JPH084166A - 傾斜カーテンウォールの補強構造 - Google Patents
傾斜カーテンウォールの補強構造Info
- Publication number
- JPH084166A JPH084166A JP14295794A JP14295794A JPH084166A JP H084166 A JPH084166 A JP H084166A JP 14295794 A JP14295794 A JP 14295794A JP 14295794 A JP14295794 A JP 14295794A JP H084166 A JPH084166 A JP H084166A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- curtain wall
- upright
- vertical
- support member
- inclined curtain
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Load-Bearing And Curtain Walls (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 傾斜カーテンウォールの自重や正圧,負圧に
よる弯曲を防止できると共に、外観を見栄え良くする。 【構成】 方立20の室外面に支持部材30を設け、こ
の支持部材30の透孔31に挿通した補強用索条32を
方立20の上下部にそれぞれ連結し、方立20の長手方
向中間部に連結した吊り索条33を建物躯体側に連結し
た支持横材34に連結して吊り下げ支持する。
よる弯曲を防止できると共に、外観を見栄え良くする。 【構成】 方立20の室外面に支持部材30を設け、こ
の支持部材30の透孔31に挿通した補強用索条32を
方立20の上下部にそれぞれ連結し、方立20の長手方
向中間部に連結した吊り索条33を建物躯体側に連結し
た支持横材34に連結して吊り下げ支持する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、建物の壁面を構成する
傾斜カーテンウォールの補強構造に関する。
傾斜カーテンウォールの補強構造に関する。
【0002】
【従来の技術】建物の壁面を構成するものとしてはカー
テンウォールが知られ、このカーテンウォールは建物躯
体にファスナーで連結した方立間に無目を横架して方形
枠部とし、その方形枠部にガラス、障子等のパネル材を
装着した方立式のカーテンウォールが知られている。
テンウォールが知られ、このカーテンウォールは建物躯
体にファスナーで連結した方立間に無目を横架して方形
枠部とし、その方形枠部にガラス、障子等のパネル材を
装着した方立式のカーテンウォールが知られている。
【0003】このカーテンウォールは通常方立を垂直状
態として各階を構成する建物躯体につまり、スラブに連
結するので、各方立は長手方向中間位置を各階のスラブ
に連結されてカーテンウォールの支持強度が得られ、強
風雨によってカーテンウォールが面外方向に弯曲するこ
とがない。
態として各階を構成する建物躯体につまり、スラブに連
結するので、各方立は長手方向中間位置を各階のスラブ
に連結されてカーテンウォールの支持強度が得られ、強
風雨によってカーテンウォールが面外方向に弯曲するこ
とがない。
【0004】しかしながら、実開平3−73318号公
報に示すように複数の階に股がった吹き抜け部を形成す
るカーテンウォールの場合は、方立を垂直に対して斜め
とし、その方立の上部と下部を複数階離れた建物躯体に
連結して傾斜カーテンウォールとするため、必然的に方
立が長くなり、カーテンウォールの支持強度が弱くなっ
てカーテンウォールの自重や強風雨によって面内外方向
に弯曲することがある。
報に示すように複数の階に股がった吹き抜け部を形成す
るカーテンウォールの場合は、方立を垂直に対して斜め
とし、その方立の上部と下部を複数階離れた建物躯体に
連結して傾斜カーテンウォールとするため、必然的に方
立が長くなり、カーテンウォールの支持強度が弱くなっ
てカーテンウォールの自重や強風雨によって面内外方向
に弯曲することがある。
【0005】このために、先の実開平3−73318号
公報に示す傾斜カーテンウォールにおいてはカーテンウ
ォールと平行に立体トラスを建物躯体に取付け、この立
体トラスを構成するはりと方立を連結してカーテンウォ
ールの支持強度を強くしている。
公報に示す傾斜カーテンウォールにおいてはカーテンウ
ォールと平行に立体トラスを建物躯体に取付け、この立
体トラスを構成するはりと方立を連結してカーテンウォ
ールの支持強度を強くしている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、立体ト
ラスによってカーテンウォールの支持強度を補強する
と、、その立体トラスが室外側より目視されて外観の見
栄えが悪いものなる。
ラスによってカーテンウォールの支持強度を補強する
と、、その立体トラスが室外側より目視されて外観の見
栄えが悪いものなる。
【0007】そこで、本発明は前述の課題を解決できる
ようにした傾斜カーテンウォールの補強構造を提供する
ことを目的とする。
ようにした傾斜カーテンウォールの補強構造を提供する
ことを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】カーテンウォールを構成
する方立20の上部と下部を建物躯体側にそれぞれ連結
して垂直に対して斜めとした傾斜カーテンウォールにお
いて、前記方立20に支持部材30を室外側に向けて設
け、この支持部材30に挿通した補強用索条32の両端
部を方立20の上部寄りと下部寄りにそれぞれ連結し、
前記方立20の長手方向中間部に吊り索条33を連結
し、この吊り索条33を建物躯体側に連結して方立20
を吊り下げ支持した傾斜カーテンウォールの補強構造。
する方立20の上部と下部を建物躯体側にそれぞれ連結
して垂直に対して斜めとした傾斜カーテンウォールにお
いて、前記方立20に支持部材30を室外側に向けて設
け、この支持部材30に挿通した補強用索条32の両端
部を方立20の上部寄りと下部寄りにそれぞれ連結し、
前記方立20の長手方向中間部に吊り索条33を連結
し、この吊り索条33を建物躯体側に連結して方立20
を吊り下げ支持した傾斜カーテンウォールの補強構造。
【0009】
【作 用】方立20が室内側に弯曲することを吊り索
条33で防止し、方立20が室外側に弯曲することを補
強用索条32で防止するから、傾斜カーテンウォールが
自重や正圧によって室内側に弯曲することを防止できる
し、傾斜カーテンウォールが負圧によって室外側に弯曲
することを防止できる。また、細い補強用索条32と吊
り索条33が室外側から見えるだけであるので、外観の
見栄えが良いものとなる。
条33で防止し、方立20が室外側に弯曲することを補
強用索条32で防止するから、傾斜カーテンウォールが
自重や正圧によって室内側に弯曲することを防止できる
し、傾斜カーテンウォールが負圧によって室外側に弯曲
することを防止できる。また、細い補強用索条32と吊
り索条33が室外側から見えるだけであるので、外観の
見栄えが良いものとなる。
【0010】
【実 施 例】図1と図2に示すように、面内方向に間
隔を置いて立設した複数の鋼材より成る縦骨1間にH型
鋼より成る横骨2が長手方向に間隔を置いて複数横架連
結されて格子状の前面骨組体3を構成し、その各縦骨1
には鋼材より成る横材4が上下方向に間隔を置いて連結
されて建物躯体を構成し、その各横材4上に床用スラブ
5が設けられて1階部分6、2階部分7、3階部分8、
4階部分9、5階部分10、6階部分11の各階を構成
し、その各階毎にカーテンウォール12が取付けられて
建物外壁を構成し、基礎部分13と3階部分8の横骨2
の室外側に亘って傾斜カーテンウォール14が垂直に対
して斜めに取付けられ、3階以上の各階の室外側にはキ
ャットウォーク15がそれぞれカーテンウォール12よ
り室外側に突出してそれぞれ取付けてある。
隔を置いて立設した複数の鋼材より成る縦骨1間にH型
鋼より成る横骨2が長手方向に間隔を置いて複数横架連
結されて格子状の前面骨組体3を構成し、その各縦骨1
には鋼材より成る横材4が上下方向に間隔を置いて連結
されて建物躯体を構成し、その各横材4上に床用スラブ
5が設けられて1階部分6、2階部分7、3階部分8、
4階部分9、5階部分10、6階部分11の各階を構成
し、その各階毎にカーテンウォール12が取付けられて
建物外壁を構成し、基礎部分13と3階部分8の横骨2
の室外側に亘って傾斜カーテンウォール14が垂直に対
して斜めに取付けられ、3階以上の各階の室外側にはキ
ャットウォーク15がそれぞれカーテンウォール12よ
り室外側に突出してそれぞれ取付けてある。
【0011】次に傾斜カーテンウォール14の取付構造
について説明する。図3と図4に示すように、複数の方
立20の室内面にガラス支持具21をそれぞれ取付け、
このガラス支持具21は方立取付部22に4つのガラス
支持部23を方射状に設けたもので、その上下左右に隣
接する4つのガラス支持具21の1つのガラス支持部2
