JPH086220B2 - 嵩高交互撚糸の製造方法 - Google Patents

嵩高交互撚糸の製造方法

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JPH086220B2
JPH086220B2 JP61314236A JP31423686A JPH086220B2 JP H086220 B2 JPH086220 B2 JP H086220B2 JP 61314236 A JP61314236 A JP 61314236A JP 31423686 A JP31423686 A JP 31423686A JP H086220 B2 JPH086220 B2 JP H086220B2
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Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は,外力に対して安定なSZ交互撚を有する崇高
交互撚糸の製造方法に関するものである。
(従来の技術) 従来,糸条の長手方向に交互撚を付与した2本の糸条
を絡み合わせ,そのトルクによりSZ交互の上撚を形成し
た糸条の製造法が知られている(例えば特開昭51−2635
7号公報)。
(発明が解決しようとする問題点) しかしながら,上記のような方法によって得られる交
互撚糸は,製編織工程等において受ける張力によって交
互撚が消失され易いという欠点があった。
本発明は,上記のような従来の欠点を解消するもので
あって,その目的とするところは製編織工程等において
張力を受けても安定した交互撚形態が維持される崇高交
互撚糸の製造方法を提供することにある。
すなわち,本発明は,2本の糸条にそれぞれSZ交互撚を
付与し,SZ交互撚を付与された2本の糸条を添え合わせ
てSZ交互の上撚を有する糸条を製造するに際し,少なく
とも1本の糸条として熱収縮率の異なるフイラメントを
含む糸条を用い,この糸条を弛緩熱処理し,次いで弛緩
熱処理された糸条に交互撚を付与し,別に他の1本の糸
条に交互撚を付与し,しかる後に交互撚が付与された上
記2本の糸条を一旦捲取ることなく添え合わせて両糸条
のトルクの作用によりSZ交互の上撚を形成することを特
徴とする崇高交互撚糸の製造方法を要旨とするものであ
る。
以下,本発明を詳細に説明する。
まず,本発明においては,2本の糸条にそれぞれSZ交互
撚を付与し,SZ交互撚を付与された2本の糸条を添え合
わせて各糸条のトルクによってSZ交互の上撚を有する糸
条を製造するに際し,少なくとも1本の糸条に熱収縮率
の異なるフイラメントを含む糸条例えば熱収縮率の異な
るフイラメントの混繊糸を用い,これを弛緩熱処理をす
る。この弛緩熱処理により,熱収縮率が高いフイラメン
ト(以下,高収縮フイラメントという)と熱収縮率が低
いフイラメント(以下,低収縮フイラメントという)の
間に糸長差が生じ,高収縮フイラメントが芯糸となり,
低収縮フイラメントがループやたるみを有する鞘糸とな
って外周部を形成し,糸条にふくらみのある崇高性が付
与されたいわゆる芯鞘構造を呈するものとなる。上記高
収縮フイラメントと低収縮フイラメントの熱収縮率の差
は,後述の効果を効果的に発揮させるためには,3%以上
であることが好ましい。
上記弛緩熱処理時の弛緩率(供給速度と引取速度の差
の引取速度に対する割合を百分率で表す)は,高収縮フ
イラメントと低収縮フイラメントの熱収縮率の差にもよ
るが,例えばポリエステル繊維の場合,5〜50%が好まし
くは採用される。この場合の熱処理温度は130℃〜230℃
が好ましい。
次に,本発明においては,上記弛緩熱処理された糸条
に交互撚を付与すると同時に他の1本の糸条にも交互撚
を付与する。
このように,高収縮フイラメントが芯糸となり,低収
縮フイラメントがループやたるみを有する鞘糸となって
外周部を形成し,ふくらみのある芯鞘構造を呈する糸条
に交互撚を付与すると,後工程でのしごきや引張り等の
外力は,まずはじめに芯糸に力が加わるため,過度の力
が加わらない限り交互撚は相殺されることがなく,安定
した交互撚構造を呈する。
その後,交互撚が付与された上記2本の糸条を一旦捲
取ることなく,連続して互いに添え合わせて両糸条のト
ルクの作用によりSZ交互の上撚を形成し,両糸上が一体
となった本発明による崇高交互撚糸が製造される。
また,この崇高交互撚糸は,少なくとも1本の交互撚
糸条がふくらみのある芯鞘構造を呈するため,他の交互
撚糸条との摩擦抵抗が大きくてSZ交互撚が消失し難い。
本発明においては,上記他の1本の糸条にも熱収縮率
の異なるフイラメントを含む糸条を用い,これを上記と
同様に弛緩熱処理してもよい。
なお,上記2本の糸条に交互撚を付与し,一旦捲取っ
た後,これらを解舒して引揃えても各糸条に与えられた
交互撚は捲取られる間に,長手方向にトルクが均一化す
るので,交互撚は形成されない。
したがって,トルクが長手方向に均一化するまでに2
本の糸条を添え合わせて一体にさせることによって初め
てSZ交互の上撚が形成される。
次に,本発明方法を図面に基づいて説明する。第1図
は,本発明方法の製造工程の一例を示す工程概略図であ
って,高収縮マルチフイラメントA1と低収縮マルチフイ
ラメントA2はガイド1aによって引揃えられ,マルチフイ
ラメント糸Aとしてフイードローラ2a,第1ヒータ3aに
供給され,フイードローラ2aと第1デリベリローラ4aの
間で弛緩熱処理され,第2ヒータ5aを経て仮撚施撚装置
6aによって間歇的に加撚され,第2デリベリローラ7に
よって引き取られる。一方,他のマルチフイラメント糸
Bは,ガイド1bを経てローラ4bに供給され,ヒータ5bを
経て仮撚施撚装置6bに導かれ,上記と同様に間歇的に加
撚され,第2デリベリローラ7によって引き取られる。
ここでマルチフイラメント糸Aとマルチフイラメント糸
Bは第2デリベリローラ7によって添え合わされて一体
となり,捲取ローラ8によってSZ交互撚を有する崇高交
互撚糸としてパツケージ9に捲取られる。
第1図の例においては,ローラ4a又は4bと仮撚施撚装
置6a又は6bの間に,ヒータ5a又は5bを設けた例を示した
が,ヒータは設けなくてもよい。また,仮撚施撚装置と
しては,機械式スピンドルを用いることもできるが,装
置の耐久性や応答性能等の点からして空気旋回流による
流体施撚装置(空気ノズル)を用いる方が好ましい。ま
た,上記流体施撚装置を直列に2個取り付け,糸条を同
方向又は逆方向に間歇的に旋回させて加撚を行うように
してもよい。さらに,交互撚糸の集束性を向上させるた
めには,2本の糸条の旋回方向が同一方向でかつ旋回時間
−旋回停止時間の周期を合わせることが好ましい。さら
にまた,上記旋回時間−旋回停止時間をランダムに行う
方法として,例えば流体施撚装置を用いた場合,電磁便
等を使用して流体の噴射−停止をマイクロコンピユータ
で任意に制御することもできる。
第2図は,本発明方法による崇高交互撚糸の一例を示
す概略模式図であって,同図において,崇高交互撚糸は
マルチフイラメント糸Aとマルチフイラメント糸Bから
なり,マルチフイラメント糸Aは高収縮フイラメント糸
A1と低収縮フイラメントA2から構成され,マルチフイラ
メント糸Bは高収縮フイラメント糸B1と低収縮フイラメ
ントB2から構成されており,下撚がS撚で上撚がZ撚の
部分Iと逆に下撚がZ撚で上撚がS撚を形成した部分II
が糸条の長手方向に交互に形成されている。
(作 用) 本発明方法においては,まず,熱収縮率の異なるマル
チフイラメント糸を弛緩熱処理することにより,高収縮
フイラメントが芯糸となり,低収縮フイラメントがルー
プたるみを有する鞘糸となって外周部を形成し,糸長差
を有する崇高性に富んだ芯鞘構造を呈するものとなる。
この糸条と他の糸条にそれぞれ交互撚を付与し,これら
2糸条を添え合わせて両糸条のトルクによりSZ交互の上
撚を形成するので,上記弛緩熱処理した糸条のループや
たるみあるいはふくらみによってフイラメントの接触面
積が大きくなり,両糸条間の摩擦抵抗が増大してSZ交互
撚が消失され難い糸条が形成される。本発明において,S
Z交互撚が消失され難い崇高交互撚が形成されるのは,
上記摩擦抵抗の増大によりフイラメントが滑り難く,さ
らに芯鞘構造を呈するため,後工程での外力が芯糸に加
わり,外周部の交互撚形態が相殺され難いためと思われ
る。
なお,上記両糸条ともに,熱収縮率の異なるフイラメ
ントを混繊した糸条を用いる場合は,両糸条ともループ
やたるみあるいはふくらみが形成されるので,両糸条間
の摩擦抵抗がさらに増大し,より安定な交互撚糸が形成
される。
また,ループやたるみあるいはふくらみのあるSZ交互
撚形態を呈する糸条が形成されるので,変化に富んだ布
帛外観を与える糸条が得られる。さらに,SZ交互の下撚
と上撚の集束性により織編物に張り,腰が与えられる。
(実施例) 次に,本発明方法を実施例により具体的に説明する。
実施例1 マルチフイラメント糸Aとして沸水収縮率25.3%のポ
リエステルマルチフイラメント糸75d/48fと,沸水収縮
率6%のポリエステルマルチフイラメント糸50d/48fを
引揃えて使用し,一方,他のマルチフイラメント糸Bに
沸水収縮率8%のポリエステルフイラメント糸100d/48f
を用いて,第1図に示す製造工程に従って第1表に示す
条件で崇高交互撚糸を製造した。この際に,マルチフイ
ラメント糸Aを弛緩熱処理した以外は,マルチフイラメ
ント糸Aとマルチフイラメント糸Bは同条件で加工し,
また,上記2本の糸条の圧縮空気噴射と圧縮空気噴射停
止の周期を同期させて行った。仮撚施撚装置としては,
圧縮空気を噴射する流体施撚装置を用いてZ方向に間歇
的に加撚操作を行った。また,上記マルチフイラメント
糸Aとマルチフイラメント糸Bは第2デリベリローラ8
で引掛え,添え合わせてそれぞれの糸条が有するトルク
によって一体とした。
得られた糸条は,マルチフイラメント糸Aからなるた
るみ及びふくらみを有し,芯鞘構造を形成した交互撚糸
とマルチフイラメント糸Bからなる均斉な交互撚糸がSZ
交互の上撚で集束した糸条形態を有するものであった。
上記糸条を経糸及び緯糸に用いて経糸密度78本/2.54c
m,緯糸密度72本/2.54cmで平織物に製織したところ,経
糸の張力及びシヤツトルの解舒による緯糸張力に対して
も交互撚が消失することがなく,良好な製織性を示し
た。また,上記織物を染色したところ,張り,腰に優れ
た織物が得られた。
実施例2 マルチフイラメント糸Aとして沸水収縮率30%のポリ
エステルマルチフイラメント糸75d/48fと沸水収縮率5
%のポリエステルマルチフイラメント糸75d/48fを空気
混繊した糸条を用い,マルチフイラメント糸Bとして実
施例1と同様の糸条を用い,他の条件は実施例1と同様
の条件で崇高交互撚糸を製造した。
得られた糸条は,糸長の長い低収縮フイラメント糸が
糸長の短い高収縮フイラメントの外周に捲回し,ループ
やたるみが多数形成された崇高な交互撚を有するもので
あった。
この糸条は平均上撚数280T/MのZ撚の上撚を有しかつ
平均下撚数720T/MのS撚の下撚を有する部分と,平均上
撚数250T/MのS撚の上撚を有しかつ平均下撚数680T/Mの
Z撚の下撚を有する部分とが交互に存在するものであっ
た。
この糸条を経糸及び緯糸に用いて,経糸密度72本/2.5
4cm,緯糸密度64本/2.54cmで綾織物を製織したところ,
経糸張力及び緯糸張力に対しても交互撚が消失すること
がなく,安定な交互撚外観を呈し,崇高に優れたスパン
ライクな織物が得られた。
実施例3 マルチフイラメント糸Aとして沸水収縮率9%のポリ
エステル三角断面マルチフイラメント糸50d/24fと沸水
収縮率4%の低収縮三角断面マルチフイラメント糸50d/
48fを引揃えて使用し,一方,他の糸条Bにレーヨン糸7
0d/30fを用いて第2表に示す条件で崇高交互撚糸を製造
した。この際に,ヒータ5a,5bは使用しなかった。ま
た,マルチフイラメント糸AはZ方向に,マルチフイラ
メント糸BはS方向に旋回して加撚し,さらにこの2本
の糸条に対してそれぞれ旋回−旋回停止を交互に行うよ
うに設定した。
得られた糸条は三角断面糸の光沢とふくらみを有する
交互撚糸と,レーヨンの光沢を有する均斉な交互撚糸が
SZ交互の上撚で集束された糸条形態を有するものであっ
た。
上記糸条を経糸及び緯糸に用いて,経糸密度85本/2.5
4cm,緯糸密度82本/2.54cmで朱子織物に製織したとこ
ろ,交互撚の消失もなく,絹紡調の光沢とふくらみを有
する織物が得られた。
(発明の効果) 本発明は,上記のような構成を有するので,製編織工
程等において受ける張力によっても,交互撚が消失され
難い崇高交互撚糸が得られる。また崇高性に優れ,織編
物に変化に富んだ外観と衣料に好適な張り,腰,ふくら
みを与えることができる崇高交互撚糸を容易に製造する
ことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明方法の製造工程の一例を示す工程概略
図,第2図は本発明方法による崇高交互撚糸の一例の概
略模式図である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】2本の糸条にそれぞれSZ交互撚を付与し,S
    Z交互撚を付与された2本の条糸を添え合わせてSZ交互
    の上撚を有する上糸を製造するに際し,少なくとも1本
    の糸条として熱収縮率の異なるフイラメントを含む糸条
    を用い,この糸条を弛緩熱処理し,次いで弛緩熱処理さ
    れた糸条に交互撚を付与し,別に他の1本の糸条に交互
    撚を付与し,しかる後に交互撚が付与された上記2本の
    糸条を一旦捲取ることなく添え合わせて両糸条のトルク
    の作用によりSZ交互の上撚を形成することを特徴とする
    崇高交互撚糸の製造方法。
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