JPH0842483A - キャンドモータポンプ - Google Patents

キャンドモータポンプ

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Publication number
JPH0842483A
JPH0842483A JP6178290A JP17829094A JPH0842483A JP H0842483 A JPH0842483 A JP H0842483A JP 6178290 A JP6178290 A JP 6178290A JP 17829094 A JP17829094 A JP 17829094A JP H0842483 A JPH0842483 A JP H0842483A
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JP
Japan
Prior art keywords
pump
core
motor
partition wall
pump chamber
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP6178290A
Other languages
English (en)
Inventor
Atsushi Ito
淳志 伊藤
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Aisan Industry Co Ltd
Original Assignee
Aisan Industry Co Ltd
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Filing date
Publication date
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Publication of JPH0842483A publication Critical patent/JPH0842483A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

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Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F04POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
    • F04DNON-POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
    • F04D13/00Pumping installations or systems
    • F04D13/02Units comprising pumps and their driving means
    • F04D13/06Units comprising pumps and their driving means the pump being electrically driven
    • F04D13/0666Units comprising pumps and their driving means the pump being electrically driven the motor being of the plane gap type

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 隔壁の割れや変形を防止できるとともに、エ
アギャップを低減できて、モータ効率・ポンプ効率及び
モータ寿命を向上させることができるキャンドモータポ
ンプを提供すること。 【構成】 隔壁27で隔てられた2室の一方を、モータ
室21とし、他方を、冷却水Lを送給するポンプ室28
とする。モータ室21には、ステータコイル25を巻か
れた複数のコア23が放射状に配設される。ポンプ室2
8には、複数のコア23と対向するようにロータマグネ
ット32を裏面に配置させて回動自在に保持された羽根
車30が配設されている。各コア23の先端23aは、
隔壁27を嵌挿してポンプ室28に露出されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車の冷却回路に配
置されるウォータポンプ等に使用可能なキャンドモータ
ポンプに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、キャンドモータポンプとしては、
図3に示すものが知られている(実開昭59−5209
1号公報、実開平5−21197号公報等参照)。
【0003】このキャンドモータポンプP0では、隔壁
7で隔てられた2室の一方を、モータケーシング2で囲
まれたモータ室1とし、他方を、ポンプケーシング9で
囲まれて流体を送給するポンプ室8として構成されてい
た。
【0004】モータ室1には、ステータコイル4を巻か
れた複数のコア3が放射状に配設され、ポンプ室8に
は、コア3と対向するようにロータマグネット12を裏
面に配置させて回動自在に保持された羽根車10が配設
され、流体の吸込口9aと流体の排出口9bとが配設さ
れて構成されていた。
【0005】なお、11は、羽根車10に固定された軸
であり、この軸11は、モータ室1のモータケーシング
2に保持された軸受5に回動可能に支持されている。
【0006】このポンプP0では、隔壁7が、コア3の
先端を密着させて、コア3の先端で支持されるために、
隔壁7の強度を向上させることができ、かつ、コア3の
先端とロータマグネット12との距離、すなわち、エア
ギャップAの距離を短くすることができるため、モータ
効率を向上させることができる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来のポンプ
P0では、一層、モータ効率を向上させるためには、隔
