JPH084230Y2 - リベット打機兼用油圧プレス装置 - Google Patents
リベット打機兼用油圧プレス装置Info
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- JPH084230Y2 JPH084230Y2 JP12971289U JP12971289U JPH084230Y2 JP H084230 Y2 JPH084230 Y2 JP H084230Y2 JP 12971289 U JP12971289 U JP 12971289U JP 12971289 U JP12971289 U JP 12971289U JP H084230 Y2 JPH084230 Y2 JP H084230Y2
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- Japan
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- pedestal
- hydraulic press
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- hydraulic
- press device
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 16
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 7
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Press Drives And Press Lines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (1) 産業上の利用分野 本考案は自動車等の製造工場或いは整備工場におい
て、補助具を取付け取外しすることにより、鋲打ち、か
しめ、打抜き、切断曲げ等の多目的に利用できるリベッ
ト打機兼用油圧プレス装置に関する。
て、補助具を取付け取外しすることにより、鋲打ち、か
しめ、打抜き、切断曲げ等の多目的に利用できるリベッ
ト打機兼用油圧プレス装置に関する。
(2) 従来の技術 従来、リベット打機と油圧プレスとはそれぞれ別個に
製作されており、両者を簡易な方法により兼用できるよ
うにしたものはなかった。そのため常時リベット打機と
油圧プレスとを設備して作業の内容によりいづれかの機
械により加工せざるを得なかった。
製作されており、両者を簡易な方法により兼用できるよ
うにしたものはなかった。そのため常時リベット打機と
油圧プレスとを設備して作業の内容によりいづれかの機
械により加工せざるを得なかった。
(3) 考案が解決しようとする問題点 上述のように工場においてはリベット打機と油圧プレ
スとを常設するため、その設備費や使用空間を要し、且
つ保守点検や安全管理面において煩雑となる等の欠点を
有しており、得に使用頻度の少ない場合は稼働率の低下
を招く等の問題点を有していた。
スとを常設するため、その設備費や使用空間を要し、且
つ保守点検や安全管理面において煩雑となる等の欠点を
有しており、得に使用頻度の少ない場合は稼働率の低下
を招く等の問題点を有していた。
本考案は上記の問題点を解消し一台の装置でリベット
打ち作業とプレス作業とを簡単な補助具の交換により可
能にし、設備費を軽減して使用空間を有効利用すること
により作業効率を向上するリベット打機兼用油圧プレス
を提供することを目的とする。
打ち作業とプレス作業とを簡単な補助具の交換により可
能にし、設備費を軽減して使用空間を有効利用すること
により作業効率を向上するリベット打機兼用油圧プレス
を提供することを目的とする。
(4) 問題点を解決するための手段 上記の目的を達成するため本考案は、フレームの上方
横フレーム部に、下方に進退する作動軸を具備した油圧
装置を設けると共に、前記開型フレームの縦フレーム部
に受台を横設した油圧プレス装置において、前記作動軸
の下端に1以上のポンチを装着可能な直方体状の支持具
を着脱自在に設けると共に、前記受台に1以上のポンチ
受けを有する受体を着脱自在に設けたことを特徴とす
る。
横フレーム部に、下方に進退する作動軸を具備した油圧
装置を設けると共に、前記開型フレームの縦フレーム部
に受台を横設した油圧プレス装置において、前記作動軸
の下端に1以上のポンチを装着可能な直方体状の支持具
