JPH0852468A - 石英ガラスフィルタ - Google Patents
石英ガラスフィルタInfo
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- JPH0852468A JPH0852468A JP20807694A JP20807694A JPH0852468A JP H0852468 A JPH0852468 A JP H0852468A JP 20807694 A JP20807694 A JP 20807694A JP 20807694 A JP20807694 A JP 20807694A JP H0852468 A JPH0852468 A JP H0852468A
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Landscapes
- Filtering Materials (AREA)
- Physical Water Treatments (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明は、不純物の発生や菌類の繁殖が少なく
殺菌作業の容易な石英ガラスフィルタを提供することを
目的とする。 【構成】本発明にかかる石英ガラスフィルタは、多孔質
石英ガラスよりなる多孔質石英ガラスよりなるフィルタ
エレメントと、前記フィルタエレメントを収容し、濾過
されるべき気体、液体等の媒体の供給口、排出口を有す
る石英ガラス製のケーシングと、前記ケーシングに取り
付けられ、前記フィルタエレメントを照射するUVラン
プとを備えたことを構成を特徴としている。
殺菌作業の容易な石英ガラスフィルタを提供することを
目的とする。 【構成】本発明にかかる石英ガラスフィルタは、多孔質
石英ガラスよりなる多孔質石英ガラスよりなるフィルタ
エレメントと、前記フィルタエレメントを収容し、濾過
されるべき気体、液体等の媒体の供給口、排出口を有す
る石英ガラス製のケーシングと、前記ケーシングに取り
付けられ、前記フィルタエレメントを照射するUVラン
プとを備えたことを構成を特徴としている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、半導体製造プロセスで
使用される超純水の精製装置等に用いられるフィルタに
係り、特に、殺菌用にUV照射を必要とする精製工程中
などに用いられるのに適した石英ガラスフィルタに関す
る。
使用される超純水の精製装置等に用いられるフィルタに
係り、特に、殺菌用にUV照射を必要とする精製工程中
などに用いられるのに適した石英ガラスフィルタに関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、半導体製造プロセスでは不純物イ
オンやダストを完全に取除いた超純水が用いられる。こ
の超純水は、イオン交換樹脂で不純物イオンを取除き、
樹脂フィルターでダストを濾過して精製される。このと
き、精製ライン中にはUV(紫外線)ランプを設置し、
UVを水に直接照射することによって殺菌し、微生物、
菌類の繁殖を抑えている。
オンやダストを完全に取除いた超純水が用いられる。こ
の超純水は、イオン交換樹脂で不純物イオンを取除き、
樹脂フィルターでダストを濾過して精製される。このと
き、精製ライン中にはUV(紫外線)ランプを設置し、
UVを水に直接照射することによって殺菌し、微生物、
菌類の繁殖を抑えている。
【0003】図3に、上記従来の超純水精製装置におけ
る精製工程図を示す。図において、PFはプレフィル
タ、F1、F2はフィルタ、IE1、IE2はイオン交
換樹脂、UはUVランプ、Tは純水タンク、Pは送液ポ
ンプである。この超純水精製装置において、プレフィル
タPFによって所定範囲のダストを取除かれた水はイオ
ン交換樹脂IE1を経て一度純水タンクTに貯蔵され
る。次に送液ポンプPにより純水は第1フィルタF1に
て更にダストが除かれ、第2のイオン交換樹脂IE2へ
送られる。この過程で純水はUVランプ照射を受け、殺
菌がなされる。その後純水は第2フィルタF2を経て更
に細いダストを除去した後、一部は再び純水タンクTに
戻り、一部は超純水として半導体製造装置に送られ、半
導体製造プロセス中で使用される。
る精製工程図を示す。図において、PFはプレフィル
タ、F1、F2はフィルタ、IE1、IE2はイオン交
換樹脂、UはUVランプ、Tは純水タンク、Pは送液ポ
ンプである。この超純水精製装置において、プレフィル
タPFによって所定範囲のダストを取除かれた水はイオ
ン交換樹脂IE1を経て一度純水タンクTに貯蔵され
る。次に送液ポンプPにより純水は第1フィルタF1に
て更にダストが除かれ、第2のイオン交換樹脂IE2へ
送られる。この過程で純水はUVランプ照射を受け、殺
菌がなされる。その後純水は第2フィルタF2を経て更
に細いダストを除去した後、一部は再び純水タンクTに
戻り、一部は超純水として半導体製造装置に送られ、半
導体製造プロセス中で使用される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記超純水
精製装置に用いられるフィルタは一般的に樹脂フィルタ
で構成されているため、以下のような技術的課題を有し
ている。即ち、純水中に有機物成分が溶出しやすく、こ
の有機物成分が不純物元素発生源となるだけでなく、菌
類の栄養源となり、菌類の繁殖を増長させる可能性があ
る。また樹脂は紫外線に対する耐久性が低く、紫外線に
よる直接殺菌が困難である。従って、樹脂フィルタを用
いた超純水精製工程では、フィルタの洗浄、殺菌作業に
多大の手間を要し、精製作業の効率が好ましくないとい
う技術的課題を有していた。
精製装置に用いられるフィルタは一般的に樹脂フィルタ
で構成されているため、以下のような技術的課題を有し
ている。即ち、純水中に有機物成分が溶出しやすく、こ
の有機物成分が不純物元素発生源となるだけでなく、菌
類の栄養源となり、菌類の繁殖を増長させる可能性があ
る。また樹脂は紫外線に対する耐久性が低く、紫外線に
よる直接殺菌が困難である。従って、樹脂フィルタを用
いた超純水精製工程では、フィルタの洗浄、殺菌作業に
多大の手間を要し、精製作業の効率が好ましくないとい
う技術的課題を有していた。
【0005】本発明は、上記課題を解決するためになさ
れたもので、不純物の発生や菌類の繁殖が少なく殺菌作
業の容易な石英ガラスフィルタを提供することを目的と
する。
れたもので、不純物の発生や菌類の繁殖が少なく殺菌作
業の容易な石英ガラスフィルタを提供することを目的と
する。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、本発明にかかる石英ガラスフィルタは多孔質石英ガ
ラスよりなる多孔質石英ガラスよりなるフィルタエレメ
ントと、前記フィルタエレメントを収容し、濾過される
べき気体、液体等の媒体の供給口、排出口を有する石英
ガラス製のケーシングと、前記ケーシングに取り付けら
れ、前記フィルタエレメントを照射するUVランプとを
備えたことを特徴としている。
め、本発明にかかる石英ガラスフィルタは多孔質石英ガ
ラスよりなる多孔質石英ガラスよりなるフィルタエレメ
ントと、前記フィルタエレメントを収容し、濾過される
べき気体、液体等の媒体の供給口、排出口を有する石英
ガラス製のケーシングと、前記ケーシングに取り付けら
れ、前記フィルタエレメントを照射するUVランプとを
備えたことを特徴としている。
【0007】
【作用】フィルタエレメント、ケーシング共に石英ガラ
スで構成されており、不純物元素の発生、有機分成分の
溶出は少なく、菌類の増殖も少ない。フィルタの殺菌及
びフィルタを通過する媒体の殺菌は必要時にケーシング
に取付けられたUVランプにより石英ケーシングを通し
て直接なされる。
スで構成されており、不純物元素の発生、有機分成分の
溶出は少なく、菌類の増殖も少ない。フィルタの殺菌及
びフィルタを通過する媒体の殺菌は必要時にケーシング
に取付けられたUVランプにより石英ケーシングを通し
て直接なされる。
【0008】
【実施例】本発明の一実施例を図1に基づいて説明す
る。尚、図1はフィルタの側面断面を示す図である。フ
ィルタエレメント1は液体透過性の円筒体1aと、円筒
体1aの一端を閉塞する液体非透過性の端板1bとから
なり、ケーシング2は、液体非透過性の円筒体2aと、
この円筒体の両端を閉塞する液体非透過性の端板2b
と、端板2bに設けられた供給口2c、排出口2dとか
らなり、ケーシング2の外周には保護カバー3が取り付
けられ、保護カバー3とケーシング2との間の空隙4
に、2本のUVランプ5が設置される。
る。尚、図1はフィルタの側面断面を示す図である。フ
ィルタエレメント1は液体透過性の円筒体1aと、円筒
体1aの一端を閉塞する液体非透過性の端板1bとから
なり、ケーシング2は、液体非透過性の円筒体2aと、
この円筒体の両端を閉塞する液体非透過性の端板2b
と、端板2bに設けられた供給口2c、排出口2dとか
らなり、ケーシング2の外周には保護カバー3が取り付
けられ、保護カバー3とケーシング2との間の空隙4
に、2本のUVランプ5が設置される。
【0009】フィルタエレメント1の円筒体1aは、非
対称膜フィルタとしての支持体であって、粒径10〜2
0μmのシリカ(SiO2 )粉末80重量部に水30重
量部及びPVA(ポリビニルアルコール)3重量部を加
え、スリップキャスティングにより円筒(外径20m
m、内径18mm、長さ20mm)に成形し、この成形
体を1500℃の温度で焼成したもので、非晶質シリカ
粉末による多孔質焼結体であり、気孔率は10〜60%
である。
対称膜フィルタとしての支持体であって、粒径10〜2
0μmのシリカ(SiO2 )粉末80重量部に水30重
量部及びPVA(ポリビニルアルコール)3重量部を加
え、スリップキャスティングにより円筒(外径20m
m、内径18mm、長さ20mm)に成形し、この成形
体を1500℃の温度で焼成したもので、非晶質シリカ
粉末による多孔質焼結体であり、気孔率は10〜60%
である。
【0010】上記円筒体1aの外周面には、同様の材料
による濾過層1cが設けられる。濾過層1cは、平均粒
径3μmのシリカ粉末を含むスラリーを前記円筒体1a
の外周面に流し、シリカ粒子を付着させた後1200℃
の温度で焼成したもので、非晶質シリカ粉末の焼結体か
らなる微細な多孔質層であり、厚さは粒子径の10〜5
00倍である。
による濾過層1cが設けられる。濾過層1cは、平均粒
径3μmのシリカ粉末を含むスラリーを前記円筒体1a
の外周面に流し、シリカ粒子を付着させた後1200℃
の温度で焼成したもので、非晶質シリカ粉末の焼結体か
らなる微細な多孔質層であり、厚さは粒子径の10〜5
00倍である。
【0011】この微細な多孔質層からなる濾過層1cと
多孔質な支持体(円筒体1a)とで、非対称膜構造のフ
ィルタエレメントを構成されるが、これらに用いられる
シリカ粉末粒子は、純度が99.9%以上で、アルカ
リ、アルカリ土類金属、重金属類及びBIII属金属元
素の総量が150PPM以下の非晶質であることが好ま
しい。
多孔質な支持体(円筒体1a)とで、非対称膜構造のフ
ィルタエレメントを構成されるが、これらに用いられる
シリカ粉末粒子は、純度が99.9%以上で、アルカ
リ、アルカリ土類金属、重金属類及びBIII属金属元
素の総量が150PPM以下の非晶質であることが好ま
しい。
【0012】ケーシング2の円筒体2a、端板2b、供
給口2c、排出口2d及びフィルタエレメント1の端板
1bは、いずれもフィルタエレメント円筒2aと同様の
非晶質シリカ粉末の焼結体にて構成され、液体非透過性
である。シリカ粉末の純度はやはり99.9%以上、ア
ルカリ、アルカリ土類金属、重金属、BIII属元素の
総量は150PPM以下であることが望ましい。
給口2c、排出口2d及びフィルタエレメント1の端板
1bは、いずれもフィルタエレメント円筒2aと同様の
非晶質シリカ粉末の焼結体にて構成され、液体非透過性
である。シリカ粉末の純度はやはり99.9%以上、ア
ルカリ、アルカリ土類金属、重金属、BIII属元素の
総量は150PPM以下であることが望ましい。
【0013】そして、上述のフィルタエレメント1及び
ケーシング2の各々の部材は全て溶接により接着結合さ
れており、パッキング等を一切使用していない。
ケーシング2の各々の部材は全て溶接により接着結合さ
れており、パッキング等を一切使用していない。
【0014】保護カバー3は例えば金属製の円筒体であ
って、溶接によりケーシング2の外周に取り付けられて
いる。保護カバー3の内面は紫外線の反射面として、紫
外線反射ミラ−が形成され、保護カバー3とケーシング
2との間隙4に配設されるUVランプ5の紫外線をケー
シング2全周側から均等にフィルタエレメント1に集光
する。
って、溶接によりケーシング2の外周に取り付けられて
いる。保護カバー3の内面は紫外線の反射面として、紫
外線反射ミラ−が形成され、保護カバー3とケーシング
2との間隙4に配設されるUVランプ5の紫外線をケー
シング2全周側から均等にフィルタエレメント1に集光
する。
【0015】次に上記実施例のフィルタを用いた超純水
精製装置による性能テスト結果を表1に示す。テストは
6月から8月の3ケ月間行い、生菌数と0.2μm以上
の粒子数とを調べた。運転は昼間9〜18時に行い夜間
は停止、使用前には系内を過酸化水素水殺菌した。サン
プリングはF2出口で行った。尚、図2に示す本実施例
のフィルタを用いた超純水精製工程では、送水過程で直
接水がUV照射を受けず、フィルタ内にてUV照射を受
ける。一方図3に示す比較例のフィルタ(従来の樹脂フ
ィルタ)を用いた超純水精製工程では、送水過程で直接
水がUV照射を受ける。表2は本実施例及び比較例のテ
ストに用いられた各フィルタの仕様及び配置場所を示し
ている。
精製装置による性能テスト結果を表1に示す。テストは
6月から8月の3ケ月間行い、生菌数と0.2μm以上
の粒子数とを調べた。運転は昼間9〜18時に行い夜間
は停止、使用前には系内を過酸化水素水殺菌した。サン
プリングはF2出口で行った。尚、図2に示す本実施例
のフィルタを用いた超純水精製工程では、送水過程で直
接水がUV照射を受けず、フィルタ内にてUV照射を受
ける。一方図3に示す比較例のフィルタ(従来の樹脂フ
ィルタ)を用いた超純水精製工程では、送水過程で直接
水がUV照射を受ける。表2は本実施例及び比較例のテ
ストに用いられた各フィルタの仕様及び配置場所を示し
ている。
【0016】
【表1】
【0017】
【表2】 表1からわかれるようにUVランプ付の本実施例フィル
タを用いることにより、菌類の発生が抑えられダストの
少ない質の高い超純水が得られる。
タを用いることにより、菌類の発生が抑えられダストの
少ない質の高い超純水が得られる。
【0018】尚、上記実施例では超純水の場合について
説明したが、本発明にかかるフィルタは半導体プロセス
や薬品産業に使用されるクリ−ンル−ムのフィルタ−と
しても使用できるものである。
説明したが、本発明にかかるフィルタは半導体プロセス
や薬品産業に使用されるクリ−ンル−ムのフィルタ−と
しても使用できるものである。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、本発明はフィルタ
エレメント、ケーシングをすべて石英ガラスにより構成
すると共にUVランプを内蔵してなるフィルターである
ため、不純物の発生や菌類の繁殖が少なく、殺菌作業も
非常に容易である。その結果、このフィルタを用いた例
えば超純水精製装置等では作業効率を向上させることが
できる。
エレメント、ケーシングをすべて石英ガラスにより構成
すると共にUVランプを内蔵してなるフィルターである
ため、不純物の発生や菌類の繁殖が少なく、殺菌作業も
非常に容易である。その結果、このフィルタを用いた例
えば超純水精製装置等では作業効率を向上させることが
できる。
【図1】 図1は本発明の一実施例のフィルタの断面図
である。
である。
【図2】 図2は本発明の一実施例のフィルタを用いた
超純水精製装置における精製工程図である。
超純水精製装置における精製工程図である。
【図3】 図3は従来のフィルタを用いた超純水精製装
置における精製工程図である。
置における精製工程図である。
1 フィルタエレメント 2 ケーシング 2c 供給口 2d 排出口 3 保護カバー 5 UVランプ
Claims (1)
- 【請求項1】 多孔質石英ガラスよりなるフィルタエレ
メントと、前記フィルタエレメントを収容し、濾過され
るべき気体、液体等の媒体の供給口、排出口を有する石
英ガラス製のケーシングと、前記ケーシングに取り付け
られ、前記フィルタエレメントを照射するUVランプと
を備えることを特徴とする石英ガラスフィルタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20807694A JPH0852468A (ja) | 1994-08-09 | 1994-08-09 | 石英ガラスフィルタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20807694A JPH0852468A (ja) | 1994-08-09 | 1994-08-09 | 石英ガラスフィルタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0852468A true JPH0852468A (ja) | 1996-02-27 |
Family
ID=16550250
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20807694A Pending JPH0852468A (ja) | 1994-08-09 | 1994-08-09 | 石英ガラスフィルタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0852468A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007313435A (ja) * | 2006-05-26 | 2007-12-06 | Tokyo Electric Power Co Inc:The | 石英ガラスフィルター |
| JP2019010644A (ja) * | 2012-03-21 | 2019-01-24 | ソウル バイオシス カンパニー リミテッドSeoul Viosys Co.,Ltd. | 紫外線ledを用いた浄水システム |
-
1994
- 1994-08-09 JP JP20807694A patent/JPH0852468A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007313435A (ja) * | 2006-05-26 | 2007-12-06 | Tokyo Electric Power Co Inc:The | 石英ガラスフィルター |
| JP2019010644A (ja) * | 2012-03-21 | 2019-01-24 | ソウル バイオシス カンパニー リミテッドSeoul Viosys Co.,Ltd. | 紫外線ledを用いた浄水システム |
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