JPH084676B2 - コードレスアイロン - Google Patents
コードレスアイロンInfo
- Publication number
- JPH084676B2 JPH084676B2 JP62311458A JP31145887A JPH084676B2 JP H084676 B2 JPH084676 B2 JP H084676B2 JP 62311458 A JP62311458 A JP 62311458A JP 31145887 A JP31145887 A JP 31145887A JP H084676 B2 JPH084676 B2 JP H084676B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulse
- temperature
- pulse signal
- iron
- base
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 62
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 title claims description 31
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 5
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 238000010409 ironing Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 235000000396 iron Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Irons (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はアイロン本体より電源コードが導出しないコ
ードレスアイロンに関するものである。
ードレスアイロンに関するものである。
従来の技術 従来一般に広く使用されているアイロンは、アイロン
本体のみを有し、その本体から電源コードを導出させ、
電源コードを介して本体内部の発熱体への給電を行なっ
ている。しかし、このようにアイロン本体から電源コー
ドの導出するものにあっては、アイロンがけの際にコー
ドが邪魔となり、またアイロン本体の動きがコードの長
さによって制限されてしまう難点がある。このような観
点から、最近ではアイロン本体と別個に載置台を設け、
アイロン本体への給電はアイロン本体を載置台に載置す
ることによって載置台より行ない、アイロン本体からは
電源コードを導出しないコードレスアイロンが開発され
ている。
本体のみを有し、その本体から電源コードを導出させ、
電源コードを介して本体内部の発熱体への給電を行なっ
ている。しかし、このようにアイロン本体から電源コー
ドの導出するものにあっては、アイロンがけの際にコー
ドが邪魔となり、またアイロン本体の動きがコードの長
さによって制限されてしまう難点がある。このような観
点から、最近ではアイロン本体と別個に載置台を設け、
アイロン本体への給電はアイロン本体を載置台に載置す
ることによって載置台より行ない、アイロン本体からは
電源コードを導出しないコードレスアイロンが開発され
ている。
発明が解決しようとする問題点 このようなコードレスアイロンでは、アイロン本体へ
の給電が載置台にあるときにのみ行われるため、アイロ
ンを載置台から取出して長時間使用した後再び載置台に
戻したとき、ベースの温度が低くなりすぎていることが
多い。このような場合、ある程度ベースの温度が上がる
まで待たなければならないが、従来のコードレスアイロ
ンではベースの温度を知る手段がなく、いつまで待てば
よいのかわからなかった。そこで、本発明者らは、ベー
スに感熱抵抗素子を取付け、感熱抵抗素子の抵抗値によ
ってパルスの出力間隔が変化するパルス信号発生回路を
アイロン本体側に構成し、載置台側でこのパルス信号の
間隔を読み取ってベースの温度を知ることができるコー
ドレスアイロンを開発した。このようにすることで、何
らかの表示手段を用いて、ベースの温度が低いことを使
用者に知らしめたり、適温になったことを知らしめたり
することが可能になった。しかし、ここで問題となるの
は、ノイズによるパルス信号を正規のパルス信号と誤認
し、パルスの間隔の読み間違え、温度を誤認する恐れが
あることである。温度を誤認すると、温度が高いのに低
いと使用者に知らしめたり、低いのに高いと知らしめた
りして、間違った情報を使用者に与えてしまう。また、
温度制御にリレーを用いた場合、温度が高いのに低いと
判断してリレーをオンさせるとベースの温度が異常に高
温になり危険である。
の給電が載置台にあるときにのみ行われるため、アイロ
ンを載置台から取出して長時間使用した後再び載置台に
戻したとき、ベースの温度が低くなりすぎていることが
多い。このような場合、ある程度ベースの温度が上がる
まで待たなければならないが、従来のコードレスアイロ
ンではベースの温度を知る手段がなく、いつまで待てば
よいのかわからなかった。そこで、本発明者らは、ベー
スに感熱抵抗素子を取付け、感熱抵抗素子の抵抗値によ
ってパルスの出力間隔が変化するパルス信号発生回路を
アイロン本体側に構成し、載置台側でこのパルス信号の
間隔を読み取ってベースの温度を知ることができるコー
ドレスアイロンを開発した。このようにすることで、何
らかの表示手段を用いて、ベースの温度が低いことを使
用者に知らしめたり、適温になったことを知らしめたり
することが可能になった。しかし、ここで問題となるの
は、ノイズによるパルス信号を正規のパルス信号と誤認
し、パルスの間隔の読み間違え、温度を誤認する恐れが
あることである。温度を誤認すると、温度が高いのに低
いと使用者に知らしめたり、低いのに高いと知らしめた
りして、間違った情報を使用者に与えてしまう。また、
温度制御にリレーを用いた場合、温度が高いのに低いと
判断してリレーをオンさせるとベースの温度が異常に高
温になり危険である。
本発明はこのような従来の問題点を解消したもので、
確実な温度表示や温度制御のできるコードレスアイロン
を提供するものである。
確実な温度表示や温度制御のできるコードレスアイロン
を提供するものである。
問題点を解決するための手段 このような問題点を解決するために本発明は、パルス
信号を受信する受信手段と、受信したパルスの幅が規定
範囲内にあるかどうか判定するパルス認識手段とを載置
台に設けたものである。
信号を受信する受信手段と、受信したパルスの幅が規定
範囲内にあるかどうか判定するパルス認識手段とを載置
台に設けたものである。
作用 この構成により、ノイズ等による規定の幅以外のパル
スを受信しても、そのパルスを正規のパルスと違うこと
を認識し無視する。したがって、ベースの温度を誤認す
ることなく、確実な温度表示や温度制御ができる。
スを受信しても、そのパルスを正規のパルスと違うこと
を認識し無視する。したがって、ベースの温度を誤認す
ることなく、確実な温度表示や温度制御ができる。
実 施 例 以下、本発明の実施例を図面を参照しながら説明す
る。第1図において、1はアイロン本体で、ベースを加
熱するヒータ2、このベースの温度を感知するための感
熱抵抗素子3、同感熱抵抗素子3の抵抗値によって間隔
の異なるパルスを発生するパルス信号発生回路4、この
パルス信号発生回路4のパルス信号を送信するための送
信手段5を内設している。6はアイロン本体1を載置す
る載置台で、送信手段5からのパルス信号を受信する受
信手段7、受信したパルス信号が正規の信号かどうか判
断するパルス認識手段8を有するマイクロコンピュータ
9(以下マイコンと称す)、温度制御用のリレー10、こ
のリレー10を駆動するためのリレー駆動回路11、マイコ
ン9等の電源電圧を確保する定電圧回路12を内設してい
る。アイロン本体1が載置台6に載置されると、給電端
子13a,13bおよび14a,14bがそれぞれ接触し、アイロン本
体1のパルス信号発生回路4に電力が供給される。パル
ス信号発生回路4に電力が供給されると、同回路は端子
15に第2図(a)のようなパルス信号を出力する。第2
図(a)において、tONは常に一定であり、決まった長
さである。tOFFは感熱抵抗素子3の抵抗値によって決ま
り、抵抗値が変化するとtOFFも変化するようになってい
る。端子15に第2図(a)のようなパルス信号が出力さ
れると、送信手段5により端子16に第2図(b)のよう
な電流が流れる。一方、パルス発生回路4には常に一定
の電流が流れるようになっており、その結果端子17には
第2図(c)のような電流が流れる。受信手段7では第
2図(c)のような電流のうちパルス成分のみを取出
し、さらにマイコン9の信号レベルに合った電圧信号と
して端子18に第3図(d)のような信号を出力する。し
たがって、マイコン9には、tON一定でtOFFの長さが感
熱抵抗素子3の抵抗値によって変わるパルス信号が与え
られることとなる。感熱抵抗素子3の抵抗値はベースの
温度に相関するため、マイコン9はtOFFの長さを計測す
ることで、ベースの温度を知ることができる。このよう
にして、マイコン9はベースの温度を知り、必要に応じ
てリレー駆動回路11に信号を送り、リレー10をオン・オ
フし、ヒータ2への給電を制御して、温度制御を行な
う。また、本実施例では温度表示手段19を備えており、
必要に応じてLEDなどによって温度表示を行う。このよ
うな構成において、何らかの影響で回路にノイズが重畳
し、パルス信号が第2図(e)のようになったとき、も
しマイコン9がノイズによるパルスを正規のパルスと認
識してしまうと、温度を誤って認識して誤動作を起こし
てしまう。この誤動作は時には間違った温度表示をした
り、時には温度が高いにもかかわらずリレーがオンした
りして危険をまねいたりするものである。したがって、
正規のパルスのみをパルスと認識しノイズ等による不確
定なパルスは無視するような確実なパルス認識手段が必
要となる。そこで、本実施例では、第3図に示すような
マイコン9のプログラムによって、確実なパルス認識手
段を実現している。以後、第3図について説明を行な
う。まず、プログラムがスタートすると、パルスの立上
がりが来るまで何もせず待機する。パルスの立上がりが
来ると、パルスの長さを計時しながらパルスの立下がり
を待つ。もし、パルスの立下がりが来る前にパルス長が
t2を超えると、このパルスは正規のパルスでないと見な
し、スタート直後の状態に戻る。パルス長がt2を超える
前にパルスが立下がると、今度はパルス長をt1と比較
し、t1よりもパルス長が短かいときは、このパルスを正
規のパルスでないと見なし、スタート直後の状態に戻
り、パルス長がt1以上のときは正規のパルスと見なして
次の動作に進む。したがって、t1以上t2以下のパルス長
をもつパルスが正規のパルスと見なされ、このようにし
てまず1つ目のパルスの認識が行なわれる。t1以上t2以
下というように正規のパルスに幅をもたせているのは、
正規のパルスにも多少のバラツキがあるからである。1
つ目のパルスの認識が終わると、次にはまたパルスの立
上がりを待つ。ただし、このときはベースの温度に相当
するパルスの間隔を計時しながら待つ。そしてパルスが
立上がると、パルス長を計時しながらパルスの立下がり
を待つ。ここで、パルスの立下がりが来る前にパルス長
がt2を超えたときは、最初に戻り1つ目のパルスの確認
から行なう。パルス長がt2を超える前に立下がったとき
は、パルス長をt1よりも小さいときには先に計時したパ
ルス間隔にこのパルス長を加算し、再びパルスの間隔を
計時しながらパルスの立下がりを待つ。パルス長がt1以
上のときは正規のパルスと見なされパルス間隔の計時が
完了する。そして、計時したパルス間隔、即ちベースの
温度情報に基づいて温度制御や温度表示を行い、再びパ
ルス間隔を計時するために、最初に戻って1つ目のパル
スの認識から行う。このようにすれば、ノイズ等による
温度の誤認がなく、確実にベースの温度を知ることがで
き、温度誤認による誤動作をほとんど防ぐことができ
る。
る。第1図において、1はアイロン本体で、ベースを加
熱するヒータ2、このベースの温度を感知するための感
熱抵抗素子3、同感熱抵抗素子3の抵抗値によって間隔
の異なるパルスを発生するパルス信号発生回路4、この
パルス信号発生回路4のパルス信号を送信するための送
信手段5を内設している。6はアイロン本体1を載置す
る載置台で、送信手段5からのパルス信号を受信する受
信手段7、受信したパルス信号が正規の信号かどうか判
断するパルス認識手段8を有するマイクロコンピュータ
9(以下マイコンと称す)、温度制御用のリレー10、こ
のリレー10を駆動するためのリレー駆動回路11、マイコ
ン9等の電源電圧を確保する定電圧回路12を内設してい
る。アイロン本体1が載置台6に載置されると、給電端
子13a,13bおよび14a,14bがそれぞれ接触し、アイロン本
体1のパルス信号発生回路4に電力が供給される。パル
ス信号発生回路4に電力が供給されると、同回路は端子
15に第2図(a)のようなパルス信号を出力する。第2
図(a)において、tONは常に一定であり、決まった長
さである。tOFFは感熱抵抗素子3の抵抗値によって決ま
り、抵抗値が変化するとtOFFも変化するようになってい
る。端子15に第2図(a)のようなパルス信号が出力さ
れると、送信手段5により端子16に第2図(b)のよう
な電流が流れる。一方、パルス発生回路4には常に一定
の電流が流れるようになっており、その結果端子17には
第2図(c)のような電流が流れる。受信手段7では第
2図(c)のような電流のうちパルス成分のみを取出
し、さらにマイコン9の信号レベルに合った電圧信号と
して端子18に第3図(d)のような信号を出力する。し
たがって、マイコン9には、tON一定でtOFFの長さが感
熱抵抗素子3の抵抗値によって変わるパルス信号が与え
られることとなる。感熱抵抗素子3の抵抗値はベースの
温度に相関するため、マイコン9はtOFFの長さを計測す
ることで、ベースの温度を知ることができる。このよう
にして、マイコン9はベースの温度を知り、必要に応じ
てリレー駆動回路11に信号を送り、リレー10をオン・オ
フし、ヒータ2への給電を制御して、温度制御を行な
う。また、本実施例では温度表示手段19を備えており、
必要に応じてLEDなどによって温度表示を行う。このよ
うな構成において、何らかの影響で回路にノイズが重畳
し、パルス信号が第2図(e)のようになったとき、も
しマイコン9がノイズによるパルスを正規のパルスと認
識してしまうと、温度を誤って認識して誤動作を起こし
てしまう。この誤動作は時には間違った温度表示をした
り、時には温度が高いにもかかわらずリレーがオンした
りして危険をまねいたりするものである。したがって、
正規のパルスのみをパルスと認識しノイズ等による不確
定なパルスは無視するような確実なパルス認識手段が必
要となる。そこで、本実施例では、第3図に示すような
マイコン9のプログラムによって、確実なパルス認識手
段を実現している。以後、第3図について説明を行な
う。まず、プログラムがスタートすると、パルスの立上
がりが来るまで何もせず待機する。パルスの立上がりが
来ると、パルスの長さを計時しながらパルスの立下がり
を待つ。もし、パルスの立下がりが来る前にパルス長が
t2を超えると、このパルスは正規のパルスでないと見な
し、スタート直後の状態に戻る。パルス長がt2を超える
前にパルスが立下がると、今度はパルス長をt1と比較
し、t1よりもパルス長が短かいときは、このパルスを正
規のパルスでないと見なし、スタート直後の状態に戻
り、パルス長がt1以上のときは正規のパルスと見なして
次の動作に進む。したがって、t1以上t2以下のパルス長
をもつパルスが正規のパルスと見なされ、このようにし
てまず1つ目のパルスの認識が行なわれる。t1以上t2以
下というように正規のパルスに幅をもたせているのは、
正規のパルスにも多少のバラツキがあるからである。1
つ目のパルスの認識が終わると、次にはまたパルスの立
上がりを待つ。ただし、このときはベースの温度に相当
するパルスの間隔を計時しながら待つ。そしてパルスが
立上がると、パルス長を計時しながらパルスの立下がり
を待つ。ここで、パルスの立下がりが来る前にパルス長
がt2を超えたときは、最初に戻り1つ目のパルスの確認
から行なう。パルス長がt2を超える前に立下がったとき
は、パルス長をt1よりも小さいときには先に計時したパ
ルス間隔にこのパルス長を加算し、再びパルスの間隔を
計時しながらパルスの立下がりを待つ。パルス長がt1以
上のときは正規のパルスと見なされパルス間隔の計時が
完了する。そして、計時したパルス間隔、即ちベースの
温度情報に基づいて温度制御や温度表示を行い、再びパ
ルス間隔を計時するために、最初に戻って1つ目のパル
スの認識から行う。このようにすれば、ノイズ等による
温度の誤認がなく、確実にベースの温度を知ることがで
き、温度誤認による誤動作をほとんど防ぐことができ
る。
発明の効果 以上のように本発明によれば、アイロン本体よりベー
スの温度情報として一定の幅のパルス信号がその間隔を
変えて送信され、載置台にてそのパルス信号を受信する
ことによってベースの温度を知るコードレスアイロンに
おいて、確実に温度情報を受け取り、誤動作なきコード
レスアイロンが供給できる。
スの温度情報として一定の幅のパルス信号がその間隔を
変えて送信され、載置台にてそのパルス信号を受信する
ことによってベースの温度を知るコードレスアイロンに
おいて、確実に温度情報を受け取り、誤動作なきコード
レスアイロンが供給できる。
第1図は本発明の一実施例の回路のブロック図、第2図
は第1図の回路の各部における電圧・電流波形図、第3
図はパルス認識手段となるマイクロコンピュータのフロ
ーチャートである。 1……アイロン本体、4……パルス信号発生回路、5…
…送信手段、6……載置台、7……受信手段、8……パ
ルス認識手段、9……マイクロコンピュータ。
は第1図の回路の各部における電圧・電流波形図、第3
図はパルス認識手段となるマイクロコンピュータのフロ
ーチャートである。 1……アイロン本体、4……パルス信号発生回路、5…
…送信手段、6……載置台、7……受信手段、8……パ
ルス認識手段、9……マイクロコンピュータ。
Claims (1)
- 【請求項1】アイロン本体と、このアイロン本体を載置
する載置台とで構成され、前記アイロン本体には、感熱
抵抗素子と、一定の幅のパルス信号を出力し、このパル
スの出力間隔が前記感熱抵抗素子の抵抗値によって変化
するパルス信号発生回路と、このパルス信号を送信する
送信手段とを設け、一方載置台には、パルス信号を受信
する受信手段と、受信したパルスの幅が規定範囲内にあ
るかどうか判定するパルス認識手段とを設けたコードレ
スアイロン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62311458A JPH084676B2 (ja) | 1987-12-09 | 1987-12-09 | コードレスアイロン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62311458A JPH084676B2 (ja) | 1987-12-09 | 1987-12-09 | コードレスアイロン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01151500A JPH01151500A (ja) | 1989-06-14 |
| JPH084676B2 true JPH084676B2 (ja) | 1996-01-24 |
Family
ID=18017463
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62311458A Expired - Lifetime JPH084676B2 (ja) | 1987-12-09 | 1987-12-09 | コードレスアイロン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH084676B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11062696B2 (en) | 2015-10-19 | 2021-07-13 | Google Llc | Speech endpointing |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2679286B2 (ja) * | 1989-08-18 | 1997-11-19 | 松下電器産業株式会社 | コードレスアイロン |
| JPH03223000A (ja) * | 1990-01-30 | 1991-10-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | アイロン用温度検知回路及びこれを使用したアイロン |
| JP2789943B2 (ja) * | 1992-07-10 | 1998-08-27 | 松下電器産業株式会社 | コードレスアイロン |
| US8363018B2 (en) | 2009-03-19 | 2013-01-29 | Au Optronics Corporation | Integrated touch panel and method for making same |
-
1987
- 1987-12-09 JP JP62311458A patent/JPH084676B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11062696B2 (en) | 2015-10-19 | 2021-07-13 | Google Llc | Speech endpointing |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01151500A (ja) | 1989-06-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |