JPH0878229A - 固定用吸着装置 - Google Patents

固定用吸着装置

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Publication number
JPH0878229A
JPH0878229A JP21010894A JP21010894A JPH0878229A JP H0878229 A JPH0878229 A JP H0878229A JP 21010894 A JP21010894 A JP 21010894A JP 21010894 A JP21010894 A JP 21010894A JP H0878229 A JPH0878229 A JP H0878229A
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JP
Japan
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magnetic pole
fixing
permanent magnet
magnetic
movable portion
Prior art date
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Pending
Application number
JP21010894A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuhiko Yukimura
和彦 幸村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NIPPON MAGUNESU KK
WAKI KOGYO KK
Canon Medical Systems Corp
Original Assignee
NIPPON MAGUNESU KK
WAKI KOGYO KK
Toshiba Medical Systems Corp
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Publication date
Application filed by NIPPON MAGUNESU KK, WAKI KOGYO KK, Toshiba Medical Systems Corp filed Critical NIPPON MAGUNESU KK
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Publication of JPH0878229A publication Critical patent/JPH0878229A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 鉄材等に吸着する際に大きな音を発生しない
固定用吸着装置を提供する。 【構成】 固定用吸着装置Aを吸着面1a,62a及び
消磁コイル64を備えた可動部Mと、吸着面2a及び制
御コイル5を備えた静止部Sとにより構成し、前記可動
部Mと、静止部Sとの間に付勢部材6を介装し、可動部
Mが鉄材等に当接される際には付勢部材6の力のみによ
り鉄材等に当接されるようにし、この当接の後、可動部
Mの永久磁石65の磁路が形成されるようにした。従っ
て、可動部Mと鉄材等の当接・吸着の際に大きな音が発
生しない。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、移動物体を所定位置で
位置決め固定する固定用吸着装置に係り、特に鉄板等を
吸着する場合に大きな吸着音を発生しないようにした固
定用吸着装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図4に、従来の病院等で使用されるレン
トゲン撮影装置の概略構成の一例を示す。図4に示すよ
うに天井側にはチャンネル状のレール51が配置され、
該レール51にはボデー52が取り付けられている。ボ
デー52の外面にはローラーベアリング53が取り付け
られ、ボデー52は前後左右に移動する。ボデー52の
中間には伸縮部材54を介して管球及びイメージカメラ
等が吊り下げられている。該管球55の下方には床56
の上にベッド57が配置され、該ベッド57上には被写
体である患者58が横たえられている。
【0003】そして、前記ボデー52が任意の位置で固
定板61に取り付けられた固定用吸着装置60が吸着作
用をして前記ボデー52を一時固定し、レントゲン管球
55を左右方向の所定位置に一時固定するようになって
いる。
【0004】ここで、図5(A),(B)に基づいて前
記固定用吸着装置60の詳細構成及びその動作を説明す
る。固定用吸着装置60は、次のように構成されてい
る。即ち、純鉄等からなる短円柱状の第1磁極(中心磁
極)62の吸着面62a側に、絶縁材からなるボビン6
3が嵌入され、該ボビン63に後述の永久磁石65の磁
