JPH0847181A - バッテリ電源障害診断システム - Google Patents

バッテリ電源障害診断システム

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JPH0847181A
JPH0847181A JP6182684A JP18268494A JPH0847181A JP H0847181 A JPH0847181 A JP H0847181A JP 6182684 A JP6182684 A JP 6182684A JP 18268494 A JP18268494 A JP 18268494A JP H0847181 A JPH0847181 A JP H0847181A
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JP
Japan
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battery power
power supply
battery
signal
power source
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Application number
JP6182684A
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English (en)
Inventor
Akio Saka
明雄 坂
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】一定時間毎にAC電源およびDC電源と負荷機
器とを切り離した時点でバッテリ電源の出力電圧レベル
と予め負荷機器に対応して設定されたしきい値とを比較
することによりバッテリ電源の障害の有無を診断する。 【構成】MPU5は、タイマ8−1からのタイミング信
号103に応じて切換スイッチ7−1および7−2を切
り換えることによりAC電源1およびDC電源2を切り
離した時点で、電圧レベル検出手段6で検出されたバッ
テリ電源3の出力電圧レベル信号107と予め負荷機器
9に対応して設定されたしきい値とを比較する。MPU
5は、出力電圧レベル信号107の方がしきい値よりも
低いときアラーム信号108を送出して表示素子11を
点灯させたり、スピーカ12でアラーム音を発生させた
りしてバッテリ電源3に障害が発生していることを操作
者に明確に認識させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は負荷機器に対して電源供
給を行うバッテリ電源を備えた情報処理装置に関し、特
に事前にバッテリ電源の出力電圧レベルを検出すること
によりバッテリ電源の障害の有無を診断するバッテリ電
源障害診断システムに関する。
【0002】
【従来の技術】一般的に、重要なデータ等を記憶するた
めの負荷機器を備えた従来の情報処理装置では、AC電
源あるいはDC電源等の電源供給手段の他にバッテリ電
源を設け、このバッテリ電源からの出力電圧をこの負荷
機器に供給することによりバックアップを行っていた。
【0003】そして、従来の情報処理装置ではこのバッ
テリ電源の長寿命化を促進するため様々な方策が採られ
ていた。例えば、複数個の電源供給用バッテリと、これ
らバッテリと負荷機器との接続関係を選択的に切り換え
る切換手段と、この切換手段によるバッテリと負荷機器
との接続の選択的な切り換えを周期的に制御する切換制
御手段とを設け、複数個のバッテリの中から周期的に選
択された1つのバッテリだけを使用することによりバッ
テリ全体の交換周期を長くしてその寿命を延ばす技術が
採用されていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来の情報処理装置では、ただ単に周期的に複数個の
バッテリの中から1つのバッテリを選択して負荷機器に
接続する構成であるため、何らかの原因により出力電圧
レベルが負荷機器に対するしきい値以下となっているバ
ッテリを選択してしまった場合負荷機器の動作が不安定
となりデータの信頼性が著しく低下してしまう。特に、
完全に故障しているバッテリを選択してしまうと負荷機
器をバックアップすることが不可能となり、事前に記憶
していた重要なデータが全て消失してしまう。
【0005】本発明の主な目的は、上記問題点を解決
し、ある一定の周期でAC電源およびDC電源と負荷機
器との接続を切断し、その切断時点におけるバッテリ電
源からの出力電圧のレベルと予め負荷機器に対応して設
定されたしきい値との比較結果により事前にバッテリ電
源の障害診断を行うバッテリ電源障害診断システムを提
供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のバッテリ電源障
害診断システムは、バッテリ電源からの出力電圧レベル
を検出する検出手段と、一定時間毎に直流電源および交
流電源と負荷との接続を切断した時点で上記検出手段か
らの上記出力電圧レベルと上記負荷に対応して予め設定
されたしきい値とを比較し、上記出力電圧レベルが上記
しきい値以下のときアラーム信号を出力する制御手段
と、上記制御手段からの上記アラーム信号に基づいて上
記バッテリ電源に障害が発生していることを知らせる通
知手段とを備えている。
【0007】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て詳細に説明する。
【0008】図1を参照すると、本発明の一実施例のバ
ッテリ電源障害診断システムは、AC電源1と、DC電
源2と、バッテリ電源3と、多段切換スイッチ4−1お
よび4−2と、マイクロプロセッサ(MPU)5と、電
圧レベル検出手段6と、切換スイッチ7−1および7−
2と、タイマ8−1および8−2と、負荷機器9と、ダ
イオード10−1および10−2と、表示素子11と、
スピーカ12とを備えている。
【0009】バッテリ電源3は、それぞれ同程度の電源
容量を有する複数個のバッテリ3−1、3−2および3
−3から成る。
【0010】多段切換スイッチ4−1は、マイクロプロ
セッサ5からの切換制御信号101に応じてバッテリ3
−1ないし3−3の中から1つのバッテリを選択し、そ
のバッテリから負荷機器9に対して電源を供給する。
【0011】多段切換スイッチ4−2は、マイクロプロ
セッサ5からの切換制御信号102に応じてマイクロプ
ロセッサ5からのアラーム信号108を切り換えて表示
素子11あるいはスピーカ12に送出する。
【0012】マイクロプロセッサ5は、タイマ8−1か
らのタイミング信号103に応じて切換スイッチ7−1
に対する切換制御信号105および切換スイッチ7−2
に対する切換制御信号106を送出する機能、タイマ8
−2からのタイミング信号104に応じて多段切換スイ
ッチ4−1に対する切換制御信号101を送出する機
能、電圧レベル検出手段6からの出力電圧レベル信号1
07が予め負荷機器9に対応して設定されたしきい値よ
りも低いとき多段切換スイッチ4−2に対する切換制御
信号102を送出するとともにアラーム信号108を出
力する機能を有している。
【0013】電圧レベル検出手段6は、バッテリ電源3
から負荷機器9に対して供給される出力電圧のレベルを
検出し、そのレベルを表す出力電圧レベル信号107を
マイクロプロセッサ5に通知する。
【0014】切換スイッチ7−1および7−2は、それ
ぞれマイクロプロセッサ5から送られてくる切換制御信
号105および106に応じてDC電源2と負荷機器9
との接続およびAC電源1と負荷機器9との接続を切り
換える。
【0015】タイマ8−1は、マイクロプロセッサ5が
切換スイッチ7−1および7−2に対して周期的に切換
制御信号105および106を送出するためのタイミン
グ信号103を一定時間毎に出力する。
【0016】タイマ8−2は、マイクロプロセッサ5が
多段切換スイッチ4−1に対して周期的に切換制御信号
101を送出するためのタイミング信号を一定時間毎に
出力する。
【0017】ここで、負荷機器9として例えば不揮発性
メモリあるいはハードディスク装置等を用いることがで
きる。また、表示素子11として例えば発光ダイオード
等を用いることができる。
【0018】通常動作時において、マイクロプロセッサ
5はタイマ8−2から一定時間毎に出力されるタイミン
グ信号103を受信することにより多段切換スイッチ4
−1に対して切換制御信号101を送出する。このと
き、多段切換スイッチ4−1はマイクロプロセッサ5か
ら一定時間毎に供給される切換制御信号101を受信し
て順次バッテリ3−1からバッテリ3−2へ、バッテリ
3−2からバッテリ3−3へ、バッテリ3−3からバッ
テリ3−1へと周期的に切り換えて負荷機器9に出力電
圧を供給している。
【0019】次に本実施例の動作について図1および図
2を参照して具体的に説明する。
【0020】図2は図1で示されたマイクロプロセッサ
5の制御動作を示すフローチャートである。
【0021】今、マイクロプロセッサ5からの切換制御
信号101により多段切換スイッチ4−1がバッテリ3
−1を選択して負荷機器9に出力電圧を供給していると
仮定する。
【0022】まず初めに、マイクロプロセッサ5はタイ
マ8−1で一定時間毎に発行されるタイミング信号10
3を受信する(図2、ステップS21)。
【0023】続いて、マイクロプロセッサ5はこのタイ
ミング信号103に応じて切換スイッチ7−1および7
−2に対してそれぞれ切換制御信号105および106
を出力する(図2、ステップS21)。
【0024】このとき、切換スイッチ7−1および7−
2は、それぞれ切換制御信号105および106に応じ
てDC電源2と負荷機器9との接続およびAC電源1と
負荷機器9との接続を切断する。
【0025】このとき同時に、マイクロプロセッサ5は
電圧レベル検出手段6で検出されたバッテリ3−1から
負荷機器9に対して供給される出力電圧のレベルを表す
出力電圧レベル信号107を受信する(図2、ステップ
S23)。
【0026】次に、マイクロプロセッサ5は予め負荷機
器9に対応して設定されたしきい値(負荷機器9が安定
して動作可能な最低のしきい値電圧Vに相当する)と出
力電圧レベル信号107とを比較する(図2、ステップ
S24)。このとき、出力電圧レベル信号107がしき
い値よりも大きい場合、マイクロプロセッサ5はバッテ
リ3−1に障害が発生していないと認識して処理ステッ
プS21に戻り、再度タイマ8−1からのタイミング信
号103を受信するまで待機する。
【0027】一方、出力電圧レベル信号107がしきい
値よりも小さい場合、マイクロプロセッサ5はバッテリ
3−1に障害が発生していると認識し、切換スイッチ7
−1に対して切換制御信号105を送出して再びDC電
源2と負荷機器9とを接続し、多段切換スイッチ4−2
に対して切換制御信号102を出力するとともにバッテ
リ3−1に障害が発生していることを知らせるためのア
ラーム信号108を出力する(図2、ステップS2
5)。
【0028】多段切換スイッチ4−2は、マイクロプロ
セッサ5から受信したアラーム信号108を切換制御信
号102に応じて表示素子11に供給したり、あるいは
スピーカ12に供給したりする。ここで、表示素子11
がアラーム信号108を受信した場合、表示素子11自
身が点灯して操作者に対してバッテリ3−1に障害が発
生していることを認識させる。また、スピーカ12がア
ラーム信号108を受信した場合、スピーカ12自身が
鳴動して操作者に対してバッテリ3−1に障害が発生し
ていることを認識させる。
【0029】最後に、マイクロプロセッサ5は、障害が
発生しているバッテリ3−1を切り離して次のバッテリ
3−2を選択するため多段切換スイッチ4−1に対して
切換制御信号101を送出する(図2、ステップS2
6)。
【0030】よって、本実施例では、マイクロプロセッ
サ5により一定時間毎にAC電源1およびDC電源2を
切り離した時点でバッテリ電源3からの出力電圧レベル
と負荷機器9に対応して設定されたしきい値との比較を
行い、出力電圧レベルの方がしきい値よりも低いときア
ラーム信号を表示素子11あるいはスピーカ12に出力
することにより、負荷機器9をバッテリ電源3で駆動す
る前にバッテリ電源3に障害が発生していることを操作
者に明確に知らせ認識させることができる。その結果、
負荷機器9に対するバックアップ動作を正確に行うこと
が可能となり、負荷機器9の動作を安定させて重要なデ
ータの信頼性が著しく向上するとともに、重要なデータ
の消失を未然に防ぐことが可能となる。
【0031】なお、本実施例では2つのタイマ8−1お
よび8−2でそれぞれ別個にタイミング信号を出力して
いるが、1つのタイマでタイミング信号を発生しても良
い。すなわち、多段切換スイッチ4−1を切り換えるタ
イミングは切換スイッチ7−1および7−2を切り換え
るタイミングと同期して行っても良い。ここで、タイマ
8−1および8−1はハードウェアで実現しても良い
し、マイクロプロセッサ5内部のファームウェアあるい
はソフトウェアによるタイマで実現しても良い。
【0032】また、マイクロプロセッサ5はファームウ
ェアの特定のマイクロ命令を実行することにより切換制
御信号を発生させて切換スイッチ7−1および7−2を
切り換えるように制御しても良い。さらに、マイクロプ
ロセッサ5は障害が発生しているバッテリ3−1の装置
番号を記憶しておき、多段切換スイッチ4−1を切り換
える切換制御信号101を出力するときこのバッテリ3
−1を飛び越えて次のバッテリ3−2を選択するように
制御しても良いし、記憶したバッテリ3−1の装置番号
をCRTディスプレイ等の表示装置で表示して操作者に
対してどのバッテリが障害を有しているかを直接知らせ
るように制御しても良い。
【0033】
【発明の効果】以上説明したように、本発明では一定時
間毎にAC電源およびDC電源と負荷機器とを切り離し
た時点でバッテリ電源からの出力電圧レベルと予め負荷
機器に対応して設定されたしきい値とを比較し、しきい
値よりも出力電圧レベルの方が小さい場合にアラーム信
号を出力してバッテリ電源に何らかの原因で障害が発生
していることを操作者に対して明確に知らせることがで
きる。その結果、負荷機器に対するバックアップ動作を
正確に行うことができ、負荷機器の動作が安定してデー
タの信頼性が著しく向上するとともにデータの消失を未
然に防ぐことが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を表すブロック図である。
【図2】図1で示されたマイクロプロセッサ5の制御動
作を示すフローチャートである。
【符号の説明】
1 AC電源 2 DC電源 3 バッテリ電源 3−1ないし3−3 バッテリ 4−1および4−2 多段切換スイッチ 5 マイクロプロセッサ 6 電圧レベル検出手段 7−1および7−2 切換スイッチ 8−1および8−2 タイマ 9 負荷機器 10−1および10−2 ダイオード 11 表示素子 12 スピーカ 101 切換制御信号 102 切換制御信号 103 タイミング信号 104 タイミング信号 105 切換制御信号 106 切換制御信号 107 出力電圧レベル信号 108 アラーム信号

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 バッテリ電源からの出力電圧レベルを検
    出する検出手段と、 一定時間毎に直流電源および交流電源と負荷との接続を
    切断した時点で前記検出手段からの前記出力電圧レベル
    と前記負荷に対応して予め設定されたしきい値とを比較
    し、該出力電圧レベルが該しきい値以下のときアラーム
    信号を出力する制御手段と、 前記制御手段からの前記アラーム信号に基づいて前記バ
    ッテリ電源に障害が発生していることを知らせる通知手
    段とを備えたことを特徴とするバッテリ電源障害診断シ
    ステム。
  2. 【請求項2】 前記制御手段は、一定時間毎にタイミン
    グ信号を出力する第1のタイマと、前記タイミング信号
    に応答して出力された切換制御信号により一定時間毎に
    直流電源および交流電源と負荷との接続を切断する切換
    スイッチとを含むことを特徴とする請求項1記載のバッ
    テリ電源障害診断システム。
  3. 【請求項3】 前記制御手段は、ファームウェアで特定
    のマイクロ命令を実行することにより切換制御信号を発
    生させて直流電源および交流電源と負荷との接続を切断
    することを特徴とする請求項1記載のバッテリ電源障害
    診断システム。
  4. 【請求項4】 前記通知手段は、前記アラーム信号に応
    じて点灯し、前記バッテリ電源に障害が発生しているこ
    とを知らせる表示手段と、前記アラーム信号に応じて鳴
    動し、前記バッテリ電源に障害が発生していることを知
    らせる音声出力手段と、前記制御手段からの切換制御信
    号に基づいて前記アラーム信号を前記表示手段あるいは
    前記音声出力手段に供給する第1の多段切換スイッチと
    を備えたことを特徴とする請求項1記載のバッテリ電源
    障害診断システム。
  5. 【請求項5】 前記バッテリ電源は、複数個のバッテリ
    と、一定時間毎にタイミング信号を出力する第2のタイ
    マと、前記タイミング信号に応答して前記制御手段から
    送出された切換制御信号に応じて該バッテリと前記負荷
    との接続を順次周期的に切り換える第2の多段切換スイ
    ッチとを備えたことを特徴とする請求項1記載のバッテ
    リ電源障害診断システム。
  6. 【請求項6】 前記第1のタイマは、前記制御手段で実
    行可能なソフトウェアプログラムで実現されたソフトウ
    ェアタイマから成ることを特徴とする請求項2記載のバ
    ッテリ電源障害診断システム。
  7. 【請求項7】 前記第2のタイマは、前記制御手段で実
    行可能なソフトウェアプログラムで実現されたソフトウ
    ェアタイマから成ることを特徴とする請求項4記載のバ
    ッテリ電源障害診断システム。
JP6182684A 1994-08-04 1994-08-04 バッテリ電源障害診断システム Pending JPH0847181A (ja)

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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02146938A (ja) * 1988-07-13 1990-06-06 Ikeda Denki Kk 無停電電源装置
JPH0356043A (ja) * 1989-07-25 1991-03-11 Toshiba Corp 無停電電源装置における蓄電池の診断方法
JPH03212132A (ja) * 1990-01-12 1991-09-17 Fujitsu Ltd 二重化バックアップ電源の試験方法

Patent Citations (3)

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19980421