JPH0846697A - ボタン電話装置 - Google Patents

ボタン電話装置

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JPH0846697A
JPH0846697A JP6174001A JP17400194A JPH0846697A JP H0846697 A JPH0846697 A JP H0846697A JP 6174001 A JP6174001 A JP 6174001A JP 17400194 A JP17400194 A JP 17400194A JP H0846697 A JPH0846697 A JP H0846697A
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JP
Japan
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extension
absence
telephone
data
main device
Prior art date
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Pending
Application number
JP6174001A
Other languages
English (en)
Inventor
Hitoshi Nakanishi
均 中西
Tetsuya Sakai
哲也 酒井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 不在設定解除の操作性を著しく良好にしたボ
タン電話装置を提供することにある。 【構成】 複数の内線電話機11を収容すると共に、当
該内線電話機11と公衆網20とを接続制御する主装置
1を有し、前記主装置1に、前記内線電話機11に係る
不在データを記憶する不在設定記憶部5と、前記内線電
話機11の発信動作を検出する発信検出部6と、前記内
線電話機11からの不在設定指令に応じて当該内線電話
機11に不在データを設定する主装置制御部4とを有す
るボタン電話装置であって、前記主装置制御部4は、前
記発信検出部6により前記不在データを設定された内線
電話機11の発信動作を検出すると、発信時不在解除部
7を介して当該内線電話機11に設定された不在データ
を解除するようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数の内線端末を収容
すると共に、当該内線端末と公衆網とを接続制御する主
装置を有し、前記内線端末に係る不在転送等の不在デー
タを内線端末に設定する不在設定機能を備えたボタン電
話装置に関する。
【0002】
【従来の技術】このような従来のボタン電話装置には、
不在転送等の不在データを設定する不在設定機能を備え
たものがある。
【0003】では、このような従来のボタン電話装置に
ついて説明する。図4は従来のボタン電話装置の概略を
示すブロック図である。
【0004】図4においてボタン電話装置は、複数の内
線端末である内線電話機11と、当該内線電話機11を
収容すると共に、当該内線電話機11と公衆網20とを
接続制御するボタン電話主装置1(以下、単に主装置と
称する)とを有している。
【0005】前記内線電話機11には、前記主装置1と
のデータ通信等の入出力を行う主装置インタフェース1
3と、当該内線電話機11におけるユーザーの送話、受
話を制御する通話部14と、ダイヤル入力や様々な指令
を入力する操作部15と、当該内線電話機11全体を制
御する電話機制御部12とを有している。
【0006】前記主装置1には、前記内線電話機11と
のデータ通信等の入出力を行う電話機インタフェース2
と、公衆網20とのデータ通信等の入出力を行う局線イ
ンタフェース3と、各内線電話機11のユーザー不在時
に当該内線電話機11への着呼を他の内線電話機に転送
したり、当該不在の内線電話機11の図示せぬ表示部に
不在であることを表示させる等の不在設定に係る設定内
容である不在データを記憶する不在データ記憶手段であ
る不在設定記憶部5と、昼夜の時間帯における各内線電
話機11の使用頻度を考慮して各内線電話機11の局線
パターンを切り替え、各内線電話機11が使用される時
間帯の局線パターン(昼間モード)及び使用されない時
間帯の局線パターン(夜間モード)を記憶する時間帯モ
ード記憶手段である昼夜モード記憶部8と、当該主装置
1全体を制御する制御手段である主装置制御部4とを有
している。
【0007】尚、前記主装置制御部4の内部には例えば
タイマー機能を有しており、前記昼夜モード記憶部8に
記憶された昼間モードの時間帯と夜間モードの時間帯と
を認識しており、当該主装置制御部4内からの所定信号
に応じて前記昼夜モード記憶部8から前記昼間モードの
時間帯になると昼間モードを設定し、前記夜間モードの
時間帯になると夜間モードを設定するようにしてある。
【0008】では、当該ボタン電話装置の動作について
説明する。まずは、各内線電話機11毎の不在設定機能
における動作について説明する。
【0009】各内線電話機11のユーザーは、当該操作
部15の入力操作により不在設定指令に係る不在デー
タ、例えば当該内線電話機11に発生した着呼を他の内
線電話機に転送させるといった設定内容のデータを主装
置インタフェース13を介して前記主装置1に供給す
る。
【0010】当該主装置1は、前記電話機インタフェー
ス2を介して当該不在データを前記主装置制御部4に供
給する。当該主装置制御部4は、当該不在データを不在
設定記憶部5に記憶させる。尚、前記不在設定指令を入
力した内線電話機11は、当該不在設定記憶部5に当該
不在データが記憶されると、不在データが設定されたこ
とになる。
【0011】次に、このように不在設定された内線電話
機11に着呼が発生した場合、当該主装置制御部4は、
前記不在設定記憶部5に記憶された不在データに基づい
