JPH087451Y2 - インデクサ - Google Patents
インデクサInfo
- Publication number
- JPH087451Y2 JPH087451Y2 JP5381590U JP5381590U JPH087451Y2 JP H087451 Y2 JPH087451 Y2 JP H087451Y2 JP 5381590 U JP5381590 U JP 5381590U JP 5381590 U JP5381590 U JP 5381590U JP H087451 Y2 JPH087451 Y2 JP H087451Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- indexer
- motor
- actuator
- rotational position
- encoder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Control Of Position Or Direction (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案はフィードバック制御によりモータの回転位置
を位置決めするインデクサに関するものである。
を位置決めするインデクサに関するものである。
〈従来の技術〉 インデクサとしては、ダイレクト・ドライブ・モータ
(以下、DDモータとする)とDDモータの回転を検出する
エンコーダを組合せたアクチュエータをベースにして、
インデクサの仕様に応じてアクチュエータにオプション
パーツを付加して、所望のインデクサを構築するものが
ある。ここで、オプションパーツとしては、モータの静
止時に回転位置を保持するクランプや、アクチュエータ
全体を収納する外部筐体や、モータ内部を外部に対して
シールするシール部材等がある。
(以下、DDモータとする)とDDモータの回転を検出する
エンコーダを組合せたアクチュエータをベースにして、
インデクサの仕様に応じてアクチュエータにオプション
パーツを付加して、所望のインデクサを構築するものが
ある。ここで、オプションパーツとしては、モータの静
止時に回転位置を保持するクランプや、アクチュエータ
全体を収納する外部筐体や、モータ内部を外部に対して
シールするシール部材等がある。
〈考案が解決しようとする課題〉 従来のインデクサでは、各オプションパーツは互いに
独立した構成になっていて、機械的結合部(以下、メカ
ニカル・インタフェイスとする)がそれぞれ不統一であ
った。例えば、外部筐体とクランプを装着する場合と、
クランプしか装着しない場合では、クランプはそれぞれ
別構成になったものを用いなければならなかった。
独立した構成になっていて、機械的結合部(以下、メカ
ニカル・インタフェイスとする)がそれぞれ不統一であ
った。例えば、外部筐体とクランプを装着する場合と、
クランプしか装着しない場合では、クランプはそれぞれ
別構成になったものを用いなければならなかった。
このようなことから、オプションパーツの組み合わせ
が変わると、組み合わせ毎にオプションパーツを設計し
なければならないという問題点があった。
が変わると、組み合わせ毎にオプションパーツを設計し
なければならないという問題点があった。
本考案はこのような問題点を解決するためになされた
ものであり、オプションパーツのメカニカル・インタフ
ェイスが統一されていて、種々のオプションパーツを任
意に組み合わせることができるインデクサを実現するこ
とを目的とする。
ものであり、オプションパーツのメカニカル・インタフ
ェイスが統一されていて、種々のオプションパーツを任
意に組み合わせることができるインデクサを実現するこ
とを目的とする。
〈課題を解決するための手段〉 本考案は次のとおりの構成になったインデクサであ
る。
る。
(1) フィードバック制御によりモータの回転位置を
位置決めするインデクサにおいて、 アウタ・ロータ型のダイレクト・ドライブ・モータと
このモータの回転位置を検出するエンコーダを組み合わ
せたアクチュエータと、 カム曲線のテーブルが記憶されたカム曲線テーブル記
憶部と、 このカム曲線テーブル記憶部に記憶されたテーブルに
よって与えられる値を指令値、前記エンコーダの検出信
号をフィードバック信号としてモータの回転位置をフィ
ードバック制御する位置制御部と、 機械的結合部が統一されていて、システムの仕様に応
じて任意の組合せで前記アクチュエータに装着されるオ
プションパーツ、 を具備したことを特徴とするインデクサ。
位置決めするインデクサにおいて、 アウタ・ロータ型のダイレクト・ドライブ・モータと
このモータの回転位置を検出するエンコーダを組み合わ
せたアクチュエータと、 カム曲線のテーブルが記憶されたカム曲線テーブル記
憶部と、 このカム曲線テーブル記憶部に記憶されたテーブルに
よって与えられる値を指令値、前記エンコーダの検出信
号をフィードバック信号としてモータの回転位置をフィ
ードバック制御する位置制御部と、 機械的結合部が統一されていて、システムの仕様に応
じて任意の組合せで前記アクチュエータに装着されるオ
プションパーツ、 を具備したことを特徴とするインデクサ。
(2) 前記オプションパーツは、モータの静止時に回
転位置を保持するクランプであることを特徴とする請求
項(1)記載のインデクサ。
転位置を保持するクランプであることを特徴とする請求
項(1)記載のインデクサ。
(3) 前記オプションパーツは、前記アクチュエータ
全体を収納する外部筐体であることを特徴とする請求項
(1)記載のインデクサ。
全体を収納する外部筐体であることを特徴とする請求項
(1)記載のインデクサ。
(4) 前記オプションパーツは、アクチュエータ内部
を外部からシールするシール部材であることを特徴とす
る請求項(1)記載のインデクサ。
を外部からシールするシール部材であることを特徴とす
る請求項(1)記載のインデクサ。
〈作用〉 このような本考案では、統一されたメカニカル・イン
タフェイスのオプションパーツをアクチュエータに装着
し、オプションパーツを任意に組み合わせて仕様に応じ
たインデクサを構築する。
タフェイスのオプションパーツをアクチュエータに装着
し、オプションパーツを任意に組み合わせて仕様に応じ
たインデクサを構築する。
〈実施例〉 以下、図面を用いて本考案を説明する。
第1図は本考案の一実施例の構成図であり、分解した
状態を示した断面図である。
状態を示した断面図である。
図で、1はアクチュエータであり、アウタ・ロータ型
のDDモータ11と、モータ11の回転を検出するエンコーダ
12からなる。アクチュエータ1は、本出願人による特願
平1-85614号の出願明細書に記載されたものと同様な構
成になっている。
のDDモータ11と、モータ11の回転を検出するエンコーダ
12からなる。アクチュエータ1は、本出願人による特願
平1-85614号の出願明細書に記載されたものと同様な構
成になっている。
モータ11において、111は外側に配置されたロータ、1
12はロータ111の内側に配置されたステータである。ロ
ータ111の内周には一定ピッチで歯が形成され、ステー
タ112には先端に歯が形成された突極が複数個設けら
れ、各突極にはコイルが巻かれている。113と114はロー
タ111をステータ112に回転自在に支持する軸受である。
12はロータ111の内側に配置されたステータである。ロ
ータ111の内周には一定ピッチで歯が形成され、ステー
タ112には先端に歯が形成された突極が複数個設けら
れ、各突極にはコイルが巻かれている。113と114はロー
タ111をステータ112に回転自在に支持する軸受である。
エンコーダ12は磁気レゾルバであり、nXレゾルバ121
と1Xレゾルバ122からなる。nXレゾルバ121と1Xレゾルバ
122は、ロータどうしとステータどうしが連結されてい
て、連結されたロータ123とステータ124は、モータのロ
ータ111とステータ112とそれぞれ連結されている。nXレ
ゾルバ121はモータ11が1/n回転(nは整数)すると検出
信号の位相が360°変調され、1Xレゾルバ122はモータ11
が1回転すると、検出信号の位相が360°変調される。1
Xレゾルバ122でモータ11の回転位置を1/n回転の分解能
で検出し、nXレゾルバ121で検出した1/n回転内における
回転位置を検出することにより絶対回転位置を検出す
る。
と1Xレゾルバ122からなる。nXレゾルバ121と1Xレゾルバ
122は、ロータどうしとステータどうしが連結されてい
て、連結されたロータ123とステータ124は、モータのロ
ータ111とステータ112とそれぞれ連結されている。nXレ
ゾルバ121はモータ11が1/n回転(nは整数)すると検出
信号の位相が360°変調され、1Xレゾルバ122はモータ11
が1回転すると、検出信号の位相が360°変調される。1
Xレゾルバ122でモータ11の回転位置を1/n回転の分解能
で検出し、nXレゾルバ121で検出した1/n回転内における
回転位置を検出することにより絶対回転位置を検出す
る。
2と3はオプションパーツとしてのクランプユニット
とシールユニットである。
とシールユニットである。
クランプユニット2は、モータ11が静止時に回転位置
を保持するものである。保持は、例えば第2図に示すよ
うに圧縮空気Pを密閉室21へ供給して弾性部材22を変形
させ、変形部分をアクチュエータ11のロータ部分に押付
けることによって行う。
を保持するものである。保持は、例えば第2図に示すよ
うに圧縮空気Pを密閉室21へ供給して弾性部材22を変形
させ、変形部分をアクチュエータ11のロータ部分に押付
けることによって行う。
シールユニット3はアクチュエータ内部をほこり、水
等から保護するものである。
等から保護するものである。
4はエンコーダ12の検出信号をもとにモータの回転を
制御する制御部、5は制御部4に指令を与えてインデク
サを制御する上位コントローラである。
制御する制御部、5は制御部4に指令を与えてインデク
サを制御する上位コントローラである。
制御部4において、41はカム曲線のテーブルが複数種
類だけ記憶されたカム曲線テーブル記憶部である。42は
上位コントローラ5により指定されたカム曲線のテーブ
ル値が引渡され、この値を指令値、エンコーダ12の検出
信号をフィードバック信号としてモータ11の回転位置を
フィードバック制御する位置制御部である。このように
本発明にかかるインデクサは、記憶部41に記憶されたカ
ム曲線のテーブル値をもとにモータの回転位置を位置決
めしているため、電子的なカムを用いたインデクサであ
る。
類だけ記憶されたカム曲線テーブル記憶部である。42は
上位コントローラ5により指定されたカム曲線のテーブ
ル値が引渡され、この値を指令値、エンコーダ12の検出
信号をフィードバック信号としてモータ11の回転位置を
フィードバック制御する位置制御部である。このように
本発明にかかるインデクサは、記憶部41に記憶されたカ
ム曲線のテーブル値をもとにモータの回転位置を位置決
めしているため、電子的なカムを用いたインデクサであ
る。
このようなインデクサにおいて、オプションパーツが
不要である場合は、アクチュエータ単体をインデクサと
して用いる。
不要である場合は、アクチュエータ単体をインデクサと
して用いる。
クランプユニット2とシールユニット3は、相互にメ
カニカル・インタフェイスが共通であるとともにアクチ
ュエータ1ともメカニカル・インタフェイスが共通にな
っている。このため、アクチュエータ1に対して、クラ
ンプユニット2のみを取付けることも、シールユニット
3のみを取付けることも、クランプユニット2とシール
ユニット3の両方を取付けることも可能である。これに
よって、アクチュエータの仕様に応じて、種々の組合せ
でオプションパーツが装着される。第3図はシールユニ
ット3をアクチュエータ1に装着した部分の構成断面図
である。
カニカル・インタフェイスが共通であるとともにアクチ
ュエータ1ともメカニカル・インタフェイスが共通にな
っている。このため、アクチュエータ1に対して、クラ
ンプユニット2のみを取付けることも、シールユニット
3のみを取付けることも、クランプユニット2とシール
ユニット3の両方を取付けることも可能である。これに
よって、アクチュエータの仕様に応じて、種々の組合せ
でオプションパーツが装着される。第3図はシールユニ
ット3をアクチュエータ1に装着した部分の構成断面図
である。
第4図は他のオプションパーツを付けたインデクサの
構成図であり、(a)は縦断面図、(b)は矢印A方向
から視た図である。
構成図であり、(a)は縦断面図、(b)は矢印A方向
から視た図である。
このインデクサでは、オプションパーツとして、シー
ルユニットやクランプユニットの他に、アクチュエータ
全体を収納する外部筐体6と、クランプユニット2へ圧
縮空気を供給するエアー配管ユニット7と、圧縮空気の
供給をオン/オフする電磁弁ユニット8が装着されてい
る。これらのオプションパーツも、インデクサの仕様に
応じて種々の組合せを取り得る。オプションパーツの組
合わせ例を第5図に示す。
ルユニットやクランプユニットの他に、アクチュエータ
全体を収納する外部筐体6と、クランプユニット2へ圧
縮空気を供給するエアー配管ユニット7と、圧縮空気の
供給をオン/オフする電磁弁ユニット8が装着されてい
る。これらのオプションパーツも、インデクサの仕様に
応じて種々の組合せを取り得る。オプションパーツの組
合わせ例を第5図に示す。
〈効果〉 本考案によれば、オプションパーツはメカニカル・イ
ンタフェイスが統一されているため、インデクサの仕様
に応じて任意の組合せでオプションパーツをアクチュエ
ータに装着できる。
ンタフェイスが統一されているため、インデクサの仕様
に応じて任意の組合せでオプションパーツをアクチュエ
ータに装着できる。
第1図は本考案の一実施例の構成図、第2図は第1図の
一部の拡大構成図、第3図及び第4図はオプションパー
ツを装着した状態の構成図、第5図はオプションパーツ
の組み合わせ例を示した図である。 1……アクチュエータ、11……モータ、12……エンコー
ダ、2……クランプユニット、3……シールユニット、
4……制御部、6……外部筐体、7……エアー配管ユニ
ット、8……電磁弁ユニット。
一部の拡大構成図、第3図及び第4図はオプションパー
ツを装着した状態の構成図、第5図はオプションパーツ
の組み合わせ例を示した図である。 1……アクチュエータ、11……モータ、12……エンコー
ダ、2……クランプユニット、3……シールユニット、
4……制御部、6……外部筐体、7……エアー配管ユニ
ット、8……電磁弁ユニット。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 佐藤 光一 東京都武蔵野市中町2丁目9番32号 横河 電機株式会社内 (56)参考文献 特開 平2−264306(JP,A) 特開 平1−119717(JP,A) 特開 昭63−238465(JP,A) 特開 昭60−168204(JP,A) 特開 昭63−269210(JP,A) 特開 昭62−293324(JP,A) 実開 昭62−108806(JP,U)
Claims (4)
- 【請求項1】フィードバック制御によりモータの回転位
置を位置決めするインデクサにおいて、 アウタ・ロータ型のダイレクト・ドライブ・モータとこ
のモータの回転位置を検出するエンコーダを組み合わせ
たアクチュエータと、 カム曲線のテーブルが記憶されたカム曲線テーブル記憶
部と、 このカム曲線テーブル記憶部に記憶されたテーブルによ
って与えられる値を指令値、前記エンコーダの検出信号
をフィードバック信号としてモータの回転位置をフィー
ドバック制御する位置制御部と、 機械的結合部が統一されていて、システムの仕様に応じ
て任意の組合せで前記アクチュエータに装着されるオプ
ションパーツ、 を具備したことを特徴とするインデクサ。 - 【請求項2】前記オプションパーツは、モータの静止時
に回転位置を保持するクランプであることを特徴とする
請求項(1)記載のインデクサ。 - 【請求項3】前記オプションパーツは、前記アクチュエ
ータ全体を収納する外部筐体であることを特徴とする請
求項(1)記載のインデクサ。 - 【請求項4】前記オプションパーツは、アクチュエータ
内部を外部からシールするシール部材であることを特徴
とする請求項(1)記載のインデクサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5381590U JPH087451Y2 (ja) | 1990-05-23 | 1990-05-23 | インデクサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5381590U JPH087451Y2 (ja) | 1990-05-23 | 1990-05-23 | インデクサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0415706U JPH0415706U (ja) | 1992-02-07 |
| JPH087451Y2 true JPH087451Y2 (ja) | 1996-03-04 |
Family
ID=31575326
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5381590U Expired - Lifetime JPH087451Y2 (ja) | 1990-05-23 | 1990-05-23 | インデクサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH087451Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102020118161B4 (de) | 2019-09-12 | 2022-10-13 | Nissei Plastic Industrial Co., Ltd. | Gusswerkzeug-Spannvorrichtung mit einer Halb-Buchse und Spritzgussvorrichtung |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2691833B2 (ja) * | 1992-08-31 | 1997-12-17 | 誠一 北林 | 流体による部品供給装置を備えたエアゾール噴出弁組立結合装置とその装置によるエアゾール噴出弁組立結合方法 |
-
1990
- 1990-05-23 JP JP5381590U patent/JPH087451Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102020118161B4 (de) | 2019-09-12 | 2022-10-13 | Nissei Plastic Industrial Co., Ltd. | Gusswerkzeug-Spannvorrichtung mit einer Halb-Buchse und Spritzgussvorrichtung |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0415706U (ja) | 1992-02-07 |
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