JPH087105Y2 - 蓄熱圧縮装置 - Google Patents

蓄熱圧縮装置

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JPH087105Y2
JPH087105Y2 JP1990002075U JP207590U JPH087105Y2 JP H087105 Y2 JPH087105 Y2 JP H087105Y2 JP 1990002075 U JP1990002075 U JP 1990002075U JP 207590 U JP207590 U JP 207590U JP H087105 Y2 JPH087105 Y2 JP H087105Y2
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JP
Japan
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container
heat storage
safety valve
screw
mounting
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JP1990002075U
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誠一 沢田
仁 柴田
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Daikin Industries Ltd
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Daikin Industries Ltd
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F04POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
    • F04CROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; ROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
    • F04C28/00Control of, monitoring of, or safety arrangements for, pumps or pumping installations specially adapted for elastic fluids
    • F04C28/28Safety arrangements; Monitoring
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F04POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
    • F04CROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; ROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
    • F04C23/00Combinations of two or more pumps, each being of rotary-piston or oscillating-piston type, specially adapted for elastic fluids; Pumping installations specially adapted for elastic fluids; Multi-stage pumps specially adapted for elastic fluids
    • F04C23/008Hermetic pumps

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
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  • Safety Valves (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、蓄熱容器に圧縮機を内装し、圧縮機から放
出される熱を蓄えてデフロスト等に利用できるようにし
た蓄熱圧縮装置における、安全弁の取付構造の改良に関
する。
(従来の技術) 従来、この種蓄熱圧縮装置は、例えば特開昭62-26465
号公報等で多数知られており、この場合、前記蓄熱容器
は内部に封入した蓄熱剤に熱を蓄える高圧容器を構成す
るものであり、該容器内部に異常高圧が発生した場合、
この異常高圧を外気に開放するため、容器壁面に安全弁
を取付けるようにしている。
こうして、従来一般的な安全弁の取付構造としては、
第3図に示すように、容器(T)の取付穴(H)の周り
に、断面矩形状の環状溝(M)を機械加工により形成し
て、この環状溝(M)に、容器(T)の内部の機密性を
保持するOリング等のシール体(S)を介装して、前記
安全弁(V)の取付状態で、該安全弁(V)の下面をシ
ール体(S)を挟んで容器(T)に圧接するようにして
いる。
(考案が解決しようとする課題) しかし、以上のようにシール体(S)を介装するの
に、機械加工により環状溝(M)を形成していたので
は、加工工数が増えコスト高になる問題があるし、前記
シール体(S)を安全弁(V)の下面と環状溝(M)の
底面とにより上下方向の押圧のみでシールしているた
め、この一方向の押圧では、溝径方向に弾性変形による
逃げが生じ、安全弁(V)の取付穴(H)への締め付け
が緩い場合には、シール体(S)の圧接力が不十分とな
り良好なシールが得られない問題もあった。
本考案の目的は、蓄熱容器と安全弁との取付部分の構
造を工夫することにより、簡単かつ安価に安全弁を取付
けることができ、しかも、安全弁のシール性を向上でき
る蓄熱圧縮装置を提供することにある。
(課題を解決するための手段) そこで、本考案では、上記目的を達成するため、蓄熱
剤を封入した蓄熱容器(3)に、圧縮機(1)を内装
し、前記容器(3)の壁面に、該容器(3)内の異常高
圧を逃がす安全弁(4)を取付けた蓄熱圧縮装置であっ
て、前記容器(3)の壁面を構成する板材に、中心部に
取付穴(5)をもち、前記容器(3)の内方に凹入する
バーリング加工による凹入部(6)を形成すると共に、
前記安全弁(4)の下面(41)に、外周部にねじ(42
a)を形成した取付部(42)を突設して、この取付部(4
2)を前記取付穴(5)に螺合する一方、前記安全弁
(4)の下面(41)及び取付部(42)の外周面と、前記
凹入部(6)の凹入始端部に形成されるアール部(61)
の外面とで形成される空間に、Oリングから成るシール
体(7)を介装し、前記取付部(42)の前記取付穴
(5)への螺合により、前記シール体(7)を、前記安
全弁(4)の下面(41)と取付部(42)の外周面と前記
アール部(61)の外面とに圧接させたのである。
この場合、前記ねじ(42a)をタッピンねじで形成す
るのが好ましい。
(作用) 安全弁(4)の取付部(42)を、その外周のねじ(42
a)を介して、蓄熱容器(3)側に設ける凹入部(6)
の取付穴(5)に螺合することにより、前記安全弁
(4)が蓄熱容器(3)に簡単に取付けられながら、こ
の取付部(42)の前記取付穴(5)への螺合により、前
記安全弁(4)の下面(41)と取付部(42)の外周面と
前記アール部(61)の外面とのほぼ三角形状を成す三面
でシール体(7)に圧接させて、該シール体(7)と弾
性変形による逃げをなくし得るので、これら三面による
圧接で、圧接力に関係なく確実にシールがされ、前記容
器(3)の内部の気密性が良好に保持される。
従って、安価に安全弁を取付けられながら、シール性
を向上して前記容器(3)の内部の気密性を良好に保持
できる。
又、前記ねじ(42a)をタッピンねじとする場合、安
全弁(4)の螺合時、自動的に取付穴(5)の内面に前
記ねじ(42a)に係合するねじが切られるため、前記取
付穴(5)の内面に予めねじを形成する必要がなく、ワ
ンタッチで前記安全弁(4)の取付けが行える。
(実施例) 第2図に示すものは、ロータリータイプの圧縮機
(1)と、これに並設されるアキュムレータ(2)と
を、蓄熱剤を封入した蓄熱容器(3)に内装した蓄熱圧
縮装置である。
圧縮機(1)は、密閉ケーシング(10)の内部上方に
駆動軸(11)をもつモータ(12)を、その下部に、フロ
ントヘッド(13)とシリンダ(14)及びリアヘッド(1
5)を備え、シリンダ室(14a)に、駆動軸(11)の偏心
軸部(11a)とこれに嵌合するローラ(16)とを内装し
た圧縮要素(17)をそれぞれ配設し、吸入口(18)から
吸入する低圧流体を前記シリンダ室(14a)で圧縮し、
高圧流体を前記ケーシング(10)の内部を介して上部に
設ける吐出管(19)から取出すようにしている。又、こ
の圧縮機(1)の外周部には、フィン(81)と熱交換管
(82)とをもつ蓄熱熱交換器(8)を配設しており、空
調システムにおける室外機がフロストした場合、そのデ
フロスト用熱源等を取出せるようにしている。
アキュムレータ(2)は、本体(20)内にフィルタ
(21)及びバッフル(22)を備え、本体上部に、蓄熱容
器(3)の内外を貫く入口管(23)及び前記圧縮機
(1)の吸入口(18)に接続される出口管(24)を開口
している。
蓄熱容器(3)は、圧縮機(1)及びアキュムレータ
(2)の外周部を覆う筒形本体(31)と、該本体(31)
の上下開放端に嵌合される上部蓋体(32)及び下部蓋体
(33)とを備え、上部蓋体(32)の上壁面に、容器
(3)内の異常高圧を逃がす安全弁(4)を取付けてい
る。
そして、以上の構成で、第1図に明示するように、前
記上部蓋体(32)を構成する板材に、中心部に取付穴
(5)をもち、前記容器(3)の内方に凹入する凹入部
(6)をバーリング加工により形成する。具体的には、
予め、前記上部蓋体(32)の平坦面に前記取付穴(5)
を下穴として開けておき、該上部蓋体(32)の内面側に
雌型のバーリング加工治具を配設し、この状態で、前記
蓋体(32)の上面から、雄型のバーリング治具をプレス
することにより前記凹入部(6)を設けるのである。
又、前記安全弁(4)における弁箱(40)の下面(4
1)に、外周部に、タッピンねじで構成するねじ(42a)
を形成した取付部(42)を一体的に突設する。前記弁箱
(40)ひいては取付部(42)にタッピンねじとして設け
られる前記ねじ(42a)は、硬鋼材料を用いて形成して
おり、このねじ(42a)の相手側となる前記上部蓋体(3
2)が軟鋼板であるのに対して硬い材料としている。ま
た、前記弁箱(40)の上部外周部には、第2図に見られ
るように、前記ねじ(42a)を螺合するための6角ボル
ト形状の把持部(43)を設けている。
尚、この安全弁(4)における弁箱(40)の内部に
は、圧力導入穴(44)の端部に設けるシート部(45)に
着座する弁シート(46a)をもつ弁体(46)を備え、該
弁体のホルダー部(46b)をガイドピン(47)に進退自
由に支持すると共に、前記弁ホルダー(46b)と背面の
キャップ(48)との間に作動圧力を設定するスプリング
(49)を介装して、常時は、前記弁体(46)で圧力導入
穴(44)を閉鎖し、一方、前記容器(3)の内部圧力が
異常上昇して前記スプリング(49)の設定値を越える
と、前記弁体(46)を作動させて前記容器(3)の圧力
を背面側から外気に開放するようにしている。
そして、以上のように構成する安全弁(4)を、その
取付部(42)を前記取付穴(5)に螺合することによ
り、容器(3)側に取付ける。この場合、前記安全弁
(4)の下面(41)及び取付部(42)の外周面と、前記
凹入部(6)の凹入始端部に形成されるアール部(61)
の外面とで形成される空間に、Oリングから成るシール
体(7)を介装する。
そして、前記取付部(42)の前記取付穴(5)への螺
合により、前記シール体(7)が、前記安全弁(4)の
下面(41)と取付部(42)の外周面と前記アール部(6
1)の外面とに圧接され、ほぼ三角形状を成す三面でシ
ール体(7)に圧接することになり、該シール体(7)
の弾性変形による逃げをなくし得るのであって、これら
三面による圧接で、圧接力に関係なく確実にシールを行
え前記容器(3)の内部の気密性を良好に保持できる。
従って、従来のように機械加工によりシール体の介装
溝をわざわざ形成する必要がなくなってコストダウンが
図れるし、さらに、シール性を向上して前記容器(3)
の内部の気密性を良好に保持できるのである。
又、前記取付部(42)に形成した前記ねじ(42a)を
タッピンねじとしたから、前記安全弁(4)を螺合する
際、自動的に取付穴(5)の内面に前記ねじ(42a)が
喰い込んで、該ねじ(42a)に係合するねじが切られる
ため、前記取付穴(5)の内面に予めねじを形成する必
要がなく、ワンタッチで前記安全弁(4)を取付けるこ
とができるのである。
(考案の効果) 以上、本考案によれば、安全弁(4)の取付部(42)
を、その外周に設けるねじ(42a)を介して蓄熱容器
(3)側に設ける凹入部(6)の取付穴(5)に螺合す
ることにより、前記安全弁(4)が蓄熱容器(3)に簡
単に取付けられながら、前記安全弁(4)の下面(41)
と取付部(42)の外周面と前記アール部(61)の外面と
のほぼ三角形状を成す三面でシール体(7)を圧接する
ことにより、該シール体(7)の弾性変形による逃げを
なくし、圧接力に関係なく確実にシールでき、前記容器
(3)の内部の気密性を良好に保持できる。
従って、従来のように機械加工によりシール体の介装
溝をわざわざ形成する必要がなくなってコストダウンが
図れるし、さらに、シール性も向上して前記容器(3)
の内部の気密性を良好に保持できる。
又、前記ねじ(42a)をタッピンねじとする場合、安
全弁(4)の螺合時、自動的に取付穴(5)の内面に前
記ねじ(42a)に係合するねじが切られるため、前記取
付穴(5)の内面に予めねじを形成する必要がなく、ワ
ンタッチで前記安全弁(4)の取付けが行え、組付性が
向上できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案蓄熱圧縮装置の要部断面図、第2図は同
全体構造を示す断面図、第3図は従来例の要部断面図で
ある。 (1)……圧縮機 (3)……蓄熱容器 (4)……安全弁 (5)……取付穴 (6)……凹入部 (7)……シール体 (41)……下面 (42)……取付部 (42a)……ねじ (61)……アール部

