JPH0872500A - 摺貝の文様を嵌入した和紙等の図柄シートとその作り方。 - Google Patents

摺貝の文様を嵌入した和紙等の図柄シートとその作り方。

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JPH0872500A
JPH0872500A JP24667794A JP24667794A JPH0872500A JP H0872500 A JPH0872500 A JP H0872500A JP 24667794 A JP24667794 A JP 24667794A JP 24667794 A JP24667794 A JP 24667794A JP H0872500 A JPH0872500 A JP H0872500A
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JP
Japan
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pattern
sheet
japanese paper
cut
adhesive tape
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JP24667794A
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Yoshimori Miyamura
喜森 宮村
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目 的】加飾性が高く利用範囲の広い図柄シートの開
発。 【構 成】摺貝の文様4を設けて、当該摺貝の文様を接
着剤を介して和紙2の抜き穴3に嵌入貼着して図柄シー
ト6を設け、両面粘着テープ枠の粘着面に、切断したう
すい布シートを切断片部位をあけて貼着し、抜き穴3に
摺貝の文様4を、切断片をあけた部位に摺貝の切断文様
を嵌入貼着して図柄シートを設け、図柄シート6を平ら
に設置して、その表面に常温下で乾燥又は硬化する様に
調整した透明な合成樹脂液を含浸塗布して、当該合成樹
脂液が乾燥又は硬化をはじめたとき、当該図柄シート全
面に透明性のある粘着テープを被覆貼着し、その上に弾
力性のある合成樹脂シートを乗せてその上から水平に加
圧して、図柄シートを設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、手芸教室や地域の公
民館等で一般の主婦等を対象にした手作り講習会などに
おいて、髪飾りなどのアクセサリーや小物収納箱などを
手作るために、友禅模様などを始めいろいろな模様や図
柄が印された和紙や布片の任意の部位に、あわび等の天
然貝をうすく摺った摺貝を、鋏やシェイプパンチなどで
容易に失敗なく切断、打ち抜ける様にした手芸用摺貝シ
ート(平成6年実用新案登録第3000018号)でも
って設けた、打ち抜き文様や切断文様を嵌入した和紙な
どの図柄シートとその作り方に関する。
【0002】
【従来の技術】友禅模様などを始め種々の模様や図柄が
印された和紙や布片を、あらかじめ髪飾りやミニ箪笥な
どを、段ボール、木板、合成樹脂 、金属などで作った
形状ベースなどに接着剤を介して貼着してその表面に艶
だし液を塗布して仕上げることは従来から行われてい
た。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】友禅模様をはじめ各種
の模様や図柄を印した和紙や布片等の任意の部位に、天
然貝のあわび等の摺貝による文様を嵌入して、従来はな
かった加飾性が高く利用範囲が広い、和紙や布等をベー
スにした手芸用の図柄シートの開発と、従来の形状ベー
スに接着剤を介して友禅模様和紙などを貼着し、その表
面に光沢を出す場合に、艶だし液を筆などで塗り重ねる
方法が実施されているが、その仕上げ表面の微細な凹凸
を容易に除去できないことが問題であったので、これを
改善し容易に鏡面を出す方法を開発することを、課題と
する。
【0004】
【課題を解決するための手段】
【手段1】 (イ) 友禅模様等の図柄1を印した和紙2面の任意の
部位を、任意のシェイプパンチで打ち抜いて抜き穴3を
設けてから、当該和紙を反転して図柄1が下側になる様
にして平らに設置する。 (ロ) 次いで和紙2を打ち抜いた同じシェイプパンチ
で手芸用摺貝シートを和紙と同数打ち抜いて、摺貝の文
様4を設ける。 (ハ) 設けた摺貝の文様4より一回り大きい無地の和
紙片2−Aを用意してその片面に接着剤5を塗布し、次
いで打ち抜いた摺貝の文様4の切断面にも同じ接着剤を
塗布して、摺貝面が表面となる様にその和紙片2−Aの
中央に貼着してから、前記(イ)で図柄1を下側にして
設置した和紙2面の抜き穴3に、和紙片2−Aに貼着し
た摺貝の文様4を嵌入貼着して図柄シート6を設ける。 (ニ) 設けた摺貝の文様を嵌入した和紙の図柄シート
6(以下単に図柄シートという)を反転して、和紙2面
の打ち抜いた部位の形状どおりに、摺貝の文様4が、凹
凸などなく嵌入されているかどうか、点検補正して仕上
げる。
【手段2】 (イ) 模様などの図柄1を印したうすい布を任意のサ
イズに切断し、その裏面に両面粘着テープ8を貼着し
て、更にその上に無地の和紙2−Aを貼着してうすい布
のシート9を設ける。 (ロ) 設けた当該シートの形状サイズを整えてから、
その形状サイズをボール紙10面に写し取り、写し取っ
た形状サイズ部位を切り抜いてからその片面に両面粘着
テープ8を貼着して、その片面のはく離紙を除いた上に
無地の和紙2−Aを貼着した両面粘着テープ枠11を設
ける。 (ハ) 次いで前記(イ)で設けたうすい布のシート9
面の図柄1の任意の部位を、任意のシェイプパンチで打
ち抜いてから、手芸用摺貝シートを同数打ち抜いて摺貝
の文様4を設ける。更に当該うすい布のシートの図柄1
の中の直線や緩やかな曲線などで構成されている部位を
切断し、その切断片12を設けてから、当該切断片の形
状を手芸用摺貝シートの裏面の和紙面に写し取り、その
線に沿って鋏などで切断して摺貝の切断文様13を設け
る。 (ニ) 次いで両面粘着テープ枠11を粘着面を上向き
にして平らに設置し、その粘着面に前記(ハ)で切断片
12を設けるために切断したうすい布のシート9を、切
断片12の部位をあけて貼着し、そのあけている部位
に、摺貝の切断文様13を摺貝面を表にして密着嵌入
し、ついで摺貝の文様4も密着嵌入してから、当該両面
粘着テープ枠のまわりの端を切り取って、摺貝の文様4
と摺貝の切断文様13を嵌入した図柄シート6−1を設
け、その形状などを点検補正して仕上げる。
【手段3】 (イ) 前記の請求項1、2の構成と手順によって設け
た、摺貝の文様を嵌入した和紙等の図柄シート6、6−
1を図柄面を表側にして平らに設置する。 (ロ) 設置した当該図柄シートの表面に、常温下で乾
燥または硬化する様に調整した透明性のある合成樹脂液
14を塗布する。 (ハ) 塗布した当該合成樹脂液が、和紙や布面に含浸
して乾燥又は硬化が始まったとき、当該図柄シートの全
面に透明性のある粘着テープ15を被覆貼着する。次い
で当該粘着テープの上に弾力性のある合成樹脂シート1
6を乗せて加圧して、粘着テープ16を被覆貼着した図
柄シート6−2を設け、縁まわりを鋏などで切断整形し
て仕上げる。
【0005】
【作用】
(イ) 嵌入する摺貝の文様を設ける手芸用摺貝シート
は、その片面に両面粘着テープ8を貼着し、その貼着し
た両面粘着テープの片面に無地の和紙2−Aを貼着した
構成になっているため、シェイプパンチや鋏等で文様を
打ち抜き、切断する場合その衝撃力を吸収して予定どお
りの正確な文様を設けることができる。その場合たとえ
摺貝面にひび割れが生じても離脱することはない。また
その裏面に貼着している無地の和紙面に切り取る図柄を
印し、その印した線に沿って鋏などで切断すれば正確容
易に切断文様13を設けることができる。 (ロ) うすい紙や布4を任意のサイズに切断し、その
裏面に両面粘着テープ8を貼着し、更にその上に無地の
和紙片2−Aを貼着して設けたうすい紙や布のシート9
は、シェイプパンチ等での打ち抜き切断が正確容易にな
るとともに、硬い摺貝の文様4の嵌入を容易にする。 (ハ) 摺貝の文様を嵌入した和紙等の図柄シート6を
図柄面を表にして平らに設置してから、常温下で乾燥ま
たは硬化する様に調整した透明性のある合成樹脂液14
を塗布して、当該合成樹脂液が乾燥、硬化をはじめた
時、透明性のある粘着テープ15を全面に被覆貼着し、
その上に弾力性のある合成樹脂シート16を乗せて下圧
することによって、塗布した合成樹脂液14が図柄シー
ト表面の和紙、布に均一に含浸して、被覆貼着した粘着
テープ15の粘着面と一部溶け合って一体的に接着する
ことが出来る。
【0006】
【実施例】
(1) 請求項1の実施例 (イ) 友禅模様等の図柄1を印した和紙2のほかに、
合成紙、カラー印刷紙、布、写真、うすい皮革などでも
実施することができる。 (ロ) 設けた摺貝の文様4を嵌入する際の接着剤は、
酢酸ビニール系接着剤、合成ゴム系接着剤などを用いて
実施する。 (2) 請求項2の実施例 (イ) 模様などの図柄1を印したうすい布7のほか
に、うすい和紙、うすい合成紙などでも実施することが
できる。 (ロ) 設けたうすい布シート9の形状サイズを整える
には、裏面の無地の和紙2−A面に鉛筆等で形状を印し
てから、鋏等でその印しに沿って切断する。 (3) 請求項3の実施例 (イ) 摺貝の文様4を嵌入した和紙等の図柄シート6
の表面に塗布する、常温下で乾燥または硬化する様に調
整した透明性のある合成樹脂液14は、酢酸ビニール樹
脂のエマルジョン系接着剤、アクリル樹脂エマルジョン
系接着剤、注型用不飽和ポリエステル樹脂等で実施す
る。 (ロ) 弾力性のある合成樹脂シート16はカルプシー
ト等を使用する、当該シートの上から加圧は10cm
当たり4kg〜6kgで、図柄シート6が小さい場合は
手圧で、やや大きい場合は電話帳4〜6冊の重圧などを
利用して実施する。
【0007】
【発明の効果】
(イ) 髪飾り、ブローチ、ミニ箪笥などについて、あ
らかじめ設けたそれぞれの形状ベースに、友禅模様など
の図柄を印した和紙や布などを接着剤を介して貼着し
て、手芸的に仕上げる従来の作品作りにおいても、その
使用する和紙や布を摺貝の文様を嵌入した図柄シートに
仕上げてから貼着して、その摺貝の文様にのみに透明性
のある合成樹脂液を塗布するだけでも、天然貝特有の真
珠光沢が出て図柄シート全体の加飾性を高め、付加価値
の高い手作り作品に仕上げられる。 (ロ) 摺貝の文様を嵌入した和紙等の図柄シートの表
面全体に、透明性のある合成樹脂液を含浸塗布してか
ら、その上に透明性のある粘着テープを被覆して一体的
になるよう貼着した図柄シートは、耐水性ができるとと
もに摺貝の文様の真珠光がより鮮明な光沢になるため、
外出時用アクセサリーなど巾広く付加価値の高い作品作
りに利用できる。 (ハ) 摺貝の文様を嵌入した和紙等の図柄シートの中
の花模様などの一部又は全体を、任意の形状サイズに設
けた合成樹脂製の透明枠や透明板の中に、透明な不飽和
ポリエステル樹脂等で埋封して、アクセサリーや額など
を手作るための加飾埋封材として、従来にはなかった趣
のあるオリジナルな作品作りに巾広く利用できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 請求項1の(イ)の実施例の状況図と斜視
図。
【図2】 請求項1の(ロ)(ハ)の実施例の摺貝の文
様の平面、断面図。
【図3】 請求項1の(ハ)(ニ)の実施例の状況図と
図柄シート平面図。
【図4】 請求項2の(イ)の実施例の平面図、斜視断
面図。
【図5】 請求項2の(ロ)の実施例の平面、斜視断面
図。
【図6】 請求項2の(ハ)の実施例の平面図。
【図7】 請求項2の(ニ)の実施例の平面、断面図。
【図8】 請求項3の実施例の断面図。
【符号の説明】
1は図柄。 2は和紙。 2−Aは無地の和紙。 3は抜き穴。 4は摺貝の文様。 5は接着剤。 6は和紙の図柄シート。 6−1は布の図柄シート。 6−2は粘着テープを貼着した図柄シート。 7はうすい布。 8は両面粘着テープ。 9はうすい布シート。 10はボール紙。 11は両面粘着テープ枠。 12は切断片。 13は摺貝の切断文様。 14は合成樹脂液。 15は透明な粘着テープ。 16は合成樹脂シート。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】(イ) 友禅模様等の図柄1を印した和紙
    2面の任意の部位を、任意のシェイプパンチで打ち抜い
    て抜き穴3を設けてから、当該和紙を反転して図柄1が
    下側になる様にして平らに設置する。 (ロ) 次いで和紙2を打ち抜いた同じシェイプパンチ
    で手芸用摺貝シートを和紙と同数打ち抜いて、摺貝の文
    様4を設ける。 (ハ) 設けた摺貝の文様4より一回り大きい無地の和
    紙片2−Aを用意してその片面に接着剤5を塗布し、つ
    いで打ち抜いた摺貝の文様4の切断面にも同じ接着剤を
    塗布して、摺貝面が表面となる様にその和紙片2−Aの
    中央に貼着してから、前記(イ)で図柄1を下側にして
    設置した和紙2面の抜き穴3に、和紙片2−Aに貼着し
    た摺貝の文様4を嵌入貼着して図柄シート6を設ける。 (ニ) 設けた摺貝の文様を嵌入した和紙の図柄シート
    6(以下単に図柄シートという)を反転して、和紙2面
    の打ち抜いた部位の形状どおりに、摺貝の文様4が、凹
    凸などなく嵌入されているかどうか、点検補正して仕上
    げる。 以上の構成と手順を特徴とする、摺貝の文様を嵌入した
    和紙等の図柄シートとその作り方。
  2. 【請求項2】(イ) 模様などの図柄1を印したうすい
    布7を任意のサイズに切断し、その裏面に両面粘着テー
    プ8を貼着して、更にその上に無地の和紙2−Aを貼着
    してうすい布のシート9を設ける。 (ロ) 設けた当該シートの形状サイズを整えてから、
    その形状サイズをボール紙10面に写し取り、写し取っ
    た形状サイズ部位を切り抜いてからその片面に両面粘着
    テープ8を貼着して、その片面のはく離紙を除いた上に
    無地の和紙2−Aを貼着した両面粘着テープ枠11を設
    ける。 (ハ) 次いで前記(イ)で設けたうすい布のシート9
    面の図柄1の任意の部位を、任意のシェイプパンチで打
    ち抜いてから、手芸用摺貝シートより同数打ち抜いて摺
    貝の文様4を設ける。更に当該うすい布のシートの図柄
    1の中の直線や緩やかな曲線などで構成されている部位
    を切断し、その切断片12を設けてから、当該切断片の
    形状を手芸用摺貝シートの裏面の和紙面に写し取り、そ
    の線に沿って鋏などで切断して摺貝の切断文様13を設
    ける。 (ニ) 次いで両面粘着テープ枠11を粘着面を上向き
    にして平らに設置し、その粘着面に前記(ハ)で切断片
    12を設けるために切断したうすい布のシート9を、切
    断片12の部位をあけて貼着し、そのあけている部位
    に、摺貝の切断文様13を摺貝面を表にして密着嵌入
    し、次いで摺貝の文様4も密着嵌入してから、当該両面
    粘着テープ枠のまわりの端を切り取って、摺貝の文様4
    と摺貝の切断文様13を嵌入した図柄シート6−1を設
    け、その形状などを点検補正して仕上げる。 以上の構成と手順を特徴とする、請求項1の摺貝の文様
    を嵌入した和紙等の図柄シートとその作り方。
  3. 【請求項3】(イ) 前記の請求項1、2の構成と手順
    によって設けた、摺貝の文様を嵌入した和紙等の図柄シ
    ート6、6−1を図柄面を表側にして平らに設置する。 (ロ) 設置した当該図柄シートの表面に、常温下で乾
    燥または硬化する様に調整した透明性のある合成樹脂液
    14を含浸塗布する。 (ハ) 塗布した当該合成樹脂液が、和紙や布面に含浸
    して乾燥又は硬化が始まった時、当該図柄シートの全面
    に透明性のある粘着テープ15を被覆貼着する。次いで
    当該粘着テープの上に弾力性のある合成樹脂シート16
    を乗せて加圧して、粘着テープ15を被覆貼着した図柄
    シート6−2を設け、その縁まわりを鋏などで切断整形
    して仕上げる。 以上の構成と手順を特徴とする、請求項1の摺貝の文様
    を嵌入した和紙等の図柄シートとその作り方。
JP24667794A 1994-09-05 1994-09-05 摺貝の文様を嵌入した和紙等の図柄シートとその作り方。 Pending JPH0872500A (ja)

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