JPH087707Y2 - 自動車用コードレス電話の充電回路 - Google Patents
自動車用コードレス電話の充電回路Info
- Publication number
- JPH087707Y2 JPH087707Y2 JP340390U JP340390U JPH087707Y2 JP H087707 Y2 JPH087707 Y2 JP H087707Y2 JP 340390 U JP340390 U JP 340390U JP 340390 U JP340390 U JP 340390U JP H087707 Y2 JPH087707 Y2 JP H087707Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- battery
- power supply
- turned
- cordless telephone
- automobile
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔概要〕 自動車のバッテリを充電源とするコードレス電話の充
電回路に関し、 自動車のバッテリ上りを防止しながら、アクセサリ電
源OFF後もコードレス電話の内蔵バッテリを充電可能に
することを目的とし、 充電式のバッテリを内蔵した自動車用コードレス電話
の切離可能なベースアクセサリ電源のON/OFFを検出する
電圧検知回路と、該アクセサリ電源のOFF時から一定時
間を計時するタイマと、該アクセサリ電源のON時点から
該一定時間の経過時まで前記バッテリに該アクセサリ電
源またはバックアップ電源から充電電流を供給可能にす
る切換部を設けるよう構成する。
電回路に関し、 自動車のバッテリ上りを防止しながら、アクセサリ電
源OFF後もコードレス電話の内蔵バッテリを充電可能に
することを目的とし、 充電式のバッテリを内蔵した自動車用コードレス電話
の切離可能なベースアクセサリ電源のON/OFFを検出する
電圧検知回路と、該アクセサリ電源のOFF時から一定時
間を計時するタイマと、該アクセサリ電源のON時点から
該一定時間の経過時まで前記バッテリに該アクセサリ電
源またはバックアップ電源から充電電流を供給可能にす
る切換部を設けるよう構成する。
本考案は自動車のバッテリを充電源とするコードレス
電話の充電回路に関する。
電話の充電回路に関する。
電話ベースとの接続コードがないコードレス電話は、
その便利さからホーム用ばかりでなく、自動車用にも普
及しつつある。このコードレス電話は充電式のバッテリ
を内蔵し、これを非使用時にベース側から充電する必要
がある。
その便利さからホーム用ばかりでなく、自動車用にも普
及しつつある。このコードレス電話は充電式のバッテリ
を内蔵し、これを非使用時にベース側から充電する必要
がある。
通常の自動車電話はハンドセットとベースの間が有線
伝送用のコードで接続されているが、コードレス電話に
はこのコードがなく、代りに微弱電波を使用するため一
定の範囲内であれば移動させて使用できる。
伝送用のコードで接続されているが、コードレス電話に
はこのコードがなく、代りに微弱電波を使用するため一
定の範囲内であれば移動させて使用できる。
この様なコードレス電話は充電式のバッテリを動作電
源とするため、非使用時にはベース上に置いて充電する
必要がある。
源とするため、非使用時にはベース上に置いて充電する
必要がある。
自動車用コードレス電話の内蔵バッテリを充電する電
源は、自動車のバッテリに直結したバックアップ電源
(+B)か、該電源からIG(イグニッション)キーを通
して取り出すアクセサリ電源(ACC)である。
源は、自動車のバッテリに直結したバックアップ電源
(+B)か、該電源からIG(イグニッション)キーを通
して取り出すアクセサリ電源(ACC)である。
しかしながら+Bを使用すると、コードレス電話の非
使用時に常に充電しようとするので、コードレス電話側
での放電が大きいと自動車のバッテリが放電してバッテ
リ上りの原因になる。
使用時に常に充電しようとするので、コードレス電話側
での放電が大きいと自動車のバッテリが放電してバッテ
リ上りの原因になる。
これに対しACCを使用すると自動車のバッテリ上りの
心配はないが、コードレス電話を使用した直後にACCをO
FFにすると内蔵バッテリを充電する時間がないので、次
にACCをONにしたとき直ちにコードレス電話を使用でき
ない欠点がある。
心配はないが、コードレス電話を使用した直後にACCをO
FFにすると内蔵バッテリを充電する時間がないので、次
にACCをONにしたとき直ちにコードレス電話を使用でき
ない欠点がある。
本考案は自動車のバッテリ上りを防止しながら、ACC
のOFF後もコードレス電話のバッテリを充電可能とする
ものである。
のOFF後もコードレス電話のバッテリを充電可能とする
ものである。
第1図は本考案の原理図で、1はコードレス電話、2
は電話ベースである。コードレス電話1側には送受話器
やプッシュ式のダイヤル部、更にはベース側と無線交信
するための微弱な送受信部等があるが、図ではこのよう
な負荷に電源を供給する電源SW(スイッチ)3と充電式
のバッテリ4、それに逆流防止用のダイオード5、充電
端子6A,6Bだけを示してある。
は電話ベースである。コードレス電話1側には送受話器
やプッシュ式のダイヤル部、更にはベース側と無線交信
するための微弱な送受信部等があるが、図ではこのよう
な負荷に電源を供給する電源SW(スイッチ)3と充電式
のバッテリ4、それに逆流防止用のダイオード5、充電
端子6A,6Bだけを示してある。
一方、電話ベース2側にもコードレス電話1と無線交
信するための送受信部等があるが、図ではバッテリ4の
充電に必要な部分だけを示してある。つまり、7A,7Bは
コードレス電話1側の充電端子6A,6Bと切離可能に接触
する電源端子、8は充電電流を供給する定電流回路、9A
はこの定電流回路8の入力をアクセサリ電源ACCまたは
バックアップ電源+Bのいずれかに切替える充電源切替
SW、9Bはこれと連動するタイマ入力切替SW、10はこれら
の切替SW9A,9BをACCのON/OFFに応じて切替える電圧検知
回路、11は定電流回路8に+Bを供給するスイッチ回
路、12はこのスイッチ回路11のON期間をACCのOFF後一定
時間Tだけに限定するタイマである。
信するための送受信部等があるが、図ではバッテリ4の
充電に必要な部分だけを示してある。つまり、7A,7Bは
コードレス電話1側の充電端子6A,6Bと切離可能に接触
する電源端子、8は充電電流を供給する定電流回路、9A
はこの定電流回路8の入力をアクセサリ電源ACCまたは
バックアップ電源+Bのいずれかに切替える充電源切替
SW、9Bはこれと連動するタイマ入力切替SW、10はこれら
の切替SW9A,9BをACCのON/OFFに応じて切替える電圧検知
回路、11は定電流回路8に+Bを供給するスイッチ回
路、12はこのスイッチ回路11のON期間をACCのOFF後一定
時間Tだけに限定するタイマである。
〔作用〕 バックアップ電源+Bは自動車のバッテリ(図示せ
ず)に直結されているのに対し、アクセサリ電源ACCは
+Bをソースとして図示せぬIGキーでON/OFFされる。こ
のACCがONになると電圧検知回路10は切替SW9A,9Bを図示
のように切替えるため定電流回路8の入力はACCにな
り、またタイマ12の入力は抵抗R1を通してアースGNDと
なる。
ず)に直結されているのに対し、アクセサリ電源ACCは
+Bをソースとして図示せぬIGキーでON/OFFされる。こ
のACCがONになると電圧検知回路10は切替SW9A,9Bを図示
のように切替えるため定電流回路8の入力はACCにな
り、またタイマ12の入力は抵抗R1を通してアースGNDと
なる。
この状態でコードレス電話1をベース2上に置き(オ
ンフック)、端子6A,6Bと端子7A,7Bがそれぞれ接続され
ると、バッテリ4はダイオード5を通して定電流回路8
から充電される。一般にACCがONになるときはエンジン
が回転しているので自動車のバッテリも充電されてい
る。従って、この期間にコードレス電話1の内蔵バッテ
リ4を充電し続けることに問題はない。
ンフック)、端子6A,6Bと端子7A,7Bがそれぞれ接続され
ると、バッテリ4はダイオード5を通して定電流回路8
から充電される。一般にACCがONになるときはエンジン
が回転しているので自動車のバッテリも充電されてい
る。従って、この期間にコードレス電話1の内蔵バッテ
リ4を充電し続けることに問題はない。
この状態でコードレス電話1をベース2から外し(オ
フフック)、電源SW3をONにするとバッテリ4から各負
荷へ電流が供給されるので、発着信や通話が可能にな
る。
フフック)、電源SW3をONにするとバッテリ4から各負
荷へ電流が供給されるので、発着信や通話が可能にな
る。
通話が終了して再度コードレス電話1をベース2に置
くと(オンフック)、内蔵バッテリ4は自動的に充電さ
れるので、通話時の蓄積電荷減少を補って次の発着信に
備えることができる。
くと(オンフック)、内蔵バッテリ4は自動的に充電さ
れるので、通話時の蓄積電荷減少を補って次の発着信に
備えることができる。
ところで、このオンフック直後にACCをOFFにすると定
