JPH0855651A - ラッチ付きソケット - Google Patents
ラッチ付きソケットInfo
- Publication number
- JPH0855651A JPH0855651A JP6213185A JP21318594A JPH0855651A JP H0855651 A JPH0855651 A JP H0855651A JP 6213185 A JP6213185 A JP 6213185A JP 21318594 A JP21318594 A JP 21318594A JP H0855651 A JPH0855651 A JP H0855651A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- latch
- socket
- board
- housing
- view
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims abstract description 6
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 子基板の挿抜方向へのラッチの移動を制限す
ることにより、ラッチの係止部の位置精度を上げ、基板
を確実に係止するラッチ付きソケットの提供。 【構成】 金属製ラッチ40の係止部50に対向する位
置に曲げ形成された舌片56を設ける。ソケット1のハ
ウジング10のラッチ収容室18近傍には舌片56を収
容するスロット22を形成する。スロット22内に収容
された舌片56により、ラッチ40の係止部50は、子
基板の挿抜方向への移動が制限される。
ることにより、ラッチの係止部の位置精度を上げ、基板
を確実に係止するラッチ付きソケットの提供。 【構成】 金属製ラッチ40の係止部50に対向する位
置に曲げ形成された舌片56を設ける。ソケット1のハ
ウジング10のラッチ収容室18近傍には舌片56を収
容するスロット22を形成する。スロット22内に収容
された舌片56により、ラッチ40の係止部50は、子
基板の挿抜方向への移動が制限される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、子基板を受容して親基
板と相互接続するラッチ付きソケットに関する。
板と相互接続するラッチ付きソケットに関する。
【0002】
【従来の技術】パーソナルコンピュータ等の分野では、
メモリモジュールを搭載した子基板を親基板に接続する
ためにソケットが多用されている。この種のソケット
は、子基板を装着し易くするために零挿入力(ZIF)
型のソケットであることが多い。即ち、子基板をソケッ
トに対して傾斜した方向からソケット内に挿入し、子基
板を所定角度回転させて子基板の両側端をラッチと係合
させることにより、親基板と相互接続させる。ラッチ
は、耐摩耗性を考慮して金属製であることが好ましい。
図5は、かかる金属製のラッチを有するソケットの1例
を示す平面図である(特開平5−211076号公
報)。
メモリモジュールを搭載した子基板を親基板に接続する
ためにソケットが多用されている。この種のソケット
は、子基板を装着し易くするために零挿入力(ZIF)
型のソケットであることが多い。即ち、子基板をソケッ
トに対して傾斜した方向からソケット内に挿入し、子基
板を所定角度回転させて子基板の両側端をラッチと係合
させることにより、親基板と相互接続させる。ラッチ
は、耐摩耗性を考慮して金属製であることが好ましい。
図5は、かかる金属製のラッチを有するソケットの1例
を示す平面図である(特開平5−211076号公
報)。
【0003】図示のラッチ100は、ソケットのハウジ
ング110の長手方向の端部のスロット112内に収容
される。ハウジング110に対し斜めに挿入された子基
板120を図の上方に向かって回動させると、子基板1
20の側端122がラッチ100の突起102と係合し
てラッチ100を図示の如く左方に変位させる。更に子
基板120の回動を続けると、やがて子基板120の側
端122はラッチ100の係止部104に係止され、子
基板120はその位置に保持される。
ング110の長手方向の端部のスロット112内に収容
される。ハウジング110に対し斜めに挿入された子基
板120を図の上方に向かって回動させると、子基板1
20の側端122がラッチ100の突起102と係合し
てラッチ100を図示の如く左方に変位させる。更に子
基板120の回動を続けると、やがて子基板120の側
端122はラッチ100の係止部104に係止され、子
基板120はその位置に保持される。
【0004】ラッチ100には、係止部104に連続し
て平面部106が形成され、ハウジング110のポスト
部114と当接可能である。このため、子基板120が
係止部104に係止した後に図の下方に向かって押圧さ
れても、平面部106及びポスト部114の係合によ
り、ラッチ100は図の下方に移動しない。
て平面部106が形成され、ハウジング110のポスト
部114と当接可能である。このため、子基板120が
係止部104に係止した後に図の下方に向かって押圧さ
れても、平面部106及びポスト部114の係合によ
り、ラッチ100は図の下方に移動しない。
【0005】ところが、この平面部106は、図の上側
がハウジング110により支持されていない。このた
め、子基板120をハウジング110内に挿入する場
合、ラッチ100の突起102及び子基板120の側端
122の摩擦係合によりラッチ100が図の上方に移動