3に亘って1枚のガラス24がそれぞれ取付けられてカ
ーテンウォールを構成している。なお、隣接する方立2
0間に無目を横架し、その枠部にガラスを装着してカー
テンウォールとしても良い。
について説明する。図3と図4に示すように、複数の方
立20の室内面にガラス支持具21をそれぞれ取付け、
このガラス支持具21は方立取付部22に4つのガラス
支持部23を方射状に設けたもので、その上下左右に隣
接する4つのガラス支持具21の1つのガラス支持部2
3に亘って1枚のガラス24がそれぞれ取付けられてカ
ーテンウォールを構成している。なお、隣接する方立2
0間に無目を横架し、その枠部にガラスを装着してカー
テンウォールとしても良い。
【0012】前記方立20の上部は3階の横骨2に固着
したブラケット25にボルト止めされ、方立20の下部
は図5に示すように基礎13に固着したブラケット26
にボルト止めされ、ガラス24の最下縁部は基礎13に
ファスナー27で固着した枠材28の上向凹部28a内
に嵌まり込んでシール材29でシールしてある。
したブラケット25にボルト止めされ、方立20の下部
は図5に示すように基礎13に固着したブラケット26
にボルト止めされ、ガラス24の最下縁部は基礎13に
ファスナー27で固着した枠材28の上向凹部28a内
に嵌まり込んでシール材29でシールしてある。
【0013】前記方立20の室外面における長手方向中
間部には複数の支持部材30が長手方向に間隔を置いて
それぞれ固着され、この各支持部材30の先端部には方
立長手方向に向う透孔31が形成してあり、この各透孔
31に小径のスチールロッドやワイヤ等の補強用索条3
2が挿通され、その補強用索条32の一端部は方立1の
室外面下端部に固着されていると共に、補強用索条32
の他端部は方立1の室外面上端部に固着されている。
間部には複数の支持部材30が長手方向に間隔を置いて
それぞれ固着され、この各支持部材30の先端部には方
立長手方向に向う透孔31が形成してあり、この各透孔
31に小径のスチールロッドやワイヤ等の補強用索条3
2が挿通され、その補強用索条32の一端部は方立1の
室外面下端部に固着されていると共に、補強用索条32
の他端部は方立1の室外面上端部に固着されている。
【0014】前記方立20の長手方向中間部の室外面に
は小径スチールロッドやワイヤ等の吊り索条33の一端
部が固着され、この吊り索条33の他端部は前記ブラケ
ット25に取付けた支持横材34の先端に固着されてい
る。
は小径スチールロッドやワイヤ等の吊り索条33の一端
部が固着され、この吊り索条33の他端部は前記ブラケ
ット25に取付けた支持横材34の先端に固着されてい
る。
【0015】前記支持横材34はキャットウォーク15
を支持するものであり、その支持横材34は吊り索条3
5で図1,図2に示すように縦骨1の最上部に固着した
鋼材より成る補助躯体36に吊り下げられて補強してあ
るので、その支持横材34の横骨2への連結強度は弱く
とも良いが、上方の吊り索条35がない場合には支持横
材34を横骨2に強固に連結する必要がある。
を支持するものであり、その支持横材34は吊り索条3
5で図1,図2に示すように縦骨1の最上部に固着した
鋼材より成る補助躯体36に吊り下げられて補強してあ
るので、その支持横材34の横骨2への連結強度は弱く
とも良いが、上方の吊り索条35がない場合には支持横
材34を横骨2に強固に連結する必要がある。
【0016】前記補強用索条32と吊り索条33は図6
に示すように面内方向に同一位置となって重なり合うの
で、補強用索条32の中間部にリング37を設け、この
リング37内に吊り索条33を挿通してある。
に示すように面内方向に同一位置となって重なり合うの
で、補強用索条32の中間部にリング37を設け、この
リング37内に吊り索条33を挿通してある。
【0017】これにより、水平に対して斜め方向の張力
が作用する補強用索条32と上下方向の張力が作用する
吊り索条33を面内方向に同一位置としても相互に干渉
することがない。
が作用する補強用索条32と上下方向の張力が作用する
吊り索条33を面内方向に同一位置としても相互に干渉
することがない。
【0018】このようであるから、傾斜カーテンウォー
ルの自重や強風雨による正圧が作用するとカーテンウォ
ールは室内側に向けて弯曲しようとするが、吊り索条3
3によって支持されているから室内側に向けて弯曲する
ことがない。
ルの自重や強風雨による正圧が作用するとカーテンウォ
ールは室内側に向けて弯曲しようとするが、吊り索条3
3によって支持されているから室内側に向けて弯曲する
ことがない。
【0019】また、傾斜カーテンウォールに強風雨等に
よる負圧が作用すると室外側に向けて弯曲しようとする
が、方立20が室外側に弯曲しようとすると支持部材3
0を介して補強用索条32を押して引張力を付与するこ
とになるから、その方立20の室外側への弯曲を補強用
索条32によって防止して傾斜カーテンウォールが負圧
によって室外側に弯曲することを防止できる。
よる負圧が作用すると室外側に向けて弯曲しようとする
が、方立20が室外側に弯曲しようとすると支持部材3
0を介して補強用索条32を押して引張力を付与するこ
とになるから、その方立20の室外側への弯曲を補強用
索条32によって防止して傾斜カーテンウォールが負圧
によって室外側に弯曲することを防止できる。
【0020】
【発明の効果】方立20が室内側に弯曲することを吊り
索条33で防止し、方立20が室外側に弯曲することを
補強用索条32で防止するから、傾斜カーテンウォール
がその自重や正圧によって室内側に弯曲することを防止
できるし、傾斜カーテンウォールが負圧によって室外側
に弯曲することを防止できる。また、補強用索条32と
吊り索条33が室外側から見えるだけであるので、外観
の見栄えが良いものとなる。
索条33で防止し、方立20が室外側に弯曲することを
補強用索条32で防止するから、傾斜カーテンウォール
がその自重や正圧によって室内側に弯曲することを防止
できるし、傾斜カーテンウォールが負圧によって室外側
に弯曲することを防止できる。また、補強用索条32と
吊り索条33が室外側から見えるだけであるので、外観
の見栄えが良いものとなる。
【図1】建物外壁部分の縦断面図である。
【図2】図1の正面図である。
【図3】傾斜カーテンウォール取付部の縦断面図であ
る。
る。
【図4】図3の正面図である。
【図5】方立下部の連結部分の断面図である。
【図6】傾斜カーテンウォールの斜視図である。
20…方立、24…ガラス、30…支持部材、31…透
孔、32…補強用索条、33…吊り索条、34…支持横
材。
孔、32…補強用索条、33…吊り索条、34…支持横
材。
Claims (1)
- 【請求項1】 カーテンウォールを構成する方立20の
上部と下部を建物躯体側にそれぞれ連結して垂直に対し
て斜めとした傾斜カーテンウォールにおいて、 前記方
立20に支持部材30を室外側に向けて設け、この支持
部材30に挿通した補強用索条32の両端部を方立20
の上部寄りと下部寄りにそれぞれ連結し、 前記方立2
0の長手方向中間部に吊り索条33を連結し、この吊り
索条33を建物躯体側に連結して方立20を吊り下げ支
持したことを特徴とする傾斜カーテンウォールの補強構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14295794A JPH084166A (ja) | 1994-06-24 | 1994-06-24 | 傾斜カーテンウォールの補強構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14295794A JPH084166A (ja) | 1994-06-24 | 1994-06-24 | 傾斜カーテンウォールの補強構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH084166A true JPH084166A (ja) | 1996-01-09 |
Family
ID=15327596
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14295794A Pending JPH084166A (ja) | 1994-06-24 | 1994-06-24 | 傾斜カーテンウォールの補強構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH084166A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109944371A (zh) * | 2019-04-02 | 2019-06-28 | 中国建筑第八工程局有限公司 | 超高层大板块幕墙的双索网钢梁组合结构 |
| CN114319670A (zh) * | 2021-12-31 | 2022-04-12 | 浙江开达装饰工程有限公司 | 室内外一体化幕墙结构及其施工方法 |
| CN114790788A (zh) * | 2022-05-07 | 2022-07-26 | 中建八局总承包建设有限公司 | 斜挂清水板幕墙及其施工方法 |
| CN116005862A (zh) * | 2023-01-16 | 2023-04-25 | 深圳市柏涛蓝森国际建筑设计有限公司 | 一种超高大跨单层索网幕墙的窄边框结构 |
| JP2024034967A (ja) * | 2022-09-01 | 2024-03-13 | 株式会社大林組 | 建築物 |
| JP2024530826A (ja) * | 2021-09-09 | 2024-08-23 | アルサー | ヘリオダイナミック建築様式を有する建造物 |
-
1994
- 1994-06-24 JP JP14295794A patent/JPH084166A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109944371A (zh) * | 2019-04-02 | 2019-06-28 | 中国建筑第八工程局有限公司 | 超高层大板块幕墙的双索网钢梁组合结构 |
| JP2024530826A (ja) * | 2021-09-09 | 2024-08-23 | アルサー | ヘリオダイナミック建築様式を有する建造物 |
| CN114319670A (zh) * | 2021-12-31 | 2022-04-12 | 浙江开达装饰工程有限公司 | 室内外一体化幕墙结构及其施工方法 |
| CN114790788A (zh) * | 2022-05-07 | 2022-07-26 | 中建八局总承包建设有限公司 | 斜挂清水板幕墙及其施工方法 |
| CN114790788B (zh) * | 2022-05-07 | 2023-07-14 | 中建八局总承包建设有限公司 | 斜挂清水板幕墙及其施工方法 |
| JP2024034967A (ja) * | 2022-09-01 | 2024-03-13 | 株式会社大林組 | 建築物 |
| CN116005862A (zh) * | 2023-01-16 | 2023-04-25 | 深圳市柏涛蓝森国际建筑设计有限公司 | 一种超高大跨单层索网幕墙的窄边框结构 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3746299B2 (ja) | つり下げ式のガラス製パネルを含むカーテン・ウォール | |
| US20220056690A1 (en) | Ceiling system and method of installation | |
| CN104763091B (zh) | 大跨度网状吊顶系统及其安装方法 | |
| JPH07259231A (ja) | 構造部材 | |
| CN207376884U (zh) | 带门窗框的拼接隔墙体 | |
| CN110258876A (zh) | 倾斜幕墙的安装结构及其安装方法 | |
| JP2005023525A (ja) | カーテンウォールの方立支持構造およびその施工方法 | |
| JP2001207690A (ja) | ストラット式張力膜構造およびそのための立体骨組構造 | |
| CN209585374U (zh) | 一种吊挂式玻璃幕墙构造 | |
| CN207892092U (zh) | 一种幕墙支撑结构 | |
| JP3491013B2 (ja) | カーテンウォール | |
| CN101343900B (zh) | 大跨度无立柱幕墙系统 | |
| CN211691060U (zh) | 一种抗震性能好的隔墙板 | |
| CN205663071U (zh) | 拉索式整体幕墙 | |
| JP3453520B2 (ja) | 壁体支持装置 | |
| CN201254771Y (zh) | 大跨度无立柱幕墙系统 | |
| JPH07259187A (ja) | ハイパーストリングドーム | |
| JP3528313B2 (ja) | カーテンウォールの取付構造体 | |
| CN207048139U (zh) | 一种高空建筑物外部幕墙固定结构 | |
| JP2952640B2 (ja) | キャットウォークの取付構造 | |
| CN214006178U (zh) | 一种梯形分割双曲面幕墙装饰结构 | |
| JP3913111B2 (ja) | 板材の支持構造 | |
| KR890000681B1 (ko) | 건축 유니트에 의한 건물의 구축법 | |
| CN215594576U (zh) | 装有固定窗的洁净板墙节点结构 | |
| JP3967625B2 (ja) | 既存住宅の耐震補強構造及びその補強方法 |