JPH0876962A - コンピュータ・プロセス・コマンドを実行する図形的方法 - Google Patents
コンピュータ・プロセス・コマンドを実行する図形的方法Info
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- JPH0876962A JPH0876962A JP7195008A JP19500895A JPH0876962A JP H0876962 A JPH0876962 A JP H0876962A JP 7195008 A JP7195008 A JP 7195008A JP 19500895 A JP19500895 A JP 19500895A JP H0876962 A JPH0876962 A JP H0876962A
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/048—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI]
- G06F3/0484—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] for the control of specific functions or operations, e.g. selecting or manipulating an object, an image or a displayed text element, setting a parameter value or selecting a range
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- User Interface Of Digital Computer (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 入出口を有するトンネルの概念に基づいたプ
ロセス・アイコンを提供する。 【構成】 プロセスを呼び出すためにオブジェクトをド
ラッグするときにその出入り口となる入出口(ポータ
ル)を持ったアイコン(トンネル・アイコン)の概念に
基づくプロセス・アイコン。呼び出されるプロセスの方
向(例えば、暗号化から復号化に、復号化から暗号化
に)はオブジェクトがドラッグされる入出口で示され、
決定されるので可逆的である。
ロセス・アイコンを提供する。 【構成】 プロセスを呼び出すためにオブジェクトをド
ラッグするときにその出入り口となる入出口(ポータ
ル)を持ったアイコン(トンネル・アイコン)の概念に
基づくプロセス・アイコン。呼び出されるプロセスの方
向(例えば、暗号化から復号化に、復号化から暗号化
に)はオブジェクトがドラッグされる入出口で示され、
決定されるので可逆的である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はコンピュータに操作コマ
ンドを入力して表示画面のイメージ位置を変更できる改
良されたグラフィック・ユーザ・インタフェースに関す
る。特に、本発明はコンピュータがオブジェクトのプロ
セス・ファンクションを実行できるようにプロセスを表
示しているアイコンをドラッグするような、オブジェク
トを表示するアイコンに関連した改良されたグラフィッ
ク・ユーザ・インタフェースに関する。
ンドを入力して表示画面のイメージ位置を変更できる改
良されたグラフィック・ユーザ・インタフェースに関す
る。特に、本発明はコンピュータがオブジェクトのプロ
セス・ファンクションを実行できるようにプロセスを表
示しているアイコンをドラッグするような、オブジェク
トを表示するアイコンに関連した改良されたグラフィッ
ク・ユーザ・インタフェースに関する。
【0002】
【従来の技術】システムに特定のコマンドを入力するた
めにコンピュータ表示画面のアイコンの位置を変更する
ようなグラフィック・ユーザ・インタフェースは当分野
では良く知られている。例えば、オペレーテイング・シ
ステムであるIBM OS/2のワークプレイス・シェル・デス
クトップ・モチーフ(Workplace Shell Desktop Motif)
はこのようなアイコン操作を提供する。ここで一つの操
作例としてドキュメントを消去したい時、このドキュメ
ントを画面上でドラッグして画面上に表示されているシ
ュレッダ・アイコンまで持って行き消去できる。1992年
5月11日付けで特許出願され、審理中の明細書番号07/88
0,822、表題"Icon Information System"(委任番号AT9-
92-008)ではオブジェクト指向のグラフィック環境で一
つ以上のアイコンを変更するための方法とシステムそし
てプログラムが開示されている。本発明者の権利に属す
るこの書の内容は本発明にも組み込まれている。この審
理中の明細書に記述されているように、プロセスを表現
しているアイコンにオブジェクトを表現しているアイコ
ンを動かす。
めにコンピュータ表示画面のアイコンの位置を変更する
ようなグラフィック・ユーザ・インタフェースは当分野
では良く知られている。例えば、オペレーテイング・シ
ステムであるIBM OS/2のワークプレイス・シェル・デス
クトップ・モチーフ(Workplace Shell Desktop Motif)
はこのようなアイコン操作を提供する。ここで一つの操
作例としてドキュメントを消去したい時、このドキュメ
ントを画面上でドラッグして画面上に表示されているシ
ュレッダ・アイコンまで持って行き消去できる。1992年
5月11日付けで特許出願され、審理中の明細書番号07/88
0,822、表題"Icon Information System"(委任番号AT9-
92-008)ではオブジェクト指向のグラフィック環境で一
つ以上のアイコンを変更するための方法とシステムそし
てプログラムが開示されている。本発明者の権利に属す
るこの書の内容は本発明にも組み込まれている。この審
理中の明細書に記述されているように、プロセスを表現
しているアイコンにオブジェクトを表現しているアイコ
ンを動かす。
【0003】現在使用されているプロセス実行アイコン
は、一般的には満足なものであるが、呼び出されるプロ
セスの範囲あるいは重複度に幾分制限がある。即ち、プ
ロセス・アイコンは常に同じ機能を実行するプロセスか
交互のプロセスを活性化し、一つのポップ・アップ・メ
ニューを採用するかまたは別のプロセス・コマンドを指
定するための別の手段(例えば、直接プロセスを呼び出
す等)を用いる。そのために現在のプロセス実行アイコ
ンでは、アイコンによって表現されているプロセスを起
動(呼出)するためにはドラッグするオブジェクトはプ
ロセス実行アイコンの決められた領域に置かれる。プロ
セスが出力オブジェクトになる場合は別の場所に移すた
めに再度オブジェクトを得る必要がある。オブジェクト
が処理中の間はそのオブジェクトの放棄を余儀なくされ
る。
は、一般的には満足なものであるが、呼び出されるプロ
セスの範囲あるいは重複度に幾分制限がある。即ち、プ
ロセス・アイコンは常に同じ機能を実行するプロセスか
交互のプロセスを活性化し、一つのポップ・アップ・メ
ニューを採用するかまたは別のプロセス・コマンドを指
定するための別の手段(例えば、直接プロセスを呼び出
す等)を用いる。そのために現在のプロセス実行アイコ
ンでは、アイコンによって表現されているプロセスを起
動(呼出)するためにはドラッグするオブジェクトはプ
ロセス実行アイコンの決められた領域に置かれる。プロ
セスが出力オブジェクトになる場合は別の場所に移すた
めに再度オブジェクトを得る必要がある。オブジェクト
が処理中の間はそのオブジェクトの放棄を余儀なくされ
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は呼出し
ができる広範囲のプロセス・オプションと、この呼出し
と並行してプロセス呼出しの直観的フィードバックを与
えるプロセス・アイコンを提供することである。
ができる広範囲のプロセス・オプションと、この呼出し
と並行してプロセス呼出しの直観的フィードバックを与
えるプロセス・アイコンを提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】要約すると本発明は、プ
ロセスを呼び出すためにアイコンは入り口(入力ポータ
ル、input portal)と出口(出力ポータル、output por
tal)をもち、この入出口を通してオブジェクトがドラ
ッグされるようなトンネル(tunnel)の概念に基づいたプ
ロセス・アイコンを提供することである。呼び出される
プロセスの方向はオブジェクトがドラッグされる入出口
によって示され、決められる。
ロセスを呼び出すためにアイコンは入り口(入力ポータ
ル、input portal)と出口(出力ポータル、output por
tal)をもち、この入出口を通してオブジェクトがドラ
ッグされるようなトンネル(tunnel)の概念に基づいたプ
ロセス・アイコンを提供することである。呼び出される
プロセスの方向はオブジェクトがドラッグされる入出口
によって示され、決められる。
【0006】非縮退プロセスを表している最も単純な形
では、トンネル・アイコンは単一の入り口と出口をも
つ。単一の入り口と多重の出口をもつトンネル・アイコ
ンと多重入り口と多重出口をもつトンネル・アイコンも
また開示される。単一入り口と多重出口をもつトンネル
・アイコンは入力オブジェクトの二つ以上の選択的プロ
セスかまたは並行プロセスを呼び出すのに使える。例え
ば、メモをメール送り先に送る場合とか、10進数、1
6進数そして8進数間相互への変換をするときである。
では、トンネル・アイコンは単一の入り口と出口をも
つ。単一の入り口と多重の出口をもつトンネル・アイコ
ンと多重入り口と多重出口をもつトンネル・アイコンも
また開示される。単一入り口と多重出口をもつトンネル
・アイコンは入力オブジェクトの二つ以上の選択的プロ
セスかまたは並行プロセスを呼び出すのに使える。例え
ば、メモをメール送り先に送る場合とか、10進数、1
6進数そして8進数間相互への変換をするときである。
【0007】多重入り口多重出口のトンネル・アイコン
はプロセスを分岐したり、結合する時にオブジェクトを
論理的にリンクするために用いる。即ち、トンネル・ア
イコンは全ての入力が指定の入り口に個別にドラッグさ
れるまでプロセスを呼び出すことはない。各入力は全て
の入力がそろうまで待たされる。
はプロセスを分岐したり、結合する時にオブジェクトを
論理的にリンクするために用いる。即ち、トンネル・ア
イコンは全ての入力が指定の入り口に個別にドラッグさ
れるまでプロセスを呼び出すことはない。各入力は全て
の入力がそろうまで待たされる。
【0008】一般にプロセス処理ができるトンネル・ア
イコン(プロセス実行トンネル・アイコン)は表示され
た入出口(ポータル、portal)をもつ。閉鎖("closed")
ポータルの表示はこの入出口が使用できないことを示し
(理由如何に関わらず)、従ってアクセスできないプロ
セスに無用の操作を行うことがない。さらに、これらの
入出口はドラッグしたオブジェクトを包含するように拡
大できるし、あるいはドラッグしたオブジェクトを入出
口に適合するように縮小することもできる。ドラッグさ
れるオブジェクトがトンネル・アイコンを通過している
ことをより明解に視覚に訴えるようにするために半透明
(translucent)なトンネル・アイコンまたはそのアイコ
ンの拡大を含むことができる。この機能はマルチ・プロ
セスまたはマルチ経路(multi-path)プロセス実行トンネ
ル・アイコンで特に有用である。トンネル・アイコンを
通過中に入力オブジェクトは出力オブジェクトに変更さ
れ、この変更がプロセス実行トンネル・アイコンによっ
て示され、プロセスの完了を表す。
イコン(プロセス実行トンネル・アイコン)は表示され
た入出口(ポータル、portal)をもつ。閉鎖("closed")
ポータルの表示はこの入出口が使用できないことを示し
(理由如何に関わらず)、従ってアクセスできないプロ
セスに無用の操作を行うことがない。さらに、これらの
入出口はドラッグしたオブジェクトを包含するように拡
大できるし、あるいはドラッグしたオブジェクトを入出
口に適合するように縮小することもできる。ドラッグさ
れるオブジェクトがトンネル・アイコンを通過している
ことをより明解に視覚に訴えるようにするために半透明
(translucent)なトンネル・アイコンまたはそのアイコ
ンの拡大を含むことができる。この機能はマルチ・プロ
セスまたはマルチ経路(multi-path)プロセス実行トンネ
ル・アイコンで特に有用である。トンネル・アイコンを
通過中に入力オブジェクトは出力オブジェクトに変更さ
れ、この変更がプロセス実行トンネル・アイコンによっ
て示され、プロセスの完了を表す。
【0009】プロセス実行トンネル・アイコンはこのア
イコンによって示されたプロセスの呼出しのための領域
に達したことを示す指示表示を行う。更に、ドラッグさ
れたオブジェクトを不注意に処理しないような方法がこ