を着脱自在に設けると共に、前記受台に1以上のポンチ
受けを有する受体を着脱自在に設けたことを特徴とす
る。
(5) 作用 リベット打ちをする場合には、作動軸の下端に支持具
を取付けて1以上のポンチを装着すると共に、受台に1
以上のポンチ受けを有する受体を取付ける。そしてこれ
らポンチ受け上にリベット打ちされるべき被対象物を置
き、油圧装置を作動して作動軸を進出し、ポンチとポン
チ受けとの間でリベット打ちをする。又プレスをする場
合には、前記作動軸から前記支持具を取外すと共に前記
受台から前記受体を取外し、該受台上にプレス型を取付
けて該プレス型にプレスされるべき被対象物を置き、前
述と同様に油圧装置を作動して作動軸を進出し、プレス
する。
を取付けて1以上のポンチを装着すると共に、受台に1
以上のポンチ受けを有する受体を取付ける。そしてこれ
らポンチ受け上にリベット打ちされるべき被対象物を置
き、油圧装置を作動して作動軸を進出し、ポンチとポン
チ受けとの間でリベット打ちをする。又プレスをする場
合には、前記作動軸から前記支持具を取外すと共に前記
受台から前記受体を取外し、該受台上にプレス型を取付
けて該プレス型にプレスされるべき被対象物を置き、前
述と同様に油圧装置を作動して作動軸を進出し、プレス
する。
(6) 実施例 以下、本考案の1実施例を第1図乃至第4図により説
明する。
明する。
(1)は門型フレームを示し、該門型フレーム(1)
はベースアングル(1a)上に立設され、該フレーム
(1)の上方横フレーム部(1c)の中央部には油圧装置
(2)を装着した。
はベースアングル(1a)上に立設され、該フレーム
(1)の上方横フレーム部(1c)の中央部には油圧装置
(2)を装着した。
(3)は前記門型フレーム(1)の縦フレーム(1b)
(1b)に上下に移動可能に係合した受台を示し、該受台
(3)の両端にはスポロケット(3a)(3a)が軸支され
ると共に、中央部からやや右側には回転ハンドル(3b)
を有するラチェットホイル(3c)と該ラチェットホイル
(3c)に係合する爪(3d)が軸支されており、且つ前記
縦フレーム部(1b)(1b)の上部に一端を固定したチェ
ーン(4)(4)の多端が前記スポロケット(3a)、
(3a)を介して、前記ラチェットホイル(3c)に結着さ
れている。
(1b)に上下に移動可能に係合した受台を示し、該受台
(3)の両端にはスポロケット(3a)(3a)が軸支され
ると共に、中央部からやや右側には回転ハンドル(3b)
を有するラチェットホイル(3c)と該ラチェットホイル
(3c)に係合する爪(3d)が軸支されており、且つ前記
縦フレーム部(1b)(1b)の上部に一端を固定したチェ
ーン(4)(4)の多端が前記スポロケット(3a)、
(3a)を介して、前記ラチェットホイル(3c)に結着さ
れている。
(5)はペタルスイッチを示し該スイッチ(5)を押
圧することにより前記油圧装置(2)が作動する。
圧することにより前記油圧装置(2)が作動する。
尚、(6)、(6)は前記受台(3)を前記縦フレー
ム部(1b)、(1b)に固定するための止め杆、(7)、
(7)は該縦フレーム(1b)(1b)に形成された止め杆
(6)、(6)の挿入孔を示す。
ム部(1b)、(1b)に固定するための止め杆、(7)、
(7)は該縦フレーム(1b)(1b)に形成された止め杆
(6)、(6)の挿入孔を示す。
(8)はリベット打用の工具固定用支持具を示し、該
支持具(8)には下方に開放したコ字状溝(8a)が形成
され側面には複数の螺孔(8b)…(8b)が削孔されてい
ると共に、下面に帯状のガイド板(8c)、(8c)が前記
コ字状溝(8a)の開放端部に突出する状態で螺止(8d)
(8d)されている。又前記支持具(8)の中央上部には
固定板(8e)、(8e)が溶着されボルト(8f)により前
記油圧装置(2)の作動軸(2a)に固定されるようにな
っている。
支持具(8)には下方に開放したコ字状溝(8a)が形成
され側面には複数の螺孔(8b)…(8b)が削孔されてい
ると共に、下面に帯状のガイド板(8c)、(8c)が前記
コ字状溝(8a)の開放端部に突出する状態で螺止(8d)
(8d)されている。又前記支持具(8)の中央上部には
固定板(8e)、(8e)が溶着されボルト(8f)により前
記油圧装置(2)の作動軸(2a)に固定されるようにな
っている。
(9)…(9)はリベット打用のポンチを示し、該ポ
ンチ(9)…(9)は先端が尖状で根部に段差(9a)を
有しその根部が立方体状の保持体(10)…(10)に嵌入
