JPH0875880A - 照明操作機能付きアラーム時計システム - Google Patents
照明操作機能付きアラーム時計システムInfo
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- JPH0875880A JPH0875880A JP21388294A JP21388294A JPH0875880A JP H0875880 A JPH0875880 A JP H0875880A JP 21388294 A JP21388294 A JP 21388294A JP 21388294 A JP21388294 A JP 21388294A JP H0875880 A JPH0875880 A JP H0875880A
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Abstract
アラーム時に周囲が確認できる明るさにすることによ
り、起床時に眩しさを感じることなく周囲の状況が確認
できる照明操作機能付きアラーム時計システムを提供す
る。 【構成】 アラーム時刻の10分前になると、CdS3
の出力を取り込み、これと制御回路7内のROMに予め
記憶してある明るさ情報[使用者が目を覚ましたとき周
囲の状況が容易に確認できる明るさ(照明調節スイッチ
8が10段階目に設定されたときの照明の明るさ)]とを
比較する。周囲の明るさが記憶してある明るさより暗い
と、送信回路6から1段階目の明るさを指示する指定信
号を送信させ、照明を最も暗い状態で点灯させる。以
下、1分経過するごとに照明の明るさを1段階ずつ明る
くしていき、アラーム時刻の1分前には10段階目の明
るさとなる。
Description
ーム時計システムに関するものである。
に報音を行なういわゆるアラーム時計がある。
用する場合、例えば冬の早朝など真暗なときにアラーム
報音により起こされた際、使用者はまず照明を点灯させ
るのが通例だが、真暗な部屋でいきなり照明が点灯する
と、明るさの変化についていけず、目が痛くなるほどの
不快を覚えることがある。
ことのない照明操作機能付きアラーム時計システムを提
供することである。
を検出する明暗検出手段と、照明の明るさを指定する指
定信号を送信する送信手段と、上記指定信号を受信し、
この受信した信号に応じて照明の明るさを調整する照明
調節手段と、アラーム時刻より所望時間前の時刻に、周
囲の明るさが所望の明るさより暗い場合、上記送信手段
から上記所望の明るさより暗い明るさを指定する指定信
号を送信させ、上記アラーム時刻になるまでの間に上記
照明の明るさを上記所望の明るさまで明るくする指定信
号を送信させる制御手段とを設けることにより、上記の
目的を達成している。
までの間に、上記照明の明るさを上記所望の明るさまで
明るくする指定信号を送信させる際、所望時間間隔で段
階的に上記照明の明るさを上げていく指定信号を送信さ
せるものであることが望ましい。
る送信手段と、上記指定信号を受信し、この受信した信
号に応じて照明の明るさを調整する照明調節手段と、ア
ラーム時刻より所望時間前の時刻からこのアラーム時刻
までの間に、所望の時間間隔で周囲の明るさを検出する
明暗検出手段と、上記所望の時間間隔で検出した明るさ
をそれぞれ所望の明るさと比較し、上記検出した明るさ
が上記所望の明るさよりも暗い場合、この比較した明る
さを指定する指定信号を送信させる制御手段とを設ける
ことにより、上記の目的を達成している。
る送信手段と、上記指定信号を受信し、この受信した信
号に応じて照明の明るさを調整する照明調節手段と、周
囲の明るさを検出する明暗検出手段と、アラーム時刻よ
り所望時間前の時刻からこのアラーム時刻までの間に、
所望の時間間隔で上記明暗検出手段が出力する明るさ情
報を取り込み、この取り込んだ明るさ情報をそれぞれ所
望の明るさ情報と比較し、上記検出した明るさ情報が上
記所望の明るさ情報よりも暗い場合、この比較した明る
さを指定する指定信号を送信させる制御手段とを設ける
ことにより、上記の目的を達成している。
出した明るさとそれぞれ比較する所望の明るさを、上記
比較する順に明るくしてあることが望ましい。
に、上記照明を消灯させる信号を上記送信手段から送信
させるものであることが望ましい。
て具体的に説明する。
からなり、現在時刻を計時する。2はアラーム時刻記憶
回路で、RAM等からなり、アラーム時刻を記憶する。
3は明暗検出手段を構成するCdSで、周囲の明るさを
検出する。4は表示部で、文字板および指針等からな
り、時計回路1が計時する現在時刻を表示する。5はア
ラームセットスイッチである。6は送信手段を構成する
リモートコントロール用の送信回路で、室内の蛍光灯な
どの照明(図示せず。)の明るさを指定する指定信号な
どを出力する。7は制御手段を構成する制御回路で、C
PU,ROM,RAM等からなり、各種の動作を制御す
る。8は照明調節手段を構成する照明調節スイッチで、
受信回路を備えており、送信回路6から送信された信号
に応じて室内の蛍光灯などの照明(図示せず。)の明る
さを調節する。なお、本例では、照明の明るさを暗い方
から順に10段階に調節可能としてあり、10段階目が
通常の明るさとなるように設定してある。9は報知手段
を構成する報知回路で、スピーカなどからなり、アラー
ム時刻に報音を行なう。
る。
としてAM6:30が設定されているものとする。
トすると(ステップ2a)、制御回路7は送信回路6か
ら消灯指定信号を送信させる(ステップ2b)。
受信回路で受信され、照明が消灯する。
照明が自動的に消灯するので、わざわざ照明用のスイッ
チを操作して照明を消すという煩しい操作が不要にな
る。
6:20)になると(ステップ2c)、制御回路7はC
dS3の出力を取り込み(ステップ2d)、取り込んだ
出力、すなわち周囲の明るさ情報を、制御回路7内のR
OMに予め記憶してある所定の明るさ情報と比較する
(ステップ2e)。なお、本例では、制御回路7内のR
OMに記憶してある所定の明るさ情報として、使用者が
目を覚ましたとき周囲の状況が容易に確認できる明るさ
(照明調節スイッチ8が10段階目に設定されたときの
照明の明るさとする。)を記憶しているものとする。つ
まり、アラーム時刻の10分前に周囲の状況が容易に確
認できる明るさになっているか判断することになる。
り暗いと(ステップ2e)、制御回路7は送信回路6か
ら1段階目の明るさを指示する指定信号を送信させ(ス
テップ2f)、照明を最も暗い状態で点灯させる。
1)(ステップ2g、2h)、制御回路7は送信回路6
から2段階目の明るさを指示する指定信号を送信させ
(ステップ2i)、照明の明るさを1段階明るくする。
1段階ずつ明るくしていく。よって、アラーム時刻の1
分前になると、照明は10段階目の明るさ、すなわち使
用者が目を覚ましたとき周囲の状況が容易に確認できる
明るさになる。この明るさはアラームが停止されるまで
保持される。
制御回路7は報知回路9を動作してスピーカからアラー
ム報音を行なう(ステップ2j)。周囲はアラーム時刻
の10分前から徐々に明るくなっているので、眠ってい
る間に目が明るさに慣れていく。よって、周囲の状況が
容易に確認できる明るさのときにアラーム報知によって
使用者が目をあけても、眩しさを感じることなく起床で
きる。
が操作されるか(ステップ2k)、アラームが10分間
連続して報知すると(ステップ2m)、アラームが停止
する(ステップ2n)。
周囲の明るさが所定の明るさ(10段階目)より明るい
と(ステップ2e)アラーム時刻になるまで照明を点灯
せず(ステップ2s)、アラーム時刻になるとステップ
2j以降の動作を行なう。
囲を徐々に明るくしていき、アラーム報知時には、周囲
の状況が容易に確認できる明るさになるので、眠ってい
る間に目が徐々に明るさに慣れていき、アラームにより
使用者が目をあけても、眩しさを感じることなく起床で
きる。しかも、起床した時点で周囲の状況を容易に把握
できる明るさになっているので、起床してから照明を点
灯する動作を不要にできる。
り照明の必要がない場合には照明を点灯しないので、低
電力化が図れる。
前の時刻における周囲の明るさによって照明を制御する
ようにしたが、アラーム時刻より所望時間前の時刻から
アラーム時刻までの間の周囲の明るさに応じて照明を制
御する例を説明する。
る。ただし、制御回路7は、照明調節スイッチ8が有す
る照明の10段階の明るさ情報をその内のROMに記憶
してある。
る。
アラーム時刻としてAM6:30が設定されているもの
とする。
ームセットスイッチ5をセットすると、送信回路6から
消灯指定信号が送信され(ステップ4a,4b)、照明
調節スイッチ8の受信回路で受信され、照明が消灯す
る。
6:20)になると(ステップ4c)、制御回路7はC
dS3の出力を取り込むとともに(ステップ4d)、制
御回路7内のROMに記憶してある最も暗い明るさ情報
(1段階)を取り込む。
さより暗いと(ステップ4e)、送信回路6からこの1
段階目の明るさを指示する指定信号を送信させ(ステッ
プ4f)、照明を最も暗い状態で点灯させる。このと
き、周囲の明るさが1段階の明るさより明るい場合、照
明を点灯させない。
周囲の明るさは必ず1段階の明るさ以上となる。
1)(ステップ4g,4h)、制御回路7は再びCdS
3の出力を取り込むとともに(ステップ4i)、その内
のROMから先に取り込んだ明るさ情報より1段階明る
い明るさ情報(いまの場合、2段階)を取り込む(ステ
ップ4j)。
いと(ステップ4k)、送信回路6から取り込んだ明る
さを指示する指定信号を送信させ(ステップ4m)、照
明の明るさを制御する。
いと、照明の明るさを調整する必要がないと判断してス
テップ4gに戻る。
力を取り込み、それぞれ3段階目、4段階目、5段階
目、6段階目、7段階目、8段階目、9段階目、10段
階目の明るさ情報と比較し、比較した明るさより周囲が
暗い場合、その明るさを示すように照明を点灯し、比較
した明るさより周囲が明るい場合、照明の点灯を行なわ
ない。
明るさは、1段階ごとに上がっていく。そして、周囲の
明るさが所定以上の明るさのときは照明を点灯しないの
で、省電力が図れる。
制御回路7は報知回路9を動作してスピーカからアラー
ム報音を行なう(ステップ4n)。このとき、先の例と
同様に、アラーム報知時に周囲が容易に確認できる明る
さとなっていても、眩しさを感じることなく起床でき
る。
動作を行なう。
づくにつれて周囲の明るさと比較する明るさ情報の値を
大きくしていき、周囲の明るさが比較した明るさ情報よ
り暗い場合、この比較した明るさに照明を点灯するの
で、例えばアラーム時刻の10分前からアラーム時刻ま
での周囲の明るさが、照明の3段階以上4段階未満の明
るさの場合、アラーム時刻より10分前から7分前まで
の間は照明は点灯しないが、7分前から4段階の明るさ
で照明が点灯し、1分経過するごとに1段階ずつ照明が
明るくなっていく。
明るさより暗く照明を点灯してしまうという不都合が発
生する可能性を解消できる。
から1分間隔でCdS3の出力を取り込むようにした
が、制御回路7をCdS3の出力を常に取り込むように
し、CdS3を1分間隔で動作させるようにしてもよ
い。
ム時刻の10分前から照明の点灯を可能にしたが、この
時間はアラーム時刻の10分前に限ることなく、適宜変
更可能である。
隔で照明の明るさを変えるようにしたが、この時間間隔
も適宜変更可能である。
明るさを10段階に調節可能としたが、これも10段階
に限ることなく適宜変更可能である。
の時刻に、周囲の明るさが所望の明るさより暗い場合、
送信手段から上記所望の明るさより暗い明るさを指定す
る指定信号を送信させ、アラーム時刻になるまでの間に
照明を所望の明るさまで明るくするので、睡眠中に徐々
に周囲の明るさに目が慣れていき、アラーム時刻に目を
あけた際に照明が点灯していても、眩しくて目があけら
れないという不快感を味わうことがなくなる。
明の明るさを所望の明るさまで明るくする際、所望時間
間隔で段階的に照明の明るさを上げていくので、例えば
アラーム時刻より所望時間前に目が覚めてしまった場
合、周囲の明るさでアラーム時刻まであとどの程度か判
断できる。
のアラーム時刻までの間に、所望の時間間隔で周囲の明
るさを検出し、検出した明るさをそれぞれ所望の明るさ
と比較し、検出した明るさが所望の明るさよりも暗い場
合、この比較した明るさで照明を点灯させるので、上記
の効果に加えて、アラーム時刻より所望時間前の時刻か
らこのアラーム時刻までの間において、必要なときだけ
照明を点灯できる。
とそれぞれ比較する所望の明るさを、比較する順に明る
くしてあるので、睡眠中に徐々に周囲が明るさに目が慣
れていき、アラーム時刻に目をあけた際に照明が点灯し
ていても、眩しくて目があけられないという不快感を味
わうことがなくなり、例えばアラーム時刻より所望時間
前に目が覚めてしまった場合、周囲の明るさでアラーム
時刻まであとどの程度か判断でき、アラーム時刻より所
望時間前の時刻からこのアラーム時刻までの間において
も、必要なときだけ照明を点灯できる。
を消灯させるので、従来のようにスイッチ等を操作して
照明を消灯するという煩しい動作を解消できる。
ート。
チャート。
Claims (6)
- 【請求項1】 周囲の明るさを検出する明暗検出手段
と、 照明の明るさを指定する指定信号を送信する送信手段
と、 上記指定信号を受信し、この受信した信号に応じて照明
の明るさを調整する照明調節手段と、 アラーム時刻より所望時間前の時刻に、周囲の明るさが
所望の明るさより暗い場合、上記送信手段から上記所望
の明るさより暗い明るさを指定する指定信号を送信さ
せ、上記アラーム時刻になるまでの間に上記照明の明る
さを上記所望の明るさまで明るくする指定信号を送信さ
せる制御手段とを備えたことを特徴とする照明操作機能
付きアラーム時計システム。 - 【請求項2】 請求項1において、上記制御手段は、上
記アラーム時刻になるまでの間に上記照明の明るさを上
記所望の明るさまで明るくする指定信号を送信させる
際、所望時間間隔で段階的に上記照明の明るさを上げて
いく指定信号を送信させることを特徴とする照明操作機
能付きアラーム時計システム。 - 【請求項3】照明の明るさを指定する指定信号を送信す
る送信手段と、 上記指定信号を受信し、この受信した信号に応じて照明
の明るさを調整する照明調節手段と、 アラーム時刻より所望時間前の時刻からこのアラーム時
刻までの間に、所望の時間間隔で周囲の明るさを検出す
る明暗検出手段と、 上記所望の時間間隔で検出した明るさをそれぞれ所望の
明るさと比較し、上記検出した明るさが上記所望の明る
さよりも暗い場合、この比較した明るさを指定する指定
信号を送信させる制御手段とを備えていることを特徴と
する照明操作機能付きアラーム時計システム。 - 【請求項4】 照明の明るさを指定する指定信号を送信
する送信手段と、 上記指定信号を受信し、この受信した信号に応じて照明
の明るさを調整する照明調節手段と、 周囲の明るさを検出する明暗検出手段と、 アラーム時刻より所望時間前の時刻からこのアラーム時
刻までの間に、所望の時間間隔で上記明暗検出手段が出
力する明るさ情報を取り込み、この取り込んだ明るさ情
報をそれぞれ所望の明るさ情報と比較し、上記検出した
明るさ情報が上記所望の明るさ情報よりも暗い場合、こ
の比較した明るさを指定する指定信号を送信させる制御
手段とを備えていることを特徴とする照明操作機能付き
アラーム時計システム。 - 【請求項5】 請求項3または4において、上記制御手
段は、上記所望の時間間隔で検出した明るさとそれぞれ
比較する所望の明るさを、上記比較する順に明るくして
あることを特徴とする照明操作機能付きアラーム時計シ
ステム。 - 【請求項6】 請求項1,2,3,4または5におい
て、上記制御手段は、アラームセットされた際に、上記
照明を消灯させる信号を上記送信手段から送信させるこ
とを特徴とする照明操作機能付きアラーム時計システ
ム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21388294A JP3477250B2 (ja) | 1994-09-07 | 1994-09-07 | 照明操作機能付きアラーム時計システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21388294A JP3477250B2 (ja) | 1994-09-07 | 1994-09-07 | 照明操作機能付きアラーム時計システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0875880A true JPH0875880A (ja) | 1996-03-22 |
| JP3477250B2 JP3477250B2 (ja) | 2003-12-10 |
Family
ID=16646587
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21388294A Expired - Lifetime JP3477250B2 (ja) | 1994-09-07 | 1994-09-07 | 照明操作機能付きアラーム時計システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3477250B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007000958A1 (ja) * | 2005-06-27 | 2007-01-04 | Matsushita Electric Works, Ltd. | 覚醒装置 |
| JP2010517009A (ja) * | 2007-01-22 | 2010-05-20 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | 起床刺激制御システム |
| JP2018010383A (ja) * | 2016-07-11 | 2018-01-18 | 株式会社スターベックス | カプセルユニットの制御システム |
-
1994
- 1994-09-07 JP JP21388294A patent/JP3477250B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007000958A1 (ja) * | 2005-06-27 | 2007-01-04 | Matsushita Electric Works, Ltd. | 覚醒装置 |
| JP2010517009A (ja) * | 2007-01-22 | 2010-05-20 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | 起床刺激制御システム |
| JP2018010383A (ja) * | 2016-07-11 | 2018-01-18 | 株式会社スターベックス | カプセルユニットの制御システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3477250B2 (ja) | 2003-12-10 |
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