JPH0877460A - 登録処理装置 - Google Patents

登録処理装置

Info

Publication number
JPH0877460A
JPH0877460A JP23044594A JP23044594A JPH0877460A JP H0877460 A JPH0877460 A JP H0877460A JP 23044594 A JP23044594 A JP 23044594A JP 23044594 A JP23044594 A JP 23044594A JP H0877460 A JPH0877460 A JP H0877460A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cash
memory
data
amount
sales
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP23044594A
Other languages
English (en)
Inventor
Masahiro Kamiyama
正裕 上山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP23044594A priority Critical patent/JPH0877460A/ja
Publication of JPH0877460A publication Critical patent/JPH0877460A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 現金合わせを随時、容易かつ正確に行うこと
ができる登録処理装置を提供することを目的とする。 【構成】 取引処理時の取引データを累積記憶する第1
メモリ23を有する登録処理装置において、取引処理時
の取引データのうちの入金データを累積記憶すると共に
登録処理装置2での精算処理によってクリアされる第2
メモリ24と、精算処理時に、第2メモリ24に記憶さ
れた入金データに基づいて現金在高を表示する現金在高
表示手段10,22とを備えて構成した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、社員食堂などにおいて
販売商品名や売上金額などの取引データを処理するのに
使用される登録処理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の登録処理装置は、取引処
理時の取引データを記憶するメモリを有し、商品販売時
に、売上登録操作により、商品名や売上金額などからな
る取引データをメモリに順次蓄積記憶している。そし
て、登録処理装置とは別体に設けられている集計機が、
一日の売上げの集計などを行う精算処理において、登録
処理装置へ精算命令を出力することにより取引データの
送信要求を行い、各登録処理装置のメモリに記憶されて
いる取引データを吸い上げて集計し、プリンタに印字記
録した後、登録処理装置にクリア命令を出力してメモリ
に記憶されている取引データをクリアする。
【0003】この場合、社員食堂によっては、朝、昼お
よび夜にそれぞれ所定の時間だけ営業することがあり、
各営業が終了するごとに、登録処理装置から現金を回収
している。その際、登録処理装置のキャッシュドロワ内
の現金と、売上げ集計が一致しているかどうかの現金合
わせを行う必要があり、登録処理装置のメモリに記憶さ
れている取引データを利用している。具体的には、メモ
リに記憶されている取引データのうち、売上げ金額の累
計を印字した売上集計レポートを登録処理装置から出力
させ、売上集計レポートの売上累計金額と、現金が一致
しているか否かをチェックしている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、このような
従来の登録処理装置においては以下のような問題点があ
る。すなわち、登録処理装置のメモリに記憶された取引
データは、一日の営業が終了した時点で、集計機によっ
て吸い上げられ、その際にクリアされるようになってい
る。このため、例えば、朝の営業が終了してもメモリの
内容はクリアされず、昼の営業が開始されると、メモリ
に次々と取引データが累積記憶されていく。したがっ
て、例えば、昼の営業終了時点での現金合わせの際に
は、朝の営業終了時点での売上集計レポートの売上累計
金額を、昼の営業終了時点でのそれから差し引き、その
差し引いた金額と現金が合っているか否かをチェックす
る必要がある。この差引計算は、卓上計算機などで行わ
なければならないため、煩雑であると共に計算ミスを招
き易い。この場合、一日の営業終了時における売上集計
レポートの売上集計金額と、回収した現金の合計とを比
較する方法も考えられるが、現金が合わなかった場合
に、一日のどの営業分が合わないのかを特定できない。
【0005】本発明は、このような問題点に鑑みなされ
たものであり、現金合わせを随時、容易かつ正確に行う
ことができる登録処理装置を提供することを目的とす
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成すべく本
発明の登録処理装置は、取引処理時の取引データを累積
記憶する第1メモリを有する登録処理装置において、取
引処理時の取引データのうちの入金データを累積記憶す
ると共に登録処理装置での精算処理によってクリアされ
る第2メモリと、精算処理時に、第2メモリに記憶され
た入金データに基づいて現金在高を表示する現金在高表
示手段とを備えることを特徴とする。
【0007】
【作用】本発明に係る登録処理装置によれば、登録処理
装置での取引処理時には、登録処理装置の第1メモリに
取引データが累積記憶され、第2メモリに取引データの
うちの入金データが累積記憶される。登録処理装置での
精算処理時には、現金在高表示手段が、第2メモリに記
憶された入金データに基づいて現金在高表示し、第2メ
モリに記憶された入金データはクリアされる。つまり、
第2メモリが登録処理装置での各精算処理時の間で取引
処理された取引データのうちの入金データを累積記憶
し、この累積記憶された入金データに基づいて現金在高
が表示される。このため、精算処理時に表示された現金
在高と、登録処理装置の実際の現金とを直接照合するこ
とにより、容易にかつ正確に現金合わせを行うことがで
きる。また、第1メモリに記憶された取引データは、登
録処理装置の精算処理にかかわらず、そのまま保持さ
れ、例えば、1日の営業終了時に集計機によって集計さ
れる。
【0008】
【実施例】以下、本発明に係る好適な実施例を詳細に説
明する。図1は、特に限定されないが、社員食堂で商品
の売上管理を行う取引データ処理装置1の構成を示す図
である。この取引データ処理装置1は、釣銭準備金の入
金処理時や売上時の商品登録処理時(両者を総称して
「取引処理時」という)に釣銭準備金の入金額、商品名
およびその売上金額等の取引データを登録する登録端末
機(登録処理装置)2,2・・と、取引データを集計・
管理するシステムコントローラ3とを、同軸ケーブル4
で相互に接続して構成されている。
【0009】取引データ処理装置1では、商品売上げ時
に登録端末機2で商品登録処理が行われると、登録端末
機2が、その取引データを内部に累積記憶すると共に、
同軸ケーブル4を介して、システムコントローラ3にリ
アルタイムで取引データを送信する。そして、システム
コントローラ3は、取引データを集計することにより、
各登録端末機2での一日の売上合計を求めている。一
方、営業の区切りにおいては、登録端末機2での精算処
理により、記憶されている取引データのうちの入金デー
タに基づいて登録端末機2から現金在高レポートが出力
され、容易に現金合わせを行うことができるようになっ
ている。
【0010】システムコントローラ3は、登録端末機2
に対して取引データの送信を要求するための精算命令の
出力を初めとして、取引データの集計・管理の制御等を
行うCPU、各種命令をインプットするためのキーボー
ド、集計された取引データ等を記憶するためのフロッピ
ーディスク、集計された取引データを表示するCRT、
および取引データの印字記録を行うプリンタなどを備え
ている(いずれも図示せず)。システムコントローラ3
側では、一日の営業の終了時に、各登録端末機2での取
引データを集計すると共に、その集計データをフロッピ
ーディスクに記憶させる。そして、例えば、営業の本部
において、複数のシステムコントローラ3からそれぞれ
回収したフロッピーディスクによって、一日の総売上な
どのチェックを行っている。
【0011】次に、図2を参照して、登録端末機2の構
成について説明する。登録端末機2は、CPU(現金在
高表示手段)10を有しており、このCPU10は、取
引データをシステムコントローラ3に送信する通信制御
を初めとして、商品登録処理(取引処理)に関する種々
の制御を行う。また、CPU10の入出力ポートには、
バスライン11を介して、種々のプログラムを記憶する
ROM12と、取引データ等を記憶するRAM13と、
時刻演算および時刻表示を行う時計回路14と、システ
ムコントローラ3と相互通信を行う通信制御回路15と
が接続されている。
【0012】また、登録端末機2は、後述するキー信号
をバスライン11を介してCPU10に出力するI/O
インターフェース16、表示制御回路17およびプリン
タ駆動回路18を備えている。そして、I/Oインター
フェース16には、「登録」キーおよび「精算」キー等
を有するモードスイッチ部19と、テンキーを初めとす
るキーボタンを備えるキー入力部20とが接続され、表
示制御回路17には、売上金額などを表示する表示器2
1が、プリンタ駆動回路18には、後述する現金在高デ
ータなどを印字するプリンタ(現金在高表示手段)22
がそれぞれ接続されている。
【0013】なお、RAM13の所定のメモリ領域に
は、集計用メモリ(第1メモリ)23と現金在高チェッ
ク用メモリ(第2メモリ)24が、割り当てられてい
る。両メモリ23,24は、取引データを累積的に記憶
するものであり、集計用メモリ23はシステムコントロ
ーラ3からの締め命令によりクリアされ、現金在高チェ
ック用メモリ24は、モードスイッチ部19の精算キー
の操作によりクリアされる。
【0014】次に、登録端末機2の動作について、図3
〜5を参照して、一日の業務の流れに沿って説明する。
まず、一次営業、つまり一日の最初の営業の開始時に、
釣銭準備金入金処理を行う(ステップ31)。この釣銭
準備金入金処理は、登録端末機2のキャッシュドロワに
釣銭準備金を入金する処理であり、具体的には図4に示
すように、まず、キー入力部20のキー操作で、入金す
べき金額を入力する(ステップ51)。CPU10は、
この入金金額データ(入金データ)を読み込み、現金在
高チェック用メモリ24に書き込む(ステップ52)。
次いで、登録端末機2のキャッシュドロアに、入金した
金額と同額の釣銭準備金を入金して(ステップ53)、
釣銭準備金入金処理が終了する。そして、CPU10
は、商品登録操作待ちになる(ステップ54)。
【0015】次いで、商品の売上げがあると、商品登録
処理を行う(ステップ32)。この商品登録処理は、商
品を売り上げた際に、商品名、商品単価および売上金額
の売上データ(取引データ)を入力する処理である。図
5に示すように、この商品登録処理では、まず、売上デ
ータをキー入力部20から入力する(ステップ61)。
CPU10は、その売上データを読み込むと共に、通信
制御部15、バスライン4を介して、システムコントロ
ーラ3に売上データを送信する(ステップ62)。次い
で、CPU10は、売上データを、集計用メモリ23に
書き込む(ステップ63)。次に、CPU10は、現金
在高チェック用メモリ24に売上金額を表す売上金額デ
ータ(入金データ)を書き込む(ステップ64)。この
場合、現金在高チェック用メモリ24に売上金額データ
が既に書き込まれているときは、CPU10は、書き込
まれている金額に売り上げた金額を加算し、加算後の金
額を売上金額データとして書き込む。また、社員カード
やプリペイドカードなどの磁気カードによって取り引き
されたときには、集計用メモリ23にのみ売上データが
書き込まれ、現金在高チェック用メモリ24には、売上
金額データは書き込まれない。以上により、商品登録処
理を終了して、CPU10は、次の商品登録操作待ちに
なる(ステップ65)。
【0016】商品の売上げがある毎に、上記商品登録処
理が繰り返し行われ(ステップ32)、一次営業が終了
すると、登録端末機2で精算処理が行われる(ステップ
33)。この処理は、一次営業が終了したときに、キャ
ッシュドロワ内に入っている現金の金額と、釣銭準備金
に売上げ金額を加算した金額が一致しているか否かをチ
ェックする処理である。モードスイッチ部19の「精
算」キーを押すと、CPU10は、現金在高チェック用
メモリ24から売上金額データを読み出し、プリンタ駆
動回路18に売上金額データを出力することにより、現
金在高を印字した現金在高レポートを出力させる(ステ
ップ34)。次いで、CPU10は、現金在高チェック
用メモリ24に書き込まれている売上金額データをクリ
アする(ステップ35)。これにより、営業者は、現金
合わせを行うことができる。
【0017】次に、昼の営業(二次営業)についても、
前述したのと同じように、営業開始時に釣銭準備金入金
処理(ステップ31)を行った後、営業中に商品が売り
上げられる毎に商品登録処理(ステップ32)を行い、
営業終了時点で、精算操作(ステップ33)を行う。C
PU10は、二次営業の精算処理においても、一次営業
の場合と同様に、現金在高を印字した現金在高レポート
を出力させる(ステップ34)。したがって、この現金
在高レポートに印字された現金在高と、現金の金額を直
接照合することにより、卓上計算機などを用いて計算し
なくても、営業者は、現金合わせを容易かつ正確に行う
ことができる。
【0018】更に営業を重ね、最後の営業における現金
合わせをした後、一日の営業分の売上レポート出力操作
を行う(ステップ36)。具体的には、例えば、モード
スイッチ部19の「精算」キーとキー入力部20の特定
のキーのキー操作を行うと、CPU10が、集計用メモ
リ23に累積記憶された取引データを読み込み、この取
引データを、プリンタ駆動回路18に出力することによ
り、プリンタ22によって売上レポートが出力される
(ステップ37)。この売上レポートには、一日に行わ
れた商品登録処理毎の、売り上げた商品名、商品単価、
売上金額および一日の売上合計金額が記載されている。
この後、所定の時刻になると、システムコントローラ3
側からすべての登録端末機2に、集計メモリ23の集計
クリア命令が送信され(ステップ38)、各登録端末機
2のCPU10は、この集計クリア命令に応じて、集計
用メモリ23に記憶されているデータをクリアする(ス
テップ39)。これにより、一日の営業分の処理がすべ
て終了する(ステップ40)。
【0019】なお、CPU10は、集計用メモリ23を
クリアした後に、商品の売上があったときは、前述した
商品登録処理(ステップ32)を行い、取引データを、
集計用メモリ23に記憶させると共にシステムコントロ
ーラ3に送信する。この結果、登録端末機2側とシステ
ムコントローラ3側の売上合計金額が、常に一致する。
【0020】以上のように、本実施例によれば、各営業
終了時の現金合わせの際に、営業者は、現金在高レポー
トに印字された現金在高と現金を直接照合することによ
り、容易かつ正確に現金合わせを行うことができる。ま
た、その際に、集計用メモリ23の取引データはクリア
されず、一日の営業終了時にシステムコントローラ3に
よってクリアされるため、登録端末機2側で出力された
売上レポートの売上合計金額と、システムコントローラ
3側で集計した売上合計金額とが常に一致する。
【0021】なお、本実施例では、集計用メモリ23に
記憶されている取引データをシステムコントローラ3が
クリアしているが、これに限定されず、登録端末機2で
の一日の業務終了時にクリアさせるようにしてもよい。
【0022】また、RAM13、集計用メモリ23およ
び現金在高チェック用メモリ24は別個独立したRAM
を用いてもよい。
【0023】また、本実施例においては、プリンタ22
によって現金在高を印字させた現金在高レポートを作成
しているが、本発明の現金在高表示手段は、これに限定
されず、表示器21を用い、これに現金在高を表示する
構成にしてもよい。
【0024】また、登録端末機2は、商品登録処理時毎
に取引データをシステムコントローラ3に送信している
が、バッチ処理により、システムコントローラ3側から
登録端末機2に対し、所定時間毎に取引データ送信命令
を送信し、取引データを送信させるようにしてもよい。
【0025】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、登録端末
機での精算処理時には、現金在高表示手段が、登録端末
機での各精算処理時の間で第2メモリに記憶された入金
データに基づいて現金在高を表示するため、各営業の精
算時に表示された現金在高と現金を直接照合することに
より、容易かつ正確に現金合わせを行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本実施例に係る取引データ処理装置の構成図で
ある。
【図2】本実施例に係る登録端末機のブロック図であ
る。
【図3】一日の業務の流れを示すフローチャートであ
る。
【図4】釣銭準備金入金処理を示すフローチャートであ
る。
【図5】商品登録処理を示すフローチャートである。
【符号の説明】
2 登録端末機 10 CPU 22 プリンタ 23 集計用メモリ 24 現金在高チェック用メモリ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 取引処理時の取引データを累積記憶する
    第1メモリを有する登録処理装置において、 前記取引処理時の取引データのうちの入金データを累積
    記憶すると共に当該登録処理装置での精算処理によって
    クリアされる第2メモリと、 前記精算処理時に、前記第2メモリに記憶された前記入
    金データに基づいて現金在高を表示する現金在高表示手
    段とを備えることを特徴とする登録処理装置。
JP23044594A 1994-08-31 1994-08-31 登録処理装置 Withdrawn JPH0877460A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP23044594A JPH0877460A (ja) 1994-08-31 1994-08-31 登録処理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP23044594A JPH0877460A (ja) 1994-08-31 1994-08-31 登録処理装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0877460A true JPH0877460A (ja) 1996-03-22

Family

ID=16908007

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP23044594A Withdrawn JPH0877460A (ja) 1994-08-31 1994-08-31 登録処理装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0877460A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS5833986B2 (ja) 複数台の電子式キヤツシユレジスタの群管理方式
JPS62226299A (ja) 販売登録装置
JPH09147238A (ja) 売上管理システム
JPS62108358A (ja) カ−ド認証装置
JP2007241430A (ja) 商品販売データ処理装置及び返品処理方法並びに返品処理プログラム
JPH0877460A (ja) 登録処理装置
JPH1139566A (ja) 会計装置
JP3889756B2 (ja) 商品販売データ処理装置
JP3637143B2 (ja) 商品販売登録データ処理装置
JP2571876B2 (ja) 商品販売データ処理装置
JP2501476B2 (ja) クレジット処理装置
JP2549761B2 (ja) 取引処理装置
JP2542732B2 (ja) 取引処理装置
JPS5952371A (ja) 競技の投票集計払い戻しシステム
JP3514888B2 (ja) 商品販売登録データ処理装置
JPH09326084A (ja) 商品販売登録データ処理装置
JP4843437B2 (ja) 商品販売データ処理装置
JPS6022287A (ja) 投票券自動発売機
JPH0325242Y2 (ja)
JPS6091494A (ja) 金種登録方式
JPH0816951B2 (ja) 商品販売データ処理装置
JPH04253296A (ja) 商品販売データ処理装置
JPH05166071A (ja) 商品販売データ処理装置
JPS62290969A (ja) 取引処理装置
JPH0485667A (ja) 対話形応対機能付き自動取引機

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20011106