してしまい、ラッチ100の係止部104が子基板12
0に係止しないおそれがある。特に、最近の超小型のメ
モリモジュールを搭載した子基板を受容するソケットの
場合、ソケットを構成する部品の1つであるラッチの小
型化に伴ってラッチの弾性が極めて低下し、ラッチの係
止部が子基板に係止しない事態が多発するという問題が
あった。
がハウジング110により支持されていない。このた
め、子基板120をハウジング110内に挿入する場
合、ラッチ100の突起102及び子基板120の側端
122の摩擦係合によりラッチ100が図の上方に移動
してしまい、ラッチ100の係止部104が子基板12
0に係止しないおそれがある。特に、最近の超小型のメ
モリモジュールを搭載した子基板を受容するソケットの
場合、ソケットを構成する部品の1つであるラッチの小
型化に伴ってラッチの弾性が極めて低下し、ラッチの係
止部が子基板に係止しない事態が多発するという問題が
あった。
【0006】従って、本発明は、上述の問題点を解消す
るラッチ付きソケットを提供することを目的とする。
るラッチ付きソケットを提供することを目的とする。
【0007】
【課題解決のための手段】本発明のラッチ付きソケット
は、親基板及び子基板を相互接続するソケットであっ
て、前記子基板の両端の少なくとも一方を係止する金属
製のラッチを有するラッチ付きソケットにおいて、前記
ラッチに、前記子基板と係止する係止部の近傍に舌片を
形成し、前記ソケットのハウジングに、前記舌片を挟む
スロットを形成して、前記子基板の挿抜方向への前記ラ
ッチの移動を制限したことを特徴とする。
は、親基板及び子基板を相互接続するソケットであっ
て、前記子基板の両端の少なくとも一方を係止する金属
製のラッチを有するラッチ付きソケットにおいて、前記
ラッチに、前記子基板と係止する係止部の近傍に舌片を
形成し、前記ソケットのハウジングに、前記舌片を挟む
スロットを形成して、前記子基板の挿抜方向への前記ラ
ッチの移動を制限したことを特徴とする。
【0008】
【実施例】以下、本発明の好適実施例を図面を参照しな
がら説明する。図1は、本発明のラッチ付きソケットの
一実施例を示し、(A)平面図、(B)正面図、(C)
側面図である。図2は、図1のソケットのハウジングを
示し、(A)平面図、(B)正面図、(C)側面図であ
る。図3は、図1のソケットのラッチを示し、(A)平
面図、(B)(A)のB矢視図、(C)(A)のC矢視
図である。但し、(B)において一部を省略している。
図4は、図1のIV部の部分拡大図である。
がら説明する。図1は、本発明のラッチ付きソケットの
一実施例を示し、(A)平面図、(B)正面図、(C)
側面図である。図2は、図1のソケットのハウジングを
示し、(A)平面図、(B)正面図、(C)側面図であ
る。図3は、図1のソケットのラッチを示し、(A)平
面図、(B)(A)のB矢視図、(C)(A)のC矢視
図である。但し、(B)において一部を省略している。
図4は、図1のIV部の部分拡大図である。
【0009】図1及び図2において、ソケット1は、平
面視で略コ字状の絶縁性のハウジング10、このハウジ
ング10内に2列に配列されたコンタクト30、及びハ
ウジング10の両端に配置されたラッチ40を具える。
ハウジング10は、コンタクト30を保持する基部12
と、この基部12の両端から直交する方向に延びる1対
の腕部14とからなる。基部12の内側には子基板(図
示せず)の挿入先端を受容する凹部16が基部12の長
手方向に沿って形成されている。2列のコンタクト30
の接触部(図示せず)は、この凹部16の上下から凹部
16内に突出し、子基板と接触可能である。また、コン
タクト30の接続部32が母基板(図示せず)に半田接
続される。腕部14の先端部にはラッチ40を収容する
収容室18が形成されている。また、腕部14にはその
長手方向に沿って突出部20が設けられており、この突
出部20の先端部にはスロット22が形成されている。
ハウジング10の両端のそれぞれに収容されたラッチ4
0は互いに鏡像関係にあるので、以下では左側のラッチ
40についてのみ説明する。
面視で略コ字状の絶縁性のハウジング10、このハウジ
ング10内に2列に配列されたコンタクト30、及びハ
ウジング10の両端に配置されたラッチ40を具える。
ハウジング10は、コンタクト30を保持する基部12
と、この基部12の両端から直交する方向に延びる1対
の腕部14とからなる。基部12の内側には子基板(図
示せず)の挿入先端を受容する凹部16が基部12の長
手方向に沿って形成されている。2列のコンタクト30
の接触部(図示せず)は、この凹部16の上下から凹部
16内に突出し、子基板と接触可能である。また、コン
タクト30の接続部32が母基板(図示せず)に半田接
続される。腕部14の先端部にはラッチ40を収容する
収容室18が形成されている。また、腕部14にはその
長手方向に沿って突出部20が設けられており、この突
出部20の先端部にはスロット22が形成されている。
ハウジング10の両端のそれぞれに収容されたラッチ4
0は互いに鏡像関係にあるので、以下では左側のラッチ
40についてのみ説明する。
【0010】図3において、一方の金属製のラッチ40
は、略V字状に屈曲されることにより形成された第1及
び第2の梁部42、44を有する。このうち、第1の梁
部42は、その上辺にバーブ(突部)46が設けられて
おり、このバーブ46がハウジング10の収容室18の
内壁と干渉係合することにより収容室18内に固定され
る。第1の梁部42の先端には、親基板(図示せず)に
半田固定されるための固定タブ48が設けられる。第2
の梁部44は収容室18の内壁と干渉しないので、第1
の梁部42に対して図3(B)の左右方向に弾性変位可
能である。第2の梁部44の先端側には、子基板を係止
する係止部50及びこの係止部50に連続して操作部5
2が設けられている。また、係止部50に隣接して突部
54が設けられている。この突部54は子基板の側端の
半円状の切り欠き(図示せず)に対応した円弧状に形成
されている。第2の梁部44を挟んで係止部50と対向
する位置には舌片56が曲げ形成されている。
は、略V字状に屈曲されることにより形成された第1及
び第2の梁部42、44を有する。このうち、第1の梁
部42は、その上辺にバーブ(突部)46が設けられて
おり、このバーブ46がハウジング10の収容室18の
内壁と干渉係合することにより収容室18内に固定され
る。第1の梁部42の先端には、親基板(図示せず)に
半田固定されるための固定タブ48が設けられる。第2
の梁部44は収容室18の内壁と干渉しないので、第1
の梁部42に対して図3(B)の左右方向に弾性変位可
能である。第2の梁部44の先端側には、子基板を係止
する係止部50及びこの係止部50に連続して操作部5
2が設けられている。また、係止部50に隣接して突部
54が設けられている。この突部54は子基板の側端の
半円状の切り欠き(図示せず)に対応した円弧状に形成
されている。第2の梁部44を挟んで係止部50と対向
する位置には舌片56が曲げ形成されている。
【0011】図4において、舌片56はハウジング10
の突出部20のスロット22内に収容され、第2の梁部
44が図の上下方向、即ち子基板の挿抜方向に移動する
ことを規制している。一般に、ZIF型のソケットで
は、コンタクト等により子基板が最終嵌合位置から離れ
る方向に付勢される。ソケット1の場合、子基板は図の
上方に付勢されるので浮き上がるおそれがあったのだ
が、舌片56及びスロット22の上壁の当接によりラッ
チ40の浮き上がりが防止される。また、舌片56及び
スロット22の下壁の当接により、子基板の挿入時にラ
ッチ40が下がることがないので、子基板が係止部50
と係合しないという事態がなくなる。この舌片56は平
面視で係止部50と略重なる位置に形成されているの
で、係止部50の位置を精度高く制御できる。
の突出部20のスロット22内に収容され、第2の梁部
44が図の上下方向、即ち子基板の挿抜方向に移動する
ことを規制している。一般に、ZIF型のソケットで
は、コンタクト等により子基板が最終嵌合位置から離れ
る方向に付勢される。ソケット1の場合、子基板は図の
上方に付勢されるので浮き上がるおそれがあったのだ
が、舌片56及びスロット22の上壁の当接によりラッ
チ40の浮き上がりが防止される。また、舌片56及び
スロット22の下壁の当接により、子基板の挿入時にラ
ッチ40が下がることがないので、子基板が係止部50
と係合しないという事態がなくなる。この舌片56は平
面視で係止部50と略重なる位置に形成されているの
で、係止部50の位置を精度高く制御できる。
【0012】以上、本発明のラッチ付きソケットの一実
施例を説明したが、本発明は上記実施例に限定すること
なく、必要に応じて変形、変更が可能である。
施例を説明したが、本発明は上記実施例に限定すること
なく、必要に応じて変形、変更が可能である。
【0013】
【発明の効果】本発明によれば、ラッチの移動を制限す
ることにより、子基板の挿入時にはラッチ及び子基板を
確実に係合させると共に、子基板の嵌合完了時において
ラッチの浮き上がりを防止する効果がある。
ることにより、子基板の挿入時にはラッチ及び子基板を
確実に係合させると共に、子基板の嵌合完了時において
ラッチの浮き上がりを防止する効果がある。
【図1】本発明のラッチ付きソケットの一実施例を示
し、(A)平面図、(B)正面図、(C)側面図であ
る。
し、(A)平面図、(B)正面図、(C)側面図であ
る。
【図2】図1のソケットのハウジングを示し、(A)平
面図、(B)正面図、(C)側面図である。
面図、(B)正面図、(C)側面図である。
【図3】図1のソケットのラッチを示し、(A)平面
図、(B)(A)のB矢視図、(C)(A)のC矢視図
である。
図、(B)(A)のB矢視図、(C)(A)のC矢視図
である。
【図4】図1のIV部の部分拡大図である。
【図5】従来例のラッチ付きソケットを子基板と共に示
す平面図である。
す平面図である。
10 ハウジング 22 スロット 40 ラッチ 50 係止部 56 舌片
Claims (1)
- 【請求項1】 親基板及び子基板を相互接続するソケッ
トであって、前記子基板の両端の少なくとも一方を係止
する金属製のラッチを有するラッチ付きソケットにおい
て、 前記ラッチに、前記子基板と係止する係止部の近傍に舌
片を形成し、前記ソケットのハウジングに、前記舌片を
挟むスロットを形成して、前記子基板の挿抜方向への前
記ラッチの移動を制限したことを特徴とするラッチ付き
ソケット。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21318594A JP3276036B2 (ja) | 1994-08-15 | 1994-08-15 | ラッチ付きソケット |
| TW84100813A TW280954B (ja) | 1994-08-15 | 1995-01-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21318594A JP3276036B2 (ja) | 1994-08-15 | 1994-08-15 | ラッチ付きソケット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0855651A true JPH0855651A (ja) | 1996-02-27 |
| JP3276036B2 JP3276036B2 (ja) | 2002-04-22 |
Family
ID=16634954
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21318594A Expired - Fee Related JP3276036B2 (ja) | 1994-08-15 | 1994-08-15 | ラッチ付きソケット |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3276036B2 (ja) |
| TW (1) | TW280954B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6466452B2 (en) | 2000-11-22 | 2002-10-15 | Quasar System, Inc. | Socket |
-
1994
- 1994-08-15 JP JP21318594A patent/JP3276036B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1995
- 1995-01-28 TW TW84100813A patent/TW280954B/zh active
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6466452B2 (en) | 2000-11-22 | 2002-10-15 | Quasar System, Inc. | Socket |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| TW280954B (ja) | 1996-07-11 |
| JP3276036B2 (ja) | 2002-04-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7658654B2 (en) | Female terminal fitting | |
| US12051867B2 (en) | Card edge connector with a locking system | |
| CN104364975B (zh) | 电线与基板的连接器 | |
| EP0499378A2 (en) | Low profile cam-in simm socket | |
| US20070238323A1 (en) | Electrical connector and terminal therefor | |
| US7090518B1 (en) | Electrical connector with a locking mechanism | |
| US6272021B1 (en) | Circuit device | |
| JPH0688073U (ja) | ラッチ装置及びそれを有するカードエッジコネクタ | |
| US6616466B2 (en) | Latch for card edge socket | |
| JP2004235142A (ja) | カードエッジコネクタ用ラッチ | |
| JPH0592972U (ja) | 電気コネクタ | |
| JP2002164100A (ja) | プリント配線板用コネクタ | |
| WO2011031719A2 (en) | Connector | |
| JP2001085086A (ja) | 基板接続用コネクタ | |
| EP0251515A2 (en) | Hingeable electrical connector assembly | |
| US6176723B1 (en) | Electrical connector | |
| JP3236775B2 (ja) | コネクタの結合構造 | |
| US6466452B2 (en) | Socket | |
| JP4133464B2 (ja) | 基板用電気コネクタ | |
| WO2022202317A1 (ja) | 表面実装コネクタ | |
| JP3278050B2 (ja) | シールド型コネクタ | |
| JPH10154537A (ja) | 基板取付型コネクタ | |
| JP2585878B2 (ja) | コネクタ端子の二重係止機構 | |
| JPH0855651A (ja) | ラッチ付きソケット | |
| JPH10106698A (ja) | 電気コネクタ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090208 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090208 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100208 Year of fee payment: 8 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |