JPH0842859A - 電気ストーブ - Google Patents
電気ストーブInfo
- Publication number
- JPH0842859A JPH0842859A JP6176832A JP17683294A JPH0842859A JP H0842859 A JPH0842859 A JP H0842859A JP 6176832 A JP6176832 A JP 6176832A JP 17683294 A JP17683294 A JP 17683294A JP H0842859 A JPH0842859 A JP H0842859A
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- JP
- Japan
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- main body
- guard
- heater
- frame
- frame body
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- Pending
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- Electric Stoves And Ranges (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 周縁部に枠体を有するガードを容易に着脱で
きる電気ストーブを提供する。 【構成】 前面を開口した本体11の内部には、ヒータ
12が設けられ、背面側に輻射熱を反射する反射板13
が、側面反射板14を介して本体11に固定されてい
る。本体11の開口部全面にはヒータ12を覆うように
ガード15を配設している。そのガード15は、六角柱
が互いに隣接したハニカム状の多孔部材16で構成さ
れ、周縁部17には、前後端に内方に向けての折り曲げ
片18を有する枠体19を全周に設けている。折り曲げ
片18の一部にはつまみ部20を形成し、枠体19の底
面に半球状の凹部19aを形成している。本体11の開
口部上方には、弾性を有したU字形の折り曲げ片13a
を、開口部下方には半球状の凸部13bを形成してい
る。
きる電気ストーブを提供する。 【構成】 前面を開口した本体11の内部には、ヒータ
12が設けられ、背面側に輻射熱を反射する反射板13
が、側面反射板14を介して本体11に固定されてい
る。本体11の開口部全面にはヒータ12を覆うように
ガード15を配設している。そのガード15は、六角柱
が互いに隣接したハニカム状の多孔部材16で構成さ
れ、周縁部17には、前後端に内方に向けての折り曲げ
片18を有する枠体19を全周に設けている。折り曲げ
片18の一部にはつまみ部20を形成し、枠体19の底
面に半球状の凹部19aを形成している。本体11の開
口部上方には、弾性を有したU字形の折り曲げ片13a
を、開口部下方には半球状の凸部13bを形成してい
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、輻射熱を放出する輻射
ヒータを用いた電気ストーブに関するものである。
ヒータを用いた電気ストーブに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の電気ストーブは、図7に
示すように、前面が開口した本体1の内部にはヒータ2
が設けられ、そのヒータ2の背面部にはヒータ2からの
輻射熱を前面に反射させるための反射板3が配設されて
いる。その反射板3の上方には飾り板4が設けられ、前
記反射板の下方には飾り枠5が設けられている。
示すように、前面が開口した本体1の内部にはヒータ2
が設けられ、そのヒータ2の背面部にはヒータ2からの
輻射熱を前面に反射させるための反射板3が配設されて
いる。その反射板3の上方には飾り板4が設けられ、前
記反射板の下方には飾り枠5が設けられている。
【0003】また、本体1の前面部にはガード6が本体
1に設けられた凸部7に係り止めされている。このガー
ド6は、ハニカム状の多孔部材6aと周縁部に枠体8か
らなっており、この枠体8の折り曲げ片の一部につまみ
9が設けられている。
1に設けられた凸部7に係り止めされている。このガー
ド6は、ハニカム状の多孔部材6aと周縁部に枠体8か
らなっており、この枠体8の折り曲げ片の一部につまみ
9が設けられている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このような従来の電気
ストーブでは、周縁部に枠体8を有するガード6が本体
1に設けられた凸部7に係止されているため、ガード6
を着脱するときに、ガード6の周縁部に設けられた枠体
8が、本体1に設けられた凸部7に引っかかり、容易に
着脱することができないという欠点があった。
ストーブでは、周縁部に枠体8を有するガード6が本体
1に設けられた凸部7に係止されているため、ガード6
を着脱するときに、ガード6の周縁部に設けられた枠体
8が、本体1に設けられた凸部7に引っかかり、容易に
着脱することができないという欠点があった。
【0005】そこで、本発明は周囲に枠体を有するガー
ドを容易に着脱できる電気ストーブを提供することを目
的とする。
ドを容易に着脱できる電気ストーブを提供することを目
的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明は、前面を開口した本体と、前記本体内に設け
た輻射熱を放出するヒータと、前記ヒータの背面側に設
けた反射板と、前記ヒータの前面側に前記ヒータを覆う
ように配設した周縁部に枠体を有するガードを備え、こ
のガードの枠体の一面に凹部を形成し、前記本体の開口
部の一面に弾性を有した折り曲げ片を形成し、前記折り
曲げ片を形成した面と相対する面に凸部を形成したもの
である。
に本発明は、前面を開口した本体と、前記本体内に設け
た輻射熱を放出するヒータと、前記ヒータの背面側に設
けた反射板と、前記ヒータの前面側に前記ヒータを覆う
ように配設した周縁部に枠体を有するガードを備え、こ
のガードの枠体の一面に凹部を形成し、前記本体の開口
部の一面に弾性を有した折り曲げ片を形成し、前記折り
曲げ片を形成した面と相対する面に凸部を形成したもの
である。
【0007】
【作用】本発明の電気ストーブは、上記した構成によ
り、周縁部に枠体を有するガードを取り付けるときに
は、ガードの枠体の一面に形成された凹部が本体の開口
部の一面に形成されたの凸部に入り込むまで、この凸部
と相対する面に形成された弾性を有した折り曲げ片が弾
性変形する。また、周縁部に枠体を有するガードを取り
外すときには、ガードの枠体の一面に形成された凹部が
本体の開口部の一部に形成された凸部から外れるまで、
この凸部と相対する面に形成された弾性を有した折り曲
げ片が弾性変形する。この結果、周縁部に枠体を有する
ガードを容易に着脱できる。また、周縁部に枠体を有す
るガードを固定するため、飾り板と、飾り枠を必要とし
ない構成となっているので、部品点数を減少することが
できる。
り、周縁部に枠体を有するガードを取り付けるときに
は、ガードの枠体の一面に形成された凹部が本体の開口
部の一面に形成されたの凸部に入り込むまで、この凸部
と相対する面に形成された弾性を有した折り曲げ片が弾
性変形する。また、周縁部に枠体を有するガードを取り
外すときには、ガードの枠体の一面に形成された凹部が
本体の開口部の一部に形成された凸部から外れるまで、
この凸部と相対する面に形成された弾性を有した折り曲
げ片が弾性変形する。この結果、周縁部に枠体を有する
ガードを容易に着脱できる。また、周縁部に枠体を有す
るガードを固定するため、飾り板と、飾り枠を必要とし
ない構成となっているので、部品点数を減少することが
できる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図1〜図6
を参照しながら説明する。図1に示すように、前面を開
口した本体11の内部には、可視光を含む輻射熱を放出
するヒータ12が設けられ、そのヒータ12の背面側に
ヒータ12からの輻射熱を反射するための反射板13
が、側面反射板14を介して本体11に固定されてい
る。また、ヒータ12の前面側の本体11の開口部全面
にはヒータ12を覆うようにガード15を配設してい
る。そのガード15は、図6のように箔で囲まれた六角
柱が互いに隣接したハニカム状の多孔部材16で構成さ
れ、ハニカム状の多孔部材16の周縁部17には、前後
端に内方に向けての折り曲げ片18を有する枠体19を
全周に設けている。その枠体19の折り曲げ片18の一
部にはつまみ部20を形成し、図1に示すように、ガー
ド15の枠体19の底面に半球状の凹部19aを形成し
ている。
を参照しながら説明する。図1に示すように、前面を開
口した本体11の内部には、可視光を含む輻射熱を放出
するヒータ12が設けられ、そのヒータ12の背面側に
ヒータ12からの輻射熱を反射するための反射板13
が、側面反射板14を介して本体11に固定されてい
る。また、ヒータ12の前面側の本体11の開口部全面
にはヒータ12を覆うようにガード15を配設してい
る。そのガード15は、図6のように箔で囲まれた六角
柱が互いに隣接したハニカム状の多孔部材16で構成さ
れ、ハニカム状の多孔部材16の周縁部17には、前後
端に内方に向けての折り曲げ片18を有する枠体19を
全周に設けている。その枠体19の折り曲げ片18の一
部にはつまみ部20を形成し、図1に示すように、ガー
ド15の枠体19の底面に半球状の凹部19aを形成し
ている。
【0009】また、本体11の開口部上方には、弾性を
有した凸状のU字形の折り曲げ片13aを形成し、本体
11の開口部下方には半球形の凸部13bを形成してい
る。なお、折り曲げ片11aは、半球形、三角形および
コの字形でもよい。
有した凸状のU字形の折り曲げ片13aを形成し、本体
11の開口部下方には半球形の凸部13bを形成してい
る。なお、折り曲げ片11aは、半球形、三角形および
コの字形でもよい。
【0010】ガード15は、本体11の開口部上方に形
成された弾性を有した折り曲げ片13aにガード15の
枠体19の上面が接触し、本体11の開口部下方に形成
された半球状の凸部13bに、ガード15の枠体19の
底面に形成された半球状の凹部19aが入り込むことに
より固定されている。
成された弾性を有した折り曲げ片13aにガード15の
枠体19の上面が接触し、本体11の開口部下方に形成
された半球状の凸部13bに、ガード15の枠体19の
底面に形成された半球状の凹部19aが入り込むことに
より固定されている。
【0011】以上のような構成において、ガード15を
取り付けるときには、ガード15の周縁部の枠体19を
後方に押すと、ガード15の周縁部の枠体19の底面に
形成された半球状の凹部19aが、本体11の開口部下
方に形成された半球状の凸部13bに入り込むまで、本
体11の開口部上方に形成された弾性を有したU字形の
折り曲げ片13aが弾性変形する。
取り付けるときには、ガード15の周縁部の枠体19を
後方に押すと、ガード15の周縁部の枠体19の底面に
形成された半球状の凹部19aが、本体11の開口部下
方に形成された半球状の凸部13bに入り込むまで、本
体11の開口部上方に形成された弾性を有したU字形の
折り曲げ片13aが弾性変形する。
【0012】また、ガード15を取り外すときには、ガ
ード15の周縁部の枠体19に形成されたつまみ部20
を前方に引っ張ると、ガード15の周縁部の枠体19の
底面に形成された半球状の凹部19aが、本体11の開
口部下方に形成された半球状の凸部13bから外れるま
で、本体11の開口部上方に形成された弾性を有した凸
状のU字形折り曲げ片13aが弾性変形する。したがっ
て、ガード15を容易に着脱できる。
ード15の周縁部の枠体19に形成されたつまみ部20
を前方に引っ張ると、ガード15の周縁部の枠体19の
底面に形成された半球状の凹部19aが、本体11の開
口部下方に形成された半球状の凸部13bから外れるま
で、本体11の開口部上方に形成された弾性を有した凸
状のU字形折り曲げ片13aが弾性変形する。したがっ
て、ガード15を容易に着脱できる。
【0013】なお、図2のように本体11の開口部上方
に半球状の凸部13bを形成し、本体11の開口内部下
方に弾力性を有した凸状の折り曲げ片13aを形成し、
ガード15の枠体19の上面に半球状の凹部19aを形
成してもよい。
に半球状の凸部13bを形成し、本体11の開口内部下
方に弾力性を有した凸状の折り曲げ片13aを形成し、
ガード15の枠体19の上面に半球状の凹部19aを形
成してもよい。
【0014】図3は、図1で説明した本体内部に設けた
反射板13が箱状となっており、この箱状の反射板13
の上方に弾力性を有した凸状の折り曲げ片13aを形成
し、箱状の反射板13の下方には半球状の凸部13bを
形成したものであり、既に説明した実施例と同じ効果を
有するものである。
反射板13が箱状となっており、この箱状の反射板13
の上方に弾力性を有した凸状の折り曲げ片13aを形成
し、箱状の反射板13の下方には半球状の凸部13bを
形成したものであり、既に説明した実施例と同じ効果を
有するものである。
【0015】図4は、図1で説明した反射板13の左右
の側面に相対するように一対の側面反射板14を備え、
反射板13の上方に弾力性を有した凸状の折り曲げ片1
3aを形成し、反射板13の下方には半球状の凸部13
bを形成したものであり、既に説明した実施例と同じ効
果を有するものである。
の側面に相対するように一対の側面反射板14を備え、
反射板13の上方に弾力性を有した凸状の折り曲げ片1
3aを形成し、反射板13の下方には半球状の凸部13
bを形成したものであり、既に説明した実施例と同じ効
果を有するものである。
【0016】図5は、図1で説明した側面反射板14の
一部に半球状の凸部14aを形成し、反対側の側面反射
板14の一部に弾性を有した折り曲げ片14bを形成
し、ガード15の枠体19の側面に半球状の凹部19a
を形成したものであり、既に説明した実施例と同じ効果
を有するものである。
一部に半球状の凸部14aを形成し、反対側の側面反射
板14の一部に弾性を有した折り曲げ片14bを形成
し、ガード15の枠体19の側面に半球状の凹部19a
を形成したものであり、既に説明した実施例と同じ効果
を有するものである。
【0017】
【発明の効果】以上の実施例から明かなように、本発明
の電気ストーブによれば次の効果が得られる。
の電気ストーブによれば次の効果が得られる。
【0018】(1)周縁部に枠体を有するガードを取り
付けるときには、ガードの周縁部の枠体を後方に押す
と、ガードの周縁部の枠体の底面に形成された半球状の
凹部が本体の開口部下方の半球状の凸部に入り込むま
で、本体の開口部上方の弾性を有したU字形の折り曲げ
片が弾性変形し、周縁部に枠体を有するガードを取り外
すときには、ガードの周縁部の枠体に形成されたつまみ
部を前方に引っ張ると、ガードの周縁部の枠体の底面に
形成された半球状の凹部が本体の開口部下方の半球状の
凸部から外れるまで、本体の開口部上方の弾性を有した
折り曲げ片が弾性変形するので、周縁部に枠体を有する
ガードを容易に着脱できる電気ストーブを提供すること
ができる。
付けるときには、ガードの周縁部の枠体を後方に押す
と、ガードの周縁部の枠体の底面に形成された半球状の
凹部が本体の開口部下方の半球状の凸部に入り込むま
で、本体の開口部上方の弾性を有したU字形の折り曲げ
片が弾性変形し、周縁部に枠体を有するガードを取り外
すときには、ガードの周縁部の枠体に形成されたつまみ
部を前方に引っ張ると、ガードの周縁部の枠体の底面に
形成された半球状の凹部が本体の開口部下方の半球状の
凸部から外れるまで、本体の開口部上方の弾性を有した
折り曲げ片が弾性変形するので、周縁部に枠体を有する
ガードを容易に着脱できる電気ストーブを提供すること
ができる。
【図1】本発明の実施例における電気ストーブの側断面
図
図
【図2】本発明の他の実施例における電気ストーブの側
断面図
断面図
【図3】同他の実施例における電気ストーブの側断面図
【図4】同他の実施例における電気ストーブの側断面図
【図5】同他の実施例における電気ストーブの平断面図
【図6】ハニカム状の多孔部材と枠体の分解斜視図
【図7】従来の電気ストーブの側断面図
11 本体 12 ヒータ 13 反射板 11a 凸状の折り曲げ片 11b 凸部 14 側面反射板 15 ガード 19 枠体 19a 凹部 20 つまみ
Claims (4)
- 【請求項1】前面を開口した本体と、前記本体内に設け
た輻射熱を放出するヒータと、前記本体内部に設けた反
射板と、前記ヒータの前面側に前記ヒータを覆うように
配設した周縁部に枠体を有するガードを備え、このガー
ドの枠体の一面に凹部を形成し、前記本体の開口部の一
面に弾性を有した折り曲げ片を形成し、前記折り曲げ片
を形成した面と相対する面に凸部を形成してなる電気ス
トーブ。 - 【請求項2】前面を開口した本体と、前記本体内に設け
た輻射熱を放出するヒータと、前記本体内部に設けた箱
状の反射板と、前記ヒータの前面側に前記ヒータを覆う
ように配設した周縁部に枠体を有するガードを備え、こ
のガードの枠体の一面に凹部を形成し、前記箱状の反射
板の一面に弾性を有した折り曲げ片を形成し、前記折り
曲げ片を形成した面と相対する面に凸部を形成してなる
電気ストーブ。 - 【請求項3】前面を開口した本体と、前記本体内に設け
た輻射熱を放出するヒータと、前記本体内部のヒータの
背面側に設けた反射板と、前記反射板の左右の側面に相
対するように配設した一対の側面反射板と、前記ヒータ
の前面側に前記ヒータを覆うように配設した周縁部に枠
体を有するガードを備え、このガードの枠体の底面に凹
部を形成し、前記反射板の上面に弾力性を有した折り曲
げ片を形成し、前記反射板の下面に凸部を形成してなる
電気ストーブ。 - 【請求項4】前面を開口した本体と、前記本体内に設け
た輻射熱を放出するヒータと、前記本体内部のヒータの
背面側に設けた反射板と、前記反射板の左右の側面に相
対するように配設した一対の側面反射板と、前記ヒータ
の前面側に前記ヒータを覆うように配設した周縁部に枠
体を有するガードを備え、このガードの枠体の底面に凹
部を形成し、前記一方の側面反射板に弾力性を有した折
り曲げ片を形成し、前記他方の側面反射板に凸部を形成
してなる電気ストーブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6176832A JPH0842859A (ja) | 1994-07-28 | 1994-07-28 | 電気ストーブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6176832A JPH0842859A (ja) | 1994-07-28 | 1994-07-28 | 電気ストーブ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0842859A true JPH0842859A (ja) | 1996-02-16 |
Family
ID=16020622
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6176832A Pending JPH0842859A (ja) | 1994-07-28 | 1994-07-28 | 電気ストーブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0842859A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012127521A (ja) * | 2010-12-13 | 2012-07-05 | Mitsubishi Electric Corp | ダクト装置及び加熱調理器 |
| CN102721564A (zh) * | 2012-06-30 | 2012-10-10 | 长治清华机械厂 | 救生舱恒温试验装置加热系统 |
-
1994
- 1994-07-28 JP JP6176832A patent/JPH0842859A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012127521A (ja) * | 2010-12-13 | 2012-07-05 | Mitsubishi Electric Corp | ダクト装置及び加熱調理器 |
| CN102721564A (zh) * | 2012-06-30 | 2012-10-10 | 长治清华机械厂 | 救生舱恒温试验装置加热系统 |
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