JPH0842341A - ファン取付構造 - Google Patents
ファン取付構造Info
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- JPH0842341A JPH0842341A JP19750894A JP19750894A JPH0842341A JP H0842341 A JPH0842341 A JP H0842341A JP 19750894 A JP19750894 A JP 19750894A JP 19750894 A JP19750894 A JP 19750894A JP H0842341 A JPH0842341 A JP H0842341A
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- fan
- pulley
- arm member
- attached
- water pump
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B67/00—Engines characterised by the arrangement of auxiliary apparatus not being otherwise provided for, e.g. the apparatus having different functions; Driving auxiliary apparatus from engines, not otherwise provided for
- F02B67/04—Engines characterised by the arrangement of auxiliary apparatus not being otherwise provided for, e.g. the apparatus having different functions; Driving auxiliary apparatus from engines, not otherwise provided for of mechanically-driven auxiliary apparatus
- F02B67/06—Engines characterised by the arrangement of auxiliary apparatus not being otherwise provided for, e.g. the apparatus having different functions; Driving auxiliary apparatus from engines, not otherwise provided for of mechanically-driven auxiliary apparatus driven by means of chains, belts, or like endless members
Landscapes
- Devices For Conveying Motion By Means Of Endless Flexible Members (AREA)
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Abstract
大とし得て、カバーやベルト等との干渉を回避し得て、
内燃機関のシリンダブロックを共通化し得て、また、テ
ンショナ機能を果たし得て、テンショナを不要とし得
て、さらに、軽量化をも果たすことを目的とする。 【構成】 このため、この発明は、内燃機関に補機類を
支持する補機用ブラケットを取付けて設け、この補機用
ブラケットに一端側を取付けられるアーム部材を設け、
このアーム部材の他端側にクーリング用のファンの取付
けられるファンプーリを軸支して設けたことを特徴とす
る。
Description
り、特に、ファンのレイアウトの自由度を大とし得て、
カバーやベルト等との干渉を回避し得て、内燃機関のシ
リンダブロックを共通化し得て、また、テンショナ機能
を果たし得て、テンショナを不要とし得て、さらに、軽
量化をも果たし得るファン取付構造に関する。
べく各種の補機類を備えている。例えば、図5・図6に
示す如く、内燃機関102は、シリンダブロック104
に、補機類として、例えば、ウォータポンプ106やオ
ルタネータ108等を取付けている。
106等の補機類を駆動するために、クランク軸110
に補機用クランクプーリ112を設けている。前記ウォ
ータポンプ106には、ウォータポンプ軸114にウォ
ータポンププーリ116を設けている。また、オルタネ
ータ108には、オルタネータ軸118にオルタネータ
プーリ120を設けている。
タポンププーリ116及びオルタネータプーリ120に
は、補機用ベルト122を巻掛けている。これにより、
ウォータポンプ106等の補機類は、補機用ベルト12
2を介してクランク軸110により駆動される。
ンプケース124をシリンダブロック104にポンプ取
付ボルト126により取付け、ウォータポンプ軸114
を軸受128により軸支している。ウォータポンプ軸1
14の先端には、プーリシート130が圧入により固設
されている。プーリシート130には、ウォータポンプ
プーリ116を介してクーリング用のファン132をフ
ァン取付ボルト134により取付けている。
ンプ106とともに駆動され、内燃機関102に冷却空
気を送給する。
昭62−183022号公報、実開平1−115838
号公報、実開平2−127734号公報、実開平3−4
5422号公報に開示されるものがある。
れるものは、ファン駆動軸とファン固定体とを軸方向移
動可能にスプライン嵌合し、ファン固定体を内燃機関側
に弾性部材により弾性付勢して、ファン回転数に応じて
ファンとシュラウドとの相対位置を変化させるものであ
る。
るものは、ウォータポンプのポンプケースの一部を延設
し、この延設された部位にファン支持機構を設けてファ
ンを支持したものである。
るものきは、メインフレーム上に内燃機関とラジエータ
とを夫々弾性体を介して搭載し、ラジエータシュラウド
にファンを駆動するファン駆動軸を軸支したファンにお
いて、前記ファン駆動軸とファンプーリ軸とをフレキシ
ブル継手により接続したものである。
ものは、送風機の吐風通路にエンジンルームを連通させ
たものである。
図6に示すファン取付構造においては、ウォータポンプ
106のウォータポンプ軸114の先端に固設したプー
リシート130に、ウォータポンププーリ116を介し
てクーリング用のファン132を取付けている。
ンプ106のウォータポンプ軸114に同軸に取付けら
れることになる。
いては、ラジエータ(図示せず)との位置関係からレイ
アウトに制約を受けて自由度が小となる不都合があると
ともに、カバーやベルト等との干渉を招く不都合があ
る。
するために、この発明は、内燃機関に補機類を支持する
補機用ブラケットを取付けて設け、この補機用ブラケッ
トに一端側を取付けられるアーム部材を設け、このアー
ム部材の他端側にクーリング用のファンの取付けられる
ファンプーリを軸支して設けたことを特徴とする。
れた補機類を支持する補機用ブラケットに一端側を取付
けられるアーム部材を設け、このアーム部材の他端側に
軸支されるファンプーリにクーリング用のファンを取付
けることにより、ファンをウォータポンプのウォータポ
ンプ軸の位置と関係なく配設することができる。
説明する。
のである。図1において、2は内燃機関である。内燃機
関2は、シリンダブロック4に、補機類として、例え
ば、ウォータポンプ6やオルタネータ8、エアコン(エ
アーコンディショナー)用コンプレッサ10、オイルポ
ンプ12、パワステ(パワーステアリング)用ポンプ1
4等を取付けている。
の補機類を駆動するために、クランク軸16に補機用ク
ランクプーリ18を設けている。前記ウォータポンプ6
には、ウォータポンプ軸20にウォータポンププーリ2
2を設けている。オルタネータ8には、オルタネータ軸
24にオルタネータプーリ26を設けている。
コンプレッサ軸28にコンプレッサプーリ30を設けて
いる。オイルポンプ12には、オイルポンプ軸32にオ
イルポンププーリ34を設けている。パワステ用ポンプ
14には、パワステポンプ軸36にパワステポンププー
リ38を設けている。
ポンププーリ22、オルタネータプーリ26、コンプレ
ッサプーリ30、オイルポンププーリ34、パワステポ
ンププーリ38には、補機用ベルト40を巻掛けてい
る。
は、補機用ベルト40を介してクランク軸16により駆
動される。なお、符号42は、アイドラ軸である。アイ
ドラ軸42には、アイドラプーリ44が軸支されてい
る。アイドラプーリ44には、前記補機用ベルト40が
巻掛けられている。
コン用コンプレッサ10は、補機用ブラケットであるエ
アコン用ブラケット46に支持して設けている。エアコ
ン用ブラケット46は、図示しないブラケット取付ボル
トによりシリンダブロック4に取付けられている。
ム部材48が取付けられる。アーム部材48は、図2〜
図4に示す如く、略三角形状の本体50の一端側に取付
部52を設け、この取付部52に取付孔54を設けてい
る。取付孔54には、アーム取付ボルト56が挿通され
る。
側に調整部58を設け、この調整部58に前記取付孔5
4を揺動中心Cとして描出される円弧Rの方向に伸びる
湾曲長穴形状の調整孔60を設けている。調整孔60に
は、調整ボルト62が挿通される。なお、符号64は、
操作ねじ孔である。操作ねじ孔64には、操作ボルト6
6が螺着される。
に前記取付孔54の軸心と平行な方向に軸支部68を突
出させて設けている。軸支部68には、中空孔70を設
けている。軸支部68には、軸心方向一端側の端縁68
aに抜け止めねじ孔72を設けている。抜け止めねじ孔
72には、抜け止めボルト74が螺着される。
受76が装着される。軸受76は、内輪78及び外輪8
0とこれら内輪78及び外輪80間に保持される転動体
82とからなり、内輪78を軸支部68に外嵌圧入して
装着される。軸支部68に装着された軸受76は、抜け
止めねじ孔72に抜け止めボルト74を螺着することに
より内輪78の軸心方向一端側の端縁78aを係止さ
れ、軸支部68からの抜脱を阻止される。
