JPH0865704A - 画像処理装置 - Google Patents
画像処理装置Info
- Publication number
- JPH0865704A JPH0865704A JP6198475A JP19847594A JPH0865704A JP H0865704 A JPH0865704 A JP H0865704A JP 6198475 A JP6198475 A JP 6198475A JP 19847594 A JP19847594 A JP 19847594A JP H0865704 A JPH0865704 A JP H0865704A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- pixel data
- image processing
- data
- reduction circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Studio Circuits (AREA)
- Processing Of Color Television Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 従来と同じ容量、アクセスタイムのメモリ
で、メモリを有効的に使い、より多くの画素データの画
像処理を行なう。 【構成】 デジタル化したNビットの輝度信号Yと色信
号Cを3/4M縮小回路1で画素データの数を3/4M
に縮小し、ラインメモリ10a,10bでデータの間を
詰める圧縮処理を行ない、MNビット幅のメモリ11で
書き込み、読み出しを行ない、ラインメモリ13a,1
3bと4M/3拡大回路2により3/4M縮小回路と逆
の動作をしてデータを元に戻す。メモリ11の書き込
み、読み出しのクロックの速さを変えることにより画像
の縮小、拡大ができる。
で、メモリを有効的に使い、より多くの画素データの画
像処理を行なう。 【構成】 デジタル化したNビットの輝度信号Yと色信
号Cを3/4M縮小回路1で画素データの数を3/4M
に縮小し、ラインメモリ10a,10bでデータの間を
詰める圧縮処理を行ない、MNビット幅のメモリ11で
書き込み、読み出しを行ない、ラインメモリ13a,1
3bと4M/3拡大回路2により3/4M縮小回路と逆
の動作をしてデータを元に戻す。メモリ11の書き込
み、読み出しのクロックの速さを変えることにより画像
の縮小、拡大ができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、メモリを利用して画像
処理を行なう画像処理装置に関するものである。
処理を行なう画像処理装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図3は従来の画像処理装置の構成を示す
ものである。図3において、101、102はメモリで
あり、103はメモリ101、102のアドレスなどを
制御するメモリ制御回路である。
ものである。図3において、101、102はメモリで
あり、103はメモリ101、102のアドレスなどを
制御するメモリ制御回路である。
【0003】以上のように構成された画像処理装置は、
デジタル化された輝度信号Yと色信号Cをそれぞれメモ
リ101、102に書き込み、これらメモリ101、1
02から書き込みとは異なる速さのクロックで読み出す
ことにより、画像の縮小、拡大などを行なうことができ
る。
デジタル化された輝度信号Yと色信号Cをそれぞれメモ
リ101、102に書き込み、これらメモリ101、1
02から書き込みとは異なる速さのクロックで読み出す
ことにより、画像の縮小、拡大などを行なうことができ
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の画像処理装置では、メモリの容量が2の階乗である
ために、256、512、1024のような2の階乗の
水平画素の場合は良いが、特にPAL方式の場合など2
の階乗ではない場合、1段階大きめの容量のメモリを選
択するので、メモリが余ってしまい、メモリのコストが
高くなるという問題が有り、同じメモリ容量でいかに多
くの画素データを処理し、水平画素数を多くできないか
という課題があった。
来の画像処理装置では、メモリの容量が2の階乗である
ために、256、512、1024のような2の階乗の
水平画素の場合は良いが、特にPAL方式の場合など2
の階乗ではない場合、1段階大きめの容量のメモリを選
択するので、メモリが余ってしまい、メモリのコストが
高くなるという問題が有り、同じメモリ容量でいかに多
くの画素データを処理し、水平画素数を多くできないか
という課題があった。
【0005】また、水平画素数を多くとろうとすると、
メモリの駆動クロックが高速になり、アクセスタイムの
遅い安価なメモリを使用できないという問題があった。
また、アクセスタイムに合わせて、水平画素数を少なく
しなければならなかった。
メモリの駆動クロックが高速になり、アクセスタイムの
遅い安価なメモリを使用できないという問題があった。
また、アクセスタイムに合わせて、水平画素数を少なく
しなければならなかった。
【0006】本発明は、上記従来の課題を解決するもの
であり、従来方式に比べて同じメモリ容量、アクセスタ
イムで水平画素数を増やすことができ、従来よりも安価
で高画素な画像処理装置を提供することを目的とする。
であり、従来方式に比べて同じメモリ容量、アクセスタ
イムで水平画素数を増やすことができ、従来よりも安価
で高画素な画像処理装置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するために、デジタル化された輝度信号Yと色信号C
のNビットの入力画素データの輝度信号Yと色信号Cを
合成して、メモリに書き込む画素データの上位MNビッ
トと下位MNビット(M、Nは1以上の整数)の画素デ
ータの数を同じにするために3/4M縮小する3/4M
縮小回路と、この3/4M縮小回路からの画素データの
間を詰めて3/4M圧縮するNビット幅の第1のライン
メモリと、この第1のラインメモリからの画素データを
書き込み/読み出しする2MNビット幅のメモリと、こ
のメモリのアドレスなどの制御をするメモリ制御回路
と、このメモリから読み出された画素データを4M/3
拡大して第1のラインメモリと逆の動作をするNビット
幅の第2のラインメモリと、第2のラインメモリからの
画素データを輝度信号Yと色信号Cに分離させ、3/4
M縮小回路の逆の動作をする4M/3拡大回路とを備え
たものである。
成するために、デジタル化された輝度信号Yと色信号C
のNビットの入力画素データの輝度信号Yと色信号Cを
合成して、メモリに書き込む画素データの上位MNビッ
トと下位MNビット(M、Nは1以上の整数)の画素デ
ータの数を同じにするために3/4M縮小する3/4M
縮小回路と、この3/4M縮小回路からの画素データの
間を詰めて3/4M圧縮するNビット幅の第1のライン
メモリと、この第1のラインメモリからの画素データを
書き込み/読み出しする2MNビット幅のメモリと、こ
のメモリのアドレスなどの制御をするメモリ制御回路
と、このメモリから読み出された画素データを4M/3
拡大して第1のラインメモリと逆の動作をするNビット
幅の第2のラインメモリと、第2のラインメモリからの
画素データを輝度信号Yと色信号Cに分離させ、3/4
M縮小回路の逆の動作をする4M/3拡大回路とを備え
たものである。
【0008】
【作用】本発明は、上記構成により、メモリに書き込む
前に、輝度信号Yと色信号Cの画素データの総数を3/
4Mにすることにより画素データの総数を3/4Mにし
て圧縮した後にメモリに書き込むことにより、メモリの
容量が従来の3/4Mで足りるようになり、メモリのコ
ストが安価になる。また、従来と同じ容量、アクセスタ
イムのメモリでも、4M/3倍の画素データを処理する
ことができる。
前に、輝度信号Yと色信号Cの画素データの総数を3/
4Mにすることにより画素データの総数を3/4Mにし
て圧縮した後にメモリに書き込むことにより、メモリの
容量が従来の3/4Mで足りるようになり、メモリのコ
ストが安価になる。また、従来と同じ容量、アクセスタ
イムのメモリでも、4M/3倍の画素データを処理する
ことができる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図面を参照
しながら説明する。図1は本発明の一実施例における画
像処理装置の構成を示すものである。図1において、1
は3/4M(4M分の3)縮小回路、2は4M/3(3
分の4M)拡大回路である。3/4M縮小回路1におい
て、3、4、5、6、7、8はフリップフロップまたは
ラッチであり、9はセレクタである。4M/3拡大回路
2において、14、15、16はフリップフロップまた
はラッチであり、17は2段のフリップフロップまたは
ラッチであり、18はセレクタである。10a、10b
は第1のラインメモリ、11はメモリ、12はメモリ制
御回路、13a,13bは第2のラインメモリである。
しながら説明する。図1は本発明の一実施例における画
像処理装置の構成を示すものである。図1において、1
は3/4M(4M分の3)縮小回路、2は4M/3(3
分の4M)拡大回路である。3/4M縮小回路1におい
て、3、4、5、6、7、8はフリップフロップまたは
ラッチであり、9はセレクタである。4M/3拡大回路
2において、14、15、16はフリップフロップまた
はラッチであり、17は2段のフリップフロップまたは
ラッチであり、18はセレクタである。10a、10b
は第1のラインメモリ、11はメモリ、12はメモリ制
御回路、13a,13bは第2のラインメモリである。
【0010】次に上記実施例の動作について説明する。
まず3/4M縮小回路1は、デジタル化されたNビット
(Nは1以上の整数)の輝度信号Yと色信号Cを入力
し、図2ののように輝度信号Yと色信号Cのデータの
総数を3/4Mにし、Ya、Caのデータの数を互いに
同じにする。すなわち、フリップフロップ3によりライ
ンメモリ10aに入力する輝度信号Yを取り込み、フリ
ップフロップ4によりラインメモリ10bに入力する輝
度信号Yを取り込む。取り込むデータは、図2のにお
いて、Y1 、Y2 、Y3 、Y5 、Y6 、Y7 、Y9 、Y
10、Y11をフリップフロップ3で取り込み、Y4 、
Y8 、Y12をフリップフロップ4で取り込む。フリップ
フロップ7、8では、C1 、C3 、C5 、C7 、C9 、
C11の色信号のデータを2クロック分シフトさせる。次
に、セレクタ9により、フリップフロップ4で取り込ん
だ輝度信号Yとフリップフロップ7、8でシフトした色
信号Cを合成させる。一方、フリップフロップ5、6
は、輝度信号Y1 と色信号C1 、Y 2 とY4 、Y3 とC
3 などを同期させるため、フリップフロップ3で取り込
んだデータを2クロック分シフトさせる。以上の動作に
より、画素データの総数を3/4Mにし、Ya、Caの
データの数を互いに同じにすることができる。
まず3/4M縮小回路1は、デジタル化されたNビット
(Nは1以上の整数)の輝度信号Yと色信号Cを入力
し、図2ののように輝度信号Yと色信号Cのデータの
総数を3/4Mにし、Ya、Caのデータの数を互いに
同じにする。すなわち、フリップフロップ3によりライ
ンメモリ10aに入力する輝度信号Yを取り込み、フリ
ップフロップ4によりラインメモリ10bに入力する輝
度信号Yを取り込む。取り込むデータは、図2のにお
いて、Y1 、Y2 、Y3 、Y5 、Y6 、Y7 、Y9 、Y
10、Y11をフリップフロップ3で取り込み、Y4 、
Y8 、Y12をフリップフロップ4で取り込む。フリップ
フロップ7、8では、C1 、C3 、C5 、C7 、C9 、
C11の色信号のデータを2クロック分シフトさせる。次
に、セレクタ9により、フリップフロップ4で取り込ん
だ輝度信号Yとフリップフロップ7、8でシフトした色
信号Cを合成させる。一方、フリップフロップ5、6
は、輝度信号Y1 と色信号C1 、Y 2 とY4 、Y3 とC
3 などを同期させるため、フリップフロップ3で取り込
んだデータを2クロック分シフトさせる。以上の動作に
より、画素データの総数を3/4Mにし、Ya、Caの
データの数を互いに同じにすることができる。
【0011】ラインメモリ10a、10bは、3/4M
H×Nビット(Hは水平画素数)のラインメモリであ
り、3/4M縮小回路1からのデータYa、Caを書き
込み、図2ののように間を詰めて3/4M圧縮して読
み出し、メモリ11に入力する。メモリ11は2MNビ
ット幅(M,Nは1以上の整数)のメモリであり、この
実施例はMは1の場合である。メモリ制御回路12は、
ラインメモリ10a、10bの出力Yb,Cbのメモリ
11に対する書き込み/読み出しを行なう。書き込みは
Ybを上位MNビットにCbを下位MNビットに行なう
(上位/下位逆も可)。この時、書き込みの時とは異な
る速さのクロックで読み出すことにより、画像の縮小、
拡大ができる。次に、3/4MH×Nビットのラインメ
モリ13a,13bは、それぞれメモリ11から読み出
されたデータYc,Ccを書き込み、図2ののような
間の空いたタイミングで読み出し、ラインメモリ10
a、10bの逆の動作をする。
H×Nビット(Hは水平画素数)のラインメモリであ
り、3/4M縮小回路1からのデータYa、Caを書き
込み、図2ののように間を詰めて3/4M圧縮して読
み出し、メモリ11に入力する。メモリ11は2MNビ
ット幅(M,Nは1以上の整数)のメモリであり、この
実施例はMは1の場合である。メモリ制御回路12は、
ラインメモリ10a、10bの出力Yb,Cbのメモリ
11に対する書き込み/読み出しを行なう。書き込みは
Ybを上位MNビットにCbを下位MNビットに行なう
(上位/下位逆も可)。この時、書き込みの時とは異な
る速さのクロックで読み出すことにより、画像の縮小、
拡大ができる。次に、3/4MH×Nビットのラインメ
モリ13a,13bは、それぞれメモリ11から読み出
されたデータYc,Ccを書き込み、図2ののような
間の空いたタイミングで読み出し、ラインメモリ10
a、10bの逆の動作をする。
【0012】次に4M/3拡大回路2は、ラインメモリ
13a、13bから読み出されたデータYd,Cdを取
り込み、輝度信号Yと色信号Cを分離させ図2ののタ
イミングに戻す。すなわち、フリップフロップ16で図
2ののCdのC1 、C3 、C5 、C7 、C9 、C11を
取り込み、ラインメモリ13aからのデータYdをフリ
ップフロップ14で取り込み、フリップフロップ15で
図2ののCdのY4、Y8 、Y12を取り込み、フリッ
プフロップ17で2クロック分シフトさせ、セレクタ1
8でフリップフロップ14からのデータとフリップフロ
ップ17からのデータを合成させる。この結果、Yo,
Coは、図2ののようになる。すなわち、4M/3拡
大回路2により、3/4M縮小回路1の逆の動作をし
て、データの順序を元に戻すことができる。
13a、13bから読み出されたデータYd,Cdを取
り込み、輝度信号Yと色信号Cを分離させ図2ののタ
イミングに戻す。すなわち、フリップフロップ16で図
2ののCdのC1 、C3 、C5 、C7 、C9 、C11を
取り込み、ラインメモリ13aからのデータYdをフリ
ップフロップ14で取り込み、フリップフロップ15で
図2ののCdのY4、Y8 、Y12を取り込み、フリッ
プフロップ17で2クロック分シフトさせ、セレクタ1
8でフリップフロップ14からのデータとフリップフロ
ップ17からのデータを合成させる。この結果、Yo,
Coは、図2ののようになる。すなわち、4M/3拡
大回路2により、3/4M縮小回路1の逆の動作をし
て、データの順序を元に戻すことができる。
【0013】以上のように、本実施例によれば、メモリ
11に書き込む前に画素データを3/4Mに縮小するこ
とにより、同じメモリの容量、アクセスタイムで4M/
3倍の画素データの画像処理ができる。なお、上記実施
例は、M=1の場合であるが、Mは1以上の整数の場合
も、M=1の場合の考え方で容易に実現できる。
11に書き込む前に画素データを3/4Mに縮小するこ
とにより、同じメモリの容量、アクセスタイムで4M/
3倍の画素データの画像処理ができる。なお、上記実施
例は、M=1の場合であるが、Mは1以上の整数の場合
も、M=1の場合の考え方で容易に実現できる。
【0014】
【発明の効果】本発明は、上記実施例から明らかなよう
に、メモリに書き込む前に、データの数を3/4Mに縮
小することにより、従来の3/4Mの容量のメモリで画
像処理を行なうことができ、メモリのコストの削減がで
きる。また、同じ容量、アクセスタイムのメモリで、従
来の4M/3倍の画素データを処理できる。以上のこと
から、従来の画像処理装置よりも安価で高画素な画像処
理装置を実現することができる。
に、メモリに書き込む前に、データの数を3/4Mに縮
小することにより、従来の3/4Mの容量のメモリで画
像処理を行なうことができ、メモリのコストの削減がで
きる。また、同じ容量、アクセスタイムのメモリで、従
来の4M/3倍の画素データを処理できる。以上のこと
から、従来の画像処理装置よりも安価で高画素な画像処
理装置を実現することができる。
【図1】本発明の一実施例における画像処理装置の概略
ブロック図
ブロック図
【図2】同装置におけるタイミング図
【図3】従来の画像処理装置の概略ブロック図
1 3/4M縮小回路 2 4M/3拡大回路 3、4、5、6、7、8、14、15、16、17 フ
リップフロップまたはラッチ 9、18 セレクタ 10a、10b、13a、13b ラインメモリ 11 メモリ 12 メモリ制御回路
リップフロップまたはラッチ 9、18 セレクタ 10a、10b、13a、13b ラインメモリ 11 メモリ 12 メモリ制御回路
Claims (2)
- 【請求項1】 デジタル化された輝度信号Yと色信号C
のNビットの入力画素データの輝度信号Yと色信号Cを
合成して、メモリに書き込む画素データの上位MNビッ
トと下位MNビット(M、Nは1以上の整数)の画素デ
ータの数を同じにするために3/4M縮小する手段と、
前記メモリから読み出したデータを4M/3に拡大する
手段とを備えた画像処理装置。 - 【請求項2】 メモリに書き込む前に画素データの総数
を3/4Mに圧縮する3/4M縮小回路と、前記3/4
M縮小回路からの画素データの間を詰めて3/4M圧縮
するNビット幅の第1のラインメモリと、前記第1のラ
インメモリからの画素データを書き込み/読み出しする
2MNビット幅のメモリと、このメモリのアドレスなど
の制御をするメモリ制御回路と、前記メモリから読み出
された画素データを4M/3拡大して前記第1のライン
メモリと逆の動作をするNビット幅の第2のラインメモ
リと、前記第2のラインメモリからの画素データを輝度
信号Yと色信号Cに分離させ、3/4M縮小回路の逆の
動作をする4M/3拡大回路とを備えた画像処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6198475A JPH0865704A (ja) | 1994-08-23 | 1994-08-23 | 画像処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6198475A JPH0865704A (ja) | 1994-08-23 | 1994-08-23 | 画像処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0865704A true JPH0865704A (ja) | 1996-03-08 |
Family
ID=16391732
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6198475A Pending JPH0865704A (ja) | 1994-08-23 | 1994-08-23 | 画像処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0865704A (ja) |
-
1994
- 1994-08-23 JP JP6198475A patent/JPH0865704A/ja active Pending
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