JPH085093B2 - ブシュドチェーンのブシュ周面に樹脂製スリーブを有する内リンク組立体製造方法 - Google Patents
ブシュドチェーンのブシュ周面に樹脂製スリーブを有する内リンク組立体製造方法Info
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- JPH085093B2 JPH085093B2 JP10390592A JP10390592A JPH085093B2 JP H085093 B2 JPH085093 B2 JP H085093B2 JP 10390592 A JP10390592 A JP 10390592A JP 10390592 A JP10390592 A JP 10390592A JP H085093 B2 JPH085093 B2 JP H085093B2
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Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、高精度の耐摩耗性ブシ
ュドチェーン(ローラブシュドチェーンを含む)の製造
方法として利用されるものである。
ュドチェーン(ローラブシュドチェーンを含む)の製造
方法として利用されるものである。
【0002】
【従来の技術】伸びが少く、遊びのない高精度の耐摩耗
性チェーンは、内リンクの連結ピン挿通孔に両端部を圧
縮したブシュ周面にエンプラ樹脂製スリーブが嵌装され
た内リンク組立体を有しているが、内リンク組立体のブ
シュ周面にエンプラ樹脂製スリーブを嵌装する従来の方
法としては、先ず、ブシュ周面にエンプラ樹脂製スリー
ブを嵌装したのち、該ブシュの両端部を内リンクの連結
ピン挿通孔に圧嵌する方法、又は、図4に示す如く、先
ず、一対の内リンク1、1の連結ピン挿通孔1’、1’
に円筒状ブシュ2、2の両端部を工程(A)から工程
(B)に図示したように、圧入嵌装したのち、円筒形に
成形されたエンプラ樹脂製スリーブ3、3を工程(B)
から工程(C)に図示したように円筒状ブシュ2、2内
に挿入する方法等が採用されていた。
性チェーンは、内リンクの連結ピン挿通孔に両端部を圧
縮したブシュ周面にエンプラ樹脂製スリーブが嵌装され
た内リンク組立体を有しているが、内リンク組立体のブ
シュ周面にエンプラ樹脂製スリーブを嵌装する従来の方
法としては、先ず、ブシュ周面にエンプラ樹脂製スリー
ブを嵌装したのち、該ブシュの両端部を内リンクの連結
ピン挿通孔に圧嵌する方法、又は、図4に示す如く、先
ず、一対の内リンク1、1の連結ピン挿通孔1’、1’
に円筒状ブシュ2、2の両端部を工程(A)から工程
(B)に図示したように、圧入嵌装したのち、円筒形に
成形されたエンプラ樹脂製スリーブ3、3を工程(B)
から工程(C)に図示したように円筒状ブシュ2、2内
に挿入する方法等が採用されていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の内リン
ク組立体の製造方法は、いづれもブシュに形成された樹
脂製スリーブを圧入するものであるから、圧入時に樹脂
製スリーブの内部に過大な圧縮応力が発生してスリーブ
破壊の原因となり、また、ブシュの両端部を内リンクの
連結ピン挿通孔に圧嵌する際にブシュに軸方向の圧縮力
が作用するため、ブシュ胴部が前記工程(B)に示すよ
うに樽形に変形し、ブシュ周面に嵌装されている樹脂製
スリーブもそれに伴って樽状又は鼓状に変形するので、
スリーブの摩耗寿命を著しく低下させるという欠点を有
していた。
ク組立体の製造方法は、いづれもブシュに形成された樹
脂製スリーブを圧入するものであるから、圧入時に樹脂
製スリーブの内部に過大な圧縮応力が発生してスリーブ
破壊の原因となり、また、ブシュの両端部を内リンクの
連結ピン挿通孔に圧嵌する際にブシュに軸方向の圧縮力
が作用するため、ブシュ胴部が前記工程(B)に示すよ
うに樽形に変形し、ブシュ周面に嵌装されている樹脂製
スリーブもそれに伴って樽状又は鼓状に変形するので、
スリーブの摩耗寿命を著しく低下させるという欠点を有
していた。
【0004】
【課題を解決するための手段】そこで、本発明は、ブシ
ュ両端部を内リンクの連結ピン挿通孔に圧嵌したのち、
ブシュ周面うえに形成した円筒形空隙内に加熱溶融樹脂
を射出注入して冷却後脱型し、ブシュ周面の変形に倣う
ことのない円筒状の内周面又は外周面を樹脂スリーブに
形成させる内リンク組立体の製造方法である。
ュ両端部を内リンクの連結ピン挿通孔に圧嵌したのち、
ブシュ周面うえに形成した円筒形空隙内に加熱溶融樹脂
を射出注入して冷却後脱型し、ブシュ周面の変形に倣う
ことのない円筒状の内周面又は外周面を樹脂スリーブに
形成させる内リンク組立体の製造方法である。
【0005】
【作用】ブシュ周面と成形型との間に形成される樹脂注
入空間の成形型表面は、円筒形であるので、ブシュ周面
が樽状に変形していても成形型表面に接するスリーブ面
は円筒状に成形されることになる。
入空間の成形型表面は、円筒形であるので、ブシュ周面
が樽状に変形していても成形型表面に接するスリーブ面
は円筒状に成形されることになる。
【0006】
【実施例】内リンク組立体の第1実施例の製造方法は、
図1に示すように(A)から(D)に至る工程によっ
て、、円筒形ブシュ2の内周面に円筒形内周面を有する
樹脂製スリーブ4を一体成形するものであって、(A)
に図示した工程および(B)に図示した工程は既述した
従来例の如く、内リンク1の連結ピン挿通孔1’に円筒
ブシュ2の両端部を圧入嵌合するが、次に(C)に図示
した工程においてはブシュを圧嵌した内リンク組立体を
射出成形型内に装入し、下型M1に立設した断面円形の
中子M’の外径をブシュ2の内径より小にしてブシュ2
内に円筒状遊隙を保持して挿入し、公知の射出成形手段
により該遊隙内に加熱溶融樹脂を射出注入して、ブシュ
2の内周に内周面が円形の樹脂製スリーブ4を成形し、
冷却後脱型して(D)に図示したブシュ2の内周面に一
体成形された内周円形の樹脂製スリーブ4を有するブシ
ュドチェーンの内リンク組立体を製造するものである。
図1に示すように(A)から(D)に至る工程によっ
て、、円筒形ブシュ2の内周面に円筒形内周面を有する
樹脂製スリーブ4を一体成形するものであって、(A)
に図示した工程および(B)に図示した工程は既述した
従来例の如く、内リンク1の連結ピン挿通孔1’に円筒
ブシュ2の両端部を圧入嵌合するが、次に(C)に図示
した工程においてはブシュを圧嵌した内リンク組立体を
射出成形型内に装入し、下型M1に立設した断面円形の
中子M’の外径をブシュ2の内径より小にしてブシュ2
内に円筒状遊隙を保持して挿入し、公知の射出成形手段
により該遊隙内に加熱溶融樹脂を射出注入して、ブシュ
2の内周に内周面が円形の樹脂製スリーブ4を成形し、
冷却後脱型して(D)に図示したブシュ2の内周面に一
体成形された内周円形の樹脂製スリーブ4を有するブシ
ュドチェーンの内リンク組立体を製造するものである。
【0007】図2に示す第2実施例の方法は、円筒形ブ
シュ2の外周面に樹脂製スリーブ5を一体成形するもの
であって、工程(A)、(B)は第1実施例と同様であ
り、工程(C)においては、ブシュ2の外周面に少許の
円形空隙を保持して囲繞する成形型の下型M1と上型M
2を合せて型締めし、上型M2の樹脂注入口から公知の
手段で前記円形空隙内に加熱溶融樹脂を射出注入して、
工程(D)に示す如く冷却後脱型して、ブシュ2の外周
面に樹脂製スリーブ5を一体成形する内リンク組立体の
製造方法である。
シュ2の外周面に樹脂製スリーブ5を一体成形するもの
であって、工程(A)、(B)は第1実施例と同様であ
り、工程(C)においては、ブシュ2の外周面に少許の
円形空隙を保持して囲繞する成形型の下型M1と上型M
2を合せて型締めし、上型M2の樹脂注入口から公知の
手段で前記円形空隙内に加熱溶融樹脂を射出注入して、
工程(D)に示す如く冷却後脱型して、ブシュ2の外周
面に樹脂製スリーブ5を一体成形する内リンク組立体の
製造方法である。
【0008】図3は第3実施例の方法を示し、ブシュ2
にローラを回転自在に支承したローラ付きブシュドチェ
ーンの場合の内リンク製造方法であって、ブシュの外周
面に射出成形による樹脂製スリーブを一体成形したもの
である。
にローラを回転自在に支承したローラ付きブシュドチェ
ーンの場合の内リンク製造方法であって、ブシュの外周
面に射出成形による樹脂製スリーブを一体成形したもの
である。
【0009】先ず、(A)に図示の如く、円筒ローラR
を無電解ニッケル浴槽B1に浸漬して該円筒ローラ全表
面に厚メッキ層Nを形成させたのち、(B)に図示の如
く、円筒ブシュ2に前記厚メツキ層の円筒ローラRを外
嵌遊挿してブシュ2の両端部を内リンク1の連結ピン挿
通孔1’に圧入嵌合して、(C)に図示の如く、円筒ロ
ーラRの両端面を内リンク1の内側面に隙間なく圧接す
るとともに円筒ローラRの内周面とブシュ2の外周面と
の間に円筒状の空隙δを形成させ、さらに、該空隙δ内
に樹脂を圧入する注入口Pを片側の内リンクに貫設し、
次いで(D)に図示の如く、(C)において組立てられ
た内リンク組立体を成形型M内に装入し、公知の射出成
形手段により加熱溶融樹脂を前記注入口Pより円筒状空
隙δ内へ注入充填する。
を無電解ニッケル浴槽B1に浸漬して該円筒ローラ全表
面に厚メッキ層Nを形成させたのち、(B)に図示の如
く、円筒ブシュ2に前記厚メツキ層の円筒ローラRを外
嵌遊挿してブシュ2の両端部を内リンク1の連結ピン挿
通孔1’に圧入嵌合して、(C)に図示の如く、円筒ロ
ーラRの両端面を内リンク1の内側面に隙間なく圧接す
るとともに円筒ローラRの内周面とブシュ2の外周面と
の間に円筒状の空隙δを形成させ、さらに、該空隙δ内
に樹脂を圧入する注入口Pを片側の内リンクに貫設し、
次いで(D)に図示の如く、(C)において組立てられ
た内リンク組立体を成形型M内に装入し、公知の射出成
形手段により加熱溶融樹脂を前記注入口Pより円筒状空
隙δ内へ注入充填する。
【0010】このとき、円筒ローラRの両端面は内リン
クの内側面に圧接しているので、円筒状空隙δ内に注入
された溶融樹脂が該空隙δ外へ漏出するおそれはない。
クの内側面に圧接しているので、円筒状空隙δ内に注入
された溶融樹脂が該空隙δ外へ漏出するおそれはない。
【0011】そして、冷却後に脱型して該内リンク組立
体を(E)に図示した硝酸溶液の電解浴槽B2内に浸漬
して通電し、円筒ローラRの全表面に形成された厚メッ
キ層を溶解除去する。
体を(E)に図示した硝酸溶液の電解浴槽B2内に浸漬
して通電し、円筒ローラRの全表面に形成された厚メッ
キ層を溶解除去する。
【0012】したがって、電解浴槽B2から取出され、
水洗いされた内リンク組立体は、(F)に図示の如く厚
メッキ層の除去によって生ずる隙間がローラRの両端面
と内リンクの内側面との間およびローラRの内周面とブ
シュ2の外周面に一体成形された樹脂製スリーブ6の外
周面との間に夫々形成され、ローラが該スリーブ6に回
転自在に支承された構造を得ることができる。
水洗いされた内リンク組立体は、(F)に図示の如く厚
メッキ層の除去によって生ずる隙間がローラRの両端面
と内リンクの内側面との間およびローラRの内周面とブ
シュ2の外周面に一体成形された樹脂製スリーブ6の外
周面との間に夫々形成され、ローラが該スリーブ6に回
転自在に支承された構造を得ることができる。
【0013】
【発明の効果】本発明は、ブシュを内リンクの連結ピン
挿通孔に圧入嵌合して内リンク組立体に構成したのち
に、溶融樹脂を射出成形にてブシュ周面に一体成形した
樹脂製スリーブであるから、ブシュ胴部が樽型に変形し
ていたとしても、射出成形によって形成された樹脂製ス
リーブの表面は円筒面に成形することができるので、偏
摩耗がなく該スリーブの摩耗寿命を著しく増大させるこ
とが可能となり、また、スリーブは溶融樹脂の射出成形
により形成されるものであって、スリーブをブシュに嵌
挿圧入することがないので、スリーブ内に圧縮内部応力
が発生せず、したがって、スリーブの破壊をもたらす原
因の1つを除去することができ、耐用度を大幅に増大さ
せることができた。
挿通孔に圧入嵌合して内リンク組立体に構成したのち
に、溶融樹脂を射出成形にてブシュ周面に一体成形した
樹脂製スリーブであるから、ブシュ胴部が樽型に変形し
ていたとしても、射出成形によって形成された樹脂製ス
リーブの表面は円筒面に成形することができるので、偏
摩耗がなく該スリーブの摩耗寿命を著しく増大させるこ
とが可能となり、また、スリーブは溶融樹脂の射出成形
により形成されるものであって、スリーブをブシュに嵌
挿圧入することがないので、スリーブ内に圧縮内部応力
が発生せず、したがって、スリーブの破壊をもたらす原
因の1つを除去することができ、耐用度を大幅に増大さ
せることができた。
【0014】さらに、スリーブは射出成形で形成される
ので嵌挿圧入時の剛性が不要であるから、薄肉のスリー
ブを得ることが可能になった。
ので嵌挿圧入時の剛性が不要であるから、薄肉のスリー
ブを得ることが可能になった。
【図1】本発明方法の第1実施例を示す工程説明図であ
って、(A)〜(D)は工程順を表す。
って、(A)〜(D)は工程順を表す。
【図2】本発明方法の第2実施例を示す工程説明図であ
って、(A)〜(D)は工程順を表す。
って、(A)〜(D)は工程順を表す。
【図3】本発明方法の第3実施例の工程説明図であっ
て、(A)〜(F)は工程の順序を表す。
て、(A)〜(F)は工程の順序を表す。
【図4】従来方法の工程説明図であって、(A)〜
(C)は工程の順序を表す。
(C)は工程の順序を表す。
1 内リンク 1’ 連結ピン挿通孔 2 ブシュ 3,4,5,6 樹脂製スリーブ M1,M2 成形金型 B1,B2 浸漬浴槽
Claims (2)
- 【請求項1】 円筒形ブシュの両端部を内リンクの連結
ピン挿通孔に圧入したのち、ブシュ周面に対して少許の
内筒状空隙を保持した成形型内に該ブシュを装入し、次
いで該円筒状空隙内に加熱溶融樹脂を射出注入し、冷却
後脱型してブシュ周面に円筒表面を有する樹脂製スリー
ブを一体形成した、ブシュドチェーンの内リンク組立体
製造方法。 - 【請求項2】 全表面に無電解厚メッキ層を形成した円
筒ローラに遊挿した円筒形ブシュの両端部を内リンク連
結ピン挿通孔に圧入して該円筒ローラの両端面を内リン
ク内側面に圧接し、次いで内リンクに貫設した樹脂注入
口より前記ローラとブシュの円筒状遊隙空間内に加熱溶
融樹脂を射出圧入し、冷却後ローラ全表面の無電解厚メ
ッキ層を電解除去して、ローラ両端面と内リンク内側面
の間およびローラ内周面とブシュ外周面に一体形成され
た前記射出圧入樹脂外周面との間の夫々に厚メッキ層除
去による遊隙を形成させた、ブシュドチェーンの内リン
ク組立体製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10390592A JPH085093B2 (ja) | 1992-03-31 | 1992-03-31 | ブシュドチェーンのブシュ周面に樹脂製スリーブを有する内リンク組立体製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10390592A JPH085093B2 (ja) | 1992-03-31 | 1992-03-31 | ブシュドチェーンのブシュ周面に樹脂製スリーブを有する内リンク組立体製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05278064A JPH05278064A (ja) | 1993-10-26 |
| JPH085093B2 true JPH085093B2 (ja) | 1996-01-24 |
Family
ID=14366445
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10390592A Expired - Fee Related JPH085093B2 (ja) | 1992-03-31 | 1992-03-31 | ブシュドチェーンのブシュ周面に樹脂製スリーブを有する内リンク組立体製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH085093B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2587152Y2 (ja) * | 1993-09-30 | 1998-12-14 | 株式会社椿本チエイン | 回動軸を挿通した部材の回動軸挿通孔内周面に嵌装した樹脂製スリーブの遊動防止装置 |
| JP2860254B2 (ja) * | 1994-06-29 | 1999-02-24 | 株式会社椿本チエイン | チェーンのリンク組立体 |
| JP3040946B2 (ja) * | 1995-03-10 | 2000-05-15 | 株式会社椿本チエイン | 内周面に樹脂製スリーブを一体成形したブシュを有するチェーンリンク組立体の製造方法 |
-
1992
- 1992-03-31 JP JP10390592A patent/JPH085093B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH05278064A (ja) | 1993-10-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |