JPH0871472A - 水絵噴水装置 - Google Patents
水絵噴水装置Info
- Publication number
- JPH0871472A JPH0871472A JP21267094A JP21267094A JPH0871472A JP H0871472 A JPH0871472 A JP H0871472A JP 21267094 A JP21267094 A JP 21267094A JP 21267094 A JP21267094 A JP 21267094A JP H0871472 A JPH0871472 A JP H0871472A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- fountain
- viewpoint
- fountain nozzle
- side member
- Prior art date
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- Pending
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- Special Spraying Apparatus (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 空中に噴射される水柱や水塊に視点を集めさ
せる表現機能と、水面にも視点を集めさせる表現機能を
もたせる。 【構成】 ポノプ1から高圧水が供給されるヘッダー管
3に連通して、長手方向に所定のピッチで複数のスイー
ベルジョイント6を取付け、これらスイーベルジョイン
ト6それぞれの可動側部材6Aに噴水ノズル10を取付
けるとともに、可動側部材6Aと噴水ノズル10をシリ
ンダ装置9の揺動シリンダ9Aによって揺動可能に構成
し、揺動シリンダ9Aの作動により噴水ノズル10の仰
角および水柱や水塊の着水位置を変動できるようにして
ある。
せる表現機能と、水面にも視点を集めさせる表現機能を
もたせる。 【構成】 ポノプ1から高圧水が供給されるヘッダー管
3に連通して、長手方向に所定のピッチで複数のスイー
ベルジョイント6を取付け、これらスイーベルジョイン
ト6それぞれの可動側部材6Aに噴水ノズル10を取付
けるとともに、可動側部材6Aと噴水ノズル10をシリ
ンダ装置9の揺動シリンダ9Aによって揺動可能に構成
し、揺動シリンダ9Aの作動により噴水ノズル10の仰
角および水柱や水塊の着水位置を変動できるようにして
ある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、噴水の落水によって水
面に生じる波紋を活用して、種々の絵画や図形などをキ
ャンパスに見たてた水面に表現する水絵噴水装置に関す
る。
面に生じる波紋を活用して、種々の絵画や図形などをキ
ャンパスに見たてた水面に表現する水絵噴水装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来の噴水装置は、1個または複数個の
噴水ノズルから間欠的もしくは連続的に空中に噴射され
る水柱や水塊に視点を集中させることを目的に設計され
ており、噴水の落水によって水面に生じる波紋にも視点
を集める点についての工夫はなされていない。
噴水ノズルから間欠的もしくは連続的に空中に噴射され
る水柱や水塊に視点を集中させることを目的に設計され
ており、噴水の落水によって水面に生じる波紋にも視点
を集める点についての工夫はなされていない。
【0003】そこで、噴水ノズルから間欠的もしくは連
続的に空中に噴射される水柱や水塊に視点を集中させる
とともに、噴水の落水によって水面に生じる波紋により
種々の絵画や図形などをキャンパスに見たてた水面に表
現することで、水面にも視点を集めるように工夫して、
表現機能を増加させた水絵噴水装置を完成するに至っ
た。
続的に空中に噴射される水柱や水塊に視点を集中させる
とともに、噴水の落水によって水面に生じる波紋により
種々の絵画や図形などをキャンパスに見たてた水面に表
現することで、水面にも視点を集めるように工夫して、
表現機能を増加させた水絵噴水装置を完成するに至っ
た。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】解決しようとする問題
点は、空中に噴射される水柱や水塊に視点を集中させる
表現機能しか有していない点である。
点は、空中に噴射される水柱や水塊に視点を集中させる
表現機能しか有していない点である。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、高圧水供給源
と、この高圧水供給源から高圧水が供給されるヘッダー
管と、このヘッダー管に連通して管軸方向に所定のピッ
チで取付けられた複数の旋回管継手と、これら旋回管継
手それぞれの可動側部材に取付けられた噴水ノズルと、
前記可動側部材および噴水ノズルの揺動角を制御するシ
リンダ装置と、を具備していることを特徴とし、空中に
噴射される水柱や水塊に視点を集めさせる表現機能と、
水面にも視点を集めさせる表現機能をもたせる目的を達
成した。
と、この高圧水供給源から高圧水が供給されるヘッダー
管と、このヘッダー管に連通して管軸方向に所定のピッ
チで取付けられた複数の旋回管継手と、これら旋回管継
手それぞれの可動側部材に取付けられた噴水ノズルと、
前記可動側部材および噴水ノズルの揺動角を制御するシ
リンダ装置と、を具備していることを特徴とし、空中に
噴射される水柱や水塊に視点を集めさせる表現機能と、
水面にも視点を集めさせる表現機能をもたせる目的を達
成した。
【0006】
【作用】本発明によれば、高圧水供給源からヘッダー管
に高圧水を供給することで、噴水ノズルから空中に水柱
や水塊を噴射して、噴水に視点を集中させることができ
る。一方、空中に噴射された水柱や水塊の着水位置は、
水圧が一定であると噴水ノズルの仰角によって変動させ
ることができる。また、噴水ノズルの仰角は、シリンダ
を起動して変動させることが可能である。したがって、
水面に生じる波紋を連繋させることによって所望の絵画
や図形などを描くことのできる位置に、水柱や水塊を着
水させるように複数の噴水ノズルの仰角を設定すること
で、所望の絵画や図形などを水面に表現して、水面にも
視点を集めさせることができる。
に高圧水を供給することで、噴水ノズルから空中に水柱
や水塊を噴射して、噴水に視点を集中させることができ
る。一方、空中に噴射された水柱や水塊の着水位置は、
水圧が一定であると噴水ノズルの仰角によって変動させ
ることができる。また、噴水ノズルの仰角は、シリンダ
を起動して変動させることが可能である。したがって、
水面に生じる波紋を連繋させることによって所望の絵画
や図形などを描くことのできる位置に、水柱や水塊を着
水させるように複数の噴水ノズルの仰角を設定すること
で、所望の絵画や図形などを水面に表現して、水面にも
視点を集めさせることができる。
【0007】
【実施例】以下、本発明を図面に基づいて説明する。図
1は本発明の一実施例を示す平面図、図2は要部の拡大
平面図、図3は図2のAーA線断面図であり、これらの
図において、水絵噴水装置は、ポンプ1と、噴水池2の
幅方向両端部に平行に対向して配置された1対のヘッダ
ー管3,3を有し、これらヘッダー管3,3にはポンプ
1から高圧水が供給される。
1は本発明の一実施例を示す平面図、図2は要部の拡大
平面図、図3は図2のAーA線断面図であり、これらの
図において、水絵噴水装置は、ポンプ1と、噴水池2の
幅方向両端部に平行に対向して配置された1対のヘッダ
ー管3,3を有し、これらヘッダー管3,3にはポンプ
1から高圧水が供給される。
【0008】ヘッダー管3,3には、弁4を介設した分
岐管5を介して管軸方向に所定のピッチで複数の旋回管
継手(たとえばスイーベルジョイント)6が連通して取
付けられている。旋回管継手6は、固定側部材6Aと可
動側部材6Bとからなり、固定側部材6Aの入口が分岐
管5の出口に接続され、固定側部材6の出口に可動側部
材6Bの入口が軸線まわりに旋回自在かつ液密に取付け
られ、可動側部材6Bの出口は閉塞部材7により閉塞さ
れ、水底2Aに立設した軸受7Aにより回転自在に支持
されているとともに、揺動アーム8が半径方向外方に延
設されている。
岐管5を介して管軸方向に所定のピッチで複数の旋回管
継手(たとえばスイーベルジョイント)6が連通して取
付けられている。旋回管継手6は、固定側部材6Aと可
動側部材6Bとからなり、固定側部材6Aの入口が分岐
管5の出口に接続され、固定側部材6の出口に可動側部
材6Bの入口が軸線まわりに旋回自在かつ液密に取付け
られ、可動側部材6Bの出口は閉塞部材7により閉塞さ
れ、水底2Aに立設した軸受7Aにより回転自在に支持
されているとともに、揺動アーム8が半径方向外方に延
設されている。
【0009】また、各旋回管継手6それぞれの可動側部
材6Bの内部に連通して噴水ノズル10が取付けられて
いる。そして、可動側部材6Bと噴水ノズル10は、シ
リンダ装置9によって揺動するように構成されている。
シリンダ装置9は、図4に示すように、揺動シリンダ9
Aと、水圧シリンダ9B、油圧マスターシリンダ9Cお
よびプランジャーポンプ9Dを備え、プランジャーポン
プ9Dの作動により油圧マスターシリンダ9Cのピスト
ンロッド9cと水圧シリンダ9Bのピストンロッド9b
が進退移動するのに基づいて、揺動シリンダ9Aのピス
トンロッド9aが進退移動し、該ピストンロッド9aの
先端部に連結されている揺動アーム8を介して、可動側
部材6Bと噴水ノズル10を揺動させるように構成され
ている。
材6Bの内部に連通して噴水ノズル10が取付けられて
いる。そして、可動側部材6Bと噴水ノズル10は、シ
リンダ装置9によって揺動するように構成されている。
シリンダ装置9は、図4に示すように、揺動シリンダ9
Aと、水圧シリンダ9B、油圧マスターシリンダ9Cお
よびプランジャーポンプ9Dを備え、プランジャーポン
プ9Dの作動により油圧マスターシリンダ9Cのピスト
ンロッド9cと水圧シリンダ9Bのピストンロッド9b
が進退移動するのに基づいて、揺動シリンダ9Aのピス
トンロッド9aが進退移動し、該ピストンロッド9aの
先端部に連結されている揺動アーム8を介して、可動側
部材6Bと噴水ノズル10を揺動させるように構成され
ている。
【0010】つぎに、前記構成の作動について説明す
る。ポンプ1を運転してヘッダー管3,3に高圧水を供
給することで、複数の噴水ノズル10,10……から空
中に水柱や水塊を噴射して、噴水に視点を集中させるこ
とができる。
る。ポンプ1を運転してヘッダー管3,3に高圧水を供
給することで、複数の噴水ノズル10,10……から空
中に水柱や水塊を噴射して、噴水に視点を集中させるこ
とができる。
【0011】一方、シリンダ装置9のプランジャーポン
プ9Dを起動して、油圧マスターシリンダ9Cと水圧シ
リンダ9Bを介して揺動シリンダ9Aを作動させること
で、噴水ノズル10,10……を図3の実線で示す基準
位置(仰角θ)から二点鎖線で示す垂直位置の範囲で無
段階的に変化させることが可能である。したがって、噴
水ノズル10,10……からの噴射水圧が一定である
と、噴水ノズル10,10……を前記基準位置から垂直
位置の範囲で無段階的に変化させることにより、噴水ノ
ズル10,10……から空中に噴射された水柱や水塊の
着水位置を無段階的に変動させることができる。その結
果、噴水ノズル10,10……の仰角を個々に所定の値
に設定して、水面に生じる波紋を連繋させることによっ
て、たとえば図5に示すように、魚に相当する図形を水
面に表現して、水面にも視点を集めさせることができ
る。
プ9Dを起動して、油圧マスターシリンダ9Cと水圧シ
リンダ9Bを介して揺動シリンダ9Aを作動させること
で、噴水ノズル10,10……を図3の実線で示す基準
位置(仰角θ)から二点鎖線で示す垂直位置の範囲で無
段階的に変化させることが可能である。したがって、噴
水ノズル10,10……からの噴射水圧が一定である
と、噴水ノズル10,10……を前記基準位置から垂直
位置の範囲で無段階的に変化させることにより、噴水ノ
ズル10,10……から空中に噴射された水柱や水塊の
着水位置を無段階的に変動させることができる。その結
果、噴水ノズル10,10……の仰角を個々に所定の値
に設定して、水面に生じる波紋を連繋させることによっ
て、たとえば図5に示すように、魚に相当する図形を水
面に表現して、水面にも視点を集めさせることができ
る。
【0012】また、前記シリンダ装置9の作動により、
噴水ノズル10,10……の仰角を個々に種々変動させ
ることで、前記魚に相当する図形を揺動させて、恰も、
魚が遊泳している状態を表現することができる上、その
他の好みの図形や絵画の表現も可能である。しかも、表
現されている図形や絵画の拡縮および表現されている図
形や絵画から他の図形や絵画への変化を連続的に表現す
ることなども可能であるから、視覚に訴える動的要素を
確保できるので、水面に対する視点の集中度を一層向上
させることができる。
噴水ノズル10,10……の仰角を個々に種々変動させ
ることで、前記魚に相当する図形を揺動させて、恰も、
魚が遊泳している状態を表現することができる上、その
他の好みの図形や絵画の表現も可能である。しかも、表
現されている図形や絵画の拡縮および表現されている図
形や絵画から他の図形や絵画への変化を連続的に表現す
ることなども可能であるから、視覚に訴える動的要素を
確保できるので、水面に対する視点の集中度を一層向上
させることができる。
【0013】なお、前記実施例では、1対のヘッダー管
3,3を噴水池2の幅方向両端部に平行に対向して配置
した構成で説明しているが、噴水池2の幅方向一端部に
1つのヘッダー管3を配置した構成あるいはヘッダー管
3を円形環状に形成して配置した構成であってもよい。
また、揺動シリンダ9Aのピストンロッド9aを、たと
えばカム装置もしくはクランク装置のような進退機構に
よって、直接進退移動させるように構成してもよい。
3,3を噴水池2の幅方向両端部に平行に対向して配置
した構成で説明しているが、噴水池2の幅方向一端部に
1つのヘッダー管3を配置した構成あるいはヘッダー管
3を円形環状に形成して配置した構成であってもよい。
また、揺動シリンダ9Aのピストンロッド9aを、たと
えばカム装置もしくはクランク装置のような進退機構に
よって、直接進退移動させるように構成してもよい。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、高圧水
供給源からヘッダー管に高圧水を供給することで、噴水
ノズルから空中に水柱や水塊を噴射して、噴水に視点を
集中させることができるとともに、水柱や水塊の着水に
よって水面に生じる波紋を連繋させることで、所望の絵
画や図形などを水面に表現して、水面にも視点を集めさ
せることができる。すなわち、噴水ノズルから間欠的も
しくは連続的に水柱や水塊を空中に噴射して表現する機
能と、噴水の落水によって水面に生じる波紋により種々
の絵画や図形などをキャンパスに見たてた水面に表現し
て、水面にも視点を集めさせる機能の両機能を発揮する
ことができる。
供給源からヘッダー管に高圧水を供給することで、噴水
ノズルから空中に水柱や水塊を噴射して、噴水に視点を
集中させることができるとともに、水柱や水塊の着水に
よって水面に生じる波紋を連繋させることで、所望の絵
画や図形などを水面に表現して、水面にも視点を集めさ
せることができる。すなわち、噴水ノズルから間欠的も
しくは連続的に水柱や水塊を空中に噴射して表現する機
能と、噴水の落水によって水面に生じる波紋により種々
の絵画や図形などをキャンパスに見たてた水面に表現し
て、水面にも視点を集めさせる機能の両機能を発揮する
ことができる。
【図1】本発明の一実施例を示す平面図である。
【図2】要部の拡大平面図である。
【図3】図2のA−A線断面図である。
【図4】シリンダ装置の一例を示す構成図である。
【図5】水面に表現された図形の一例を示す平面図であ
る。
る。
1 ポンプ(高圧水供給源) 3 ヘッダー管 6 スイーベルジョイント(旋回管継手) 6B 旋回管継手の可動側部材 9 シリンダ装置 10 噴水ノズル
Claims (1)
- 【請求項1】 高圧水供給源と、この高圧水供給源から
高圧水が供給されるヘッダー管と、このヘッダー管に連
通して管軸方向に所定のピッチで取付けられた複数の旋
回管継手と、これら旋回管継手それぞれの可動側部材に
取付けられた噴水ノズルと、前記可動側部材および噴水
ノズルの揺動角を制御するシリンダ装置と、を具備して
いることを特徴とする水絵噴水装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21267094A JPH0871472A (ja) | 1994-09-06 | 1994-09-06 | 水絵噴水装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21267094A JPH0871472A (ja) | 1994-09-06 | 1994-09-06 | 水絵噴水装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0871472A true JPH0871472A (ja) | 1996-03-19 |
Family
ID=16626460
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21267094A Pending JPH0871472A (ja) | 1994-09-06 | 1994-09-06 | 水絵噴水装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0871472A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100677865B1 (ko) * | 2004-12-07 | 2007-02-02 | 플러스파운틴(주) | 하천 분수용 수중 구조물 및 그 시공방법 |
| CN112871539A (zh) * | 2021-04-02 | 2021-06-01 | 中创环艺技术集团有限公司 | 智幻陆地数控装置 |
-
1994
- 1994-09-06 JP JP21267094A patent/JPH0871472A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100677865B1 (ko) * | 2004-12-07 | 2007-02-02 | 플러스파운틴(주) | 하천 분수용 수중 구조물 및 그 시공방법 |
| CN112871539A (zh) * | 2021-04-02 | 2021-06-01 | 中创环艺技术集团有限公司 | 智幻陆地数控装置 |
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