電流回路8の入力がなくなるので、そのままでは内蔵バ
ッテリ4が充電されない。そこで本考案ではACCがOFFに
なると電圧検知回路10が切替SW9A,9Bを図示とは逆の側
へ切替え、定電流回路8の入力をスイッチ回路11の出力
とし、同時にタイマ12の入力を抵抗R2を介して+Bとす
る。タイマ12は入力がGNDから+Bに立上ると起動さ
れ、その時点から一定時間Tだけスイッチ回路11をONに
する。第2図はこの動作波形図である。スイッチ回路11
は+Bを入力としてそれをON期間だけ出力するので、定
電流回路8からはACCのOFF後も一定時間Tだけは同じ充
電電流が供給される。従って、オンフック直後にACCをO
FFにしても内蔵バッテリ4は一定時間Tの間だけ充電さ
れる。
電流回路8の入力がなくなるので、そのままでは内蔵バ
ッテリ4が充電されない。そこで本考案ではACCがOFFに
なると電圧検知回路10が切替SW9A,9Bを図示とは逆の側
へ切替え、定電流回路8の入力をスイッチ回路11の出力
とし、同時にタイマ12の入力を抵抗R2を介して+Bとす
る。タイマ12は入力がGNDから+Bに立上ると起動さ
れ、その時点から一定時間Tだけスイッチ回路11をONに
する。第2図はこの動作波形図である。スイッチ回路11
は+Bを入力としてそれをON期間だけ出力するので、定
電流回路8からはACCのOFF後も一定時間Tだけは同じ充
電電流が供給される。従って、オンフック直後にACCをO
FFにしても内蔵バッテリ4は一定時間Tの間だけ充電さ
れる。
コードレス電話1は全く使用しないときは電源出力3
をOFFにしておくことが望ましいが、実際にはこのSW3を
ONにしたままACCをOFFにしてしまうこともあり得る。こ
の場合、内蔵バッテリ4は一部負荷に電流を供給し続け
るため+Bからの充電も継続し、やがては自動車のバッ
テリが過放電したバッテリ上りの原因になる。この様な
場合でも本考案ではタイマ12で+Bの使用期間を限定し
ているので、バッテリ上りになることを未然に防止でき
る。
をOFFにしておくことが望ましいが、実際にはこのSW3を
ONにしたままACCをOFFにしてしまうこともあり得る。こ
の場合、内蔵バッテリ4は一部負荷に電流を供給し続け
るため+Bからの充電も継続し、やがては自動車のバッ
テリが過放電したバッテリ上りの原因になる。この様な
場合でも本考案ではタイマ12で+Bの使用期間を限定し
ているので、バッテリ上りになることを未然に防止でき
る。
尚、定電流回路8にスイッチ回路11の出力だけを入力
するようにし、このスイッチ回路11のONを第2図に破線
で示すようにACCのONと同期させるようにすると、+B
からだけ充電しながら同様の効果を得ることができる。
するようにし、このスイッチ回路11のONを第2図に破線
で示すようにACCのONと同期させるようにすると、+B
からだけ充電しながら同様の効果を得ることができる。
〔実施例〕 第3図は本考案の一実施例を示す構成図である。本例
では定電流回路8をコードレス電話1側に移すと共にこ
れを電流値切換型とし、またコードレス電話1側にACC
OFF時の放電防止回路13〜15を追加してある。13は電源S
W3と直列に接続された放電防止用スイッチ回路、14は充
電端子6Aの電圧検知回路、15はスイッチ回路13をON/OFF
するゲート回路である。
では定電流回路8をコードレス電話1側に移すと共にこ
れを電流値切換型とし、またコードレス電話1側にACC
OFF時の放電防止回路13〜15を追加してある。13は電源S
W3と直列に接続された放電防止用スイッチ回路、14は充
電端子6Aの電圧検知回路、15はスイッチ回路13をON/OFF
するゲート回路である。
ゲート回路15はコードレス電話1がベース上に載置さ
れたオンフック状態の検知信号(機械式スイッチによ
る)と、電圧検知回路14が端子6Aの無電圧を検出したOF
F検知信号がいずれも入力している場合だけスイッチ回
路13をOFFにする。これはオンフック状態でも内蔵バッ
テリ4を充電できないとき(ACCのOFF後一定時間Tを経
過した後)に、電源SW3がONのままであるとバッテリ4
が放電しきってしまうことを防止するためである。オン
フック検知をするのは、使用時(オフフック時)に端子
6Aが無電圧となるため、これでスイッチ回路13をOFFに
してコードレス電話1を使用できなくする不都合を回避
するためである。
れたオンフック状態の検知信号(機械式スイッチによ
る)と、電圧検知回路14が端子6Aの無電圧を検出したOF
F検知信号がいずれも入力している場合だけスイッチ回
路13をOFFにする。これはオンフック状態でも内蔵バッ
テリ4を充電できないとき(ACCのOFF後一定時間Tを経
過した後)に、電源SW3がONのままであるとバッテリ4
が放電しきってしまうことを防止するためである。オン
フック検知をするのは、使用時(オフフック時)に端子
6Aが無電圧となるため、これでスイッチ回路13をOFFに
してコードレス電話1を使用できなくする不都合を回避
するためである。
定電流回路8は負荷電流iの有無を検出して内蔵バッ
テリ4への充電電流の値を切換える。つまり、内蔵バッ
テリ4の最大出力電流をCとしたとき、電源SW3がOFF
(負荷電流iが0)のときは0.1C程度の充電電流を供給
し、電源SW3がONのときは0.1Cに負荷電流iを加えた充
電電流を供給する。
テリ4への充電電流の値を切換える。つまり、内蔵バッ
テリ4の最大出力電流をCとしたとき、電源SW3がOFF
(負荷電流iが0)のときは0.1C程度の充電電流を供給
し、電源SW3がONのときは0.1Cに負荷電流iを加えた充
電電流を供給する。
電話ベース2の構成は定電流回路8をコードレス電話
1側に移しただけで、他は第1図と変わらない。従っ
て、その動作も第1図で説明した通りである。
1側に移しただけで、他は第1図と変わらない。従っ
て、その動作も第1図で説明した通りである。
以上述べたように本考案によれば、自動車用コードレ
ス電話の内蔵バッテリをアクセサリ電源OFF後も充電す
ることができ、しかもそのために自動車側のバッテリを
過放電させることがない利点を有する。
ス電話の内蔵バッテリをアクセサリ電源OFF後も充電す
ることができ、しかもそのために自動車側のバッテリを
過放電させることがない利点を有する。
第1図は本考案の原理図、 第2図は本考案の動作波形図、 第3図は本考案の一実施例を示す構成図である。 図中、1はコードレス電話、2は電話ベース、4はバッ
テリ、9A,9Bは電源切替スイッチ、11はスイッチ回路、1
2はタイマである。
テリ、9A,9Bは電源切替スイッチ、11はスイッチ回路、1
2はタイマである。
Claims (1)
- 【請求項1】充電式のバッテリ(4)を内蔵した自動車
用コードレス電話(1)の切離可能なベース(2)に、 アクセサリ電源(ACC)のON/OFFを検出する電圧検知回
路(10)と、 該アクセサリ電源のOFF時から一定時間(T)を計時す
るタイマ(12)と、 該アクセサリ電源のON時点から該一定時間の経過時まで
前記バッテリに該アクセサリ電源またはバックアップ電
源(+B)から充電電流を供給可能にする切換部(9A,9
B,11)とを設けてなることを特徴とする自動車用コード
レス電話の充電回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP340390U JPH087707Y2 (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | 自動車用コードレス電話の充電回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP340390U JPH087707Y2 (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | 自動車用コードレス電話の充電回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0394848U JPH0394848U (ja) | 1991-09-27 |
| JPH087707Y2 true JPH087707Y2 (ja) | 1996-03-04 |
Family
ID=31507225
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP340390U Expired - Lifetime JPH087707Y2 (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | 自動車用コードレス電話の充電回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH087707Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-01-18 JP JP340390U patent/JPH087707Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0394848U (ja) | 1991-09-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |