JPH0847056A - 遠隔監視装置 - Google Patents

遠隔監視装置

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JPH0847056A
JPH0847056A JP17841894A JP17841894A JPH0847056A JP H0847056 A JPH0847056 A JP H0847056A JP 17841894 A JP17841894 A JP 17841894A JP 17841894 A JP17841894 A JP 17841894A JP H0847056 A JPH0847056 A JP H0847056A
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JP
Japan
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terminal device
monitoring device
telephone number
unit
station
Prior art date
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Pending
Application number
JP17841894A
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English (en)
Inventor
Shinobu Nagahara
忍 長原
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Mitsubishi Electric Building Solutions Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Building Techno Service Co Ltd
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Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Building Techno Service Co Ltd filed Critical Mitsubishi Electric Building Techno Service Co Ltd
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Publication of JPH0847056A publication Critical patent/JPH0847056A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 端末装置側のセキュリティ性を高める遠隔監
視装置を得る。 【構成】 各種設備機器1a〜1bを監視する監視部1
1及び公衆回線(40、41)を介してデータ伝送する
ための通信部13を有する端末装置10と、上記公衆回
線を介して上記端末装置とデータ伝送を行う通信部21
を有する監視装置20とを備えた遠隔監視装置におい
て、端末装置10の通信部13内に、公衆回線の局41
側からの発信者番号通知サービスによる発信者番号を検
出する受信手段を備えると共に、着信時応答可能な監視
装置の電話番号を予め記憶した記憶部と、着信時に上記
受信手段による発信者番号の検出14に基づいて上記記
憶部に予め記憶した監視装置の電話番号以外は応答しな
いように制御する中央制御部12とを備えた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、多数のビルの設備機
器等を監視する遠隔監視装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図4は例えば特開平5−174281号
公報に示されたものと同様な遠隔監視装置の一般的な構
成図である。図4において、1aないし1nはビル内の
各種設備機器、10は端末装置を示し、この端末装置1
0は、ビル内の設備機器1aないし1nを監視する監視
部11と、端末装置全体を制御する中央制御部12と、
公衆回線を通して後述する監視装置とデータ伝送を行う
通信部13と、データを記憶する記憶部14とを備えて
いる。
【0003】また、20は上記端末装置10に公衆回線
を介して接続される監視装置を示し、この監視装置20
は、公衆回線を通して端末装置10とデータ伝送を行う
通信部21と、監視装置全体を制御する中央制御部22
と、データを表示する表示部23と、データを入力する
入力部24と、データを印字する印字部25と、データ
を記憶する記憶部26とを備えている。なお、40と4
1は公衆回線を構成する局線と局を示す。
【0004】次に、上記構成に係る遠隔監視装置の動作
を説明する。図5に示す監視装置20の動作フローチャ
ートと、図6に示す端末装置10の動作フローチャー
ト、及び図7に示す遠隔監視装置の通信シーケンスを参
照して説明する。監視装置20は、図5に示すフローチ
ャートにおいて、公衆回線を通して端末装置10とデー
タ伝送を行うために、発呼手順は一般的な方法を用いて
おり、まず、OFF HOOKした後(ステップS50
a)、局41からのダイヤルトーンを確認して選択信号
(相手先電話番号)を送出する(ステップS50b、S
50c)。そして、局41からの極性反転があることを
確認してから、データ伝送を開始しENQ(:Enquiry
、問い合わせ)送信を行う(ステップS50d、S5
0e)。その後、ACK(:Acknowledge 、肯定応答)
受信したら、例えば端末装置に対する制御データ等のデ
ータ送信処理を行い(ステップS50f、S50g)、
ACK受信した後、EOT(:End of Transmission 、
伝送終了)送信してON HOOKし通信を終了する
(ステップS50h〜S50j)。なお、上記ステップ
S50b及びS50dにおいて、ダイヤルトーンがなく
または極性反転がない場合は、ビジートーンがあるか否
かを判定し、ビジートーンがない場合は再びステップS
50bまたはS50dに戻り、他方、ビジートーンがあ
る場合は端末装置10との通信は不可能なので、ON
HOOKし通信を終了する(ステップS50k、S50
l、S50j)。
【0005】一方、端末装置10は、上記監視装置20
の動作に基づいて、局41からの極性反転があり、リン
ガー音が発生した場合に、OFF HOOKした後(ス
テップS60a〜S60c)、局41からの極性反転が
あることを確認し、ENQ(:Enquiry 、問い合わせ)
受信したら(ステップS60d、S60e)、AC
K(:Acknowledge 、肯定応答)送信し、制御データ等
のデータ受信処理を行う(ステップS60f、S60
g)。そして、受信データが正常か否かを確認し、正常
と判定された場合には、ACK送信した後、EOT受信
を待ってON HOOKし通信を終了する(ステップS
60h〜S60k)。なお、上記ステップS60hにお
いて、受信データが正常でない場合は、NAK(:Nega
tive Acknowledge 、否定応答)送信した後、再びデー
タ受信処理を行うと共に、上記ステップS60jにおい
て、EOT受信してない場合は、同様にして再びデータ
受信処理を行い、ステップS60g以下を実行する(ス
テップS60h、S60l、S60j)。
【0006】図7は上記監視装置20及び端末装置10
の動作に基づく通信シーケンスを示し、例えば電話番号
が「03ー1234ー5678」である監視装置10が
公衆回線を通して例えば電話番号が「03ー3802ー
9156」の端末装置10とデータ伝送を行うために、
まず、監視装置20は、OFF HOOKした後、局4
1からのダイヤルトーンを確認してから選択信号(相手
先電話番号「03ー3802ー9156」)を送出す
る。これに基づき、局41側では、端末装置10に対
し、極性反転を行い、リンガー音を発生させるととも
に、監視装置20側に対し、リングバックトーンを発生
させる。そして、上記端末装置10側がOFF HOO
Kした後に、上記端末装置10及び上記監視装置20側
の極性反転を行う。
【0007】これに基づき、監視装置20側では、端末
装置10側に対し、局41を介してENQ(:Enquiry
、問い合わせ)送信を行い、その後、端末装置10側
からのACK(:Acknowledge 、肯定応答)受信をした
ら、端末装置10に対する制御データ等のデータ送信処
理を行うと共に、端末装置10からの監視データのデー
タ受信処理を行う。その後、端末装置10側からACK
受信をしたら、EOT(:End of Transmission 、伝送
終了)送信する。これにより、端末装置10は、ON
HOOKし通信を終了する。また、監視装置20は、こ
のとき、局41からの極性反転に基づいてON HOO
Kし通信を終了する。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】従来の遠隔監視装置は
以上のように構成されているので、複数の管理会社で同
じ遠隔監視装置を所有し運営している場合、他社の監視
装置によってデータの構造が解析されていたずらにより
制御データがまねされ、または極めて類似した制御デー
タが端末装置に対し発信されると、これに対し端末装置
10は応答することがあり、その場合、端末装置10は
正しい制御データと誤認識して誤動作することになる。
また、端末装置10が応答して監視データを他社の監視
装置にデータ伝送することにもつながり、端末装置10
側のセキュリティ性を確保することができなかった。
【0009】この発明は上記のような問題点を解消する
ためになされたもので、端末装置側のセキュリティ性を
高めることができる遠隔監視装置を得ることを目的とす
る。
【0010】
【課題を解決するための手段】この発明に係る遠隔監視
装置は、各種設備機器を監視する監視部及び公衆回線を
介してデータ伝送するための通信部を有する端末装置
と、上記公衆回線を介して上記端末装置とデータ伝送を
行う通信部を有する監視装置とを備えた遠隔監視装置に
おいて、上記端末装置に、公衆回線の局側からの発信者
番号通知サービスによる発信者番号を検出する受信手段
と、着信時応答可能な監視装置の電話番号を予め記憶し
た記憶部と、着信時に上記受信手段による発信者番号の
検出に基づいて上記記憶部に予め記憶した監視装置の電
話番号以外は応答しないように制御する制御手段とを備
えたことを特徴とするものである。
【0011】
【作用】この発明に係る遠隔監視装置においては、端末
装置の受信手段により、公衆回線の局側からの発信者番
号通知サービスによる発信者番号を検出し、制御手段に
よって、着信時に上記受信手段による発信者番号の検出
に基づいて記憶部に予め記憶した監視装置の電話番号以
外は応答しないように制御することにより、いたずら等
による着信を防ぎ、端末装置が誤動作することなく、端
末装置側のセキュリティ性を高めることを可能にする。
【0012】
【実施例】以下、この発明を図示実施例に基づいて説明
する。この発明の実施例における遠隔監視装置の構成と
しては、図4に示す従来例と同一構成を備える。ただ
し、この実施例においては、端末装置10の通信部13
内に、局側から発呼側電話番号が着信側に送出されて発
呼側電話番号を確認できる発信者番号通知サービスによ
る発信者番号を検出する受信手段を備えると共に、記憶
部14に着信時応答可能な監視装置の電話番号を記憶さ
せ、中央制御部12により、予め登録した監視装置の電
話番号以外を受け付けないでいたずらによる着信を防ぐ
ようにしている。
【0013】図2はこの発明の実施例における端末装置
10の主に中央制御部12による動作フローチャートを
示し、以下、端末装置10の動作について説明する。な
お、監視装置20の動作としては、図5に示す従来例と
同様である。端末装置10は、図5に示す監視装置20
の動作に基づいて、局41からの極性反転があり、リン
ガー音が発生した場合に、OFF HOOKした後、発
信者番号通知サービスに基づく局41側からの発信者番
号を通信部13内の受信手段により受信し(ステップS
10a〜S10c)、その受信された電話番号が記憶部
14に予め記憶された電話番号と一致するか否かを判定
する(ステップS10d)。
【0014】上記ステップS10dでの判定結果、一致
している場合には、その正しい呼に応答すべく、局41
からの極性反転があることを確認し、ENQ(:Enquir
y 、問い合わせ)受信したら(ステップS10e、S1
0f)、ACK(:Acknowledge 、肯定応答)送信し、
監視装置20からの制御データ等のデータ受信処理を行
う(ステップS10g、S10h)。その後、受信デー
タが正常か否かを判定し、正常と判定された場合には、
ACK送信した後、EOT受信を待ってONHOOKし
通信を終了する(ステップS10i〜S10l)。
【0015】他方、上記ステップS10dでの判定結
果、受信された電話番号が記憶部14に予め記憶された
電話番号と一致していなければ、これに応答しなく、い
たずらによる着信を防ぐために、ステップS10lに移
行してON HOOKし通信を終了することにより、端
末装置10側のセキュリティ性を高める。また、上記ス
テップS10iでの判定結果、受信データが正常でない
場合は、NAK(:Negative Acknowledge 、否定応
答)送信した後、再びデータ受信処理を行い、ステップ
S10h以下を実行する(ステップS10m)。
【0016】図2は上述した端末装置10の動作に基づ
く監視装置20と端末装置10の通信シーケンスであ
り、正しい監視装置20からの着信の場合を示してい
る。例えば電話番号が「03ー1234ー5678」で
ある監視装置20が公衆回線を通して例えば電話番号が
「03ー3802ー9156」の端末装置10とデータ
伝送を行うために、まず、監視装置20は、OFF H
OOKした後、局41からのダイヤルトーンを確認して
から選択信号(相手先電話番号「03ー3802ー91
56」)を送出する。
【0017】これに基づき、局41側では端末装置10
に対し極性反転を行い、その極性反転によって端末装置
10側で着信状態を検出し、OFF HOOKして応答
する。その後、端末装置10で局41側からの発信者番
号通知サービスに基づく発呼側電話番号「03ー123
4ー5678」を通信部13内の受信手段により受信
し、その受信された電話番号が記憶部14に予め記憶さ
れた電話番号と一致している場合には、その正しい呼に
応答すべくデータの着信を待つ。局41側では、端末装
置10及び監視装置20側の極性反転を行う。
【0018】上述した発呼手順を経過した後、監視装置
20側では、端末装置10側に対し、局41を介してE
NQ(:Enquiry 、問い合わせ)送信を行い、その後、
端末装置10側からのACK(:Acknowledge 、肯定応
答)受信をしたら、制御データ等のデータ送信処理を行
うと共に、端末装置10からの監視データ等のデータ受
信処理を行う。その後、端末装置10側からACK受信
をしたら、EOT(:End of Transmission 、伝送終
了)送信する。これにより、端末装置10は、ON H
OOKし通信を終了する。また、監視装置20は、この
とき、局41からの極性反転に基づいてON HOOK
し通信を終了する。
【0019】また、図3は端末装置10内の記憶部14
に予め記憶された電話番号「03ー1234ー567
8」と一致しない異なる監視装置からの呼が端末装置1
0に着信した場合を示しており、端末装置10は発呼側
電話番号が予め記憶されている電話番号と突き合わせ誤
っていれば終話とする。例えば電話番号が「03ー12
34ー5679」である監視装置が公衆回線を通して例
えば電話番号が「03ー3802ー9156」の端末装
置10とデータ伝送を行うために、まず、監視装置は、
OFF HOOKした後、局41からのダイヤルトーン
を確認してから選択信号(相手先電話番号「03ー38
02ー9156」)を送出する。
【0020】これに基づき、局41側では端末装置10
に対し極性反転を行い、その極性反転によって端末装置
10側で着信状態を検出し、OFF HOOKして応答
する。その後、端末装置10で局41側からの発信者番
号通知サービスに基づく発呼側電話番号「03ー123
4ー5679」を通信部13内の受信手段により受信
し、その受信された電話番号が記憶部14に予め記憶さ
れた電話番号と一致している場合には、その正しい呼に
応答するが、この場合、端末装置10は発呼側電話番号
が予め記憶されている電話番号「03ー1234ー56
78」と一致しないので、これに応答しなく、ON H
OOKし通信を終了する。
【0021】局41側では、これに基づいて、監視装置
側に通話が不可能なのでビジートーンを送出すると共
に、端末装置10に対し極性反転(復極)を行い、これ
によって、上記監視装置はON HOOKし通信を終了
することになる。すなわち、端末装置10内の記憶部1
4に予め記憶された電話番号「03ー1234ー567
8」と一致しない異なる監視装置からの呼が端末装置1
0に着信した場合に、端末装置10はこれに応答しな
く、通信を終了することになるので、端末装置10のセ
キュリティが守られる。
【0022】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば、端末
装置側の受信手段により、公衆回線の局側からの発信者
番号通知サービスによる発信者番号を検出し、制御手段
によって、着信時に上記受信手段による発信者番号の検
出に基づいて記憶部に予め記憶した監視装置の電話番号
以外は応答しないように制御することにより、いたずら
等による着信を防ぎ、端末装置が誤動作することなく、
端末装置側のセキュリティ性を高めることができるとい
う効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】 この発明の一実施例による遠隔監視装置を説
明するためのもので、端末装置の動作フローチャートで
ある。
【図2】 この発明の一実施例による遠隔監視装置を説
明するためのもので、正しい監視装置からの着信の場合
の通信シーケンス図である。
【図3】 この発明の一実施例による遠隔監視装置を説
明するためのもので、異なる監視装置からの着信の場合
の通信シーケンス図である。
【図4】 この発明の実施例と従来例に係る遠隔監視装
置の構成図である。
【図5】 この発明の実施例と従来例に係る監視装置の
動作フローチャートである。
【図6】 従来例に係る端末装置の動作フローチャート
である。
【図7】 従来例に係る通信シーケンス図である。
【符号の説明】
1a〜1n 設備機器、10 端末装置、11 監視
部、12 中央制御部、13 通信部、14 記憶部、
20 監視装置、21 通信部、40 局線、41
局。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 各種設備機器を監視する監視部及び公衆
    回線を介してデータ伝送するための通信部を有する端末
    装置と、上記公衆回線を介して上記端末装置とデータ伝
    送を行う通信部を有する監視装置とを備えた遠隔監視装
    置において、上記端末装置に、公衆回線の局側からの発
    信者番号通知サービスによる発信者番号を検出する受信
    手段と、着信時応答可能な監視装置の電話番号を予め記
    憶した記憶部と、着信時に上記受信手段による発信者番
    号の検出に基づいて上記記憶部に予め記憶した監視装置
    の電話番号以外は応答しないように制御する制御手段と
    を備えたことを特徴とする遠隔監視装置。
JP17841894A 1994-07-29 1994-07-29 遠隔監視装置 Pending JPH0847056A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17841894A JPH0847056A (ja) 1994-07-29 1994-07-29 遠隔監視装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17841894A JPH0847056A (ja) 1994-07-29 1994-07-29 遠隔監視装置

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Publication Number Publication Date
JPH0847056A true JPH0847056A (ja) 1996-02-16

Family

ID=16048157

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP17841894A Pending JPH0847056A (ja) 1994-07-29 1994-07-29 遠隔監視装置

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JP (1) JPH0847056A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013018592A (ja) * 2011-07-08 2013-01-31 Toshiba Elevator Co Ltd エレベータの不正アクセス防止システム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013018592A (ja) * 2011-07-08 2013-01-31 Toshiba Elevator Co Ltd エレベータの不正アクセス防止システム

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