の書で開示される。プロセス・トンネル・アイコンに
は、あるプロセスがこのアイコンの一つにドラッグされ
るオブジェクトを呼び出す場合に不注意に表示スクリー
ン上をドラッグしているオブジェクトを修正してしまう
危険が伴う。特に、コンピュータ画面上でプロセス実行
アイコンが明示されていないとかあるいは乱雑であるた
めに不明瞭である場合にその問題が起こる。
イコンによって示されたプロセスの呼出しのための領域
に達したことを示す指示表示を行う。更に、ドラッグさ
れたオブジェクトを不注意に処理しないような方法がこ
の書で開示される。プロセス・トンネル・アイコンに
は、あるプロセスがこのアイコンの一つにドラッグされ
るオブジェクトを呼び出す場合に不注意に表示スクリー
ン上をドラッグしているオブジェクトを修正してしまう
危険が伴う。特に、コンピュータ画面上でプロセス実行
アイコンが明示されていないとかあるいは乱雑であるた
めに不明瞭である場合にその問題が起こる。
【0010】本発明の実施例に従うとオブジェクトが入
出口にドラッグされる時にはフィードバッグ(例えば、
ユーザ・マス・ボール(user mass ball))が行われるの
でオブジェクトをさらに画面を横切って動かすことを止
めたり、禁じたりできる。このフィードバックのマス・
ボールはバリア(barrier)に到達したことを示し、プロ
セス実行トンネル・アイコンによって表示されているプ
ロセスを活性化するためには所定の処理操作を必要とす
る。このバリアをなくすためには、オブジェクトの処理
をせずにマウス/ポインタをアイコンを通して動かす
か、または指示に従って操作する。
出口にドラッグされる時にはフィードバッグ(例えば、
ユーザ・マス・ボール(user mass ball))が行われるの
でオブジェクトをさらに画面を横切って動かすことを止
めたり、禁じたりできる。このフィードバックのマス・
ボールはバリア(barrier)に到達したことを示し、プロ
セス実行トンネル・アイコンによって表示されているプ
ロセスを活性化するためには所定の処理操作を必要とす
る。このバリアをなくすためには、オブジェクトの処理
をせずにマウス/ポインタをアイコンを通して動かす
か、または指示に従って操作する。
【0011】
【実施例】本発明は図1に描いた代表的ハードウェア環
境で旨く実行される。図1はワークステーションの典型
的なハードウェア構成を示しており、良く知られたマイ
クロプロセッサのような中央処理装置10とシステム・
バス12に内部接続された複数の他の装置を含む。図1
のワークステーションはランダム・アクセス・メモリ(R
AM)14と、リード・オンリ・メモリ(ROM)16と、デイ
スク装置やテープ・ドライブ20のような周辺装置をバ
スに接続するためのI/Oアダプタ18と、キーボード2
4、マウス26、スピーカ28、マイクロホン32、そ
して/あるいはタッチ・スクリーン装置(図示されてい
ない)のような他のユーザ・インタフェース装置を接続
するためのユーザ・インタフェース・アダプタ22と、
データ処理ネットワークにこのワークステーションを接
続するための通信アダプタ34と、バスを表示装置に接
続するための表示アダプタ36とを含む。
境で旨く実行される。図1はワークステーションの典型
的なハードウェア構成を示しており、良く知られたマイ
クロプロセッサのような中央処理装置10とシステム・
バス12に内部接続された複数の他の装置を含む。図1
のワークステーションはランダム・アクセス・メモリ(R
AM)14と、リード・オンリ・メモリ(ROM)16と、デイ
スク装置やテープ・ドライブ20のような周辺装置をバ
スに接続するためのI/Oアダプタ18と、キーボード2
4、マウス26、スピーカ28、マイクロホン32、そ
して/あるいはタッチ・スクリーン装置(図示されてい
ない)のような他のユーザ・インタフェース装置を接続
するためのユーザ・インタフェース・アダプタ22と、
データ処理ネットワークにこのワークステーションを接
続するための通信アダプタ34と、バスを表示装置に接
続するための表示アダプタ36とを含む。
【0012】本発明によって、ファイル・アイコン(fil
e icon)を、ある処理を表現するトンネル・アイコンま
でドラッグし、そしてそのトンネル・アイコンを通して
ファイル・アイコンをドラッグするだけで、ある処理を
呼び出すことができる。この処置はファイル・アイコン
に関連したオリジナル・ファイルを、変換されたファイ
ルを表現する新しいアイコンに関連した変換ファイルに
変換する処理を呼び出す。
e icon)を、ある処理を表現するトンネル・アイコンま
でドラッグし、そしてそのトンネル・アイコンを通して
ファイル・アイコンをドラッグするだけで、ある処理を
呼び出すことができる。この処置はファイル・アイコン
に関連したオリジナル・ファイルを、変換されたファイ
ルを表現する新しいアイコンに関連した変換ファイルに
変換する処理を呼び出す。
【0013】図2は本発明の単一入り口(single-input)
そして単一出口(single-output)のトンネル・アイコン
11の実施例である。このトンネル・アイコンは両端に
入出口(ポータル、portal)13をもつ。変換される予
定のファイルを表現しているアイコン15は入出口13
を通してドラッグされ、マウスを使って所定の場所に置
かれるかまたは音声命令(例えば、”プロセス・アイコ
ン(process icon)”)によって置かれる。こうしてアイ
コン15は破線で示された待ち状態に入る。この待ち状
態にある間は、アイコン15はそのサイズそして/また
は色を変えて処理が待ちの状態にあることを示す、いわ
ゆる視覚的なフィードバックを行う。この待ち状態はコ
ンピュータによって音声の合図を出して示すこともでき
る。
そして単一出口(single-output)のトンネル・アイコン
11の実施例である。このトンネル・アイコンは両端に
入出口(ポータル、portal)13をもつ。変換される予
定のファイルを表現しているアイコン15は入出口13
を通してドラッグされ、マウスを使って所定の場所に置
かれるかまたは音声命令(例えば、”プロセス・アイコ
ン(process icon)”)によって置かれる。こうしてアイ
コン15は破線で示された待ち状態に入る。この待ち状
態にある間は、アイコン15はそのサイズそして/また
は色を変えて処理が待ちの状態にあることを示す、いわ
ゆる視覚的なフィードバックを行う。この待ち状態はコ
ンピュータによって音声の合図を出して示すこともでき
る。
【0014】さらに、プロセス実行トンネル・アイコン
が受容領域(receptive area)に入ると、プロセス実行ア
イコンの入り口ポータルの色の変化やパターンの変化そ
して/あるいはトンネル・アイコン全体の変化(これだ
けに限られない)のような視覚に訴える合図が生成され
る。
が受容領域(receptive area)に入ると、プロセス実行ア
イコンの入り口ポータルの色の変化やパターンの変化そ
して/あるいはトンネル・アイコン全体の変化(これだ
けに限られない)のような視覚に訴える合図が生成され
る。
【0015】プロセス実行トンネル・アイコンは処理が
完了すると、処理済みアイコンの外観を変えるか、ある
いはプロセス実行トンネル・アイコンの出口(出力ポー
タル)に当のアイコンを移すか、または別の適切な方法
で処理完了を示す。ファイル・アイコンが処理される場
合、問題がなければ処理ファイル・アイコンをプロセス
実行アイコンからドラッグすることができる。オブジェ
クト・ファイル・アイコンがトンネル・アイコンに入る
時とこのトンネル・アイコンが示す処理が開始するまで
の間にはユーザが定義できる遅延時間がある。勿論、遅
延時間を零にすることもできる。しかし、遅延時間があ
ると様々な利点がある。
完了すると、処理済みアイコンの外観を変えるか、ある
いはプロセス実行トンネル・アイコンの出口(出力ポー
タル)に当のアイコンを移すか、または別の適切な方法
で処理完了を示す。ファイル・アイコンが処理される場
合、問題がなければ処理ファイル・アイコンをプロセス
実行アイコンからドラッグすることができる。オブジェ
クト・ファイル・アイコンがトンネル・アイコンに入る
時とこのトンネル・アイコンが示す処理が開始するまで
の間にはユーザが定義できる遅延時間がある。勿論、遅
延時間を零にすることもできる。しかし、遅延時間があ
ると様々な利点がある。
【0016】遅延時間が与えられるとアイコンは、処理
進行("OK-to-process")の入力信号があるか又は遅延
時間のタイム・アウトが起こるまで待ち状態になる。こ
の処理進行の合図は一つ以上のマウスのクリック、キー
ボード入力、あるいは音声入力ができるコンピュータに
ついては音声のオーケー(OK)等である。
進行("OK-to-process")の入力信号があるか又は遅延
時間のタイム・アウトが起こるまで待ち状態になる。こ
の処理進行の合図は一つ以上のマウスのクリック、キー
ボード入力、あるいは音声入力ができるコンピュータに
ついては音声のオーケー(OK)等である。
【0017】待ち状態が終了すると、アイコン15に示
すファイルが処理されてアイコン19に示す変換ファイ
ルになる。この処理に莫大な時間を要する場合にはアイ
コン15は再度そのサイズと色を変えて処理が現在進行
中であることを示す。尚、この処理の始まりを示すため
にコンピュータが別の音声合図を発行することもでき
る。
すファイルが処理されてアイコン19に示す変換ファイ
ルになる。この処理に莫大な時間を要する場合にはアイ
コン15は再度そのサイズと色を変えて処理が現在進行
中であることを示す。尚、この処理の始まりを示すため
にコンピュータが別の音声合図を発行することもでき
る。
【0018】処理フローの矢印31と32はこの変換の
フローを示すものである。このフローは左から右31
と、右から左32と、双方向31/32である。双方向
の場合はトンネル・アイコンによって示されるプロセス
は可逆であり、例えば、アイコン19によって示される
変更された項目(新項目)をアイコン15によって示さ
れる元の項目(旧項目)に逆変換できる。
フローを示すものである。このフローは左から右31
と、右から左32と、双方向31/32である。双方向
の場合はトンネル・アイコンによって示されるプロセス
は可逆であり、例えば、アイコン19によって示される
変更された項目(新項目)をアイコン15によって示さ
れる元の項目(旧項目)に逆変換できる。
【0019】図3はトンネル・アイコン11に漏斗(fun
nel)を付加したものである。これらの漏斗は処理を行う
トンネル・アイコンにアイコンをドラッグするためのガ
イド(案内)となる。
nel)を付加したものである。これらの漏斗は処理を行う
トンネル・アイコンにアイコンをドラッグするためのガ
イド(案内)となる。
【0020】図4は単一入り口多重出口のトンネル・ア
イコン40である。処理される予定のファイルを表現す
るアイコン15はトンネル・アイコン40を通って複数
の出口41、42、43、その他の一つにドラッグされ
る。図1から3までと同様にこのアイコンは確認過程の
一環として待ち状態に入る。確認が得られるとアイコン
の処理が行われる。そうではなくて、確認期間中に確認
されないときはトンネルから元に戻る。次から次へと入
力アイコンは、メール・リストへの出力に同じく、全て
の出口41、42、43、その他へ処理されるものであ
る。
イコン40である。処理される予定のファイルを表現す
るアイコン15はトンネル・アイコン40を通って複数
の出口41、42、43、その他の一つにドラッグされ
る。図1から3までと同様にこのアイコンは確認過程の
一環として待ち状態に入る。確認が得られるとアイコン
の処理が行われる。そうではなくて、確認期間中に確認
されないときはトンネルから元に戻る。次から次へと入
力アイコンは、メール・リストへの出力に同じく、全て
の出口41、42、43、その他へ処理されるものであ
る。
【0021】図5は図2から図4までの処理動作のフロ
ー図である。アルゴリズム61から出発してブロック6
2では、トンネル実行アイコンにファイル・アイコンが
存在するかどうかの判断がある。トンネル実行アイコン
領域内にアイコン15が存在するとブロック64の待ち
状態に入る。アイコン15がトンネル・アイコンの中に
在る時間tがタイム・アウト・パラメータTより小さい
ときにブロック63で処理進行ならば、そのアイコンは
ブロック65で処理され、アルゴリズムは終了する。し
かし、アイコン15の待ち時間tがタイム・アウト・パ
ラメータT以上で、ブロック63で処理進行がNOなら
ば、アイコンはトンネル・アイコンから動かされ、フロ
ーはブロック66に入る。この待ち状態にある間はいつ
でも対象のアイコンをトンネル・アイコンからドラッグ
して処理をキャンセルできる。
ー図である。アルゴリズム61から出発してブロック6
2では、トンネル実行アイコンにファイル・アイコンが
存在するかどうかの判断がある。トンネル実行アイコン
領域内にアイコン15が存在するとブロック64の待ち
状態に入る。アイコン15がトンネル・アイコンの中に
在る時間tがタイム・アウト・パラメータTより小さい
ときにブロック63で処理進行ならば、そのアイコンは
ブロック65で処理され、アルゴリズムは終了する。し
かし、アイコン15の待ち時間tがタイム・アウト・パ
ラメータT以上で、ブロック63で処理進行がNOなら
ば、アイコンはトンネル・アイコンから動かされ、フロ
ーはブロック66に入る。この待ち状態にある間はいつ
でも対象のアイコンをトンネル・アイコンからドラッグ
して処理をキャンセルできる。
【0022】図6は多重入り口多重出口のトンネル・ア
イコン50である。図6はキュー(待ち行列)理論で用
いられる分岐及び結合プロセスを視覚化したものであ
る。この図では複数の入り口と複数の出口がある。処理
される複数のアイコンは入り口(entrance portal)5
1,52,53にドラッグされる。全てのアイコン15
が受容入り口にドラッグされてしまうとこれらのアイコ
ンは待ち状態に入り、その状態をしめすために色やサイ
ズを変える。処理進行の信号を受信すると入り口にある
アイコンによって示された項目のグループが処理され
る。
イコン50である。図6はキュー(待ち行列)理論で用
いられる分岐及び結合プロセスを視覚化したものであ
る。この図では複数の入り口と複数の出口がある。処理
される複数のアイコンは入り口(entrance portal)5
1,52,53にドラッグされる。全てのアイコン15
が受容入り口にドラッグされてしまうとこれらのアイコ
ンは待ち状態に入り、その状態をしめすために色やサイ
ズを変える。処理進行の信号を受信すると入り口にある
アイコンによって示された項目のグループが処理され
る。
【0023】この処理によりアイコンは出口54、5
5、56から出ることになる。尚、入り口の数は出口の
数に必ずしも一致しない。図4は入り口の数が一つの場
合である。入り口の数と出口の数が等しく1の場合が図
2である。図6の一つの変形は一つの出口と複数の入り
口をもつ場合である。
5、56から出ることになる。尚、入り口の数は出口の
数に必ずしも一致しない。図4は入り口の数が一つの場
合である。入り口の数と出口の数が等しく1の場合が図
2である。図6の一つの変形は一つの出口と複数の入り
口をもつ場合である。
【0024】図2、3、4に対する図5のフローチャー
トに類似の図7は図6に対するフローチャートである。
全てのアイコンが入り口にくるとステップ72になり、
次にステップ73の待ち状態に入る。この待ち状態はス
テップ73で処理進行の信号を受信するか、ステップ7
4でタイム・アウトになるまで続く。所定時間内に処理
進行信号を受信すると、入り口51、52、53のアイ
コンによって示される項目が処理され、この多重入出口
のトンネル・アイコンの出口54、55、56から出
る。しかし待ち時間内にどのアイコンの処理も許可され
ずにタイム・アウトになると処理が行われずにこのトン
ネル・アイコンを出ることになる。
トに類似の図7は図6に対するフローチャートである。
全てのアイコンが入り口にくるとステップ72になり、
次にステップ73の待ち状態に入る。この待ち状態はス
テップ73で処理進行の信号を受信するか、ステップ7
4でタイム・アウトになるまで続く。所定時間内に処理
進行信号を受信すると、入り口51、52、53のアイ
コンによって示される項目が処理され、この多重入出口
のトンネル・アイコンの出口54、55、56から出
る。しかし待ち時間内にどのアイコンの処理も許可され
ずにタイム・アウトになると処理が行われずにこのトン
ネル・アイコンを出ることになる。
【0025】まとめとして、本発明の構成に関して以下
の事項を開示する。
の事項を開示する。
【0026】(1) コンピュータ・データ・ファイル
に関するコンピュータ・プロセス・コマンドを実行する
ための図形的方法であって、表示画面上にプロセス・ト
ンネル・アイコンの入り口と出口として図形的に定義さ
れた少なくとも二つの入出口をもつ前記プロセス・トン
ネル・アイコンとして前記コンピュータ・プロセス・コ
マンドを表すステップと、前記コンピュータ・データ・
ファイルを前記表示画面にファイル・アイコンとして表
すステップと、前記ファイル・アイコンを前記プロセス
・トンネル・アイコンに前記入出口の一つを通してドラ
ッグするステップと、前記ファイル・アイコンが前記プ
ロセス・トンネル・アイコンの中にある時に前記コンピ
ュータ・データ・ファイルに関する前記コンピュータ・
プロセス・コマンドを実行するステップとを含むコンピ
ュータ・プロセス・コマンドを実行する図形的方法。 (2) コンピュータ・データ・ファイルに関するコン
ピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図形的
方法であって、前記ドラッグするステップが完了した後
で所定の時間だけ前記実行するステップを遅らせるステ
ップを含む(1)に記載のコンピュータ・プロセス・コ
マンドを実行する図形的方法。 (3) コンピュータ・データ・ファイルに関するコン
ピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図形的
方法であって、プロセス実行コマンドに応答して前記実
行するステップを開始するステップを含む(1)に記載
のコンピュータ・プロセス・コマンドを実行する図形的
方法。 (4) コンピュータ・データ・ファイルに関するコン
ピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図形的
方法であって、プロセス実行コマンドに応答して前記実
行するステップを開始するステップを含む(2)に記載
のコンピュータ・プロセス・コマンドを実行する図形的
方法。 (5) コンピュータ・データ・ファイルに関するコン
ピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図形的
方法であって、前記実行するステップに対する視覚的フ
ィードバックを与えるために前記ファイル・アイコンの
外観を変えるステップを含む(1)に記載のコンピュー
タ・プロセス・コマンドを実行する図形的方法。 (6) コンピュータ・データ・ファイルに関するコン
ピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図形的
方法であって、前記実行するステップに対する視覚的フ
ィードバックを与えるために前記ファイル・アイコンの
外観を変えるステップを含む(2)に記載のコンピュー
タ・プロセス・コマンドを実行する図形的方法。 (7) コンピュータ・データ・ファイルに関するコン
ピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図形的
方法であって、前記実行するステップに対する視覚的フ
ィードバックを与えるために前記ファイル・アイコンの
外観を変えるステップを含む(3)に記載のコンピュー
タ・プロセス・コマンドを実行する図形的方法。 (8) コンピュータ・データ・ファイルに関するコン
ピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図形的
方法であって、前記実行するステップに対する視覚的フ
ィードバックを与えるために前記ファイル・アイコンの
外観を変えるステップを含む(4)に記載のコンピュー
タ・プロセス・コマンドを実行する図形的方法。 (9) コンピュータ・データ・ファイルに関するコン
ピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図形的
方法であって、前記ドラッグするステップを容易にする
ために前記入出口を外方向に開いた形にすることを含む
(1)に記載のコンピュータ・プロセス・コマンドを実
行する図形的方法。 (10) コンピュータ・データ・ファイルに関するコ
ンピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図形
的方法であって、前記プロセス・トンネル・アイコンに
よって表される前記コンピュータ・プロセス・コマンド
は可逆プロセスであり、該可逆プロセスの方向は前記フ
ァイル・アイコンが前記ドラッグするステップでドラッ
グされる入出口で決まることを含む(1)に記載のコン
ピュータ・プロセス・コマンドを実行する図形的方法。 (11) コンピュータ・データ・ファイルに関するコ
ンピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図形
的方法であって、前記プロセス・トンネル・アイコンに
よって表される前記コンピュータ・プロセス・コマンド
は可逆プロセスであり、該可逆プロセスの方向は前記フ
ァイル・アイコンが前記ドラッグするステップでドラッ
グされる入出口で決まることを含む(5)に記載のコン
ピュータ・プロセス・コマンドを実行する図形的方法。 (12) コンピュータ・データ・ファイルに関するコ
ンピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図形
的方法であって、前記プロセス・トンネル・アイコンは
一つの入り口と複数の出口をもつことを含む(1)に記
載のコンピュータ・プロセス・コマンドを実行する図形
的方法。 (13) コンピュータ・データ・ファイルに関するコ
ンピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図形
的方法であって、前記プロセス・トンネル・アイコンは
複数の入り口と複数の出口をもつことを含む(1)に記
載のコンピュータ・プロセス・コマンドを実行する図形
的方法。 (14) コンピュータ・データ・ファイルに関するコ
ンピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図形
的方法であって、前記プロセス・トンネル・アイコンは
複数の入り口と一つの出口をもつことを含む(1)に記
載のコンピュータ・プロセス・コマンドを実行する図形
的方法。
に関するコンピュータ・プロセス・コマンドを実行する
ための図形的方法であって、表示画面上にプロセス・ト
ンネル・アイコンの入り口と出口として図形的に定義さ
れた少なくとも二つの入出口をもつ前記プロセス・トン
ネル・アイコンとして前記コンピュータ・プロセス・コ
マンドを表すステップと、前記コンピュータ・データ・
ファイルを前記表示画面にファイル・アイコンとして表
すステップと、前記ファイル・アイコンを前記プロセス
・トンネル・アイコンに前記入出口の一つを通してドラ
ッグするステップと、前記ファイル・アイコンが前記プ
ロセス・トンネル・アイコンの中にある時に前記コンピ
ュータ・データ・ファイルに関する前記コンピュータ・
プロセス・コマンドを実行するステップとを含むコンピ
ュータ・プロセス・コマンドを実行する図形的方法。 (2) コンピュータ・データ・ファイルに関するコン
ピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図形的
方法であって、前記ドラッグするステップが完了した後
で所定の時間だけ前記実行するステップを遅らせるステ
ップを含む(1)に記載のコンピュータ・プロセス・コ
マンドを実行する図形的方法。 (3) コンピュータ・データ・ファイルに関するコン
ピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図形的
方法であって、プロセス実行コマンドに応答して前記実
行するステップを開始するステップを含む(1)に記載
のコンピュータ・プロセス・コマンドを実行する図形的
方法。 (4) コンピュータ・データ・ファイルに関するコン
ピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図形的
方法であって、プロセス実行コマンドに応答して前記実
行するステップを開始するステップを含む(2)に記載
のコンピュータ・プロセス・コマンドを実行する図形的
方法。 (5) コンピュータ・データ・ファイルに関するコン
ピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図形的
方法であって、前記実行するステップに対する視覚的フ
ィードバックを与えるために前記ファイル・アイコンの
外観を変えるステップを含む(1)に記載のコンピュー
タ・プロセス・コマンドを実行する図形的方法。 (6) コンピュータ・データ・ファイルに関するコン
ピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図形的
方法であって、前記実行するステップに対する視覚的フ
ィードバックを与えるために前記ファイル・アイコンの
外観を変えるステップを含む(2)に記載のコンピュー
タ・プロセス・コマンドを実行する図形的方法。 (7) コンピュータ・データ・ファイルに関するコン
ピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図形的
方法であって、前記実行するステップに対する視覚的フ
ィードバックを与えるために前記ファイル・アイコンの
外観を変えるステップを含む(3)に記載のコンピュー
タ・プロセス・コマンドを実行する図形的方法。 (8) コンピュータ・データ・ファイルに関するコン
ピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図形的
方法であって、前記実行するステップに対する視覚的フ
ィードバックを与えるために前記ファイル・アイコンの
外観を変えるステップを含む(4)に記載のコンピュー
タ・プロセス・コマンドを実行する図形的方法。 (9) コンピュータ・データ・ファイルに関するコン
ピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図形的
方法であって、前記ドラッグするステップを容易にする
ために前記入出口を外方向に開いた形にすることを含む
(1)に記載のコンピュータ・プロセス・コマンドを実
行する図形的方法。 (10) コンピュータ・データ・ファイルに関するコ
ンピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図形
的方法であって、前記プロセス・トンネル・アイコンに
よって表される前記コンピュータ・プロセス・コマンド
は可逆プロセスであり、該可逆プロセスの方向は前記フ
ァイル・アイコンが前記ドラッグするステップでドラッ
グされる入出口で決まることを含む(1)に記載のコン
ピュータ・プロセス・コマンドを実行する図形的方法。 (11) コンピュータ・データ・ファイルに関するコ
ンピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図形
的方法であって、前記プロセス・トンネル・アイコンに
よって表される前記コンピュータ・プロセス・コマンド
は可逆プロセスであり、該可逆プロセスの方向は前記フ
ァイル・アイコンが前記ドラッグするステップでドラッ
グされる入出口で決まることを含む(5)に記載のコン
ピュータ・プロセス・コマンドを実行する図形的方法。 (12) コンピュータ・データ・ファイルに関するコ
ンピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図形
的方法であって、前記プロセス・トンネル・アイコンは
一つの入り口と複数の出口をもつことを含む(1)に記
載のコンピュータ・プロセス・コマンドを実行する図形
的方法。 (13) コンピュータ・データ・ファイルに関するコ
ンピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図形
的方法であって、前記プロセス・トンネル・アイコンは
複数の入り口と複数の出口をもつことを含む(1)に記
載のコンピュータ・プロセス・コマンドを実行する図形
的方法。 (14) コンピュータ・データ・ファイルに関するコ
ンピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図形
的方法であって、前記プロセス・トンネル・アイコンは
複数の入り口と一つの出口をもつことを含む(1)に記
載のコンピュータ・プロセス・コマンドを実行する図形
的方法。
【0027】
【発明の効果】本発明によれば呼び出されるプロセスの
範囲あるいは重複度に制限がなくなる。呼び出されるプ
ロセスの方向(例えば、暗号化から復号化に、復号化か
ら暗号化に)はオブジェクトがドラッグされる入出口
(ポータル)で示され、決定される。即ち、可逆的であ
る。
範囲あるいは重複度に制限がなくなる。呼び出されるプ
ロセスの方向(例えば、暗号化から復号化に、復号化か
ら暗号化に)はオブジェクトがドラッグされる入出口
(ポータル)で示され、決定される。即ち、可逆的であ
る。
【図1】図1は本発明の教示に適合し、プロセスを実行
するトンネル・アイコンのグラフィック・ユーザ・イン
タフェースを実現するためのコンピュータ・システムの
代表例のブロック図である。
するトンネル・アイコンのグラフィック・ユーザ・イン
タフェースを実現するためのコンピュータ・システムの
代表例のブロック図である。
【図2】図2は本発明の教示に適合し、単一の入り口
(入力ポータル)と単一の出口(出力ポータル)を持っ
た、プロセスを実行するトンネル・アイコンの一つの代
表的な実施例の図である。
(入力ポータル)と単一の出口(出力ポータル)を持っ
た、プロセスを実行するトンネル・アイコンの一つの代
表的な実施例の図である。
【図3】トンネル入出口を有する、図2に類似のトンネ
ル・アイコンの実施図である。
ル・アイコンの実施図である。
【図4】単一の入り口と多重の出口を持った、プロセス
を実行するトンネル・アイコンの図である。
を実行するトンネル・アイコンの図である。
【図5】図3と図4のトンネル・アイコンの動作を示す
フロー図である。
フロー図である。
【図6】多重の入り口と出口を持った、プロセスを実行
するトンネル・アイコンの図である。
するトンネル・アイコンの図である。
【図7】図6の動作を示すフロー図である。
11 トンネル・アイコン 15 ファイル・アイコン 19 変換ファイル 40 トンネル・アイコン(単一入り口多重出口) 41,42,43 出口 50 トンネル・アイコン(多重入り口多重出口)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 マイケル・デービッド・ホッカー アメリカ合衆国12580 ニューヨーク州、 スターツバーグ、スクールハウス・ロード ボックス・296エイ、アール・アール1 (番地なし) (72)発明者 ダニエル・ジェームス・ウィナースキ アメリカ合衆国85710−6237 アリゾナ州、 ツーソン、サウス・ウッドストック・ドラ イブ 647
Claims (14)
- 【請求項1】コンピュータ・データ・ファイルに関する
コンピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図
形的方法であって、 表示画面上にプロセス・トンネル・アイコンの入り口と
出口として図形的に定義された少なくとも二つの入出口
をもつ前記プロセス・トンネル・アイコンとして前記コ
ンピュータ・プロセス・コマンドを表すステップと、 前記コンピュータ・データ・ファイルを前記表示画面に
ファイル・アイコンとして表すステップと、 前記ファイル・アイコンを前記プロセス・トンネル・ア
イコンに前記入出口の一つを通してドラッグするステッ
プと、 前記ファイル・アイコンが前記プロセス・トンネル・ア
イコンの中にある時に前記コンピュータ・データ・ファ
イルに関する前記コンピュータ・プロセス・コマンドを
実行するステップとを含むコンピュータ・プロセス・コ
マンドを実行する図形的方法。 - 【請求項2】コンピュータ・データ・ファイルに関する
コンピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図
形的方法であって、 前記ドラッグするステップが完了した後で所定の時間だ
け前記実行するステップを遅らせるステップを含む請求
項1に記載のコンピュータ・プロセス・コマンドを実行
する図形的方法。 - 【請求項3】コンピュータ・データ・ファイルに関する
コンピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図
形的方法であって、 プロセス実行コマンドに応答して前記実行するステップ
を開始するステップを含む請求項1に記載のコンピュー
タ・プロセス・コマンドを実行する図形的方法。 - 【請求項4】コンピュータ・データ・ファイルに関する
コンピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図
形的方法であって、 プロセス実行コマンドに応答して前記実行するステップ
を開始するステップを含む請求項2に記載のコンピュー
タ・プロセス・コマンドを実行する図形的方法。 - 【請求項5】コンピュータ・データ・ファイルに関する
コンピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図
形的方法であって、 前記実行するステップに対する視覚的フィードバックを
与えるために前記ファイル・アイコンの外観を変えるス
テップを含む請求項1に記載のコンピュータ・プロセス
・コマンドを実行する図形的方法。 - 【請求項6】コンピュータ・データ・ファイルに関する
コンピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図
形的方法であって、 前記実行するステップに対する視覚的フィードバックを
与えるために前記ファイル・アイコンの外観を変えるス
テップを含む請求項2に記載のコンピュータ・プロセス
・コマンドを実行する図形的方法。 - 【請求項7】コンピュータ・データ・ファイルに関する
コンピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図
形的方法であって、 前記実行するステップに対する視覚的フィードバックを
与えるために前記ファイル・アイコンの外観を変えるス
テップを含む請求項3に記載のコンピュータ・プロセス
・コマンドを実行する図形的方法。 - 【請求項8】コンピュータ・データ・ファイルに関する
コンピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図
形的方法であって、 前記実行するステップに対する視覚的フィードバックを
与えるために前記ファイル・アイコンの外観を変えるス
テップを含む請求項4に記載のコンピュータ・プロセス
・コマンドを実行する図形的方法。 - 【請求項9】コンピュータ・データ・ファイルに関する
コンピュータ・プロセス・コマンドを実行するための図
形的方法であって、 前記ドラッグするステップを容易にするために前記入出
口を外方向に開いた形にすることを含む請求項1に記載
のコンピュータ・プロセス・コマンドを実行する図形的
方法。 - 【請求項10】コンピュータ・データ・ファイルに関す
るコンピュータ・プロセス・コマンドを実行するための
図形的方法であって、 前記プロセス・トンネル・アイコンによって表される前
記コンピュータ・プロセス・コマンドは可逆プロセスで
あり、該可逆プロセスの方向は前記ファイル・アイコン
が前記ドラッグするステップでドラッグされる入出口で
決まることを含む請求項1に記載のコンピュータ・プロ
セス・コマンドを実行する図形的方法。 - 【請求項11】コンピュータ・データ・ファイルに関す
るコンピュータ・プロセス・コマンドを実行するための
図形的方法であって、 前記プロセス・トンネル・アイコンによって表される前
記コンピュータ・プロセス・コマンドは可逆プロセスで
あり、該可逆プロセスの方向は前記ファイル・アイコン
が前記ドラッグするステップでドラッグされる入出口で
決まることを含む請求項5に記載のコンピュータ・プロ
セス・コマンドを実行する図形的方法。 - 【請求項12】コンピュータ・データ・ファイルに関す
るコンピュータ・プロセス・コマンドを実行するための
図形的方法であって、 前記プロセス・トンネル・アイコンは一つの入り口と複
数の出口をもつことを含む請求項1に記載のコンピュー
タ・プロセス・コマンドを実行する図形的方法。 - 【請求項13】コンピュータ・データ・ファイルに関す
るコンピュータ・プロセス・コマンドを実行するための
図形的方法であって、 前記プロセス・トンネル・アイコンは複数の入り口と複
数の出口をもつことを含む請求項1に記載のコンピュー
タ・プロセス・コマンドを実行する図形的方法。 - 【請求項14】コンピュータ・データ・ファイルに関す
るコンピュータ・プロセス・コマンドを実行するための
図形的方法であって、 前記プロセス・トンネル・アイコンは複数の入り口と一
つの出口をもつことを含む請求項1に記載のコンピュー
タ・プロセス・コマンドを実行する図形的方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US296199 | 1994-08-25 | ||
| US08/296,199 US5561758A (en) | 1994-08-25 | 1994-08-25 | Tunnel icon |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0876962A true JPH0876962A (ja) | 1996-03-22 |
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| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
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Country Status (5)
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|---|---|
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