JPH087915Y2 - プラスチックモデル - Google Patents

プラスチックモデル

Info

Publication number
JPH087915Y2
JPH087915Y2 JP1991108742U JP10874291U JPH087915Y2 JP H087915 Y2 JPH087915 Y2 JP H087915Y2 JP 1991108742 U JP1991108742 U JP 1991108742U JP 10874291 U JP10874291 U JP 10874291U JP H087915 Y2 JPH087915 Y2 JP H087915Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
stand
doll body
model
front part
rear part
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP1991108742U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0548993U (ja
Inventor
仁 外岡
Original Assignee
株式会社エンジェル
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 株式会社エンジェル filed Critical 株式会社エンジェル
Priority to JP1991108742U priority Critical patent/JPH087915Y2/ja
Publication of JPH0548993U publication Critical patent/JPH0548993U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH087915Y2 publication Critical patent/JPH087915Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Toys (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、折り畳むだけで簡単に
組み立てられるプラスチックモデルに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、合成樹脂の射出成形によるプラス
チックモデルは、二つ割りとなるように成形された、一
対の部品がランナーに接続されて別々の位置に取り付け
られていた。そのため、一対の部品を組み立てる場合、
部品全てをランナーから切り離したあと、一対の部品の
組合せ面を一致させて組み立てられていた。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】しかし、上記従来のプ
ラスチックモデルは、組み立ての際に、ランナーから全
ての部品を完全に切り離し、この切り離した多くの部品
の中から対となる部品を探し出し、その二つ割りの結合
面を一々目測で合わせているので、その位置合わせが極
めて面倒であり、簡単に組み立てることができない等の
欠点を有していた。
【0004】本考案は上記問題点に鑑み案出したもので
あって、組み立ての際に部品をランナーから切り離すこ
となく、ランナーを折り畳むだけで簡単に組み立てるこ
とができると共に、ランナーを置き台として利用するこ
とができるプラスチックモデルを提供することを目的と
するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本考案に係るプラスチッ
クモデルは、上記目的を達成するため、下記の構成を有
する。 (イ)本体は、模型の前部となる第1の模型部品と、模
型の後部となる第2の模型部品とからなり、合成樹脂の
成形により一体成形されていること。 (ロ)第1の模型部品は、人形体の前部と、人形体の前
部を囲む置き台の前部と、人形体の前部を置き台の前部
に連結する第1の連結部材とからなること。 (ハ)第2の模型部品は、人形体の後部と、人形体の後
部を囲む置き台の後部と、人形体の後部を置き台の後部
に連結する第2の連結部材とからなること。 (ニ)人形体の前部と人形体の後部及び置き台の前部と
置き台の後部は、置き台の前部と置き台の後部を連結す
る薄肉部を略中心にして線対称位置に設けられているこ
と。 (ホ)人形体の前部と人形体の後部及び置き台の前部と
置き台の後部は、薄肉部を略中心にして屈曲すると、背
中合わせに組合わされるように構成されていること。
【0006】
【作用】上記構成を有する本考案のプラスチックモデル
は、完成した状態で模型の前部となる第1の模型部品
と、完成した状態で模型の後部となる第2の模型部品が
合成樹脂の射出成形により一体成形されたものである。
【0007】これの成形型では、人形体の前部を成形す
る前凹部と、この前凹部を囲むようにして形成された、
置き台の前部を成形する第1の凹部と、この前凹部と第
1の凹部を連結する第1の連結凹部が形成される。又、
成形型では、人形体の後部を成形する後凹部と、この後
凹部を囲むようにして形成された、置き台の後部を成形
する第2の凹部と、この後凹部と第2の凹部を連結する
第2の連結凹部が形成される。第1の凹部と第2の凹部
間は、これらを接続する接続凹部が形成されている。上
記前凹部と後凹部及び第1の凹部と第2の凹部は、接続
凹部を中心にして線対称位置にくるように成形型上でレ
イアウトされている。
【0008】従って、射出装置から第1の凹部内に合成
樹脂を射出すると、合成樹脂は、第1の凹部、第1の連