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】蓄熱剤を封入した蓄熱容器(3)に、圧縮
    機(1)を内装し、前記容器(3)の壁面に、該容器
    (3)内の異常高圧を逃がす安全弁(4)を取付けた蓄
    熱圧縮装置であって、 前記容器(3)の壁面を構成する板材に、中心部に取付
    穴(5)をもち、前記容器(3)の内方に凹入するバー
    リング加工による凹入部(6)を形成すると共に、前記
    安全弁(4)の下面(41)に、外周部にねじ(42a)を
    形成した取付部(42)を突設して、この取付部(42)を
    前記取付穴(5)に螺合する一方、 前記安全弁(4)の下面(41)及び取付部(42)の外周
    面と、前記凹入部(6)の凹入始端部に形成されるアー
    ル部(61)の外面とで形成される空間に、Oリングから
    成るシール体(7)を介装し、 前記取付部(42)の前記取付穴(5)への螺合により、
    前記シール体(7)を、前記安全弁(4)の下面(41)
    と取付部(42)の外周面と前記アール部(61)の外面と
    に圧接させていることを特徴とする蓄熱圧縮装置。
  2. 【請求項2】前記ねじ(42a)がタッピンねじである請
    求項1記載の蓄熱圧縮装置。
JP1990002075U 1990-01-13 1990-01-13 蓄熱圧縮装置 Expired - Lifetime JPH087105Y2 (ja)

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JPH0395091U JPH0395091U (ja) 1991-09-27
JPH087105Y2 true JPH087105Y2 (ja) 1996-02-28

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20220105768A (ko) * 2021-01-21 2022-07-28 주식회사 썬프리시즌 백 프레셔 타입 릴리스 밸브

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