力を消磁するための消磁コイル64が巻回されている。
前記第1磁極62の底面62b側にはリング状の永久磁
石65の一方の極側(例えば、+側)が固定されてい
る。そして、このように構成された第1磁極62、消磁
コイル64、永久磁石65等に、純鉄等からなる円筒容
器状の第2磁極(補助磁極)66が外嵌され、永久磁石
65の他方の極側(例えば、一側)が該第2磁極66の
内定面66bに固定されている。前記第2磁極66の上
端面をなす吸着面66aと前記第1磁極62の吸着面6
2aとは同一平面をなし、また、前記第2磁極66の外
底面66c中央にはガイドピン67が下方に向けて立設
されている。
【0005】かかる構成の固定用吸着装置60は、黄銅
等の非磁性材からなる固定版61上に載置され、該固定
板61には前記ガイドピン67が挿通される孔61aが
形成されている。そして、前記固定板61の下面61b
側とガイドピン67の頭部67a内面との間には皿バネ
68が介装され、通常はこの皿バネ68の付勢力により
固定用吸着装置60の第2磁極66の底面66cは、固
定板61の上面61dに密着されている。
【0006】次に、動作を説明する。通常(被吸着物を
吸着しないとき)は、固定用吸着装置60の消磁コイル
64には制御装置(図示せず)の制御の下に通電されて
いて、消磁コイル64は前記永久磁石65の磁力を打ち
消す程度の磁力を発生している。従って、通常は固定用
吸着装置60の第1磁極62及び第2磁極66のそれぞ
れの吸着面62a,66aは、被吸着物(レール51)
に対する吸引力を発生していない。この状態でボデー5
2がレール51上を移動されて所定位置(固定用吸着装
置60に対応した位置)に到来する。この際のボデー5
2の下面52aと固定用吸着装置60の吸着面62a,
66a間には、所定のギャップG0 が形成される。
【0007】次いて、前記制御装置が消磁コイル64へ
の通電を断つと、該消磁コイル64の磁界発生は停止さ
れ、永久磁石65の磁力が皿バネ68の付勢力に打ち勝
つ。従って、固定用吸着装置60は左方に移動され、レ
ール51の側面51aに固定用吸着装置60の吸着面6
2a,66aが吸着する(図5(B)参照)。このと
き、次の経路により閉ループをなす磁路Rが形成され、
レール51に固定用吸着装置60がしっかり固定され
る。
【0008】 [永久磁石65(+)→第1磁極62→第2磁極66→永久磁石65(−)] …磁路R 従って、この磁路Rの形成により、レントゲンカメラ5
5は左右にブレルことなく、確実に患者58の患部を撮
影することができる。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
レントゲン撮影装置ではレール51と固定用吸着装置6
0間には前記ギャップG0 を形成しなければならない
(図5(A)参照)。従って、前述の如く消磁コイル6
4への通電が断たれると、永久磁石65の磁力により、
一気にレール51の下面51aと固定用吸着装置60の
吸着面62a,66aとが吸着され、鉄材等の金属同士
が衝突し大きな音を発生してしまう。かかる大きな音の
発生は、特に病院のような静粛さを要求される場所では
好ましくない。
【0010】そこで、本発明は上記課題を解決するため
になされたものであり、固定用吸着装置と被吸着物とが
吸着する際に、大きな音を発生しない固定用吸着装置を
提供することを目的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
するために、被吸着物52を吸着するための永久磁石6
5と該永久磁石65の磁力を相殺するための消磁コイル
64とを有する可動部Mと、該可動部Mを被吸着物52
側に移動制御するための磁力を発生する制御コイル5と
を有する静止部Sとを離接可能に配設し、前記可動部M
と静止部Sとの間に該可動部Mを被吸着物52側に付勢
するための付勢部材(スプリング)6を配設した。
【0012】
【作用】図3(B)に示すように、可動部Mと静止部S
とにより構成され固定用吸着装置Aの吸着面1a,62
aと被吸着物(レール)51の下面51aとの間にはギ
ャップG2 が形成されている。この場合は、制御コイル
5がONされ第2磁極(即ち、可動部M)は第3磁極2
の吸着面2aに吸着され、また消磁コイル64はONさ
れ永久磁石65の磁力は相殺消磁されている。従って、
前記ギャップG2が確保される。次いで、図3(C)に
示すように、制御コイル5がOFFされると第2磁極1
(即ち、可動部M)は第3磁極2の吸着面2aから離
れ、付勢部材(コイルバネ)6の付勢力により可動部M
は押し上げられ、レール51の下面51aに当接され
る。このとき、前記コイルバネ6の付勢力を適度の大き
さに(比較的弱く)しておけば、前記当接の際に大きな
音を発生しない。次いで、図3(D)に示すように、そ
れまで永久磁石65の磁力が消磁コイル64のONによ
り相殺消磁されていたが、消磁コイル64をOFFにす
ると前記永久磁石65の磁力の相殺消磁が停止され、閉