結凹部を通って前凹部に流入する。又、合成樹脂は、第
1の凹部、接続凹部、第2の凹部、第2の連結凹部を通
って後凹部に流入する。第1の凹部によって置き台の前
部が成形され、第2の凹部によって置き台の後部が成形
される。前凹部によって人形体の前部が成形され、後凹
部によって人形体の後部が成形される。さらに、第1の
連結凹部によって、置き台の前部と人形体の前部を連結
する第1の連結部材が成形され、第2の連結凹部によっ
て、置き台の後部と人形体の後部を連結する第2の連結
部材が成形される。さらに又、接続凹部によって置き台
の前部と置き台の後部を接続する薄肉部が成形される。
このように、置き台が人形体の前部及び後部のランナー
にもなり、通常プラスチックモデルを成形する際に生じ
るランナーが不要となる。
【0009】上記のようにして成形されたプラスチック
モデルは、模型の前部となる第1の模型部品と、模型の
後部となる第2の模型部品とからなる。第1の模型部品
は、人形体の前部と、人形体の前部を囲む置き台の前部
と、人形体の前部を置き台の前部に連結する第1の連結
部材とで構成される。第2の模型部品は、人形体の後部
と、人形体の後部を囲む置き台の後部と、人形体の後部
を置き台の後部に連結する第2の連結部材とで構成され
る。人形体の前部と人形体の後部及び置き台の前部と置
き台の後部は、置き台の前部と置き台の後部を連結する
薄肉部を略中心にして線対称位置に設けられているた
め、薄肉部を略中心にして屈曲すると、自動的に背中が
合わされ、置き台と、人形体が組み立てられる。このよ
うに、人形体の前部と人形体の後部及び置き台の前部と
置き台の後部の位置合わせが不要で、ランナーの代わり
となる置き台から人形体の前部及び後部を切り離すこと
ないため、幼児でも簡単にプラスチックモデルを組み立
てることができる。
【0010】
【実施例】以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説
明する。図1において、1はプラスチックモデルであっ
て、完成した状態で模型の前部となる第1の模型部品2
と、完成した状態で模型の後部となる第2の模型部品3
とからなっている。
【0011】第1の模型部品2は、人形体4の前部4a
と、置き台5の前部5aとこれらを連結する第1の連結
部材6a,7aとで形成されている。又、第2の模型部
品3は、人形体4の後部4bと、置き台5の後部5bと
これらを連結する第2の連結部材6b,7bとで形成さ
れている。置き台5の前部5aおよび後部5bは、夫々
左右の柱部12a,12b,13a,13bと台部14
a,14bとで構成されており、これら左右の柱部12
a,12b,13a,13bと台部14a,14bは夫
々屈曲自在な連結部15a,15b,16a,16bを
介して連結形成され、その一側には連結時の係止片17
が突設されている。
【0012】第1の模型部品2と第2の模型部品3は、
成形時の夫々の組合せ面が成形型のパーティングライン
に揃うようにして平面上に配置されている。成形型で
は、人形体4の前部4aを成形する前凹部と、この前凹
部を囲むようにして形成された、置き台5の前部5aを
成形する第1の凹部と、この前凹部と第1の凹部を連結
する第1の連結凹部が形成される。
【0013】また、成形型では、人形体4の後部4bを
成形する後凹部と、この後凹部を囲むようにして形成さ
れた、置き台5の後部5bを成形する第2の凹部と、こ
の後凹部と第2の凹部を連結する第2の連結凹部が形成
される。第1の凹部と第2の凹部間は、これらを接続す
る第1の接続凹部が形成されている。前凹部と後凹部間
は、これらを接続する第2の接続凹部が形成されてい
る。上記前凹部と後凹部及び第1の凹部と第2の凹部
は、第1,2の接続凹部を中心にして線対称位置にくる
ように成形型上でレイアウトされている。
【0014】従って、射出装置から第1の凹部内に合成
樹脂を射出すると、第1の凹部、第1の連結凹部を通っ
て前凹部に流入する。又、第1の凹部、第1の接続凹
部、第2の凹部、第2の連結凹部及び第1の凹部、第1
の連結凹部、前凹部、第2の接続凹部を通って後凹部に
流入する。
【0015】第1の凹部によって置き台5の前部5aが
成形され、第2の凹部によって置き台5の後部5bが成
形される。前凹部によって人形体4の前部4aが成形さ
れ、後凹部によって人形体4の後部4bが成形される。
さらに、第1の連結凹部によって、置き台5の前部5a
と人形体4の前部4aを連結する第1の連結部材6a,
7aが成形され、第2の連結凹部によって、置き台5の
後部5bと人形体4の後部4bを連結する第2の連結部
材6b,7bが成形される。さらに又、第1の接続凹部
によって置き台5の前部5aと置き台5の後部5bを接
続する薄肉部10,11が成形され、第2の接続凹部に
よって人形体4の前部4aと人形体4の後部4bを接続
する薄肉部8,9が成形される。このように、置き台5
が人形4の前部4a及び後部4bのランナーにもなり、
通常プラスチックモデルを成形する際に生じるランナー
は不要となる。
【0016】上記のようにして成形されたプラスチック
モデルは、図1のような偏平な形をしており、平面的に
展開された形の、模型の前部となる第1の模型部品2
と、模型の後部となる第2の模型部品3とからなる。第
1の模型部品2は、人形体4の前部4aと、人形体4の
前部4aを囲む置き台5の前部5aと、人形体4の前部
4aを置き台5の前部5aに連結する第1の連結部材6
a,7aとで構成される。第2の模型部品3は、人形体
4の後部4bと、人形体4の後部4bを囲む置き台5の
後部5bと、人形体4の後部4bを置き台5の後部5b
に連結する第2の連結部材6b,7bとで構成される。
【0017】人形体4の前部4aと人形体4の後部4b
及び置き台5の前部5aと置き台5の後部5bは、置き
台5の前部5aと置き台5の後部5bを連結する薄肉部
10,11と人形体4の前部4aと人形体4の後部4b
を連結する薄肉部8,9を略中心にして線対称位置に設
けられているため、薄肉部8,9,10,11を略中心
にして山形に屈曲すると、人形体4の前部4aと後部4
bの組合せ面が自動的に一致し、同じく置き台5の前部
5aと後部5bの組合せ面も自動的に一致し、置き台5
と、人形体4が組み立てられる。このように、人形体4
の前部4aと人形体4の後部4b及び置き台5の前部5
aと置き台5の後部5bの位置合わせが不要で、ランナ
ーの代わりとなる置き台5から人形体4の前部4a及び
後部4bを切り離す必要がないため、幼児でも簡単にプ
ラスチックモデルを組み立てることができる。
【0018】上記置き台5の前部5a、後部5bは、下
部の連結部15a,15b,16a,16bを夫々外側
に谷曲げして前後の台部14a,14bを水平に張り出
すことができる。このとき、上記水平に張り出された前
後の台部14a,14bも係止片17によって一体的に
連結される。また、置き台5にたいして、人形体4は上
記連結部材6a,6b,7a,7bを切除することによ
って、夫々分離することができる。又、上記人形体4と
置き台5はこれをユニットとして構成すれば、図3のよ
うに、横並びに連結する連結遊びの他、玩具全体として
大きな展示効果を得ることもできる。
【0019】図4は本考案の他の実施例を示すものであ
る。上記図1の実施例では、第1の模型部品2と第2の
模型部品3を連結する屈曲可能な薄肉部8,9,10,
11を完成模型の上端に形成した。図4の他の実施例
は、これら薄肉部8,9,10,11に代えて、完成模
型の一側面に屈曲可能な薄肉部11aを形成し、第1の
模型部品2Aと第2の模型部品3Aを側面で展開した形
として連結形成している。夫々の第1の模型部品2Aと
第2の模型部品3Aは、薄肉部11aの位置する線Y−
Yを介して対称位置に配置されている。これによって、
組み立ての際に、薄肉部11Aの位置する線Y−Yを山
折りして矢印のように折り畳むと、第1の模型部品2A
と第2の模型部品3Aは背中合わせに組合せ面が一致し
て仮想線のような模型を完成させることができる。
【0020】図5は本考案の他の実施例を示すものであ
って、この場合、人形体4Aを形成するにあたり、人形
の顔のマスク41と両腕部42を一体形成した第1の模
型部品41aと、薄肉部8aを介して頭部43と胴部4
4と脚部45を立体的に形成した第2の模型部品41b
が一体的に連結形成されている。この構成によって、薄
肉部8aを山折りすると、人形の顔のマスク41が頭部
43に嵌め込まれ、同時に胴部44の両側に腕部42が
嵌め込まれる形となり、簡単に人形体4Aを完成させる
ことができる。
【0021】図6は本考案の他の実施例を示すものであ
って、この場合、人形体4Bを形成するにあたり、上記
と同様に第1の模型部品42aと、薄肉部8bを介して
第2の模型部品42bが一体的に連結形成されており、
さらに、片方の腕部46には屈曲可能な薄肉部9aを介
して突起48を具えたマシンガン49が一体形成されて
いる。この構成によって、薄肉部8bを山折りすると、
図7のように簡単に人形体4Bを完成させることができ
る。この時、薄肉部9aを折り曲げ腕部46の穴47に
突起48を差し込むことにより、容易にマシンガン49
を持たせることができ、薄肉部9aによって脱落を防止
することができる。
【0022】
【考案の効果】以上説明してきたように本考案のプラス
チックモデルは、人形体の前部と人形体の後部及び置き
台の前部と置き台の後部が、置き台の前部と置き台の後
部を連結する薄肉部を略中心にして線対称位置に設けら
れているため、この薄肉部を略中心にして屈曲するだけ
で、人形体の前部と人形体の後部及び置き台の前部と置
き台の後部が背中合わせに自動的に組合わされ、置き台
と人形体を完成させることができる。このように、人形
体の前部と人形体の後部及び置き台の前部と置き台の後
部の位置合わせが不要で、従来のようにランナーから複
数の部品を切り離し、その複数の部品の中から対となる
部品を捜し出して組み立てるような手間がなく、幼児で
も簡単に組み立てることができるという効果がある。
【0023】本考案のプラスチックモデルは、一体成形
されているため、一つの部品として取扱いが容易であ
る。また、置き台に人形体が連結部材を介して取り付け
られているため、人形体を紛失することがなく、装飾品
として使用することができる。逆に、連結部材を切断し
て人形体のみで遊ぶこともできる。また、置き台が人形
体のランナーになり、通常プラスチックモデルを成形す
る際に生じるランナーが不要になるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例を示すプラスチックモデルの
展開平面図である。
【図2】同じく、プラスチックモデルの組立中の状態を
示す斜視図である。
【図3】同じく、プラスチックモデルの組立完了の状態
を示す斜視図である。
【図4】本考案の他の実施例を示すプラスチックモデル
の斜視図である。
【図5】本考案の他の実施例を示すプラスチックモデル
の人形体の展開斜視図である。
【図6】同じく、他の実施例を示すプラスチックモデル
の人形体の展開斜視図である。
【図7】同じく、人形体の組立完了の状態を示す正面視
図である。
【符号の説明】
1 プラスチックモデル 2 第1の模型部品 3 第2の模型部品 4 人形体 4a 前部 4b 後部 5 置き台 5a 前部 5b 後部 8 薄肉部 9 薄肉部 10 薄肉部 11 薄肉部

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 下記の要件を備えたことを特徴とするプ
    ラスチックモデル。 (イ)本体は、模型の前部となる第1の模型部品と、模
    型の後部となる第2の模型部品とからなり、合成樹脂の
    成形により一体成形されていること。 (ロ)第1の模型部品は、人形体の前部と、人形体の前
    部を囲む置き台の前部と、人形体の前部を置き台の前部
    に連結する第1の連結部材とからなること。 (ハ)第2の模型部品は、人形体の後部と、人形体の後
    部を囲む置き台の後部と、人形体の後部を置き台の後部
    に連結する第2の連結部材とからなること。 (ニ)人形体の前部と人形体の後部及び置き台の前部と
    置き台の後部は、置き台の前部と置き台の後部を連結す
    る薄肉部を略中心にして線対称位置に設けられているこ
    と。 (ホ)人形体の前部と人形体の後部及び置き台の前部と
    置き台の後部は、薄肉部を略中心にして屈曲すると、背
    中合わせに組合わされるように構成されていること。
JP1991108742U 1991-12-06 1991-12-06 プラスチックモデル Expired - Fee Related JPH087915Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1991108742U JPH087915Y2 (ja) 1991-12-06 1991-12-06 プラスチックモデル

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1991108742U JPH087915Y2 (ja) 1991-12-06 1991-12-06 プラスチックモデル

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0548993U JPH0548993U (ja) 1993-06-29
JPH087915Y2 true JPH087915Y2 (ja) 1996-03-06

Family

ID=14492369

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1991108742U Expired - Fee Related JPH087915Y2 (ja) 1991-12-06 1991-12-06 プラスチックモデル

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH087915Y2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2015033662A1 (ja) * 2013-09-03 2015-03-12 株式会社バンダイ プラスチックモデルキット
CN105148526A (zh) * 2015-04-23 2015-12-16 株式会社万代 塑料模型成套组件

Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009107275A (ja) * 2007-10-31 2009-05-21 Bandai Co Ltd パーツ供給品及び模型
JP6734045B2 (ja) * 2015-12-08 2020-08-05 株式会社バンダイ プラスチックモデルキット
JP6999020B2 (ja) * 2020-12-28 2022-01-18 株式会社バンダイ 人形体の手および人形体

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0617712Y2 (ja) * 1988-08-03 1994-05-11 株式会社吉野工業所 把手付き壜

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2015033662A1 (ja) * 2013-09-03 2015-03-12 株式会社バンダイ プラスチックモデルキット
JP2015047414A (ja) * 2013-09-03 2015-03-16 株式会社バンダイ プラスチックモデルキット
CN105473199A (zh) * 2013-09-03 2016-04-06 株式会社万代 塑料模型成套组件
CN105148526A (zh) * 2015-04-23 2015-12-16 株式会社万代 塑料模型成套组件
JP5855304B1 (ja) * 2015-04-23 2016-02-09 株式会社バンダイ プラスチックモデルキット

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0548993U (ja) 1993-06-29

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3781633B2 (ja) 小型人形
CN105148526B (zh) 塑料模型成套组件
JP5509381B1 (ja) プラスチックモデルキット
JPS61185490U (ja)
JPH0548993U (ja) プラスチックモデル
KR200495487Y1 (ko) 놀이용 이음블럭
JPH0239971B2 (ja)
JP3029368U (ja) 形象物入りのコレクションケース
JP2005342124A (ja) 組立玩具
WO2024255408A1 (zh) 一种越野车变形玩具
CN213466745U (zh) 一种可拆装玩具以及玩具套装
JPH0646792U (ja) 模型玩具
JPH0647505Y2 (ja) 人形用関節部材
JP3001079U (ja) 組立玩具
CN223350973U (zh) 折叠变形结构和可变形玩具
CN218485149U (zh) 一种虚拟人物模型
JPS635757Y2 (ja)
JP3071662U (ja) 玩具マット
JPH067744Y2 (ja) 変形玩具
JP3065133U (ja) 空間論理パズル
JPH0219185Y2 (ja)
JPH0316651Y2 (ja)
JP3553026B2 (ja) 人形の腰部構造
JP3027991U (ja) ジグソーパズル
JP2026004634A (ja) 人形体

Legal Events

Date Code Title Description
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 19960903

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees