JPH0848449A - 画像形成装置 - Google Patents

画像形成装置

Info

Publication number
JPH0848449A
JPH0848449A JP6183575A JP18357594A JPH0848449A JP H0848449 A JPH0848449 A JP H0848449A JP 6183575 A JP6183575 A JP 6183575A JP 18357594 A JP18357594 A JP 18357594A JP H0848449 A JPH0848449 A JP H0848449A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
paper
recording
sided
image forming
recording medium
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP6183575A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideaki Mochimaru
英明 持丸
Yasuyuki Nukaya
康之 糠谷
Koji Amauchi
康二 天内
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Ricoh Co Ltd filed Critical Ricoh Co Ltd
Priority to JP6183575A priority Critical patent/JPH0848449A/ja
Publication of JPH0848449A publication Critical patent/JPH0848449A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
  • Delivering By Means Of Belts And Rollers (AREA)
  • Separation, Sorting, Adjustment, Or Bending Of Sheets To Be Conveyed (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 フェイスダウン排紙方式にあって、両面モー
ド時に頁揃えを行うことができる画像形成装置を提供す
る。 【構成】 記録面を下面にして排出される用紙Pを積載
する片面用の排紙トレイ45の上部に平行に設けられた
ガイド板250と、このガイド板250に用紙Pを搬送
すると共に、ガイド板250上の用紙Pをスイッチバッ
クさせて、他の面に記録を行わせるため、再度、装置本
体内に用紙Pを搬送する正逆転可能なローラ202を有
する用紙搬送装置200と、2度目の記録面を下面にし
てガイド板250上に搬送される用紙Pを反転して両面
用の排紙トレイ330,350に排出する反転装置30
0とを備えた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は記録媒体(用紙)の両面
に画像記録を行うことができる、プリンタ、ファクシミ
リ、複写機等の画像形成装置に係り、特に、記録面を下
面にして用紙が排出される形式の画像形成装置における
両面記録時の頁揃え技術に関する。
【0002】
【従来の技術】フェイスダウン排紙タイプの画像形成装
置において、両面モード実行時に、1頁目から記録して
いくと第2面(2度目の記録面)が下面になって積載さ
れ、トレイから取り出す時、一番下の用紙の下面は2
頁、上面は1頁、その上の用紙の下面は4頁、上面は3
頁となって、全体として頁順がばらばらになり、後から
揃え直さなければならないという不具合があった。
【0003】例えば、特開平3−13463号公報に
は、両面記録を可能とする用紙搬送路を備え、その搬送
路内に用紙が複数枚存在できるようにした構成が開示さ
れ、ここでプリントの順は頁順に行わずにある定められ
た順に実行すれば、フェイスダウン用の排紙トレイ上で
記録物の頁揃えは可能となる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記従
来技術においては、メモリの大容量化や用紙搬送路の大
型化による装置全体の大サイズ化、用紙搬送路内で用紙
を停止したりする制御の複雑化を生じ、記録装置を小型
で安く製作できない等の不具合がある。
【0005】ところで、プリンタは通常ホストコンピュ
ータと接続され、そのアウトプットとしての画像記録を
プリンタで印刷するとき、普通は、1頁目から実行され
