JPH0872714A - 鉄道車両の荷棚装置 - Google Patents
鉄道車両の荷棚装置Info
- Publication number
- JPH0872714A JPH0872714A JP21557294A JP21557294A JPH0872714A JP H0872714 A JPH0872714 A JP H0872714A JP 21557294 A JP21557294 A JP 21557294A JP 21557294 A JP21557294 A JP 21557294A JP H0872714 A JPH0872714 A JP H0872714A
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- JP
- Japan
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- sound
- baggage
- absorbing
- luggage rack
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【構成】鉄道車両客室内上部に設け、通路側に手荷物出
入れ口を有する荷棚装置13において、客室内騒音の音
圧を該荷棚13の底板25表面のスリットおよび手荷物
出入れ口より荷棚面内に通過する如く構成し、荷棚面内
の奥行面と天井面に、車体の軒部を含めた屋根裏面に対
して通気性の高い材料を設置して構成される吸音層29
を形成したことを特徴とするものである。 【効果】本発明によれば客室設備品である荷棚装置に吸
音機能を付与させているので高速車両の走行時の車内騒
音をも低減出来る他、騒音通過穴が手荷物格納確認穴に
もなり、内装デザインを向上させる効果がある。
入れ口を有する荷棚装置13において、客室内騒音の音
圧を該荷棚13の底板25表面のスリットおよび手荷物
出入れ口より荷棚面内に通過する如く構成し、荷棚面内
の奥行面と天井面に、車体の軒部を含めた屋根裏面に対
して通気性の高い材料を設置して構成される吸音層29
を形成したことを特徴とするものである。 【効果】本発明によれば客室設備品である荷棚装置に吸
音機能を付与させているので高速車両の走行時の車内騒
音をも低減出来る他、騒音通過穴が手荷物格納確認穴に
もなり、内装デザインを向上させる効果がある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、客室内の通路側に手荷
物出入れ口を有する鉄道車両の荷棚装置に係り、特に荷
棚構成部品とその周辺部材で車両走行時の室内騒音を低
減するものに好適な鉄道車両の荷棚装置に関するもので
ある。
物出入れ口を有する鉄道車両の荷棚装置に係り、特に荷
棚構成部品とその周辺部材で車両走行時の室内騒音を低
減するものに好適な鉄道車両の荷棚装置に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】従来、鉄道車両の客室内設備品で客室内
騒音を吸音によって低減する例は少なく、設備品のうち
内装材適用例は、食堂車の天井板に穴付き石膏ボード板
を設置する構造等があり、また、建築の内装材での穴明
き板適用は多くの例がある。しかし、内装材とは別な車
両の設備品である荷棚を吸音手段として利用する例は見
当らない。内装材としての穴付き複合材の公知例として
は、自動車用天井パネル材として特開昭64−6311
2号や特公昭57−60944号公報に記載例があり、
前者が表面のフイルム状表皮に小穴を設け二層目の無機
繊維に吸音させるもの、後者が二層目の穴付き発泡体で
吸音させるものである。
騒音を吸音によって低減する例は少なく、設備品のうち
内装材適用例は、食堂車の天井板に穴付き石膏ボード板
を設置する構造等があり、また、建築の内装材での穴明
き板適用は多くの例がある。しかし、内装材とは別な車
両の設備品である荷棚を吸音手段として利用する例は見
当らない。内装材としての穴付き複合材の公知例として
は、自動車用天井パネル材として特開昭64−6311
2号や特公昭57−60944号公報に記載例があり、
前者が表面のフイルム状表皮に小穴を設け二層目の無機
繊維に吸音させるもの、後者が二層目の穴付き発泡体で
吸音させるものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術における
吸音仕様の穴付き複合材では、天井用吸音材料単体とし
ての内装機能を利用するもので、荷棚のような収納機能
を有した構成に低騒音機能を付加して相乗効果をあげた
例はなく、客室内の吸音性能を向上させるるものになっ
ていない。
吸音仕様の穴付き複合材では、天井用吸音材料単体とし
ての内装機能を利用するもので、荷棚のような収納機能
を有した構成に低騒音機能を付加して相乗効果をあげた
例はなく、客室内の吸音性能を向上させるるものになっ
ていない。
【0004】本発明の目的は、客室通路側に手荷物出入
れ口を有する荷棚において、荷棚面内および壁を吸音層
とし、該面内にある荷棚構成部品に通気性を持たせて吸
音性能を高めた鉄道車両の荷棚装置を提供することにあ
る。
れ口を有する荷棚において、荷棚面内および壁を吸音層
とし、該面内にある荷棚構成部品に通気性を持たせて吸
音性能を高めた鉄道車両の荷棚装置を提供することにあ
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、荷棚の底板および前面開閉ふた表面に小穴およびス
リットを設けて面内の吸音層で室内騒音を吸音させるも
のとし、更には屋根裏面の繊維状断熱材を吸音材として
利用するに適した面内構成の内裏打ち材料とするほか、
面内上下と奥行方向を可撓性膜材料で可変仕切を行い、
該荷棚の底板および開閉ふたの小穴通過での共鳴吸音と
可撓性膜の膜振動と吸音で騒音低減力を高めた荷棚装置
としたものである。
に、荷棚の底板および前面開閉ふた表面に小穴およびス
リットを設けて面内の吸音層で室内騒音を吸音させるも
のとし、更には屋根裏面の繊維状断熱材を吸音材として
利用するに適した面内構成の内裏打ち材料とするほか、
面内上下と奥行方向を可撓性膜材料で可変仕切を行い、
該荷棚の底板および開閉ふたの小穴通過での共鳴吸音と
可撓性膜の膜振動と吸音で騒音低減力を高めた荷棚装置
としたものである。
【0006】
【作用】車両の床,側から客室内に侵入してきた走行騒
音並びに乗客会話など室内で拡散された騒音は、客室内
に設けられたカーペット,腰掛けまたは吸音仕様の内装
材で吸音されるが、さらに、本発明では車両の全長で通
路の両側に配置される吸音機能付きの荷棚としているた
め、その吸音面積は大きくなり、より高い吸音力となり
客室内の騒音低減量は大となる。
音並びに乗客会話など室内で拡散された騒音は、客室内
に設けられたカーペット,腰掛けまたは吸音仕様の内装
材で吸音されるが、さらに、本発明では車両の全長で通
路の両側に配置される吸音機能付きの荷棚としているた
め、その吸音面積は大きくなり、より高い吸音力となり
客室内の騒音低減量は大となる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図により説明す
る。図1は高速車両の客室内縦断面図であり、図2は図
1のア−ア断面図である。また、図3は吸音機能を付与
した本発明による荷棚装置の断面図、図4は図3のイ−
イ断面図である。図において、10は車体、19は屋
根、18は天井、12は腰掛、14は通路である。13
は通路側に開閉口を有する荷棚装置であり、ヒンジ16
を下面に持つ開閉ふた15と底板25からなり、側窓2
2および腰掛12上に設けられる。17は灯具であり、
荷棚上または荷棚下に配置される。上記荷棚装置13
は、客室仕切り31間の全長に配置されるもので、穴明
き板の棚仕切り30間に(W寸法で示すものが手荷物格
納の開口範囲)前面ふたを設けた箱状となっている。底
板25および開閉ふた15は、クリアー系の樹脂穴明き
板,金属穴明き板製または発泡材を芯材とした樹脂シー
トで包みこんだ複合材等で構成されている。20は屋根
軒部であり、クラスウール等の繊維状の吸音材21と、
通気性のある織布または穴明き化粧板の内張り材26に
より、軒形状に近似した吸音層の壁が構成されている。
また、穴明き板の棚仕切り30にも吸音材21が適用さ
れている。23は可撓性膜であり、棚仕切り30間全巾
または部分的な巾とした通気性のある織布材料等からな
り、天井面27,奥行面28に支持点を有し、手荷物2
4が格納されていない時は、両端がピン支持の金属製振
り子棒31で、図3の実線で示すように底板25近くに
荷棚内面が二分されるように仕切られるものである。な
お、手荷物24がある時は、図3の点線で示すようにふ
ところを広げて荷棚面積が縮小しない状態なる。
る。図1は高速車両の客室内縦断面図であり、図2は図
1のア−ア断面図である。また、図3は吸音機能を付与
した本発明による荷棚装置の断面図、図4は図3のイ−
イ断面図である。図において、10は車体、19は屋
根、18は天井、12は腰掛、14は通路である。13
は通路側に開閉口を有する荷棚装置であり、ヒンジ16
を下面に持つ開閉ふた15と底板25からなり、側窓2
2および腰掛12上に設けられる。17は灯具であり、
荷棚上または荷棚下に配置される。上記荷棚装置13
は、客室仕切り31間の全長に配置されるもので、穴明
き板の棚仕切り30間に(W寸法で示すものが手荷物格
納の開口範囲)前面ふたを設けた箱状となっている。底
板25および開閉ふた15は、クリアー系の樹脂穴明き
板,金属穴明き板製または発泡材を芯材とした樹脂シー
トで包みこんだ複合材等で構成されている。20は屋根
軒部であり、クラスウール等の繊維状の吸音材21と、
通気性のある織布または穴明き化粧板の内張り材26に
より、軒形状に近似した吸音層の壁が構成されている。
また、穴明き板の棚仕切り30にも吸音材21が適用さ
れている。23は可撓性膜であり、棚仕切り30間全巾
または部分的な巾とした通気性のある織布材料等からな
り、天井面27,奥行面28に支持点を有し、手荷物2
4が格納されていない時は、両端がピン支持の金属製振
り子棒31で、図3の実線で示すように底板25近くに
荷棚内面が二分されるように仕切られるものである。な
お、手荷物24がある時は、図3の点線で示すようにふ
ところを広げて荷棚面積が縮小しない状態なる。
【0008】11は底板25および開閉ふた15に設け
た小穴および長穴などのスリット、29は荷棚内面から
のごみが小穴を通じて落ちないようにする通気性のある
吸音層で、あり底板25に設けられたスリット11の範
囲に張られている。開閉ふた固定のラッチ、開閉用のス
テイ等は省略している。
た小穴および長穴などのスリット、29は荷棚内面から
のごみが小穴を通じて落ちないようにする通気性のある
吸音層で、あり底板25に設けられたスリット11の範
囲に張られている。開閉ふた固定のラッチ、開閉用のス
テイ等は省略している。
【0009】以上の構成において、客室内上部の空間に
設けられた荷棚装置13全体が、その構成部品の表面の
穴が比較的大きい場合は、荷棚内面吸音層に到って減音
され、また、可撓性膜23に振動を与える他、膜面での
吸音となるための音圧通過穴となって吸音力が向上す
る。また、表面の穴が比較的小さくて開口面積が多い場
合は、可撓性膜23によって空間容量が調整された荷棚
内面空気層によって共鳴吸音が得られるものとなる。
設けられた荷棚装置13全体が、その構成部品の表面の
穴が比較的大きい場合は、荷棚内面吸音層に到って減音
され、また、可撓性膜23に振動を与える他、膜面での
吸音となるための音圧通過穴となって吸音力が向上す
る。また、表面の穴が比較的小さくて開口面積が多い場
合は、可撓性膜23によって空間容量が調整された荷棚
内面空気層によって共鳴吸音が得られるものとなる。
【0010】次に底板25の面のスリット11は、図示
W寸法全長または穴の無い範囲を設けてある。スリット
11が設けられた部分は通気性のあるシート貼付をする
のでごみ落下の怖れはなく、音圧通過を損なうことも無
い。なお、底板25がクリアー板の構成であれば、スリ
ット11の無い部分は荷棚内面を外部からの目視確認が
可能となる。また、底板25を二重化することで、多重
周波数成分の共鳴吸音も可能となる。
W寸法全長または穴の無い範囲を設けてある。スリット
11が設けられた部分は通気性のあるシート貼付をする
のでごみ落下の怖れはなく、音圧通過を損なうことも無
い。なお、底板25がクリアー板の構成であれば、スリ
ット11の無い部分は荷棚内面を外部からの目視確認が
可能となる。また、底板25を二重化することで、多重
周波数成分の共鳴吸音も可能となる。
【0011】なお、本実施例では、前面を開閉ふた付き
とし、内面に可撓性膜を設けたが、本発明はこれにこだ
わるものではない。ふた無し,膜無しでも荷棚の天井面
と奥行きに吸音層があることで、レベルの差はあれ低騒
音化は可能である。
とし、内面に可撓性膜を設けたが、本発明はこれにこだ
わるものではない。ふた無し,膜無しでも荷棚の天井面
と奥行きに吸音層があることで、レベルの差はあれ低騒
音化は可能である。
【0012】以上のように小穴仕様の場合は特定周波数
成分の騒音低減化が可能であり、広域な周波数成分の騒
音は壁部分の繊維状吸音材で低減化が可能とな効果があ
る。
成分の騒音低減化が可能であり、広域な周波数成分の騒
音は壁部分の繊維状吸音材で低減化が可能とな効果があ
る。
【0013】
【発明の効果】本発明によれば、客室設備品である荷棚
装置に吸音機能を付与させているので高速車両のトンネ
ル内走行時の車内騒音をも低減出来る他、騒音通過穴が
手荷物格納確認穴にもなり、乗客に気配りした内装デザ
インとなる効果がある。
装置に吸音機能を付与させているので高速車両のトンネ
ル内走行時の車内騒音をも低減出来る他、騒音通過穴が
手荷物格納確認穴にもなり、乗客に気配りした内装デザ
インとなる効果がある。
【図1】本発明を適用した高速車両の縦断面図を示す。
【図2】図1のア−ア断面図を示す。
【図3】本発明による吸音機能を付与した荷棚装置の構
成断面図を示す。
成断面図を示す。
【図4】図2のイ−イ断面図を示す。
11…・スリット、13…荷棚装置、15…開閉ふた、
21…吸音材、23…可撓性膜、24…手荷物、25…
底板、29…吸音層。
21…吸音材、23…可撓性膜、24…手荷物、25…
底板、29…吸音層。
Claims (2)
- 【請求項1】鉄道車両客室内上部に設け、通路側に手荷
物出入れ口を有する鉄道車両の荷棚装置において、客室
内騒音の音圧を該荷棚の底板表面の穴および手荷物出入
れ口より荷棚面内に通過する如く構成し、荷棚面内の奥
行面と天井面に、車体の軒部を含めた屋根裏面に対して
通気性の高い材料を設置して構成される吸音層を形成し
たことを特徴とする鉄道車両の荷棚装置。 - 【請求項2】請求項1に記載の鉄道車両の荷棚装置にお
いて、荷棚面内の天井面と奥行面に支持点を持つ可撓性
膜材料で、該荷棚面内空間に可変仕切りを設けたことを
特徴とする鉄道車両の荷棚装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21557294A JPH0872714A (ja) | 1994-09-09 | 1994-09-09 | 鉄道車両の荷棚装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21557294A JPH0872714A (ja) | 1994-09-09 | 1994-09-09 | 鉄道車両の荷棚装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0872714A true JPH0872714A (ja) | 1996-03-19 |
Family
ID=16674659
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21557294A Pending JPH0872714A (ja) | 1994-09-09 | 1994-09-09 | 鉄道車両の荷棚装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0872714A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004018259A1 (en) * | 2002-08-21 | 2004-03-04 | Håells Modul-System Ab | Device in a vehicle |
| JP2010111318A (ja) * | 2008-11-07 | 2010-05-20 | Nippon Sharyo Seizo Kaisha Ltd | 鉄道車両 |
| JP2018001881A (ja) * | 2016-06-29 | 2018-01-11 | 日本車輌製造株式会社 | 鉄道車両用荷棚 |
| CN109435996A (zh) * | 2018-12-18 | 2019-03-08 | 铜陵空天高铁安全科技股份有限公司 | 一种基于物联网的高铁安全行李存放提醒装置 |
-
1994
- 1994-09-09 JP JP21557294A patent/JPH0872714A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004018259A1 (en) * | 2002-08-21 | 2004-03-04 | Håells Modul-System Ab | Device in a vehicle |
| JP2010111318A (ja) * | 2008-11-07 | 2010-05-20 | Nippon Sharyo Seizo Kaisha Ltd | 鉄道車両 |
| JP2018001881A (ja) * | 2016-06-29 | 2018-01-11 | 日本車輌製造株式会社 | 鉄道車両用荷棚 |
| CN109435996A (zh) * | 2018-12-18 | 2019-03-08 | 铜陵空天高铁安全科技股份有限公司 | 一种基于物联网的高铁安全行李存放提醒装置 |
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