JPH0848954A - 保護用粘着フィルム - Google Patents

保護用粘着フィルム

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JPH0848954A
JPH0848954A JP18711094A JP18711094A JPH0848954A JP H0848954 A JPH0848954 A JP H0848954A JP 18711094 A JP18711094 A JP 18711094A JP 18711094 A JP18711094 A JP 18711094A JP H0848954 A JPH0848954 A JP H0848954A
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JP
Japan
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weight
film
sensitive adhesive
pressure
parts
Prior art date
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JP18711094A
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English (en)
Inventor
Shigeru Danjo
滋 檀上
Manabu Sakahara
学 坂原
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Sekisui Chemical Co Ltd
Original Assignee
Sekisui Chemical Co Ltd
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Publication date
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  • Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
  • Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
  • Adhesive Tapes (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 基材フィルムに粘着剤層が積層されてなる、
写真フィルム、印画紙、ポスター等を使用した看板等
の、太陽光等に対する変色保護用粘着フィルムにおい
て、基材フィルムに含有される紫外線吸収剤の移行がな
く、粘着物性の経時的低下を抑えた保護用粘着フィルム
を提供する。 【構成】 透明なフィルムを形成し得る合成樹脂100
重量部に対して、2−(2’−ヒドロキシ−5’−メタ
クリロキシエチルフェニル)−2H−ベンゾトリアゾー
ル5〜50重量%とスチレン又は(メタ)アクリル酸エ
ステル95〜50重量%との共重合体を5〜50重量部
添加してなる組成物が成形されて得られた基材フィルム
の片面に、粘着剤層が積層されてなることを特徴とす
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、保護用粘着フィルムに
関し、特に、屋外で使用する看板等の保護用粘着フィル
ムに関する。
【0002】
【従来の技術】写真フィルムや印画紙を使用した文字や
絵柄などを、看板として使用する場合、これらは、銀塩
乳剤からなるため、特に、屋外で使用するには、太陽
光、紫外線の影響を受けて変色し易い。また、ポスター
等の印刷物を看板として使用する場合は、印刷インキを
使用しているため、多少は変色しにくいが、長期間たつ
とやはり変色する。さらに、屋外では、雨水や埃等の影
響により、あるいは、故意の破壊活動により、写真フィ
ルム、印画紙、ポスター等の看板は破損する。また、屋
内で使用する場合は、屋外ほどは影響を受けないが、同
様に変色し、さらに破損する場合がある。
【0003】これらの変色や破損から看板を保護するた
めに、基材フィルムに粘着剤層が積層された保護用粘着
フィルムが考案されており、特に、太陽光や紫外線によ
る変色を防ぐために、紫外線吸収剤を含有した基材フィ
ルムを使用した保護用粘着フィルムが考案され使用され
ている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来より市販されてい
る保護用粘着フィルムとしては、英国のアデムコ社製の
もの、あるいは、積水化学工業社製の商品名「オーバー
レイCT−#10」等があるが、いずれも基材フィルム
に含有された低分子の紫外線吸収剤の移行により、経時
的に粘着剤の粘着物性が低下するという問題点があっ
た。本発明は、この問題点を解決するものであり、その
目的は、基材フィルムに粘着剤層が積層されてなる保護
用粘着フィルムにおいて、基材フィルムに含有される紫
外線吸収剤の移行がなく、粘着物性の経時的低下を抑え
た保護用粘着フィルムを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の保護用粘着フィ
ルムは、透明なフィルムを形成し得る合成樹脂100重
量部に対して、2−(2’−ヒドロキシ−5’−メタク
リロキシエチルフェニル)−2H−ベンゾトリアゾール
5〜50重量%とスチレン又は(メタ)アクリル酸エス
テル95〜50重量%との共重合体を5〜50重量部添
加してなる組成物が成形されて得られた基材フィルムの
片面に、粘着剤層が積層されてなることを特徴とする。
【0006】本発明で使用される透明なフィルムを形成
し得る合成樹脂としては、透明なフィルムを形成し得る
限り特に限定されないが、例えば、ポリエチレンテレフ
タレートのようなポリエステル系樹脂、ポリエチレンや
延伸ポリプロピレン(OPP)のようなポリオレフィン
系樹脂、軟質ポリ塩化ビニルのような塩化ビニル系樹
脂、ポリカーボネート樹脂等が挙げられ、厚みとして
は、10〜100μmが好ましい。
【0007】本発明で使用される、2−(2’−ヒドロ
キシ−5’−メタクリロキシエチルフェニル)−2H−
ベンゾトリアゾール5〜50重量%とスチレン又は(メ
タ)アクリル酸エステル95〜50重量%との共重合体
は、2−(2’−ヒドロキシ−5’−メタクリロキシエ
チルフェニル)−2H−ベンゾトリアゾール5〜50重
量%とスチレン又は(メタ)アクリル酸エステル95〜
50重量%の混合物を通常の溶液ラジカル重合をするこ
とによって得られるものであり、重量平均分子量が30
00〜500000のものが好ましい。なお、上記の2
−(2’−ヒドロキシ−5’−メタクリロキシエチルフ
ェニル)−2H−ベンゾトリアゾールとは、以下の化学
式で表される化合物である。
【0008】
【化1】
【0009】また、本発明で使用される共重合体の製造
に用いられる、(メタ)アクリル酸エステルとしては、
例えば、(メタ)アクリル酸メチル、(メタ)アクリル
酸エチル、(メタ)アクリル酸プロピル、(メタ)アク
リル酸n−ブチル、2−ヒドロキシエチルメタクリレー
ト等が挙げられ、好ましくは、エステル基の炭素数が1
〜4のものである。これらの(メタ)アクリル酸エステ
ルは、必要に応じて単独で、又は2種以上併用して使用
される。
【0010】本発明で使用される基材フィルムは、前記
の透明なフィルムを形成し得る合成樹脂100重量部に
対して、2−(2’−ヒドロキシ−5’−メタクリロキ
シエチルフェニル)−2H−ベンゾトリアゾール5〜5
0重量%とスチレン又は(メタ)アクリル酸エステル9
5〜50重量%との共重合体が5〜50重量部添加して
なる組成物が成形されて得られたものであるが、上記共
重合体の割合が少なくなると、紫外線吸収効果が少なく
なり、多くなると、基材フィルムが着色しやすくなる。
【0011】本発明で使用される粘着剤は、例えば、ゴ
ム系、ウレタン系、シリコーン系およびアクリル系のも
のが挙げられるが、粘着力、耐久性などの点からアクリ
ル樹脂をベースとしたものが好ましい。この粘着剤層の
厚みは、被着体に対する粘着力、使い易さの点で10〜
50μmが好ましい。
【0012】粘着剤層を基材フィルムに積層する方法
は、粘着剤の配合組成材料を、例えば、トルエン、キシ
レン、酢酸エチルなどの汎用、工業的に使用される有機
溶剤中に溶解、分散させることにより粘着剤溶液とし、
該粘着剤溶液を上記基材フィルム面に塗布、乾燥するこ
とにより粘着剤層を形成する。上記粘着剤層を形成させ
るのに使用できる塗工機としては、通常の粘着剤溶液塗
布に使用されるものであれば特に限定されるものではな
いが、好ましくは、精度良く厚みを調整出来、かつ生産
性よく塗工出来るナイフコーター、コンマコーター、ロ
ールコーターが挙げられる。
【0013】また、塗布方式としては基材フィルム面に
直接粘着剤溶液を塗布、乾燥する方式、または一旦離型
紙に粘着剤溶液を塗布、乾燥することにより粘着剤層を
形成させて基材フィルム面と貼り合わせることによる転
写方式など、適宜選択できる。
【0014】このようにして製造された本発明の保護用
粘着フィルムは、通常、粘着剤層面に離型紙を貼り合わ
せた積層体として保管され、使用する際に離型紙を粘着
剤層面から剥がして使用する。
【0015】
【作用】従来の保護用粘着フィルムの基材フィルムに使
用される紫外線吸収剤は、ベンゾトリアゾール系の分子
量200〜500の低分子量物が使用されるが、本発明
の保護用粘着フィルムの基材フィルムには、2−(2’
−ヒドロキシ−5’−メタクリロキシエチルフェニル)
−2H−ベンゾトリアゾール5〜50重量%とスチレン
又は(メタ)アクリル酸エステル95〜50重量%との
共重合体が紫外線吸収剤として使用される。これらの紫
外線吸収剤は、高分子量であるので、基材フィルムから
の移行が抑制されるので、粘着剤層の粘着物性に悪影響
を与えない。
【0016】
【実施例】以下、本発明の実施例を説明する。 (実施例1) 2−(2’−ヒドロキシ−5’−メタクリロキシエ
チルフェニル)−2H−ベンゾトリアゾールとスチレン
との共重合体の合成 2−(2’−ヒドロキシ−5’−メタクリロキシエチル
フェニル)−2H−ベンゾトリアゾール(大塚化学社
製)30重量部とスチレン70重量部とトルエン200
重量部とを、セパラブルフラスコに入れ、窒素置換した
後、100℃に保持しながら、アゾビスイソブチロニト
リルの2重量部をトルエン50重量部に溶解させたもの
を1時間かけて滴下し、その後、110℃で3時間重合
した。得られたポリマー溶液に10倍量のメタノールを
添加し、ポリマーを沈殿させ、フィルターにて濾過し、
真空オーブン中で50℃で5時間乾燥して共重合体を得
た。GPC法で分子量を測定したところ、ポリスチレン
換算で重量平均分子量10000であった。
【0017】 基材フィルムの成形 塩化ビニル樹脂(平均重合度1300)100重量部、
可塑剤50重量部、金属系安定剤2重量部とからなる軟
質塩化ビニル樹脂組成物100重量部に対して、上記
で得た共重合体10重量部を添加して、混練し、カレン
ダー成形にて60μmのフィルムとした。このフィルム
の300〜400nmにおける分光光線透過率は、2.
0%以下であった。
【0018】 保護用粘着フィルムの製造 上記で得られた基材フィルムの片面に、感熱型アクリ
ル接着剤(サイデン化学社製、商品名「ATH−50
0」、固形分濃度24%)を、乾燥後の厚みが30μm
となるように塗布し、乾燥して保護用粘着フィルムを製
造した。
【0019】(比較例1)実施例1と同様の軟質塩化ビ
ニル樹脂組成物100重量部に対して、2−(2’−ヒ
ドロキシ−5’−メチル)−2H−ベンゾトリアゾール
(チバガイギー社製)を5重量部を添加して、混練し、
カレンダー成形にて60μmのフィルムとした。このフ
ィルムの300〜400nmにおける分光光線透過率
は、2.0%以下であった。次に、このフィルムに、実
施例1と同様に感熱型アクリル接着剤を塗布し、乾燥し
て保護用粘着フィルムを製造した。
【0020】(実施例2) 2−(2’−ヒドロキシ−5’−メタクリロキシエ
チルフェニル)−2H−ベンゾトリアゾールとメタクリ
ル酸メチルとの共重合体の合成 2−(2’−ヒドロキシ−5’−メタクリロキシエチル
フェニル)−2H−ベンゾトリアゾール(大塚化学社
製)30重量部とメタクリル酸メチル70重量部とメチ
ルエチルケトン200重量部とを、セパラブルフラスコ
に入れ、重合開始剤アゾビスイソブチロニトリルを1重
量部を加えた後、窒素置換した。その後、攪拌しながら
80℃で3時間重合した後、得られたポリマー溶液に1
0倍量のメタノールを添加し、ポリマーを沈殿させ、フ
ィルターにて濾過し、真空オーブン中で50℃で5時間
乾燥して共重合体を得た。GPC法で分子量を測定した
ところ、ポリスチレン換算で重量平均分子量40000
であった。
【0021】 基材フィルムの成形 塩化ビニル樹脂(平均重合度1300)100重量部、
可塑剤50重量部、金属系安定剤2重量部とからなる軟
質塩化ビニル樹脂組成物100重量部に対して、上記
で得た共重合体10重量部を添加して、混練し、カレン
ダー成形にて60μmのフィルムとした。このフィルム
の300〜400nmにおける分光光線透過率は、2.
0%以下であった。
【0022】 保護用粘着フィルムの製造 上記で得られた基材フィルムの片面に、実施例1と同
様にして感熱型アクリル接着剤を、塗布し、乾燥して保
護用粘着フィルムを製造した。
【0023】性能試験 実施例1、2および比較例1で得られた保護用粘着フィ
ルムを試料として以下の評価を行った。 初期接着力試験 ステンレス板に、試料を25mm×100mmに切った
ものを貼り付け、重量2kgのローラーを1往復して圧
着した後、15分後に、300mm/minの速度で1
80度方向に剥離させたときの荷重を調べ、結果を表1
に示した。 耐候性試験 ステンレス板に、試料を25mm×100mmに切った
ものを貼り付け、重量2kgのローラーを1往復して圧
着した後、耐候性試験装置〔スガ試験器社製、商品名
「デューサイクルサンシャインウェザーメーター(WE
L−SUN−DC)」〕中に放置し、100時間後、2
00時間後および500時間後に取り出し、300mm
/minの速度で180度方向に剥離させたときの荷重
を調べ、結果を表1に示した。
【0024】
【表1】
【0025】 屋外暴露試験 試料(A4版サイズ)を、カラー写真印画紙(A4版サ
イズ)に、熱ロールラミネーターを使用して、速度50
0mm/分、温度40℃、ロール圧力5kg/cm2
貼付し、屋外に南向き、仰角45度で暴露し(場所:兵
庫県尼崎市潮江)、1年後、試料の状態を観察した。そ
の結果、実施例1および2の試料は、カラー写真印画紙
の変色、保護用粘着フィルムの破れは、共に観察されな
かった。しかし、比較例1の試料は、紫外線吸収剤の移
行のため、保護用粘着フィルムとカラー写真印画紙との
間で剥がれが一部発生していた。
【0026】
【発明の効果】本発明の保護用粘着フィルムの構成は上
記の通りであり、特定の高分子量の紫外線吸収剤が使用
されているので、基材フィルムからの紫外線吸収剤の移
行が抑制されており、粘着剤層の粘着物性が低下しにく
い。従って、本発明の保護用粘着フィルムは、特に、屋
外で使用する写真フィルム、印画紙、ポスター等を使用
した看板等の、太陽光、紫外線、雨水等に対する変色保
護用粘着フィルムとして好適である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 透明なフィルムを形成し得る合成樹脂1
    00重量部に対して、2−(2’−ヒドロキシ−5’−
    メタクリロキシエチルフェニル)−2H−ベンゾトリア
    ゾール5〜50重量%とスチレン又は(メタ)アクリル
    酸エステル95〜50重量%との共重合体を5〜50重
    量部添加してなる組成物が成形されて得られた基材フィ
    ルムの片面に、粘着剤層が積層されてなることを特徴と
    する保護用粘着フィルム。
JP18711094A 1994-08-09 1994-08-09 保護用粘着フィルム Pending JPH0848954A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08231932A (ja) * 1995-02-24 1996-09-10 Sekisui Chem Co Ltd 粘着シート
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