るので、片面に記録するならば、プリンタでの排紙はフ
ェースダウンが好ましく、両面に記録するならフェース
アップ排紙が好ましい。近年、「複合機」としてデジタ
ル複写機が普及しているが、読み取り部で取り込んだ原
稿画像をプリンタで印刷し、複写するものである。この
デジタル複写機がシート状の原稿を自動的に送るADF
を装着するケースがある。ADFによっては、原稿のセ
ットの後の頁から順に送るタイプと、1頁目から順に送
るタイプがあり、プリンタとの組合せを考えたとき、プ
リンタとしてフェースアップ、ダウン排紙が可能であれ
ば頁揃えの点で都合がよい。
【0006】特開昭64−40954号公報には、反転
部、搬送部、駆動部を含む両面装置を記録装置本体部の
下位に配置し、記録装置本体部の上位には排紙(フェイ
スダウン用)を配する。フェイスアップ排紙トレイは、
両面装置とフェイスダウン排紙トレイとの中間に位置
し、装置本体から突出している構成が開示されている。
この特開昭64−40954号公報の構成においては、
両面装置を装置本体部の下位に配置しているが、フェイ
スアップトレイやカセットが装置本体部から殆どの部分
突出していて設置スペースが大きくなるという不具合が
ある。
【0007】本発明の第1の目的は、フェイスダウン排
紙方式にあって、両面モード時に頁揃えを行うことがで
きる画像形成装置を提供することにある。
【0008】本発明の第2の目的は、通常モードにおけ
る片面記録済みの記録媒体を取り出す時と両面モードに
おける両面記録済みの記録媒体を取り出す時のいずれの
場合も、操作性と使い勝手を向上させることができる画
像形成装置を提供することにある。
【0009】本発明の第3の目的は、設置スペースを小
さくすることができる画像形成装置を提供することにあ
る。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記第1の目的は、装置
本体の上部に配設され、記録が終了した後、記録媒体の
記録面を下面にして排出される記録媒体を積載する第1
排紙トレイと、記録媒体の一方の面に記録を行った後、
他の面に記録を行わせるため、再度、装置本体内に記録
媒体を搬送する正逆転可能なローラを有する用紙搬送装
置と、前記排紙トレイの上部に、前記用紙搬送装置のロ
ーラから排出される記録媒体を案内するガイド板とを備
えた画像形成装置において、前記ガイド板の上部に、搬
送中の記録媒体を反転して第2排紙トレイに排出する反
転装置を備えた第1の手段により達成される。
【0011】上記第2の目的は、第1の手段において、
前記第1排紙トレイと、前記第2排紙トレイを近接配置
した第2の手段により達成される。
【0012】上記第3の目的は、第1の手段において、
前記第2排紙トレイを前記装置本体の寸法内に収まるよ
うに設けた第3の手段により達成される。
【0013】
【作用】第1の手段においては、反転されて第2排紙ト
レイに両面記録済みの記録媒体が排紙、積層されるに際
し、第1面(第1回目の記録面)が下向きになるので、
全部数積層後に記録媒体の束を反転させると、1頁から
順に頁揃えがなされる。
【0014】第2の手段においては、第1排紙トレイと
第2排紙トレイを近接配置することで、通常モードにお
ける片面記録済みの記録媒体を取り出す時と両面モード
における両面記録済みの記録媒体を取り出す時のいずれ
の場合も、操作性がよくなる。
【0015】第3の手段においては、第2排紙トレイを
装置本体の側部に突出しないようにしているので、設置
スペースを小さくすることができる。
【0016】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1は本発明の実施例に係るプリンタの片面モー
ド実行時の構成図、図2は本発明の実施例に係るプリン
タの両面モード実行時の構成図、図3は本発明の実施例
に係るプリンタの用紙搬送装置を取り外した状態の全体
斜視図である。
【0017】まず、プリンタの両面複写を行わない場合
について図1を参照して説明する。図1に示すように、
矢印方向に回転する感光体1の周りには、帯電手段2、
レーザ光学系3によるレーザビームL、トナー5を供給
して感光体1上の潜像を顕像化する現像手段4および転
写手段7が配置されている。また、図で見て下側に配置
され矢印a方向に着脱可能な用紙カセット20内の用紙
Pは、中板22で支えられ、不図示のスプリングの力に
よってアーム21を介して、給紙ローラ24に押しつけ
られる。不図示の制御部から指令が発せられて給紙ロー
ラ24が回転することによって、用紙カセット20内の
最上紙は、分離パッド23で重送を防止されながら下流
側のレジストローラ25まで搬送され、感光体1上の画