され螺止(10a)される。又該保持体(10)…(10)は
前記補助具(8)の溝(8a)内に嵌挿され螺孔(8b)…
(8b)により螺止されるようになっている。
ンチ(9)…(9)は先端が尖状で根部に段差(9a)を
有しその根部が立方体状の保持体(10)…(10)に嵌入
され螺止(10a)される。又該保持体(10)…(10)は
前記補助具(8)の溝(8a)内に嵌挿され螺孔(8b)…
(8b)により螺止されるようになっている。
(11)はリベット打用の受体を示し、該受体(11)は
下部受体(12)及び上部受体(13)とからなり、該下部
受体(12)は角形の板状をなし前面及び後面の上部にL
字状凸縁(12a)(12a)を有し該凸縁(12a)(12a)に
より前記受台(3)の上端部に支承されると共に、中央
部に透孔(12b)が削孔されている。又上部受体(13)
は左右寸法(l)が前記下部受体(12)より少許大きく
且つ前後寸法(m)が同形状に形成された平板からな
り、上方に開口した凹溝(13a)が左右方向に形成さ
れ、該凹溝(13a)には複数の工具取付用孔(13b)…
(13b)を有する断面角形の棒状受部材(13c)が圧入さ
れ、該受部材(13c)には複数のポンチ受(14)…(1
4)が嵌入されている。
下部受体(12)及び上部受体(13)とからなり、該下部
受体(12)は角形の板状をなし前面及び後面の上部にL
字状凸縁(12a)(12a)を有し該凸縁(12a)(12a)に
より前記受台(3)の上端部に支承されると共に、中央
部に透孔(12b)が削孔されている。又上部受体(13)
は左右寸法(l)が前記下部受体(12)より少許大きく
且つ前後寸法(m)が同形状に形成された平板からな
り、上方に開口した凹溝(13a)が左右方向に形成さ
れ、該凹溝(13a)には複数の工具取付用孔(13b)…
(13b)を有する断面角形の棒状受部材(13c)が圧入さ
れ、該受部材(13c)には複数のポンチ受(14)…(1
4)が嵌入されている。
尚(15)、(15)は前記支持具(8)の下動位置を規
制するストッパーであり、上端部に規制用螺管(15
a)、(15a)及びナット(15b)、(15b)が螺入されて
いる。
制するストッパーであり、上端部に規制用螺管(15
a)、(15a)及びナット(15b)、(15b)が螺入されて
いる。
又(16)…(16)は前記上部受体(13)と下部受体
(12)との水平方向の移動を規制するセット板である。
(12)との水平方向の移動を規制するセット板である。
次に上記実施例装置の動作を説明する。
先づ本装置をプレスとして使用する場合は受台(3)
上の下部受体(12)の中心孔(12b)にプレス型(図示
せず)の中心を合わせて載置すると共に左右側部をクラ
ンプ部材(図示せず)により該下部受体(12)に固定す
る。
上の下部受体(12)の中心孔(12b)にプレス型(図示
せず)の中心を合わせて載置すると共に左右側部をクラ
ンプ部材(図示せず)により該下部受体(12)に固定す
る。
次に回転ハンドル(3b)を回動してチェーン(4)、
(4)を巻き込み受台(3)を上動させ、油圧装置
(2)の作動軸(2a)が作動する範囲内で、且つ挿入孔
(7)、(7)と受台(3)の孔が一致したとき止め杆
(6)(6)をこれら孔に挿入して該受台(3)を固定
する。かくてペタルスイッチ(5)を押圧することによ
り前記油圧装置(2)が作動してプレス型を押圧し打
抜、曲げ、切断加工等が容易にできる。
(4)を巻き込み受台(3)を上動させ、油圧装置
(2)の作動軸(2a)が作動する範囲内で、且つ挿入孔
(7)、(7)と受台(3)の孔が一致したとき止め杆
(6)(6)をこれら孔に挿入して該受台(3)を固定
する。かくてペタルスイッチ(5)を押圧することによ
り前記油圧装置(2)が作動してプレス型を押圧し打
抜、曲げ、切断加工等が容易にできる。
次に本装置をリベット打用として例えば自動車のブレ
ーキシューにライニングを固着するのに使用する場合は
棒状受部材(13c)の取付用孔(13b)…(13b)にポン
チ受(14)…(14)を嵌入し、上部受体(13)の凹溝
(13a)に圧入する。そして該上部受体(13)を下部受
体(12)に載置すると共にセット板(16)…(16)を調
整して固定する。
ーキシューにライニングを固着するのに使用する場合は
棒状受部材(13c)の取付用孔(13b)…(13b)にポン
チ受(14)…(14)を嵌入し、上部受体(13)の凹溝
(13a)に圧入する。そして該上部受体(13)を下部受
