JPH0849899A - 工場空調システム - Google Patents
工場空調システムInfo
- Publication number
- JPH0849899A JPH0849899A JP6183323A JP18332394A JPH0849899A JP H0849899 A JPH0849899 A JP H0849899A JP 6183323 A JP6183323 A JP 6183323A JP 18332394 A JP18332394 A JP 18332394A JP H0849899 A JPH0849899 A JP H0849899A
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- Japan
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- air
- signal
- air conditioning
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B30/00—Energy efficient heating, ventilation or air conditioning [HVAC]
- Y02B30/70—Efficient control or regulation technologies, e.g. for control of refrigerant flow, motor or heating
Landscapes
- Air Conditioning Control Device (AREA)
- Air-Flow Control Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 人位置検出センサーの検知状態に基づいて吹
出方向と吹出風量を選定して自動運転ができる省エネル
ギー性の高い空調システムを提供することを目的とす
る。 【構成】 ファン7を駆動するモータ8と、人の存在と
位置を検知して人位置信号及び距離信号を出力する人位
置検出センサー15と、前記人位置検出センサー15か
らの人位置信号に基づいて前記モータを駆動する自動運
転をするとともに、吹出口5を人に向けて自動配向し前
記距離信号に基づき前記ファン7からの送風量を変化さ
せる運転制御装置18とを有する構成とする。
出方向と吹出風量を選定して自動運転ができる省エネル
ギー性の高い空調システムを提供することを目的とす
る。 【構成】 ファン7を駆動するモータ8と、人の存在と
位置を検知して人位置信号及び距離信号を出力する人位
置検出センサー15と、前記人位置検出センサー15か
らの人位置信号に基づいて前記モータを駆動する自動運
転をするとともに、吹出口5を人に向けて自動配向し前
記距離信号に基づき前記ファン7からの送風量を変化さ
せる運転制御装置18とを有する構成とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は工場空調システムに関す
るものである。
るものである。
【0002】
【従来の技術】近年、工場における作業環境は良化して
きており、特に空調については単なる温度改善ではな
く、快適な空調をすることが求められ、同時に省エネル
ギー化が要求されてきている。
きており、特に空調については単なる温度改善ではな
く、快適な空調をすることが求められ、同時に省エネル
ギー化が要求されてきている。
【0003】従来、この種の工場空調システムは、図5
に示すようなものであった。図に示すように、空調機1
01からの暖気あるいは冷気は、工場天井下面に配設し
た空調用ダクト102を通り、空調用ダクト102の側
面もしくは下面に設置した吹出口103より工場内に噴
出し、場内の全体空調あるいは局所空調が行なわれてい
た。
に示すようなものであった。図に示すように、空調機1
01からの暖気あるいは冷気は、工場天井下面に配設し
た空調用ダクト102を通り、空調用ダクト102の側
面もしくは下面に設置した吹出口103より工場内に噴
出し、場内の全体空調あるいは局所空調が行なわれてい
た。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このような従来の工場
空調システムでは、全体空調時においては比較的大きな
空間を空調するため、夏場では室温が下がらないという
ことや、逆に室温をさげようとすると膨大なエネルギー
を使用しなくてはならないという問題があった。また局
所空調時においては、吹出口103の方向が固定されて
いるため、作業者に直接風が当たり続けると冷え過ぎる
とか、直接風が当たらないと涼感が得られないという問
題があった。
空調システムでは、全体空調時においては比較的大きな
空間を空調するため、夏場では室温が下がらないという
ことや、逆に室温をさげようとすると膨大なエネルギー
を使用しなくてはならないという問題があった。また局
所空調時においては、吹出口103の方向が固定されて
いるため、作業者に直接風が当たり続けると冷え過ぎる
とか、直接風が当たらないと涼感が得られないという問
題があった。
【0005】本発明は上記課題を解決するもので、人位
置検出センサーの検知状態に基づいて吹出方向と吹出風
量を選定して自動運転ができ、以て無駄な運転が行なわ
れる事態を未然に防止できる工場空調システムを提供す
ることを第1の目的とする。
置検出センサーの検知状態に基づいて吹出方向と吹出風
量を選定して自動運転ができ、以て無駄な運転が行なわ
れる事態を未然に防止できる工場空調システムを提供す
ることを第1の目的とする。
【0006】第2の目的は、吹出口の首振り機構によ
り、複数の作業者を対象にした広範囲な局所空調ができ
るとともに、風を作業者に断続的に当てることにより快
適感を向上させることにある。
り、複数の作業者を対象にした広範囲な局所空調ができ
るとともに、風を作業者に断続的に当てることにより快
適感を向上させることにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の工場空調システ
ムは上記第1の目的を達成するために、第1の手段は、
空調機からの暖気あるいは冷気を天井下面に配設した空
調用ダクトに吹き込み、前記暖気あるいは冷気を空調用
ダクトに接続する吹出口から工場内に供給する工場空調
システムにおいて、ファンを駆動するモータと、人の存
在と位置を検知して人位置信号および距離信号を出力す
る人位置検出センサーと、前記人位置検出センサーから
の人位置信号に基づいて前記モータを駆動する自動運転
をするとともに、吹出口を人に向けて自動配向し前記距
離信号に基づき前記ファンからの送風量を変化させる運
転制御装置とを有する空調用送風機を具備した構成とす
る。
ムは上記第1の目的を達成するために、第1の手段は、
空調機からの暖気あるいは冷気を天井下面に配設した空
調用ダクトに吹き込み、前記暖気あるいは冷気を空調用
ダクトに接続する吹出口から工場内に供給する工場空調
システムにおいて、ファンを駆動するモータと、人の存
在と位置を検知して人位置信号および距離信号を出力す
る人位置検出センサーと、前記人位置検出センサーから
の人位置信号に基づいて前記モータを駆動する自動運転
をするとともに、吹出口を人に向けて自動配向し前記距
離信号に基づき前記ファンからの送風量を変化させる運
転制御装置とを有する空調用送風機を具備した構成とす
る。
【0008】また第2の目的を達成するために第2の手
段は、吹出口は人位置を中心に左右に任意の角度に首振
りが可能である構成とする。
段は、吹出口は人位置を中心に左右に任意の角度に首振
りが可能である構成とする。
【0009】
【作用】本発明は上記した第1の手段の構成により、作
業者の居る部分だけ、さらに吹出口からの距離に応じて
送風量を変化させることができる。
業者の居る部分だけ、さらに吹出口からの距離に応じて
送風量を変化させることができる。
【0010】また第2の手段の構成により、風の到達範
囲を拡大できるとともに、作業者に断続風を当てること
ができる。
囲を拡大できるとともに、作業者に断続風を当てること
ができる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の第1実施例について、図1〜
3を参照しながら説明する。図に示すように、内部に熱
交換器1と送風機2を配した空調機3に連通し、工場建
物の天井下部に配設された空調用ダクト4の側面に吹出
口5を有する空調用送風機6が複数個設置された工場空
調システムにおいて、前記空調用送風機6は、内部にフ
ァン7とこれを回転駆動する可変速形のモータ8とが配
設されている。そして、吸気口9はダンパー10により
空調用ダクト側吸込口11と室内側吸込口12のいずれ
か、もしくは両方に連通されることが可能で、室内側吸
込口12の後面側には、フィルター13が配置されてい
る。また、空調用ダクト側吸込口11の後面側には逆流
防止ダンパー14が配置されている。空調用送風機6
は、前面部に前方を臨むように配置された人位置検出セ
ンサー15を有する。そして吹出口5には吹出方向を位
置決め駆動するステッピングモータ16が配設されてい
る。
3を参照しながら説明する。図に示すように、内部に熱
交換器1と送風機2を配した空調機3に連通し、工場建
物の天井下部に配設された空調用ダクト4の側面に吹出
口5を有する空調用送風機6が複数個設置された工場空
調システムにおいて、前記空調用送風機6は、内部にフ
ァン7とこれを回転駆動する可変速形のモータ8とが配
設されている。そして、吸気口9はダンパー10により
空調用ダクト側吸込口11と室内側吸込口12のいずれ
か、もしくは両方に連通されることが可能で、室内側吸
込口12の後面側には、フィルター13が配置されてい
る。また、空調用ダクト側吸込口11の後面側には逆流
防止ダンパー14が配置されている。空調用送風機6
は、前面部に前方を臨むように配置された人位置検出セ
ンサー15を有する。そして吹出口5には吹出方向を位
置決め駆動するステッピングモータ16が配設されてい
る。
【0012】さて、電気的構成を機能ブロックにて示す
図3において、前記モータ8は駆動回路A17を介して
運転制御装置18と接続されており、運転制御装置18
から駆動回路A17に与えられた速度信号Saによるモ
ータ8の回転を変えて駆動する。人位置検出センサー1
5は人から発せられる赤外線を検知し、人位置検出信号
Sbを運転制御装置18に出力する。前記ステッピング
モータ16も駆動回路B19を介して運転制御装置18
と接続されており、運転制御装置18から駆動回路B1
9に与えられた方向信号Scによりステッピングモータ
16を駆動する。運転制御装置18はマイクロコンピュ
ータを含んで構成されており、予め記憶されたプログラ
ム並びに人位置検出センサー15からの各信号に基づい
て駆動回路A17、駆動回路B19に駆動信号を出力す
る。
図3において、前記モータ8は駆動回路A17を介して
運転制御装置18と接続されており、運転制御装置18
から駆動回路A17に与えられた速度信号Saによるモ
ータ8の回転を変えて駆動する。人位置検出センサー1
5は人から発せられる赤外線を検知し、人位置検出信号
Sbを運転制御装置18に出力する。前記ステッピング
モータ16も駆動回路B19を介して運転制御装置18
と接続されており、運転制御装置18から駆動回路B1
9に与えられた方向信号Scによりステッピングモータ
16を駆動する。運転制御装置18はマイクロコンピュ
ータを含んで構成されており、予め記憶されたプログラ
ム並びに人位置検出センサー15からの各信号に基づい
て駆動回路A17、駆動回路B19に駆動信号を出力す
る。
【0013】上記構成により、空調機3にある送風機2
を動かすと熱交換器1により熱交換された空気は空調用
ダクト4を通り、空調用送風機6に導かれる。空調用送
風機6は人位置検出センサー15からり人位置検出信号
Sbを受けてモータ8の駆動回路A17に速度信号Sa
を、ステッピングモータ16の駆動回路B19に方向信
号Scが出力されるため、吹出口5は作業者の居る方向
に角度を変え適正な風量(風速)で送風することができ
る。結果として作業者が移動しても、常に最適な風速で
風を作業者に当てることができる。
を動かすと熱交換器1により熱交換された空気は空調用
ダクト4を通り、空調用送風機6に導かれる。空調用送
風機6は人位置検出センサー15からり人位置検出信号
Sbを受けてモータ8の駆動回路A17に速度信号Sa
を、ステッピングモータ16の駆動回路B19に方向信
号Scが出力されるため、吹出口5は作業者の居る方向
に角度を変え適正な風量(風速)で送風することができ
る。結果として作業者が移動しても、常に最適な風速で
風を作業者に当てることができる。
【0014】以上のように、本発明の第1実施例の工場
空調システムによれば、作業者の近傍付近のみを効果的
に空調することができる。
空調システムによれば、作業者の近傍付近のみを効果的
に空調することができる。
【0015】つぎに本発明の第2実施例について図4を
参照しながら説明する。図2の構成と異なるのは、吹出
口5を作業者方向を中心に任意の角度で左右に首を振る
ようにステッピングモータ16を駆動制御するようにし
た点である。
参照しながら説明する。図2の構成と異なるのは、吹出
口5を作業者方向を中心に任意の角度で左右に首を振る
ようにステッピングモータ16を駆動制御するようにし
た点である。
【0016】上記構成により、より広範囲な部分を空調
できるとともに、作業者に断続風を当てることができ
る。
できるとともに、作業者に断続風を当てることができ
る。
【0017】なお第1の実施例では、空調風の温度は一
定で風速のみを変えて送風するものとしたが、除塵用の
フィルター13を設けた室内側吸込口12からの吸気と
空調用ダクト側吸込口11からの空調風を混合して送風
することができる。室内側吸込口12に設けたダンパー
10の開度を調節することにより風温を変えることがで
きる。また複数個の空調用送風機6を全数運転しない場
合、逆流を防止するために、空調用ダクト側吸込口には
逆流防止弁14が設けてある。
定で風速のみを変えて送風するものとしたが、除塵用の
フィルター13を設けた室内側吸込口12からの吸気と
空調用ダクト側吸込口11からの空調風を混合して送風
することができる。室内側吸込口12に設けたダンパー
10の開度を調節することにより風温を変えることがで
きる。また複数個の空調用送風機6を全数運転しない場
合、逆流を防止するために、空調用ダクト側吸込口には
逆流防止弁14が設けてある。
【0018】また第2の実施例では首振り方向を水平と
したが、垂直もしくは両方を兼ね備えた首振り機構とし
てもよいことは言うまでもない。
したが、垂直もしくは両方を兼ね備えた首振り機構とし
てもよいことは言うまでもない。
【0019】
【発明の効果】以上のように本発明は、空調用送風機本
体に人位置検出センサーを設けて、作業者の居る方向に
吹出口が追尾し、しかも距離に応じた適切な風速で送風
するために、必要な場所だけの空調を行なえることや、
直接風を作業者にあてることができるため、空調風の温
度を冷房時高めに設定できることなどから、省エネルギ
ー性にすぐれた効果のある工場空調システムを提供でき
る。
体に人位置検出センサーを設けて、作業者の居る方向に
吹出口が追尾し、しかも距離に応じた適切な風速で送風
するために、必要な場所だけの空調を行なえることや、
直接風を作業者にあてることができるため、空調風の温
度を冷房時高めに設定できることなどから、省エネルギ
ー性にすぐれた効果のある工場空調システムを提供でき
る。
【0020】また吹出口の首振りにより、より広範囲な
局所空調も可能となるほかに、作業者に断続風も当てる
ことが可能で、より快適性にすぐれた工場空調システム
が提供できる。
局所空調も可能となるほかに、作業者に断続風も当てる
ことが可能で、より快適性にすぐれた工場空調システム
が提供できる。
【図1】本発明の第1実施例の工場空調システムの構成
図
図
【図2】同工場空調システムの空調用送風機構成図
【図3】同工場空調システムの電気的構成を示すブロッ
ク図
ク図
【図4】同第2実施例の工場空調システムの構成図
【図5】従来の工場空調システムの構成図
3 空調機 4 空調用ダクト 5 吹出口 7 ファン 8 モータ 9 吸気口 10 ダンパー 11 空調用ダクト側吸込口 12 室内側吸込口 14 逆流防止ダンパー 15 人位置検出センサー 16 ステッピングモータ 18 運転制御装置
Claims (2)
- 【請求項1】 空調機からの暖気あるいは冷気を天井下
面に配設した空調用ダクトに吹き込み、前記暖気あるい
は冷気を空調用ダクトに接続する吹出口から工場内に供
給する工場空調システムにおいて、ファンを駆動するモ
ータと、人の存在と位置を検知して人位置信号および距
離信号を出力する人位置検出センサーと、前記人位置検
出センサーからの人位置信号に基づいて前記モータを駆
動する自動運転をするとともに、吹出口を人に向けて自
動配向し前記距離信号に基づき前記ファンからの送風量
を変化させる運転制御装置とを有する空調用送風機を具
備した工場空調システム。 - 【請求項2】 吹出口は人位置を中心に左右に任意の角
度に首振りが可能である請求項1記載の工場空調システ
ム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6183323A JPH0849899A (ja) | 1994-08-04 | 1994-08-04 | 工場空調システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6183323A JPH0849899A (ja) | 1994-08-04 | 1994-08-04 | 工場空調システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0849899A true JPH0849899A (ja) | 1996-02-20 |
Family
ID=16133700
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6183323A Pending JPH0849899A (ja) | 1994-08-04 | 1994-08-04 | 工場空調システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0849899A (ja) |
Cited By (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008064337A (ja) * | 2006-09-05 | 2008-03-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 空調用吹出し口 |
| JP2008064360A (ja) * | 2006-09-06 | 2008-03-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 空調用吹出し口 |
| JP2008096001A (ja) * | 2006-10-06 | 2008-04-24 | Taisei Corp | 設備ユニット |
| JP2008101802A (ja) * | 2006-10-18 | 2008-05-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 空調用吹出し口とそれを用いた送風システムおよび空調システム |
| JP2008255920A (ja) * | 2007-04-06 | 2008-10-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 工場用送風システム |
| JP2014059105A (ja) * | 2012-09-18 | 2014-04-03 | Sharp Corp | イオン発生システム及びイオン発生装置 |
| CN105510827A (zh) * | 2015-12-04 | 2016-04-20 | 珠海格力电器股份有限公司 | 一种步进电机工作状态监控方法、装置和空调控制器 |
| JP2016073488A (ja) * | 2014-10-07 | 2016-05-12 | 株式会社大林組 | 手術室における空調システムおよび空調方法 |
| WO2016148507A1 (ko) * | 2015-03-17 | 2016-09-22 | 주식회사 경동나비엔 | 제습 냉방기용 가변풍량 디퓨져 및 이를 이용한 제습 냉방 시스템 |
| CN106225144A (zh) * | 2016-07-21 | 2016-12-14 | 广东美的制冷设备有限公司 | 空调器及其控制方法 |
| KR101720206B1 (ko) * | 2015-11-17 | 2017-03-27 | 한국지역난방공사 | 팬부착 급배기 일체형 디퓨져 |
| JP2019206308A (ja) * | 2018-05-30 | 2019-12-05 | 本田技研工業株式会社 | 風向制御装置 |
| JP2021188796A (ja) * | 2020-05-27 | 2021-12-13 | テラル株式会社 | 空調システム、及び、空調システムの使用方法 |
| JPWO2023248942A1 (ja) * | 2022-06-20 | 2023-12-28 |
-
1994
- 1994-08-04 JP JP6183323A patent/JPH0849899A/ja active Pending
Cited By (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| KR101720206B1 (ko) * | 2015-11-17 | 2017-03-27 | 한국지역난방공사 | 팬부착 급배기 일체형 디퓨져 |
| CN105510827A (zh) * | 2015-12-04 | 2016-04-20 | 珠海格力电器股份有限公司 | 一种步进电机工作状态监控方法、装置和空调控制器 |
| CN106225144A (zh) * | 2016-07-21 | 2016-12-14 | 广东美的制冷设备有限公司 | 空调器及其控制方法 |
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| CN110549825A (zh) * | 2018-05-30 | 2019-12-10 | 本田技研工业株式会社 | 风向控制装置 |
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| JPWO2023248942A1 (ja) * | 2022-06-20 | 2023-12-28 | ||
| WO2023248942A1 (ja) * | 2022-06-20 | 2023-12-28 | 株式会社大気社 | 空調装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040127 |