JPH087340B2 - 液晶表示器の駆動装置 - Google Patents
液晶表示器の駆動装置Info
- Publication number
- JPH087340B2 JPH087340B2 JP2177529A JP17752990A JPH087340B2 JP H087340 B2 JPH087340 B2 JP H087340B2 JP 2177529 A JP2177529 A JP 2177529A JP 17752990 A JP17752990 A JP 17752990A JP H087340 B2 JPH087340 B2 JP H087340B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode
- liquid crystal
- voltage
- crystal display
- electrodes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Liquid Crystal (AREA)
- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、各電極を2系統に分割して同時に2画面
を表示するマトリスク駆動の液晶表示器の駆動装置に関
するものである。
を表示するマトリスク駆動の液晶表示器の駆動装置に関
するものである。
近年、大型の表示画面の液晶表示器が実用化されてき
ている。この液晶表示器は、1台の表示器に多数のドラ
イバ用ICを実装して液晶素子を駆動するようにしてい
る。第5図は、例えば単純マトリクス駆動の液晶表示器
で、画面を上下に2分割して同時に表示する場合の液晶
駆動用の電源構成を示したものである。この電源は、直
列接続された四つの固定抵抗RO及び可変抵抗VRと、各接
続点の電圧が非反転入力端子に供給される四つのオペア
ンプ(演算増幅器)Q1〜Q4から構成され、各オペアンプ
Q1〜Q4の反転入力端子は出力端子と接続されている。そ
して、この構成により、V1〜V5及びVEEの6種類の電圧
が得られるようになっている。
ている。この液晶表示器は、1台の表示器に多数のドラ
イバ用ICを実装して液晶素子を駆動するようにしてい
る。第5図は、例えば単純マトリクス駆動の液晶表示器
で、画面を上下に2分割して同時に表示する場合の液晶
駆動用の電源構成を示したものである。この電源は、直
列接続された四つの固定抵抗RO及び可変抵抗VRと、各接
続点の電圧が非反転入力端子に供給される四つのオペア
ンプ(演算増幅器)Q1〜Q4から構成され、各オペアンプ
Q1〜Q4の反転入力端子は出力端子と接続されている。そ
して、この構成により、V1〜V5及びVEEの6種類の電圧
が得られるようになっている。
上記画面を上下に2分割する場合、セグメント電極
(信号電極)も2系統に分割され、上下の画面が各1ラ
イン毎に同時に線順次走査される。この時、各コモン電
極(走査電極)とセグメント電極に印加される上記電源
からの電圧は第6図に示すようになる。
(信号電極)も2系統に分割され、上下の画面が各1ラ
イン毎に同時に線順次走査される。この時、各コモン電
極(走査電極)とセグメント電極に印加される上記電源
からの電圧は第6図に示すようになる。
すなわち、通常上下のセグメント電極及びコモン電極
に印加される電圧は、次のように制御されている。
に印加される電圧は、次のように制御されている。
(イ)上側セグメント電極のオフ(OFF)電圧がV
3(V4)の時、下側セグメント電極のオフ電圧もV
3(V4)となる。
3(V4)の時、下側セグメント電極のオフ電圧もV
3(V4)となる。
(ロ)上側セグメント電極のオン(ON)電圧がV
1(VEE)の時、下側セグメント電極のオン電圧もV1(V
EE)となる。
1(VEE)の時、下側セグメント電極のオン電圧もV1(V
EE)となる。
(ハ)上側コモン電極の非選択電圧がV2(V5)の時、下
側コモン電極の非選択電圧もV2(V5)となる。
側コモン電極の非選択電圧もV2(V5)となる。
(ニ)上側コモン電極の選択電圧がV1(VEE)の時、下
側コモン電極の選択電圧もV1(VEE)となる。
側コモン電極の選択電圧もV1(VEE)となる。
上記のように各電極が駆動されるので、第6図の最初
のA期間ではV5,V4,VEEの電圧における消費電力が大き
く、次のB期間ではV2,V3,V1の電圧におる消費電力が大
