JPH0854874A - スネアドラム用スナッピ - Google Patents
スネアドラム用スナッピInfo
- Publication number
- JPH0854874A JPH0854874A JP6211863A JP21186394A JPH0854874A JP H0854874 A JPH0854874 A JP H0854874A JP 6211863 A JP6211863 A JP 6211863A JP 21186394 A JP21186394 A JP 21186394A JP H0854874 A JPH0854874 A JP H0854874A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- drum
- belt
- drum head
- sound ray
- Prior art date
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- Granted
Links
- 241001417534 Lutjanidae Species 0.000 description 3
- 241000208967 Polygala cruciata Species 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G10—MUSICAL INSTRUMENTS; ACOUSTICS
- G10D—STRINGED MUSICAL INSTRUMENTS; WIND MUSICAL INSTRUMENTS; ACCORDIONS OR CONCERTINAS; PERCUSSION MUSICAL INSTRUMENTS; AEOLIAN HARPS; SINGING-FLAME MUSICAL INSTRUMENTS; MUSICAL INSTRUMENTS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G10D13/00—Percussion musical instruments; Details or accessories therefor
- G10D13/10—Details of, or accessories for, percussion musical instruments
- G10D13/18—Snares; Snare-strainers
-
- G—PHYSICS
- G10—MUSICAL INSTRUMENTS; ACOUSTICS
- G10D—STRINGED MUSICAL INSTRUMENTS; WIND MUSICAL INSTRUMENTS; ACCORDIONS OR CONCERTINAS; PERCUSSION MUSICAL INSTRUMENTS; AEOLIAN HARPS; SINGING-FLAME MUSICAL INSTRUMENTS; MUSICAL INSTRUMENTS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G10D13/00—Percussion musical instruments; Details or accessories therefor
- G10D13/01—General design of percussion musical instruments
- G10D13/02—Drums; Tambourines with drumheads
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Auxiliary Devices For Music (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 簡単な構造によって響線をドラムヘッドに確
実かつ効率的に当接させるスネアドラム用スナッピを提
案する。 【構成】 響線20の両端を保持プレート30に固定し
前記保持プレートに挿通されたベルト40を緊張または
弛緩することによって前記響線をドラム50下面側のド
ラムヘッド面51と当接または隔離するようにしたスナ
ッピ10において、前記響線20を固定保持するプレー
ト30を後板部31とドラムヘッド側に屈曲する前板部
32によって断面「へ」字状に形成して、前記後板部の
屈曲部33近傍にベルト掛け部34を外方に突設すると
ともに、前記前板部の内面側に響線20を固定した。
実かつ効率的に当接させるスネアドラム用スナッピを提
案する。 【構成】 響線20の両端を保持プレート30に固定し
前記保持プレートに挿通されたベルト40を緊張または
弛緩することによって前記響線をドラム50下面側のド
ラムヘッド面51と当接または隔離するようにしたスナ
ッピ10において、前記響線20を固定保持するプレー
ト30を後板部31とドラムヘッド側に屈曲する前板部
32によって断面「へ」字状に形成して、前記後板部の
屈曲部33近傍にベルト掛け部34を外方に突設すると
ともに、前記前板部の内面側に響線20を固定した。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、スネアドラム用スナ
ッピに係る。
ッピに係る。
【0002】
【従来の技術】スネアドラムのスナッピは、通常、図7
に示すように、響線60の両端を保持プレート70に固
定し前記保持プレート70に挿通されたベルト80を緊
張または弛緩することによって前記響線60をドラム9
0下面側のドラムヘッド面91と当接または隔離するよ
うに構成される。
に示すように、響線60の両端を保持プレート70に固
定し前記保持プレート70に挿通されたベルト80を緊
張または弛緩することによって前記響線60をドラム9
0下面側のドラムヘッド面91と当接または隔離するよ
うに構成される。
【0003】しかるに、従来のスナッピにあっては、図
8からよく理解されるように、プレート70のベルト掛
部71と響線60とが同じ高さに設けられているため、
ベルト80を強く引っ張ても、プレート70が外側へ平
行移動するだけで、響線60がドラムヘッド91側に強
く当接することがなく、しばしば響線60がドラムヘッ
ド91に当接しないトラブルもあった。
8からよく理解されるように、プレート70のベルト掛
部71と響線60とが同じ高さに設けられているため、
ベルト80を強く引っ張ても、プレート70が外側へ平
行移動するだけで、響線60がドラムヘッド91側に強
く当接することがなく、しばしば響線60がドラムヘッ
ド91に当接しないトラブルもあった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この発明は、このよう
な状況に鑑みて提案されたものであって、簡単な構造に
よって響線をドラムヘッドに確実かつ効果的に当接させ
るスネアドラム用スナッピを提案しようとするものであ
る。
な状況に鑑みて提案されたものであって、簡単な構造に
よって響線をドラムヘッドに確実かつ効果的に当接させ
るスネアドラム用スナッピを提案しようとするものであ
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】すなわち、この発明は、
響線の両端を保持プレートに固定し前記保持プレートに
挿通されたベルトを緊張または弛緩することによって前
記響線をドラム下面側のドラムヘッド面と当接または隔
離するようにしたスナッピにおいて、前記響線を固定保
持するプレートを後板部とドラムヘッド側に屈曲する前
板部によって断面「へ」字状に形成して、前記後板部の
屈曲部近傍にベルト掛け部を外方に突設するとともに、
前記前板部の内面側に響線を固定したことを特徴とする
スネアドラム用スナッピに係る。
響線の両端を保持プレートに固定し前記保持プレートに
挿通されたベルトを緊張または弛緩することによって前
記響線をドラム下面側のドラムヘッド面と当接または隔
離するようにしたスナッピにおいて、前記響線を固定保
持するプレートを後板部とドラムヘッド側に屈曲する前
板部によって断面「へ」字状に形成して、前記後板部の
屈曲部近傍にベルト掛け部を外方に突設するとともに、
前記前板部の内面側に響線を固定したことを特徴とする
スネアドラム用スナッピに係る。
【0006】
【実施例】以下添付の図面に従ってこの発明を詳細に説
明する。図1はこの発明のスネアドラム用スナッピを装
着したドラムの一例を示す裏面図、図2はその2−2線
における断面図、図3はプレートを示す斜視図、図4は
プレートの取付け状態を示す断面図、図5はその要部を
示す概略図、図6はプレートの作用を示す概念図であ
る。
明する。図1はこの発明のスネアドラム用スナッピを装
着したドラムの一例を示す裏面図、図2はその2−2線
における断面図、図3はプレートを示す斜視図、図4は
プレートの取付け状態を示す断面図、図5はその要部を
示す概略図、図6はプレートの作用を示す概念図であ
る。
【0007】図1および図2に示すように、この発明
は、響線20の両端を保持プレート30に固定し前記保
持プレート30に挿通されたベルト40を緊張または弛
緩することによって前記響線20をドラム50下面側の
ドラムヘッド51と当接または隔離するようにしたスネ
アドラム用スナッピ10に係るものである。図中符号5
2はドラムの胴部、53ドラムフープ、54はベルトガ
イド孔、55はベルト押え部、56は響線の張力調節ボ
ルトである。
は、響線20の両端を保持プレート30に固定し前記保
持プレート30に挿通されたベルト40を緊張または弛
緩することによって前記響線20をドラム50下面側の
ドラムヘッド51と当接または隔離するようにしたスネ
アドラム用スナッピ10に係るものである。図中符号5
2はドラムの胴部、53ドラムフープ、54はベルトガ
イド孔、55はベルト押え部、56は響線の張力調節ボ
ルトである。
【0008】この発明のスネアドラム用スナッピ10に
おいては、図3ないし図6に示すように、前記響線20
を固定保持するプレート30が、後板部31とドラムヘ
ッド51側に屈曲する前板部32によって断面「ヘ」字
状に形成されている。
おいては、図3ないし図6に示すように、前記響線20
を固定保持するプレート30が、後板部31とドラムヘ
ッド51側に屈曲する前板部32によって断面「ヘ」字
状に形成されている。
【0009】そして、前記後板部31の屈曲部33近傍
に後孔部35と前孔部36を有するベルト掛け部34が
外方に突設される。このベルト掛け部34は、図5から
よく理解されるように、ベルト40をプレート30のド
ラムヘッド側から後孔部35に挿入し、ベルト掛け部3
4の外周を回した後、前孔部36に挿入して、再びプレ
ート30のドラムヘッド側に至らせることによって、ベ
ルト40を緊張弛緩自在に保持するものである。
に後孔部35と前孔部36を有するベルト掛け部34が
外方に突設される。このベルト掛け部34は、図5から
よく理解されるように、ベルト40をプレート30のド
ラムヘッド側から後孔部35に挿入し、ベルト掛け部3
4の外周を回した後、前孔部36に挿入して、再びプレ
ート30のドラムヘッド側に至らせることによって、ベ
ルト40を緊張弛緩自在に保持するものである。
【0010】一方、前記前板部32の内面側には、図4
および図5から理解されるように、響線20が溶接等に
よって固定されている。
および図5から理解されるように、響線20が溶接等に
よって固定されている。
【0011】上記構造を有する保持プレート30にあっ
ては、ベルト掛け部34がプレート30中ドラムヘッド
から最も遠ざかる屈曲部33近傍に突設され、しかもベ
ルト40が該ベルト掛け部34をドラムヘッド側からド
ラムヘッド上方側に引っ張るよう配されるため、ベルト
40が緊張した場合には、プレート30に引張方向の力
Tに加えてドラムヘッド側への力Dを生じさせることが
できる。
ては、ベルト掛け部34がプレート30中ドラムヘッド
から最も遠ざかる屈曲部33近傍に突設され、しかもベ
ルト40が該ベルト掛け部34をドラムヘッド側からド
ラムヘッド上方側に引っ張るよう配されるため、ベルト
40が緊張した場合には、プレート30に引張方向の力
Tに加えてドラムヘッド側への力Dを生じさせることが
できる。
【0012】このドラムヘッド側への力Dは、引張方向
の力Tとの相互関係によって、図6に示すように、引張
方向の力Tとドラムヘッド側への力Dの起点Pを中心と
してドラムヘッド側方向に回転する力S、すなわちプレ
ート前板部32に固定される響線20をドラムヘッド5
1に当接させる力Sとして表れる。
の力Tとの相互関係によって、図6に示すように、引張
方向の力Tとドラムヘッド側への力Dの起点Pを中心と
してドラムヘッド側方向に回転する力S、すなわちプレ
ート前板部32に固定される響線20をドラムヘッド5
1に当接させる力Sとして表れる。
【0013】この回転力Sは、プレート30の屈曲度あ
るいは後板部31と前板部32の長さの割合の変更によ
って調節可能である。この調節の目安として、これらの
相互関係を表す方式をここに示しておく。すなわち、A
(引張方向の力量)×X(引張方向の力量Aと起点Pと
の長さ)=B(ドラムヘッド側への力量)×Y(ドラム
ヘッド側への力量Bと起点Pとの長さ)である。なお、
この実施例では、X=0.8mm、Y=8.8mm、P
がベルト掛け部34の後面とプレート30下面の交点と
なるように構成されている。
るいは後板部31と前板部32の長さの割合の変更によ
って調節可能である。この調節の目安として、これらの
相互関係を表す方式をここに示しておく。すなわち、A
(引張方向の力量)×X(引張方向の力量Aと起点Pと
の長さ)=B(ドラムヘッド側への力量)×Y(ドラム
ヘッド側への力量Bと起点Pとの長さ)である。なお、
この実施例では、X=0.8mm、Y=8.8mm、P
がベルト掛け部34の後面とプレート30下面の交点と
なるように構成されている。
【0014】
【発明の効果】以上図示し説明したように、この発明の
スネアドラム用スナッピによれば、スナッピの基本構造
を変えることなく、保持プレートを断面「へ」の字状に
形成して高低差を設け、該保持プレート中ドラムヘッド
から最も遠ざかる屈曲部近傍にベルト掛け部を突設する
だけで、響線をドラムヘッドに確実に当接させることが
できる。さらに、保持プレートが断面「へ」の字状に形
成されているため、プレートの前板部先端によって力を
分散させることなく、響線をドラムヘッドに効率的に当
接させることができる。さらにまた、響線をドラムヘッ
ドに効率的に当接させることが可能であるため、従来の
スナッピよりもベルトの張力を小さくすることもでき
る。
スネアドラム用スナッピによれば、スナッピの基本構造
を変えることなく、保持プレートを断面「へ」の字状に
形成して高低差を設け、該保持プレート中ドラムヘッド
から最も遠ざかる屈曲部近傍にベルト掛け部を突設する
だけで、響線をドラムヘッドに確実に当接させることが
できる。さらに、保持プレートが断面「へ」の字状に形
成されているため、プレートの前板部先端によって力を
分散させることなく、響線をドラムヘッドに効率的に当
接させることができる。さらにまた、響線をドラムヘッ
ドに効率的に当接させることが可能であるため、従来の
スナッピよりもベルトの張力を小さくすることもでき
る。
【図1】この発明のスネアドラム用スナッピの一例を示
す裏面図である。
す裏面図である。
【図2】その2−2線における断面図である。
【図3】プレートを示す斜視図である。
【図4】プレートの取付け状態を示す断面図である。
【図5】その要部を示す概略図である。
【図6】プレートの作用を示す概念図である。
【図7】従来のスネアドラム用スナッピに用いられるプ
レートの取付け状態を示す断面図である。
レートの取付け状態を示す断面図である。
【図8】その拡大断面図である。
10 スネアドラム用スナッピ 20 響線 30 保持プレート 31 後板部 32 前板部 33 屈曲部 34 ベルト掛け部 40 ベルト 50 ドラム 51 ドラムヘッド
Claims (1)
- 【請求項1】 響線の両端を保持プレートに固定し前記
保持プレートに挿通されたベルトを緊張または弛緩する
ことによって前記響線をドラム下面側のドラムヘッド面
と当接または隔離するようにしたスナッピにおいて、 前記響線を固定保持するプレートを後板部とドラムヘッ
ド側に屈曲する前板部によって断面「へ」字状に形成し
て、前記後板部の屈曲部近傍にベルト掛け部を外方に突
設するとともに、前記前板部の内面側に響線を固定した
ことを特徴とするスネアドラム用スナッピ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6211863A JP2739681B2 (ja) | 1994-08-11 | 1994-08-11 | スネアドラム用スナッピ |
| US08/366,234 US5507214A (en) | 1994-08-11 | 1994-12-29 | Snappy for the snare drum |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6211863A JP2739681B2 (ja) | 1994-08-11 | 1994-08-11 | スネアドラム用スナッピ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0854874A true JPH0854874A (ja) | 1996-02-27 |
| JP2739681B2 JP2739681B2 (ja) | 1998-04-15 |
Family
ID=16612862
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6211863A Expired - Lifetime JP2739681B2 (ja) | 1994-08-11 | 1994-08-11 | スネアドラム用スナッピ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5507214A (ja) |
| JP (1) | JP2739681B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018004994A (ja) * | 2016-07-04 | 2018-01-11 | 星野楽器株式会社 | スネアワイヤ及びスネアドラム |
| JP2020181020A (ja) * | 2019-04-23 | 2020-11-05 | ヤマハ株式会社 | 楽器用の効果付与具 |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3753085B2 (ja) * | 2002-03-13 | 2006-03-08 | ヤマハ株式会社 | ドラム用響線およびドラム |
| US6846978B2 (en) * | 2003-02-27 | 2005-01-25 | Trick Percussion Products, Inc. | Strainer for a drum |
| US7202405B2 (en) * | 2004-01-13 | 2007-04-10 | Pearl Musical Instrument Co. | Snare assembly with graduated tonal effect |
| US7781657B2 (en) * | 2005-01-15 | 2010-08-24 | Greg Nickel | Resonating chamber for devices including musical instruments |
| US7435887B2 (en) * | 2005-01-15 | 2008-10-14 | Nickel Gregory L | Snare drum assemblies, including assemblies with flexible snare anchors, and associated methods |
| US7728211B1 (en) * | 2009-05-15 | 2010-06-01 | D'addario & Company, Inc. | Snare drum end plate and strap |
| WO2015112617A1 (en) * | 2014-01-21 | 2015-07-30 | Angel Drums LLC | Drum hoop for holding a drumhead |
| US20180137843A1 (en) * | 2016-09-21 | 2018-05-17 | John V. Roderick | Reduced volume drums and components thereof |
| US10861425B1 (en) | 2019-06-24 | 2020-12-08 | D'addario & Company, Inc. | Rapid connect snare assembly |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2085819A (en) * | 1935-10-19 | 1937-07-06 | Julius A Meyer | Drum snare |
-
1994
- 1994-08-11 JP JP6211863A patent/JP2739681B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1994-12-29 US US08/366,234 patent/US5507214A/en not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018004994A (ja) * | 2016-07-04 | 2018-01-11 | 星野楽器株式会社 | スネアワイヤ及びスネアドラム |
| US10043498B2 (en) | 2016-07-04 | 2018-08-07 | Hoshino Gakki Co., Ltd. | Snare wire and snare drum |
| JP2020181020A (ja) * | 2019-04-23 | 2020-11-05 | ヤマハ株式会社 | 楽器用の効果付与具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5507214A (en) | 1996-04-16 |
| JP2739681B2 (ja) | 1998-04-15 |
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Legal Events
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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