像と同期するようにタイミングが取られてさらに転写手
段7に向かって送り出される。転写手段7によって感光
体1から画像を得た用紙Pは、さらに定着手段30に搬
送され、ヒータ31を内蔵した定着ローラ32と圧接対
向する加圧ローラ33との間を通され、加熱加圧され、
トナー像を定着させられる。その後、画像形成済みの用
紙Pは、排紙ローラ40によって画像面を下にして排紙
トレイ45上に排出載置される。排出される用紙Pのサ
イズに対応するために排出用紙用ストッパ46は、矢印
b方向において可動である。図で見て画像形成プロセス
部の左側に配置されたケース72内には、電源70やプ
リント板75等の電装・制御装置が収納されている。ケ
ース72の上方に配置された別のケース82内には、コ
ントローラボード80が収められている。
【0018】図で見て右側に操作面が配置されており、
オペレーションパネル60が外装部90の上部前面(図
の装置上右端)で突き出ており、また、給紙トレイ50
がピン51により回動可能に取り付けられている。
【0019】給紙トレイ50を使用しない場合には、給
紙トレイ50は、鉄等の磁性体からなるその外枠とマグ
ネットキャッチMgとによって装置本体側面の本体外装
カバー90に保持され、図示実線で示すような収納状態
となっている。マグネットキャッチMgの代わりに、機
械的なラッチ手段を備えるようにしてもよい。中板と押
し上げスプリングを備えた給紙トレイ50を使用する際
には、2点鎖線で示された位置まで給紙トレイ50を回
動し、セットする。不図示の制御部において、給紙トレ
イ50側からの給紙を優先する指令が発せられると給紙
ローラ52が回転して、給紙トレイ50内の最上紙は、
分離パッド53で重送を防止されながら搬送空間100
を通って、用紙カセット20の場合と同様にレジストロ
ーラ25まで搬送され、タイミングが取られてさらに転
写手段7に向かって送り出され、画像形成に供される。
【0020】次に、プリンタの両面複写を行う場合につ
いて図2及び図3を参照して説明する。上記構成のプリ
ンタに対して、両面複写のための部材を取り付けた状態
を図2に示し、また、その取り付けの際の様子を図3に
示してある。
【0021】両面記録用用紙搬送装置200は、図3に
示すように、略L字のボックス形態を取っていて、当該
装置を取り付ける際には、給紙トレイ50を使用位置に
開いた上でオペレーションパネル60に被さるようにセ
ットされる。用紙搬送装置200には開口220が明け
られていて、セットの際にはオペレーションパネル60
が開口220を通り抜けて、図2に示すように、操作に
支障を来さない位置にまで突き出る。正確にセットされ
た状態で用紙搬送装置200の両端に配置されたガイド
ピン201,201が装置本体側の開口部42,42に
それぞれ嵌合し、当該ガイドピン201に設けられた不
図示の溝が装置本体側の不図示のロック部材に噛み合
い、用紙搬送装置200は装置本体に固定保持される。
このようにセットされると、装置本体側のコネクタ44
が用紙搬送装置200側の不図示のコネクタと接続され
て、用紙搬送装置200に対する制御用信号線の接続が
実現する。
【0022】用紙搬送装置200内では、図2に示すよ
うに、搬送路を形成するガイド207と共に搬送ローラ
対203,204,205がL字形態に沿って配置さ
れ、さらに切換爪201と正逆転可能な切換ローラ20
2とが装置本体の排紙ローラ40の近傍に位置されてい
る。また、用紙搬送装置200の側部から上部にかけて
反転装置300が設けられている。この反転装置300
には、切換ガイド305と、ガイド板310と、ローラ
320と、排紙トレイ330とが設けられている。ま
た、用紙搬送装置200には、搬送ローラ203と、ガ
イド207,207と、切換開口部230,240と、
切換開口部230,240(図3)およびオペレーショ
ンパネル60の裏側に設けられた搬送空間130と、排
紙トレイ350と、排紙トレイ350を支える支持部材
351と、外装カバー210が設けられている。
【0023】120は装置本体の外装部90に設けられ
た開口部、250は排紙トレイ45上方に配設されたガ
イド板である。
【0024】次に、実施例の動作を説明する。両面記録
を行う場合には、片面記録済みの用紙Pが排紙ローラ4
0から送り出されると、実線で示された位置にある切換
爪201によって切換ローラ202へと導かれ、排紙ト
レイ45上にあるいは用紙搬送装置200と共に後付け
された排紙トレイ45上方のガイド板250上に引き出
され、不図示の検知センサによって用紙後端が排紙ロー
ラ40を出て切換爪201に達したことが検知された段
階で切換ローラ202が逆転し、かつ、切換爪201が
点線で示された位置に切り換えられ、その大半が機外に
出た用紙Pはスイッチバックしてガイド207,207
の間を搬送ローラ203によって搬送される。用紙搬送
装置200の切換開口部230,240(図3)および
オペレーションパネル60の裏側に設けられた搬送空間
130の領域で用紙Pは搬送方向を転換させられ、搬送
ローラ204,205を経て、装置本体の外装部90に
設けられた開口部120を通してレジストローラ25に
送られた用紙Pは、始めの片面記録時と同様のプロセス
を経て別の面に画像情報を記録され、再び切換ローラ2
02を経てガイド板250上に排出される。この時、反
転装置300内の切換ガイド305が点線の位置に回動
し(不図示の駆動手段で)、ガイド板310、ローラ3
20を経て、排紙トレイ330,350上に、後から記
録された記録面(2頁目)が上面になった状態で積載さ
れる。
【0025】上述したように、本発明においては、両面
用の排紙トレイ330,350上に排出される用紙P
は、第1面(1頁目、3頁目、5頁目…)を下にして積
載されるので、全部数積層した時点でこの用紙束を裏返
しにすれば頁順に揃うことになる。
【0026】用紙搬送装置200を取り付けた後におい
ても、給紙トレイ50は不使用時には図2に示されるよ
うに、マグネットキャッチMgによって用紙搬送装置2
00の外装カバー210(図3)に保持される。なお、
反転装置300は画像形成装置本体に対し着脱が選択で
きるようにするのが望ましい。
【0027】このように構成された前記実施例にあって
は、装置本体の上部に配設され、記録が終了した後、用
紙Pの記録面を下面にして排出される用紙Pを積載する
排紙トレイ45と、用紙Pの一方の面に記録を行った
後、他の面に記録を行わせるため、再度、装置本体内に
用紙Pを搬送する正逆転可能なローラ202を有する用
紙搬送装置200と、排紙トレイ45の上部に、用紙搬
送装置200のローラ202から排出される用紙Pを案
内するガイド板250とを備えた画像形成装置におい
て、ガイド板250の上部に、搬送中の用紙Pを反転し
て両面用の排紙トレイ330,350に排出する反転装
置200を備えたため、反転されて両面用の排紙トレイ
330,350に両面記録済みの用紙Pが排紙、積層さ
れるに際し、第1面(第1回目の記録面,)が下向きに
なるので、全部数積層後に用紙Pの束を反転させると、
1頁から順に頁揃えを行うことができ、操作性に優れた
画像形成装置を提供することができる。
【0028】また、前記実施例にあっては、片面用の排
紙トレイ45と両面用の排紙トレイ330,350を近
接配置したため、通常モードにおける片面記録済みの用
紙Pを取り出す時と両面モードにおける両面記録済みの
用紙Pを取り出す時のいずれの場合も、操作性と使い勝
手を向上させることができる。
【0029】また、前記実施例にあっては、排紙トレイ
330,350を装置本体の寸法内に収まるように設け
たため、排紙トレイ330,350を装置本体の側部に
突出しないようにしているので、設置スペースを小さく
することができる。
【0030】
【発明の効果】請求項1記載の発明によれば、反転され
て第2排紙トレイに両面記録済みの記録媒体が排紙、積
層されるに際し、第1面(第1回目の記録面)が下向き
になるので、全部数積層後に記録媒体の束を反転させる
と、1頁から順に頁揃えを行うことができ、操作性に優
れた画像形成装置を提供することができる。
【0031】請求項2記載の発明によれば、第1排紙ト
レイと第2排紙トレイを近接配置することで、通常モー
ドにおける片面記録済みの記録媒体を取り出す時と両面
モードにおける両面記録済みの記録媒体を取り出す時の
いずれの場合も、操作性と使い勝手を向上させることが
できる。
【0032】請求項3記載の発明によれば、第2排紙ト
レイを装置本体の側部に突出しないようにしているの
で、設置スペースを小さくすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例に係るプリンタの片面モード実
行時の構成図である。
【図2】本発明の実施例に係るプリンタの両面モード実
行時の構成図である。
【図3】本発明の実施例に係るプリンタの用紙搬送装置
を取り外した状態の全体斜視図である。
【符号の説明】
45 片面用の排紙トレイ 200 用紙搬送装置 202 切換ローラ(ローラ) 250 ガイド板 300 反転装置 330,350 両面用の排紙トレイ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 装置本体の上部に配設され、記録が終了
    した後、記録媒体の記録面を下面にして排出される記録