体(12)に載置すると共にセット板(16)…(16)を調
整して固定する。
次に油圧装置(2)の作動軸(2a)に支持具(8)の
固定板(8e)、(8e)をボルト(8f)により固定する。
そして前記ポンチ受(14)…(14)に対応するポンチ
(9)…(9)を保持体(10)…(10)に嵌入後螺止
(10a)して一体化すると共に、これら保持体(10)…
(10)を前記支持具(8)のコ字状溝(8a)′に挿入す
る。
固定板(8e)、(8e)をボルト(8f)により固定する。
そして前記ポンチ受(14)…(14)に対応するポンチ
(9)…(9)を保持体(10)…(10)に嵌入後螺止
(10a)して一体化すると共に、これら保持体(10)…
(10)を前記支持具(8)のコ字状溝(8a)′に挿入す
る。
次に前述と同様に受台(3)を上動し所定の位置に固
定する。
定する。
そして、前記作動軸(2a)を第1図及び第3図の破線
の位置まで下降させて前記ポンチ受(14)…(14)とポ
ンチ(9)…(9)を当接させた状態で各ポンチ(9)
…(9)を螺孔(8b)…(8b)のねじ(図示せず)によ
り補助具(8)に螺止する。
の位置まで下降させて前記ポンチ受(14)…(14)とポ
ンチ(9)…(9)を当接させた状態で各ポンチ(9)
…(9)を螺孔(8b)…(8b)のねじ(図示せず)によ
り補助具(8)に螺止する。
又、前記ストッパー(15)、(15)の螺管(15a)、
(15a)を進退させて下動ストロークを調整しナット(1
5b)で緊定する。このようにして各部材をセットした
後、各ポンチ受(14)上にブレーキシューにライニング
を重ねた状態で置き、ペタルスイッチ(5)を押圧する
ことにより前記油圧装置(2)が作動して複数のブレー
キシューにつき同時にリベット打ちができる。かくて同
時に複数のブレーキシューにライニングが固着でき、作
業能率が格段に向上する。
(15a)を進退させて下動ストロークを調整しナット(1
5b)で緊定する。このようにして各部材をセットした
後、各ポンチ受(14)上にブレーキシューにライニング
を重ねた状態で置き、ペタルスイッチ(5)を押圧する
ことにより前記油圧装置(2)が作動して複数のブレー
キシューにつき同時にリベット打ちができる。かくて同
時に複数のブレーキシューにライニングが固着でき、作
業能率が格段に向上する。
尚、受台(3)の上下動はチェーン(4)に限ること
はなく油圧、電動その他の方法により実施することがで
きることは言うまでもない。又、前記油圧装置をハンド
ル等により手動により作動するようにしてもよい。
はなく油圧、電動その他の方法により実施することがで
きることは言うまでもない。又、前記油圧装置をハンド
ル等により手動により作動するようにしてもよい。
(7) 考案の効果 このように本考案によると、プレス装置の油圧装置の
作動軸の下端に1以上のポンチを装着可能な直方体状の
支持具を着脱自在に設けると共に、前記プレス装置の受
台に1以上のポンチ受を有する受体を着脱自在に設けた
ので、1台の装置でリベット打ち作業とプレス作業とが
簡単な支持具等の交換により容易にできるので、設備費
の軽減と使用空間の利用を増大することが可能となり作
業効率の向上ができる優れた効果を有する。
作動軸の下端に1以上のポンチを装着可能な直方体状の
支持具を着脱自在に設けると共に、前記プレス装置の受
台に1以上のポンチ受を有する受体を着脱自在に設けた
ので、1台の装置でリベット打ち作業とプレス作業とが
簡単な支持具等の交換により容易にできるので、設備費
の軽減と使用空間の利用を増大することが可能となり作
業効率の向上ができる優れた効果を有する。
第1図は本考案の1実施例の正面図、第2図は側面図、
第3図は要部の一部截断正面図、第4図は第3図の一部
截断側面図である。 (1)……フレーム (1b)……縦フレーム部 (1c)……上方横フレーム部 (2)……油圧装置 (2a)……作動軸 (3)……受台 (8)……支持具 (9)……ポンチ (11)……受体 (14)……ポンチ受
第3図は要部の一部截断正面図、第4図は第3図の一部
截断側面図である。 (1)……フレーム (1b)……縦フレーム部 (1c)……上方横フレーム部 (2)……油圧装置 (2a)……作動軸 (3)……受台 (8)……支持具 (9)……ポンチ (11)……受体 (14)……ポンチ受
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 B21J 15/30 H B30B 1/32 Z 15/02 G