ループをなす磁路R1 が形成される。この磁路R1によ
り、可動部Mの吸着面1a,62aはしっかりレール5
1の下面51aに吸着され、ボデー52は固定用吸着装
置Aに対して不動となる。
【0013】
【実施例】以下、本発明を図示の実施例に基づいて説明
する。図1に本発明の実施例の固定用吸着装置Aの縦断
面図および平面図、底面図を示す。なお、既に説明した
部分には同一符号を付し、重複記載を省略する。
【0014】図1に示すように、固定用吸着装置Aは、
被吸着物に吸着される吸着面1a,62aを有し、上下
に移動可能な可動部Mと、静止部材(図示せず)に固定
され、前記可動部Mを上下動せしめる静止部Sとを備え
て構成されている。
【0015】前記可動部Mは、第1磁極62、消磁コイ
ル64等に、純鉄等からなる円筒容器状の第2磁極1が
外嵌され、該第2磁極1の上端面をなす吸着面1aと前
記第1磁極62の吸着面62aとは同一平面をなしてい
る。第2磁極1の底面中央には後述するピンネジ7が螺
入される雌ネジ1bが螺設されている。該雌ネジ1bの
周辺近傍には、第2磁極1の回転を防止するための2本
の回転防止ピン8が、下方にむけて円中心を挟んで対称
的に植設されている。前記静止部Sは、前記第2磁極1
の下方に配置される短円柱状の第3磁極2等により構成
され、該第3磁極2は固定板(図示せず)に固定され
る。前記第3磁極2の中心には前記ピンネジ7が挿通さ
れる摺動孔2cが形成され、該摺動孔2cの近傍には前
記回転防止ピン8が挿入される2個のガイド穴2bが形
成されている。該ガイド穴2bの外方には制御コイル5
が巻回されたボビン4が嵌入されるように周溝3が形成
されている。前記第3磁極2の外周下部に沿ってフラン
ジ部2dが形成され、該フランジ部2dと前記第2磁極
1の底面外周側との間には、大径のコイルバネ6が第3
磁極2に外嵌されて介装されている。
【0016】そして、前記第3磁極2の摺動孔2cには
前記ピンネジ7が挿通され該ピン7の先端部には、前記
第2磁極1の雌ネジ1bに螺入され雄ネジ7aが螺設さ
れている。従って、前記ピンネジ7を回転すると、第2
磁極1の底面1cと第3磁極2の吸着面2bとのギャッ
プG1 が調整され、可動部Mの静止部Sに対する移動距
離を調整することができる。
【0017】次に、以上のように構成された固定用吸着
面Aの動作を、図2及び図3を参照して説明する。図2
の符号P1 〜P4 は、固定用吸着装置Aの可動部Mと被
吸着物(鉄板)であるレール51との位置関係を示し、
前記符号P1 の状態(吸着状態)と図3(A)の状態と
が対応し、以下同様に符号P2 の状態(離隔状態)が図
3(B)に対応し、符号P3 の状態(当接状態)が図3
(C)に対応し、符号P4 の状態(吸着状態)が図3
(D)に対応する。
【0018】図2の符号P1 の場合と図3(A)の場合
とは、消磁コイル64及び制御コイル5の両者がOFF
であり、第2磁極1は静止部Sの第3磁極2の吸着面2
aから離れ、コイルバネ6の付勢力により可動部Mが上
方に押し上げられ、第1磁極62と第2磁極1の吸着面
62a,1aはレール51の下面51aに「吸着」され
ている。この吸着の際に、永久磁石65により次の閉ル
ープの磁路R1 が形成される。
【0019】 「永久磁石65(+)→第1磁極62→レール51→第2磁極1→ 永久磁石65(−)」 …磁路R1 この閉ループの磁路R1 が形成されることにより、ボデ
ー52(図4)は固定用吸着面にしっかり固定される。
【0020】次に、図2の符号P2 の場合と図3(B)
の場合とは、消磁コイル64及び制御コイル5の両者が
ONであり、消磁コイル64が発生した磁力により永久
磁石65の磁力による磁力が消磁され、また、制御コイ
ル5のONにより第3磁極22は吸引力を発生してい
る。従って、第2磁極1は静止部Sの第3磁極2の吸着
面2aに吸引され、コイルバネ6の付勢力に抗して可動
部Mが下方に押し下げられ、第1磁極62と第2磁極1
の吸着面62a,1aとレール51の下面51aとの間
にギャップG2 が形成される。よって、ボデー52は固
定用吸着装置Aに対してフリー状態になり、ボデー52
は左右に移動可能となる。
【0021】次に、図2の符号P3 の場合と図3(C)
の場合とは、本発明の要旨に関わる係る動作であり、図
3(B)に示した状態から、可動部Mがレール51の下
面51aに静かに「当接」される動作である(即ち、大
きな音を発生することなく可動部Mとボデー52の下面
52aとが当接される動作である)。この場合は、制御
コイル5がOFFであり、第2磁極1は静止部Sの第3
磁極2の吸着面2aから離れ、コイルバネ6の付勢力に
より可動部Mが上方に押し上げられる。一方、この場合
は消磁コイル64がONなので、永久磁石65の磁力は
消磁される。従って、前述の如く可動部Mは上方に押し
上げられるが、前記コイルバネ6の付勢力は弱い力で可
動部Mを押し上げるように設定されているので、可動部
Mとレール51の下面51aとが「当接」した場合に、
大きな音を発生しない。
【0022】次いで、図2の符号P4 の場合と図3
(D)の場合とは、消磁コイル64及び制御コイル5の
両者がOFFであり、前記図2の符号P1 と図3(A)
の場合の説明と同様に、第1磁極62と第2磁極1の吸
着面62a,1aはレール51の下面51aに当接さ
れ、この際に、永久磁石65の磁路R1 が「永久磁石6
5(+)→第1磁極62→ボデー52→第2磁極1→永
久磁石65(−)」の経路で構成される。この磁路Rが
形成されることにより、レール51は固定用吸着装置A
にしっかり固定される。
【0023】なお、本実施例は固定用吸着装置を固定
し、移動体(ボデー)を吸着する場合を説明したが、逆
に、移動体に固定用吸着装置を取り付け、静止物(レー
ル)に吸着させるようにしてもよい。
【0024】また、本実施例は医療機器(レントゲン撮
影装置)の場合についても説明したが、その他の機器に
対しても適用できるのは勿論である。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、固
定用吸着装置を鉄材等に吸着する可動部と静止部材に固
定する静止部とにより構成し、可動部を鉄材等に吸着す
る場合には、先ず、可動部の吸着力を消去し、この状態
で可動部を付勢部材の付勢力のみで前記鉄材等の方へ押
し出して可動部と鉄材等とが静かに当接させるように
し、この当接部、可動部の永久磁石の磁力により磁路を
形成して鉄材等にしっかり吸着されるようにしたので、
可動部が鉄材等に吸着される際に、大きな音を発生しな
い。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の固定用吸着装置の実施例の平面図
(A)、縦断面図(B)、底面図(C)である。
【図2】前記実施例の動作を示すタイムチャートであ
る。
【図3】図2に示すタイムチャートに合わせた固定用吸
着装置の動作説明図である。
【図4】従来のレントゲン撮影装置の概略構成図であ
る。
【図5】図4に示すレントゲン撮影装置に使用されてい
る固定用吸着装置の構成及び動作を示す断面図であっ
て、(A)は固定用吸着装置が動作していない状態図、
(B)は固定用吸着装置が鉄材等に吸着した状態図であ
る。
【符号の説明】
1…第2磁極 1a…第2磁極の吸着面 2…第3磁極 2b…第3磁極の吸着面 5…制御コイル 6…コイルバネ(付勢部材) 7…ピンネジ 8…回転防止ピン 62…第1磁極 62a…第1磁極の吸着面 64…消磁コイル 65…永久磁石 A…固定用吸着装置 M…可動部 S…静止部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 被吸着物を吸着するための永久磁石と該
    永久磁石の磁力を相殺するための消磁コイルとを有する
    可動部と、該可動部を被吸着物側に移動制御するための
    磁力を発生する制御コイルとを有する静止部とを離接可
    能に配設し、前記可動部と静止部との間に該可動部を被
    吸着物側に付勢するための付勢部材を配設したことを特
    徴とする固定用吸着装置。
JP21010894A 1994-09-02 1994-09-02 固定用吸着装置 Pending JPH0878229A (ja)

Priority Applications (1)

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JP21010894A JPH0878229A (ja) 1994-09-02 1994-09-02 固定用吸着装置

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JP21010894A JPH0878229A (ja) 1994-09-02 1994-09-02 固定用吸着装置

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JP21010894A Pending JPH0878229A (ja) 1994-09-02 1994-09-02 固定用吸着装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013532372A (ja) * 2010-05-25 2013-08-15 イクストゥール オイ 作業対象の物体を作業ベースに取り付けるための取付け装置、構成、及び、方法

Cited By (1)

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JP2013532372A (ja) * 2010-05-25 2013-08-15 イクストゥール オイ 作業対象の物体を作業ベースに取り付けるための取付け装置、構成、及び、方法

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