JPH0855552A - 開閉器制御電源装置 - Google Patents
開閉器制御電源装置Info
- Publication number
- JPH0855552A JPH0855552A JP21206694A JP21206694A JPH0855552A JP H0855552 A JPH0855552 A JP H0855552A JP 21206694 A JP21206694 A JP 21206694A JP 21206694 A JP21206694 A JP 21206694A JP H0855552 A JPH0855552 A JP H0855552A
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- Japan
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- switch
- power supply
- power
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- Pending
Links
- 230000002265 prevention Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Relay Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 常時励磁式の開閉器の制御の省電力化を図る
とともに装置内の温度上昇を防止する。 【構成】 開閉器5の投入用の直流の投入電源を出力す
る投入電源部11と、この電源部11と投入コイル4と
の間に設けられた制御切替用の常閉接点7と、投入電源
より低電圧の投入維持用の直流の保持電源を常閉接点7
より投入コイル4側から投入コイル4に供給する保持電
源部14と、投入電源により開閉器5が投入されたとき
に閉成する開閉器5の補助接点9が通電路に設けられ,
補助接点9の閉成により通電されて常閉接点7を開放す
る制御切替リレー8とを備える。
とともに装置内の温度上昇を防止する。 【構成】 開閉器5の投入用の直流の投入電源を出力す
る投入電源部11と、この電源部11と投入コイル4と
の間に設けられた制御切替用の常閉接点7と、投入電源
より低電圧の投入維持用の直流の保持電源を常閉接点7
より投入コイル4側から投入コイル4に供給する保持電
源部14と、投入電源により開閉器5が投入されたとき
に閉成する開閉器5の補助接点9が通電路に設けられ,
補助接点9の閉成により通電されて常閉接点7を開放す
る制御切替リレー8とを備える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、常時励磁式の開閉器の
投入コイルに給電する開閉器制御電源装置に関する。
投入コイルに給電する開閉器制御電源装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、常時励磁式の遮断器,断路器等の
開閉器は、投入時に十分な大きさの電源を投入コイルに
供給し、投入後は投入コイルの電源を投入状態の保持に
必要な大きさに低減するため、その制御に図2に示す開
閉器制御電源装置が用いられる。
開閉器は、投入時に十分な大きさの電源を投入コイルに
供給し、投入後は投入コイルの電源を投入状態の保持に
必要な大きさに低減するため、その制御に図2に示す開
閉器制御電源装置が用いられる。
【0003】同図において、1は交流の入力電源、2は
入力電源1が供給される電源部であり、ダイオードブリ
ッジ整流器からなる。3は電源部2の正出力端子pに一
端が接続された投入リレーの接点であり、投入操作によ
り閉成する。
入力電源1が供給される電源部であり、ダイオードブリ
ッジ整流器からなる。3は電源部2の正出力端子pに一
端が接続された投入リレーの接点であり、投入操作によ
り閉成する。
【0004】4は開閉器5の投入コイルであり、一端が
接点3の他端に接続されている。6は投入コイル4の他
端と電源部2の負出力端子nとの間に設けられた分圧用
の抵抗、7は抵抗6の両端間に設けられた制御切替用の
常閉接点であり、後述の制御切替リレーの接点からな
る。
接点3の他端に接続されている。6は投入コイル4の他
端と電源部2の負出力端子nとの間に設けられた分圧用
の抵抗、7は抵抗6の両端間に設けられた制御切替用の
常閉接点であり、後述の制御切替リレーの接点からな
る。
【0005】8は一端が入力電源1の一端に接続された
制御切替リレーであり、通電により常閉接点7を開放す
る。9は制御切替リレー8の他端と入力電源1の他端と
の間に設けられた開閉器5の補助接点であり、開閉器5
の主回路接点の投入動作に連動して閉成する。10は1
点鎖線の構成の開閉器制御電源装置である。
制御切替リレーであり、通電により常閉接点7を開放す