Claims (1)
- 【請求項1】フレームの上方横フレーム部に、下方に進
退する作動軸を具備した油圧装置を設けると共に、前記
開型フレームの縦フレーム部に受台を横設した油圧プレ
ス装置において、前記作動軸の下端に1以上のポンチを
装着可能な直方体状の支持具を着脱自在に設けると共
に、前記受台に1以上のポンチ受けを有する受体を着脱
自在に設けたことを特徴とするリベット打機兼用油圧プ
レス装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12971289U JPH084230Y2 (ja) | 1989-11-08 | 1989-11-08 | リベット打機兼用油圧プレス装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12971289U JPH084230Y2 (ja) | 1989-11-08 | 1989-11-08 | リベット打機兼用油圧プレス装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0370890U JPH0370890U (ja) | 1991-07-17 |
| JPH084230Y2 true JPH084230Y2 (ja) | 1996-02-07 |
Family
ID=31677324
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12971289U Expired - Lifetime JPH084230Y2 (ja) | 1989-11-08 | 1989-11-08 | リベット打機兼用油圧プレス装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH084230Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7866047B2 (en) | 2005-03-18 | 2011-01-11 | Nidec Corporation | Sleeve-unit manufacturing method |
| US7988810B2 (en) | 2006-09-20 | 2011-08-02 | Nidec Corporation | Sleeve unit, method of manufacturing thereof, and motor using the sleeve unit |
| CN109983944A (zh) * | 2019-03-22 | 2019-07-09 | 深圳市铁汉生态环境股份有限公司 | 植生袋制样装置 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4581147B2 (ja) * | 2005-03-18 | 2010-11-17 | 日本電産株式会社 | スリーブユニットの製造方法、スリーブユニット製造装置 |
| JP4790780B2 (ja) * | 2008-10-30 | 2011-10-12 | 曙ブレーキ工業株式会社 | ウェアインジケータ取付装置 |
-
1989
- 1989-11-08 JP JP12971289U patent/JPH084230Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7866047B2 (en) | 2005-03-18 | 2011-01-11 | Nidec Corporation | Sleeve-unit manufacturing method |
| US7988810B2 (en) | 2006-09-20 | 2011-08-02 | Nidec Corporation | Sleeve unit, method of manufacturing thereof, and motor using the sleeve unit |
| CN109983944A (zh) * | 2019-03-22 | 2019-07-09 | 深圳市铁汉生态环境股份有限公司 | 植生袋制样装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0370890U (ja) | 1991-07-17 |
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