きくなる。つまり、第5図のオペアンプQ1〜Q4あるいは
電源ラインに流れる電流は1/2期間大きく、1/2期間小さ
くなる。そして、この間オペアンプQ1〜Q4は、全ドライ
バ用ICに流れる電流を供給している。
のA期間ではV5,V4,VEEの電圧における消費電力が大き
く、次のB期間ではV2,V3,V1の電圧におる消費電力が大
きくなる。つまり、第5図のオペアンプQ1〜Q4あるいは
電源ラインに流れる電流は1/2期間大きく、1/2期間小さ
くなる。そして、この間オペアンプQ1〜Q4は、全ドライ
バ用ICに流れる電流を供給している。
従来の液晶表示器の駆動装置にあって、上記のように
電源のオペアンプあるいは電源ラインに流れる電流が1/
2期間は大きく、1/2期間は小さくなり、このため、オペ
アンプの電力消費量が大きくなり、オペアンプに大容量
のものを用いる必要があり、また電源ラインの変動も大
きくなり、電圧変動によるクロストークが大きくなると
いう問題点があった。
電源のオペアンプあるいは電源ラインに流れる電流が1/
2期間は大きく、1/2期間は小さくなり、このため、オペ
アンプの電力消費量が大きくなり、オペアンプに大容量
のものを用いる必要があり、また電源ラインの変動も大
きくなり、電圧変動によるクロストークが大きくなると
いう問題点があった。
この発明は、このような問題点に着目してなされたも
ので、電源に使用するオペアンプの小型化を図ることが
でき、また電圧変動が小さく、クロストークが減少する
液晶表示器の駆動装置を得ることを目的としている。
ので、電源に使用するオペアンプの小型化を図ることが
でき、また電圧変動が小さく、クロストークが減少する
液晶表示器の駆動装置を得ることを目的としている。
この発明の液晶表示器の駆動装置は、直列接続された
複数の抵抗と、それらの抵抗の接続点の電圧が入力され
る複数の演算増幅器とから構成され、各演算増幅器の出
力電圧を含む複数の電圧を出力する電源を有し、セグメ
ント電極とコモン電極の各電極を2系統に分割して同時
に2画面を表示するマトリクス駆動の液晶表示器の駆動
装置において、前記液晶表示器の第一の表示画面のセグ
メント電極とコモン電極に印加されるそれぞれの電圧の
波形と、第二の表示画面の前記第一の表面画面のセグメ
ント電極とコモン電極とそれぞれ同じ側の電極に印加さ
れるそれぞれの電圧の波形がある基準電位に対してそれ
ぞれ反転した関係になるように制御するとともに、前記
電源から出力された異なる電圧を、一つの電圧が同時に
2系統に分割された各々の電極に印加されないように前
記各表示画面の各々の電極に印加するように制御する制
御部を備えたものである。
複数の抵抗と、それらの抵抗の接続点の電圧が入力され
る複数の演算増幅器とから構成され、各演算増幅器の出
力電圧を含む複数の電圧を出力する電源を有し、セグメ
ント電極とコモン電極の各電極を2系統に分割して同時
に2画面を表示するマトリクス駆動の液晶表示器の駆動
装置において、前記液晶表示器の第一の表示画面のセグ
メント電極とコモン電極に印加されるそれぞれの電圧の
波形と、第二の表示画面の前記第一の表面画面のセグメ
ント電極とコモン電極とそれぞれ同じ側の電極に印加さ
れるそれぞれの電圧の波形がある基準電位に対してそれ
ぞれ反転した関係になるように制御するとともに、前記
電源から出力された異なる電圧を、一つの電圧が同時に
2系統に分割された各々の電極に印加されないように前
記各表示画面の各々の電極に印加するように制御する制
御部を備えたものである。
この発明の液晶表示器の駆動装置においては、2系統
に分割した各々の一方の電極に印加される電圧の極性が
それぞれ反対になるように制御され、また複数の抵抗と
演算増幅器からなる電源より複数の異なる電圧が出力さ
れ、これらの電圧が各電極に一つの電圧が同時に印加さ
れないよう与えられる。
に分割した各々の一方の電極に印加される電圧の極性が
それぞれ反対になるように制御され、また複数の抵抗と
演算増幅器からなる電源より複数の異なる電圧が出力さ
れ、これらの電圧が各電極に一つの電圧が同時に印加さ
れないよう与えられる。
第1図はこの発明に係る液晶表示器の駆動装置の概略
構成を示すブロック図である。図中、1はIC化されたド
ライバ回路2の出力電圧を制御する制御部で、液晶表示
器の第一の表示画面の一方の電極に印加される電圧と、
第二の表示画面の一方の電極に印加される電圧とが反転
した関係になるように制御するとともに、前記電源から
出力された異なる電圧を、一つの電圧が同時に複数の電
極に印加されないように前記各表示画面の各々の電極に
印加するように制御する。3はドライバ回路2により単
純マトリクス駆動される液晶表示器のLCDマトリクスパ
ネルで、表示画面が2分割され、かつ同時に両画面が表
示される。
構成を示すブロック図である。図中、1はIC化されたド
ライバ回路2の出力電圧を制御する制御部で、液晶表示
器の第一の表示画面の一方の電極に印加される電圧と、
第二の表示画面の一方の電極に印加される電圧とが反転
した関係になるように制御するとともに、前記電源から
出力された異なる電圧を、一つの電圧が同時に複数の電
極に印加されないように前記各表示画面の各々の電極に
印加するように制御する。3はドライバ回路2により単
純マトリクス駆動される液晶表示器のLCDマトリクスパ
ネルで、表示画面が2分割され、かつ同時に両画面が表
示される。
第2図は上記LCDマトリクスパネル3の電極構造を示
す図であり、各電極は2系統に分割されている。図中、
4aは横電極である上側コモン電極(走査電極)、4bは下
側コモン電極で、これらのコモン電極4a,4bは2Y個横に
配列されている。5aは縦電極である上側セグメント電極
(信号電極)、5bは下側セグメント電極で、これらのセ
グメント電極5a,5bは共にX個縦に配列されている。
す図であり、各電極は2系統に分割されている。図中、
4aは横電極である上側コモン電極(走査電極)、4bは下
側コモン電極で、これらのコモン電極4a,4bは2Y個横に
配列されている。5aは縦電極である上側セグメント電極
(信号電極)、5bは下側セグメント電極で、これらのセ
グメント電極5a,5bは共にX個縦に配列されている。
上記のような液晶表示器の各電極に印加される電圧に
は、第5図に示すように6種の値があり、その内4値を
交互に選択して印加することにより、交流電圧を合成し
ている。また、通常の単純マトリクス駆動用のドライバ
用IC(ドライバ回路2)は、CMOSにより形成され、電圧
の切換時に貫通電流として1出力当り数mAの電流を数10
0nsec消費する。本実施例では、この消費電流を低減さ
せるため、上画面と下画面に印加する電圧を制御部1に
より常に反転させている。第3図及び第4図に、各電極
に印加される電圧の制御例を示す。
は、第5図に示すように6種の値があり、その内4値を
交互に選択して印加することにより、交流電圧を合成し
ている。また、通常の単純マトリクス駆動用のドライバ
用IC(ドライバ回路2)は、CMOSにより形成され、電圧
の切換時に貫通電流として1出力当り数mAの電流を数10
0nsec消費する。本実施例では、この消費電流を低減さ
せるため、上画面と下画面に印加する電圧を制御部1に
より常に反転させている。第3図及び第4図に、各電極
に印加される電圧の制御例を示す。
すなわち、例えばある1画面作成するA期間では、上
側コモン電極4aに印加する電圧はV2,VEE、上側セグメン
ト電極5aに印加する電圧はV1,V3とし、また下側コモン
電極4bに印加する電圧はV1,V5、下側セグメント電極5b
に印加する電圧はV4,VEEとし、各電圧を全て同時に使用
するように制御する。同様に、次の1画面を作成するB
期間でも、第5図の電圧を全て使用するように制御す
る。これにより、一度に消費する電流の電源元を分散す
ることができ、消費電流の平滑化を図ることができる。
したがって、第5図の電源のオペアンブの小型化を図る
ことができると共に、電圧変動の平滑化によりクロスト
ークを減少させることができる。
側コモン電極4aに印加する電圧はV2,VEE、上側セグメン
ト電極5aに印加する電圧はV1,V3とし、また下側コモン
電極4bに印加する電圧はV1,V5、下側セグメント電極5b
に印加する電圧はV4,VEEとし、各電圧を全て同時に使用
するように制御する。同様に、次の1画面を作成するB
期間でも、第5図の電圧を全て使用するように制御す
る。これにより、一度に消費する電流の電源元を分散す
ることができ、消費電流の平滑化を図ることができる。
したがって、第5図の電源のオペアンブの小型化を図る
ことができると共に、電圧変動の平滑化によりクロスト
ークを減少させることができる。
また、1画面作成期間内に複数回交流化する駆動方式
においても、上下の画面に印加する電圧を常に反転した
関係となるように制御することにより、各電圧における
電流の消費量を分散させることができ、同様に消費電流
の平滑化を図ることができる。
においても、上下の画面に印加する電圧を常に反転した
関係となるように制御することにより、各電圧における
電流の消費量を分散させることができ、同様に消費電流
の平滑化を図ることができる。
以上のように、本発明によれば、液晶表示器の第一の
表示画面の一方の電極に印加される電圧と、第二の表示
画面の一方の電圧に電極される電圧とが反転した関係に
なるように制御するとともに、前記電源から出力された
異なる電圧を、一つの電圧が同時に複数の電極に印加さ
れないように前記各表示画面の各々の電極に印加するよ
うにしたため、電源に使用するオペアンプの小型化を図
ることができ、また電圧変動が小さくなり、クロストー
クが減少するという効果がある。
表示画面の一方の電極に印加される電圧と、第二の表示
画面の一方の電圧に電極される電圧とが反転した関係に
なるように制御するとともに、前記電源から出力された
異なる電圧を、一つの電圧が同時に複数の電極に印加さ
れないように前記各表示画面の各々の電極に印加するよ
うにしたため、電源に使用するオペアンプの小型化を図
ることができ、また電圧変動が小さくなり、クロストー
クが減少するという効果がある。
第1図はこの発明に係る液晶表示器の駆動装置の概略構
成を示すブロック図、第2図は第1図のLCDマトリクス
パネルの電極構造を示す配置図、第3図は第2図のコモ
ン電極に印加される電圧の波形図、第4図は第2図のセ
グメント電極に印加される電圧の波形図、第5図は液晶
表示器に使用される電源の構成を示す回路図、第6図
は、従来装置の各電極に印加される電圧の波形図であ
る。 1……制御部 2……ドライバ回路 3……LCDマトリクスパネル 4a……上側コモン電極 4b……下側コモン電極 5a……上側セグメント電極 5b……下側セグメント電極 Q1〜Q4……オペアンプ
成を示すブロック図、第2図は第1図のLCDマトリクス
パネルの電極構造を示す配置図、第3図は第2図のコモ
ン電極に印加される電圧の波形図、第4図は第2図のセ
グメント電極に印加される電圧の波形図、第5図は液晶
表示器に使用される電源の構成を示す回路図、第6図
は、従来装置の各電極に印加される電圧の波形図であ
る。 1……制御部 2……ドライバ回路 3……LCDマトリクスパネル 4a……上側コモン電極 4b……下側コモン電極 5a……上側セグメント電極 5b……下側セグメント電極 Q1〜Q4……オペアンプ
Claims (1)
- 【請求項1】直列接続された複数の抵抗と、それらの抵
抗の接続点の電圧が入力される複数の演算増幅器とから
構成され、各演算増幅器の出力電圧を含む複数の電圧を
出力する電源を有し、 セグメント電極とコモン電極の各電極を2系統に分割し
て同時に2画面を表示するマトリクス駆動の液晶表示器
の駆動装置において、 前記液晶表示器の第一の表示画面のセグメント電極とコ
モン電極に印加されるそれぞれの電圧の波形と、第二の
表示画面の前記第一の表面画面のセグメント電極とコモ
ン電極とそれぞれ同じ側の電極に印加されるそれぞれの
電圧の波形がある基準電位に対してそれぞれ反転した関
係になるように制御するとともに、前記電源から出力さ
れた異なる電圧を、一つの電圧が同時に2系統に分割さ
れた各々の電極に印加されないように前記各表示画面の
各々の電極に印加するように制御する制御部を備えたこ
とを特徴とする液晶表示器の駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2177529A JPH087340B2 (ja) | 1990-07-06 | 1990-07-06 | 液晶表示器の駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2177529A JPH087340B2 (ja) | 1990-07-06 | 1990-07-06 | 液晶表示器の駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0470625A JPH0470625A (ja) | 1992-03-05 |
| JPH087340B2 true JPH087340B2 (ja) | 1996-01-29 |
Family
ID=16032522
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2177529A Expired - Lifetime JPH087340B2 (ja) | 1990-07-06 | 1990-07-06 | 液晶表示器の駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH087340B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05143020A (ja) * | 1991-11-18 | 1993-06-11 | Nec Gumma Ltd | マトリクス型液晶表示装置の駆動方法 |
| JP2806718B2 (ja) * | 1992-11-25 | 1998-09-30 | シャープ株式会社 | 表示装置の駆動方法及び駆動回路 |
| CN1162736C (zh) * | 1995-12-14 | 2004-08-18 | 精工爱普生株式会社 | 显示装置的驱动方法、显示装置及电子装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0255392A (ja) * | 1988-08-19 | 1990-02-23 | Toshiba Corp | 液晶プロジェクター |
-
1990
- 1990-07-06 JP JP2177529A patent/JPH087340B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0470625A (ja) | 1992-03-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8031148B2 (en) | Liquid crystal display, apparatus for driving a liquid crystal display, and method of generating gray voltages | |
| US6249270B1 (en) | Liquid crystal display device, drive circuit for liquid crystal display device, and method for driving liquid crystal display device | |
| JPH0549085B2 (ja) | ||
| JPH087340B2 (ja) | 液晶表示器の駆動装置 | |
| JP3260514B2 (ja) | 液晶表示装置 | |
| JPH07325556A (ja) | 液晶表示装置の階調電圧生成回路 | |
| JP3417130B2 (ja) | 液晶装置、その駆動方法及び液晶装置の駆動回路 | |
| JPH09101828A (ja) | 電源回路、液晶表示装置及び電子機器 | |
| JPS6225730A (ja) | 液晶表示装置 | |
| JP2672689B2 (ja) | 液晶表示装置の駆動回路およびそれを用いた液晶表示装置 | |
| JP2003150135A (ja) | 液晶装置、その駆動方法及び液晶装置の駆動回路 | |
| JPH0667625A (ja) | 液晶駆動装置 | |
| JPH09185346A (ja) | マトリクス型表示装置 | |
| JPS62182714A (ja) | 液晶表示装置の駆動方式 | |
| JPH03179390A (ja) | 液晶表示装置 | |
| JP3747680B2 (ja) | 液晶表示駆動回路、液晶表示駆動回路の制御方法及び液晶表示装置 | |
| JPS6410834B2 (ja) | ||
| KR20060011352A (ko) | 액정표시장치의 구동부 및 이의 구동방법 | |
| JP2938674B2 (ja) | 液晶表示素子の駆動装置 | |
| JPH05333821A (ja) | 液晶表示装置 | |
| JPH0561060A (ja) | 液晶表示装置 | |
| JPS62157010A (ja) | 液晶パネル駆動装置 | |
| JPH0769675B2 (ja) | 液晶駆動方法 | |
| JPS59166919A (ja) | 液晶表示装置の駆動装置 | |
| JPH0328824A (ja) | 液晶表示装置 |