て当該着呼を他の内線電話機に転送させる。
【0012】従って、当該ボタン電話装置の不在設定機
能によれば、当該内線電話機11のユーザーが不在にな
ったとしても、予め当該内線電話機11に対して不在デ
ータを設定をしておくことにより、当該内線電話機11
への着呼を他の内線電話機に転送するようにしたので、
発呼者におけるユーザー不在の内線電話機11への無駄
な発呼を大幅に削減することができる。
【0013】では、次に昼夜モード設定機能における動
作について説明する。前記主装置制御部4は、前記昼夜
モード記憶部8に記憶された時間帯、例えば夜間モード
開始の時間に達すると、当該昼夜モード記憶部8に記憶
されたデータ内容に基づいて各内線電話機11の局線パ
ターンを変更することにより、予め設定された使用頻度
に応じて任意の内線電話機11を除いて全ての内線電話
機11に不在データを設定する。
【0014】また、当該夜間モード終了の時間帯に達す
ると、当該不在設定された内線電話機11の不在データ
が解除される。
【0015】従って、当該ボタン電話装置の昼夜モード
設定機能によれば、夜間モード中においては、当該不在
設定中の内線電話機11への着呼を任意の内線電話機1
1に転送するようにしたので、使用頻度の少ない夜間帯
における各内線電話機11の無駄な電力を大幅に削減す
ることができる。
【0016】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のボタン電話装置における不在設定機能によれば、当
該内線電話機11に設定された不在データを解除する場
合、当該内線電話機11のユーザーは当該不在データの
解除操作を実行しなければならないといった第1の問題
点があった。
【0017】また、上記従来のボタン電話装置における
昼夜モード設定機能によれば、例えば夜間モード中に前
記不在設定機能により当該内線電話機11に不在データ
が設定された場合、当該夜間モードによる各内線電話機
11に設定された不在データが解除されたとしても、当
該不在設定機能により設定された内線電話機11毎の不
在データは解除されず、当該不在設定機能により設定さ
れた不在データを解除するための解除操作を行わなけれ
ばならないといった第2の問題点があった。
【0018】第1の発明は上記第1の問題点に鑑みてな
されたものであり、その第1の目的とするところは、不
在設定解除の操作性を著しく良好にしたボタン電話装置
を提供することにある。
【0019】第2の発明は上記第2の問題点に鑑みてな
されたものであり、その第2の目的とするところは、夜
間モード解除時における不在設定解除の操作性を大幅に
良好にしたボタン電話装置を提供することにある。
【0020】
【課題を解決するための手段】上記第1の目的を達成す
るために第1の発明は、複数の内線端末を収容すると共
に、当該内線端末と公衆網とを接続制御する主装置を有
し、前記主装置に、前記内線端末に係る不在データを記
憶する不在データ記憶手段と、前記内線端末の発呼動作
を検出する発呼検出手段と、前記内線端末からの不在設
定指令に応じて当該内線端末に不在データを設定する制
御手段とを有するボタン電話装置であって、前記制御手
段は、前記発呼検出手段により前記不在データを設定さ
れた内線端末の発呼動作を検出すると、当該内線端末に
設定された不在データを解除するようにしたものであ
る。
【0021】また、第2の目的を達成するために第2の
発明は、複数の内線端末を収容すると共に、当該内線端
末と公衆網とを接続制御する主装置を有し、前記主装置
に、前記内線端末に係る不在データを記憶する不在デー
タ記憶手段と、当該複数の内線端末から任意の内線端末
に前記不在データを設定する時間帯モードを記憶する時
間帯モード記憶手段と、前記内線端末からの不在設定指
令に応じて当該内線端末に不在データを設定すると共
に、所定信号に応じて前記時間帯モードを設定する制御
手段とを有するボタン電話装置であって、前記制御手段
は、前記時間帯モード設定解除時に各内線端末に設定さ
れた不在データを解除するようにしたものである。
【0022】
【作用】かかる構成により、第1の発明によれば、当該
内線端末の着呼を他の内線端末に転送する等の不在デー
タが設定された内線端末から発呼動作を検出すると、当
該内線端末の不在データを解除するようにしたので、当
該不在データ解除に係る操作性を著しく良好にすること
ができる。
【0023】また、第2の発明によれば、時間帯モード
の解除と同時に、当該時間帯モード中に設定された内線
端末毎の不在データを全て解除するようにしたので、各
内線端末毎の不在データ解除操作を行わずとも、自動的
に全ての内線端末の不在データを解除することができ、
当該不在データ解除に係る操作性を著しく良好にするこ
とができる。
【0024】
【実施例】以下、図面に基づいて本発明のボタン電話装
置について説明する。図1は本発明の第1実施例におけ
るボタン電話装置の概略を示すブロック図である。尚、
図4に示すボタン電話装置と重複するものには、同一符
号を付すと共に、その構成及び動作の説明を省略する。
【0025】図1における第1実施例のボタン電話装置
と図4に示すボタン電話装置との相違するところは、当
該主装置1内に、各内線電話機11の発信動作を検出す
る発呼検出手段である発信検出部6と、各内線電話機1
1に設定された不在データを解除する発信時不在解除部
7とを有している点にある。
【0026】では、当該第1実施例のボタン電話装置の
動作について説明する。尚、当該ボタン電話装置におけ
る不在設定動作については先に説明したので省略する。
【0027】では、当該内線電話機11に設定された不
在データを解除する際の動作について説明する。
【0028】前記主装置1の発信検出部6は、当該不在
データを設定された内線電話機11の発信動作を検出す
ると、当該発信動作検出を当該主装置制御部4に通知す
る。
【0029】当該主装置制御部4は、当該発信動作検出
の通知に応じて前記発信時不在解除部7を介して当該内
線電話機11に設定された不在データを解除するために
前記不在設定記憶部5を制御する。
【0030】従って、当該第1実施例のボタン電話装置
によれば、当該不在データが設定された内線電話機11
から発信動作を検出すると、当該内線電話機11に設定
された不在データを解除するようにしたので、当該不在
データ解除に係る操作性を著しく良好にすることができ
る。
【0031】また、上記第1実施例のボタン電話装置に
おいては、当該内線電話機11の発信動作を検出するこ
とにより、当該内線電話機11の不在データを解除する
ようにしたが、当該内線電話機11のOFFフック、つ
まり発呼動作に応じて、当該内線電話機11の不在デー
タを解除するようにすれば、より一層の効果を上げるこ
とは言うまでもない。
【0032】では、次に第2実施例のボタン電話装置に
ついて説明する。図2は当該第2実施例のボタン電話装
置の概略を示すブロック図である。尚、図4に示すボタ
ン電話装置と重複するものには、同一符号を付すと共
に、その構成及び動作の説明をする省略する。
【0033】図2に示す第2実施例のボタン電話装置と
図4に示すボタン電話装置との相違するところは、前記
主装置1に、夜間モードが解除されたことを検出する夜
間モード解除検出部9と、夜間モード解除と同時に、前
記不在設定機能により各内線電話機11毎に設定された
不在データを解除する夜間モード解除時不在解除部10
とを有している点にある。
【0034】当該ボタン電話装置の主装置1が収容する
内線電話機11が例えば7つあり、これら7つの各内線
電話機11に付した内線番号を10番、20番、30
番、40番、50番、60番、70番とする。
【0035】前記昼夜モード記憶部8には、昼間モード
設定時においては、これら7つの内線電話機11は在席
中とし、夜間モード設定時においては任意の内線電話機
(10番、30番及び70番)を除いて全て不在中とす
るデータ内容が記憶されているものとする。
【0036】次に当該第2実施例のボタン電話装置の動
作について説明する。尚、当該ボタン電話装置における
夜間モード設定動作については先に説明したので省略す
る。
【0037】では、当該夜間モード解除時おいて、当該
夜間モード中に設定された内線電話機11の不在データ
を解除する際の動作について説明する。図3は夜間モー
ド時及び当該夜間モードが解除されて昼間モードに移行
した際の各内線電話機11の不在設定記憶部5のデータ
内容を示す説明図である。
【0038】例えば夜間モード設定中においては内線電
話機(10番、30番、70番)が在席中であるが、当
該夜間モード中に当該10番の内線電話機11に不在デ
ータを設定すると、図3に示すように当該10番の内線
電話機11も不在中となる。
【0039】当該主装置制御部4は、当該内部のタイマ
ー機能により夜間モード解除の時間帯に達すると所定信
号を受けて当該夜間モードを解除し、前記昼夜モード記
憶部8から昼間モードを設定する。この際、前記主装置
制御部4は、当該夜間モード解除検出部9を介して夜間
モード解除を検出し、昼夜モード記憶部8により昼間モ
ードに設定することにより、10番、30番及び70番
の内線電話機11を除く全ての内線電話機11に対して
設定された不在データを解除すると共に、前記夜間モー
ド解除時不在解除部10を介して前記10番の内線電話
機11に設定された不在データを解除する。つまり、図
3に示すように夜間モードから昼間モードに移行するこ
とにより、不在データを設定された全ての内線電話機1
1から不在データを解除する。
【0040】従って、当該第2実施例のボタン電話装置
によれば、当該夜間モード解除と同時に当該夜間モード
により設定された各内線電話機11の不在データを解除
すると共に、当該夜間モード中に当該在席中の内線電話
機11に設定された不在データをも解除するようにした
ので、各内線電話機11毎の不在データ解除操作を行わ
ずとも、自動的に全ての内線電話機11の不在データを
解除することができ、当該不在データ解除に係る操作性
を著しく良好にすることができる。
【0041】尚、上記第2実施例のボタン電話装置にお
いては、当該主装置制御部4内のタイマー機能と、昼夜
モード記憶部8に記憶された夜間モードの設定時間及び
解除時間とを比較検知して当該夜間モードの設定及び解
除を指示する所定信号を当該主装置制御部内にて出力す
るようにしたが、当該内線電話機の操作部からのキー入
力により前記所定信号を出力させるようにしても良い。
【0042】
【発明の効果】上記のように構成された第1実施例の発
明によれば、当該内線端末の着呼を他の内線端末に転送
する等の不在データが設定された内線端末から発呼動作
を検出すると、当該内線端末の不在データを解除するよ
うにしたので、当該不在データ解除に係る操作性を著し
く良好にすることができる。
【0043】また、第2の実施例の発明によれば、時間
帯モードの解除と同時に、当該時間帯モード中に設定さ
れた内線端末毎の不在データを全て解除するようにした
ので、各内線端末毎の不在データ解除操作を行わずと
も、自動的に全ての内線端末の不在データを解除するこ
とができ、当該不在データ解除に係る操作性を著しく良
好にすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例におけるボタン電話装置の
概略を示すブロック図
【図2】本発明の第2実施例におけるボタン電話装置の
概略を示すブロック図
【図3】夜間モード時及び当該夜間モードが解除されて
昼間モードに移行した際の各内線電話機の不在設定記憶
部のデータ内容を示す説明図である。
【図4】従来のボタン電話装置の概略を示すブロック図
【符号の説明】 1 主装置 4 主装置制御部(制御手段) 5 不在設定記憶部(不在データ記憶手段) 6 発信検出部(発呼検出手段) 8 昼夜モード記憶部(時間帯モード記憶手段) 11 内線電話機(内線端末) 20 公衆網

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数の内線端末を収容すると共に、当該
    内線端末と公衆網とを接続制御する主装置を有し、前記
    主装置に、前記内線端末に係る不在データを記憶する不
    在データ記憶手段と、前記内線端末の発呼動作を検出す
    る発呼検出手段と、前記内線端末からの不在設定指令に
    応じて当該内線端末に不在データを設定する制御手段と
    を有するボタン電話装置であって、前記制御手段は、前
    記発呼検出手段により前記不在データを設定された内線
    端末の発呼動作を検出すると、当該内線端末に設定され
    た不在データを解除することを特徴とするボタン電話装
    置。
  2. 【請求項2】 複数の内線端末を収容すると共に、当該
    内線端末と公衆網とを接続制御する主装置を有し、前記
    主装置に、前記内線端末に係る不在データを記憶する不
    在データ記憶手段と、当該複数の内線端末から任意の内
    線端末に前記不在データを設定する時間帯モードを記憶
    する時間帯モード記憶手段と、前記内線端末からの不在
    設定指令に応じて当該内線端末に不在データを設定する
    と共に、所定信号に応じて前記時間帯モードを設定する
    制御手段とを有するボタン電話装置であって、前記制御
    手段は、前記時間帯モード設定解除時に各内線端末に設
    定された不在データを解除することを特徴とするボタン
    電話装置。
JP6174001A 1994-07-26 1994-07-26 ボタン電話装置 Pending JPH0846697A (ja)

Priority Applications (1)

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JP6174001A JPH0846697A (ja) 1994-07-26 1994-07-26 ボタン電話装置

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006340283A (ja) * 2005-06-06 2006-12-14 Sanyo Electric Co Ltd 電話装置及び電話装置の制御方法
JP2008252196A (ja) * 2007-03-29 2008-10-16 Saxa Inc 端末状態通知装置および方法、プログラム、呼制御サーバ、電話端末
US7899447B2 (en) 2005-06-01 2011-03-01 Sanyo Electric Co., Ltd. Telephone and method of controlling telephone

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