付けられる。ファンプーリ84には、軸心方向一端側に
軸受取付部86を設けるとともに軸心方向他端側にファ
ン取付部88を設けている。軸受取付部86は、軸受7
6の外輪80に圧入して装着される。これにより、ファ
ンプーリ84は、アーム部材48の他端側に軸受76に
より軸支される。ファン取付部88の軸心方向他側端の
端縁88aには、ファン取付面90を設けるとともにフ
ァン取付ねじ孔92を設けている。ファン取付ねじ孔9
2には、ファン取付ボルト(図示せず)が螺着される。
には、クーリング用のファン94が取付けられる。ファ
ン94は、ファン取付ねじ孔92にファン取付ねじ(図
示せず)を螺着することによりファン取付面90に取付
けられる。
は、ファン用クランクプーリ96を設けている。前記フ
ァンプーリ84とファン用クランクプーリ96とには、
ファン用ベルト98を巻掛けている。
に、補機類として、例えば、ウォータポンプ6やオルタ
ネータ8、エアコン(エアーコンディショナー)用コン
プレッサ10、オイルポンプ12、パワステ(パワース
テアリング)用ポンプ14等を取付けている。
コン用コンプレッサ10は、補機用ブラケットであるエ
アコン用ブラケット46に支持して設けている。エアコ
ン用ブラケット46は、図示しないブラケット取付ボル
トによりシリンダブロック4に取付けられている。この
エアコン用ブラケット46には、アーム部材48が取付
けられる。
けた取付部52の取付孔54にアーム取付ボルト56を
挿通し、このアーム取付ボルト56をエアコン用ブラケ
ット46に設けたアーム取付ねじ孔(図示せず)に螺着
する。このとき、アーム取付ボルト56は、完全に締め
付けることなく、アーム部材48の他端側を少許揺動可
能なように仮締め付けする。
側に設けた取付部52の調整孔60に調整ボルト62を
挿通し、この調整ボルト62をエアコン用ブラケット4
6に設けた調整ねじ孔(図示せず)に螺着する。このと
き、調整ボルト62は、完全に締め付けることなく、ア
ーム部材48の他端側を少許揺動可能なように仮締め付
けする。
よりファンプーリ84が軸支されている。ファンプーリ
84には、ファン94が取付けられている。ファンプー
リ84とクランク軸16に設けたファン用クランクプー
リ96とには、ファン用ベルト98を巻掛けている。
ァン用クランクプーリ96とにファン用ベルト98を巻
掛けた状態で、本体50の一端側の操作ねじ孔64に螺
着した操作ボルト66の頭部にレンチ等の操作具(図示
せず)を係止し、この操作具を図2に矢印Aで示す方向
に回転操作する。
54を揺動中心Cとして図2に矢印Bで示す方向に回転
され、湾曲長穴形状の調整孔60が調整ボルト62に沿
って回転移動され、ファン用ベルト98に張力が付与さ
れる。
付与される張力を所定値とした状態で、仮締め付けされ
たアーム取付ボルト56及び調整ボルト62を完全に締
め付けることにより、エアコン用ブラケット46に取付
けられる。
84とファン用クランクプーリ96とに巻掛けられたフ
ァン用ベルト98を介してクランク軸16により駆動さ
れ、内燃機関2に冷却空気を送給する。
は、内燃機関2に取付けられた補機類であるエアコン用
コンプレッサ10を支持するエアコン用ブラケット46
に一端側を取付けられるアーム部材48を設け、このア
ーム部材48の他側端に軸支されるファンプーリ84に
クーリング用のファン94を取付けている。
は、ファン94をウォータポンプ6のウォータポンプ軸
20の位置と関係なく、配設することができる。
れば、ファン94のレイアウトの自由度を大とすること
ができ、カバーやベルト等との干渉を回避することがで
き、ファン94の配設位置を異ならせてもシリンダブロ
ック4にファン取付部を新たに加工して設ける必要がな
く、内燃機関2のシリンダブロック4を共通化すること
ができる。
ば、アーム部材48の一端側の取付孔54を揺動中心C
として、他側端の軸支部68に軸支されたファンプーリ
84を揺動調整可能にエアコン用ブラケット46に取付
けて設けていることにより、テンショナ機能を果たすこ
とができ、ファン用ベルト98に適切な張力を付与する
ことができ、テンショナを不要とすることができる。さ
らに、このファン94の取付構造によれば、アーム部材
48の軸支部68に中空孔70を形成していることによ
り、軽量化を果たすことができるものである。
を支持する補機用ブラケットに一端側を取付けられるア
ーム部材を設け、このアーム部材の他端側に軸支される
ファンプーリにクーリング用のファンを取付けることに
より、ファンをウォータポンプのウォータポンプ軸の位
置と関係なく配設することができる。
ファンのレイアウトの自由度を大とし得て、カバーやベ
ルト等との干渉を回避することができ、ファンの配設位
置を異ならせてもシリンダブロックにファン取付部を新
たに加工する必要がなく、内燃機関のシリンダブロック
を共通化することができる。また、このファン取付構造
によれば、アーム部材の一端側を揺動中心として他端側
を揺動調整可能に補機用ブラケットに取付けて設ける構
成とすることによりテンショナ機能を果たし得て、テン
ショナを不要とし得て、さらに、アーム部材に中空部を
形成することにより軽量化をも果たし得るものである。
内燃機関の正面図である。
図である。
ンプ部位の拡大断面図である。
正面図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 内燃機関に補機類を支持する補機用ブラ
ケットを取付けて設け、この補機用ブラケットに一端側
を取付けられるアーム部材を設け、このアーム部材の他
端側にクーリング用のファンの取付けられるファンプー
リを軸支して設けたことを特徴とするファン取付構造。 - 【請求項2】 前記アーム部材は、一端側を揺動中心と
して他端側を揺動調整可能に前記補機用ブラケットに取
付けて設けた請求項1に記載のファン取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19750894A JP3520115B2 (ja) | 1994-07-30 | 1994-07-30 | ファン取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19750894A JP3520115B2 (ja) | 1994-07-30 | 1994-07-30 | ファン取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0842341A true JPH0842341A (ja) | 1996-02-13 |
| JP3520115B2 JP3520115B2 (ja) | 2004-04-19 |
Family
ID=16375644
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19750894A Expired - Fee Related JP3520115B2 (ja) | 1994-07-30 | 1994-07-30 | ファン取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3520115B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106438031A (zh) * | 2016-10-13 | 2017-02-22 | 广西玉柴机器股份有限公司 | 非道路柴油机的前端轮系结构 |
| CN111894723A (zh) * | 2020-08-27 | 2020-11-06 | 广西玉柴机器股份有限公司 | 一种发动机水泵及其侧置支撑结构、水泵安装方法 |
| US20240084729A1 (en) * | 2019-10-09 | 2024-03-14 | Deutz Aktiengesellschaft | Internal combustion engine including a cylinder crankcase and a cylinder head with an integrated height-adjustable fan attachment for elastic v-ribbed belts |
-
1994
- 1994-07-30 JP JP19750894A patent/JP3520115B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106438031A (zh) * | 2016-10-13 | 2017-02-22 | 广西玉柴机器股份有限公司 | 非道路柴油机的前端轮系结构 |
| US20240084729A1 (en) * | 2019-10-09 | 2024-03-14 | Deutz Aktiengesellschaft | Internal combustion engine including a cylinder crankcase and a cylinder head with an integrated height-adjustable fan attachment for elastic v-ribbed belts |
| US12085013B2 (en) * | 2019-10-09 | 2024-09-10 | Deutz Aktiengesellschaft | Internal combustion engine including a cylinder crankcase and a cylinder head with an integrated height-adjustable fan attachment for elastic v-ribbed belts |
| CN111894723A (zh) * | 2020-08-27 | 2020-11-06 | 广西玉柴机器股份有限公司 | 一种发动机水泵及其侧置支撑结构、水泵安装方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3520115B2 (ja) | 2004-04-19 |
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