壁7の板厚を薄くすることが考えられるが、隔壁7を薄
くすれば、コア3の密着していない部位の強度が低下す
るため、隔壁7が割れ、モータ室1内に、ポンプ室8内
の流体が流入して、モータ部を破損させてしまう場合が
ある。さらに、隔壁7が熱等によって変形して、ロータ
マグネット12に接触してしまう場合も生ずる。
【0008】特に、ポンプP0を自動車に配置されるウ
ォータポンプとして使用する場合には、エンジンの振動
や車体の振動、さらには、熱による変形によって、一
層、隔壁7が割れたり変形し易くなってしまう。
【0009】本発明は、上述の課題を解決するものであ
って、隔壁の割れや変形を防止できるとともに、エアギ
ャップを低減できて、モータ効率・ポンプ効率及びモー
タ寿命を向上させることができるキャンドモータポンプ
を提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明に係るポンプは、
隔壁で隔てられた2室の一方を、モータ室とし、他方
を、流体を送給するポンプ室とし、前記モータ室には、
ステータコイルを巻かれた複数のコアが放射状に配設さ
れ、前記ポンプ室には、前記複数のコアと対向するよう
にロータマグネットを裏面に配置させて回動自在に保持
された羽根車が配設されてなるキャンドモータポンプで
あって、前記各コアの先端が、前記隔壁を嵌挿して前記
ポンプ室に露出されていることを特徴とする。
【0011】前記各コア先端は、前記ポンプ室内に突出
させることが望ましく、さらに、前記各コア先端におけ
る前記ポンプ室内に露出している部位の表面を、耐摩耗
性・耐腐食性の良好な材質から形成することが望まし
い。
【0012】
【作用】本発明に係るキャンドモータポンプでは、所定
の強度を確保できるように隔壁を十分厚くしても、各コ
ア先端がポンプ室内に露出しているため、隔壁の厚さに
無関係に、エアギャップを短くすることができる。さら
に、コアがポンプ室内に突出しておれば、一層、エアギ
ャップを短くすることができる。
【0013】また、各コア先端がポンプ室内に露出され
ているため、コアが、ポンプ室を流れる流体により冷却
され、その冷却作用は、コアがポンプ室内に突出すれば
する程、効果的となる。そして、各コアが冷却されれ
ば、ステータコイルも間接的に冷却されることとなり、
モータ(ステータコイル)の寿命を延ばすことができ
る。
【0014】そしてまた、ポンプ室内に露出している各
コア先端を、耐摩耗性・耐腐食性の良好な材質から形成
しておけば、ポンプ室を流れる流体によるコアの摩耗や
腐食を防ぐことができて、エアギャップの増大防止や隔
壁とのシール性低下を防止でき、既述の作用を長期間に
わたって維持することができる。
【0015】さらにまた、各コア先端がポンプ室に露出
するように配設されることから、各コア先端が隔壁に嵌
挿されることとなって、各コアに巻かれたステータコイ
ルの配置位置精度を向上させることができる。
【0016】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。
【0017】実施例のキャンドモータポンプP1は、図
1に示すように、隔壁27で隔てられた2室の一方を、
モータケーシング22で囲まれたモータ室21とし、他
方を、ポンプケーシング29で囲まれて冷却水Lを送給
するポンプ室28として構成されている。
【0018】隔壁27は、アルミニウム、セラミック、
ガラス、合成樹脂等の非磁性材料から形成されて、図1
・2に示すように、中央には、後述するモータケーシン
グ22のボス22aを嵌挿させる貫通孔27aが形成さ
れ、貫通孔27aの周縁には、後述する4個のコア23
の先端23aを嵌挿させる貫通孔27bが形成されてい
る。
【0019】なお、隔壁27の厚さtは、ポンプP1の
吐出圧・エンジンや車体の振動・熱変形等を考慮し、強
度を十分確保できる厚さに設定されている。
【0020】モータ室21には、ステータコイル25を
巻かれた4個の磁性材料からなるコア23が放射状に配
設固定されている。各コア23は、電磁ステンレス(東
北特殊鋼製の商品名「KM35」)等の耐摩耗性・耐腐
食性な磁性材料から形成され、それぞれ、隔壁27の貫
通孔27bに嵌挿されて、先端23aをポンプ室28内
へ突出させている。なお、各コア23と隔壁27とのシ
ール性を良好にするために、別途、Oリング等のシール
材を配設しても良い。
【0021】また、各コア23とステータコイル25と
の間には、コア23の外周面に外装されて非磁性材料ま
たは樹脂材料からなる鍔24a付きのボビン24が配設
されている。このボビン24は、両端をモータケーシン
グ22と隔壁27とに当接させ、隔壁27を支持する部
材となる。なお、隔壁27とボビン24とを当接させな
かったり、また、ボビン24を設けない場合には、コア
23自体に、隔壁27を支持するために、貫通孔27b
周縁に当接する段差面を形成しても良い。
【0022】モータ室21のモータケーシング22に
は、中央に、隔壁27の貫通孔27aに嵌挿されるボス
22aが形成され、このボス22aには、軸受26を介
在させて、軸31が回動可能に保持されている。
【0023】ポンプ室28には、羽根車30が配設さ
れ、羽根車30の裏面には、各コア23と対向するよう
に、周方向にNS極を着磁された円環状の永久磁石から
なるロータマグネット32が固着されている。
【0024】また、羽根車30は、軸31を固着させて
おり、この軸31は、既述したように、軸受26を介在
させて、ボス22aに回動自在に保持されている。
【0025】この実施例のポンプP1では、各ステータ
コイル25に通電すれば、各ステータコイル25が励磁
されて、ロータマグネット32が回転し、ロータマグネ
ット32とともに羽根車30が回転することにより、冷
却水Lを吸込口29aから吸い込んで排出口29bから
排出することとなる。
【0026】その際、各コア23がポンプ室28内に突
出していることから、エアギャップAを短くすることが
でき、ステータコイル25のロータマグネット32に作
用する磁束密度を高くすることができる。そのため、モ
ータ効率を向上させることができて、羽根車30の回転
トルクを大きくすることができ、ポンプ効率を向上させ
ることができる。
【0027】一方、各コア先端23aがポンプ室28内
に露出しているため、隔壁27自体の厚さtを所定の強
度を確保できるように十分厚くしていても、短いエアギ
ャップを短くすることができ、隔壁27の破損・変形を
防止することができる。
【0028】また、各コア先端23aがポンプ室28内
に露出されているため、コア23が、ポンプ室28を流
れる冷却水Lにより冷却され、その冷却作用は、コア2
3がポンプ室28内に突出すればする程、効果的とな
る。そして、各コア23が冷却されれば、ステータコイ
ル25も間接的に冷却されることとなり、ステータコイ
ル25の寿命を延ばすことができる。
【0029】さらに、各コア23が、耐摩耗性・耐腐食
性の良好な磁性材料から形成されているため、ポンプ室
28を流れる冷却水Lによるコア23の摩耗や腐食を防
ぐことができて、長期間使用しても、上記作用・効果を
低減させることを防止できる。
【0030】さらにまた、各コア先端23aが隔壁27
の貫通孔27bに嵌挿される構造であるため、各コア2
3の配置位置が規制され、各コア23に巻かれるステー
タコイル25の配置位置精度を向上させることができ
て、羽根車30のトルクむらや回転むらを防止すること
ができる。
【0031】なお、実施例では、コア23自体を耐摩耗
性・耐腐食性の良好な磁性材料から構成したが、他に、
各コア23の先端23aの表面(少なくともポンプ室2
8側に突出している部分の表面)に、耐摩耗性・耐腐食
性の良好な亜鉛メッキ等のメッキ層を形成しても良い。
ちなみに、メッキ層を形成する場合には、コア23の全
外表面に形成しても良い。
【0032】また、実施例では、モータ部として、ステ
ータコイル25を巻いたコア23を4個配設させた4極
タイプを示したが、モータ部は、2極等の複数の任意の
極数で構成することができる。
【0033】さらに、実施例では、各コア23の先端2
3aをポンプ室28に突出させた場合を示したが、隔壁
27と面一となるように、先端23aをポンプ室28に
露出させるように構成しても良い。ちなみに、この場合
には、隔壁27自体をロータマグネット32に、あるい
は、ロータマグネット32を隔壁27に接近させれば、
エアギャップAを小さくすることができる。
【0034】さらにまた、実施例では、羽根車30の軸
31をモータケーシング22側に回動自在に支持させる
場合を示したが、軸31をポンプケーシング29側で支
持するように構成しても良い。
【0035】
【発明の効果】本発明に係るキャンドモータポンプで
は、所定の強度を確保できるように隔壁を十分厚くして
も、各コア先端がポンプ室内に露出しているため、隔壁
の厚さに無関係に、エアギャップを短くすることができ
て、隔壁の割れや変形を防止できるとともに、モータ効
率・ポンプ効率を向上させることができる。さらに、コ
アがポンプ室内に突出しておれば、一層、エアギャップ
を短くすることができて、モータ効率・ポンプ効率を向
上させることができる。
【0036】また、各コア先端がポンプ室内に露出され
ているため、コアが、ポンプ室を流れる流体により冷却
され、その冷却作用は、コアがポンプ室内に突出すれば
する程、効果的となる。そして、各コアが冷却されれ
ば、ステータコイルを間接的に冷却させることとなり、
モータ(ステータコイル)の寿命を延ばすことができ
る。
【0037】そしてまた、ポンプ室内に露出している各
コア先端を、耐摩耗性・耐腐食性の良好な材質から形成
しておけば、ポンプ室を流れる流体によるコアの摩耗や
腐食を防ぐことができ、長期間使用しても、上記効果を
低減することを防止することができる。
【0038】さらに、各コア先端がポンプ室に露出する
ように配設されることから、各コア先端が隔壁に嵌挿さ
れることとなって、各コアに巻かれたステータコイルの
配置位置精度を向上させることができ、組付作業が容易
となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示すキャンドモータポンプ
の断面図である。
【図2】同実施例の隔壁周囲の部材を示す一部破断斜視
図である。
【図3】従来例を示す断面図である。
【符号の説明】
1・21…モータ室、 3・23…コア、 4・25…ステータコイル、 7・27…隔壁、 8・28…ポンプ室、 10・30…羽根車、 12・32…ロータマグネット、 L…(流体)冷却水、 P0・P1…キャンドモータポンプ。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 隔壁で隔てられた2室の一方を、モータ
    室とし、他方を、流体を送給するポンプ室とし、 前記モータ室には、ステータコイルを巻かれた複数のコ
    アが放射状に配設され、 前記ポンプ室には、前記複数のコアと対向するようにロ
    ータマグネットを裏面に配置させて回動自在に保持され
    た羽根車が配設されてなるキャンドモータポンプであっ
    て、 前記各コアの先端が、前記隔壁を嵌挿して前記ポンプ室
    に露出されていることを特徴とするキャンドモータポン
    プ。
  2. 【請求項2】 前記各コア先端が、前記ポンプ室内に突
    出していることを特徴とする請求項1記載のキャンドモ
    ータポンプ。
  3. 【請求項3】 前記各コア先端における前記ポンプ室内
    に露出している部位の表面が、耐摩耗性・耐腐食性の良
    好な材質から形成されている請求項1又は請求項2記載
    のキャンドモータポンプ。
JP6178290A 1994-07-29 1994-07-29 キャンドモータポンプ Withdrawn JPH0842483A (ja)

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