JPH087637B2 - 電子機器の電源装置 - Google Patents

電子機器の電源装置

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JPH087637B2
JPH087637B2 JP1206389A JP20638989A JPH087637B2 JP H087637 B2 JPH087637 B2 JP H087637B2 JP 1206389 A JP1206389 A JP 1206389A JP 20638989 A JP20638989 A JP 20638989A JP H087637 B2 JPH087637 B2 JP H087637B2
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transistor
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秀 中山
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ティアツク株式会社
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Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は電子機器の電源装置に係り、特に高温から低
温までの温度範囲で安定に動作する電子機器の電源装置
に関する。
従来の技術 電子機器では、回路等の負荷を駆動するための電源部
を有するのが一般的である。電源部は負荷に対して一定
の電圧を安定して供給する必要があり、例えばスイッチ
ングレギュレータが用いられる。一方、電子機器はあら
ゆる条件下で使用され、時には低温下で使用される場合
がある。
従来、低温下での電子機器、特に機械的可動部を備え
た電子機器の使用は、摩擦の増加による負荷の増大によ
り安定した動作をさせることが困難であった。
そこで、当該電子機器を低温下で使用する場合、機器
内に予めヒーター等を設け、このヒーター等を制御して
機器内の温度を上昇させて使用している。
発明が解決しようとする課題 しかし、電子機器内にヒーター等を取付けることは、
取付けスペースが必要となる。また、当該ヒーター等を
サーモスタットやサイリスタ等で制御する場合、ノイズ
の影響が大きい。さらに、該ヒーター等を連続的に制御
するためには専用の別電源とコントロール回路が必要に
なる。
そこで、本発明は上記課題に鑑みなされたもので、高
温下から低温下まで電子機器を安定に動作できる電子機
器の電源装置を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段 本発明は、高温下で電子機器を使用する際には、機器
の内部温度上昇を防ぐために、電源部からの発熱を最小
限に抑え、低温下で電子機器を使用する場合の該機器内
の温度上昇を積極的に図るべく、電源部における電力損
失の熱への変換によって行うことに着目されてなされた
ものである。
第1図に本発明の原理ブロック図を示す。第1図中、
直流電圧DC(+),グランドGND間で第1の電源部1,第
2の電源部2を介して負荷3に接続されており、第1の
電源部1にはセンサ部4が接続されている。
該センサ部4は周囲の温度により、その出力信号を変化
させる。第1の電源部1は負荷3に電力を供給するため
のものであって、該センサ部4の出力信号に応じて、周
囲の温度が規定の温度より低いときに出力電力を規定の
電力より大に変化させる。また、第2の電源部2は、第
1の電源部1と負荷3との間に介在され、第1の電源部
1からの出力電力のうち、所定電力を負荷3に供給し、
他の電力を熱損失に変換する。
作用 第1図に示すように、センサ部4により周囲の温度を
検知し、その出力信号を変化させる。この出力信号の変
化により第1の電源部1は周囲温度が規定より低いとき
に出力電力を大に変化させる。すなわち、低温下ではセ
ンサ部4の出力信号変化は第1の電源部1の出力電圧を
常温以上の場合より大きくさせる。
一方、第2の電源部2は出力電力のうち、負荷3に所
定電力を一定に供給しており、他の電力を熱損失に変化
させている。従って、低温下で第1の電源部の出力電圧
が大きくなると、その分熱損失が大きくなる。この熱損
失が電子機器内の温度を上昇させる。
従って、電子機器を低温下で使用する場合であって
も、ヒーター等の加熱装置を別に設ける必要もなく、該
機器内部の温度を上昇させ、これにより該機器を安定に
動作させることが可能となる。
また、高温下においては、センサ部4からの信号によ
り、第2の電源部2が必要とする最低限の電圧を第1の
電源部1が出力するようにコントロールすることが可能
で、この事より、高温下では電源部全体からの発熱を最
小に抑えることができ、高温下でも機器を安定に動作さ
せることが可能となる。
実施例 以下、本発明の一実施例を第2図乃至第5図により説
明する。
第2図に本発明の一実施例の回路図を示す。第2図
中、第1の電源部1において、直流電圧DC(+)ライン
上に電力供給用のトランジスタTr1のコレクタ,エミッ
タが介在されており、ベースにスイッチングレギュレー
タ(以下「SR」と略す)5よりパルス電流を間欠的に供
給する。このトランジスタTr1及びSR5は、入力と出力の
電圧差が変わっても、熱損失量が殆ど変化しないという
特徴を有する。ダイオードD1,チョークコイルL及びコ
ンデンサCは平滑回路である。SR5にはOPアンプU1の出
力電圧が印加されており、OPアンプU1のプラス入力端子
には直流電圧DC(+)の抵抗R1及びR2による分圧された
電圧が印加される。
また、第2の電源部2において、第1の電源部1の直
流電圧の出力ライン上に一定電圧供給用のトランジスタ
Tr2のコレクタ,エミッタが負荷3との間に介在されて
おり、ベースにドロッパレギュレータ(以下「DR」と略
す。)6より制御電流を供給する。このトランジスタTr
2及びDR6は、出力電流が一定の場合には、入力電圧と出
力電圧との差が変化すると、熱損失が正比例的に変化す
る、いわゆるシリーズレギュレータである。DR6にはOP
アンプU2の出力電圧が印加される。OPアンプU2のプラス
入力端子には第2の電源部2の出力である直流電圧の抵
抗R3及びR4による分圧された電圧が印加され、マイナス
入力端子には抵抗R5及びツェナーダイオードD2による一
定電圧が印加される。そして、第2の電源部2より負荷
3に電力が供給される。
センサ部4では、電子機器内に設置された例えばサー
ミスタ等の温度センサ7からの出力信号は、DCアンプ8
を介してトランジスタTr3のベースに供給される。ま
た、電源Vccより抵抗R6を介してトランジスタTr3のベー
スに接続されると共に、抵抗R7を介してトランジスタTr
3のコレクタに接続される。トランジスタTr3のエミッタ
は抵抗R8を介してグランドGNDに接地される。また、コ
レクタ出力は第1の電源部1のOPアンプU1のマイナス入
力端子に印加される。
また、第1の電源部1のSR5の一具体的回路を第3図
に示す。SR5において、OPアンプU3の出力がトランジス
タTr1のベースに供給される。OPアンプU3のプラス入力
端子には、直流電圧DC(+)の抵抗R9及びR10による分
圧された電圧が印加され、マイナス入力端子にはOPアン
プU1の出力電圧が印加される。
次に、第2図及び第3図の電源装置の動作を第4図及
び第5図により説明する。
まず、電子機器内の温度Tが一定値以上(当該機器が
安定動作する温度で第5図D[℃]以降の温度上昇)の
ときは、温度センサ7の抵抗値が下がり、その出力信号
により、トランジスタTr3がオン状態となる。OPアンプU
1のマイナス入力端子には電圧V2のコレクタ出力が印加
される(第5図D[℃]以降の電圧V2)。ここで、OPア
ンプU1のプラス入力端子にはこの電圧V2と同値の電圧が
印加されるように抵抗R1及びR2の抵抗値が設定されてお
り、マイナス入力端子の電圧V2が基準値となる。従っ
て、OPアンプU1の出力電圧は零である。このとき、直流
電圧の出力ラインのB点は電圧V1となる(第5図D
[℃]以降の電圧V1)。
この場合、第1の電源部1におけるトランジスタTr1
のスイッチングは、B点(第2図)の電圧が高いときは
OPアンプU1を介してOPアンプU3(第3図)が時間幅の狭
いパルス電流でトランジスタTr1を駆動し、A点(第2
図)における直流電圧DC(+)の電圧を低下させる。こ
のとき、B点の電圧は徐々に減少し、B点の電圧がV1
達しときにオペアンプU3により第5図D[℃]以降の電
圧V1を維持するスイッチング間隔でトランジスタTr1
駆動される。このように、OPアンプU3のパルス電流のス
イッチング間隔により、A点には当該スイッチング間隔
のパルス電圧が発生し、B点は平滑された直流電圧
(V1)となる(第5図D[℃]以降の電圧V1)。
このB点の電圧V1は、第2の電源部2のトランジスタ
Tr2により、電圧V3(第5図)に降圧されて、所定の電
力を負荷3に供給し、電圧の差分Vc(=V1−V3)と負荷
3に流れる電流の積による残りの電力がトランジスタTr
2において熱損失となり、熱量Q[J](第5図D
[℃]以降の熱量Q)となる。
ここで、電圧V3を分圧する抵抗R3及びR4における電圧
と基準電圧を発生させる抵抗R5及びツェナーダイオード
D2による電圧とが、夫々OPアンプU2のプラス入力端子と
マイナス入力端子に接続されて、その差分出力がDR6に
印加されている。DR6はOPアンプU2の差分出力を零にす
るようにトランジスタTr2のベースに制御電圧を供給す
ることによって、トランジスタTr2は電圧V1の変動に拘
らず一定電圧V3を負荷3に供給する。
また、温度が一定値以上となると、トラジスタTr3
飽和状態となり、電圧V2が一定となる。従って、電圧V1
も一定となることから、トランジスタTr2が発生する熱
量Q[J]も一定となる。
このように、高温下で、第2の電源部2で必要とする
最低限の電圧を第1の電源部1が出力するようにコント
ロールでき、電源部全体からの発熱を最小限に抑え、高
温下においても当該装置が安定動作される。
なお、上記第1の電源部1及び第2の電源部2の動作
原理は、後述する電子機器内の温度が一定値以下(低温
下)の場合であっても同様である。
次に、電子機器内の温度が外気温度に従って一定値以
下(低温下)になると、電圧V2が第4図に示すように増
大する傾向となる。そこで、センサ部4の温度センサ7
の低温値(例えばサーミスタの場合)が高くなり、トラ
ンジスタTr3へのバイアス電流が減少する。これによ
り、センサ部4からの出力信号である電圧V2が上昇する
ように変化する。電圧V2が高くなると第1の電源部1の
オペアンプU1の出力電圧が第5図D〜C[℃]間で変化
する。従って、OPアンプU3(第3図)の出力は時間幅の
広いパルス電流でトランジスタTr1をバイアスする。こ
れにより、トランジスタTr1のエミッタ出力は増大し、O
PアンプU1の入力端子の比較が零になるまで電圧V1を上
昇させる(第5図D〜C[℃]間の電圧V1)。上昇した
電圧V1は、第2の電源部2のトランジスタTr2のコレク
タに印加する。この場合、DR6は常に電圧V3が一定電圧
になるようにトランジスタTr2をバイアスしている。従
って、トランジスタTr2では、電圧の差分VO(=V1
V3)と負荷3に流れる電流の積による電力が熱損失Q
[J]に変換される。熱量Qは電圧に比例することか
ら、第5図D[℃]〜C[℃]の期間において電圧V2
外部温度の低下に対して比例関係にあるならば直線を描
いて上昇する。そして、センサ部4の出力電圧V2は、第
5図C[℃]以前の温度低下ではトランジスタTr3がオ
フ状態となるために一定となる。従って、電圧V1も一定
となるので、トランジスタTr2が発生する熱量Q[J]
も一定となる。
ここで、例えば直流電圧DC(+)を24[V],トラン
ジスタTr1の効率を80%,負荷3に印加される電圧と流
れる電流を夫々5[V],1[A]とすると、電子機器内
の温度が一定値以上のときに、V1が6[V]である場
合、トランジスタTr2の電力損失は(6−5)×1=1
[W]となり、トランジスタTr1の電力損失は6[W]
×(1−0.8)=1.2[W]となる。従って、この温度状
態での全電力損失は2.2[W]となる。一方、該機器内
に温度が一定値以下(低温下)のときに、V1が20[V]
である場合、トランジスタTr2の電力損失は(20−5)
×1=15[W]となり、トランジスタTr1の電力損失は2
0[W]×(1−0.8)=4[W]となる。従って、この
温度状態での全電力損失は24[W]となる。これら両者
の差が、熱容量Q[J]に変換され、第5図Qのように
表わされる。
このトランジスタTr1及びTr2での熱量Q[J]で電子
機器内の温度を上昇させる。すなわち、低温下において
も該電子機器内の温度は、当該機器が安定に動作できる
まで上昇され、特に機械的可動部分を有する電子機器に
有効となる。
このように、センサ部4によってトランジスタTr2
発熱量を制御することから、電子機器内を温度上昇させ
るために、別にヒーター等の加熱装置を不要にすること
ができる。これにより、ヒーター等の取付スペースが不
要となり、ヒーター等の制御ノイズを防止でき、ヒータ
ー等の別電源も不要とすることができる。
なお、本発明では、第1の電源部1が、温度変化に対
して第2の電源部2に印加する電圧を変化させ、その一
方で第2の電源部2においては第1の電源部1の出力電
圧の大小に拘らず常に一定の電圧V3を負荷3に供給する
ためにトランジスタTr2の内部抵抗を変化させることに
よって、トランジスタTr2が発生する熱量を変化させて
いるが、第1の電源部1が温度に対して電圧だけでな
く、電流も変化させ、それに対して第2の電源部2が入
力電圧及び電流の変化を吸収して負荷に一定の電圧を供
給するようにしても同様の効果を奏する。
発明の効果 以上のように本発明によれば、第2の電源部を設けて
第1の電源部の出力電力を周囲温度に応じて変化させて
熱損失を制御することにより、ヒーター等の加熱装置を
使用せずに電子機器内の温度を制御させることができ、
これによって高温下から低温下までの広い範囲において
も当該機器を安定に動作させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理ブロック図、第2図は本発明の一
実施例を示した回路図、第3図は第2図のスイッチング
レギュレータの一具体例を示した回路図、第4図は温度
条件による出力電圧の変化を示したグラフ、第5図は第
2図における熱量等を示したグラフである。 1…第1の電源部、2…第2の電源部、3…負荷、4…
センサ部、5…スイッチングレギュレータ(SR)、6…
ドロッパレギュレータ(DR)、7…温度センサ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】周囲の温度により出力信号を変化させるセ
    ンサ部と、 負荷に電力を供給するためのものであって、該センサ部
    の出力信号に応じて、周囲の温度が規定の温度より低い
    ときに出力電力を規定の電力より大に変化させる第1の
    電源部と、 該第1の電源部と前記負荷との間に介在され、該第1の
    電源部からの出力電力のうち、所定電力を該負荷に供給
    し、他の電力を熱損失に変換する第2の電源部と、 を有することを特徴とする電子機器の電源装置。
JP1206389A 1989-08-09 1989-08-09 電子機器の電源装置 Expired - Lifetime JPH087637B2 (ja)

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