し、また焼結原
料切り出しフィーダ3の高速運転を行う(ステップ51
0,520,530)。秤量ホッパー重量が〔定量前設
定値−α〕以上になると、焼結原料切り出しフィーダ3
を低速運転に切り替える(ステップ540,550)。
ついで秤量ホッパー重量が〔満量設定値−β〕以上にな
ると、焼結原料切り出しフィーダ3、焼結篩4を停止
し、秤量値を計算する(ステップ560,570,58
0)。排出ゲート8が排出可能であれば、排出ゲート8
を開き(ステップ590,600)動作を終了する。以
上、本発明を高炉の原料切り出し制御に適用した実施例
を用いて説明したが、本発明は、高炉に限らず直接還元
炉等の原料切り出し制御にも適用できる。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
高炉原料切り出し制御において、原料切り出し前に原料
サンプリング指定槽を抽出し、原料切り出しモードをサ
ンプリング指定槽のみの単独切り出しモードに自動的に
変更し、さらにサンプリング指定されていない槽の切り
出し量を他の切り出し予定槽でかつ同一銘柄槽に分配さ
せる手段を設けたことにより、サンプリング指定時に自
動運転を停止することなく、サンプリング指定原料を単
独で切り出しすることが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 サンプリングしない時の原料切り出し、秤
量、排出装置の例を示す概略図である。
【図2】 サンプリングする時の原料切り出し、秤量、
排出装置の例を示す概略図である。
【図3】 原料切り出し制御フロー図である。
【図4】 サンプリングしない時の原料切り出し、秤
量、排出装置の制御フロー図である。
【図5】 サンプリングする時の原料切り出し、秤量、
排出装置の制御フロー図である。
【符号の説明】
1 焼結槽、2 鉱石槽、3 焼結原料切り出しフィー
ダ、4 焼結原料篩、5鉱石切り出しフィーダ、6,6
−1,6−2 原料秤量ホッパー、7 切り出し・秤量
原料、8 原料秤量ホッパー排出ゲート、9 原料輸送
コンベア、10、10′ 排出原料、11 原料サンプ
リング装置、12 配合ホッパー

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 焼結原料を収納した焼結槽と、鉱石原料
    を収納した鉱石槽と、前記焼結槽および鉱石槽のそれぞ
    れに設けられた切り出し装置と、この切り出し装置によ
    り選択的または同時に切り出された原料を受ける秤量ホ
    ッパーとからなる切り出し系統を複数備え、前記各秤量
    ホッパーから排出された原料を移送するコンベアと、同
    コンベアの終端に設けられて原料を受ける配合ホッパー
    と、前記コンベアの終端と前記配合ホッパーとの間に設
    けられた原料サンプリング装置とを有する原料切り出し
    設備において、 ある切り出し系統による焼結原料と鉱石原料の前記コン
    ベアへの同時切り出し中に、前記原料サンプリング装置
    へサンプル採取指令が出力されたとき、サンプリング指
    定された原料槽についてのみ切り出し秤量を行って、前
    記秤量された原料を前記コンベアに排出し、前記原料サ
    ンプリング装置によるサンプル採取を行い、サンプリン
    グ指定されなかった原料槽の切り出し量設定値を、前記
    サンプリング指定された切り出し系統以外の切り出し系
    統の、前記サンプリング指定されなかった原料と同一銘
    柄の槽の切り出し量設定値に分配加算して切り出しを行
    う制御手段を備えたことを特徴とする原料切り出し制御
    装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP5673892B1 (ja) * 2014-03-20 2015-02-18 株式会社安川電機 製鉄装置、製鉄方法、制御システム、制御方法、秤量装置及び自動装置

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