JPH0870593A - 3相ブラシレスモータの制御装置 - Google Patents

3相ブラシレスモータの制御装置

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Publication number
JPH0870593A
JPH0870593A JP6227332A JP22733294A JPH0870593A JP H0870593 A JPH0870593 A JP H0870593A JP 6227332 A JP6227332 A JP 6227332A JP 22733294 A JP22733294 A JP 22733294A JP H0870593 A JPH0870593 A JP H0870593A
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JP
Japan
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magnetic field
stator coil
phase
signal
brushless motor
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Pending
Application number
JP6227332A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazutoshi Hirai
和年 平井
Kazuki Nakatani
一樹 中谷
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Namiki Precision Jewel Co Ltd
Original Assignee
Namiki Precision Jewel Co Ltd
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Publication date
Application filed by Namiki Precision Jewel Co Ltd filed Critical Namiki Precision Jewel Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は3相ブラシレスモータの制御装置に
関し、回転開始時間を安定化し、起動時における平均回
転開始時間を短縮することを目的とする。 【構成】 外部より供給される電流に基づいて所定の回
転磁界を発生させる3組のステータコイル32と、該ス
テータコイル32からの回転磁界に基づいて所定方向に
回転する8極着磁の永久磁石からなるロータ33とを有
する3相ブラシレスモータ31の制御装置1であって、
FG信号に基づいて前記ステータコイル32に供給する
電流の供給タイミング及び供給量を制御する制御回路1
3を有し、前記制御回路13は、前記ステータコイル3
2に供給する電流により、該ステータコイル32に静止
磁界を発生させるように構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ブラシレスモータの制
御装置に係り、例えば、光磁気ディスク用スピンドルモ
ータ等のように、FG(Frequency Generator )を有す
るブラシレスモータに用いて好適な、ブラシレスモータ
の制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、ブラシレスモータは、一般に、ホ
ール素子等の磁気センサを用いることにより、ロータマ
グネットの磁極位置を検出し、この検出信号をトランジ
スタのベース信号として、ステータコイルのスイッチン
グを行っていた。
【0003】磁気センサは、磁場内に置かれていれば、
例え、ロータが停止していても検出信号を出力すること
ができるため、起動が容易で、かつ、信頼性も高いとい
う特長があるが、ブラシレスモータに磁気センサを設け
ることは、部品点数が増加して接続作業が増えることか
ら、量産効率が低下し、コスト高の要因となるという問
題があった。
【0004】特に、3相駆動の場合、一般的に素子を3
個使用するため、モータと駆動回路部との配線本数は、
計11本となり、組み立て工程が多くなるとともに、ハ
ンダ付箇所が多くなり、さらには、占有体積が増すた
め、小型化、薄型化が要求される現状では不利であっ
た。
【0005】このため、ステータコイルの逆起電圧をス
イッチング信号に利用するというセンサレスのブラシス
モータが多種提案されている。
【0006】ホール素子等のロータ位置を確認するため
の磁気センサを有しない、いわゆる、センサレスモータ
と呼ばれるブラシレスモータ(以下、単にセンサレスモ
ータという)は、ホール素子等の位置検出部品を有しな
いため、部品数、配線数、制御用IC(Integrated Cir
cuit)のピン数が少なくなり、これによって、ハンダ付
け等の箇所が少なくなって生産上の品質向上が図られる
とともに、コストダウンができるといった利点がある。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前述の
センサレスモータにあっては、通常のブラシレスモータ
と比較して、コスト面での利点があるが、ステータによ
って回転磁界を与え、回転が開始されなければ、原理的
に磁極の位置を確認できないという構成となっていたた
め、以下に述べるような問題点があった。
【0008】すなわち、回転開始時におけるロータとス
テータとの位置関係によっては、同期運転することか
ら、一瞬逆回転した後に正回転を開始するようなことも
有り得るため、起動時における回転開始時間が極端に長
くなる場合があり、回転開始時間のバラツキが大きいと
いう問題点があった。
【0009】〔目的〕上記問題点に鑑み、本発明の目的
は、回転開始時間を安定化し、起動時における平均回転
開始時間を短縮するセンサレスモータを提供することに
ある。
【0010】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載する発明
は、図1に示すように、外部より供給される電流に基づ
いて所定の回転磁界を発生させる3組のステータコイル
32と、該ステータコイル32からの回転磁界に基づい
て所定方向に回転する8極着磁の永久磁石からなるロー
タ33とを有する3相ブラシレスモータ31の制御装置
1であって、FG信号に基づいて前記ステータコイル3
2に供給する電流の供給タイミング及び供給量を制御す
る制御回路13を有し、前記制御回路13は、前記ステ
ータコイル32に供給する電流により、該ステータコイ
ル32に静止磁界を発生させることにより、上記目的を
達成している。
【0011】この場合、請求項2に記載する発明のよう
に、前記制御回路13は、前記3組のステータコイル3
2中、いずれか2組のステータコイル32に固定して通
電することにより、静止磁界を発生させることが有効で
ある。
【0012】
【作用】請求項1記載の発明によれば、FG信号に基づ
いて制御回路により、ステータコイルによって静止磁界
が発生されるので、ステータコイルの静止磁界に対応す
る位置において、ロータ位置が規制されて位置決めが行
われる。
【0013】すなわち、ブレーキング時には、静止磁界
の発生により、種々の条件下でも確実に、かつ、速やか
に回転の停止が行われ、また、位置決めにより、ロータ
とステータとの位置関係が一定となるため、センサレス
モータにおいては、回転開始時間が安定化し、起動時に
おける平均回転開始時間が短縮される。
【0014】この場合、請求項2記載の発明によれば、
複数組のステータコイル中、いずれか2組のステータコ
イルに固定的に通電されるので、前述の請求項1記載の
発明に加えて、通電される2組のステータコイルは、N
極及びS極の極性となり、ロータのS極及びN極と引き
合って停止するため、ロータ位置が所望の位置に固定さ
れる。
【0015】
【実施例】以下、本発明の好適な実施例を、図2〜図6
を参照して説明する。なお、図2〜図6において、図1
と同一部分には同一の符号を付す。
【0016】まず、本実施例の構成を説明する。
【0017】図2は、本実施例の3相ブラシレスモータ
の制御装置1の要部構成を示すブロック図である。
【0018】制御装置1は、図2に示すように、1チッ
プICにより構成され、増幅器11U,11V,11
W、波形整形回路12、制御回路13、ドライバ回路1
4、リセット付きタイマ15、ブレーキ回路16、合成
回路17、電圧比較回路18、位相比較回路19、増幅
器A1、積分増幅器A2からなり、その外部には、FG
21U(以下、単にFG1と記す),FG21V(以
下、単にFG2と記す),FG21W(以下、単にFG
3と記す)、オシレータ22、モータ起動制御信号入力
端子23、U相駆動信号出力端子24U、V相駆動信号
出力端子24V、W相駆動信号出力端子24Wが設けら
れている。
【0019】増幅器11U,11V,11Wは、FG
1,FG2,FG3により生成されたFG信号を増幅
し、波形成形回路12に出力するものである。
【0020】波形整形回路12は、増幅器11U,11
V,11Wから入力された増幅信号波形を整形するため
の入力フィルタである。
【0021】制御回路13は、3相ブラシレスモータに
対する駆動信号を生成するとともに、この駆動信号を出
力するタイミングを制御するものである。
【0022】ドライバ回路14は、制御回路13により
設定されたタイミングに基づいて、各駆動信号出力端子
24U,24V,24Wから駆動信号を出力するための
信号増幅回路である。
【0023】リセット付きタイマ15は、予め設定され
た時間に基づいて計時を行うものである。
【0024】ブレーキ回路16は、モータ起動制御信号
入力端子23から入力されるモータ起動制御信号と、電
圧比較回路18から入力される比較結果信号とに基づい
て制御回路13に対してブレーキ信号を出力するもので
あり、定常時にはスルーとなっている。
【0025】合成回路17は、波形整形回路12を介し
て入力された3つのFG信号を合成するものである。
【0026】電圧比較回路18は、合成回路17から出
力される信号電圧と基準電圧Vcc/xとを比較し、比
較結果信号をブレーキ回路16に出力するものである。
【0027】位相比較回路19は、増幅器A1を介して
入力されるオシレータ22からの基準波形信号と合成回
路17から入力される出力される信号波形との位相を比
較し、比較結果信号を積分増幅器A2に出力するもので
ある。
【0028】増幅器A1は、オシレータ22から入力さ
れる基準波形信号を増幅するものであり、積分増幅器A
2は、位相比較回路19から入力される比較結果信号を
積分増幅し、回転数補正信号を出力するものである。
【0029】図3は、3φFGパターンの一例を示す図
であり、図4は、FG信号の生成タイミング及び3相ブ
ラシレスモータの各相に出力する出力信号のレベルを示
す図である。
【0030】FG1,FG2,FG3は、U相,V相,
W相用のFG信号を生成するものであり、図3に示すよ
うなパターンに対して、図4(a)に示すように、電気
角で互いに120°ずつ位相のずれたFG信号をセンシ
ング信号としてスイッチングを行うようになっており、
この結果、図4(b)に示すように、U相,V相,W相
に対する出力信号を得ている。
【0031】なお、図3中、FG1,FG1’(FG
1’は、FG1の反転信号であるトップバーを示す、以
下同様),FG2,FG2’,FG3,FG3’は、そ
れぞれFG1,FG2,FG3からの出力信号端を示
す。
【0032】オシレータ22は、基準波形信号を生成す
るものであり、モータ起動制御信号入力端子23は、回
転開始または回転停止信号を入力するための端子であ
り、U相駆動信号出力端子24U,V相駆動信号出力端
子24V,W相駆動信号出力端子24Wは、3相ブラシ
レスモータのU相,V相,W相に対する駆動信号を出力
するための端子である。
【0033】以下、図5に示すフローチャートに基づい
て、起動時における処理手順を説明する。
【0034】図5は、本実施例の制御装置1の起動時に
おける処理を説明するためのフローチャートである。
【0035】まず、外部より回転指令信号として、モー
タ起動制御信号入力端子23にモータオン信号が出力さ
れると(ステップS1)、リセット付きタイマ15がオ
ンし(ステップS2)、ステータコイル32のいずれか
2相(例えば、U相及びV相)に通電されて、この2相
によって静止磁界が生成され、ロータ33の位置が所定
位置にオフセットされる(ステップS3)。
【0036】次に、リセット付きタイマ15において設
定された時間が過ぎたか否かがチェックされ(ステップ
S4)、予め設定された設定時間を経過するまで静止磁
界がロータ33に作用し、これによって、ステータコイ
ル32により発生した静止磁界にロータ33の対応する
極が吸引され、強制的に位置決めが行われる。
【0037】一方、設定時間を過ぎた場合、タイマ値が
リセットされ、従来の逆起電圧式のセンサレスモータと
同様の3相同期通電が行われるとともに(ステップS
5)、規定回転数となったか否かがチェックされ(ステ
ップS6)、このステップS6の判断処理において、3
相同期通電から3相FGスイッチングによる定常通電に
切り換えられる(ステップS7)。
【0038】したがって、センサレスモータにあって
は、回転開始前に位置決めを行うことにより、回転開始
時間を安定化させて起動時における平均回転開始時間を
短縮することができる。
【0039】以下、図6に示すフローチャートに基づい
て、停止時における処理手順を説明する。
【0040】図6は、本実施例の制御装置1の停止時に
おける処理を説明するためのフローチャートである。
【0041】まず、外部よりブレーキ信号として、モー
タ起動制御信号入力端子23にモータオフ信号が出力さ
れると(ステップP1)、制御回路13により、ロータ
33に対して逆回転方向となるように回転磁界が発生さ
せられ(ステップP2)、モータの強制静止が行われ
る。
【0042】そして、モータの回転数が規定回転数より
も下がったか否かがチェックされ(ステップP3)、回
転数が規定回転数よりも下がった場合、逆回転状態の前
状態と判断されるまで、ロータ33に対して逆回転とな
る回転磁界が作用する。
【0043】上記ステップP3の判断処理において、逆
回転状態の前状態であると判断されると、リセット付き
タイマ15がオンし(ステップP4)、ステータコイル
32のいずれか2相(例えば、U相及びV相)に通電さ
れて、この2相によって静止磁界が生成され、ロータ3
3の位置が所定位置にオフセットされる(ステップP
5)。
【0044】次に、リセット付きタイマ15において設
定された時間が過ぎたか否かがチェックされ(ステップ
P6)、予め設定された設定時間を経過するまで静止磁
界がロータ33に作用し、これによって、ステータコイ
ル32により発生した静止磁界にロータ33の対応する
極が吸引され、強制的に位置決め停止が行われる。
【0045】なお、この停止制御処理において、最初か
らロータ33に対して静止磁界を作用させることにより
停止させるものであってもよいが、本実施例では、初期
の減速に逆回転となる回転磁界を発生させることによ
り、従来技術の利点を生かし、停止時間の短縮を図って
いる。
【0046】これによって、多種のメディアを扱う駆動
装置においても、確実に、かつ、速やかに回転の停止を
行うことができる。
【0047】なお、本実施例では、いずれか2組のステ
ータコイル対に通電することにより位置制御を行う場合
について説明したが、各ステータコイル32の共通接続
点から信号線を引き出すことにより、1組のステータコ
イル対に通電し、前述した例と同様の位置制御を行うこ
ともできる。
【0048】次いで、制御回路13により、静止磁界が
発生させられ、モータの回転が停止する(ステップP
7)。
【0049】したがって、センサレスモータにあって
は、停止時も吸引作用により停止するので、イナーシャ
がなく、停止時間も短縮できる。
【0050】以上説明したように、本実施例では、FG
信号に基づいて制御回路13により、ステータコイル3
2によって静止磁界を発生させることでステータコイル
32の静止磁界に対応する位置において、ロータ33の
位置を規制することができ、正確な位置決めを行うこと
ができる。
【0051】したがって、ブレーキング時には、静止磁
界の発生により、種々の条件下でも確実に、かつ、速や
かに回転の停止を行い、また、位置決めによって、ロー
タとステータとの位置関係を一定とすることができるた
め、センサレスモータにおいては、回転開始時間を安定
化させて起動時における平均回転開始時間を短縮するこ
とができる。
【0052】以上、本発明者によってなされた発明を好
適な実施例に基づき具体的に説明したが、本発明は上記
実施例に限定されるものではなく、その要旨を逸脱しな
い範囲で種々変更可能であることはいうまでもない。
【0053】例えば、上記実施例では、FGを有するブ
ラシレスモータとして、光磁気ディスク用スピンドルモ
ータを例に採り説明したが、他にも、FDD用スピンド
ルモータ、HDD用スピンドルモータ、CD−ROM用
スピンドルモータ、ODD用スピンドルモータ、CD−
R用スピンドルモータ、MD用スピンドルモータ、LB
Pにおけるポリゴンミラー用モータ等にも適用できる。
【0054】
【発明の効果】請求項1記載の発明では、FG信号に基
づいて制御回路により、ステータコイルに静止磁界を発
生することにより、ステータコイルの静止磁界に対応す
る位置において、ロータ位置を規制することができ、正
確な位置決めを行うことができる。
【0055】したがって、ブレーキング時には、静止磁
界の発生により、種々の条件下でも確実に、かつ、速や
かに回転の停止を行い、また、位置決めによって、ロー
タとステータとの位置関係を一定とすることができるた
め、センサレスモータにおいては、回転開始時間を安定
化させて起動時における平均回転開始時間を短縮するこ
とができる。
【0056】この場合、請求項2記載の発明によれば、
複数組のステータコイル中、いずれか2組のステータコ
イルに固定的に通電することにより、前述の請求項1記
載の発明に加えて、通電される2組のステータコイル
は、N極及びS極の極性となり、ロータのS極及びN極
と引き合って停止させることができるため、ロータ位置
を所望の位置に固定することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の3相ブラシレスモータの制御装置の原
理図である。
【図2】本実施例の3相ブラシレスモータの制御装置の
要部構成を示すブロック図である。
【図3】3φFGパターンの一例を示す図である。
【図4】FG信号の生成タイミング及び3相ブラシレス
モータの各相に出力する出力信号のレベルを示す図であ
る。
【図5】本実施例の制御装置の起動時における処理を説
明するためのフローチャートである。
【図6】本実施例の制御装置の停止時における処理を説
明するためのフローチャートである。
【符号の説明】
1 制御装置 11U,11V,11W 増幅器 12 波形整形回路 13 制御回路 14 ドライバ回路 15 リセット付きタイマ 16 ブレーキ回路 17 合成回路 18 電圧比較回路 19 位相比較回路 21U FG1 21V FG2 21W FG3 22 オシレータ 23 モータ起動制御信号入力端子 24U U相駆動信号出力端子 24V V相駆動信号出力端子 24W W相駆動信号出力端子 31 3相ブラシレスモータ 32 ステータコイル 33 ロータ A1 増幅器 A2 積分増幅器

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】外部より供給される電流に基づいて所定の
    回転磁界を発生させる3組のステータコイルと、該ステ
    ータコイルからの回転磁界に基づいて所定方向に回転す
    る8極着磁の永久磁石からなるロータとを有する3相ブ
    ラシレスモータの制御装置であって、 FG信号に基づいて前記ステータコイルに供給する電流
    の供給タイミング及び供給量を制御する制御回路を有
    し、 前記制御回路は、 前記ステータコイルに供給する電流により、該ステータ
    コイルに静止磁界を発生させることを特徴とする3相ブ
    ラシレスモータの制御装置。
  2. 【請求項2】前記制御回路は、 前記3組のステータコイル中、いずれか2組のステータ
    コイルに固定して通電することにより、静止磁界を発生
    させることを特徴とする請求項1記載のブラシレスモー
    タの制御装置。
JP6227332A 1994-08-29 1994-08-29 3相ブラシレスモータの制御装置 Pending JPH0870593A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008220163A (ja) * 2007-03-07 2008-09-18 Dr Ing H C F Porsche Ag 燃料ポンプの駆動方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008220163A (ja) * 2007-03-07 2008-09-18 Dr Ing H C F Porsche Ag 燃料ポンプの駆動方法

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20021003