る。9は制御切替リレー8の他端と入力電源1の他端と
の間に設けられた開閉器5の補助接点であり、開閉器5
の主回路接点の投入動作に連動して閉成する。10は1
点鎖線の構成の開閉器制御電源装置である。
【0006】そして、開閉器5の投入時、投入リレーの
接点3を閉成(メイク)すると、このとき、常閉接点7
が閉成して抵抗6が短絡されているため、電源部2の
正,負出力端子p,n間に接点3,7を介して投入コイ
ル4が直接接続され、投入コイル4に開閉器5の投入に
十分な大きさの直流の投入電源が供給される。
接点3を閉成(メイク)すると、このとき、常閉接点7
が閉成して抵抗6が短絡されているため、電源部2の
正,負出力端子p,n間に接点3,7を介して投入コイ
ル4が直接接続され、投入コイル4に開閉器5の投入に
十分な大きさの直流の投入電源が供給される。
【0007】この投入電源の通電により開閉器5はその
主回路接点が投入され、この投入動作に連動して補助接
点9が閉成する。さらに、補助接点9が閉成すると、制
御切替リレー8が通電されて常閉接点7が開放され、こ
の開放により抵抗6が短絡から開放される。
主回路接点が投入され、この投入動作に連動して補助接
点9が閉成する。さらに、補助接点9が閉成すると、制
御切替リレー8が通電されて常閉接点7が開放され、こ
の開放により抵抗6が短絡から開放される。
【0008】そして、この開放により投入コイル4の通
電路に抵抗6が直列投入され、投入コイル4の通電電流
が抵抗6を流れる。この結果、投入コイル4の印加電圧
が投入電圧から投入維持用の保持電圧に低下し、投入コ
イル4に供給される直流電源が開閉器5の投入維持に必
要な大きさに減少する。
電路に抵抗6が直列投入され、投入コイル4の通電電流
が抵抗6を流れる。この結果、投入コイル4の印加電圧
が投入電圧から投入維持用の保持電圧に低下し、投入コ
イル4に供給される直流電源が開閉器5の投入維持に必
要な大きさに減少する。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】前記図2の従来装置の
場合、開閉器5の投入後は、その電源を抵抗6により投
入電圧から保持電圧に低減して、開閉器5を投入状態に
保持するため、この間に抵抗6で電力が浪費され、省電
力化が図れず、しかも、抵抗6の発熱により装置内の温
度が上昇する問題点がある。本発明は、開閉器を投入状
態に保持するときの省電力化を図るとともに装置内の温
度上昇を防止することを目的とする。
場合、開閉器5の投入後は、その電源を抵抗6により投
入電圧から保持電圧に低減して、開閉器5を投入状態に
保持するため、この間に抵抗6で電力が浪費され、省電
力化が図れず、しかも、抵抗6の発熱により装置内の温
度が上昇する問題点がある。本発明は、開閉器を投入状
態に保持するときの省電力化を図るとともに装置内の温
度上昇を防止することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】前記の目的を達成するた
めに、本発明の開閉器制御電源装置においては、開閉器
の投入用の直流の投入電源を出力する投入電源部と、こ
の投入電源部と投入コイルとの間に設けられた制御切替
用の常閉接点と、投入電源より低電圧の投入維持用の直
流の保持電源を常閉接点より投入コイル側から投入コイ
ルに供給する保持電源部と、投入電源により前記開閉器
が投入されたときに閉成する開閉器の補助接点が通電路
に設けられ,補助接点の閉成により通電されて常閉接点
を開放する制御切替リレーとを備える。
めに、本発明の開閉器制御電源装置においては、開閉器
の投入用の直流の投入電源を出力する投入電源部と、こ
の投入電源部と投入コイルとの間に設けられた制御切替
用の常閉接点と、投入電源より低電圧の投入維持用の直
流の保持電源を常閉接点より投入コイル側から投入コイ
ルに供給する保持電源部と、投入電源により前記開閉器
が投入されたときに閉成する開閉器の補助接点が通電路
に設けられ,補助接点の閉成により通電されて常閉接点
を開放する制御切替リレーとを備える。
【0011】
【作用】前記のように構成された本発明の開閉器制御電
源装置の場合、開閉器の投入時、投入電源部の直流の投
入電源が制御切替用の常閉接点を介して開閉器の投入コ
イルに供給される。また、保持電源部の直流の保持電源
も開閉器の投入コイルに並列給電される。
源装置の場合、開閉器の投入時、投入電源部の直流の投
入電源が制御切替用の常閉接点を介して開閉器の投入コ
イルに供給される。また、保持電源部の直流の保持電源
も開閉器の投入コイルに並列給電される。
【0012】このとき、保持電源は投入電源より低電圧
であり、保持電源により投入コイルが通電されて開閉器
が投入される。そして、この投入により開閉器の補助接
点が閉成すると、制御切替リレーが通電されて制御切替
用の常閉接点が開放される。
であり、保持電源により投入コイルが通電されて開閉器
が投入される。そして、この投入により開閉器の補助接
点が閉成すると、制御切替リレーが通電されて制御切替
用の常閉接点が開放される。
【0013】この開放により投入電源の投入コイルへの
供給が遮断され、以降は投入コイルに保持電源のみが供
給され、この保持電源により開閉器が投入状態に維持さ
れる。そして、従来装置のような抵抗による電力浪費が
ないため、省電力化が図られるとともに装置内の温度上
昇が防止される。
供給が遮断され、以降は投入コイルに保持電源のみが供
給され、この保持電源により開閉器が投入状態に維持さ
れる。そして、従来装置のような抵抗による電力浪費が
ないため、省電力化が図られるとともに装置内の温度上
昇が防止される。
【0014】
【実施例】1実施例について、図1を参照して説明す
る。図1において、図2と同一符号は同一もしくは相当
するものを示し、11は図2の電源部2の代わりに設け
られた投入電源部であり、ダイオードブリッジ整流器か
らなり、開閉器5の投入用の直流の投入電源を正,負出
力端子P,Nから出力する。
る。図1において、図2と同一符号は同一もしくは相当
するものを示し、11は図2の電源部2の代わりに設け
られた投入電源部であり、ダイオードブリッジ整流器か
らなり、開閉器5の投入用の直流の投入電源を正,負出
力端子P,Nから出力する。
【0015】12は1次側が入力電源1に接続された降
圧用のトランス、13はトランス12の2次側に設けら
れた保持電源出力用のダイオードブリッジ整流器、14
はトランス12,整流器13が形成する保持電源部であ
り、投入電源より低電圧の投入維持用の直流の保持電源
を正,負出力端子P’,N’から出力する。
圧用のトランス、13はトランス12の2次側に設けら
れた保持電源出力用のダイオードブリッジ整流器、14
はトランス12,整流器13が形成する保持電源部であ
り、投入電源より低電圧の投入維持用の直流の保持電源
を正,負出力端子P’,N’から出力する。
【0016】そして、制御切替用の常閉接点7は投入電
源部11の正出力端子Pと投入リレーの接点3との間に
設けられ、整流器13の正出力端子P’は常閉接点7と
投入リレーの接点3との接続点,すなわち常閉接点7よ
り投入コイル4側の点に接続され、整流器13の負出力
端子N’は投入電源部11の負出力端子Nに接続されて
いる。また、従来装置の抵抗6は省かれている。
源部11の正出力端子Pと投入リレーの接点3との間に
設けられ、整流器13の正出力端子P’は常閉接点7と
投入リレーの接点3との接続点,すなわち常閉接点7よ
り投入コイル4側の点に接続され、整流器13の負出力
端子N’は投入電源部11の負出力端子Nに接続されて
いる。また、従来装置の抵抗6は省かれている。
【0017】そして、開閉器5の投入時、投入リレーの
接点3を閉成すると、投入電源部11から接点7,3を
介して投入コイル4に投入電源が供給される。
接点3を閉成すると、投入電源部11から接点7,3を
介して投入コイル4に投入電源が供給される。
【0018】このとき、トランス12により入力電源1
が降圧変換され、トランス12の2次側の低電圧の交流
出力が整流器13により整流され、投入電源より低電圧
の投入維持用の直流の保持電源が形成され、この電源が
投入リレーの接点3を介して投入コイル4に並列給電さ
れる。
が降圧変換され、トランス12の2次側の低電圧の交流
出力が整流器13により整流され、投入電源より低電圧
の投入維持用の直流の保持電源が形成され、この電源が
投入リレーの接点3を介して投入コイル4に並列給電さ
れる。
【0019】そして、投入電源が保持電源より高電圧で
あるため、投入側は投入電源により投入コイル4が通電
されて開閉器5が投入される。この投入により開閉器5
の補助接点9が閉成すると、制御切替リレー8が通電さ
れ、このリレー8の常閉接点7が開放される。
あるため、投入側は投入電源により投入コイル4が通電
されて開閉器5が投入される。この投入により開閉器5
の補助接点9が閉成すると、制御切替リレー8が通電さ
れ、このリレー8の常閉接点7が開放される。
【0020】この開放により投入電源が遮断され、以降
は、投入電源より低電圧の保持電源のみが投入リレーの
接点3を介して投入コイル4に供給され、保持電源によ
り開閉器5が投入状態に保持される。
は、投入電源より低電圧の保持電源のみが投入リレーの
接点3を介して投入コイル4に供給され、保持電源によ
り開閉器5が投入状態に保持される。
【0021】そして、開閉器5の給電を投入電源から保
持電源に切替えて開閉器5を投入状態に保持する間に、
図2の抵抗6等による電力浪費がなく、省電力化が図ら
れるとともに装置内の温度上昇が防止される。
持電源に切替えて開閉器5を投入状態に保持する間に、
図2の抵抗6等による電力浪費がなく、省電力化が図ら
れるとともに装置内の温度上昇が防止される。
【0022】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように構成され
ているため、以下に記載する効果を奏する。常時励磁式
の開閉器5の投入時、投入電源部11の直流の投入電源
が制御切替用の常閉接点7を介して開閉器5の投入コイ
ル4に供給されるとともに、保持電源部14の直流の保
持電源も開閉器5の投入コイル4に並列給電される。
ているため、以下に記載する効果を奏する。常時励磁式
の開閉器5の投入時、投入電源部11の直流の投入電源
が制御切替用の常閉接点7を介して開閉器5の投入コイ
ル4に供給されるとともに、保持電源部14の直流の保
持電源も開閉器5の投入コイル4に並列給電される。
【0023】このとき、保持電源は投入電源より低電圧
であり、投入電源により投入コイル4が通電され開閉器
5が投入される。
であり、投入電源により投入コイル4が通電され開閉器
5が投入される。
【0024】そして、この投入により開閉器5の補助接
点9が閉成すると、制御切替リレー8が通電されて制御
切替用の常閉接点7が開放され、この開放により投入電
源11の投入コイル4への供給が遮断され、以降は投入
コイル4に保持電源のみが供給され、この保持電源によ
り開閉器5が投入状態に保持される。したがって、投入
状態に保持される間、従来装置のような抵抗による電力
浪費がなく、省電力化を図ることができるとともに装置
内の温度上昇を防止することができる。
点9が閉成すると、制御切替リレー8が通電されて制御
切替用の常閉接点7が開放され、この開放により投入電
源11の投入コイル4への供給が遮断され、以降は投入
コイル4に保持電源のみが供給され、この保持電源によ
り開閉器5が投入状態に保持される。したがって、投入
状態に保持される間、従来装置のような抵抗による電力
浪費がなく、省電力化を図ることができるとともに装置
内の温度上昇を防止することができる。
【図1】本発明の1実施例の結線図である。
【図2】従来例の結線図である。
4 投入コイル 5 常時励磁式の開閉器 7 制御切替用の常閉接点 8 制御切替リレー 9 開閉器の補助接点 11 投入電源部 14 保持電源部
Claims (1)
- 【請求項1】 常時励磁式の開閉器の投入コイルに給電
する開閉器制御電源装置において、 前記開閉器の投入用の直流の投入電源を出力する投入電
源部と、 前記投入電源部と前記投入コイルとの間に設けられた制
御切替用の常閉接点と、 前記投入電源より低電圧の投入維持用の直流の保持電源
を前記常閉接点より前記投入コイル側から前記投入コイ
ルに供給する保持電源部と、 前記投入電源により前記開閉器が投入されたときに閉成
する前記開閉器の補助接点が通電路に設けられ,前記補
助接点の閉成により通電されて前記常閉接点を開放する
制御切替リレーとを備えたことを特徴とする開閉器制御
電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21206694A JPH0855552A (ja) | 1994-08-12 | 1994-08-12 | 開閉器制御電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21206694A JPH0855552A (ja) | 1994-08-12 | 1994-08-12 | 開閉器制御電源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0855552A true JPH0855552A (ja) | 1996-02-27 |
Family
ID=16616308
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21206694A Pending JPH0855552A (ja) | 1994-08-12 | 1994-08-12 | 開閉器制御電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0855552A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2020063871A1 (zh) * | 2018-09-28 | 2020-04-02 | 中兴通讯股份有限公司 | 继电器的驱动电路、方法、存储介质及电子装置 |
-
1994
- 1994-08-12 JP JP21206694A patent/JPH0855552A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2020063871A1 (zh) * | 2018-09-28 | 2020-04-02 | 中兴通讯股份有限公司 | 继电器的驱动电路、方法、存储介质及电子装置 |
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