    媒体を積載する第1排紙トレイと、 記録媒体の一方の面に記録を行った後、他の面に記録を
    行わせるため、再度、装置本体内に記録媒体を搬送する
    正逆転可能なローラを有する用紙搬送装置と、 前記排紙トレイの上部に、前記用紙搬送装置のローラか
    ら排出される記録媒体を案内するガイド板とを備えた画
    像形成装置において、 前記ガイド板の上部に、搬送中の記録媒体を反転して第
    2排紙トレイに排出する反転装置を備えたことを特徴と
    する画像形成装置。
  2. 【請求項2】 請求項1記載において、前記第1排紙ト
    レイと、前記第2排紙トレイを近接配置したことを特徴
    とする画像形成装置。
  3. 【請求項3】 請求項1記載において、前記第2排紙ト
    レイを前記装置本体の寸法内に収まるように設けたこと
    を特徴とする画像形成装置。
JP6183575A 1994-08-04 1994-08-04 画像形成装置 Pending JPH0848449A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6183575A JPH0848449A (ja) 1994-08-04 1994-08-04 画像形成装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6183575A JPH0848449A (ja) 1994-08-04 1994-08-04 画像形成装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0848449A true JPH0848449A (ja) 1996-02-20

Family

ID=16138218

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6183575A Pending JPH0848449A (ja) 1994-08-04 1994-08-04 画像形成装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0848449A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6785508B2 (en) * 2002-04-02 2004-08-31 Samsung Electronics Co., Ltd. Duplex printing apparatus

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6785508B2 (en) * 2002-04-02 2004-08-31 Samsung Electronics Co., Ltd. Duplex printing apparatus

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4579446A (en) Both-side recording system
JP3455699B2 (ja) 画像形成装置の原稿搬送装置
JP3256681B2 (ja) 画像形成装置および画像形成方法
JP3219707B2 (ja) シート材搬送装置及び画像処理装置
JPH03106765A (ja) 横移動反転機構付き自動印刷装置
CN100520612C (zh) 图像形成装置的供纸结构
JPH0743958A (ja) 画像記録装置
JP2516693B2 (ja) 原稿供給装置
JPH1127435A (ja) 画像形成装置
JP3124801B2 (ja) 中間給紙装置
JPH0848449A (ja) 画像形成装置
JP4312442B2 (ja) 画像形成システムおよび画像形成装置
JP3327365B2 (ja) 画像形成装置
JP3291388B2 (ja) シート給送装置及び画像形成装置
JPH11255403A (ja) 画像形成装置
JP2000085982A (ja) シ―ト収納/搬送装置及びこれを用いた画像形成装置
JP2817204B2 (ja) ファクシミリ装置
JP3559831B2 (ja) 画像形成装置
JPH07219286A (ja) 画像形成装置
JP3666652B2 (ja) 画像形成装置
JPS5917564A (ja) 両面記録装置
JP3143901B2 (ja) ファクシミリ装置
JP2004138682A (ja) 画像形成装置
JP4246115B2 (ja) 原稿読取装置及びその原稿読取装置を備えた画像形成機
JPH09121264A (ja) デジタル複写機