JPH0866255A - 冷蔵庫付き化粧台 - Google Patents

冷蔵庫付き化粧台

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JPH0866255A
JPH0866255A JP24178994A JP24178994A JPH0866255A JP H0866255 A JPH0866255 A JP H0866255A JP 24178994 A JP24178994 A JP 24178994A JP 24178994 A JP24178994 A JP 24178994A JP H0866255 A JPH0866255 A JP H0866255A
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JP
Japan
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box
vanity
medicines
cosmetics
present
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JP24178994A
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Toshimi Kishida
敏美 岸田
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Abstract

(57)【要約】 【目的】冷蔵保存したい化粧品や薬品等を便利な場所に
保存できるようにする。 【構成】洗面化粧台本体1に、冷蔵状態で化粧品や薬品
等を保存するボックス12を備えたものとする。冷蔵状
態で化粧品や薬品等を保存するボックス12には、台所
の冷蔵庫に保存するには向かない物や、使用の頻度が高
く化粧台にあると便利な物を、冷蔵保存する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、収納を設けた洗面化
粧台、ドレッサー等の鏡台、ユニット式洗面化粧台等に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の化粧台は、洗面化粧台や女性用の
ドレッサー等の、化粧台本体に、複数個の収納を設けて
あるものが多い。収納は、化粧品や薬品を保存をした
り、洗面道具や化粧道具を収納しておく為の棚やキャビ
ネットや引出しになっている。キャビネットは、扉とそ
の扉を開閉するしくみがあるだけの簡易なものであり、
引出しも簡易なもので、キャビネットや引出しの内部
は、棚や仕切りがある程度なので、冷蔵状態で化粧品や
薬品等を保存することはできなかった。同様に、ユニッ
ト式になった洗面化粧台の場合も、化粧品や薬品等の冷
蔵保存を目的とするユニットは無かった。また、化粧品
や薬品等を冷蔵保存する専用冷蔵庫を備えている場合以
外、ほとんどの家庭では、冷蔵保存をする必要のある化
粧品や薬品やその他の物を冷蔵しようとする時には、台
所にある食品用の冷蔵庫の中に、食品と一緒に入れるし
か方法がなかった。そして、現在の生活の中には、冷蔵
保存を必要とする化粧品、薬品、その他の物は、増えて
きており、それらを食品と共存させるのに適さない場合
も多くなってきているが、その収納方法や収納場所とし
て、適当なものはなかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】冷蔵保存を必要とする
化粧品、薬品、その他の物を、収納するのに適当な方法
として、冷蔵庫を利用することもできるが、食品用の冷
蔵庫に収納すると、香料を含む化粧品や、匂いの強い薬
品等は、食品に匂いを移してしまったり、食品が化粧品
に匂いを移してしまうので、不都合であった。そういっ
た直接の被害がある可能性は無くても、化粧品や薬品を
収納しようとした人が、食品と一緒に収納するのをため
らい、冷蔵しそびれる事もあった。特に、冷蔵しておか
なければ使えなくなってしまうような物でも、薬品等は
誤って食べてしまうのではないか等と心配をすると、食
品用の冷蔵庫に収納するのは、気が進まず、その薬品を
無駄にしてしまう事もあった。そして、食品用の冷蔵庫
は、食品以外の物を収納する目的が無いので、食品以外
の物をまとめて保存する用途には向いていない。食品以
外の物は、食品用の冷蔵庫の片隅にわずかに保存される
に過ぎなかった。また、食品と共存させても全く問題で
はないと判断できるような冷蔵が必要な物でも、実際に
使用するのは、台所ではなく、洗面台のある場所や、ド
レッサーのある場所である場合も多い。たいていは台所
に置いてある食品用の冷蔵庫に収納していたのでは、使
用の度に台所に行かなければならず、使用の頻度が高い
物ほど、使用するのに不便である。最近では、保存料を
含まない自然化粧品等や冷蔵保存が適当と思われるよう
な物も種類を増した上、冷やして使用する方が快適なも
のもある。例えば、夏に使う化粧品は冷やして使用した
方が快適であったり、化粧に使うスポンジも冷やしてお
くと快適で、雑菌の繁殖も防ぐことができる。目薬な
ど、冷やして使用すると、心地良い。他に、香水等も冷
蔵しておくと、自然に蒸発して減ってしまうのを防ぐ事
ができる。さらに、温めて使いたい物もあるが、簡単に
加熱ができるような設備も、使い易い場所には無かっ
た。簡単な加熱ができれば、蒸しタオルやホットカーラ
ー等も簡単に用意することができる。この発明が解決し
ようとする課題は、化粧品や薬品等を、適温で、便利な
場所に、保存できるようにすることである。
【0004】
【課題を解決するための手段】従来の化粧台は、冷蔵保
存が必要な物を収納する場所が無いので、不便であっ
た。また、簡単に加熱ができる設備も無かったので、不
便であった。そこで、この発明の発明者は、適温で収納
することや冷蔵収納するのに便利な場所について、あれ
これと考察した結果、この発明を完成させる事ができ
た。この発明にかかる冷蔵状態で化粧品や薬品等を保存
するボックスを備える化粧台及び加熱する事ができるボ
ックスを備える化粧台は次のようなものである。
【0005】すなわち、この化粧台は、冷蔵状態で化粧
品や薬品等を保存できるボックスを備えたり、中に入れ
た物を加熱する事ができるボックスを備えたり、その両
方のボックスを備えた化粧台である。冷蔵する装置とし
ては、従来から一般に使用されている冷蔵庫の機構を使
用する。冷蔵する装置を、化粧台本体に取り付けたも
の、又は、ユニット式化粧台のユニットとするものであ
る。加熱する装置としては、従来から一般に使用されて
いる冷蔵庫の熱交換の為に排出される熱を利用する。雑
菌の繁殖を防ぐ為に、殺菌灯を備えると良い。強力に加
熱する目的で、別に熱源を設けても良い。その熱源を使
って加熱できるホットカーラー等を備えることができ
る。熱交換による冷蔵する装置と加熱する装置は、相関
する仕組みであり、冷蔵することができるボックスと加
熱することができるボックスは、兼用して、冷蔵と加熱
の両方ができるボックスとする事もできるが、使用目的
に合わせて、別のスペースとする。さらに、冷蔵状態で
化粧品や薬品等を保存できるボックスや加熱する事がで
きるボックスには、スイッチを付けて、必要に応じて、
電源を入れたり、切ったりできるようにしたり、取り外
し可能な網棚や収納し易いようにする仕切りを備えた
り、温度調節の仕組みを備えたりしても良い。尚、この
発明にかかる化粧台としては、後で紹介する各実施例の
ようにしても良いが、その他にも採用できるものがいろ
いろと考えられることは言うまでもない。
【0006】
【作用】この発明にかかる冷蔵庫付き化粧台は、冷蔵保
存したい物を、化粧台に備えた冷蔵状態で化粧品や薬品
等を保存できるボックスの中に収納して使用する。その
場合の冷蔵保存したい物とは、化粧台でよく使用する化
粧品や薬品や衛生的に保存したい道具類でも良く、冷や
して置くほうが使用時に快適な化粧水や目薬等の化粧品
や薬品でも良く、浴室近くに設置してあれば、湯上がり
の為の飲料等でも良い。加熱できるボックスを備えた場
合は、鬚を剃る人や化粧をする人が、水やお湯で濡らし
て絞ったタオルを中に入れて加熱し、蒸しタオルを作る
為に利用したり、ホットカーラーの設備をして、ホット
カーラーを加熱するのに利用する。
【0007】
【実施例】以下、図1及び図2に示す実施例により、本
発明を詳細に説明する。図1及び図2の本発明の第1の
実施例において、洗面化粧台本体1には、歯ブラシ入れ
2、棚3、キャビネット4、洗面器5、給水栓及び給水
口6、鏡7、照明8、照明スイッチ9、コンセント口1
0等が取り付けられ、照明8やコンセント口10の為
に、部屋から電源11を引いている。12は、単なる棚
3やキャビネット4の代わりに、前記本体1に取り付け
た冷蔵状態で化粧品や薬品等を保存できるボックスであ
る。図1の場合のように、冷蔵状態で化粧品や薬品等を
保存できるボックス12は、通常の食品用冷蔵庫より、
ずっと小さく簡易な物で良い。そして、前記ボックス1
2のスイッチ13を備えて、前記ボックス12を使いた
い時だけ、作動するようにする。さらに、取り外し可能
な網棚や収納し易いようにする仕切り14を備えると良
いし、温度調節の仕組みを備えても良い。図1は前記ボ
ックス12を閉めたところ、図2は前記ボックス12を
開けたところである。第1の実施例は、請求項1に対応
する実施例である。
【0008】
【本発明の異なる実施例】次に図3ないし図16に示す
本発明の異なる実施例につき説明する。尚、これらの本
発明の異なる実施例の説明に当たって、前記本発明の第
1の実施例と同一構成部分には同一符号を付して重複す
る説明を省略する。
【0009】図3及び図4の本発明の第2の実施例にお
いて、前記本発明の第1の実施例と主に異なる点は、前
記ボックス12の大きさや取り付け場所を、変えた点で
ある。前記ボックス12は、使い易い大きさとして、前
記本体1の使い易い場所に、備えることができる。図3
は前記ボックス12を閉めたところ、図4は前記ボック
ス12を開けたところである。図3及び図4の洗面化粧
台は、収納として、キャビネット4の他に引出し15を
備え、また、間口が広くテーブル16を備えている。第
2の実施例は、請求項1に対応する実施例である。
【0010】図5及び図6の本発明の第3の実施例にお
いて、前記本発明の第1及び第2の実施例と主に異なる
点は、前記ボックス12を引出し式とした点である。図
5は引出し式の前記ボックス12を閉めたところ、図6
は引出し式の前記ボックス12を開けたところである。
第3の実施例は、請求項1に対応する実施例である。
【0011】図7及び図8の本発明の第4の実施例にお
いて、前記本発明の第1ないし第3の実施例と主に異な
る点は、前記ボックス12を前記本体1のキャビネット
4の扉の中に隠して、取り付けた点である。前記ボック
ス12を前記本体1のキャビネット4の中に独立させて
取り付けても良いし、前記本体1のキャビネット4の扉
と前記ボックス12の扉を一体として、取り付けても良
い。このように、前記ボックス12を扉の中に隠して取
り付けると、前記本体1の扉のデザインや材質に影響し
ないように備えることができる。図7は前記ボックス1
2を前記本体1のキャビネット4の中に独立させて取り
付けたもので、キャビネットの扉を開けたところ、図8
は前記ボックス12の扉を、前記本体1のキャビネット
4の扉と一体とした物を開けたところである。第4の実
施例は、請求項1に対応する実施例である。
【0012】図9の第5の実施例において、前記本発明
の第1ないし第4の実施例と主に異なる点は、ドレッサ
ー等の鏡台本体17に、前記ボックス12を取り付けた
点である。第1ないし第4の実施例の前記本体1に前記
ボックス12を取り付けた例と同様に、前記ボックス1
2は、大きさや取り付け場所を使い易いようにしたり、
引出し式にしたり、鏡台本体17の扉の内側にする等し
ても良い。第5の実施例は、請求項2に対応する実施例
である。
【0013】図10の第6の実施例において、前記本発
明の第1ないし第5の実施例と主に異なる点は、ユニッ
ト式洗面化粧台18に、前記ボックス12のユニットを
備えた点である。第1ないし第4の実施例の前記本体1
に前記ボックス12を取り付けた例と同様に、前記ボッ
クス12は、大きさや取り付け場所を使い易いようにし
たり、引出し式にしたり、収納ユニットの扉の内側にす
る等しても良い。第6の実施例は、請求項3に対応する
実施例である。
【0014】図11ないし図13の第7の実施例におい
て、前記本発明の第1ないし第4の実施例と主に異なる
点は、請求項1のものに、加熱する事ができるボックス
19を備えた点である。前記ボックス19は、温度を上
げて加熱して使えるものとする。前記ボックス19のス
イッチ20を備えて、使う時だけ加熱するようにする。
殺菌灯21を備えると良い。取り外し可能な網棚や収納
し易いようにする仕切り14を備えても良い。熱源を使
って加熱できるホットカーラーの設備22をしても良
い。前記ボックス19の周囲に断熱を必要とする場合も
ある。ホットカーラーの設備22は、熱源に電流を伝
え、熱源の熱を伝えてホットカーラー23を保持する金
属の部品24を設けて、ホットカーラー23を保持さ
せ、ホットカーラー23を加熱させる。ホットカーラー
23を加熱する器具全体を引出し25にしても良い。前
記ボックス19の内部にコンセント口26を備え、コン
セント27を接触させて熱源に電流を伝えても良いし、
他の方法でも良い。熱源としては、ニクロム線28等の
電流により発熱する物を使用する。ホットカーラー23
を加熱する為のスイッチ29は、加熱し過ぎる危険が無
いように配慮した物が良く、タイマー式等が安心であ
る。前記スイッチ29は、前記スイッチ20を兼用させ
る事もできる。図11は前記ボックス19を閉めたとこ
ろ、図12は前記ボックス19を開けたところである。
図13は前記ボックス19にホットカーラーの設備22
を取り付けたところである。第7の実施例は、請求項4
に対応する実施例である。
【0015】図14の第8の実施例において、前記本発
明の第5の実施例と主に異なる点は、請求項2のもの
に、前記ボックス19を備えた点である。第8の実施例
は、請求項5に対応する実施例である。
【0016】図15の第9の実施例において、前記本発
明の第6の実施例と主に異なる点は、請求項3のもの
に、前記ボックス19をユニットとして備えた点であ
る。第9の実施例は、請求項6に対応する実施例であ
る。
【0017】図16の第10の実施例において、前記本
発明の第1ないし第9の実施例と主に異なる点は、前記
洗面化粧台本体1、前記鏡台本体17、あるいは、前記
ユニット式洗面化粧台18等の複数個の収納を設けた化
粧台に、前記ボックス12を備えずに、前記ボックス1
9を備えた点である。第10の実施例は、請求項7に対
応する実施例である。
【0018】
【発明の効果】この発明にかかる冷蔵庫付き化粧台を使
用すると、冷蔵保存したい物を、化粧台に備えた冷蔵状
態で化粧品や薬品等を保存できるボックス12の中に収
納して、その化粧品や薬品等を、冷やして保存したり、
使い易い場所で使用する事ができる。加熱する事ができ
るボックス19を備えた場合は、鬚を剃る人や化粧をす
る人が、濡らして絞ったタオルを中に入れて加熱し、容
易に蒸しタオルを作ったり、ホットカーラーの設備22
を使って、ホットカーラー23を加熱することができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例1を示す斜視図である。
【図2】実施例1を示す斜視図である。
【図3】実施例2を示す斜視図である。
【図4】実施例2を示す斜視図である。
【図5】実施例3を示す斜視図である。
【図6】実施例3を示す斜視図である。
【図7】実施例4を示す斜視図である。
【図8】実施例4を示す斜視図である。
【図9】実施例5を示す斜視図である。
【図10】実施例6を示す斜視図である。
【図11】実施例7を示す斜視図である。
【図12】実施例7を示す斜視図である。
【図13】ホットカーラーの設備22を示す斜視図であ
る。
【図14】実施例8を示す斜視図である。
【図15】実施例9を示す斜視図である。
【図16】実施例10を示す斜視図である。
【符号の説明】
1 洗面化粧台本体 2 歯ブラシ入れ 3 棚 4 キャビネット 5 洗面器 6 給水栓及び給水口 7 鏡 8 照明 9 照明スイッチ 10 コンセント口 11 電源 12 冷蔵状態で化粧品や薬品等を保存できるボックス 13 ボックス12のスイッチ 14 取り外し可能な網棚や収納し易いようにする仕切
り 15 引出し 16 テーブル 17 鏡台本体 18 ユニット式洗面化粧台 19 加熱する事ができるボックス 20 ボックス19のスイッチ 21 殺菌灯 22 ホットカーラーの設備 23 ホットカーラー 24 金属の部品 25 引出し 26 コンセント口 27 コンセント 28 ニクロム線 29 ホットカーラー23を加熱する為のスイッチ

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】洗面台、洗面化粧台本体に、冷蔵状態で化
    粧品や薬品等を保存できるボックスを備える化粧台。
  2. 【請求項2】ドレッサー等の鏡台本体に、冷蔵状態で化
    粧品や薬品等を保存できるボックスを備える化粧台。
  3. 【請求項3】ユニット式洗面化粧台に、冷蔵状態で化粧
    品や薬品等を保存できるボックスのユニットを備える化
    粧台。
  4. 【請求項4】加熱する事ができるボックスを備える、請
    求項1に記載の化粧台。
  5. 【請求項5】加熱する事ができるボックスを備える、請
    求項2に記載の化粧台。
  6. 【請求項6】加熱する事ができるボックスを備える、請
    求項3に記載の化粧台。
  7. 【請求項7】洗面化粧台、ドレッサー等の鏡台、あるい
    はユニット式洗面化粧台等の複数個の収納を設けた化粧
    台本体に、加熱する事ができるボックスを備える化粧
    台。
JP24178994A 1994-08-30 1994-08-30 冷蔵庫付き化粧台 Pending JPH0866255A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR19990046113A (ko) * 1999-03-24 1999-06-25 유항근 음성인식자동문개폐화장대
KR20180001257U (ko) * 2016-10-25 2018-05-04 이선영 물 튀김 보호 공간을 갖는 거울
KR101864989B1 (ko) * 2017-04-07 2018-06-05 함인식 복합기능을 갖는 화장대
CN109222450A (zh) * 2018-11-16 2019-01-18 李彦敏 一种新型医药储藏柜

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